オリキャラで旅をしよう!なりきり掲示板

オリキャラで旅をしよう!

  • ここはトピ名通り、オリキャラで旅をしよう!
    というものです。
    仲間を集めて、冒険の旅へ…カッコよく言えば、こんな感じかな?
    (荒らしやひどい喧嘩は禁止です。みんなで楽しくなりきりましょう♪)

    プロフィールは、下をコピーして書いてくださいね♪
    それでは、よろしくお願いします!

    名前(読み方):
    性別:
    種族:
    年齢:
    容姿:
    性格:
    特技:

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • テトラ>
    聖:できてるよぉ♪
    焔:聖に同じく
    【う・・・お久しぶりです…
    最近来れてなくてごめんなさい(orz】

  • じゃあせーのでいきますね!!
    皆さん準備は出来てますね?

  • 最近全然来れてなかったぁぁぁ(orz|||
    テトラ>
    聖:ひいたよぉ♪
    焔:僕も引きました
    アルファ>
    猫:そう?
      {袋を受け取り匂いを嗅ぐ}・・・何之?
    マフィヌ>
    聖:僕も参加するぉ♪

    焔:世界は広いものですからね

    兎烏:一応記憶力には自信があるんだよ 確かに、大きくなったね(微笑み
    ロン>
    猫:うん!!大事な家族だね!!

  • {マフィヌ}<外出組>
    聖>猫さんが…甘党仲間だとは…驚きましたよ。はい、話します。
    焔>自分で、甘党と思ってましたが…上には上が居るのですね。
    兎鳥>お久しぶりです!暫く、会ってませんでしたね。なのに…
    覚えてくれて、感激です。少しは大きくなっているでしょう?
    全員>僕もクジは、ちゃんと引いてますよ♪せーので、ですね!
    {ロン}<留守番組>
    猫>大事な家族と言ったところだね。確かに君達は、色々和むよ。
    アルファ>微妙な気配は、邪気が残っていたのか…。…匂い袋?
    …外出組にも渡してく。分かった。さて、白い布と黒の手袋っと♪

    【来れなくて…。遅くなって、すみません】

  • 猫>あ、いや、別に…
    そ、そうだ。お前にこれをやるよ。
    聖と焔にも渡すつもりだからな;
    何かあった時に役立つぞ<無理やり話を変えて匂い袋を渡す>
    これには持ち主の力が宿るからな

  • 聖≫分かりました!!
    えっと・・・皆さんクジは引きました?(周りをキョロキョロ)

  • テトラ>
    聖:皆ひいたら「いっせーの!!」で開こうよぉ♪
    焔:まぁ‥それも面白そうですから、良いですよ
    聖:其処は素直に良いって言おうよぉ
    焔:・・・これが僕ですから。

  • 聖≫良い考えですね!
    じゃあどのタイミングでひらきますか?

  • テトラ>
    焔:はい。
    聖:あっねぇ!!皆一斉にクジひらこぉよ♪
    スタル>
    猫:・・・。(まだ警戒してる
    アルファ>
    猫:え、何か言った?←聞こえていたかも?

  • スタル<一人外出中>;
    テトラ>はい、よろしくお願いします。
    猫>相当嫌われていますね。怪我しうちにいってきますか。

    アルファ<留守番組>;
    ロン>それは、助かるな。…じゃあ、まだあいつ(ルエ)の中に邪気が少しだが、残っている。どうやら先の件で浴び過ぎたらしいから、浄化するために何でもいいから白い布と、あと、俺の部屋に黒い袋があるから持ってきてくれ。
    それと、お前にこれをやる(匂い袋を渡す)。猫や外出組みにも渡しておいてくれ。なるべくスタルにばれない様にな。
    猫>自分は何かのたびにすぐ怒るのに・・・(ボソ

  • 焔≫良いんですか?じゃあ・・・私はこれで(テトラもクジを引く)

  • テトラ>
    兎烏:そんな緊張しなくても良いよ
     あ、そうだ。今日は久々の来客及び初来店の子もいる事だから特別サービスしようか!!(笑顔
    聖:あ、まじ??いやったぁぁ♪
    焔:煩いですよ…
    兎烏:じゃ、皆籤引いてってな~
    (何処からかクジを出して)
     引いた籤に書かれたお菓子を無料でプレゼントだよ
    聖:僕これぇ♪(もう引いてる‥
    焔:僕は最後に引きますのでテトラさんとマフィヌさん、お先にどうぞ

