☆~~~オリキャラ・Dグレキャラで学校生活!~~~☆なりきり掲示板

☆~~~オリキャラ・Dグレキャラで学校生活!~~~☆

  • ここではトピ名の通りDグレのオリキャラやDグレキャラで学校生活を送ってみませんかというトピです。

    守ることは2つです。
    ・荒らし、悪口は言わない。やらない。
    ・みんな仲良くすることです。

    ☆~~部活~~☆

    運動部:サッカー部。テニス部。バトミントン部。バスケ部。卓球部。バレー部。剣道部。柔道部。野球部。陸上部。体操部。

    文化部:家庭科部。生家部。吹奏楽部。科学部。美術部。演劇部。です!

    昼間部(普通授業):AM8:30開校。PM6:20閉校(完全下校)。 
    夜間部(夜間授業):PM6:30開校。AM8:20閉校(完全下校)。

    どちらに参加するかは自由です。 

    ☆~~~オリキャラ・Dグレキャラで学校生活!~~~☆と♥♡~~Dグレ恋愛場~~Ⅸ♡♥(もうすぐ10弾)はつながっています。
    だいだいはこんな感じです。

    また詳しく書くかもしれません。

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 削除しました。2012/07/26 01:59:19

  • 今までお世話になり、本当にありがとうございました。
    (詳しくは、恋愛場を参考にしてください。)

  • 《・・・》←終始無言。『あの日』のことを思い出したらしい・・・。微かに震えている。
    〈・・・。〉←同じく終始無言。そして同じく思い出したらしい・・・。
    〈あ・・・はい・・・。わかりました・・・。〉

    「・・・では、私も行こう・・・。」

    ・・・すみません・・・。これから塾があるので、今日はもう落ちますね。
    明日は、来られるかわかりませんが、来られたらまた明日お会いしましょう。

    ・・・返信が遅れてしまって、本当に申し訳ございませんでした・・・。

    私も恋愛場に戻ります。

  • <ああ、ありがとう。これで、恋愛場でもあんたと話せるよ。>
    「・・・(気絶。時々、びくっと動く)」
    <ちくしょう・・・
    帰ったら、血を誰かからもらわねーとな・・・>
    <んじゃ、私ら、いったん戻るわ・・・>

  • 《・・・嫌・・・血・・・怖い・・・。(・・・思い出す・・・。『あの日』のこと・・・。)》←小刻みに震えている 
    〈見ないで。(・・・。)〉←自分の手で、ラフィリーナ(ラフィール)の目を隠している 

    「・・・対の樹・・・か・・・。良いだろう・・・。」 

    すみません・・・。ご飯落ちしてました・・・。

  • 「・・・がっ(大量に吐血、咳込む)
    ひゅっ、き・・・」

    <・・・仕方ない。一度、恋愛場に帰そう・・・>
    「・・・!や、だめっ・・・
    樹と、離れたくない・・・!」
    <・・・どうすっかな・・・あ、そーだ!
    大魔樹、あんた、恋愛場に"対の樹"を創らねえか?>

  • 《・・・(・・・俺たち、ここにいて・・・いいのか・・・?)》
    〈・・・(僕たち、ここにいていいのかな・・・。)〉

    《・・・何だか・・・お取り込み中のようですし・・・》
    〈・・・僕たちは、帰ろうか・・・。リーナ・・・。〉

    了解です。

  • ご飯落ちします。またあとで。

  • 「・・・ひぎ・・・!(痛みが増した様子)
    う、やだ、やだぁ・・・わたし、も、いく、からっ・・・
    いかない、で・・・(少し、泣いている…?)」

    「ひっ…か、はっ……
    い、あぁあ…!(腕が傷付くほど強く、我が身を抱きしめる)」

    <光珠、もぅ、終わったコト……お前じゃ、どうにもできなかったんだから……(ぽつり、と)>
    <とにかく、なんでもいい、血を飲め。戦乙女がこんなで死んだら、カッコ悪いじゃんか!>

  • 《・・・過去に何か・・・あったようですね・・・。》
    〈・・・。〉

    「・・・。」

    いえいえ。大丈夫ですよ。
    よろしければ、恋愛場のほうにも、ご返信ください。
    どうか、よろしくお願いいたします。

  • 「・・・イタ、い・・・ゆ、め。あいつの・・・ゆめ。
    ここ、の、調べは、いやだ、聞きたくな、い。
    つかれ、てし、まう。こんなでへばる、なんて、ね。わたし、も、オチた、ものだ・・・
    (幹に寄り掛かり、座り込む)」

