あやかし秘密の生徒会なりきり掲示板

あやかし秘密の生徒会

  • ……見事にタイトル名パクっちゃった;(苦笑い浮かべ頬ぽり)
    此処は私立の高校。
    光陵(こうりょう)学園。
    私はこの学校の生徒会の下僕(補佐)。
    まぁ、楽しい生活だと思ってたのも束の間…。
    生徒会の全員があやかしだって…一週間ぐらい目が天だった…(はぁっと溜め息一つ付けば首を左右に振り)
    えと…じゃあプロフの書き方…
    名前:(読み)
    性別:
    性格:
    容姿:(あまりの美化は注意します)
    年齢:(15〜18)
    あやかし:

    あ、あと顧問の先生一人!なるべく男の人がいいな…なんて;

    ルール
    荒らし、なりすましは回れ右。
    恋愛はNLのみ。
    喧嘩はなし。

    これくらいかな…?

    今居るメンバー
    §一年生§
    ♭安斎美琴(アンザイミコト/人間)
    ♭永倉新伍(ナガクラシンゴ/)
    ♭狐火屑葉(キツネビクズハ/九尾)
    §二年生§
    ♭北条れん(ホクジョウレン/人間)
    ♭鴉間連夜(カラスマレンヤ/鴉天狗)
    §三年生§

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    なりきるキャラ名
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  • 北条先輩>
    はい…まぁ…//(顔を背け)
    と、言うか、ずっとここに居たら誰か来ちゃいますよ;//(相手から逃げようとし)

  • 耳弱いのか?(笑)(相手の方を向き、ぎゅうっと抱き締めて)

  • 北条先輩>
    あ、あ、あの…//
    み、耳元で囁くの止めてください//(相手の腕を握り)

  • (後ろから抱き締めて耳元で)大好きだぞ

  • 楠葉ちゃん>
    …………(ニコニコし期待して)

    北条先輩>
    は、はい…///(目を逸らし)

  • 今日から美琴は俺の彼女だからな♪(頭を撫で再び唇にキスし)

  • 美琴〉
    楠葉:うん

  • 楠葉ちゃん>
    ほんと!?(顔を上げ正座しながら嬉しそうな顔で)

  • 北条先輩>
    ……………(内心:逃げたい…)(逃げたいと思うも相手に近寄りそっとキスをし)

  • 美琴〉
    楠葉:土下座しないでーっ!!分かった、言うから、顔上げて!

  • 俺は本気なんだけどなぁ
    付き合ってくれるなら美琴からキスだからな!!

  • 楠葉ちゃん>
    言ってください(土下座し)

  • 美琴〉
    楠葉:言わなきゃダメ?

    PL/いえ、大丈夫ですよ!

  • 北条先輩>
    へっ?!///(相手の言葉に驚き後ろに下がるも本棚にぶつかり)

  • 楠葉ちゃん>
    どっち…?(意地悪と呟き潤んだ目で見て)
    (楠葉PL)あ、なんかすみません;自分の世界に入り込みそうになりました;)

  • 付き合ってくれるなら〜…美琴からキスして♪(相手の唇を指でなぞり)

  • 美琴〉
    楠葉:まあどっちゃでもいいけど…

    PL/ですよね!

  • 楠葉ちゃん>
    ですよねー…(はははと泣き笑いし)

    (楠葉PL)ギャグとかもちょいちょい入ってて面白かったです!)

    北条先輩>
    ………ッ///(キスする相手を離し数分黙ったあと小さく頷き)

  • もう一度いうよ?
    俺と付き合って!!(目をじっと見つめてゆっくりと唇にキスし)

  • 美琴〉
    楠葉:お持ち帰りダメー

    PL/そうなんですか
    分かります、私もキュンときました!

  • 楠葉ちゃん>
    是非お持ち帰りしたい!(目に涙を溜め笑い)

    (楠葉PL)私、一昨日初めて見たんですが凄く面白くてハマってしまって^^九尾は元から大好きなんですけど、御月神さんの九尾姿に胸キュンしました!)

  • 美琴〉
    楠葉:ふむ、こっちの方が落ち着くね…

    PL/知ってます知ってますっ!!

  • 北条先輩>
    …ああああ…あの…///き、キスした後に言うことじゃないと思います……//(顔を真っ赤にし相手から目を逸らし)

  • 楠葉ちゃん>
    うわぁぁ!!(キラキラした目で相手の姿見てははしゃぎ)

    (楠葉PL)妖狐×僕SSって知ってますか?)

  • (唇に優しくキスし)美琴、俺と付き合って!!

