【ALL】軽音部の魔法使い【オリ可】なりきり掲示板

【ALL】軽音部の魔法使い【オリ可】

  • あなたは、音楽の魔法を信じますか? 

    え〜ここはALLキャラ使用です。 
    もちろんオリキャラも可能です。 
    ルールは必ずバンドをしていること。 
    例題として 
    ○○○アニメのAは軽音とは全く関係ないがギターをしているようにする。 
    などなど。 
    まあ、簡単に家はギターや、ベース、ドラム、キーボードをはじめた、またしていたことにしてください。
    アニメキャラの場合は名前、楽器、作品を 

    オリキャラは名前、性別、年、性格、楽器、備考でお願いします。 

    1人2役までとします。 
    では1で例題です。

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • リオウ》

    (救急車の音が聞こえて来て)

  • ALL「さて…再び暇になってしまったが…どうしたのか…」

  • リオウ》

    哉芽:………ありがとう……。(しっかりと受け取り、歩き出す)

  • 永瀬「ん?…あ〜…ならこれ持ってけ!」

    部屋を出ていく永瀬にメロンパンを投げて 

    「悪い、パンはメロンパンしか食わないからそれしかないけど食べな」

    相手が取るのをみて手をヒラヒラとふる

  • リオウ》

    哉芽:……僕……今日は帰るね……。(部室を出て)

  • 永瀬「表情だけじゃなくて口で言わないとわかんないぞ」

    微笑みながら永瀬の頭を三度ほど軽く叩き

  • リオウ》

    哉芽:(相手を見上げ、ニコッと笑って)

  • 永瀬「ったく…どうしたのか…ほれ、元気だせよ」

    永瀬の頭を再び撫でて

  • リオウ》

    哉芽:(キョトンとして相手を見る)

  • 永瀬「まったく…怯えすぎだろ…」

    苦笑いを浮かべながら

  • All》

    哉芽:………(少し怯えていて)

  • 永瀬「…すまない。つい…な」

    苦笑いしながら再び永瀬を撫で 

  • リオウ》

    哉芽:(体育座りして膝に顔をうずめ)

  • リオウ〉
    ユタカ:はい…

  • 永瀬「……その目はずるいからやめろ」
    永瀬から目を逸らしながらかるく永瀬の頭をチョップして 

    藍沢「そう?ならいいけど」
    残念そうにしながら

  • リオウ〉
    ユタカ:いいです…

  • リオウ》

    哉芽:……(目をうるうるさせて)

  • 永瀬「よしよし」

    撫でながら藍沢の方をむき

    藍沢「な?やってみなよ。」
    笑いながら手招きして

  • リオウ》

    哉芽:(上目遣いで相手を見上げ)

  • 藍沢「まあまあ、大丈夫だって。」

    笑いながら永瀬に近づき 

    永瀬「ほれほれ、よしよし」

    永瀬を猫のように撫でながら

  • ユタカ》

    哉芽:(ベースをぎゅうっと抱きしめて)

  • 哉芽≫
    ユタカ:まぁ当然ですが動きなしっと…ダメだこりゃ…

  • ユタカ》

    哉芽:(動き無し)←

  • 哉芽≫
    ユタカ:今ならなんとチョコもお付けしますよ〜…って何か馬鹿馬鹿しいですね…

  • ユタカ》

    哉芽:(チラッと見るも、動かず)

  • リオウ、哉芽≫
    ユタカ:ですね…餌…ですか…飴玉ならありますよ?哉芽さん、おひとついかがですか?
    (白衣のポケットから飴を取り出す)

  • All》

    哉芽:……(目を逸らしたまま)

  • 藍沢、永瀬「子ども…ってより子猫だね。…エサだしたらよってくるかな〜」

    自分のバックをあさりながら

  • All》

    哉芽:……(相手らから目線を逸らして)

  • リオウ≫
    ユタカ:おや、いつの間に録っていたんですか?

    哉芽≫
    ユタカ:ありゃ、怯えてますね…まるで子供の様です…

  • 永瀬「お〜…いいのが録れたね〜。…保存保存っと〜」

    携帯のいじりながら

  • ユタカ》

    哉芽:(怖がっているように、相手を見て)

  • 哉芽≫
    ユタカ:おや、起きてしまいましたかー…

  • ユタカ・リオウ》

    哉芽:(バッと起き上がるとベースを抱えて、相手らから離れ、隅でぷるぷると震えて)

  • リオウ≫
    ユタカ:これはこれは、ご親切にどうもです〜…ではでは早速…
    (ペンを受け取りキャップを外し哉芽の顔にゆっくり近付ける)

  • 永瀬、藍沢「そうだな〜…お、油性ペン発見!はい、どおぞ、藍沢さん」

    少し大きめな声でいいながら藍沢にペンを渡して

  • 哉芽≫
    ユタカ:落書きでもしてやりましょうかね…

  • ユタカ》

    哉芽:(そのまま眠っていて)

  • リオウ≫
    ユタカ:あ、はい…どうも…

    哉芽≫
    ユタカ:…………

  • リオウ》

    哉芽:ん……(身じろぎをするも起きずに)

  • 藍沢「ん?あ、来てくれたの?すまないな。ほら、入ってくれ。」

    教室の前にいる藍沢をなかにいれ 

    永瀬「ん?お〜い…客だぞ〜…客室じゃないか」

    一人で笑いながら軽く永瀬をさすり

  • ユタカ》

    哉芽:(そのまま寝ていて)

  • 哉芽〉
    ユタカ:……理科室戻ろうかな…

  • ユタカ》

    哉芽:(健やかな寝息をたて)

  • 哉芽〉
    ユタカ:……寝ちゃってる…

  • ユタカ》

    哉芽:(そのまま寝てしまい)