  • 兎鳥≫は、初めまして!テトラと言います(少し緊張ぎみで挨拶をする)

  • テトラ>
    焔:そうですよ。
    マフィヌ>
    聖:帰ったら甘い物の話で盛り上がったらぁ?
    焔:真似できたら凄いですよ…;
    聖:沢山買ってあげなきゃねぇ♪
    焔:そうですね。
    外出組>
    聖:こーんにーちはぁ~
    兎烏:いらっしゃ~い(笑顔で
    焔:兎烏さん!お久しぶりです!!
    兎烏:お、久しぶりだね、皆も紗綺ちゃんも元気かい?(笑顔
    焔:とっても元気ですよ
    兎烏:そうかい、それは良かった。マフィヌちゃんも、久しぶりだね
     其処の君(テトラ)は初めましてだね。俺は兎烏、よろしくね(笑顔
    ロン>
    猫:生真面目でちょっと困るけど‥‥私や聖にとって大事な人だよ♪
      お兄ちゃんみたいな存在♪♪

  • マフィヌ≫本当にあのキャンディーは美味しかったです!!
    クッキーもあるんですか!甘い物は疲れを取ってくれるので大好きなんです
    私もよくお菓子作りをしてたんです

  • {マフィヌ}<外出組>
    猫さんは甘い物が、大好きだったんですか…?あぁ…同志~w
    あ。す、すみません;僕は真似出来ませんでしたが、その気持ちは
    分かります…。本当に、美味しいので…僕も買い締めたいです!
    テトラさん、キャンディーのお味はどうでしょう?…美味しい??
    ありがとうございます!喜んでもらえて嬉しいです!!良ければ、
    クッキ一もどうですか??こちらは鳥屋に劣りますけど…。
    見えてきた?…本当に鳥屋です~!?沢山買わねばなりませんね!

    {ロン}<留守番組>
    猫>焔君は、真面目過ぎるかな~?彼は本当に、生真面目だよ♪

  • ここが鳥屋ですか・・・。(店を見て)

  • テトラ>
    焔:聖はそういうの気にしませんし…
    聖(超幸せそうに飴を舐めてる)

    お出掛け組み>>
    焔:あ、(烏屋が)みえましたよ!!(指差し

    {烏屋の人…本当は3人程居るが、表に出ているのは若い男性(↓記載)一人のみ。
    名前//兎烏(Togarasi)
    年齢・その他//不明
    髪・瞳の色//両方とも黒
    身長//180位
    他//いつも笑顔でいる
    主な特徴//丸渕の眼鏡と細目

  • 焔≫そうなんですか・・・。

    聖≫何か可愛いです・・・(和みながら聖を見ている)

  • テトラ>
    聖:いただきまぁす(ぱくっ
    焔:嫌とかは無いようですよ?
    聖:おいふぃ~♥(幸せそうに…

  • 聖≫私の飴を少し食べますか?
    やっぱり私の食べかけは嫌ですよね

  • マフィヌ・テトラ>
    聖:あっ僕も食べたぁい!!
    焔:・・・。

  • マフィヌ≫ありがとうございます!
    美味しそうですね・・・じゃあ食べてみますね(少しペロペロキャンディーを舐めてみる)
    ・・・美味しい!とっても美味しいです!!(目を輝かせて)

  • スタル>
    猫:ーーッ!!!(威嚇

    マフィヌ>
    聖:僕も好きだよぉ~♪
    焔:猫は烏屋の常連に成る程好きですよ
      烏屋がまた何処かに行ったら、それを追いかけて買い締める程ですもん‥;
    聖:あの執着ぶりはびびるよねぇ‥(遠い目
    焔:帰ってきた時には袋何十個もの買い物をしてましたよね…;
    聖:ま、その御蔭で烏屋は猫にだけ次何処に出没するか教えてくれるけどぉっ♪

    ロン>
    猫:しっかり者だもんね♪

  • {マフィヌ}<外出組>
    鳥屋は、大好きです。僕のキャンディーの、次に好きでしたね。
    あ!テトラさんに、ペロペロキャンディーをプレゼントしますよ。
    特製の味がしますから、凄く美味しいです!ちなみに、鳥屋も
    負けない程美味しく…オススメですね。一度買ってみてください。