    すいません・・・
    突然出かけることになり、出かけてました・・・

  • 《・・・あの光珠さんが・・・これほどまでに大魔樹を求めるとは・・・》
    〈・・・そうだね・・・。〉

    「・・・どうした・・・?光珠・・・。」

  • <おい、狩ってきたぞ!
    飲め、光珠!>

    「・・・ん、く・・・」
    <ど、どーだ?>
    「・・・か、はっ!(血を吐き出し、むせる)」
    <ちっ、だめか…っておい、光珠!?>
    「…や、う・・・ひっ・・・(ゆら、と立ち上がり、大魔樹へ)」

  • 〈《!!!》〉
    《・・・光珠さん・・・!?大丈夫ですか・・・!?》
    〈光珠さん!?どうしようか・・・。〉

    《・・・やるしかないでしょう・・・。》
    〈な・・・ダメだよ。リーナ!!!そしたら今度は君が・・・〉
    《・・・私のことより、光珠さんの心配をしてください・・・。》←真剣。
    〈・・・わかった・・・。〉

  • ~~夢水兄弟の会話~~

    『海斗お兄様。空海お兄様。私サボル。てか帰る。』
    「!?琴葉~なんでかな?」←びっくりしすぎて
    『そうだよ、どしてだよ?』←しゃべり方が逆に・・・
    『気分的にあとデイシャに会いにばいば~い。』

  • <仕方ないな・・・あんまり足しにはならねえが、適当に動物の血を狩ってくる。
    なるべく綺麗なのにすっから・・・それまで、ちょっと見ていてやってくれ!>
    ビュッ、と出ていった闇珠・・・狩りの喜びか、笑ってたよーな・・・;;

    「・・・ひぎっ・・・!(痛みを伴い始めたっぽい)」

    おやすみなさい、少女さん。

  • ・・・すみません・・・。今日はもう落ちますね。また明日お会いしましょう。
    おやすみなさい。今夜も、良い夢を・・・

  • 《・・・この症状は・・・光珠さん・・・重度の血不足ですね・・・。》
    〈・・・そうだね・・・。どうしようか・・・。呼吸も浅いし、脈も弱い・・・。このままだと・・・〉

    真剣に悩んでいる二人。

    〈そしたら、間違いなく殺されますよ・・・。絶対・・・。〉

  • 「・・・(無反応。ぴくりともしない)」

    <光珠っ!?
    おい、どうした!>

    「……か、ない…
    な、で、こ、なに、つかれ、てるの……(血不足だとわからないほど、衰弱)」
    「・・・(呼吸が浅い+脈も弱い)」

    <光珠が傷ついたり、万が一死んだりしたら、
    私ら、あの木に殺されそうだねっ♪>

  • 《・・・ん・・・》←静かに目を開けた
    〈!!!リーナ・・・。治ったんだね・・・。よかった・・・。〉
    《・・・レネンお兄様・・・。心配していただき、ありがとうございます・・・。》

    《・・・光珠さん・・・!?大丈夫ですか・・・!?》

    〈そうですねー・・・。なんか、不思議ですね・・・。〉

  • <あっと、いけない!
    ユウ、治すからちょっと待っててね?
    (治癒開始…)

    はい、できたっ!>

    「……(ぱたむ。)(いつの間にか部屋の隅にいた光珠。
    そして、ひっそり倒れた…!?)」

    <みてーだな。たぶん、あいつらの調べは、同調して響くんだろ>

  • 《・・・》←ちょっと顔色がよくなった。
    〈・・・大魔樹も、光珠さんのこと、相当気に入ったようですよ。〉

    神田>>〈いえー・・・。ですから、その症状、僕たちじゃ治せないんですよ・・・。ラフィがいれば治せるんですけどね・・・。〉

    ラフィールに治せて、なぜラフィリーナが治せない!?
    この理由、詳しくは過去レス401、402などを参照にしてください。

  • 「レネン・・・まだ熱がさがらねぇ・・」

  • 「・・・いっ、と・・・(ラフィリーナの腕を軽く引っかき、傷をつける)
    ここに、流れ・・・(そこに、自分の血を垂れ流す)」
    <お、飲めないから、別の方法で血を与えたのか!>
    「・・・(傷を跡形もなく塞ぐ)」

    <はっ、ありゃ魔力云々じゃなかった。光珠が離れるのを拒んだ。よりどころを探して・・・>

  • 「・・・またおいで・・・。いつでも待っているから・・・。」←優しく、語りかけるように・・・

    《・・・》←気絶・・・?

