ガンダム00パロっちゃおう!なりきり掲示板

ガンダム00パロっちゃおう!

  • ここは、ガンダム00のキャラで学園パロディをやろう!というトピです。
    1st、2ndに出てきたキャラならなんでもOK!
    なりきりキャラ人数に制限はありませんが、オリキャラは1人まででお願いします。
    あと、参加する際には、軽い設定を書いてください。(学生・教師など。)
    敵味方関係なしでわきあいあいとなりきりましょう!

    ~ルール~
    暗い話はできるだけなしで、明るく行きましょう!!
    その他は基本なんでもありです。恋愛も自由です。性別関係なし!

    ~なりきり済みキャラ~
    雪輝:リヴァイヴ(学生)・リジェネ(学生)
    夜美:刹那・ティエリア・リボンズ
    キーンさん:アレハンドロ(校長)

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 機密事項を書こうとするな。貴様は歪んでいる!!!!

  • アニュ「・・・ケンカならリヴァイヴ負けそう・・・。」
    リヴァ「うっ、痛いところをついてきましたね・・LL」

    お久しぶりですー。

  • ちょっ!おいおいそれなねーぜエイミーちゃんよぉ!リヴァイヴにもちゃんと書いてやれや[もぉそんな事言わない!!どうせリヴァイヴさんには敵わないんだから…]はぁ?何言って…俺はリヴァイヴよりも何倍にも強いんだからな!!

  • 「うーん、でも、リヴァイヴ先輩はかわいそうだから止めておこおっと!でも、アレハレ先輩は止めないよ♪(いたずら的な笑」

  • 嘘じゃねぇよ!現実見れや![駄目だよハレルヤ!!そういう事いっちゃ!イノベイターの人はちょっと世間離れしてるんだから!]お前今どっちが失礼か分かってるか?今の発言からとると俺等が失礼だかんな?

  • アニュ「触りません(冷めた目」←
    リヴァ「え、ちょ、嘘でしょ!?嘘っていってください!!」

  • [書くつもりだ!!]おぅ!書け書け♪[書かないでぇ~!]書くならかっこ良く書けよ?変なの書いたらただじゃおかねぇーぞ?[ちょっとハレルヤ!]

  • エ「えへへ、ジャーン!(マジックペンを出す)」

    <生徒会室にて>
    シ「ただいまー。はい、お茶」
    ラ「お、サンキューな。結構遅かったな」
    シ「ああ、ちょっと、教室の方を見に行ってたんだ。エイミー達の様子を見にね」

  • [はっ…]くしゅん!!……あー風邪かな…[それより上着てよハレルヤ~!]ん?何だ?エイミー、こうか?[並んでどーすんの?]………はっ!リヴァイヴ、お前筋肉が無いんだな!!見ろ!俺なんかこんなだぜ!ホラ!アニュー、触ってもいいぜ![ちょっとハレルヤ!!]