    スタル>行ってらっしゃい。そして、行ってきます。

    {ロン}<留守番組>
    アルファ>そうだね。今は君が傍に居ないと、不安になると思う。
    私もまだ本調子じゃないから、留守する事にしたけど…ほぼ治った。
    だから何かあった時は、手伝うよ。まぁ、気軽に呼んでくれ。
    スタル>そうか。(それは落ち着くよ。)じゃあ、気をつけて。
    猫>あははwでも焔君なら、きっと買ってきてくれそうだ♪

    【何故マフィヌが鳥屋を知ってるか…。設定をごらんください。
    それは「甘党」だからです!あぁ~!?テトラに定番を、あげ忘れ;
    マフィヌの定番=仲間に限定の特製お菓子を、配る事。
    シロナさん>お久しぶりです!なる程、受験ですか…。それは
    仕方ないですよ。はい、気長に待ちますから、安心してください。】

  • スタル&アルファ≫初めまして私は魔法使いのて、テトラです!どうぞよろしくお願いします(ぺこりと頭を下げる)

    【シロナs≫初めまして色々な掲示板に出没中のサラです!よろしくお願いします】

  • アルファ;
    テトラ>お、新参者か?
    俺は陰陽師の神無崎アルファ。もう一人ルエがいるんだが、今はわけあって、別室で休んでいる。会うのは後になるな。
    ロン>俺は、ルエの様子が気になるから、あいつのそばにいる。

    スタル:
    猫>あらま、どうやらその様子だと、僕は嫌われてしまったようですね。
    テトラ>初めまして、スタル・カルセルといいます。
    ロン達>では、僕も少し調べ物がありますんで、この街の図書館に行ってきますね。後でまた、合流しましょう(そう言って宿を出て図書館へ)

    【サラs>久しぶりに来てみたら、新しい人がいたんですね。初めまして、
    シロナといいます。キャラはルエとアルファとスタルをやっています。
    シシキs>しばらく来れなかったのは、受験で止められていたからです。これからも、度々あると思うのですが、飽きずにつきあっってください。お願いします】

  • テトラ>
    聖:そっかぁ♪
      ありがとぉ~♪

  • 聖≫はい!とても大人っぽいですよ(笑顔で)

  • テトラ>
    聖:大人っぽい・・・?
      ホントに??
    焔:しつこいですよ?
      一度聞けば判るでしょうに…;
    聖:確認したいだけだよぉ‥
    マフィヌ>
    焔:はい、そうなんですよね!!
      唯、烏屋は転々と町を移るものですから‥タイミングを間違えると逢えないんですよね‥‥
    聖:でも猫は烏屋の御得意様?だからよく情報来るんだよねぇ♪
    焔:主に人伝成らず,動物伝で…

    聖:そぉかなぁ・・?
    ロン>
    猫:買ってこないと焔を怒るっ!!(`・w)q☆←
      ・・・(ぴくっ
      (・・・?)
    【シシキ>
    良かった~♪】

  • マフィヌ≫そんなに美味しいんですか?
    私はお店の名前も初めて聞きました

  • {マフィヌ}
    <外出組>
    そうですね。無理に連れて行く、必要ありませんよね。
    僕もお留守番してる方々の為に、お土産を買いたいです。
    鳥屋!?そこのお菓子って、凄く美味しいんですよね!?
    聖さん、(僕みたいに)童顔扱いよりマシでしょう…?

    {ロン}
    <お留守番組>
    何かおみやげを、持って帰ってくれるかなwねぇ~?
    …!(妙な邪気を感じる?)あ。いや、何でもないよ♪
    (う~ん。気のせいだったのだろうか…。)

    【今回、まとめて会話してしまいました。
    猫さん>良いと思いますよ。】

  • 聖≫いや!老けていると言いたい訳じゃないんです!!
    大人っぽいなと・・・
    だからそんなにショックを受けないで下さい・・

  • テトラ>
    聖:今僕の心が軽く傷付いた・・・(ずぅん

    焔:そうですよ
      まぁ‥そう思うのは判らないでもないです。
      どう見たって7・8歳児には見えませんしね(あっさり認め
    聖:僕は認めないよぉっ!!
      僕だってまだまだ若いんだからねぇっ
    焔:そんなん言ってるから年が老けて見えるんですよ…;(ぼそり
    聖:!!!?(ショックを受け

  • 聖≫そんなにお若い何て・・何か意外です・・・

    焔≫そうなですか!

