♥♡ ~~Dグレ恋愛場~~X♡♥なりきり掲示板

♥♡ ~~Dグレ恋愛場~~X♡♥

  • ここも第10弾になりました。
    みなさん。あらためてトピのおさらい♪

    ここでは、Dグレのキャラやオリキャラが恋愛するところです。
    最初は仲良くして仲がよくなったら告白しちゃってください///そして、付き合っちゃってください///
    守ることは3つです。

    ・荒らし、悪口は言わない。やらない。
    ・付き合ったら、イチャイチャしてもいいですが限度を考えて
    ・みんな仲良くすることです。

    男女関係なく年齢制限はないです。

    自己紹介がある程度終わったらなりきってください。

    ここのトピを使っていいのは、第九弾。前回のが終わってからではないとダメです。
    イベント系はじゃんじゃんやっても結構です!!

    『第10弾でもよろしくな』

    「いい彼氏。彼女みつけろよ」

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 世界ちゃん>>>
    そうか……
    いままでありがとうね

  • ~クッキー様・皆様へ~

    いろいろあり、来れたり来れなかったりした私ですが、今度こそ、本当にここへ来れなくなってしまいました。
    管理者のクッキー様、その他ここへきてくださったたくさんの方々、こんな私でも、快く接してくださり、今まで本当にありがとうございました。
    今日までここのトピへ参加させていただけたことを本当に嬉しく思っております。
    今まで、皆様とこのトピで会話したことは忘れません。

    最後になりますが、今まで本当にありがとうございました。
    私はもうここには来れませんが、これからも、このトピに参加してくださる方が増えると、私も嬉しく思います。

    今までお世話になり、本当にありがとうございました。
    さようなら。お元気で。 

     世界一不幸な少女

  • 本当に申し訳ございません。
    本日は、もう落ちます。
    いつもいつも、ごめんなさい・・・。

  • 「・・・ヴィルシー様・・・貴女様は・・・」
    『・・・もう決めたことなの・・・。これ以上、惑わせないで・・・。』
    「・・・わかりました。」

    ―逃れられない運命なら、いっそ、ともに・・・―

    『・・・そのために、私たちは“こちらの世界”へ来たのだから・・・。』

    ルーシュ(ノエリール)は現在休暇中です。今まで大活躍だったので・・・。
    しばらくはヴィルシー&ルイス メインで進めさせていただきたいと思います。

    (ごめんね、デビット!!!)

  • 海斗:いきなりすぎるでしょ…
    デビット:ルーシュ~いねぇのか

  • 「・・・よろしかったのですか?ヴィルシー様・・・」
    『構わないわ・・・。私はもう・・・』

    ―あのころの私じゃない―

  • 痛いですけど…
    いきなりなに…

  • 『・・・』

    ―キッ!!!― ←と睨みつけ・・・

    ―ドカッ!!!― ←急所を蹴った!!!&1km以上蹴り飛ばした!!!(海斗を)

    『・・・私は・・・私は・・・』

    ―“ヒト”が大っ嫌い― ←海斗の頭に響く声で

    ※海斗は現在、ヴィルシーの攻撃(?)で1km以上吹っ飛ばされているので、ヴィルシーの声が届きません。
    しかし、ヴィルシーは悪魔で、しかも“闇の精霊”なので、超聴力を持っているため、何km先にいようと、ばっちり声を聞き取ることができます。

    ★容姿が美しく、プロポーション抜群なこの世に比べる者がいないほど絶世の美少女ヴィルシーですが、性格はかなり猟奇的&激しいなどなど・・・です★

    少し暇になったので、来てみました。

  • おやすみなさい~
    またいつか~

  • すみません・・・。今日はもう落ちます。
    またいつかお会いしましょう。
    おやすみなさい。

  • ヴィルシー>>>
    海斗:うん俺馬鹿だよ?一途にヴィルシーをおもう馬鹿(b^-゜)
    まぁ人だけどぉ~

  • ―クスッ・・・― 

    『・・・あなた、バカなの?』 

    『・・・私は闇の精霊であり、“悪魔”。お兄様は光の精霊であり、“天使”なの。』 

    『魔法使いも所詮、“ヒト”。興味ないわね。』 

    ―そもそも、私たち“精霊”が興味を示すものなど、主人の“命令”ぐらいしかないわね―

    ありがとうございます。

  • ヴィルシー>>>
    海斗:人だけど魔法使いは?


