【ALL】妖怪と暮らす町なりきり掲示板

【ALL】妖怪と暮らす町

  • キャラはALLなので名前、歳、性別、作品名を書いてください。 
    オリキャラの場合は名前、歳、性別、性格、備考、人か妖怪か、を記入してください。え〜、手本として 

    名前:リオウ(主様、黒にゃんこ) 
    歳:不明 
    性別:男性
    作品名:夏目友人帳
    ※妖怪
    と、こんなかんじでオリキャラは 
    名前:猫山 友(ねこやま ゆう)
    歳:17
    性別:男 
    性格:人見知りで余り話さないが心を開くと人懐っこい 
    備考:半妖(猫又)
    普段は人だが妖怪化すると猫耳が生えて右肩が見えるくらいにズレた和服(浴衣)を来ている 

    と、まあこんなかんじです。では宜しくお願いします。

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

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    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
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  • ALL「う〜…暇だな…お腹へったな〜…」

    草むらに転がりじたばたしながら

  • 【長い間放置してすいません。動画とったりといろいろしていたためこれませんでした。そのためキャラリセはまだ行いません。二週間ほど空けたいと思います。】

    友「それにしても…平和だな〜」

    桜の木に腰をかけて

  • コン&ロン「そう?…ん〜…なら僕のお店にくるかい?一応駄菓子屋とかやってるし」

  • 友〉
    コン:んー…ないよ
    ロン:ないね

  • コン&ロン「ん〜…それにしても暇だね〜…。どこかいきたい所とかある?」

  • 友〉
    コン:そうなんだ
    ロン:へぇ…

  • コン&ロン「おう。別に人に聞かれるといけないってわけでもないしね」
    ニコニコしながら

  • 友〉
    コン:そっか
    ロン:いいんだ…

  • コン&ロン「知らない人…ねぇ〜…まあいいけど…。」
    考えることを止めると2人の頭を撫でて

  • 友〉
    コン:知らない人に教えてもらったの

  • 削除しました。2013/02/27 19:59:18

  • コン&ロン「…それにしても…なんで僕がこういう仕事してるって知ってるの?」

  • 友〉
    コン:うん!
    ロン:分かった

  • 友 
    コン&ロン「どういたしまして。またなにかあったら呼んでね。」
    微笑みながら

  • 友〉
    ロン:名前もつけてくれだんだ
    コン:ありがとう!!

  • コン&ロン「はい、出来たよ。あ、一応2人の名前も持つところにつけておいたんだけど…どうかな…」

  • 友〉
    コン:おぉ!!
    ロン:直ってく…

  • コン「ああ、任せときなって」
    微笑みながら 

    コン「ありがと。」
    傘を受け取り上の方から下へ撫で下ろすと触れた部分は直っていく

  • 友〉
    コン:うん!
    (ボロボロの傘を渡す)
    ロン:本当に直せるの?

  • コン&ロン「その傘貸して貰える?」

  • 友〉
    コン:やった〜!
    ロン:よかったね…コン

  • 友 
    コン&ロン「ん?…なんか変なよばれかたしてるんだな……まあいいや。いいよ、直してあげる。」

  • 友〉
    コン:あ!そうだった!猫耳少年を捜してるんだった
    ロン:その少年は壊れたものを直せるみたいなの…

  • コン&ロン「まあね。ん?それよりどうしたの?そんなボロボロの傘なんか持って」
    不思議そうに訪ねながら

  • 友〉
    コン:そうなんだ〜
    ロン:企業秘密か…

  • 友 
    コン「でしょ〜。疲れた時はこれがいちばんだよ〜。」
    ロン「ふふ、教えないよ〜。それは、僕だけの秘密だからね。」

  • 友〉
    コン:うん、ありがと!…おぉー!疲れが一気に取れた!
    ロン:不思議だ…疲れが取れた…この飴には一体どんな成分が…

  • 友 
    コン&ロン「はぁ〜…ん?コンとロンだ。どうしたんだ?2人とも。なんか疲れてるね。飴なめる?俺特性の飴だから疲れがとれるよ。」
    ポケットから飴を2つ取り出すと2人に渡す。

  • ALL〉
    コン:此処の桜にもいない…
    ロン:コン、少し休もう…流石に疲れたよ…

  • 霊兎「…はあ…逃げるが勝ちだあー」
    何処かに走っていく

  • 霊兎「本当に猫みたい…」ねこじゃらしを束にして左右に早く振り 友

  • リオウ〉
    コン:うん、バイバイ!さて、桜を探そう!!おー!
    ロン:おー…

  • リオウ 
    コン&ロン「ま、頑張れ〜。」
    手をヒラヒラとふりながら歩いていく

  • リオウ〉
    コン:そっか…ロン、猫耳少年を捜そう!!
    ロン:でもどの桜にいるかわからないよ?

  • リオウ
    コン&ロン「さあ…名前までは知らないな…まあそいつに会えばわかるさ。」
    背伸びをして

  • リオウ〉
    コン:そうなんだ〜
    ロン:…猫耳…もしかして友?