  • テトラ>
    聖:そぉだよぉ~♪

    焔:大体なんですがね…。
      ・・・僕も同じ位の年ですよ
    マフィヌ>
    焔:まぁ‥猫はロンさんといると言い張っているので‥‥
      僕等だけで買い物にでも行きましょう。
      帰りにお菓子でも買ってあげないといけませんしね‥;
    聖:それって烏屋の飴ぇ?
    焔:最近この近くに来るという情報が入ったので…
    聖:あ、じゃあ僕に烏屋の飴千個買って♥
    焔:・・・。(黙
    ロン>
    猫:む~‥野性の感・・・?
      注意警報!!
      うんっ残るっ(笑
      留守番~ロンと留守~番~♪

    【烏屋…聖&焔&猫がよく遊びに行く駄菓子屋の名前。売っている駄菓子は作った本人のみ、しかも珍しい味なので一部に人気が…?
    説明下手&勝手にすみませんっしたっorz】

  • ロン≫ありがとうございます!
    何かあった時はすかさずコレを使わしてもらいますね

    マフィヌ≫そうですね~
    何か面白い話題は・・

  • {マフィヌ}
    テトラ>散歩しながら、沢山お話しましょう。
    焔>猫さんは残るのですか…残念。
    聖>そうですね。…親友だからでしょうか?
    留守番組>行ってきます!
    <<数分回想>>
    {ロン}
    テトラ>あ、そうだ。ではこれを、貴女に渡します。それは一応
    護身になります。もしも時に押すと、私がすぐに駆けつけますから。
    猫>もやっとしている?嫌な予感??女の子は勘が良いと言うし、
    何か、当たりそうだね~?気を付けないといけないかもしれない。
    おや?君は、私と残ってくれてるの?ありがとう、子猫ちゃん。
    おかげで寂しくならない。これから、留守番も悪くないよ♪

    【ロンが渡したのは発信器の付いたブサーで、
    秘密特技テレポートを使う。という意味です。】

  • 聖≫本当に好きなんですね~

    焔≫え!?聖さんって七歳なんですか?

  • テトラ>
    聖:好きだよぉ~。
      だぁい好きぃ~っ♥♥
    焔:ですから7歳児の言うような言葉では無いですよ??;
    聖:いいじゃん♪
    焔:・・・;(軽く溜息・呆れてもの言えない

  • 聖≫戦いが好きなんですか!?
    私は戦いは苦手です~・・

  • テトラ>
    聖:モンスター&悪人??(目輝き
    焔:好戦的な人一名の目がすっごく輝いてます・・・;
    聖:だってその人達をc…退治したいじゃぁん♥
    焔:とても7歳児とは思えない言葉ですね…;
    聖:そぉかなぁ?
    焔:・・・。;(呆

  • ここは良い所ですね~・・・(外に出ています)
    前にいた所は・・モンスターや悪人が多くて大変でした

  • テトラ>
    聖:おいでおいでぇ~♪
    マフィヌ>
    焔:(猫はどうしますか‥?)←テレパシー
      ・・・「ロンと一緒いるっ」だそうです
    聖:気に入られてるねぇ‥ロン・・・
    ロン>
    猫:なんかね、「もやぁ」ってする……
    焔:嫌な予感みたいなモノですか?
    猫:・・・うん。
      ん~、ロンと一緒いるっ

    焔:そうなりますね‥
    聖:(Σガーン)ショック!!
    お出掛組に>
    猫:いってらっしゃ~い‥(手を振る

  • ロン≫そうなんですよね・・・。
    本当に誰かの援護が無いと・・・

    マフィヌ≫はい!私は行きますよ

  • {マフィヌ}
    聖さんと焔さんとテトラさんは、来てくれるのですね!
    えーと…猫さんとロンさん、他の皆さんは?どうしますか??
    {ロン}
    テトラ>あ、そうか!貴女は魔法使いでしたよね?詠唱時間が
    必要だから…接近戦が得意な方の援護が居ないと、結構厳しい…
    ですよね…。なるほど;それは困ってしまいます。
    猫>勘か…実は私も、警戒してるんだ。子猫ちゃんの気持ち、
    分かるかな…。あ、皆は外へ行くみたいだよ?君は行かないの?
    焔>じゃあ、君はリーダーかな?そして色々と大変のそうだね。
    聖>あははwどうだろね~。やっぱり、そのとおりかも♪
    お出掛け組>私は良いよ、留守番しとく。行ってらっしゃい♪

