暦~壱弐ヶ月と壱参の勇者5~なりきり掲示板

暦~壱弐ヶ月と壱参の勇者5~

  • 昔々、特別な力を持つ13人の勇者がいた。その力を敬った人々はその勇者らを暦と呼んだ。
    丁度200年前に彼ら暦は氷の上書きを阻止し、誰もが知る英雄となった。
    そして時は今、彼らの子孫は確実にその力を受け継ぎ氷の上書きもまた始まろうとしているという風の噂


    ・ギャル文字は禁止させて頂きます…(汗)理由は読みづらいからです。顔文字や記号は有り!
    ・キャラ数は自分が管理できる範囲!
    ・恋愛は特にジャンルは問いません個人の自由です…が行きすぎの場合注意させて頂きます!あ、カップリングできたら報告お願いします!!
    現在公認カプ
    [水都と純美]

    ・特定の人ばかりのコミュはお控えください!
    ・他人のキャラは殺さないでください!!ここ重要!
    ・人以外の種族もありです!その場合プロフに書いてください!ハーフもありで!

    プロフ
    名前 【此処すごく重要!】
    年齢 【?は有りとします】
    性別 【名前の次に重要!】
    性格 【割と大雑把に】
    容姿 【上に同じ】
    能力 【暦でなくとも能力は使える事にします。ですが能力は暦が強いことになりますあしからず…あ、能力持ちで後々明かすって言うのもありです】
    備考 【暦の場合此処に何月かを書い

  • 純美「だとよ」
    ニッと爺に笑いかけ
    叔父爺「そうかそうか。よし!それじゃあ今日はタコ焼きを焼いたる!」
    気合いを入れ
    純美「爺ちゃんが作ったタコ焼きでもいいか?」
    燐火と卯羅の頭を撫でて苦笑い浮かべ
    叔父爺「皆で焼けばええやないか!」
    純美「燐火達は…やりたい?」
    首傾げ
    燐火、卯羅
    【友炎PL様・ありがとうございますm(_ _)m】

  • 純美達〉
    燐火:うん!やりたい!
    卯羅:私はいい…

  • 叔父爺「そうかそうか。嬉しいのう」
    嬉しそうにニッコリと微笑み
    純美「じゃあ、卯羅は俺となんか話すか?それとも材料一緒に買いに行くとか?俺はなんでもいいぜ?休みたいなら布団敷くし」
    ニッと笑い
    燐火、卯羅

  • 純美達〉
    燐火:えへへ…
    卯羅:い、行く!

  • 純美「ん。じゃあ、俺達買い出し行って来るから、用意頼んだぞ?」
    手をひらひらとさせ
    叔父爺「可愛ええなぁ。あ!おい!燐火ちゃんはどないすんねんな?あと、街に行くならこれを着せなアカンやろが」
    マントらしき毛布を持って来て
    純美「あぁ…そうだった。」
    毛布を卯羅に差し出し
    燐火、卯羅

  • 純美達〉
    燐火:んー…残る!
    卯羅:な、何これ?
    (マントを受け取り)

  • 叔父爺「そ、そうか?でも、もし近所からヘンタイ扱いされたらどないしよう;」
    あわあわと焦り
    純美「大丈夫だ。燐火は何かされたら仕返す。燐火、何かされたら仕返しして良いからな?」
    ニコッと黒く笑い頭撫で
    純美「あぁ、これか?街は寒いんだ。この時間。だから大概皆この毛布を使用してるんだよ。まぁいらなかったら返してくれれば構わないさ」
    微笑み
    燐火、卯羅

  • 純美》

    水都:………大丈夫じゃないだろ………。(心配そうに)

  • 純美達〉
    燐火:うん!
    卯羅:いや、使う…
    (マントを着ける)

  • 純美「………恐いんだ……また…化け物扱いされるのが……」
    相手を離し
    水都
    純美「よしよし」
    微笑み頭を撫で続け
    純美「そうか?…じゃあ行くか」
    ニッと笑いドアを開け
    燐火、卯羅

  • 純美》

    水都:………(無言で相手を優しく抱きしめ)大丈夫だ………、俺がついてる………………。

  • 純美達〉
    卯羅:うん…燐火、良い子にしてるんだぞ?
    燐火:うん!いってらっしゃい!