  • 「エイミーさん、並んでどうするんですか?何かあるんですか?」

  • エ「そうそう、ねえ、早くアレハレ先輩もリヴァ先輩の隣に並んで!」

    <教室前>
    シ「教室を覗き)あの様子ならエイミーは大丈夫だよね。問題はハレルヤの方だけど・・・ま、何とかなるだろう。生徒会室に戻ろう」<去っていく>

  • リヴ「え?・・・こうですか?(横に並ぶ」
    アニ「わぁ、すごい身長差ですねー。」

  • 二「お、くれるのか? だったら、ついでに俺が考えたある案を聞いて、オッケーしてくれるか?」>校長

    <教室>
    エ「うーん、じゃあさ、ハレルヤ先輩とリヴァイヴ先輩並んで!」

  • 「え、いいの!?よっしゃ! じゃぁお礼に写真とってあげる~♪(どこからかカメラを出す」

  • アレハンドロ「いやぁ~たくさんありすぎて隠しきれなかったんだ(°∇°;)少しくらいなら貰っても良いよ♪」

  • 「え、そうなの?(机の下を見る)
     ・・・。・・これ、隠してるって言えるの?丸見えなんだけど。←」

  • アレハンドロ「ふぅ~出張が終わった~♪ってコラー!校長室に勝手に入るなぁー!!ヽ(*`Д´)ノ机の下に一億円隠してるんだよ♪」

  • リヴ「ダ、ダメですよ絶対に。それよりハレルヤにやってあげてください。」

    ―校長室
    リジ「え、知りたい知りたい!何考えてるの?(目キラキラ」

  • エ「え・・・やっちゃ駄目なの?」<超やる気>リヴァイヴ

    <教室前にて>
    シ「あれ?なんか、騒がしいな・・・大丈夫かな・・・」

    <校長室にて>
    二「お、リジェネサンキューな!・・・ところで、俺がどんなこと考えてるか知りたくないか?」>リジェネ

  • 「えぇ!?ちょっ!エイミーさん、まさか本当にやろうとか考えてませんよね!?(蒼白」

  • ………オイッ!エイミー!ちょっと耳貸せ!!…リヴァイヴの腹に落書きしてこい!![ちょっとハレルヤ!]大丈夫だよ!アレルヤ!!アハハ[その笑いからして大丈夫じゃないよ…]

  • アニ「・・・。私達は普通にスケッチブックにラクガキでもしてます。ね、リヴァイヴ」
    リヴ「え、あ、はい。そうですね。」

  • お!何だぁ?テメーらも書くか?[ちょっと!アニューさん達まで誘わないで!!恥ずかしいi…]るっせ![……]

  • リヴ「何やってるんでしょうハレアレコンビは・・・。」
    アニ「・・・さぁ、なんでしょうね・・・。」

    リジ「(校長室に入る)あれ?ニールじゃない。・・・あぁ、校長なら多分出張・・・てなわけで勝手にやっちゃっていいよ☆理事長息子権限で許可しちゃう!←職権乱用(ぇ」

    リジェネ追加設定、理事長の息子。(理事長自体はでてきません☆)

  • 大丈夫だ!アイツなら心配すんな!なっ?アレルヤ![全然大丈夫じゃないよ!]ホラ!大丈夫だってよ!書くならさっさと書きやがれ![もぉ~、ハレルヤ~!]

  • エ「いいの!でも、アレルヤ大丈夫なの?」>ハレルヤ

    シ「えーっと、お茶と紅茶。エイミー大丈夫かな・・・」

  • ホラホラ~腹躍りだぜ?どうだ?エイミーもかけよ![ちょっと!やめてよ!くすぐったいし…]

  • え「始まるのかな・・・?」>アレハレ

    <生徒会室では>
    シ「まだなのかよ・・・」
    ラ「おせえよな・・・」
    シ「ちょっと飲み物買ってくる。何がいい?」
    ラ「あ、お茶で。エイミーたちの様子も見てきたらどうだ?」
    シ「ん?ああ、そうだな」<生徒会室を出る>

  • 餓鬼が…さっきから黙っていればよぉ…[ちょっ!ハレルヤ!シロナさん達に怒られるよ!]いつも舐められまくってるテメーには分かるわけないよな!ちくしょ…おい!腹の神経テメーに移せや![え!…うん…ってひゃ!くすぐったい!]ははは!待ってろ!今書いてるから[う…くすぐっ…たいってば…]

  • 「何でもいいから早くやって!!(怒」>アレハレ

  • 今から腹躍りしてやる!その次はぞうさ[ギャー!腹躍りはまだ許せてもその次は駄目~!]…けっ…ケチ…[ケチじゃない!!]

  • 「やったー♪早くやってー!」<大喜び>

  • [漫才だって!やろ?ハレルヤ!]ふ・ふざけんな!!そんなもん…[エイミーが可哀想だよ…]う…!!いいよ!やってやろうじゃないか!…体を張ってな![…へ?]

