お帰りなさいませ、お嬢様!~お嬢様募集中~なりきり掲示板

お帰りなさいませ、お嬢様!~お嬢様募集中~

  • お帰りなさいませ、お嬢様
    お待ちしておりました、私(ワタクシ)は「霧生 悪霧(キリュウ アクム)」と申します
    では、早速ですが規則について、お話しいたします。

    【規則】
    I 荒らし、なりすまし、AA、中傷、男性の出入りは禁止です
    II ひとり三役までです
    III お嬢様同士も仲よくお話ししてください、無視は禁止です
    IV ロルは必ず回してください
    V なにかご要望があれば、管理人の悪霧まで
    VI 参加許可は管理人以外の方が許可を勝手にしないでください
    VII 宛先を必ず記入してください

    分かっていただけましたか?
    では、次はプロフィールです。
    私のを参考にしてください

    名前 霧生 悪霧
    フリガナ キリュウ アクム
    性別 男
    立場 執事(ここは書かなくても結構です)
    性格 お嬢様に対しては忠実で、人によって攻め方を変えたりする、柔軟
    容姿 日本人顔で髪も眼も黒い、鼻が高め、身長178センチの細身、色は白くもなく黒くもない
    備考 一人称「私」だが強気になったり知人に対しては「俺」

    では、お嬢様…お待ちしておりますね?

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 私が管理人ですが…
    どうなさいましたか?

  • あの…管理人さん達はいらっしゃいますか??

  • ALL>
    おひさしぶりです、放置しておりました管理人です
    また、みなさまがいらっしゃることを楽しみにしています

  • 黒撫様>
    …どうかなさいましたか?お嬢様(運転席に座りバックミラーで相手の表情を見やると微笑みを浮かべ尋ね)

  • 悪霧>
    ………(不機嫌そうな表情で)

    わかりました^^

  • 黒撫様>
    …お嬢様はなにを考えてらっしゃるか分かりませんね(苦笑を浮かべると相手が車に乗ったのを確認して扉を閉めると独り言のように呟き)

    いえいえ…私のミスですから謝らないで下さい(^^)

  • 悪霧>
    ………悪霧の馬鹿……。
    (車に乗る直前に相手に聞える声で言い)

    PL:わかりました…こちらこそ、なんかすみません

  • 黒撫様>
    すみません、ボーッとしてました…
    下のに返して下さい…すみません

  • 管理人さん>
    すみません、レスは、下の方に返せばいいんですか…?
    …凛さん宛てのが二つあるのですが…

  • 凛様>
    いえ、なんでもございません
    これから行く場所の道を思い出していただけです(クスッと笑い首を横に振ると服装を整え)

    凛様>
    …どうぞ、黒撫様がお待ちです(相手のつぶやきが全く聞こえておらず止まっていた車のドアを開け)

  • 凛>
    か、可愛いとか言わないでっ
    (一瞬嬉しそうな表情になるがすぐに上記を述べ)

  • 黒撫さん>>

    かわいいからですよ
    (ふにゃっと微笑み相手から離れて)

  • 悪霧>
    …悪霧の作るケーキが…好きなの…。
    (自分にしか聞こえない程の声で呟き)

    凛>
    わっ!何で抱きつくのっ
    (再び顔を赤く染めて)

  • 霧生さん>>

    何か言いましたか?
    (相手の独り言に気づかず首を傾げて)

  • 凛様>
    大丈夫ですよ、黒撫お嬢様は心の優しいお方です
    凛様ともうまく行くと思いますよ?(相手の声にそちらを振り向くことなく言うと独り言のように)

  • 霧生さん>>

    仲良くなりたいな…
    (ぼそっと呟き)

  • 凛様>
    えぇ、可愛らしいお方ですよ(相手の言葉に同調してうなずくと笑みを浮かべ玄関のまえで車を止め)

  • 霧生さん>>

    そうなんですか…かわいい方なんですね…
    (ふにゃっと微笑み)