  • 散歩に行くんですよね?
    私も付いて行きます(外に出て)

  • テトラ>
    聖:いいでしょぉ♪
    猫:え、仲良かったっけ?
    聖:酷っっ仲いいでしょぉっ!??(涙目
    猫&焔:まぁ、幼馴染だし(義兄妹(姉弟?)ですし)?そこそこは?
    聖:薄情者ぉぉぉっ
    猫:くすっ‥冗談だよ♪
    焔:僕は便乗しただけです
    マフィヌ>
    聖:うん、そうしよっかぁ~(外に向かう((焔も外へ…

    猫:響き~
    ロン>
    猫:うん‥勘がね、危険って言ってるの…(スタルを睨み

    焔:まぁ‥聖と猫をしっかり見ておかないといけないという責任みたいなのがあるので…;
    聖:神父様ったらね!!僕と紗k…
    猫:何か?(怒
    聖:猫が直ぐ喧嘩するからって焔に世話任せたんだよ!!酷くない?
    焔:喧嘩するのが悪いんですよ・・・;
    【シシキ>了解!!】

  • マフィヌ≫散歩ですか!私も行かせて下さい!!

    ロン≫仲間の方が・・・大変だったんですね・・。
    私は今まで一人で旅をしていたんですけど・・何度も危険な域に達した事がありました・・。魔物に襲われる、大怪我はする・・他にも色々しました・・。

  • {マフィヌ}
    テトラ>そうなんですよ!気が合いますね。1人旅は色々と
    不安でしょう?仲間になれた時は…嬉しかったですね…!
    …突然ですが、散歩に行こうと思います。一緒にどうですか??
    聖、焔>なるほど、確かにそうですね。あ、突然ですけど
    少し外へ行きませんか?僕、また騒いでしまいそうなので…。
    猫>親友…良い響きです~。
    {ロン}
    猫>そう?…勘ってやつが、告げてるのかい…?(小声)
    焔>どういたしまして。君は、本当にしっかり者だね。
    テトラ>こちらこそ、宜しく。…今の状況?えーと。まだ
    仲間が居るんです。その1人が倒れて、今は休息中…。それで
    今、私達も休んでいたんですよ。

    【番外編は、町の人の依頼。商人さんが、モンスターに
    困ってます。古典的なストーリーですが、お願いがします。】

  • そうだったんですか・・・。良いですね皆さんで楽しく雑談なんて!仲が良いんですね

  • テトラ>
    聖:色々ぉ~♪
    猫:聖が煩い件について♪
    聖:ひどっってかそんな話してたっけ??
    猫:今からするんだよ♪
    聖:今からするのぉっ!??
    猫:そうだよ~
    焔:…まぁ、早く言うなら雑談ですね

  • そういえば皆さんは何の話をしていたんですか?

  • テトラ>
    聖:よろーしくぅっ♪(笑顔
    焔:よろしくお願いs…
    猫:かたいよ・・・;

  • 聖&猫&焔≫初めましてテトラです(笑顔)

  • 【ぬなーーっね‥寝てしまってたぁぁぁ!!?
    シシキ>うん、そうしよう!!
    サラs>どうぞーってもう入ってた!!?】
    マフィヌ>
    聖:過去の事とかどぉでも良いしねぇ♪
    焔:まぁ、そんなところですね

    猫:大親ゆーだよ♪(笑顔
    ロン>
    焔:そうですよ。
      はい、(褒めて頂き)ありがとうございます

    猫:むむーっ(スタルを睨み
      あの人苦手‥
    テトラ>
    聖:初っめまっしてぇ~聖だよぉ~
    焔:ホムラです。以後よろしくおねg…
    聖:かたっくるしぃ挨拶ぅ~;
    猫:・・・ねこだよ~‥
    聖:なぁんか人見知りしてるしぃ‥;
    猫:違いますぅ~っ

  • こ、こんな私で良いなら同行させてください!
    私も誰かと一緒に旅をしたかったんです!!