  • リオウ 
    コン&ロン「ああ、何処かの桜の下に男がいるんだ。そいつは神出鬼没だから何処の桜にいるかは知らんが壊れたものなどを直して暮れるらしい。聞く話にはネコミミの少年らしいがな」
    二人の頭をなでながら

  • リオウ〉
    コン:これ使えるの?
    ロン:まさか、こんなにボロボロなのに…

  • リオウ 
    コン&ロン「まあ流石にこれは……使えるかもな…」
    ぶつぶつと呟き

  • リオウ〉
    コン:まだ使えるかな〜って思って
    ロン:でもコン、これじゃもう使えないよ

  • リオウ 
    コン&ロン「傘…ね〜…それがどうかしたのか?」
    見せられたボロ傘を見ながら

  • リオウ〉
    コン:番傘拾ったの!
    (ボロボロの番傘を見せる)
    ロン:ボロボロだけど…

  • リオウ 
    コン&ロン「こんなところでどうしたの?」
    二人の頭に手をおいて

  • 霊兎「それやめて貰えます?さっき言いましたよね?集中とぎれるんです」
    相手の手をどけて

  • 霊兎「…」友の目の前にマタタビを見せる

  • ALL〉
    コン:見て見てロン!番傘拾った!
    ロン:ボロボロね…


  • 霊兎「あれ〜?おかしいな〜、そんなことないですよ〜。」
    目の前にある猫じゃらしをぶんどり遠くに投げながら

  • 霊兎「いや、君、猫みたいだからなって、」さらに早くねこじゃらしを振り 友

  • 友 
    霊兎「…なにしてるんですか?」
    体をプルプル振るわせながら耐えているが目は猫じゃらしをとらえていて

  • 霊兎「?」ねこじゃらしを振り 友

  • 友 
    霊兎「…いや、いいよ。これあるとよ……集中できなくなるから。」
    うとうとしながらも笑顔を保ちつつ

  • 霊兎「…あげようか?」友

  • 友 
    霊兎「へ?…あはは…嫌だな〜…はい、お返ししますよ。」
    相手にかえし

  • 霊兎「何でマタタビを握ってるの?」友

  • 友 
    霊兎「……へ?…あ、ああ。うん、なに?」
    頭を抑えながら

  • 霊兎「…あの、ひとついいかな?」友

  • 友 
    霊兎「…あ、いいよいいよ〜……(この人なんでマタタビなんか…う〜クラクラする〜)」

  • 霊兎「あ、ありがとう!」中にはマタタビが混じっていて 友

  • 友 
    霊兎「大丈夫?中身出てるよ」
    笑いながら荷物を戻すのに手伝う

  • 霊兎「うぅ…、ってて、」起きあがる拍子に鞄の中身が出てしまい 友

  • 友 
    霊兎「ん?……人?なんでこんなとこに…」
    目の前で倒れた霊兎をつつきながら

  • 霊兎「Σぬべっ!?」友の前で転び

  • 友 
    ALL「……にしてもこの桜きれいだな…。」
    桜のしたでねっころがりながら

  • 霊兎はそのまま路地裏に入っていき all

  • 霊兎〉
    コン:わっ!?
    ロン:速いっ…

  • 霊兎は二人の間を風のように走り抜けていって コン、ロン

  • 霊兎〉
    コン:ロン、あれ人だよね!?
    ロン:うん、人の子だね…

  • 霊兎は町並みをデジカメで撮っていて all

  • 友 
    ALL「暇だ…暇すぎる…退屈しのぎできることないかな〜…」

  • 霊兎「あ……」町の方を見て all

  • 霊兎「じゃあね〜」
    そう言うと手を振りながら森の方へ

  • 霊兎「えっ?」リオウ

  • 霊兎「お、着いたよ。…と言ってもまあ…あとは自分で楽しみなよ」

  • 霊兎は黙ってリオウについていく

  • 霊兎「まあ、とりあえず町へ行こうか。そのほうがわかりやすいし」

  • 霊兎「あ、ごめん…」リオウ

  • 霊兎「…撮るなら教えてよ」
    笑いながら

  • 霊兎「…へぇ、」冷静にリオウを一丸レフで撮る

  • リオウ 
    霊兎「聞き分けがいいね。じゃあひとつ面白いことを教えよう。私は…妖怪だ」

  • 霊兎「……わかったよ、」リオウ

  • リオウ 
    霊兎「そう……写真を撮るのはかまわないがくれぐれもこの町以外では見せないようにね」

  • 霊兎「大丈夫、とある人に特別使用のレンズを作ってもらってるから」
    といって鞄から一丸レフを見せる リオウ

  • リオウ 
    霊兎「…写真とやらを取るのはいいが人以外はなにも写らないよ」
    笑いながら

  • 霊兎「……桜真町…」カメラを取り出し町を撮影して リオウ

  • リオウ 
    霊兎「たぶん、君が探してたのはここ、桜真町だよ。妖怪と人が共存する町」

  • 霊兎「いてて…」起きあがって周りを見渡し リオウ

  • リオウ 
    霊兎「……君はお馬鹿さんなの?まあいいけど…」
    クスクスと笑い

  • 霊兎「Σぬべっ!?」近くの木の根に足を引っかけてしまいそのまま転んでしまい リオウ

  • リオウ 
    霊兎「お〜、大抵の人は怖がって逃げるのに…よくきたね」
    笑いながら

  • 霊兎「!?……行くよ…」木の中に飛び込み リオウ

  • リオウ 
    霊兎「まあまあ、木にせずについてきなよ」
    木の中に入っていく

  • 霊兎「この木…なんかおかしいような……」リオウ

  • リオウ 
    霊兎「ん〜…あ、あった。これこれ。」
    札のついた木を見つけて

  • >>73 友、リオウ
    霊兎「?」リオウについて行き

  • 友 
    忍「へ〜…いや、嬉しいかな。新しい住人が増えて。このまちはいつでも大歓迎だからね〜」
    微笑みながら

  • 友>
    ……ん…。
    (ドーナツを食べ終わり)
    …そうじゃが、それがどうかしたかのう?

  • 友 
    忍「ん?ん〜…初めまして?見たことないけと…新しい住人さんだったりするの?」
    頭を傾げながら

  • ALL>
    …。
    (ドーナツを食べながら歩いていて)

  • 友〉
    コン:うん!
    ロン:行く!

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