  • 「じゃあ、漫才やって!」
    <シロナとライルは生徒会室で待機中>

  • 面白い事?…なんかあるか?[特に…]~…ったく…後でマルチーズ見に行ってやるから元気出せ!!な?[!!本当に!分かったよ!ハレルヤ!]わっ!ちょ!暴れんなって…

  • エ「ハレルヤー、アレルヤと何か面白いのやって~」
     <はしゃいでる>

    <生徒会室にて>
    ラ「来てみたはいいものの、兄さんや刹那たちいないな・・・」
    シ「刹那とティエリアは後から来るみたいだよ・・・それは置いといて、ロックオンは何処で何をしてるんだよ・・・」

    <校長室にて>
    二「・・・こういう案なんですが・・・どうですか?」>アレハンドロ校長

  • リヴ「う、そう堂々といわれるとなんか傷つきますね・・・。」
    ユキ「わーリヴァイヴ傷心中?慰めてあげよっか?」

    リジ「そっくりでしょ?僕的には嬉しいんだけどティエリアは嫌がるんだよね。なんでだろ?」

  • はは!安心しろ!俺もお前の事だいっ嫌いだから![別に安心させなくても良くない?]>リヴァ

    リジェネは本当にティエリアにそっくりだな…[だってDNAが一緒なんでしょ…]>リジェネ

  • リヴ「いや、気に食わないっていうかちょっと苦手っていうか・・・」
    リジ「あぁ・・さっき引っこ抜かれかけたもんね。」

  • なんだ?俺が気に食わないのか?あぁ?[駄目だよ…喧嘩売っちゃ…]>リヴァ

  • ユキ「エイミーちゃんはハレルヤが気に入ってるのか・・・いいなぁ。」
    リヴァ「アレルヤ、ドンマイですよ・・ってまたハレルヤでてきたんですか!?(距離をおく」
    アニュ「・・・生徒会の皆さん、どうしたんでしょう?何かあるんでしょうか?」

  • なんだぁ?テメーは俺が気にくわねぇのか?あ゛?[頑張って…ハレルヤ…]>ライル

    なんだ?見た事ねぇツラだな?な?アレルヤ?[前に会った事あるんじゃない?]…ま、分かったよ…良くわかんねぇが見とくよ…エイニーの事…[エイミーだよ…ハレルヤ…]>シロ

  • エ「やったー! ハレルヤだー!」
    ラ「どうしてハレルヤがいいんだ?単なる凶暴なだけだろ?」
    エ「だってハレルヤかっこいいもん。アレルヤはぼけーっとしてるからハレルヤの方がずっといいもん」
    ラ「それだけの理由で・・・」

    『ピーンポーンパーンポーン』
    二『生徒会の皆さんは直ちに生徒会室まで来てください。大事な話があるので全員集合です』

    シ「あ、呼ばれてる・・・」
    ラ「じゃあ、行くか」
    シ「エイミーのことヨロシクなハレルヤ」<生徒会室に行く>

  • え゛!わ・分かった…[ギャハハは!アレルヤはお呼びじゃねぇってさ!さ・変われ!]しょーがない…僕の時間をハレルヤに分けるよ…[心配すんな!お前の分まで俺がこの体使ってやるから!]…う・うん…

  • エ「ハレルヤがいい、アレルヤ、ハレルヤに代わって!」<ゆする>
    ラ「エイミー、ハレルヤは疲れたっていってるし・・・」
    エ「いつ言ったの? その言葉」
    ラ「え・・・?」<アレルヤを見る>
     「アレルヤゴメン、エイミーを止められそうにない・・・」
    シ「何処いったんだろ・・・ロックオンの奴・・・」<キョロキョロ>

  • ごめん…なんかいろいろと迷惑をかけてしまって…[ちくしょ…俺に…変われ!]嫌だよ…今日はもう充分でしょ?[全然!]…

  • エ「アレルヤの方なの~?」
    シ「人騒がせだね本当。そう思うよねロックオン(ニール)・・・あれ?」
    ラ「どうした?」
    シ「ロックオン、確かここにいたよね・・・?」
    ラ「あれ、そういえば・・・」
    エ「何処いったんだろうね~お兄ちゃん」

    <校長室にて>
    二「校長、一つ提案があるんですが・・・」
     (こそこそ)

  • ちげーよ!俺じゃねーよ!アレルヤだよ?[またこういう時だけ僕~…でもそうわさせないよ?]あ゛?ん?あれ……
    [な・なんで入れ替わったんだ!?]限界まで僕の体で遊んでたからだよ…[そんなのありかよちくしょー!!]


