♥♡ ~~Dグレ恋愛場~~IX♡♥なりきり掲示板

♥♡ ~~Dグレ恋愛場~~IX♡♥

  • ここも第9弾になりました。
    みなさん。あらためてトピのおさらい♪

    ここでは、Dグレのキャラやオリキャラが恋愛するところです。
    最初は仲良くして仲がよくなったら告白しちゃってください///そして、付き合っちゃってください///
    守ることは3つです。

    ・荒らし、悪口は言わない。やらない。
    ・付き合ったら、イチャイチャしてもいいですが限度を考えて
    ・みんな仲良くすることです。

    男女関係なく年齢制限はないです。

    自己紹介がある程度終わったらなりきってください。

    ここのトピを使っていいのは、第八弾。前回のが終わってからではないとダメです。
    イベント系はじゃんじゃんやっても結構です!!

    『第9弾でもよろしくな』

    「いい彼氏。彼女みつけろよ」

  • ~ルーシュ自室?(自宅)にて~
    【・・・ああ。そういえば・・・】
    ≪・・・?・・・どうなさいましたか・・・?≫
    【・・・リュド。私とお前は、確かまだ『真紅の儀式』を済ませていなかっただろう・・・?】
    ≪・・・はい。≫
    【・・・ならば今ここで済ませてしまおう・・・。さもなくば、後々色々と面倒だ・・・。】

    ご理解いただき、ありがとうございます。

  • 「(俺はどうすればいいんだよ・・・ルーシュ・・・)」

    いえいえ

    ご飯落ちします。

  • ~『真紅の儀式』~
    【・・・我、主としてこの者に己の血を分け与えること許す・・・。】
    ≪・・・我、従者としてわが身が滅ぶまで主に仕える事誓う・・・。≫

    【≪・・・ならば誓いの証として、双方の血を共に捧げん・・・。≫】

    【・・・次は、『血の交換』だ・・・。】
    ≪・・・覚悟はできております・・・。≫

    今回変化したこと

    美しい銀髪となった+髪が腰に達するほどの長さになった+ノアではなくなった(←これ純血種として超超超重要!!!)+透き通るほど美しく、綺麗で雪のように白い肌に=純血種に近くなってきている

    ・・・今は、見ているだけしか・・・

    了解です。私もご飯落ちします。

  • ~~デビットの部屋~~

    「これ渡しそびれちまったな・・・」←ハートネックレスです

    食べ終わりました。

  • 【・・・いくぞ・・・】 
    ≪・・・はい・・・≫ 

    ―カプッ・・・―(←お互いに噛みあった!!!そして一滴だけ血を吸う) 

    【・・・全て済んだな・・・。改めてよろしく・・・リュド=アースフェル・・・私の従者となる者よ・・・。】 
    ≪・・・例えわが身が滅びようと・・・貴女様にお仕えすることを誓います・・・。我が主、ルーシュ=セルシウス様・・・。≫ 

    そのうち戻ると思います。ルーシュのために、ありがとうございます。 

    ~そのころ~ 
    {・・・ヴィルシー・・・。ヴァンパイアにならないか・・・?} 
    『・・・な・・・何を仰るのですか・・・私は・・・人間です・・・』 
    {純血種でなくとも、血が濃いアースフェル家のヴァンパイアである私には、お前をヴァンパイアにさせることができる能力があるのだ・・・。} 
    『・・・私は・・・』←ちょっと迷ってる・・・!? 
    アースフェル家は、純血種であるセルシウス家に最も近い存在です。 
    だから、特殊能力として、ごく普通の人間を、従者として仕えさせるために、純ハーフヴァンパイアにすることができる高い能力があるのです。 
    もちろん、副作用などは、全くありませんので、とても安全・安心です。 

    私も食べ終わりました。
    返信が遅れてしまって、申し訳ございません・・・。

  • あのー・・・どなたかいらっしゃいませんか・・・?

    ~そのころ~
    《・・・そろそろ終わりにします・・・。罪を犯した者たちに、粛清を・・・。》

    《・・・イグニッション・・・!!!》

    ―バン!!!―(←一瞬で空間崩壊。)

    《・・・さて・・・。覚醒も無事済んだし、そろそろ帰るとするか・・・。》

  • 「(・・・血。業火。記憶・・・血。)」

    <光珠ー!
    ・・・ん?あれは・・・レン!>
    〔あ、闇珠!やっと帰って…<〕
    <今はそれどころじゃない!
    光珠が飢えてる!やる前に捜せ!>
    〔!!!わかりました!〕

  • ―シュタッ・・・―(華麗に着地)

