地獄の勇者たち【戦闘ファンタジー】なりきり掲示板

地獄の勇者たち【戦闘ファンタジー】

  • ~あらすじ~
    地獄では、現在大問題が起こっている。
    各地で野生の強力な魔獣が現れ、地獄の住民を脅かしているのだ。
    今のままではいずれ都市部も崩壊してしまう。
    そこで、魔王はこの異常事態の原因を突き止めるため、まだ幼い自分の子供を――普段なら軍隊を向かわせるところだが――原因究明・対処に向かわせることにした。
    なぜなら、自分の子ならきっと一生の仲間を集められると知っていたから・・・

    #ルール#

    ・初めての方は下のテンプレに記入してください
    ・一人二役まででお願いします
    ・荒らし・中傷はやめて下さい
    ・遅レス、寝落ちはお互いさま
    ・最強最弱設定はナシです
    ・何らかの事情で暫く来れない場合などはできれば報告して下さい!
    ・絵文字や顔文字はなるべく使わないで下さい・・・
    ・楽しくやりたいので話を暗い方向に持っていき過ぎたり喧嘩になりそうな発言などは控えて下さい

    あと、地獄でのストーリーなので次の中から大まかな種族を選んでください。

    魔族(魔力、運動能力とともに標準)
    精霊(魔力が突出している)
    魔獣(運動能力が優れている)
    その他

    なお、精霊の場合は白虎、朱雀、玄武の中から属性を一つ選んでください。
    その他は追加前に相談して下さい。

    それでは楽しくやりましょう!
    参加待ってます!!

    =テンプレ(管理人記入済み)=

    名前:龍神 ミカ

    読み:りゅうじん みか

    年齢:20018(18)

    性別:女

    性格:アホの子、明るい

    種族:悪魔族(悪魔族はこのキャラのみです、魔力のほうがやや上)

    一言:みんな、仲良くやろーねっ!


    |容姿(無くてもOK)|

    身長:170cm

    体重(体型でも可):普通体型

    髪型:超ロング

    髪の色:焦茶

    眼の色:瑠璃色

    その他特徴:黒い羽・尻尾がある。
          魔法が使える。


    服装など、書きたいことがありましたらご自由に。

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 龍神〉
    ナムナ:はい
    ラン:いざ行かん!

  • ナムナ達>
    「うん。とりあえずは、魔物が発生していると思われる北北東の方角に向かおうか。」

  • 龍神〉
    ナムナ:そうですね
    ラン:うん!!
    (相手について行く)

  • ALL>
    「まぁ、とりあえず任務に行こうか!」
    (歩き出す)

  • 龍神〉
    ナムナ:でしょうね…
    ラン:うん…

  • ナムナ達>
    「この状況・・・理解不能です・・・」

  • 龍神〉
    ナムナ:な、何か思考停止しちゃってるよ!?
    ラン:何故に!?

  • ALL>>
    「\(^o^)/」
    (思考停止)

  • ホムラ達〉
    ラン:別にいいじゃん!ね?ナムナ
    ナムナ:え…と…

  • ナムナ達》
    ホムラ:百合なんか認めない!

    カムイ:落ち着けよ

  • ALL>>
    「・・・・・・どうなっているんだ・・・」
    {こいつら、いつまでここでモタモタしているつもりだ。こんな女たらしは俺は好かんぞ。}

  • ホムラ達〉
    ナムナ:ら、ラン〜…
    (涙目のまま名前を呼ぶ)
    ラン:よしよし…BLね〜…
    (ナムナの頭を撫でながら相手らを見る)

  • ナムナ達》
    ホムラ:チクショー!俺もBLに走ってやる!
    (カムイに抱きつこうとする)

    カムイ:俺はヤダ(避ける)

  • ホムラ達〉
    ナムナ:…………
    (涙目のまま立ち尽くす)
    ラン:とは言ってもナムナの事だけどね…

  • ナムナ》
    ホムラ:そっか…(相手から離れる)

    カムイ:…ごめん(同上)

  • ALL>
    {・・・出会って4秒でなんとやら、か?}
    龍神!下品なこと言わないの!