  • 純美「………水都………たまに分からなくなるんだ……自分は父さんと母さんの子で良かったのか……」
    相手にぎゅうっと抱き着き
    水都
    ドアを閉め
    純美「さーて……」
    変装し
    純美「………俺はこうじゃねぇとな。まずはタコを買いに行くから市場に行くぞ?」
    相手を見て
    叔父爺「燐火ちゃん、鰹節削ってみるか?」
    微笑み首傾げ
    燐火、卯羅

  • 純美達〉
    卯羅:う、うん
    燐火:うん、やる!

  • 純美「市場には色々売っててな…役に立つもんばっかだ」
    山奥から街に出て
    叔父爺「こうやるんやで」
    自分が先に削って見本となり
    燐火、卯羅

  • 純美達〉
    卯羅:そうなんだ…
    燐火:成る程〜
    (じっと見つめる)

  • 叔父爺「これは力が結構いるからのう…ほれ、やってみ?」
    その場からどいて
    純美「卯羅達にも沙由里を紹介したかったな…」
    空を見上げ
    燐火、卯羅

  • 純美達〉
    燐火:うん!
    (見よう見まねでやり始める)
    卯羅:紗由理?

  • 純美》

    水都:………大丈夫だ…。最初から自分の子供を嫌う親なんていないさ……………。(相手を強く抱きしめる)………俺さ………、今でも目を閉じると………………、まぶたの裏に、両親が殺されてる所が…………、蘇るときがあんだよ……………。俺にもっと力があればって……………、そう思ったら…………(段々と声が震えてきて)

  • 水都》…僕は両親の顔を知らない…
    君はまだ幸福だ(励ますように)

    純美・燐火たち》
    市場で物を買うには金が必要だぞ
    俺もついてくよ(同行する)

  • 菊花》

    水都:………両親じゃなくて…………………俺が死ぬべきだったんだ…………………っ!?(頭痛がし頭を抱え)

  • 水都》どうした?しっかりしろ!
    (相手の様子を見て)

  • 菊花》

    水都:………っ………、何か……………………、大切な事を………………忘れてる気が…………っ!

  • 水都》何かって何だよ?(事情が分からずに)

  • 菊花》

    水都:っ………(首を横に振り)……………それが何かも……………分からない…………(頭を抱え)

  • 水都》分からないで終わらせるな!
    (叱咤する)

    PL:落ちます

  • 菊花》

    水都:……………駄目だ…………、思い出せない…………。

    pl落ち了解です!お相手感謝です。

  • 叔父爺「上手いぞ!そうしたら削れた鰹節を特記に詰める」
    削れた鰹節を取っていき
    純美「嗚呼…俺の幼なじみだ…美人で優しくてな。でも泣き虫で体が弱くて…燐火には話した事があるから多分覚えてると思う。」
    頭を抑え曖昧に
    燐火、卯羅
    純美「……………水都…俺がちゃんと水都を支えるから……それと交換条件で俺を…守って…?」
    相手を抱きしめたあと見上げ寂しそうな目で見つめ
    水都
    純美「お前……俺を誰だと思ってんだよ。ガキじゃねぇんだ。金くらいある。それに……おじさん!元気やった?」
    大きく手を振り声は小さい子の様な声で市場の置いてある椅子に座ってるおじさんに話しかけ
    菊花

  • 純美》

    水都:………あぁ。守るよ。絶対守る。(真剣に相手を見つめたあと抱きしめて)

  • 純美達〉
    燐火:フムフム…
    卯羅:へぇ、そうなのか…

  • 純美》こういう時はこれだ
    (エンブレムの入ったカードを見せる)

  • 純美「………も、もう着くぞ!」
    抱きしめられたあと照れて顔を逸らし
    水都
    叔父爺「……これで鰹節はOKじゃ。次は紅生姜を切るぞ」
    二刀流を出し
    純美「…おじさん!元気しとった?」
    小さい子の様な声になり笑顔で椅子に座ってるおじさんに話かけ
    おじさん「由利亜ちゃんかい…?久しぶりやんな〜。……ん?誰じゃ?この子は…」
    微笑んだあと物珍しそうに見つめ
    燐火、卯羅
    おじさん「……なんじゃねさ…これは…」
    顔の角度を変えながらカードを見て
    菊花