  • 凛様>
    黒撫様ですか?
    あのお方は…あまり素直ではなく他人に甘えたりすることをなされないお方です
    素っ気ところもありますが、とてもお心の優しい方です。困っている方を見捨てるような方ではないですよ(バックミラー越しに相手を見やると自分の観点から見た「黒撫」という存在を語り)

  • 霧生さん>>

    霧生さん…黒撫さんってどんな人ですか…
    (少し首を傾げて)

  • 凛様>
    本当ですか?
    お嬢様は照れ屋なんですね(心配そうに言うも表情は綻んでおり)

  • 霧生さん>>

    あ…大丈夫です…///
    (俯き)

  • 凛様>
    大丈夫ですか?(バックミラーを見やり顔が赤いのを見ては尋ね)

  • 霧生さん>>

    …///
    (まだ顔を赤くして)

  • 凛様>
    いえ、本当のことですよ?(相手の反応に笑みを浮かべると首を横に振り車を再度ゆっくりと発進させ)

  • 霧生さん>>

    ふぇっ!!///あ…あんまり誉めないでくださいっ///(顔を赤くして俯き)

  • 凛様>
    有り難う御座います
    やはり凛様は笑顔がとても素敵ですね、心配なさるお顔も綺麗ですがね(相手に対して頭を下げると笑む顔を見てほっとしたように)

  • 霧生さん>>

    わかりました…
    (ふにゃっと笑い)

  • 凛様>
    はい、私の願いです
    私はお嬢様方に甘えられ、力になりたい…それだけです(相手の目を見やり真剣な表情で言うものの声は優しく)

  • 霧生さん>>

    それが…霧生さんの望みですか…?
    (真剣に相手を見て)

  • 凛様>
    …お嬢様方は私のことを心配されすぎです
    私は執事ですよ?なにも考えずに甘えて下さい(ふぅ…と小さく息を吐くと目をつむりゆっくりとした口調で左記を述べ終わると微笑み)

  • 黒撫さん>>

    …すごいかわいいですっ
    (またぎゅっと相手を抱きしめ)


    霧生さん>>

    えっ…あ…その…き…霧生さんのことを、真面目に考えたら…何か…申し訳ないと思ってしまって…
    (俯きながら呟き)

  • 黒撫様>
    そうですね、黒撫様はケーキがお好きですからね(頷きながら微笑み、クスクスと少し笑いながら言うと「ご安心を」と付け加え)

    PL:了解しましたっ!ゆっくりと返信をくださればいいですよ^^

  • 悪霧>
    む…無理は…しないで。
    ケーキが…暫く食べられなくなるのは…困るから…
    (俯いて途切れ途切れにいい)

    pl:落ちます、明日から2日間来れないので返すの遅れると思います

  • 黒撫様>
    …痛いところを疲れましたね
    確かにひかないわけではありませんが…年に数回しか風邪はひきませんよ(苦笑を漏らし首を横に振るが表情をいつも通り冷静になり首を横に振り)

  • 悪霧>
    別に……い、嫌じゃ…ないけど
    でも…ひかないわけじゃないでしょ…?
    (相手の顔を見つめて)

  • 黒撫様>
    失礼いたしました
    私は大丈夫です、私は風邪をあまりひきませんから(相手に対し頭を下げると胸元に手を添え微笑み)

  • 悪霧>
    なっ…だ、大好きとか普通に言わないでよ!
    (一瞬で顔が真っ赤になり)
    今ので心配なんて拭えるわけないでしょ…嫌われるかどうかだけじゃなくて…体調とか…そういうほうも心配してるんだから…
    (段々声が小さくなっていき)

  • 黒撫様>
    申し訳ありません、そんな心配をさせてしまい…
    私は、インドア派でちょっと素直じゃなくて可愛らしいお嬢様が大好きです
    なのでイヤになったりはしませんよ(閉め終わると相手に向き直り真剣な表情で言うと微笑して「心配は拭えましたか?」と尋ね)

  • 凛様>
    …お嬢様、そんな暗い顔をなさる理由をお聞かせ願いませんか?(車を玄関に止めずその場に止めると振り返り真剣な表情で)