    〈こんばんは。闇珠さん。あはは・・・。大魔樹は、とてつもなく強い魔力をもっていますからね・・・。〉

    ・・・なんか・・・ホントにすみません・・・。
    そして、さらにすみません・・・。自分で血を飲めるぐらいの生気さえ、残っていません・・・。

  • <あー、ラフィリーナが生気不足で倒れてんだけどなぁ・・・>
    「・・・仕方ない、か。
    大魔樹、ありがとう。
    明日、いえ、またあとででも、なるべく早く、また来るから・・・(名残惜しみながら離れる)」


    「ラフィリーナさん、もう一度、飲んでください・・・(突然現れ、すぐに血を飲ませる)」
    <いよっす!こいつをあの木から剥がすの、大変だったぜ・・・>

  • 《・・・》←生気不足。状態悪化・・・。

    〈・・・どうしよう・・・?〉←必死に考えている。

  • <光珠、そろそろ出ておいでー。ずっとそこにいても、血不足は治らないぞー?>

    「・・・闇珠・・それは、そうだけど・・・でたく、ない・・・」

    <はぁ、ったく・・・
    どうしたもんかな・・・><こんなになっちまうの、二度目だ・・・>

  • 「・・・そうか・・・ありがとう・・・。」

  • 「わた、しは、現・・・幻、夢、虚、偽・・・
    言葉の調べは、ない、の・・・だから、聞いて?
    全部、音を・・・」

    「・・・―――、
    ぁ……」

    「私、ここにいる…
    キミのところに、いる…
    これからも、何度でも……」

  • 戻ってきました。

  • 本当にすみません・・・。またちょっと落ちます。

    カユラさんへ
    467に対し、468を返信いたしました。
    恋愛場のほうにも返信しておきましたので、よろしければそちらのほうもよろしくお願いいたします。

  • ご飯落ちします。

    戻ってきました。

  • 「・・・我の中の『調べ』の一部は・・・人間の手によって『狂い』となった・・・。・・・暴走も、私の意志ではない・・・。」
    「・・・だが人々は、私を恐れ、やがて近寄らなくなった・・・。」
    「・・・長年の年月が知る間、私はずっと一人だった・・・。」
    「・・・私は自分の『調べ』を忘れていた。それから少したって、あの少女と出会った・・・。」←ラフィリーナ(ラフィール)のこと
    「・・・その少女は、とても美しく澄んだ、綺麗な声をもっていた・・・。」
    「・・・その少女の歌で、私は『調べ』を思い出した・・・。」
    「・・・光珠・・・。そなたもまた、綺麗な声をもっているようだ・・・。」
    「・・・だから、我が『調べ』を忘れぬように・・・そなたの歌を・・・聞かせて欲しい・・・。」

    ・・・なんか一部・・・。ラフィリーナ(ラフィール)の歌声の自慢(?)になってしまいました・・・。
    本当に申し訳ございません・・・。

  • 「・・・ココは、調べが多過ぎて・・・雑音のような、ものになっている・・・
    だから、わたし、おかしいの・・・?」

    「・・・でも、キミは・・・とても、癒される調べ・・・
    落ち着いて、休むことが、できる…キミを聞く、それだけで、ココにくる理由ができたよ……(木の中で語る=外には聞こえない)」

  • 《・・・》←今度は血不足ならぬ生気不足・・・

    〈どうしようか・・・。リーナ・・・。〉

    そうですね・・・。大魔樹は、多大な魔力を持っていますので、何か通じるものがあったのでしょう・・・。

    P・S
    恋愛場のほうにも、よろしければご返信をください。

  • 「・・・」
    「・・・(完全に入り込み、休養中。ただし、血不足は未解決のまま)」

    <・・・(ぴく!)
    光珠、そんなに疲れてたんだ・・・何の悩みなんだろーなー・・・>

    魔力のある生き物、力ある生き物とは、完璧に調べを聞くことができる。
    大魔樹には、ことさら、何か通じるものを感じたんですかね・・・

  • 《・・・そうか・・・。・・・ならば我も名前を教えよう・・・。我の名は―――・・・。》←今度は倒れたまま。さすがにラフィリーナも力尽きたらしい・・・。

    《・・・そろそろこの身体も力尽きてきたようだ・・・。我も眠ろう・・・。》

    ―シュン・・・― ←『大魔樹』の中に戻った

    《・・・》←生気を吸われたらしく、かなりグッタリ・・・。
    〈リーナ!!!〉

    いいお名前ですね。『大魔樹』のことを信頼していただき、ありがとうございます。

  • 「・・・光珠・・・だけど・・・
    もう一つは・・・アンジェラ・・・だ・・・よ」


    アンジェラと言うのは、過去に大切な人からもらった名前です。
    天使という意味だとか。
    滅多に他人には教えないのですが、それを教えることができるほど、
    大魔樹に信頼をよせた・・・ってことです。

  • 『もうわけわかんないな~』
    「それ言っちゃダメですよ。」

  • 《・・・そうか・・・。・・・一つ聞く。そなたの名前は、何だ・・・?》←起き上がった!?