    わかりました
    心配しなくても大丈夫ですよ

  • 『・・・』

    ―クルッ・・・― ←軽くきびすを返し・・・

    『・・・そうね。“ヒト”に興味ないわ。』←キッパリと言い放った!!!

    よかったです。

    ヴィルシー、実は性格の激しい子で・・・。申し訳ございません・・・。

  • ヴィルシー>>>
    ティキ・ZZzz...
    海斗:やっちゃったな~俺には興味ないわけ?


    大丈夫ですよ

  • 『・・・弱いわね・・・。』

    ―所詮、“ヒト”など・・・―

    『私たちとは、比べ物にはならないわ。』

    ・・・もう落ちてしまったのでしょうか・・・。

  • 『・・・ちッ・・・!!!』←まさかの舌打ち!?

    ―クス・・・―

    『・・・レト、やりなさい!!!』

    「かしこまりました・・・。」

    ―シュッ・・・!!!― ←記憶を消して眠らした(ティキを)

    『勘違いしないで・・・私はね、アクマになんて興味は無いの・・・。』

    『私が興味を持つのは・・・』

    ―力と、ダークマターと・・・お兄様だけよ―

    長い間来れなくて、すみませんでした・・・。

  • ヴィルシー>>>
    ティキ:アクマくった!?


    いますよ~

  • ~・・・そのころ・・・~

    ―カツカツ・・・― ←廊下を歩いている
    『・・・最近、アクマ見かけなくなったわね・・・。』
    「エクソシスト・・・コロス・・・」
    ―キラーン!!!― ←一瞬にして目が輝いた!!!
    『・・・ダークマター・・・。我等の源・・・!!!』
    「・・・コロス・・・」
    『・・・フフ・・・残念だけど・・・。』
    『死ぬのはあなたたちよ?』

    ―ザクッ・・・!!!―

    『・・・ああ、この輝き!!!』

    ―パクッ!!!― ダークマターを食べた(!?)

    『ごちそうさま。バイバイ?アクマたち!!!』

    お久しぶりです。
    どなたかいらっしゃいますか?

  • 309の続編

    ~とある場所で~
    <・・・千年伯爵・・・、か・・・。>
    <・・・ヴィルシーたち“悪魔”たちの生命力の源となる“ダークマター”を使い、人造兵器アクマを作る者・・・。>
    <・・・そして俺たち“天使”の生命力の源となる“イノセンス”を破壊する者・・・。>

    ―天使として・・・光の精霊として・・・止めないといけない―

    いったん落ちます。

  • ~とある場所で・・・~
    『・・・昨日もらったケーキでも食べようかしら・・・。』

    ―ツプ・・・― ←手づかみ!!!

    ―パクッ・・・ペロ・・・― ←食べた

    『・・・それにしても・・・。・・・“ヒト”・・・とくにニンゲンって、どういう味覚をしているのかしら・・・。』

    ―こんなものが、“美味しい”なんて― ←ヴィルシーの言葉

    『・・・闇の精霊であり、“悪魔”でもある私には理解に苦しむわ・・・。』

    いよいよ明かされるヴィルシーの秘密!!!