    ロン≫初めましてロンさん

  • テトラ>
    マフィヌ:(ペコリ)はい。僕達も旅しているんです。僕は
    故郷を探していたんですが、1人では無理なので同行させて
    もらったんです。貴女もご一緒しませんか?
    ロン:誰と話してるんだい?あ、こんにちは。
    マフィヌ:お仲間にならないかと、お誘いしていたんです。
    ロン:え!?いきなりかい?(本当に警戒心がない子だなぁ;)
    …ちょっと、失礼。…貴方は、魔法使いですね?少し服装が
    気になりまして。(嘘だけど。)私はロンです。貴方は?
    …テトラさんですか。(特に怪しくないね…。それに…)
    マフィヌちゃんがお誘いしたいみたいなので、是非仲間に
    なっていただけませんか?(断る理由がない。)

    【サラさん>かなりロンが失礼ですが、歓迎してます!】

  • マフィヌ≫え!あ!!初めまして・・・
    私はテトラと言います(ペコリ)
    貴女もって・・・貴方方も旅をしているのですか?

  • 【サラさん>大丈夫、プロフィールばっちりですよ。
    ヒロインのルエは破壊神と言える力の少女。その力を発動して
    しまった訳で…。ただいま皆、宿に泊まってるという状態です…
    そこで停止していました。話に参加ですが、もうマフィヌが
    話しかけてますので、お返事ください。】

    {マフィヌ}
    あれ?誰か居ますね?挨拶してみましょうか。

    テトラ>あの、貴女も旅の方ですよね?その、宜しければ…
    ご一緒しませんか??…あ、すみません;挨拶してませんでしたね。
    えーと、はじめまして。僕はマフィヌ・トリンパスと言います。

  • 【シシキs≫今設定を見てきました!細かいですね・・・。私はあんなに細かく設定はしてませんけど・・一応プロフィールを書かせてもらいますね】

    名前:テトラ
    読み方:てとら
    性別:女
    種族:魔法使い
    年齢:十八歳
    容姿:ブラウンの髪を少し上の方で縛っている。髪を下ろしてもそんなに長さは変わらない。目も同じブラウン
    性格:誰にでも「さん」付けで敬語。
    しっかりタイプで優しい。でも、キレるとかなり怖い・・・
    特技は:お菓子作りと裁縫
    それと攻撃&回復系魔法

    【こんな感じのプロフィールです!!魔法使いとかでも良いですよね?どんな感じで入って行けばいいですか?】

  • マフィヌ:ただいま登場!…です。
    ロン:…ここに参上。…今の、渋いかったかも♪あれれぇ?
    子猫ちゃん(の中の人)が泣いてるって~?それは大変だね~♪
    {マフィヌ}
    聖、焔>過去に引きずられては、いけない。繰り返さない様に、
    見つめ直すも良いが、未来にも進まなければならぬ…ですか…?
    猫>友達以上恋人未満…??あ~!それはもしかして、
    親友というものでしょうか!?そんなところですね!!?
    {ロン}
    焔>なるほど~…あははw面白くないは失礼だったよね?
    ごめん、ごめん♪うん、そう。真面目は褒めてるんだよ~。
    猫>おや?どうしたんだい??(まさか、彼を警戒している…?)

    【猫さん>皆来ない間、番外編でもしません?
    サラさん>参加してください。宜しくお願いしますね。
    紹介は…マフィヌ787、ロン788、ムスト790です。】

  • 【今の状況が全く分からないですけど・・・入っても良いですか?】

  • 【・・・ぐすっ(泣】
    聖:あららぁ‥猫(中の人)が泣いちゃってるよぉ~;
    焔:最近人来ませんしね…;
    【誰か居ない‥の・・・?(泣】

  • マフィヌ>
    聖:寂しいって思っても仕方ないしぃ?だって…
    焔:『過ぎちゃった事はもう手遅れだしぃ、それなら次を考えた方が良いと思うしぃ~』でしょう?
    聖:あったりぃ~流石焔ぁ
    焔:しぃ・・
    聖:あ、ごめん(小声

    猫:んとね、友達以上恋人未満ってヤツ!!
    ロン>
    猫:うんっ
      (スタルから逃げた後)う~~・・・(ロンの後ろに隠れる

    焔:いえ、最初はつい其方で無い方かと思ってしまったんです…
      って面白く無いって失礼ですね!!;
      まぁ、真面目というのは褒め言葉ですね、受け取っておきます