    やって見つけた…携帯…

  • シ「あ~もう、うるさいなぁ・・・!(怒」
    エ「いけいけえ~!」>ハレルヤ
    二「変なことじゃねえよ!」>ライル
    ラ「じゃあ、何考えてたんだ?」>ニール
    二「秘密」
     (後で校長にこの提案を出してくるか・・・)

  • エ「なんか、賑やかになってきたね~」
    シ「ほんと、うるさくてゆっくり本を読むことができないよ・・・」
     (ハレルヤはまた何か騒ぎ起こしてるし・・・)
    二「お? 猫耳か・・・」
    ラ「兄さん、また変なこと考えてる・・・」

  • ユキ「えーとね、アレルヤが猫好きでね、その話からリヴに猫耳つけようぜって話に飛んで、嫌がるから私も一緒につけて、最終手段のアニューのお願いでリヴもつけたの。そして今リヴの髪が引っこ抜かれそうになっている。」
    リジ「いや、そしてつける意味わかんないし。いきなり飛んでるから。」

  • 刹「・・・しばらくきてなかったから話分かりませんorz・・・そしてお久しぶりですwwby.夜美」
    テ「手紙きたー。」
    リボ「手紙・・・。」

    クリームさんも腐女子だった件についてww

  • リヴ「ちょっ、えぇっ!?なっ!ふざけんじゃないですよやめてください!!(距離をとる)」
    ユキ「ハレルヤ!ダメだよそんなことしたら友達だって許さないんだからね!」

  • だってよ?諦めろ![だから僕は…]あ・手が勝手に…アレルヤが怒り狂ってリヴァイヴの髪ごと引っこ抜こうとしてるぅ~!(←棒読み[ハレルヤが自分から引っこ抜こうとしてるんじゃないか!]はは!引っこ抜き終わったらお前に変わるよ!待ってろ…クク…[そんなぁ…逃げて!リヴァイヴさ~ん!]

  • 「・・・気持ち悪かろうとなんだろうと、アニューが喜んでくれるならこのままでいいんです。だから我慢してくださいって伝えてください。」

  • [そうそう…アニューさんの言う通り、似合ってるからもう少し着けててって伝えて!ハレルヤ]おぅ!おい!リヴァイヴ!気持ち悪いからさっさとその耳取れや!…ってアレルヤが言ってたぞ?[そ・そんな事言ってないよ!]

  • ユキ「えー(不満顔」
    リヴ「ほらユキ、いいかげん諦めてください。」
    リジ「リヴァイヴ、ユキ、君等いつまで猫耳つけてる気?」
    アニ「しばらくつけっぱなしでいいんじゃないですか?似合ってますし。」

  • はぁ?何ふざけた事ぬかしてんだ!!アレルヤはともかく俺が女なんかになるか!【え?僕はともかk…】るっせ!【でも僕が似合うならハレルヤも似合うよ…きっと…】…そ、そうか?

  • ユキ「大丈夫!なら君は今日から女の子になればいい!!(オイ」
    リジ「うっわーめちゃくちゃな事言ってる・・・。」

  • ギャー!やめろぉ!猫耳はな、女の方が絶対何倍も似合うんだよ!ヤローが着けたって意味無いんだよ!【リヴァイヴさんは似合ってたけどね…】アイツは論外だ!!【えぇ~…】

  • 「え、ハレルヤの方が似合うんでしょ?猫耳。だったらつけなくちゃ!(背伸び)
     うぅっ届かない!!(ぴょんぴょん飛び跳ねてつけようとする)」

  • …は?いやいや…リヴァイヴがつけたんだしもぅよくねぇか?[(あれ?さっきと言っている事が…)]

  • 「じゃぁハレルヤもつけてみようか。(笑顔で近づく」

  • あぁ?…お前より、俺様の方が似合うだとさ![そ・そんな事いってないよ!]あーあー聞こえない聞こえない!