    〈わかりました。どうぞごゆっくり~。〉

    《・・・(バタッ・・・)》←またもや・・・
    〈リーナ!?ホントに大丈夫!?〉

  • 「奏でられない?何を言っているの?
    キミは、今もずっと、こんなにも美しい調べを奏でているでしょう?
    とても繊細なようで、荒々しい抱擁・・・安らぐ、音・・・」
    「レネンさん、私サボるんで・・・」
    「ありがとう・・・(目を閉じて、木の中に入りこむ)」

  • 《・・・聞こえる・・・。これは・・・》
    〈・・・?・・・聞こえるって、何が・・・?〉
    《・・・聞こえます・・・。これは・・・『大魔樹』の声・・・。》

    ―シュッ・・・― ←!? 《きゃっ・・・!?》

    《・・・しばらくこの体を借りよう・・・。》
    《・・・我はこの『大魔樹』の精霊。自分の音は、長い年月が知る間に、忘れてしまった・・・。奏でることは・・・もう叶わない・・・。》
    《・・・しかし、そなたの願いを聞き入れ、私の中にしばらく宿ることを認め、・・・汝を“護る”》

    《・・・。(バタッ・・・)》←意識が途切れ、倒れた
    〈リーナ!?〉

  • 「ん?どうし、ました、二人とも?(ちら、と、目をむける)」
    「融合・・・?違う、同調して、調べを聞いているだけ・・・」
    「・・・(何か、聞いているような・・・?)
    "キミ"は、自分の音、奏でられるの?・・・
    しばらく、私を宿らせて・・"護って"、ね?・・・(柔らかく微笑む)」

  • 《・・・『大魔樹』・・・について、話していただけですが・・・。》
    〈行って見ようか!ラフィリーナ!!〉
    《・・・そうですね・・・。やはり・・・少々心配です・・・。》

    ―ビュン!!!―(久々に飛んでいった!!!一瞬で『大魔樹』のところへ!!!)

    《・・・光珠さん・・・!?・・・ご無事ですか・・・!?》
    〈まさか・・・『大魔樹』と・・・融合・・・している・・・!?〉

    今帰ってきました。

  • ラフィリーナ(ラフィール)・レネン>>
     『何話してるのお二人さん』
    「大変なことになってるけど」

    海斗はスケボーで
    空海はローラスケートです。

  • ・・・すみません・・・。ちょっと外食に行ってくるので、いったん落ちます。
    また後ほど。

  • 《・・・まさか、光珠さんは『大魔樹』のところにいったのでは・・・?》
    〈・・・『大魔樹』・・・。暴走しないといいけど・・・。〉

    大魔樹・・・魔力をはかることができる不思議な大樹。一定の確率で暴走し、はかろうとした人を中に閉じ込めてしまう。多くの人はそこで命を落とした。

    ・・・なんか、勝手に設定してしまって、本当に申し訳ございません・・・。

  • 「…ココ?
    …つ、かれた……」

    現在地
    裏庭みたいなところ、
    そこにある木の幹の前。

    「……ちょっ、と、入らせ、て…(木に抱き着いて…溶け合い始めた!?)」

    「・・・(腕までは全部木と融けている)」

    ちょ、学校で何してんの!?

  • 「仕方がねぇな。でも熱が下がらない・・」

  • <私にとって、一番の保健室はユウだからさっ!>

  • 《・・・においのする場所、ですか・・・?(・・・魔法・・・?・・・!!!・・・『あの場所』か・・・!!!)》
    〈・・・魔法のにおい、ですか・・・(・・・『あの場所』・・・だよね・・・。)〉

  • 闇珠>>「!?なんでここにいるんだよ・・・置手紙には『保健室か自分のクラスでじっとしてろ』って・・・書いたじゃねぇかでもあったかい・・・」

  • 「・・・わかんない。におい、するとこに、いく。
    ・・・ココ、外だったら、帰る。(保健室の外へ)」

    <・・・これなら、寒くないでしょ?ユウ。
    まったく、お散歩も大概にしてね?(後ろから抱き着いた)>

    もう起きて屋上に!

  • ~~屋上~~

    「寒い・・・さっきまで暑かったのに・・・今度は寒気かよ・・・」

    闇珠へ
    そろそろ起きてください。
    神田君が屋上に1人で逃げました・・・?
    置手紙読んでね。

  • 《・・・最低です・・・。(レネン・・・お前、正気か・・・?)》
    〈・・・いや~、それにしても痛かったなぁ☆ひどいよ。リーナ。〉
    〈いきなり平手打ちなんて。(・・・ちょっと・・・感じたかも、ね?)〉

    《・・・?・・・光珠さん・・・?どちらへ行かれるおつもりですか・・・?》
    〈そうですよ。光珠さん。いったいどちらへ?〉

  • 「ん?あ、れ?・・・から、だ、がちがちで、動きにく、いや・・・(もう気絶して死んじゃって(!?)おかしくないのに
    なぜだか動いてる)」

    「わたし、どうし、たの?
    こんなヨワイのは、わたしじゃ、ない。
    ココ、のせい?」
    「!!!
    ・・・魔法の、におい、する・・・(なんかふら~っと歩きだした)」

  • 《・・・レネンお兄様・・・。》

    ―ベチーン!!!― ←!?

