暦~壱弐ヶ月と壱参の勇者4~なりきり掲示板

暦~壱弐ヶ月と壱参の勇者4~

  • 昔々、特別な力を持つ13人の勇者がいた。その力を敬った人々はその勇者らを暦と呼んだ。
    丁度200年前に彼ら暦は氷の上書きを阻止し、誰もが知る英雄となった。
    そして時は今、彼らの子孫は確実にその力を受け継ぎ氷の上書きもまた始まろうとしているという風の噂


    ・ギャル文字は禁止させて頂きます…(汗)理由は読みづらいからです。顔文字や記号は有り!
    ・キャラ数は自分が管理できる範囲!
    ・恋愛は特にジャンルは問いません個人の自由です…が行きすぎの場合注意させて頂きます!あ、カップリングできたら報告お願いします!!
    現在公認カプ
    [水都と純美]

    ・特定の人ばかりのコミュはお控えください!
    ・他人のキャラは殺さないでください!!ここ重要!
    ・人以外の種族もありです!その場合プロフに書いてください!ハーフもありで!

    プロフ
    名前 【此処すごく重要!】
    年齢 【?は有りとします】
    性別 【名前の次に重要!】
    性格 【割と大雑把に】
    容姿 【上に同じ】
    能力 【暦でなくとも能力は使える事にします。ですが能力は暦が強いことになりますあしからず…あ、能力持ちで後々明かすって言うのもありです】
    備考 【暦の場合此処に何月かを書いてください。その他色々とどうぞ!】

    暦…【睦月、卯月、皐月、文月、葉月、長月、霜月、師走、暦は一人ずつこの中から割り振られます、お選びください!

  • 純美「あぁ…そうか……俺が上手いタコ焼き食わしたる」
    ニッと笑い卯羅と燐火の頭を同時に撫で
    純美「大丈夫には見えへんで…?困った事があったらなんでも言え言うたやん?」
    背中さすり
    燐火、卯羅
    純美「…………?」
    首傾げ
    菊花
    【菊花PL様・落ち了解です!お相手ありがとうございました!】

  • 純美〉
    燐火:たこ焼き!!やった〜
    卯羅:大丈夫…
    (相手の服の袖を掴む)

  • 純美「…可愛ええな。」
    ニコッと笑い頭撫で続け
    純美「…………大丈夫やで…俺が居る…」
    相手を見て頭を撫で
    叔父爺「……由利亜かい?……由利亜じゃないか…!」
    どんどん近付いてきて、純美の手を引いて
    燐火、卯羅

  • 純美〉
    卯羅:ん…
    燐火:由利亜?

  • 純美「「まぁ、ついて来い」」
    ひそひそと話すと山奥にある小屋に入り
    叔父爺「………純美…」
    純美「はい」
    叔父爺「…………お前は何をやっとったんや!!」
    純美「………っるせーな…ええやん。別に」
    叔父爺「わてがどれだけ心配したか……ん?誰や?」
    純美「俺と共に旅をしてる妹的存在の二人や。こっちが卯羅、こっちが燐火」
    叔父爺「そ、そうか。いつもわての孫が世話になっとるみたいで。本間にすんませんな」
    ちょこっと説教を受けたあと説明し深々と頭を下げ
    燐火、卯羅

  • 純美達〉
    卯羅:い、いえそんな…
    燐火:孫?

  • all》(村を歩いていると
    村人から作物を寄付されて)
    ふぅ今日は大漁だな(にんまりとして)

  • 菊花〉
    燐火:何してるの?
    卯羅:…………
    (相手に近付く)

  • 燐火たち》村人から献上されてね
    (食料を見せる)

  • 菊花〉
    燐火:わぁ!凄い!!
    卯羅:…………

  • 燐火たち》料理できるところないかな?
    (尋ねる)

  • 菊花〉
    燐火:料理?
    卯羅:…さぁ…

  • 燐火たち》
    そうか…

    PL:落ちます

  • 菊花〉
    燐火:うん、ごめんね…
    卯羅:………

    PL/落ち了解、お相手感謝です!

  • 純美》

    水都:………震えてるぞ………?大丈夫か…?

  • 純美「俺は叔父爺様の孫だ…叔父爺様は母さんの親父だ。」
    叔父爺「たくっ。お前ももうちょっと卯羅さんみたいに落ち着いたらどうや?」
    純美「うるせーなー………」
    叔父爺「爺ちゃんに対してなんちゅう事言うんや!まぁまぁ、何もあらへんとこやけん。ゆっくりしてって下さいな」
    座布団を敷き
    燐火、卯羅
    純美「………だ、大丈夫だ……気にするな……」
    相手に強く抱き着き
    水都

  • 純美達〉
    卯羅:ど、どうもです…
    燐火:どうも…
    (座布団に座る)

  • 純美「とまぁ、こんな煩い爺ちゃんやけど、許したってや」
    卯羅と燐火の前に座れば手を合わせ
    叔父爺「煩い爺ちゃんとはなんぞや?!そや、旅で疲れてるやろ?…今日はわての家で休んで行ったらどうや?お友達も含めて」
    純美「う〜ん…どうする?卯羅、燐火?」
    相手を見ては首傾げ
    燐火、卯羅

  • 純美〉
    燐火:どうする?お姉ちゃん
    卯羅:んー…では、お言葉に甘えてそうさせてもらいます…

  • 5立てておきました~

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