  • ・・・すみません・・・。今日はもう落ちます。またしばらく来れなくなりそうです・・・。
    ご迷惑をおかけしてしまって、本当に申し訳ございません・・・。

  • ~新しいはり紙の内容~
     レフィート家 別邸
    関係者・許可のある方以外はお引取り下さい。
    玄関扉の開閉はお静かに。

    ~そのころ・・・(玄関扉の前で)~
    『・・・あの子ったら・・・。また突然・・・。』

    ―コンコン― ←ノック音

    「どちら様ですか?」
    『私よ。入れてちょうだい。』

    ―ガチャ― ←扉の開閉音

    「お待ちしておりました。ヴィルシー様。中へどうぞ。」

    『 』・・・ヴィルシー
    「 」・・・レフィート家メイド リーザ

    今日は少しだけ長くいられそうです。

  • ジャスデロ・デロノア>>
    『そういう問題じゃない。』
    「そういうこと~」

    ジャスデロ>>
    「そっかぁ~とうとう年明けたからね~そりゃあれるよ~」

  • ティキ・ロード>>『それよりさ~お前ら貴族だろ~どうにかしてくれよ~』

    ロード>>「AKUMAと死闘中?かな?ヒヒヒ♪」

  • ジャスデロ&デロノア>>『ひでぇな・・』

    ジャスデロ>>「そういえばさまだデイシャ任務なの?琴葉があれててさ~」

  • ティキ>>『「うぜぇよ、ビン底」』

    ロード>>「ヒヒヒv」

  • ジャスデロ&デロノア>>『うるさい餓鬼!』

    ジャスデロ>>「よかったぁ~」

  • ティキ>>「『黙れ天パ』」

    ロード>>「ヒッ!?ろ、ロードのほうが可愛いよ???」

  • 『その前に蹴っ飛ばすな。』
    「デロぉ~そのこ僕より可愛い?(黒オーラ)」
    『(ジャスデロうまく答えろよ・・・)』

  • 「それがね~」
    『暇だったし扉があったから蹴っ飛ばしてたら執事とかメイドとか美人さんとかがでてきちゃってさ~』
    「『びっくり♪』」
    「だから」
    『二人を呼んだわけ♪』
    「ヒヒヒ♪」

  • 『なんだよ。双子うるさいんだけど・・・』
    「な~に?デロぉ~デロノア~」

  • 「『かわいい~♪』」
    「けどさ、やばくない?」
    『ティキ呼ぼうぜ、ティキ』
    「ロードも呼ぼうよ」
    『「ティキとロードーーー来てー!」』

  • ―ガチャ― ←扉を開ける音 
    「お客様。玄関扉の開閉はお静かにお願いいたします。」←謎の執事 

    ―ガチャ― ←またもやドアの音(この大豪邸の玄関の扉は、二重構造になっています) 

    ~謎の大豪邸、ものすごく広く大きく綺麗で立派なエントランスにて~ 
    『いらっしゃいませ。ようこそ、レフィート家別邸へ。』←謎のメイド 

    ―カツカツ・・・― ←誰かがエントランスから双方に二階にのびる二階にある大きくて幅も広くて綺麗で立派な階段の片方をおりてくる音。そしておりながら・・・ 

    ―カツカツカツ・・・ピタッ・・・― ←階段の途中で止まり・・・、 
    〔誰か来たの?リーザ。〕←そしてこの大豪邸(レフィート家別邸)の主である謎の絶世の美女、降臨!!? 

    ※名前等は、後ほどにて。ちなみにメイドの名前はリーザです。(女性) 

    またしばらく来れないことになってしまいました・・・。 
    お返事は次に来たときになってしまいます・・・。 
    ご迷惑をおかけして、本当に申し訳ございません・・・。

  • 「なんだこれ~?」
    『わかんねぇけどノックしてみようぜ♪』
    『「でてこーーーい!(扉を足で蹴る)」』

  • 恋愛場の横に、昨日まで何も無かった場所に、突如大豪邸出現!!?新キャラ登場の予感!!! 

    ※とりあえず、お知らせだけしておきます。そのうち来れると思いますので、続きは後ほど。 
    ※今回の新キャラは・・・。ごく普通の人なのですが・・・ちょっと・・・一癖・・・いえいえ、とても癖アリ・・・かもしれませんよ? 
    でも、Dグレの世界には微妙に関係がありますので、それほどご心配なく。
    (しばらく、メインキャラになるかもしれません。)

    ~謎の大豪邸、ものすごく大きく立派な扉前~ 
    「ご用の方は、ノックしてください。」(←はり紙の内容) 

    ・・・どなたかノックしてあげてください(苦笑) 
    ・・・お返事は、次にここへ来たときになってしまいますが、どうかご理解とご協力をお願い申し上げます。

  • すみません。今日はもう落ちます。また会える日までお元気で。さようなら。

  • ~とある場所にて~
    【・・・懐かしいな・・・。一人になりたいときは、何時もここに来てしまう・・・何でだろうな・・・。】

    【・・・あと一つ・・・やるべきことを済ませる前に・・・どうしてもここに来たくなった・・・。】

    【・・・時が過ぎても・・・何一つ変わらない・・・。・・・唯一の“ここ”へ・・・。】

    ※この場所は、ノエリールしか知らない。

    お久しぶりです。ちょっと暇になったので来ました。

  • 【・・・まさか・・・これほどまでにも早いとはな・・・】

    ―スッ・・・― ←そっと手紙を置く

    ~内容~
    悪いが、しばらく会えなくなる。
     仮名ルーシュより
    ~現実~
    【・・・決戦の前に、やるべきことはあと一つ・・・。】

    ―シュッ・・・!!!― ←そして、一瞬で消えた

    ・・・ご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ございませんが・・・
    ・・・お話しておくべきことがあります。
    実は・・・しばらく来れなくなってしまいました。
    でも、できるだけ暇を見つけて来ますので・・・。
    どうか、ご理解をよろしくお願いいたします。
    では、また会える日まで、さようなら。