  • 純美》

    水都:あぁ。(相手の頭をポンポンと撫で)

  • 純美「あそこだ……」
    指差し
    水都

  • 純美》

    水都:ん、了解。

  • 純美「……………よっ……と…」
    母国に着き布から降りれば手を差し出し
    水都

  • 純美〉
    燐火:二刀流だ!
    卯羅:えと、天咲卯羅です…

  • 叔父爺「持ってみるかえ?ただし、重いぞ〜」
    ふっふっふと気持ち悪い笑みを浮かべ
    純美「由利亜の友達なんよ!可愛ええやろ?」
    おじさん「そうかそうか。友達か。確かに、可愛ええな〜」
    微笑み卯羅の頭を撫で
    燐火、卯羅

  • 純美達〉
    燐火:大丈夫!重いの持てるもん!
    卯羅:か、可愛くなんてたいですよ…

  • 叔父爺「おぉ。それは頼もしいな」
    相手に二刀流を渡し
    おじさん「可愛ええよ。ほれ、持って行きな!」
    新鮮なタコを渡し
    燐火、卯羅

  • 純美達〉
    燐火:ちょっと重いね…
    (二刀流を受け取る)
    卯羅:あ、有り難うございます…
    (タコを受け取る)

  • 純美》

    水都:(相手の手を取り、布から降り)

  • ALL>>...俺が居なくても大丈夫だな((皆の様子を見てふっと笑い

  • 友炎》

    水都:………友炎……?(相手を見つけ)

  • 水都>>どうした?水都?

  • 友炎》

    水都:……どうして…………、そんな寂しいことを言うんだ……?

  • 水都>>妹を治してやらないと駄目なんだよ...

  • 友炎》

    水都:それは分かってる…。………ただ、さっきの言い方だと…………もう、二度と会えないような言い方だったから…………。

  • 水都>>どうだろうな、もしかしたらそうかもしんねぇ...

  • 友炎》

    水都:………どうしてだ………?(眉間にシワがより)

  • 水都>>いま調べた結果、かなり命がけの事になりそうでな((にっと苦笑いをこぼし

  • 友炎》

    水都:………(無言で指を鳴らすと、水都自身が浮き)…………(相手を見ると悲しげに微笑み、菊岩のある山へと向かう)

  • 水都>>何処行くんだよ!?水都!?((側にあった太刀を掴み走り出し

  • 友炎》

    水都:………(山の入り口に着くと、山へと走り入る)

  • 水都>>ハァ...ハァ...ここか...((息切れをしながらも追いつき

  • 友炎》

    水都:(目の前に細い道が立ちふさがるも、拳を握り歩き出す)

  • 水都>>水都ー!おーい!水都ー!((水都を探しながら洞窟に入り

  • 友炎》

    水都:………友炎………、(後ろを振り向くが、その際に足を踏み外し)ぅわっ!!(崖に手をかけ何とかぶら下がる)………っ………。

  • 水都>>水都ー!何処だー!?((まだ何処にいるかわからず叫び続け

  • 友炎》

    水都:っ………、来るな!(崖にぶら下がりながら)

  • 水都>>水都!そっちに居るんだな!待ってろ!すぐ行く!

  • 友炎》

    水都:っ…、来るなっつったら来るな!!(大声で叫び)

  • 水都>>ここまできて帰れねぇよ!!((負けじと声を張り上げ

  • 友炎》

    水都:(少し崖が崩れ)っ……くそっ…………。(上を見上げ)

  • 水都>>水都!大丈夫か!?((崖に捕まってる水都を見つけ、引っ張りあげ

  • 友炎》

    水都:(引き上げられ、深く息を吐き)………悪い…………。


    pl落ちます!お相手感謝です!おやすみなさいm(_ _)m

  • 水都>>大丈夫か...?((走ってきたため息を切らしその場に座り込み

  • 友炎》

    水都:……あぁ。(少し相手に顔を向けるも、歩き出し)

  • 水都>>どうしたんだよ!なんか悪い事したか?((相手を追いかけ

  • 友炎》

    水都:………命を無くすのは…………、お前じゃなくて俺だ…………。(立ち止まり)お前は家に届けなきゃいけないだろ………?