    《・・・誰も・・・いないようだな・・・。》
    〔・・・そうだね。ラフィ。〕

    この二人のように、堅苦しくない主従関係がベストなのですが・・・。

    愛する、とても綺麗で美しい彼女が自分の従者である、幸せ者のラフィールです。
    あ、ちなみに彼女も、もちろん純ヴァンパイアです。始祖の血は、それなりに濃いです。

  • 「「おれ純ヴァンパイアがよかった」」
    「お前も?」
    「デビットも!?」

    おふろにはいって今でました

  • ~どこかで~
    {・・・どうする?ヴィルシー・・・。ヴァンパイアにならないか・・・?}
    『・・・私は・・・』←やっぱり迷ってる・・・!?
    {・・・純、とは言えないが、ハーフになら、することができる・・・。}

  • 「(瞳が輝く)
    見つけた・・・エサになってもらうわ・・・」

    獲物を見つけちゃった光珠!どうなる!?

  • ちなみに・・・ 

    純血種・・・他種族と一切交わっていないため、他の種族の血は一滴も流れていない。ヴァンパイアの始祖の血を、ありのまま自然に、最も濃く、強く受け継いでいる、ヴァンパイアの王である存在。 

    純バンパイア・・・少なくとも、一回は他種族(基本、人間は含まない)と交わった環境の中で生まれたヴァンパイア。個別能力がある。 

    ハーフヴァンパイア・・・純ヴァンパイアと人間との間に生まれたヴァンパイア。個別能力は無い。アースフェル家のヴァンパイアたちが、人間がヴァンパイアになることを望んで噛んだ場合にも、ハーフヴァンパイアになることができる。 

    ・・・などなどです。 

    ちょっとりんご剥いてきます。

  • 「俺ハーフでもいいからなりたい」・海斗
    「俺は純がいい」・デビット
    「「はぁ・・・」」・デビット&海斗

  • 【・・・久しいな。母と父よ・・・。】
    「・・・ルーシュ・・・。すっかり純血種に近づいてきたわね・・・。」
    『そうだな・・・。お前は自慢の娘だよ、ルーシュ・・・。』

    ・・・まず、純は無理だと思います・・・。

    「 」・・・ルーシュたちの母
    『 』・・・ルーシュたちの父

    ~そのころ(どこかで)~
    {・・・さぁ、どうする・・・?}
    『・・・ヴァンパイアに・・・』

    戻ってきました。

  • 「だって純じゃなきゃ俺捨てられる気がして・・・」
    「俺だって似たような感じだよ・・ヴィルシーが遠くなる気がして・・」

  • ~どこかで~
    『・・・ヴァンパイアになりたいです・・・。』
    『・・・私を、ヴァンパイアにしてください・・・!!!』←とても強い決意
    {・・・それほどまでに決意が強いとは・・・。・・・ならば、純ヴァンパイアにならないか・・・?}
    『・・・なれるのですか・・・?ハーフではなくて、純に・・・?』
    {・・・お前がそれを望むならば・・・。リスクは少々高くなるが・・・。}
    『・・・してください。全て主の仰せのままにいたしましょう・・・。』
    {・・・わかった・・・。}

    ―ピーン!!!― ←一気に周りの空気が張り詰めた

    実は、アースフェル家のヴァンパイアたちは、一生に一度だけ、人間を純ヴァンパイアにすることができるのです。

  • 「(ピク)・・・そんな・・・ヴィルシーが・・・」
    「わかったんのか。勘がいいんだな」
    「・・・(コクン)」

  • ~どこかで~
    {・・・我、主としてこの者の願いに答え、我が血を分け与えること許す・・・。}
    『・・・』←一心に集中している
    {・・・この者に流れる人間の血を、洗い流し、我の血で清めよう・・・。}

    ―カプッ・・・―

    『・・・(タラッ・・・)』←首筋から、人間の血が流れる・・・

    大丈夫です!振ったわけではありませんから!!従者にとって、主は絶対なのです!!!

  • 「海斗~海斗~大丈夫か?」
    「わかんないけど・・無理そう・・・」
    「あっそう。」

    よかったね。海斗。
    うん!By海斗

  • ~どこかで~
    {・・・これで、全て人間の血は流し切った・・・。気分はどうだ?ルーシュ。}
    『・・・喉が渇きました・・・。私、純ヴァンパイアになったんですね・・・』
    {・・・我慢しなくてもいい。全てわかっている・・・。}
    『・・・ありがとうございます・・・。我が主、リュラン様・・・。』

    ―ペロッ・・・―

    『・・・いただきます・・・。』

    ―カプッ・・・―

    『・・・ん・・・んく・・・んく・・・んく・・・』

    すみませんすみませんすみません!!!
    ・・・でも、こうでもしないとヴィルシー、かなりの出血多量で命が危ないんです!!!

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