☆~~Dグレ任務場~~☆なりきり掲示板

☆~~Dグレ任務場~~☆

  • ここでは、Dグレのキャラやオリキャラが任務をするところです。任務はコムイさんが言ってくれます。

    守ることは3つです。

    ・荒らし、悪口は言わない。やらない。
    ・ここのトピと♥♡ ~~Dグレ恋愛場~~Ⅱ♡♥と+Dグレ戦闘場+はつながってます。
    ・みんな仲良くすることです。


    これらの事を守ってくれる人は大歓迎です!!


    男女関係なく年齢制限はないです。

    『みんなぁ~任務頑張ってねぇ~』

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 今までお世話になり、本当にありがとうございました。
    (詳しくは恋愛場を参考にしてください)

  • 『はい!』

    恋愛場に戻ります。

  • 「よし。帰るか!」

  • 『はい♪帰りましょう♪』

  • 「さぁ帰るか!!」

  • 『多分、そうだと思います。』

  • 「よかった。これで任務終了?」

  • 『・・・それほどでも・・・慣れてますから・・・(にっこり♪)』

    まだまだ秘密たくさんのヴィルシーです。
    ※魔女の一族ではありませんよ。

  • 「すみません。空海兄さん。潤。琥珀様。少しおとなしくしててください。」
    〈海斗まさか!?〉
    「そのまさかですよ!ゼロ=アプソリュ!!」
    「久しぶりだな。これつかったの、ヴィルシービックリした?」

    海斗たちは魔女の一族なんです。

  • 『了解です。』

  • 『お願いねぇ~ヴィルシーちゃん』

  • 『・・・ターゲット確認。直ちに任務を遂行いたします。』←コムイと無線通信

  • 《あっ海斗♪》
    「空海兄さん。盗みなんてやめてください!!」
    『それは無理ですよ。海斗さん。』
    「潤!!なんでだよ。またみんなで暮らそうよ。」
    〈海斗も無理を言うようになりましたね。空羅と流儀は何を教えてきのか〉
    「琥珀様・・。」

  • 『・・・でしょうね・・・。』

  • 「空海兄さん・・。てことは潤や琥珀様もどこかに!?」

  • 『・・・やっぱり・・・海斗にそっくりで、あの仮面・・・。】

  • 「えっ・・・?」

  • 『・・・!!!・・・あの人なのでは・・・?』

  • 「着いたな。」

  • 『はい。行きましょう!!!』

  • 「じゃあ屋敷に行くか!!」

    いえいえ

  • 『はい。だいたい今頃、被害にあうそうです。』

    ありがとうございます。

  • 「えっ!?もう!?」

    分かりました。

  • 『情報によれば、今頃だそうですが・・・。』

    ・・・すみません。今日は塾なので7時ごろ落ちますので、夜はやめていただきたいです・・・。

  • 「だな。何時に来るのかな??」

  • 『・・・いつの間に、もう夕方ですか・・・。』

  • 「てかもう夕方じゃん!」

  • 『はい。がんばりましょう!!!』

  • 「悲しく?なるよ。だから今回の任務こなして琥珀様と潤と空海兄さんをつれて帰る!!」

  • 『・・・でも、そういうのって、何だか悲しくなりませんか・・・?』

  • 「落ち込むなって!」

  • 『・・・そうですか・・・。』

  • 「うん。空海兄さんは性格は変わってたな・・。潤は変わってなかったけどなんか違った」

  • 『・・・え・・・!?・・・そうなんですか・・・?』

  • 「ヴィルシー。今さっき潤と空海兄さんが来たよ・・。」

  • 『・・・?・・・今、誰かに呼ばれたような・・・?』

  • 『空海坊ちゃま。帰りましょう。』
    「潤・・・。やっぱり一緒だった。」
    『海斗さん。すみません。』
    「いや、今夜決着をつけよう」
    『分かりました。』 
    《じゃあ今夜ねぇ~ばいばい~ヴィルシーちゃん》

  • 『・・・』←黙々と情報整理中・・・

  • 《大きくなったな海斗。》
    「空海兄さん。」
    《名前覚えたんだ。》
    「俺のお兄さんですもの」
    《琴葉は元気か?》
    「もちろん。彼氏もできましたし」
    《だろうな、そこの女の子海斗の彼女だろ》
    「そんな情報まで潤に調べさせたんですね。」
    《頭のさえる弟だ》
    「そりゃどうも」

    「」←海斗 《》←空海

  • 『はい。きっとできますよ♪』

  • 「まぁ捕まえられるっしょ~」

  • 『・・・どうでしょうか・・・。』

  • 「今日中に捕まえられるかな?」

  • 『そうですね♪』
    『湖のほとりにあるお屋敷の王冠です。』

  • 「後で食べようね。冷やしておこう♪」

    「空海兄さんの次の狙うところは・・・。」

  • 『ただいまです。良かったですね♪』

  • 「お帰り。フルーツもらった♪琴葉に化けたかいあったかも。」

  • 『ただ今戻りました。』

  • 「俺はあんなに優しかった空海兄さんが盗みをするとは思いませんでしたよ。俺ら兄弟はずっと一緒にいないといけないのに、まだ見つかっていない2人の執事。何年ぶりだろうか」

  • 銀行での聞き込み

    『黒の教団の者ですが、先日の盗みの事についてお聞きしたいのですが・・・』
    「いつもお世話になっております。実は・・・地下金庫のお金が盗まれてしまったのです・・・。」
    『そうですか・・・。それは大変でしたね・・・。』
    「はい・・・。今日も、湖のほとりにあるお屋敷に、予告状が届いたらしいですよ。」
    『・・・わかりました。ご協力ありがとうございます。』