  • リヴ「・・ハレルヤ、アレルヤは僕を見てなんていってるんですか?」
    ユキ「おほほ可愛いんだからリヴァイヴちゃんったら」
    リヴ「ちょっとどっかのセレブのおばちゃん風に言わないでください。」

  • 俺はアレルヤに頼まれればかぶるぜっ![え//…わぁ!!リヴァイヴさんの猫耳だぁ!可愛い♪]だからさんは要らないって言われてんだろ![…ごめんなさい]

  • リヴ「男の癖にって!じゃぁ貴方はそんなほいほいつけられるって言うんですか!?」
    ユキ「・・・アニュー、お願い☆」
    アニ「リヴァイヴ・・・つけてください。(猫耳差出し」
    リヴ「うっ!」
    アニ「・・・。・・ダメ、ですか?(上目使い」
    ユキ「(でたぁっ!アニューの必殺技!本人無意識だけど!!)」
    リヴ「!!・・・アニューがそう言うなら・・・(かぶった」

  • けっ…男の癖にぐずぐずすんな![そんなムチャな…]うっせ![…]

  • ユキ「へっへへ~、そ~ちゃく☆(かぽっとかぶる)
     はい、リヴァイヴも。ほらほらほら~。(猫耳持ってつめよる」
    リヴ「うっ!ちょっ、そんなに近づいてこないでくださいよ!」
    リジ「それは照れてるの?それとも恐ろしいの?」

  • おぅ!ナイスだぜ!ユキ!

  • リヴ「!?っ嫌ですよ!なんで貴方に言われただけでこの僕が猫耳なんてつけなきゃならないんですか!」
    (↑アニューとリボンズに言われた場合以外は確実拒否の人)
    ユキ「・・・絶対似合うのになぁ・・。あ、じゃぁ私も一緒に猫耳つけるからつけよ?」

  • オイッ!リヴァイヴ!!さっさと猫耳つけろやぁ![ちょっと!ハレルヤ!!やめなよ!]お前が望んだ事だろ!![…すいません]

  • リヴ「・・・(悩」
    ユキ「ねぇねぇ、つけようよ~(手に猫耳」
    リジ「・・そんなのどこから出したの?」
    ユキ「え?ユキちゃんの二次元ポケットからだよ?」

    おぉ!ここにもお仲間が!!
    クリームさん実はでなくても私も腐女子です!

  • な・悩んでるね!リヴァイヴ…[だ・だな…]早く見てみたいな…猫さん…[ちょっと待ってろすぐ見してやる]へ?


    バリバリ腐女子だよ!

  • アニュ「たしかにそんな雰囲気ですね(ニコ」
    リジェ「・・・僕、リボンズの猫耳みたい・・・。」

    リヴ「うっ!・・・。うー・・(リボンズに言われて悩んでいる」
    ユキ「(おっ!)リボンズリボンズ!もう一息よろしく!!」

    コナーン!カティ大佐ー!!←

  • テ「あ、ラブラブカップルだ。」
    刹「そうだな。」
    リボ「・・・。」

    クリームさんって腐女子ですか?
    ・・・聞いたことあったかな?あれ?あれれ~?(コナン

  • わあ!リヴァイヴさ…リヴァイヴの猫さんが見れるよ!?ハレルヤ!![ケッ!あんなやつより俺はアレルヤの猫耳が見れればいいさ…]え?…僕はハレルヤの猫耳みたいな…[ブッ!…嫌だよ…]

  • リボ「見たいww」
    刹・テ「・・・。」

  • ユキ「猫が好きなのかwよし、リヴァイヴ猫耳つけてみようか。」
    リヴ「どうしてそうなるんですか!嫌ですよ!!」
    ユキ「・・・えー・・・。」

  • えっ!僕は…[俺と同じピューマにしとけ!]…イヤだよ…えと…僕は…猫かな?[ブッ…ねこ…]

  • 「アレルヤは何が好きなの?」

  • ちなみにハレルヤは何の動物が好きなの?[ピューマだ!]…そっちの方が分かんないよ…

  • 「・・・みんなカワウソ知らないのか・・・。」

  • [なんだ?カワウソって…]ハレルヤもか…

  • リヴァ「・・・。・・・(ぽんっと刹那の肩に手を置く」
    ユキ「えーって何さ。嘘だと思うならネットで引いてみたらいいじゃん。」

    ・・・ドンマイ。気にすんな!もう一度チャレンジだ!!