     世界一不幸な少女より

  • 少女へ
    わかりました。

  • ・・・本当に申し訳ございません・・・。
    今日はもう落ちます。
    最近いろいろな事情により、早く落ちたり、来れなかったりするかもしれません・・・。
    どうか、ご理解をお願い申し上げます。

  • 闇珠>>「わかった。」

  • 「・・・ちっ・・・!!!仕方ない・・・。今回は引き上げるぞ!!!」←司令担当
    『・・・そうだな。決戦に向けて体力を温存しておかないと。』←頭脳戦大得意。
    〔よーし、撤収!!!〕←リーダー的存在?
    {御意。}←その他総計数十人の手下たち

    ―シュッ・・・!!!― ←一瞬で消えた!!!(卑怯者ですね。この人たち・・・)

    ごはん落ちします。

  • <ユウ!んじゃ、私の背中、任せるよ。いいでしょ?>

    <任せとけ。光珠のためだしな>

  • ―・・・来い。私の大切な息子、ラフィールよ・・・。―

    ―シュン!!!― 《!!?》←強制呼び出し。

    「・・・では、お言葉に甘えて、よろしくお願いいたします。私は、ラフィール様のおそばにいなくてはいけませんので・・・。」

  • 「おい闇珠。なに1人で片付ける気なんだよ。」

  • <ゆっくり、休んでろ。
    追手のことは、任せとけ。私が相手しとくから…>

  • ―カタン― ←引き出しを開けてみる・・・。

    【・・・懐かしいな・・・ネザードよ・・・。】
    【・・・お前がまだ私の従者だったときの・・・お前の短剣だ・・・。】

    ※ノエリール(ルーシュ)は今自室(恋愛場の)にいて、扉には鍵が掛かっており、さらに術で堅く閉ざされています。

    しかも、部屋の半径一メートル近くには、どんな手を使ってでも近づけない設定となっております。たとえどんな手を使ったとしても、絶対に。

  • 「なにやってるんですか?」

  • 《わかりました。》
    「ありがとうございます。助かりました。」←実はちょっと眩しかった・・・らしい。

    ~そのころ・・・(恋愛場にて)~
    【・・・会えば会うほど・・・別れが辛くなる・・・と、昔誰かが言っていたな・・・。】

    ―フ。― ←寂しげに、悲しげに微かに微笑む

    【・・・解っていた・・・はずなのに・・・。】

    【・・・“狂王”ネザード・・・。お前はいつから、そう呼ばれるようになったのか・・・。】

    【・・・お前はとても・・・いい“従者”だったのに・・・】

  • ~恋愛場にて~
    【・・・。】←自室でものすごく悩ましげ。

    もちろん、自室は鍵が掛かっております。

  • <…"遮断せよ"……(明るさはそのままに見えるが、太陽の光を遮断)>

    <……お前ら、少し休んでろ。>

  • 《・・・いえ。大丈夫です。・・・少々、眩しいですが・・・。》
    「初めまして。レイトと申します。」

    実はノエリールの強い思念により、未だ完全に覚醒していないラフィール。なので、それほど害ではありません。
    この後、ノエリールが覚醒させます。

  • <ラフィール、それと、初めまして、レイト。
    ……少しばかり、手を貸そうか?>

  • ~恋愛場付近?にて~
    《・・・っ・・・眩しい・・・》←思わず目を瞑る。
    「・・・ラフィール様。“夜の一族”ヴァンパイアである以上、太陽の光はお身体に障ります。少し休憩しましょう。」
    《・・・しかし・・・早く逃げないと“狂王”の手下たちがここを嗅ぎ付けて来ます・・・。このままでは、あなたも危険です。俺は大丈夫ですから・・・。》

  • ・・・本当にすみません・・・。今日はもう、落ちます。
    また明日お会いしましょう。
    少し早いですが、おやすみなさい。今夜も良い夢を・・・。

  • 「ほしい物がみつからねぇ~!!!」

  • ~そのころ・・・(セルシウス家邸宅付近)
    「・・・お下がり下さいませ。ラフィール様。敵襲です!!!」
    {・・・我が主の手土産になっていただきますよ・・・。}
    「下がれ!!!この方は、“始祖”たちの息子様・・・。手出しは私にしろ!!!」
    {お前に用はない!!!}
    「・・・そうか。なら・・・」