    「」:銀行の人

  • 「黒の教団だってこといえばよかったのかも・・・。お嬢さんって俺男だし・・・。でも、フルーツいっぱいもらえたな♪」

    部屋で落ち込んでいる海斗

  • 『お願いしますね』

    警察での聞き込み
    『黒の教団の者です。』
    「これはこれは・・・。何か御用ですか?」
    『先日の盗みについて、お聞きしたいのですが・・・。』
    「我が警察署のお金が盗まれたのです。今夜は、湖のほとりのお屋敷に盗みに入ると予告状が届いています。」
    『・・・わかりました。失礼いたします・・・。』

    「」:警察の人

  • 「了解しました。」

    店での聞き込み

    「あの。怪盗Kのことを聞きたいんですが。」
    《怪盗Kに似たお嬢さんだ。怪盗Kのこと聞きたいのかい?》
    「はい。教えてくれます?」
    《いいぜ。今日は湖のほとりのお屋敷の往還を盗み行くという予告状が来たんだと》
    「予告状・・。ありがとうございます(ニコ)」
    《これもってきな。》
    「ありがとうございます。」

    「」←海斗 《》←お店の人

  • 『そうですね・・・。まずは二手に分かれて、情報収集をしましょうか。』
    『では、海斗はお店のほうをお願いします。』

  • 「だからお酒も飲まない!任務しなくていいのかな?俺ら」

  • 『良かったです♪』

  • 「しませんよ。ヴィルシーが嫌なことは俺はしないよ。」

  • 『・・・万が一されたら、今度こそ本当に死んでしまいます・・・。』

  • 「俺はそんなことしないよ♪したらヴィルシーに嫌われちゃうもん♪」

  • 『・・・あれは、向こうが勝手に・・・』 
    『・・・あの時は・・・本当に死ぬかと思いました・・・。』←窒息すれすれ

  • 「噂でアレンとヤバイキスしたって聞いたけど♪まぁ噂だけどね♪」

  • 『・・・あまり慣れていないので・・・』

  • 「ヴィルシー。顔あか~い♪まぁ俺もだけどね///♪」

  • 『///』

  • 「じゃあ口で♪(ニコ)(チュ)」←お姫様抱っこしたまま唇にキス

  • 『・・・海斗のお好きなほうで・・・どうぞ///』

  • 「選ばせてあげる♪口とほっぺ」

  • 『!?』←!?
    『・・・いいですよ///』

  • 「キスしたい♪」(海斗・・・。)

  • 『何したいですか?』

  • 「わかんない♪」

  • 『そうですね。何しましょうか・・・?』

  • 「そうだね。ヴィルシー暇になった。」

    いえいえ

  • 『では、一途系ですね♪』

    はい♪本当にありがとうございます!!!

  • 「俺はヴィルシーだけなの。」

    よかったですね!!

  • 『妹思い系・・・ですね。』

    書き込みできました!!!

  • 「俺ってなに系??」

    書き込みしました。

  • 『はい♪』

    ありがとうございます。

  • 「じゃあ約束な♪」

    分かりました。

  • 『は・・・はい///』

    ・・・恋愛場のほうに、もう一個書き込みしてくださいませんか?
    何でも結構ですので・・・それで・・・もしかしたら直るかもしれません・・・。

  • 「一緒に寝よ。俺寒いの苦手だし」

    直るといいですね。

  • 『そうですね・・・。・・・どうしましょうか・・・?』

    いきなり書き込みできなくなって、いきなり直って・・・みたいな感じでした。

  • 「コムイ室長が間違えちゃたのかもね。」

    前回はどうしたら直ったんですか?

  • 『・・・え・・・///』

    前にもあったんですよ・・・戦闘場で・・・

    今回の場合、48より下が見られないんです・・・。

  • 「ヴィルシー。部屋一個しかないよ」

    なぜでしょうかね?

  • 『そうですか。』

    ・・・すみません・・・。なんだか、恋愛場のほうに書き込みできなくなってしまったのですが・・・。

  • 「俺はおぼえてた。空羅様や流儀様から聞いたから。」

  • 『・・・そうですね・・・。・・・私も、ルイスお兄様のこと、忘れていましたし・・・』

  • 「琴葉はあんまり覚えてないかも。2歳だったし。」

  • 『・・・なるほど・・・』

  • 「まず怪盗KのKは俺海斗のKではなくて空海兄さんのKだったんだ。
    18年前空海兄さんは俺が3歳で琴葉が2歳のときに家から追い出されたんだ。その時空海兄さんは8歳だった。そのとき神の琥珀様と執事の潤も一緒だったと思う。そして今、空海兄さんは26歳だと思う。そして琥珀様と潤も見つかる。空海兄さんは昔の記憶が残ってたんだな。だから盗みを・・・。」

  • 『はい。わかりました。』

  • 「わかってるよ。とりあえず部屋に行こう。知ってること全部話すから」

  • 『・・・でも、とりあえず捕まえないと・・・皆様にご迷惑をおかけしてしまいます・・・。』

  • 「うん。その人も神の血を引いてる可能性がある。そしてイノセンス持ち。」

  • 『・・・ということは、もしかしたらいるのかもしれない・・・ということですか・・・?』

  • 「俺には覚えがない・・・。」

    わかりました。お兄さんにします。

  • 『・・・やはり、他にもご兄弟がいるのでは・・・?』

    どちらでもいいですよ。どうぞお好きに♪

    戻ってきました。

  • 「すげ~でもそれが俺の偽者か。」

    ここまできたら新しいオリキャラ作りましょうか♪
    弟かお兄さんどっちがいいですか??

  • 『はい・・・。・・・あと、高価なものめあてです・・・。』

    ご飯落ちします。

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