    《・・・こんなところで・・・ましてや保健室で・・・誤解を招くようなことしないでください・・・!!!》

    〈・・・〉←思いっきり平手打ちされて、気絶した・・・。

  • 「闇珠・・・昨日・・泊まったのか・・・熱も下がらないし・・このままじゃ闇珠に迷惑がかかるな・・・」←置手紙を書いて保健を出る。

    「闇珠へ

    このままじゃお前に迷惑がかかる。
    だからお前は保健室か自分のクラスでじっとしてろ。」

  • 「大丈夫みたいですね。元気になってよかったです。
    (特に動じないで二人を見てたヒト)」

    〈あわわっ//きゃー//(思い切り赤い霊獣)〉

  • 《・・・》←唖然。(さっきの出来事で・・・) 
    〈ああ。大丈夫ですよ。十分補給しましたから。〉←口についた血をふきふき。 

    レネン・・・。実の妹(本当は兄ですけど・・・)に何した!?

    詳しくは、439です。

  • <……きゅ……>
    はい、昨日ユウに抱き着いたまんま寝ちゃった闇珠です。
    保健室でお泊りって、何してんだ…

    よろしくです。

  • 〈・・・(・・・お腹空いたな・・・。)(チラッ・・・)〉←かすかにラフィリーナのほうを向く・・・。 
    《・・・?・・・どうかいたしましたか・・・?レネンお兄様・・・?》 
    〈・・・僕の血で君が満たされた。なら今度は、僕が君の血で満たされる番だよ。リーナ。〉 
    ―ドサッ・・・!!!―(ラフィリーナ、ベッドに押し倒された!?) 
    《!?・・・何をなさるおつもりですか・・・!?》 
    〈無駄な抵抗はしないほうがいい・・・。〉 
    《!!!(・・・逆らえない・・・!?)》 
    〈少し黙っててよ?〉 
    ―ペロッ・・・―(レネン、ついにラフィリーナの首筋を舐める!!!) 
    《!!!》←ビクッ・・・!!! 
    〈いい子だ・・・。リーナ・・・。〉 
    ―カプッ・・・―(そしてついに首筋に噛み付いた) 
    《!?(・・・なんだ・・・この・・・不思議な・・・感覚・・・。)》 
    〈・・・ん・・・んく・・・んく・・・んく・・・んく・・・〉 
    《・・・や・・・離してください・・・!!!お兄様!!!》 
    〈・・・美味しい・・・。〉 
    《・・・やっ・・・離して!!!離してください!!!レネンお兄様!!!(やめろ!!!レネン!!!俺ら同姓なんだぞ・・・!?・・・今は違うけど・・・。)》 
    〈ごちそうさま・・・。(関係ないでしょ?今はラフィ女性なんだから・・・。)〉 

    二人の会話文の中の( )の中は、絶対に二人にしかわからない会話法で会話しています。

  • 「・・・闇珠・・闇珠・・・」

    今日もよろしくお願いします

  • 「私は、だいじょぶ、ですからっ・・・(意地張ってるし・・・)
    それよりも、レネンさん、もう少し、飲んでおきま、すか?」

    おはようございます!

  • ~~保健室~~

    「・・・」←まだ熱が下がらない。

    おはようございます

  • 〈・・・はい。なんとか・・・〉←と言いつつも、まだボーっとしている。 

    お相手がラフィリーナ(ラフィール)でしたので、とくに快感が強かったようです。 
    吸血行為と言えど、媚薬を飲まされたも当然。少々長引くかも・・・?(笑) 
    さすがラフィリーナ(ラフィール)です。 

    〈・・・それより・・・光珠さん・・・大丈夫・・・ですか・・・?〉 

    《・・・そうです・・・。光珠さん、大丈夫ですか・・・?》 

    がんばれ☆負けるな!!光珠!!! 

    おはようございます。

  • 〈光珠様の血は、効果覿面ね・・・でも、これで背中が空いたわ。
    光珠様、乗って・・・って、えぇ!?
    もう保健室!?(光珠様、私達を巻き込んで、空間移動したな・・・)〉

    「・・・っと。
    さて、次は・・・
    レネンさん、レネンさん!・・・ダメか・・・
    じゃあ・・・」
    「これ、を・・・(またしても、自分の血を・・・)
    肉体的疲労じゃなくても、精神にも、効く・・・
    正気にも、戻せるから・・・(飲ませる)(顔、白い・・・しかも、手が震えてる)」
    「レネンさん、大丈夫ですか?」

    はい!もう、この子、悩んでる間は倒れるまで頑張ります☆

    おやすみなさい、少女さん。

  • ※432とあわせてお読みください。

    ・・・すみません・・・。今日はもう落ちますね。また明日お会いしましょう。
    おやすみなさい。今夜も良い夢を・・・

  • 〈・・・〉←まだ快楽で溶けている。
    《・・・いいえ・・・。お気持ちは誠に嬉しいのですが、私は大丈夫です。自分で歩けますので・・・。》←光珠の血のおかげで完全回復!!!