  • 悪霧>
    執事……悪霧は、今の私にとって一番身近な存在なの…だから私に嫌気がさしていなくなられたら困るのよ…だからそうなる前に大変か…嫌じゃないか…ってそういうのは、気にしておかないと…。
    (立ち止まって振り返り相手を見て)

    凛>
    私は人形じゃないわ………
    (顔を赤くしたままで相手から視線を逸らし)

  • 黒撫さん>>

    お人形さんみたいですっ
    (相手から離れふにゃっと笑い)


    霧生さん>>

    はい…わかりました…
    (少し申し訳なさそうに言い)

  • 凛様>
    はい…なにかあれば執事である私になんでも仰ってくださいね(うなずくと車を出しゆっくりと玄関まで車を走らせ)

    黒撫様>
    執事だからこそ、気にすることなど…ありませんよ(目を伏せふっと笑むと自分もあとを追うように外にでてはゆっくりと扉を閉め)

  • 悪霧>
    気にするに決まってるでしょ…執事なんだから…(外に出て)

    凛>
    えっ?…あ……(抱きしめられると徐々に顔が赤くなり)

  • 黒撫さん>>

    か…かわいいです
    (ぎゅっと相手を抱きしめ)


    霧生さん>>

    あ…お願いします…
    (少し俯き)

  • 黒撫様>
    お嬢様は私のことなどお気になさらず…(扉を開けきり止まると微笑みを浮かべ)

  • 悪霧>
    …そうね。
    (顔を上げて)

  • 黒撫様>
    お嬢様が気になさることではありませんよ?(不安そうな声に小さく振り向き優しく言うと大きな玄関の扉を開き)

    凛様>
    …では、正面玄関まで行きますね(掃除を終え、運転席に座るとミラー越しに後ろを見ては)

  • 凛>
    ………………
    (頭を撫でられると嬉しそうに微笑み)

  • 黒撫さん>>

    いいこです
    (ふにゃっと笑い頭を撫でて)


    霧生さん>>

    あなたが倒れてしまったら大変ですから
    (困ったように笑い)

  • 悪霧>
    …本当にそうならいいけど…
    (不安そうな表情で俯いて)

  • 凛様>
    いえいえ、そんなに働いてませんよ(ハハッと小さく笑うと首を横に振り相手が車に乗るのを確認すると扉を閉め車の掃除を始め)

    黒撫様>
    全く大変じゃありませんよ
    大変…そんなことありませんよ(クスクスと笑い首を横に振ると「人の役に立つのは大変じゃありません」と付け加え)

  • 凛>
    う、うん…わかった…。
    (再び小さく頷いて)

    悪霧>
    …でも…大変でしょ…?
    (相手を見て小さく首を傾げ)

  • 霧生さん>>

    働きすぎもよくありませんよ…?
    (ふにゃっと笑い)

  • 凛様>
    いえ、私の役目ですから(微笑み首を横に振るとこちらも一礼をしては左記を言い)

  • 霧生さん>>

    有難うございます…
    (ぺこっとお辞儀をして)

  • 凛様>
    どうぞ…(相手の表情に気づいたものの触れないほうが良いと判断し車のドアを開け待ち)

  • 霧生さん>>

    あ…はい…
    (少し、浮かない顔をして)

  • 黒撫様>
    いえ、これも私の役目ですから(礼を言われ首を横に振ると微笑み)

    凛様>
    …そんな顔をなさらないでください(眉尻を下げ困ったような表情を浮かべると「車のなかで待っていますか?」と尋ね)

  • 霧生さん>>

    あ…すみません…
    (しゅんとした顔で相手を見て)


    黒撫さん>>

    睡眠は大事ですっ!!きちんと寝てくださいっ!!
    (相手を真剣な顔で見て)

  • 凛>
    うん………ゲームとかしてて…。
    (小さく頷いて)

    悪霧>
    ……有難う……
    (相手についていき)

  • 黒撫様>
    では、ご案内いたしますね(相手の言葉にクスッと笑むと相手の前を歩き始め)

    凛様>
    …おや、お待ちいただければよかったのに(声が聞こえ振り向くと相手が立っており苦笑を漏らすも「もう少々で黒撫様がいらっしゃるかと」と付け加え)