    ―パキーン!!!― ←一瞬で敵を凍らせた

    「・・・行きましょう。ラフィール様。」
    《わかった。》

  • 「ほしい物なんかないよ・・・。」

  • ~そのころ・・・(セルシウス家邸宅地下、ラフィール自室にて)

    ―カチャリ― ←ドアを開ける音

    《・・・?・・・お母様・・・?どうかいたしましたか・・・?》
    【・・・ラフィール・・・。お前は逃げろ・・・。そして、生き延びろ・・・。】
    《・・・え・・・?・・・お母様・・・?》
    【・・・“狂王”ネザード・・・。奴がもうすぐ目覚める。危険だ・・・。】
    《・・・“狂王”が・・・目覚める・・・。》
    【ああ・・・。だからお前は早く逃げろ・・・。・・・安心しろ・・・。護衛として、レイトをつける。】
    《・・・わかりました・・・。》
    【・・・ああでも・・・。できればお前を手放したくなかった・・・。ラフィール・・・。私の可愛い息子・・・。】

    ―ギュ― ←強く、強く抱きしめる

    《・・・お気をつけて・・・。必ずご無事で帰って来てください。》
    【ああ・・・。わかった。】

  • ~そのころ・・・~ 
    〔・・・覚悟はできているんだろう・・・?〕 
    【ああ・・・。私はこの身体で1万年以上もの年月を過ごしてきた・・・。】 
    〔・・・“狂王”ネザードが滅ぶのが先か、ノエル・・・君が亡ぶのが先か・・・〕 
    【・・・全ては時の運だ。例えこの身が滅びようとも、悔いはない。】 
    〔・・・そうか・・・。〕 
    【・・・“夜の王”として・・・。全ての“夜の一族”、ヴァンパイアたちの“始祖”として・・・。我の命と真名、一族の為に・・・。】 

    ―すぅっ・・・― ←深く深呼吸。 

    【“始祖”として、私は我が身が滅びることさえ厭わない。私が護るべき者たち“夜の一族”。全てを捨ててでも、全てのヴァンパイアたちを守り抜く!!!】←整然と言い放った!!!

  • 「マジかよ・・欲しい物か~」

  • 「・・・申し訳ございません。これ以上は、お慎みください。」

    「では、私はこれで・・・。また後で来ますので、欲しい物、決めておいてくださいね。」

    ―シュッ・・・― ←一瞬で消えた

    ~そのころ・・・~
    〔・・・12月25日・・・。クリスマス・・・。君が最も嫌う日だね・・・〕
    【ああ・・・。また一つ、嫌う理由ができたよ・・・。】

    続きは明日。

    ・・・すみません・・・。これから塾なので、今日はもう落ちます。
    また明日お会いしましょう。

    ※このことにつきましては、お手を出さないで頂きたいと思います。どうか、心よりご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

  • 「あるのかよ。使命・・・?」

  • 「・・・それもございますが・・・。しかし、さらに大きな深い理由・・・いえ“使命”があの方にはございまして・・・。」

    ~そのころ・・・(『封魔の祭壇の間』にて)~
    〔・・・君も気付いているんだろう・・・?〕
    【・・・ああ・・・。“来るべき時”が、今まさに来ようとしている・・・。】

  • 「まって!まさかとは思うんだけどさ・・・その理由明るいのがい嫌いだからじゃないよな・・・」

  • 「・・・デビット様のお察しの通りでございます・・・。ノ・・・いえ、ルーシュ様はあなたと共にクリスマスを過ごさない・・・いえ、ご一緒に過ごせないのです・・・。」

    「・・・ですので、代わりに何か欲しい物を、との事です・・・。」

    一緒に過ごせない訳・・・。
    それはただ単に、明るいところが嫌い、だけではないのです・・・。

  • 「できるのであればルーシュとクリスマスを過ごしたい。でもルーシュは多分嫌がる・・・おれ彼氏失格だな・・」

  • 「はい。もうすぐクリスマスですが、何か欲しい物はありますか、とのことです。」

  • 「ルーシュから伝言・・・?」

  • 「・・・ご挨拶が遅れましたね。申し訳ございません。」
    「私は“始祖”ノ・・・いえ、仮名でルーシュ様、とお呼ばれされている方の従者、レイトと申します。」
    「何の用かと言いますと・・・。ルーシュ様から御言伝を預かっておりまして・・・。それをお伝えに参りました。」