  • 美琴〉
    楠葉:っ!?
    (抱き付かれて驚き耳と尻尾9本を出してしまう)

  • 楠葉ちゃん>
    見たい!(相手に抱き着き)

  • 北条先輩>
    ほほ、北条先輩!//(相手から離れようとし)

  • 美琴〉
    楠葉:耳と尻尾生えるだけだよ?

  • 楠葉ちゃん>
    狐!(キランと目が光り)
    ちょっとだけあやかしになった姿見せて…?(相手におねだりして)

  • 全然そんなことねぇよ
    もっと自分に自信持てって♪(抱き締めながら耳元でつぶやき)

  • 美琴〉
    楠葉:狐の妖だよ?

  • 北条先輩>
    可愛い…///(相手からの言葉に頬を赤くし俯き)
    何も出来ませんよ…皆の足を引っ張ってばかりだし…

    楠葉ちゃん>
    九尾って…なんの動物なの?(首傾げ)

  • 美琴〉
    楠葉:へぇ〜そうなんだ!

  • 俺にはお前が可愛く見えるよ!!

    何も出来ない訳じゃないだろ(笑)

  • 楠葉ちゃん>
    私、猫とか狐とか狼とかが好きなんだ!(何故か動物の話に変わり)

  • 北条先輩>
    えっと…でも、私、可愛くないし大人しくないし…何も出来ない下僕(補佐)ですよ…?(眉下げ)

  • 美琴〉
    楠葉:そだね!

  • 楠葉ちゃん>
    楠葉ちゃんとは色々と気が合いそう(ニコッと笑み浮かべ)

  • そうだよ!!
    お前が生徒会に入った頃から好きだった♪

  • 美琴〉
    楠葉:約束だね!
    (小指を差し出し指切りする)

  • 楠葉ちゃん>
    やった!約束だよ?(小指を差し出し)

  • 北条先輩>
    …………………はい…?;(目を点にし相手見つめたあと我に返り腑抜けた声を出し)
    わ、私…?;(自分を指差し)

  • 美琴〉
    楠葉:うん!行く!

  • 楠葉ちゃん>
    私も甘い物大好きだからよく家でお菓子作るんだ!
    そうだ、この間出来たドーナツカフェのドーナツ凄く美味しいみたいだから放課後一緒に行かない?(微笑み首傾げ)

  • ははっ、違うよ!!
    俺が好きなのは……お前だよ美琴!!

  • 美琴〉
    楠葉:本当にっ!?やったぁっ!!
    (嬉しそうに笑う)

  • 楠葉ちゃん>
    じゃあ、楽しみにしてて!私、得意科目が家庭科だからいっぱいお菓子作るね!(ニコッと笑み浮かべ)

  • 美琴〉
    楠葉:うん!甘い物大好き!

  • 北条先輩>
    おぉ!!もしや、屑葉ちゃん…(拳握りニヤニヤ)

    屑葉ちゃん>
    屑葉ちゃんはケーキ好き?(首傾げ)

  • 美琴〉
    楠葉:そだね!

  • そっか俺は好きなやついるぞ
    しかも生徒会メンバー

  • 屑葉ちゃん>
    楽しみだなぁ(遊べる事に胸を踊らせ)

    北条先輩>
    えっ?あ…特にはいませんが…(キョトンとし)

  • 美琴は好きな人とかいないの?

  • 美琴〉
    楠葉:うん、そだね!

  • 屑葉ちゃん>
    そっか…じゃ、お互い様だね!(苦笑い浮かべ)

  • 美琴〉
    楠葉:まだ子供だよ〜、それに大人だって恥ずかしいって思う時もあると思うよ?

  • 屑葉ちゃん>
    そうなんだ…
    私と違って大人しくて冷静で大人だからあまり思わないのかと…(相手をマジマジ見て微笑み)

  • 美琴〉
    楠葉:そりゃ思うよ〜

  • 北条先輩>
    話ってなんですか?(首を傾げ)

    (PL)落ち了解です!)

  • (図書室に着き中に入り)


    plごめん落ちるね
    また来るよ

  • 屑葉ちゃん>
    そんなぁ…(がくりと俯き)
    屑葉ちゃんも恥ずかしいって思うんだね(キョトンとしたあと微笑み)

  • 北条先輩>
    ははは。ここの人は皆優しいですよ(クスクスと笑い)

    ??(相手に手を引かれるまま付いて行き)

  • 美琴〉
    楠葉:恥ずかしいからダメー
    (舌を出す)

  • いやいや、自分でいうのも何だけど俺だって優しいだろ!!