  • 水都>>別に死ななきゃいけない訳じゃないだろ?

  • 友炎》

    水都:………あぁ。………そうだな………。(絞り出すように声を出し)

  • 水都>>...どうしたんだよ、お前らしくないな...

  • 友炎》

    水都:………そうか………?いつも通りだろ………。(歩き出し)

  • 水都>>ならいいや、俺の勘は外れやすいんだ((笑いながら太刀を背負い直し

  • 友炎》

    水都:……どんな事考えてたんだよ。(苦笑しつつ)

  • 水都>>でも珍しく1個だけあたった事があるんだぜ?((指をならし炎をつけ道を照らし

  • 友炎》

    水都:どんな?(興味があるように声をうわずらせ)

  • 水都>>お前と純美がつきあう事!
    ((いたずらが成功したような子供のようにししっと笑い

  • 友炎》

    水都:……っ…そうか………。(純美の名前が出ると心が痛み言葉がどもり)

  • 水都>>やっぱり何かあったか?((相手の表情を伺い

  • 友炎》

    水都:……いや………、そろそろ着くぞ………。

  • 水都>>おう...!((妹のことを思い出し無意識に薄く笑って

  • 友炎》

    水都:(洞穴に入る)

  • 水都>>そう言えば水都、菊岩って俺が言うまで知らなかったんだっけ?
    ((ふと言いだし

  • 友炎》

    水都:……、あぁ。(前を向いたまま)

    ??:………何者だ………。

  • 水都>>実は俺も見た目知らない((サラッと言い

    ??>>俺は友炎!貴様は誰だ!

  • 友炎》

    水都:(その場にひざまずき)我々は、菊岩を求めるものです……。


    ??:………何故、求める……。

  • 水都>>え?何?もしかしなくても偉い人?

    ??>>妹が病気でそれがあれば治るんだ、だから菊岩を譲っていただきたい

  • 友炎》

    水都:……『主』だ。

    ??:成る程……。では『土産』を寄越せ………。

    水都:(立ち上がり)『土産』は、この俺です……。彼に菊岩をお渡しください。

  • 水都>>はぁ!?いきなり何言ってんだ!んなんならいらんわ!

    主>>ところでその土産とやらは如何様なものだったらお気に召していただける?

  • 友炎》

    水都:友炎!………、純美のこと…………、頼んだ。(奥の方へと歩いて行く)

    主:……少年よ、持って行くがよい…………(友炎の手元に光り輝く石が降りてきて)

  • 主>>いらねぇつってんだよ...!((左目に炎が宿り石を相手に投げつけ
    俺抜きで話、進めないでくれる?((背後から黒い炎が止めどなく溢れでて

  • 友炎》

    主:何故だ。妹を…………、助けたいのだろう………?

  • 主>>妹はそんなの喜ばない、俺の力で掴みとるんだ((そう言うと太刀を外し
    土産はいきなりの事で用意していないが、これで目を瞑って貰えないか...
    切れ味は良好、幾多の命を切ってきた、
    それらは太刀の中に仕舞われている膨大な数を、な...

  • 友炎》

    主:………ふむ…………。だが、あやつの寿命を半分ばかりもらう。此処で待っておれ…………。(刀を取り闇に紛れ)

  • 主>>じゃあ俺の半分もって行け!あいつには守らなくちゃだめな人がいるんだよ!
    俺はこれが終わったらいつ死んでもいいんだよ!

  • 友炎》

    水都:(数十分後、闇の中から現れる)………友炎………、菊岩は……?

  • 水都>>それより一発殴らせろ((相手の返事を聞かずにばしんと高鳴りするほど強く
    相手の頬を叩き

  • 友炎》

    水都:(そのまま倒れるも、起き上がり座り、俯く)

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