    ちなみに女性です。

  • 「はい・・?なんのようですか?」

  • ―シュタッ・・・―

    「・・・デビット様・・・。少々お時間宜しいでしょうか・・・?」

  • ・・・すみません・・・。今日はもう落ちます。また明日お会いしましょう。
    おやすみなさい。今夜も良い夢を・・・。

  • ~“始祖”ゆえの悩み・・・~ 
    【・・・私は・・・今までどれほど多くのヴァンパイアを粛清し、これからもまた・・・反逆者に粛清をしなければならないのか・・・。】 
    【・・・どれも之も全て・・・あの忌々しきヴァルファスと、“狂王”ネザードの仕業・・・。・・・奴等を制裁するまで・・・悲しき争いは続く、か・・・。】 

    心優しき“始祖”は、今日も心痛め思う。 

    ―誰が為に・・・― 

    そう。誰も殺されて良いわけが無い。絶対に。

    ―・・・この“掟”は・・・― 
    ―悪しき“反逆者”の為に・・・―

    その祈り叶うのは、何時の日か・・・。

    用語解説 

    ヴァルファス・・・ヴァンパイアの“掟”に背き、悪魔に心を奪われた、“反逆者”。“始祖”ヴェルラーの肉体を滅ぼした。その後もなお、“始祖”たちの娘イヴェルを殺し、ヴェルラーと対の存在である“始祖”ノエリールの命と、その隠し息子ラフィールを狙う。 

    “狂王”ネザード・・・魔王に自分の魂を売り、“始祖”以上の絶大なる力を手に入れた、強欲な“反逆者”。ヴァンパイアでありながらも、その力は絶大で、“始祖”の許可無しに、数多くのヴァンパイアを“反逆者”になるように仕向け、そのあまりの酷さに心痛める“始祖”ノエリールに粛清させた。また、楽しみ半分で、非常に多くのヴァンパイアたちの命を絶った。 
    その姿、まさに“狂王”。

  • ・・・すみません・・・。今日はもう落ちますね。また明日お会いしましょう。
    明日は、来るのが夕方くらいになると思います。
    おやすみなさい。今夜も良い夢を・・・

  • ~そのころ・・・~ 
    〔・・・今でもラフィールを見ると思い出すよ・・・。僕はあのときが・・・一番幸せだった・・・。〕 
    【私もだ・・・。】 
    《俺もです・・・。》

    カユラさんへ 
    そうなんですか・・・。何か、すみませんでした・・・。 
    でも・・・ 

    反逆者は“死”あるのみ・・・。これが“掟”なのです・・・。
    しかも彼らは・・・自ら滅ぶことを望んだのです・・・。

  • 「…っ!ヴァンパイアが、また消えた・・・(体に傷と紋様が現れ、消える)
    なぜ、消える?何故?何故消す・・・消える度、私にはそれがわかる・・・
    残されたヴァンパイアは、もう、・・・」

    ヴァンパイアの死を敏感に、自分の事のように感じてしまう光珠です。

  • 「謎が謎をよぶ~!!」

  • ~そのころ・・・(『封魔の祭壇の間』にて)~ 
    〔・・・来たんだね。ノエル・・・。〕 
    【ああ・・・。・・・お前も気付いただろう?ヴェルラー。ラフィールの存在が知られた・・・。・・・あの忌々しきヴァルファスのせいで・・・〕 

    ―キッ・・・!!!― ←ヴァルファスが封印されている柩を睨みつける。 

    〔・・・うん。気付いているよ・・・。・・・君にとって、ラフィールは無くてはならない存在だからね・・・。〕 
    【・・・イヴェルやお前を失った今・・・ラフィールまで失うわけにはいかない・・・。】 
    〔・・・僕の身体が滅んだとき、君は心が壊れそうだったからね・・・。〕 
    【ああ。あの時ラフィールがいなかったら、私は世界を滅ぼし、自ら命を絶っていた・・・。】 
    〔・・・あのころの君は、まだ幼いラフィールに泣き付くことしかできなかったんだろう・・・?〕 
    《俺もびっくりしました。まだあの時は幼かったので・・・。どう対応すれば言いかわかりませんでした・・・。》 
    〔・・・ラフィール。〕 
    《・・・?・・・何でしょうか、お父様。》 
    〔・・・今は敬語じゃなくてもいい。親子なのによそよそしいからね。〕 
    《・・・すみません・・・。これが癖なので・・・。》 
    〔・・・ま・・・まぁ、別にいいけどね。〕 
    そうなんです。ラフィールはとても大事に、大切に育てられたのです。 
    秘密の地下室で、誰にも見つからぬように・・・。 