  • 刹「・・・うん。」
    テ「カワウソくん・・・?」
    リボ「えー。」

    確かに・・・。
    雪輝・・・、APH(ヘタ)をDLしたのになぜか見れないorz
    本田さんがぁぁぁっ!

  • リヴ「え、わかんないんですか!?」
    ユキ「リボンズ何言ってるの?めっちゃ可愛いんだよカワウソ君。」

    もはや奇跡じゃないよね。

  • 刹「・・・さぁ。」
    テ「さぁ!?」
    リボ「うっわ、カワウソって・・・。」

    うん、起こりまくってる^^;;

  • リジェ「・00犬・・・。おでこに00って書いてあるのかな?」
    リヴァ「いや、それは絶対違うと思いますよ。」
    ユキ「私カワウソが好き~←マニアック」

    ・・でもそういう奇跡起こりまくってるよね・・。

  • 刹「00犬とエクシア犬。」
    テ「どんな犬だ、リボンズ。」
    リボ「え、僕?」

    奇跡だよね、ハモる・・・。

  • 皆は動物、何が好き?[皆は動物よりガンダムだ!]うっ…それは…


    ハモる…あるいみ凄い…

  • テ「奇想天外ww」
    刹「どうぶつ奇想天外・・・。」
    リボ「それ懐かしいね。」

    うん!雪輝とww
    水曜のアレが一番びびったねww
    アレをハモる人ってそうそういなそうwww

  • ユキ「せっちゃんとティーはない・・・というか覚えてないんだね。
     ちなみに私はハモったことない!!」
    リヴ「貴方のその奇天烈な思考回路にハモれる人なんてそうそういませんよ。」

    そういえば私もすごいハモりがおきました!!
    むしろ夜美と。

  • 刹「俺たちハモったことあるか?」
    テ「覚えてない。」
    リボ「えw」

    シロナさんお久ですww
    学パロだしコードネームは自由でいいんじゃない?

    ちなみにハモる件についてはこの間ウチは凄いハモりが起きました。
    自分でもびびったwwむしろ爆笑だww

  • 僕らなんてハモった事、一度も無いよね[テメーがトロトロ喋るからだ!]かっ、関係無いじゃん![いや!関係あるね]


    何がですか?

  • ユキ「ハモるといったら・・・リヴとリジーもたまにハモるよね・・・。」
    リ×2「「ハモってません(ないよ)」」
    リヴ「っていうかリヴってなんですか?」
    リジ「リジーってなんなの?」
    ユキ「いや、あだな?」
    リヴ「・・・小さい頃から一緒なのに今更あだ名って・・・。」

    コードネーム。学園パロだからいらない気もしますがww
    ところで、オリキャラ(というかユキ)はどっちにすればいいんですか?

  • なっ何言ってんの!?ライル!(顔真っ赤)確かにそうだよ…[アレルヤがいても俺にはいねぇんだよ!]


    始めまして!シロナさん!

  • シロ「だって・・ロックオンたちが・・・ハモッたから・・・おかしくって・・ぎゃははは!」
    エイ「双子だからね~! もう、完全に壊れてる・・・」
    ニル「おいおい、大丈夫か? ライル、校長呼んできてくれ」
    ライ「ああ、分かった」<校長呼びに行った>
    エイ「多分、校長でも、無理だと思うけどね、ユエリーお姉ちゃん、完璧に壊れてるもん」

    ライ「いや、別に喧嘩売ってるわけじゃないけど・・・もしかして、アレルヤもアニューの事が好きなのか? 自分はマリーがいるのに・・・」

    えーっと、新たな設定追加ですが、エイミーは、シロナがコードネーム使っているのは知らないということにします(知ってるのはCBやマイスター、連邦軍のみということで>

  • [なんだテメー!!ケンカ売ってんのか?>ライル]お・落ち着いて!ハレルヤ![ちょっと変われ!アレルヤ]えぇ~嫌だよ!

  • ユキ「ごめんなさい可愛い女の子たちにしか目がいってなかった☆
     そしてシロナちゃんは一体どうしたの?」

    おぉ!仲間ですね!私もケータイ高校からなんです!!

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ガンダム [グループ]

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