    ありがとうございました。光珠の血のおかげで、完全回復しました。

    そうですか。
    がんばってください♪応援しています☆

  • 〈なっ・・・(絶句)
    これって・・・まともに動けるの、私だけじゃないですかっ・・・!?〉
    「そんな・・・ことはないです。(自分に暗示をかけて、無理矢理動く)
    とりあえず、この二人をこのままにしておくわけにはいきませ、んから。
    神流、ラフィリーナさんを運んでください・・・
    私、レネンさん、を、運びますから・・・
    保健室で、介抱します・・・(レネンをおぶる)」
    〈・・・っ、わかりました。ラフィリーナ、おぶさって。(といいつつ、おぶる)〉
    いつのまにか、変化して小型の龍になった神流。

    いえいえ、大丈夫です☆
    この子、ものすごく頑張らせるつもりですから…♪

  • 《・・・ごちそうさま・・・でした・・・。》←一瞬で暗示にかかった(ラフィリーナ時は体力・能力ともに低下しているため)

    〈・・・〉←吸血時の快楽で溶けた。

    本当にすみません・・・。お力になれそうにないです・・・。

  • 「・・・ら、ふぃりーな、さん・・・
    いい、これは血じゃない!薬・・・だ、から、一滴だけ、飲んで(軽く暗示をかけてから、自分の血を飲ませる)(なんか、これで、体調が回復するらしい)」

    〈ちょ、光珠様!?何してるんですか、自分も血不足でふらふらなのに・・・!〉
    「わた、し、は、大丈夫…だ、から・・・(顔が真っ白、生気がほとんどない・・・しかも、更にふらふらに・・・)」
    〈どこが大丈夫なんですかっ!?どこをどう見たら大丈夫に見えるんですか!?
    ああ、私の血を飲ませることができたらいいのに…!(霊獣の血は飲めない)〉

  • 《・・・》←かなりグッタリ・・・。
    〈と・・・とりあえず、僕の血を飲んで!!!〉

    《・・・ありがとうございます・・・。レネン・・・お兄様・・・。》

    ―ペロッ・・・― ←ラフィリーナ(ラフィール)がレネンの首筋を舐めた

    〈!?(・・・なんか、今ならデビットの気持ちがわかるかも・・・。)〉

    ―カプッ・・・― ←ラフィリーナ(ラフィール)、レネンの首筋を噛む

    《・・・ん・・・んく・・・んく・・・んく・・・んく・・・》
    〈・・・な・・んだ・・・ろ・・・。初めて・・・だからかもしれないけど・・・すごく・・・不思議な気分・・・でも・・・気持ちいい・・・。〉←注!!!:決して変態ではありません!!!

    言い伝えによると、ヴァンパイアに血を吸われると、性的快感を感じるらしいです。

    クッキー
    了解です。おやすみなさい。

  • 闇珠>>「なんで泣くんだよ・・・俺は平気だ。死ぬわけじゃないんだぜ。」

    『・・・』←静かに保健室を出る

    今日はもう寝ます。また明日。おやすみなさい。

  • <・・・(ツバサにより、一瞬で保健室へ!)>

    <ユウッッ!ぅ・・・ふぇぇぇえ!!!(なんかティキ無視って神田に抱き着き、泣きはじめた!)>

    <ふぇ・・・ゆうー・・・ぐすっ、
    だ、いじょ、ぶ?>

  • 「自分で探す・・・」
    『闇珠~!保健室に来い!神田が大変だ!!』←校内放送

  • 《・・・光珠さん・・・!?大丈夫・・・です・・・か・・・?》
    〈!?光珠さん、大丈夫ですか!?リーナ、大丈夫!?〉←リーナ:ラフィリーナの通称(レネン限定?)
    《・・・ごめんなさい・・・お兄様・・・私・・・血不足です・・・。》
    〈!?(・・・どうしよう・・・?)〉

  • 「・・・(目を閉じて、ゆらゆら~・・・っと)」
    〈こ・・・光珠様・・・?〉
    「・・・んだろ・・・
    ここに、わた・・し・・・(バタ・・・)(倒れた)」

    〈光珠様!やだっ、どうしたんでしょう!?継承?熱?それとも血不足!?(軽くパニック)〉

  • ~~保健室~~

    「俺は・・帰る・・・」
    『フラフラじゃねぇかよ。』
    「大丈夫だ。」
    『送っていくから。』
    「いい・・」
    『少し待ってろ!』
    『ピンポンパンポーン闇珠さん。いますぐ保健室に来てください。』←放送。