    ありがとうございます。

  • 「息子かよ!?もうわけわかんねぇ・・・(バタ)」・デビット
    「倒れた!?」・海斗
    『まだまだね』・琴葉

    大丈夫ですよ

  • ―ピタッ・・・― ←一瞬立ち止まる

    【・・・だから言ったであろう?それは無理だ、と・・・】

    【・・・ラフィール。お前の存在が知られた今、長居は危険だ。行くぞ。】
    《・・・わかりました・・・。》

    【ああ・・・そうだった。・・・言い忘れていたが・・・】

    ―クルッ・・・― ←デビットのほうを振り返って・・・

    【ラフィールは私の息子だ。そして私は“夜の王”であり、“夜の一族”である全てのヴァンパイアたちの“始祖”だ。】

    ―シュッ・・・― ←そして、一瞬で消えた(もちろん、ラフィールと共に)

    本当にいろいろとすみません・・・。

  • 「まって!ルーシュ!!名前が違うことはわかったけど俺わからない・・」

  • 【・・・一族の“始祖”の名の許に、汝らに粛清を・・・】

    「(・・・これでよかったんだ・・・。)」
    <(俺らは反逆者。その先には・・・“死”あるのみ・・・。)>

    【安らかに眠れ・・・。】

    ―ザシュッ・・・― ←銀製のナイフで傷つけた。

    【・・・よく最後まで・・・あの忌々しきヴァルファスに仕えられたな・・・。それだけは褒めてやろう・・・。】

    「<・・・ありが・・・と・・・う・・ご・・ざい・・・ます・・・。>」

    ―サラサラ・・・― ←一瞬で灰になって、崩れた。

    【・・・さて。用は済んだ・・・。帰るぞ。ラフィール。】
    《はい。お母様・・・。》

  • 「(どんどんわかんなくなってきた~!)」・海斗
    「(それを言ったら終わるぞ)」・デビット
    『(お前らすでに終わってるよ・・)』・琴葉

  • 「・・・ノエリール様・・・。どうか、我等に粛清を・・・。そして、ヴァルファス様をお助けください・・・。・・・あの方は、悪魔に心を奪われてしまっている・・・。」
    <・・・ヴァルファス様は、悪魔に心を奪われてしまってから、すっかり変わってしまいました・・・。>
    【・・・そうか・・・。わかった。】

    食べ終わりました。

  • ちなみに、ヴェルラー、という言葉も、もちろんヴァンパイアたち以外では、どんな手段を使っても、絶対に聞き取れません。

    ごはん落ちします。

  • 「しかし命令とは言えど、“夜の王”であり、そして我等すべてのヴァンパイアたちの“始祖”であるノエリール様の息子様のお命を絶つことなど、死刑同然・・・」
    <・・・ノエリール様、どうか我等に、粛清を・・・。>
    【・・・一つ聞く。お前たち・・・いや、ヴァルファスは、何の為に私の息子、ラフィールを狙う?】
    「・・・“最強の血”を求めるため・・・。・・・ラフィール様を貴女様を殺す“贄”とするために・・・」

    念のために、もう一度言っておきます。ノエリールという言葉、もちろんヴァンパイアたち以外では絶対に聞き取れません。
    例えどんな手段を使っても。絶対に。

  • 「「???」」

    『(ダメだこちゃこの男達・・・)』

  • 【・・・それは無理だ・・・。】 

    「・・・私たちは・・・ヴァルファス様と契りを結び、命令されたのです。{“始祖”の子を殺せ}、と・・・」 
    『ヴァンパイアの主従関係において、主は絶対なので、逆らうことはできませんでした・・・。』 
    【・・・私の子を殺せ、か・・・。ということは、イヴェル・・・私の娘も、お前たちが殺したのか・・・?】 
    「ち・・・違います!!!イヴェル様は、ヴァルファス様の私たちとは違う手下が手に掛けました・・・。」 

    すみません・・・。これには理由があるんです。 
    “始祖”の真名は、本来その一族のためにあるもの・・・。 
    他の一族では、聞き取れないんです。 

    シンプルに表すと・・・ 
    “夜の一族”であるヴァンパイアたちには“夜の王”であり、そして全てのヴァンパイアたちの“始祖”である者の真名、ノエリールとヴェルラーという名前が聞き取ることができます。反対に、他の種族は、自分たちの“始祖”ではないので、その真名が聞き取れない・・・というわけです。 