  • 霧生さん>>

    あ…霧生さん…
    (相手の無表情な顔を見て少しびくっと体を震わせ)


    黒撫さん>>

    寝てないんですか?
    (不安そうに相手を見て)

  • 凛>
    全く成長しないの…。
    (相手から手を離すと「あまり寝てないからかも…」と呟き)

    悪霧>
    正面玄関って…どこだっけ…
    (長い間部屋に引き籠もっていたため正面玄関の場所を忘れていて)

  • 黒撫様>
    いえ…お嬢様が喜ぶことをするのが執事ですから…(首を横に振ると凛とした声で自分に言うように言うと「正面玄関で凛様がお待ちです」と付け加え)

    凛様>
    ……(誰にも見せないような無表情で車を出す準備を進め)

  • 霧生さん>>

    楽しみ〜
    (にこにこしながら車を待って)


    黒撫さん>>

    手ぇ、小さいですね
    (優しく手を握り)

  • 凛>
    ………(相手の手を強く握り)

    悪霧>
    …悪霧が謝る事じゃないわ………
    (扉を開けられると「有難う…」と言い部屋の外に出て)

  • 黒撫様>
    申し訳ありません、わざわざ…(申し訳なさそうに相手が扉に向かうのを見ては扉に早歩きで近づき扉を開け)

    凛様>
    少々お待ちください、車を回してきますね?
    あと、黒撫様も一緒に行かれるとのことなのでお待ちください(スッと頭を下げるとコツコツと足音を立て少し早歩きになりながら車に向かい)

  • 霧生さん>>

    はいっ!!
    (ぱぁっと明るくなり)


    黒撫さん>>

    宜しくお願いします
    (相手の手を握り)

  • 凛>
    凛……?………宜しく…。
    (相手に手を差し出して)

    悪霧>
    散歩…?
    今は夜だから…別に良いけど…………行きたいわけじゃない。
    (そういうと立ち上がってドアに向かい)

  • 凛様>
    好きな場所…?
    そうですねぇ…とっておきの場所でも行きますか?(立ち止まり顎に手をやるとうーんと考え)

  • 霧生さん>>

    どこでもいいですよ〜霧生さんは好きな場所ありますか?
    (外に出て、くるっと周りを見て)

  • 黒撫様>
    …これから、凛様とお散歩へ行くのですが…黒撫様も如何ですか?(ベットに腰をかける相手の前にかしずけば見上げるようにして)

    凛様>
    はい、どこへ行きますか?(うなずくと相手の後ろを歩き)

  • 霧生さん>>

    じゃあ…行きましょうか
    (もう一度ふにゃっと笑い玄関にむかいあるきだし)

    黒撫さん>>

    私は白咲凛です
    (ふにゃっと笑い)

  • 悪霧>
    うん…有難う…。
    (ベッドに座り)

  • 黒撫様>
    おや、失礼しました(気付かなかったことに謝るとカーテンを両手で閉めると「もう大丈夫ですか?」と尋ね)

  • 悪霧>
    …ねぇ…悪霧、そこの…カーテン閉めてくれる…?
    (一つだけ空いているカーテンを指差して)

    凛>
    ……貴方……誰……?
    (相手がいるのに気が付いて首を傾げ)

  • 凛様>
    私も…ですか?
    喜んで行かせていただきます(驚いたように聞き返すもうなずき)

  • 霧生さん>>

    じゃあ、一緒に行きましょう
    (ふにゃっと笑い)

  • 凛様>
    有り難う御座います
    あ、気分転換ですが、暖かいのでお散歩にでも行かれては?(一度礼をすると提案しては外を見やり)

  • 霧生さん>>

    き…気にしないでください
    (頭をあげるように言い)

  • 凛様>
    申し訳ありません、驚かせてしまいましたね(眉尻を下げ相手に深々と頭を下げ)

  • 霧生さん>>

    ふぇっ!!
    (体をびくっと震わせ)

  • 凛様>
    お嬢様、なにか気分転換でもなさいますか?(音もなくふらりと突然現れると相手の斜め右うしろにたち)

  • all>>

    何しましょう…
    (ソファーにちょこんと座り)

    管理人さん>>
    有難うございますっ!!