  • ホムラ達〉
    ラン:えっと…わ、私他に好きな人いるから…
    ナムナ:………
    (だんだんと涙目になる)

  • ラン》
    ホムラ:冗談じゃ…ないよ(抱きしめる)

    ナムナ》
    カムイ:(口を離して)愛してる

    龍神》
    (二人とも気づいていない)

  • ALL>
    「・・・!?!?」
    (目の前の光景に赤面する)

  • ホムラ達〉
    ラン:えっと…何かの冗談かな?
    (顔を赤くして苦笑する)

    ナムナ:…!?
    (顔を赤くする)

  • ラン》
    ホムラ:(抱きしめて耳元で)好きだよ

    ナムナ》
    カムイ:好きだ(驚く相手の口を塞ぐ)

  • ホムラ達〉
    ナムナ:えっ!?
    ラン:はいっ!?

  • ナムナ達》
    ホムラ:今俺たちが~
    欲しいものは~
    君!
    (ホムラがランを
    カムイがナムナを
    それぞれ指さす)

    カムイ:当たり前体操~
    (ポーズを決める)

  • ホムラ達〉
    ラン:今度は何だろう?
    ナムナ:今度は面白そう…

    PL/今度はCOWCOWの当たり前体操ですね

  • ナムナ達》
    ホムラ:次はこれだ~(サインを送る)

    カムイ:(了解し歌い始める)
    当たり前~当たり前~

    PL:ネタの連発ですねww

  • ラン:うん、古い…
    ナムナ:ラン、失礼だよ!

    PL/あ!小島よしおか〜

  • ナムナ達》
    ホムラ:ウエ~
    天界の鉄板ギャグが受けないよ。でも
    そんなの関係ねぇ
    そんなの関係ねぇ
    そんなの関係ねぇ
    はい、オッパッピー
    (変なネタを披露する)

    カムイ:仕方なく乗ったけど古っ!
    (ややあきれて)

    PL:小島よしおでした~

  • ホムラ達〉
    ラン:?
    ナムナ:?
    (首を傾げて相手らを見つめる)

    PL/えっと分かるには分かるんですが、名前が出てこなくて…

  • ナムナ達》
    ホムラ:俺様の渾身のボケが~
    (膝をついて、カムイにサインを送る)

    カムイ:
    (了解のサインを出した後
    アカペラでリズムを刻む)


    PL:元はなんの芸人か分かりますか?

  • ホムラ達〉
    ラン:いや、それは分かってるよ
    ナムナ:あははは…
    (苦笑する)

  • ナムナ達》
    ホムラ:え…エロくはないんだからね
    (ツンデレ風に)

    カムイ:ツンデレか!(つっこむ)

  • ホムラ達〉
    ラン:大人な所?
    ナムナ:ラン、それ絶対に違うと思うよ?

  • ナムナ達》
    ホムラ:飯がうまくて女が可愛いんだぜ
    君たちには縁のないところだけどな
    (やや見下し気味に)

    カムイ:要約したら…あんな感じだね
    (フォローに困る)

    龍神》
    ホムラ:君たちの住処だろ?
    そんな風に言われても…
    (戸惑い気味に)

    カムイ:とりあえず自信もてよって事だよ
    (励ます感じに)

  • ホムラ達>
    「地獄は良いところだと思うよー?ちょっと薄暗いけど…」
    (複雑な顔で言う)

  • ホムラ達〉
    ナムナ:そういえば天国ってどんな所なんですか?
    ラン:あ、それ私も気になる!

  • all》
    ホムラ:地獄ってのも意外と
    居心地がいいな(率直に言う)

    カムイ:地獄の人たちに失礼だろ
    (たしなめる)

  • ホムラ達〉
    ラン:足引っ張んなよ〜?
    ナムナ:そうかな?

    PL/落ち了解、お相手感謝です!