    ちょっと…(相手の手を引きながら階段を上り誰もいない図書室に連れて行き)

  • 屑葉ちゃん>
    わ、わ、笑ったぁぁ!!
    ねぇ、もっと笑って!(笑ったのが珍しいのか相手の手を握り)

  • 美琴〉
    楠葉:そっか…
    (ニコッと笑う)

  • 北条先輩>
    良い人達…もう居ないのか…(残念と一言残し)

    ??なんですか?(首を傾げ)

  • 屑葉ちゃん>
    屑葉ちゃん…あのね…私、屑葉ちゃんが今までの友達の中で一番仲良い友達って実感しちゃった…(ぺろっと舌を出し苦笑い)

  • めっちゃ良い人たちだった

    じゃ楽しみにしとこ

    あっ…美琴、ちょっと2人だけで話せないか?

  • 美琴〉
    楠葉:うん、分かった!

  • 屑葉ちゃん>
    そうだよ!だから元気出して!(相手の肩に手を置き)

  • 北条先輩>
    先輩…私の居ない時の先輩…見てみたかったな…(ボソッと呟き)
    取って置きのおもてなしします(気合いを入れ)

  • 美琴〉
    楠葉:うん、助かるよ…そうだよね…

  • 屑葉ちゃん>
    じゃあ私から二人に言っておこうか?
    会話は大切だよ!(微笑み)

  • 先輩方の残した本だよ(ノート)
    おっマジか!!楽しみだな

  • 美琴〉
    楠葉:うん…難しいし…

  • 屑葉ちゃん>
    …北条先輩とか永倉君とお話しないの…?(キョトンとし問い)

  • 美琴〉
    楠葉:伝えといて〜

  • 屑葉ちゃん>
    早速北条先輩に伝えなきゃね!

    北条先輩>
    屑葉ちゃん、OKだそうです!(嬉しそうに)

  • 美琴〉
    楠葉:うん!

  • 屑葉ちゃん>
    よし!じゃあ、私と屑葉ちゃんと北条先輩の三人ね!(メモ帳に付け足し)

  • 美琴〉
    楠葉:え?あ、うん、全然いいよ!

  • 屑葉ちゃん>
    ねぇ、屑葉ちゃん、今度遊ぶってやつ、北条先輩も一緒に良いかな?(くるっと振り返りズズイと詰め寄り問い掛け)

    北条先輩>
    何の本読んでるんですか?(覗き込み)

  • りょーかい♪(その場にある本を読みはじめ)

  • 美琴〉
    楠葉:そなんだ〜

  • 屑葉ちゃん>
    ありがとう!ちゃん付け久しぶりだなぁ(ニコニコしながら何度も名前を呼び)

    北条先輩>
    ありがとうございます!あとは屑葉ちゃんに聞くだけです!(拳を握り笑い)

  • えっ?俺も?まあ2人がいいなら別に行ってもいいぞ(相手の隣に座り込み)

  • 美琴〉
    楠葉:どういたしまして!うん、別に構わないよ!

  • 狐火さん>
    えへへ。あまり可愛いって言われた事ないから…(いつもの笑みを見せ)
    ありがとう、狐火さん(ニコッと笑い)
    あ、ねぇねぇ、屑葉ちゃんって呼んでもいい?(相手の顔を覗き込み)

    北条先輩>
    わ、私、そんなに頑張ってませんよ?(頭を撫でられればちょっと頬を赤くし)
    あ、北条先輩も一緒にどうですか?私の家何ですけど…

  • 遊びに行くのか〜?

    まっ、いつも生徒会頑張ってるもんな(頭を撫で)

  • 美琴〉
    楠葉:顔赤いよ〜

  • 狐火さん>
    そんな事言われたら照れるよ…(頬を染め眉を下げ笑い)

    北条先輩>
    えっ?あ、こんにちは。
    今は…狐火さんと一緒に遊びに行くときの計画を立ててます(微笑みお茶を差し出し)
    (PL)ありがとうございます!)

  • 美琴、今なにやってんの?(生徒会室に入り)

  • 容姿、身長160、茶髪、制服を少しだらしなく着ている

  • 美琴〉
    楠葉:?美琴は十分可愛いよ?

    PL/大丈夫ですよ!

  • 狐火さん>
    そうだよ…まぁ、今ここで可愛くなりたいなんて言っても遅いけどね…(自分の身長と相手の身長を比べてみれば苦笑い浮かべ)
    (PL)遅れてごめんなさい;)
    北条先輩>
    (PL)えっと、容姿を簡単に書いて頂けると有り難いのですが…;名前は登録させて頂きますね!)

  • >>102 安斎美琴

    参加してもいい?

    名前、北条れん(人間)
    学年、2年
    年齢、16
    性格、優しい、時々いじわる?

  • 美琴〉
    楠葉:そなの?

  • 狐火さん>
    かっこいいか…私は可愛いって言われたいよ…(はははと苦笑いし机に頬をくっつけ)

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