    ただいまです

  • 《♪ないものねだり 私にはないものをあなたが持ってるはず

    あぁ踏み込むだけ 思いっきり
    吸い込むだけ この焦燥感を
    私が今 ここにいる理由を
    これからもさがしてる・・・》

    ♪~ ←クライマックス伴奏

    〈ホント・・・聞き入ってしまいますよ・・・。〉←うっとり・・・

    クッキー
    お帰りなさい♪

  • 「"余っていれば、欠けるものがある
    そばにあれば見えなくなる
    気付かない、そうじゃない
    痛いほどわかってる…
    あぁ、胸を張って
    思い切り、吸い込むだけ…
    …この瞬間を
    あなたが今ここにいる理由は
    この夕空が知ってる…"」

    〈…光珠様…?
    なんだか・・・(ほとんど意識がない感じで歌ってる気がするけど…?)〉


    まぁ、一応、放浪の歌姫、と呼ばれているらしいですし…種族と生みの親、だけに…

  • ~~保健室~~

    「この症状いつなったら戻るんだよ・・・」←顔が赤い。
    『俺だってわかんねぇよ。』

    帰ってきました。

  • 《♪吸い込むだけ この焦燥感を あなたが今 ここにいる理由は この雨音が知ってる・・・》

    お褒めの言葉をいただき、光栄です。このお礼は本人に言わせるべきことなのかもしれませんが、歌っているため、代わりをさせていただきました。 by世界一不幸な少女

    〈・・・光珠さんも、声きれいですね・・・。〉←聞き入っている

  • 〈・・・いいですねぇ・・・
    ピアノも・・・〉
    「・・・
    ゛…あぁ、踏み込むだけ……思い切り…゛(無意識のうちに歌い出した…)」

    〈光珠様?
    (ああ、これは絶対、なんか悩んでますね…)〉

  • 光珠>>《・・・そう・・・ですか・・・。》

    神流>>〈《わかりました。》〉
    〈じゃ、ラフィリーナの独唱で!!!〉

    ♪~ ←前奏

    《♪夜に歌えば 闇に飲まれて 朝の光が それを照らす 届かない そうじゃない 扉はもう 開かれてる・・・》

    一音も間違えずにピアノ伴奏しながら、一音も音程を外さずとても綺麗な美声で歌っております。

  • 〈じゃあ、
    あなたがここにいる理由…を、お願いします!〉

    「な、えっ、と・・・!
    ない、ですよ、悩みなんて…私、らしくないです…!(悩みがあるのに、悩みだと気付かない感じの子)」

  • 《お褒めの言葉をいただき、光栄です。いえいえ。私たちのことなら、お気になさらなくても大丈夫ですよ。》
    〈そうですよ!リクエストとかあります?〉

    ・・・できれば、Dグレの曲でお願いいたします。

    《・・・あの・・・光珠さん・・・。何か、お悩み事でもおありなのですか・・・?》←小声で聞いてみる

    〈?〉←もちろん、聞こえていない

    ・・・ご気分を害してしまったら、本当に申し訳ございません・・・。

  • 「いえ、とてもお上手でした。そんなに謙遜することはないです」
    〈素晴らしい歌声でした!
    聞き惚れてしまいましたよ!〉

    「・・・では、これ以上お邪魔していてはいけませんので・・・」
    〈えー、もう帰るんですか、光珠様ー。もう一曲ぐらい、歌ってもらいましょうよー〉
    「いま、二人とも練習中ですし・・・」

    うーん・・・
    なんて言うか、学校に慣れないらしく・・・
    心配事があるっぽいです。

  • 〈♪白い薔薇の花びら 一つ二つ散るとき〉 
    《♪優しい朝に染められるでしょう》 
    〈♪そして生まれ変わって〉 
    《♪貴方の胸に咲けば》 
    〈《♪二人の愛は永遠になる・・・》〉 

    ♪~ ←クライマックス伴奏(?) 

    《・・・どうでしたでしょうか・・・?あまり自信はないのですが・・・。》 
    〈実を言うと僕も・・・あんまり自信無いんですよねぇ・・・。〉 

    いえいえ。大丈夫ですよ。
    ・・・何か、お悩み事でもおありですか・・・?

  • 「・・・ふぅ・・・(なんとなーく、穏やかな、ほっとしたような表情を・・・)」
    〈・・・いいですね、
    ね、光珠様〉
    「・・・はぁ・・・」
    〈!?!(光珠様が、歌を聞いている時にため息なんて・・・ありえない!)〉

    ごめんなさい、ため息とか・・・
    けっして、二人の歌に悪い意味でため息をついたワケじゃないです;

  • 《こんにちは。光珠さんと・・・失礼ですが、そちらの方のお名前は・・・?》 
    〈ああ、神流さんだよ。光珠さんの霊獣。〉 
    《では、改めてこんにちは。そしてはじめまして。神流さん。私はラフィリーナと申します。これからよろしくお願いいたします。》 
    《お褒めの言葉をいただき、ありがとうございます。私たちの歌声でよければ、どうぞ。ごゆっくりしていってください。》 
    〈じゃ、続きいきまーす!!!〉 