  • ナムナ達》
    ホムラ:楽しみだな~(軽い口調で)

    カムイ:礼儀正しいんだね
    (少しうれしそうに)

    PL:落ちます!おやすみなさい

  • ホムラ達〉
    ラン:死ぬまで続く!!
    ナムナ:はい、宜しくお願いします
    (お辞儀をする)

  • ナムナ達》
    ホムラ:いつまでその強気が続くかな?
    (挑発気味に)

    カムイ:これからよろしくな(微笑んで)

  • ホムラ達〉
    ラン:ケッ…んな訳ねぇじゃん!絶対に仲間になる!!ね、ナムナ!?
    ナムナ:うん!

  • ナムナ達》
    ホムラ:怖じ気付いたなら帰りな
    (からかう感じに)

    カムイ:仲間が増えるのはマイナスじゃない
    仲間になるなら歓迎する(断片的に)

  • ホムラ達〉
    ラン:へぇ〜…
    ナムナ:成る程…

  • ナムナ達》
    ホムラ:俺たちも任務のために
    天国から派遣されたんだぜ(誇らしげに)

    カムイ:それだけきついって事だ
    (あくまでも冷静に)

  • 龍神〉
    ラン:うん!!凄い面白そう!
    ナムナ:確かにそうだね!
    PL/落ち了解、おやすみなさい

  • ナムナ達>
    「ちなみに任務の内容は・・・(任務内容を話す)
     どう?面白そうでしょ。」

    PL:落ちます、おやすみなさい。

  • 龍神〉
    ナムナ:任務?
    ラン:面白そう!

  • ナムナ達>
    「あ、ご丁寧にありがとう。」
    (お辞儀する)
    「・・・そうだ!アナタたち結構強いみたいだし、私と一緒に任務やらない?」

  • 龍神〉
    ラン:ランだよ
    (刀を鞘に戻す)
    ナムナ:ナムナです
    (お辞儀をして刀を鞘に戻す)

  • ALL>>
    「あー・・・ごめんね、うちの龍神がw
     何せ好戦的なもんで・・・」
    ナムナ達>>
    「そういえば、あなた方は誰?」

  • 龍神》
    ホムラ:おいおいちょっと待てよ
    仕掛けたのそっちじゃん
    (反対気味に)

    カムイ:そうだな
    俺たちの任務は戦う事じゃない
    (賛成気味に)

  • 龍神〉
    ナムナ:私は賛成です…
    ラン:えぇー…ナムナが言うなら止めるよ…

  • ALL>>
    「思ったよりやるじゃねーか。次は・・・」
    {待って、龍神。一回代わって。このままじゃ埒があかないよ。}
    まさかアレをやるのか・・・?
    {これなら回避不可能だからね。一応説得もするから。}

    「あのー、多分無駄だと思うけど、戦うのはやめない・・・?」

  • ホムラ達〉
    ナムナ:次はこっちからだよっ!!
    ラン:燕返し!!
    (相手に斬りかかる)

  • カムイ>
    「ほう、そうか。じゃあもっと手加減してやってもいいぜ?」
    (ニヤニヤしながら)

  • ナムナ達》

    ホムラ:くっそーレベル1の技じゃダメか
    (とは言っても封印されてて
    それ以上の技を使えない)

  • 龍神》
    カムイ:こっちも能力は封印されてて
    半分も出してない(にやけながら)

  • ホムラ達〉
    ナムナ:っと…
    (軽く避け地面に刺さった刀を抜く)
    ラン:なかなかだね…

  • カムイ>
    「あ?街が壊れないように手加減してやってんだよ。」
    (手の電気技で弾き返す)

  • ナムナ達》
    ホムラ:フレアボール!
    (手から高威力の火の球を打ち出す)

  • 龍神》
    カムイ(相手の動きを読んだ上で
    すでに刀から手を離しており)
    精霊はこのレベルか…
    アクアボール!
    (手から高威力の水の球を出し)

  • ホムラ達〉
    ラン:いきなりだね〜
    ナムナ:……っ!!
    (相手の鳩尾を殴り吹っ飛ばす)

  • ホムラ達>
    「ふん・・・遅えな。」
    (避けつつ刃を掴む)
    「放電(スパーク)。」(電流を流す)

  • 龍神》
    カムイ:伝説の双剣士…
    それは俺たちだ!(切りかかる)

    ナムナ達》
    ホムラ:業火の剣!(ナムナの太刀を飛ばす)