    ちなみに、ヴァンパイアたちも人類の“始祖”である、イヴとアダムの名前が、聞き取れないのです・・・。

  • 「えっ・・違うの!?じゃあ教えてよ!」・デビット
    「ヴィルシーもいるんだけど・・」・海斗

  • 【・・・これだけは教えておこう・・・。・・・私の真名、ルーシュではないぞ・・・?】

    【・・・やれ。ヴィルシー。】
    『承知いたしました。』←空からの声

    ―シュタッ・・・!!!― ←華麗に着地し・・・

    ―スッ・・・― ←剣を抜く

    ―ピタッ・・・!!!― ←そして、剣先を喉元に突きつける!!!

    『・・・さぁ、どうしますか・・・?』
    「わ・・・わかりました・・・」
    <言います・・・!!!言いますから、命だけはお助けください!!!>
    『・・・と言っておりますが、どの様にいたしましょう?』
    【・・・そのままにしておけ・・・。お前たち、それは本当だな・・・?】
    「は・・・はい!!!もちろん、本当です!!!」
    <・・・す・・・すべてヴァルファス様のご命令で・・・>

    「 」:謎の人物1
    < >:謎の人物2

  • 「ルーシュ!?」

    今来ました。

  • 「そ・・・そうです・・・。」
    『お・・・仰るとおりです・・・。』

    【・・・言わないなら・・・無理やりにでも策略を吐かせるまでだ・・・。】

    あのー・・・。本当にどなたもいらっしゃいませんか・・・?
    この人たち、もう亜空間の外=皆様の目の前・・・にいるのですが・・・。

  • 「そ・・・それは・・・」
    『・・・え・・・えっと・・・。』

    【・・・ほぅ・・・。ヴァルファスに口止めされているか・・・。】

    今、真実の一部が明かされようとしている・・・!!!

    ・・・どなたかいらっしゃいませんか・・・?

  • ※重要なことは終わった、と仮定してください。
    【・・・話は終わった。これはもう要らん・・・。】

    ―バチィン!!!― ←亜空間が破れる音

    「・・・美しく風になびく、その綺麗な銀髪・・・。最高純度を誇る、純粋でこの上なく澄んでいる、汚れ無き真の『真紅の瞳』、とても美しい容姿・・・。貴方はまさしく・・・。」
    『“夜の王”であり、そして全てのヴァンパイアたちの“始祖”である、ノエリール様・・・!?』

    【・・・さて。私の大切な息子に、何の用だ・・・?“始祖”に背いた、愚かで忌々しきヴァルファスの手下である、哀れな者たちよ・・・。】

    戻ってきました。

  • 【・・・お前たち・・・。私に息子がいることを、何故知っている?】
    「い・・・いえ。こ・・・これはですね・・・」
    『ヴァ・・・ヴァルファス様のご命令で・・・。』
    【ヴァルファス・・・?そうか・・・。お前たち、ヴァルファスの手下だな・・・?】

    ―シュンッ!!!― ←一気に亜空間戦に持ち込んだ。

    【・・・ここなら・・・お互い本気で戦えるだろう?】

    何かごめんなさい・・・。いろいろと事情がありまして・・・。公にできないのです・・・。

    出かけてきます。帰りは夕方ぐらいかと・・・。

  • 「ルーシュ・・?なんでここに」
    『デビットに知らせなくちゃ』

  • 《!!?》
    《・・・お前たち・・・何故俺の名前を知っている・・・?》
    「いえいえ。お気になさらずに。」
    『もし・・・ご一緒に来ていけないようでしたら・・・。』
    「『そのお命・・・。頂戴いたします!!!』」

    ―ジャキーン!!!―
    《!?(殺られる・・・!!!)》

    ―シュン!!!― ←即座にラフィールを抱き抱え・・・

    ―スタッ・・・― ←華麗に着地する!!!

    【無事でよかった・・・。我が息子、ラフィールよ・・・。】

    ・・・しかし・・・。
    海斗や琴葉たちは、何も知らないのです。ノエリールが、元はルーシュであったこと・・・。
    そして、今や“夜の王”、そして全てのヴァンパイアたちの“始祖”であるということを・・・。

  • 「『ラフィじゃん』」

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