    〈♪果てしなく遠く〉 
    《♪限りなく深く》 
    〈《♪交わった運命のように》〉 
    《♪何度もつかんで》 
    〈♪何度も失って〉 
    〈《♪やっとめぐり会えたこと》〉 
    〈♪空が血を求め〉 
    《♪花が雨を待ち》 
    〈《♪夜が明日を乞うように》〉 
    《♪二人の心が》 
    〈♪一つだったこと〉 
    〈《♪こんなにも求めてたの・・・》〉 
    〈♪ながい眠りほどいて〉 
    《♪今宵めぐり会えたら》 
    〈《♪二人のロンド さあ踊りましょう・・・》〉

  • 「ここ、だな・・・」

    軽音楽部練習室前~

    「・・・あ・・・」
    〈あら、レネンにラフィリーナでしたか!とても綺麗でしたよ〉
    「すみません、突然・・・なんだか、とても綺麗な歌声が聞こえたものですから・・・
    あの、邪魔でなければ、聞いていてもいいでしょうか・・・」

  • 〈デュエットしてみる?〉
    《いいですね。してみましょう。》

    〈《♪白い薔薇の花びら 一つ二つ開けば あの日の記憶蘇るでしょう・・・》〉
    〈♪安らぎに照らされて〉
    《♪花を咲かせた夜は》
    〈《♪甘く切なく色づいてゆく・・・》〉

    〈♪光る糸を辿るように 時は静かに流れて〉
    《♪満ち干く揺れに添いながら 人は生まれ変わる》

    〈♪貴方の微笑みは胸を溶かす温もり〉《♪どこかで見た 淡い夢のよう》
    〈♪沈む夕日に〉
    《♪今を切り取られても》
    〈《♪二人の影は 重なってゆく・・・》〉

    ♪ヴァンパイア騎士 ギルティーのOP、ロンドを使用させていただきました!!!

    ラフィリーナへのお褒めの言葉をいただき、ありがとうございます。心から感謝します!!!

    ・・・返信が遅れてしまって、本当に申し訳ございませんでした・・・。

  • 「・・・あ」〈・・・あ〉
    「〈綺麗な歌声が(ラフィリーナの歌)・・・〉」
    〈行ってみましょう、光珠様!〉
    「うーん・・・まあ、ちょっとぐらいなら・・・」

    防音されていても、とてもよく聞こえてしまうという、恐ろしいほどの聴力です・・・

    こんばんは。

  • 《♪午前3時のメール 速すぎない? (いくらなんでも)
    内容見たら「おはよ。」 ただそれだけ? (そっけない)
    ねぇ 教えてよ ホントの気持ち (優柔不断)
    好きなの?嫌いなの?
    今 はっきりさせてよ!!》

    〈レパートリーも多いから、ボーカル向いてるよ。〉

    曲目変わってます。

    カユラさん、こんばんは。

  • 「・・・よしっ!かえろー・・・」
    〈・・・部活には入らないのですか?〉
    「うん。そんなの、私らしく、な、いしさ・・・」
    〈何か、悩み事でもあるのでしたら、どなたかに相談なさっては・・・〉
    「!?な、いって!
    悩みなんてっ・・・」

  • ~軽音楽練習室にて~ 

    《♪キラキラ光る輝きの中で  
    めぐり会えた小さな私たち 
    そっと 優しく でも離さないで 
    包んでよ 永遠に・・・ 》 

    〈やっぱり、ラフィリーナの声は綺麗だね~♪〉 

    Let's enjoy!Music!!We are 軽音楽部!!!

  • またしばらく落ちます。

    401と402にラフィリーナ(ラフィール)の詳細設定をまとめさせていただきました。
    よろしければ、参考等にしてください。

  • 401の追加です。 

    性転換魔法術を使用し、性転換して女性になっているため、身長が縮み、レネンよりいくらか身長が低くなっています。 

    基本普段の声は少し低めのメッゾ・ソプラノ。しかし、どんな高さにも大きさにも強弱にも対応できる、ものすごくきたえられた美声をもつ。自分の声を自由に操る事ができる。(ラフィール特有の能力・・・?) 

    絶対音感がある。これはラフィールの能力。ラフィリーナ時のときもこの能力はある。 

    最上級性転換魔法術を使用しているため、身体に多大な負担がかかっており、体力をかなり消耗しているため、ラフィール時は確実にカンペキ☆に使用できる能力に限度がある。 
    また、それに伴ってラフィリーナ時は体力も普段の半分以上低くなっている。 

    ~シンプルにスマートに一言であらわすと・・・~ 

    ラフィールの普段は隠されたアナザーバージョン(もう一つの姿)です。 

    (また後で、加筆・修正するかもしれません。)

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