  • ALL〉
    ラン:ふぁ〜…そっちからかかってきていいよ?
    (あくびをしながら)
    ナムナ:ちょっと失礼だよ…

  • ホムラ達>
    「あぁ、知ってるが・・・
     それがどうした。俺にとっては関係ない。(構える)」

  • 龍神》
    カムイ:天界の炎水双剣士伝説って
    知ってるかい?(刀を抜いて)

    ナムナ達》
    ホムラ:ようやくやる気になったか
    そっちは任せた!(ようやく刀を抜き)

  • ナムナ、ラン>
    「俺は殺すかもな・・・」
    {ちょ、ダメだって!!それこそ戦争になるよ!}

  • ホムラ達〉
    ラン:へぇ〜、威勢はいいね…
    ナムナ:ラン、殺しちゃ駄目だよ?

  • 龍神〉
    ラン:一人ノリノリだね〜
    ナムナ:違うよ!凄い怒ってるよ!?

  • ナムナ達》

    ホムラ:手加減?いらねーよ…
    (刀を抜かずににやつき)

    カムイ:やれやれ
    (ホムラにあきれながら相手の動きを見る)

  • ALL>>
    「ガキ共・・・2対1対1になったぞ。(殺気増加)」
    {あー・・・龍神、街を壊さないでね?}

  • ホムラ達〉
    ラン:あっそ…んじゃとりあえず手加減するか
    (刀を抜きクルクル回す)
    ナムナ:うん…
    (刀を抜き構える)

  • 龍神》
    カムイ:変なB級映画よりは面白いから
    (黙って見てろオーラを出す)

    ナムナ達》
    ホムラ:二体一ねぇ
    天界の稽古よりは緩いな
    (挑発して)

  • ホムラ達〉
    ラン:二体一…そっちが不利だね
    ナムナ:どうします?

  • 「・・・・・(イラッ)」
    ちょっと、龍神お願い。
    {おう。}

    「おい、落ち着けって言ってんだよお前ら・・・(殺気)」

  • ナムナ達》
    ホムラ:さっさと抜けよ
    (カムイに援護のサインを送る)

    カムイ:(拒否のサインを送る)

  • 龍神》
    ホムラ:見てろ、今からザコ剣士を
    へし折るから(強気に)

    カムイ:刀とプライドを
    かけたつもりみたいだけど
    シャレは下手だからね♪
    (ホムラの意味不明なセリフを解説する)

  • ホムラ達〉
    ラン:へぇ〜そうなんだ…ナムナ!
    ナムナ:んー…分かったよ…
    (背中の刀に手を伸ばし)

  • ALL>>
    「・・・(呆然)
     ちょっとちょっと、一回落ち着こうか・・・」
    {こいつらが同行して大丈夫なのか・・・?}

    PL:ただいま戻りました!

  • ナムナ達》

    ホムラ:無駄だ、お前で俺は斬れない
    (強気に)

    カムイ:ただの強がりだから気にするな
    (にやにやしながら)

  • ホムラ達〉
    ラン:なら遠慮なく…
    (背中の刀に手を伸ばし)
    ナムナ:ちょ、ラン!?

  • ナムナ、ラン》
    ホムラ:良いじゃん(軽い口調で)

    カムイ:こいつ、斬って良いぞ
    (ホムラを指さし)

  • ホムラ達〉
    ラン:あ!喰うなよ!!
    ナムナ:けほっ…大丈夫だから謝らないで?
    (咳き込みながら)

    PL/落ち了解、お相手感謝です!

  • ナムナ、ラン》
    ホムラ:可愛そうじゃないか!
    (引っこ抜いて自分が食べる)
    …ウマい!

    カムイ:ごめん
    あいつはこういう奴なんだ
    (自分は悪くないが謝る)

    PL:落ちます。

  • ホムラ達〉
    ラン:ヤだねっ!
    (団子をナムナの口に突っ込む)
    ナムナ:むぐっ!?