  • 黒撫様>
    …承知いたしました、黒撫様が納得いただけるものをお作りいたします(うなずくとほほえみを浮かべうなずき)

    凛様>
    参加有り難う御座います
    不備もありませんのでなにかレスを流して下さいm(_ _)m

  • 参加希望です


    名前 白咲凛
    フリガナ シロサキ リン
    性別 女
    性格 ピュアでマイペース。おっとりしている。
    容姿 髪の色は、金髪で目の色は、マリンブルー身長は155cm。
    備考 誰にでも敬語を使うが打ち解けてる人にはタメ口一人称は「私」

  • 悪霧>
    ………だから、今よりも…もっと美味しいの…作って…。
    謝らなくていい………
    (相手から視線を逸らして言い)

  • 黒撫様>
    …有難う御座いますッ
    そうでしたか、失礼いたしました(声が聞こえ満面の笑みを浮かべ頭を下げ、相手を不機嫌にしてしまいどこか寂しそうな表情を浮かべるも冷静な声で頭を下げ)

  • 悪霧>
    ……………美味しい……。
    (小さな声で)
    火傷なんてしてない…。
    (不機嫌そうな表情で言い)

  • 黒撫様>
    いえいえ、頑張ります!私はお嬢様に「美味しい」と言っていただきたいので(首を小さく横に振り否定すると眉を顰め力強くいい)
    いえ、熱いものを飲んでしまって舌を火傷なされてるのはと思いまして…(眉尻を下げショボンとしながら言うと水をお盆の上に置き片付けはじめ)

  • all>
    なんか首突っ込んで申し訳ないと思うけど、

    参加者無視するってちょっと酷くないっすか?

  • 悪霧>
    別に…頑張らなくていいよ…
    水なんか…いらない…馬鹿だと思ってるんでしょ…?
    (涙を拭いながら相手を見て机に水が置かれると小さく首を横に振って)

  • 黒撫様>
    そうですね、私はパティシエじゃありませんからね…お嬢様のお口に合うよう、頑張りますね
    大丈夫ですか!?(頷くと表情は悲しそうだが声は嬉しそうにうなずき、涙目になる相手に少し驚きながらハンカチを手渡すと一緒に持ってきていたグラスにお水を注ぎいれテーブルに置き)

  • 悪霧>
    …不味くない…だけで…すごく美味しいわけじゃ…ないから……
    ……っ…。
    (ケーキの味の話に集中していて紅茶が熱いと言われたのには気づかずに紅茶を普通に飲んでしまい、涙目になり)

  • 黒撫様>
    そうですか、不味くはないですか
    それはよかったです(相手の性格を把握しているため小さくうなずくと嬉しそうに微笑み)
    承知いたしました、熱いのでお気を付けください(頷き了承すると相手のほうに差出)

  • 悪霧>
    ………美味し………(美味しいと言いかけるが止めて)
    ……不味くはない…。
    ミルク……入れて。
    (ケーキを食べながら答えて)

    PL:ニックネーム変えます

  • 黒撫様>
    どうですか?お口にあいますか?
    紅茶にミルクなどは…(相手の様子に微笑を浮かべると尋ねどこか嬉しそうに)

  • PL:参加いいですか?
    名前:本城莉桜
    フリガナ:ホンジョウリオウ
    性別:女
    性格:あまり怒ったり怒鳴ったりしない。基本優しい。たまに口が悪くなる。
    容姿:髪は少し茶の混じったショート。身長は158㎝、体重は43㎏。
       よくパーカーにジーンズ、首にヘッドフォンをかけている。
       肌は白くもなく黒くも無く・・・。
    備考:一人称は「僕」。怒った時は「私」になる。

  • 悪霧>
    …………(ゲームの電源を切り机に近づいてケーキを食べ始め)

投稿できる人

誰でも投稿できます。

架空オリキャラ [新着投稿]

ご意見ください

皆さんの意見を参考にしていきたいと思いますので、思ったことがあればこちらの管理人室に書き込みお願いします