  • 哉芽〉
    ユタカ:…………
    (飴を取り出し口に入れる)

  • ユタカ》

    哉芽:(そのままの状態で)

  • 哉芽〉
    ユタカ:…………
    (袖を捲りポケットを探る)

  • ユタカ》

    哉芽:(ベースを抱きしめて)

  • 哉芽〉
    ユタカ:どうも…
    (ペコッと軽く会釈して椅子に座り込む)

  • ユタカ》

    哉芽:あ、お久ー。(笑いかけて)

  • ALL〉
    ユタカ:お久しぶりでーす…
    (やる気の無いような声でふらふらと部室に入る)

  • リオウ》

    哉芽:……ん、イマイチ調子出ない………。(ベースを抱えて、ソファに座り)

  • 永瀬「…調子はどうだ?」
    発声練習をしながら

  • リオウ》

    哉芽:…うん……。(立ち上がって、チューニングを始め)

  • 永瀬「よし、そうと決まれば練習だな。」

    椅子から立ち上がるとマイクをもつ

  • リオウ》

    哉芽:……そうだね………。(小さく微笑んで)

  • 永瀬「さて…相変わらず淋しい教室だな〜…ま、気楽に待つとしよう」

    笑いながら

  • リオウ》

    哉芽:(小さく笑って)ありがとう……。

  • 永瀬「いやいや、長いことあけた俺がわるいんよ。気にしない気にしない。」

    再び頭を撫でると正面の椅子に座る

  • リオウ》

    哉芽:(ストンと座って)ごめんなさい……。

  • 永瀬「はいはい、こどもじゃないんだから」

    永瀬の頭をひとしきり撫でると椅子に座らせ

  • リオウ》

    哉芽:(相手の服の背をぎゅうっと掴んで)

  • 永瀬「…すまなかった…風邪引いてたからさ。…ごめんな…」

    再び永瀬の頭をやさしく撫でる

  • リオウ》

    哉芽:だって…………、誰も………、来なかったんだもん………。(潤んだ目で相手を見て)

  • 永瀬「お?…おおおおおおおお!?…ど、どうしたんだよ…」

    焦りながらもしっかり抱き締め頭を撫でる

  • リオウ》

    哉芽:(目が潤むと、相手に抱きつき)


    plお久しぶりです!(o^∀^o)

  • 永瀬「うわっ…居たのか……どうかしたのか?」

    とりあえず体育座りしていたので聞いてみる

    P.L 
    お久しぶりです。

  • リオウ》

    哉芽:(ソファの横で体育座りをしていて)

  • ALL「あ〜…誰もいないか……まあいいや」

    扉をあけ教室にはいるなりがくりと肩をおとし 

    PL すいません。いろいろ忙しくてこれなかったです

  • リオウ》

    哉芽:(チューニングが終わり、少し弾いてみて)

  • 永瀬「ん〜…まあ試してみるよ〜」

    ペットボトルの水を口に含むと再びボイトレに

  • リオウ》

    哉芽:んー……?とりあえず…、喉を大切にすることじゃない?後は、色んな歌を歌ってみるとか……。

  • 永瀬「ん〜…なんかいまいち…なんかいい方法ないかな?」

  • リオウ》

    哉芽:…♪〜♪〜(鼻歌を歌いながらチューニングをして)

  • ALL「あ〜…あ、あー。…ん〜…調子悪いな〜…」

    ボイトレを行いながら

  • リオウ》

    哉芽:はーい♪(ベースのチューニングを始め)

  • 永瀬「さて…そろそろ練習を始めようか。」

    席を立ち器材の準備をはじめる

  • リオウ》

    哉芽:ありがと♪(優しく微笑んで)

  • 永瀬「……まあ、それも君の良いところなんだろうけどね〜…」

    微笑みながら

  • リオウ》

    哉芽:?(不思議そうな顔をして)

  • 永瀬「…気遣いはありがたいんだが……それがずるいんだよ〜」

    机に突っ伏す

  • リオウ》

    哉芽:(相手に近づくと、相手の肩に頭を乗せて)

  • 永瀬「…たぶんあれだ…今のがずるいんだよ…」

    少し見とれてしまいそっぽを向いて紅茶を飲む

  • リオウ》

    哉芽:うん。ありがと。(にっこりと笑いかけ)

  • 永瀬「…気の毒に…まあ頑張れよ?悪いことだらけじゃないって…たぶん」

  • リオウ》

    哉芽:……怖かったな……。(思い出したのかウルウルしだして)

  • 永瀬「やっぱり?…まあ…きおつけろよ?」

    紅茶を飲みながら

  • リオウ》

    哉芽:んー……?(考えて)……ある、かも………。

  • 永瀬「…本当にずるいな〜…永瀬。君は男にストーカーされたりしたことないの?」

  • リオウ》

    哉芽:……(紅茶を飲んで)………ほっとする……。(優しく微笑んで)

  • 永瀬「ほい、出来たぞ。まあお菓子が甘いから紅茶は苦めで作ってるよ。口にあわなかったら砂糖を足してくれ。」

  • リオウ》

    哉芽:お菓子♪(一つ手に取り、食べ始める)

  • 永瀬「…本当に子供みたいだな。まあ少し待ってな」
    永瀬の頭を再び撫でるとお菓子を机の上に置くと紅茶を淹れにいく

  • リオウ》

    哉芽:飲む、飲む!♪(椅子に座って)

  • PL:お疲れさまです。

  • 永瀬「の、前に。お茶でものむかい?」

    机の上にコップをおく

  • リオウ》

    哉芽:よーし、頑張ろー♪


    pl落ちますm(_ _)mお相手感謝です。お休みなさい。

  • 永瀬「さて…振り出しにもどったが…頑張るか」

    微笑みながら

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