  • PL: すみません、一旦落ちますm(_ _)m

  • ナムナ、ラン》
    ホムラ:旨そうだな、その団子
    一本くれ(迫る)

    カムイ:(つっこみの要領でチョップを入れて)
    あ~ごめんごめん気にしなくていいよ

  • 龍神》
    ホムラ:お前話聞いてなかった?
    任務だよ任務!(わざとボケたのかと思い)

    カムイ:いきなり悪かったね
    魔界がピンチだから
    助けにいけって任務もらって
    封印を解いてもらったんだ
    解きたてだから
    こいつテンション高くて
    (フォローして説明する)

  • カムイ・ホムラ》
    「あ…龍神なら私だよ?」
    (驚いた顔で)
    私に用…?何だろう…
    {お前…バカか?任務って言ってるじゃねえか。(呆)}

  • 龍神》
    ホムラ:なぁそこのお前
    「龍神」っていう人知らない?
    (訪ね返す)

    カムイ:ごめんごめん、俺たち天使でさ
    任務でここに来たんだ
    その任務で龍神って人に
    会う予定なんだけど…
    (ホムラのフォローをしつつ事情を話す)

  • 管理人さん〉
    参加許可有り難うございます!!

    ALL〉
    ラン:団子旨いな〜
    (団子を食べながら歩く)
    ナムナ:ラン歩きながら物食べるのは行儀悪いよ?
    (ランの後をついて歩く)

  • PL: ナムナさん・ランさん、参加OKです!お手数ですが絡み文をお願いしますm(._.)m

  • ― 参加希望 ―
    名前・ナムナ
    性別・女
    年齢・12
    性格・大人しく好戦的
    容姿・黄色い髪で肩まで伸ばしている。目は緑色。黒いシャツを着て青い羽織を羽織っている、下は黒いズボンを履いている。狐耳。刀身が黒い刀を背中に装備している。
    備考・魔族、サムライ。ランとは親友

    名前・ラン
    性別・女
    年齢・13
    性格・元気で活発
    容姿・紫色の髪で腰の辺りまで伸ばしている。目は青。黒いシャツを着て黄緑色の羽織を羽織っている、下は黒いズボンを履いている。刀身が白い刀を背中に装備している。
    備考・魔族、サムライ

  • 「全く、何でこんなことに・・・」
    1人でこんな任務に行かせるとか魔王様は何考えてるんだろ。
    (怒りながら地獄の市街地を歩く)
    {まあ、それだけお前の力を認めているということだ。そう怒るな。}
    そう言ってもさぁ、龍神・・・
    {・・・あれ?あいつら・・・天使じゃないか?}
    まさかぁ。ここには魔族しかいないはずだよ?いたとしても堕天使でしょう?

    ・・・ホントだ。いた。
    ここに天使がいるってことは何かの任務で来てるのかな?それとも・・・まさか戦争とか・・・
    {バカいえ。スパイなら変化してるに決まってるだろ。}
    ちょっと声をかけてみよう。
    「あの、あなた達って天使ですよね?何で地獄にいるんですか?」

    PL:絡んでみました!よろしくお願いします。

  • PL:遅れましたすいません
    なりきり用のPL名に変えますね
    名前:ホムラ
    年齢:16
    性別:男
    性格:猪突猛進
    一言:俺はホムラだ!よろしくな
    容姿:赤い髪の毛に碧い瞳
    赤い袴を着ており
    腰に刀を差してる

    名前:カムイ
    年齢:16
    性別:男
    性格:冷静沈着
    一言:俺はカムイ、宜しく
    容姿:青い髪の毛に赤い瞳
    (ホムラと分け目が逆)
    青い袴を着ており
    腰に刀を差してる

    備考:天から派遣された双子
    ホムラは火の剣士
    カムイは水の剣士
    性格は似てないが仲はいい

  • PL:どちらでも構いません。

  • PL:男キャラと女キャラ
    どちらが良いですか?

  • PL:堕天使などのほうが望ましいですが、それでもOKです。

  • PL:質問です
    天界から派遣された天使は
    NGですか?

投稿できる人

誰でも投稿できます。

架空オリキャラ [新着投稿]

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皆さんの意見を参考にしていきたいと思いますので、思ったことがあればこちらの管理人室に書き込みお願いします