  • {マフィヌ}
    聖、焔>でも焔さんも、元気が湧くでしょう?寂しいとか
    思った事が少ないはずです!あ;ルエさんが起きてしまう;
    聖さん、僕達も静かにしましょうか…;;
    猫>とても仲良しなお友達ですよねw
    煉魅音>アンドロイド?それはなんですか??
    {ロン}
    黒狼>考え込んでるね。何か悩みがあるのかい??
    猫>ありがとう。私も君が大事な仲間だよw
    焔>知ってたのに驚いたふりしてたのかい?君でもそういう事
    するんだね?いや、だって…正直真面目君で面白くない子なのかと
    思っていたんだ。だから以外だったな♪
    アルファ>そうなんだよね~。僕は大体は何でも把握してる
    つもりだったんでけど…彼のことは不明なんだよ。

    【シロナさん>コンセプト素敵ですね!私もそれで…いえ、それが
    良いです。かなり気に入りましたw後カルアとパルムの件ですが、
    パルムは良いけど、カルアがどうだろう…と思ってしまいました;】

  • アルファ>
    焔:影だったら…まぁ…はい
    聖:聞こえなければ良いんだよぉ
    猫:何が?(ひょっこり
    聖・焔:!!?(驚
    スタル>
    猫:・・・(ダッシュ
    焔:何隠れてるんですか??
    猫:・・・(隠
    【シロナ>多分大丈夫ですよっっ;
    お気に入りにしてくれてありがとーー!!♪】

  • アルファ;
    焔・聖>そうか?じゃあ、影でなら別に構わないのか?

    スタル;
    黒狼>ほら~そんなに睨むから怖いじゃないか~
    (そういいつつも、明るい笑顔をする)
    猫>あ、降りたいならそうと言えばいいじゃないか。
    ≪猫をゆっくり降ろす≫

    【猫s>すいません。猫はお気に入りなんですけど、どうもなかなか思いつかなくて。言葉通りになってしまいました;;
    漆黒狼s>では、コンセプトを変えます。
    黒狼:孤高のバンパイア将軍
    煉魅音:二重の魔術師
    リクエストに答えました】

  • アルファ>
    (超小声での会話)
    聖・焔:そうだよぉ~(ですよ)
    焔:ですが本人の前でそう呼ばない方が良いですよ
    聖:すっごく怒るからねぇ
    スタル>
    聖:はぁい♪
    焔:まぁ、それもそうですね
    猫:・・・むぅ…(降りようとする
    黒狼・煉魅音>
    聖:・・・。
    焔:五月蝿いって僕も含まれるんですか??
    猫:入ると思う~
    【シロナ>猫には「略)…キメラ(?)」でヨロ~】

  • 【シロナs:かっけー!ありがとうございます!
    あ、でも実際黒狼はクール?なだけだし・・・威厳あるのかなw?
    煉魅音は戦闘の時ごっついんで・・・魔術のせい(代償)で怖く?なります
    あ、煉魅音のとこに書くの忘れた。
    煉魅音は白魔術も黒魔術も使うんで~
    白魔術使う時はそのままだけど黒魔術使う時恐ろしげな言葉吐きますw
    だからだから黒狼は孤高のバンパイア将軍・煉魅音は二重の魔術師・・・みたいな感じなのかな?
    あ、バンパイアの中では普通のバンパイア→バンパイア将軍→バンパイア元帥みたいな感じで格があるんス。
    黒狼は戦闘も出来るし頭も使えるのでバンパイア将軍なんです~
    ま、煉魅音の方はいっつも明るいしなー、黒魔術を使うとはとても思えんw
    シロナさんよくあれだけ付けれますねー、オレには全く浮かびませんよw】
    スタル:
    黒狼>・・・あ・・・?(睨
    煉魅音>あ、怖っw

  • アルファ;
    聖&焔>なあ、忘れていたけど確か…この猫の本名って…
    紗綺・・・だったよな?(超小声
    ロン>そうか。お前でも知らないことはあるんだな。
    (アスクレイの事、ルエに話したほうがいいのか…。あいつは何にも知らないんだ…アスクレイがいないことも。明日すべて話そう)

    スタル;
    黒狼>無視は良くないと思うよ?
    焔・聖>あはは。まあ、楽しくやっていこうよ
    猫>あれ? そんなに硬くならなくてもいいよ(微笑み

  • 【私が勝手に考えてみたコンセプトを紹介します。他の返信もするので、全部で4スレになってしまいます】
    ≪旅メンバー≫ 
    マフィヌ:幼き世界の神子
    ロン:ミステリアスな青年
    ルエ:孤独に生きる破壊者
    アルファ:異世界の陰陽師
    紗綺:猫のキメラ
    聖&焔:孤児の旅人
    黒狼:威厳のあるバンパイア
    煉魅音:明るい魔術師

    ≪研究所≫
    ムスト:最年少の指導官
    スタル:変革を望むもの

    ≪組織・紅蓮の天使≫
    パルム:好戦的な魔女
    カルア:主に忠誠心を持つ悪魔

  • 名前:ルエ 
    性別:女 
    一人称:私 
    年齢:14歳→15歳 
    人種:妖魔と人間のハーフ/修羅魔 
    容姿:左眼を隠し、肩より少し長い茶髪→朱色のくせ毛。右眼が翡翠色で左が銀色。服装は黒い服の上に丈の短い軍服。自分と同じくらいの杖をいつも持っている。手には指先のない手袋をしている。(服装チェンジ後の服装) 
    性格:常に冷静沈着。過去の経験により自分のことは話さず、心を閉じていたが、最近は少しずつ開いてきている 
    武器:刀→杖 
    コンセプト:孤独に生きる破壊者 
    其の他:左目は「ダークアイ」という特殊な眼。正体は最強であり最凶でもある種族。その姿は神に近い銀色の髪・爪は鋭く、耳は特徴的な形。その姿になると、自我を失い、すべてを破壊してしまう。普段は昔アスクレイから貰ったブレスレットで暴走を抑えている。幼い頃、スタルたちによって辛い目に合い、研究所から逃げ出してきた。信用できるのは、逃げるときに助けてくれたアスクレイと共に旅をしているアルファのみ。ロンのことが最近気になるが、アスクレイの息子だとは気づいていない。スタルに対しては怯え、アスクレイが亡くなったということは知らない。マフィヌが神子だということは知っている。

  • 名前:スタル・カルセル
    性別:男
    一人称:僕or私
    年齢:24歳→25歳
    人種:人間
    容姿:胸まで届くストレートな黒髪と黒瞳の双黒。
    意外と美形だが、顔の右頬に傷がついている(何故ついているのかは秘密)
    研究所にいるときは白衣、外に出るときはフードのない白いコート(裏側は黒)
    性格:基本は穏和。興味のあるものはすぐ調べる。まとまり感がある。
    武器:杖(中に隠し刀がある)
    特技:相手を惑わすこと&研究
    コンセプト:変革を望むもの
    其の他:ムストの助手。ロンとルエ、アルファの過去を知っている。マフィヌの母親を殺した張本人。しかし、そのことは組織以外誰も知らない。彼の過去を知っているのはムストのみ。過去、ルエについてムスト達と調べていたが、アスクレイが逃がしたせいで水の泡になったが、彼が亡くなった後、主の呪いを受け寿命が短くなる。誰も知らない組織「紅蓮の天使」のリーダーで世界の変革を目指している。

    【コンセプトを考えてみました。アルファは「異世界の陰陽師」ですが、私が考えたキャラ以外にも皆さんのを考えました。
    シシキs>カルアとパルムが所属している組織はスタルと同じでいいですか?】

  • スタル:
    黒狼>・・・(無視

    マフィヌ:
    煉魅音>・・・なんか考え方がアンドロイドみたいだよ?(ニッコリ

    ロン:
    黒狼>・・・(考

  • マフィヌ>
    聖:お礼言われたぁ~♪
    焔:はいはい、その辺で静かにしましょうね。ルエさんが起きてしまいます
    聖:判ったよぉ~
    猫:うんっ好きだよ♥
    ロン>
    焔:はい、知っていたんです
    猫:うんっでもねっ私的にロン(の方)が大切~♪
    【あ、猫の設定書き忘れ(sory
    此方の世界に来た時に反動で病気を患ってしまい
    その際向こうの世界についての一切の記憶を失ってしまっている
    (病気は神父様達の御蔭ですっかり治ってます)
    唯、自分が何者なのかは薄々気付いてはいる】

  • 名前:ムスト・ファンバット 
    性別:男 
    一人称:私 
    人種:人間 
    年齢:33歳 
    容姿:所々が跳ねてる。短めの焦げ茶な髪。 
    服装は白衣。顔はかっこよくもないが、不細工でもない。 
    性格:基本、厳しく。リーダーとして逞しく指示を出す。しっかりした 
    感じが伝わる。ロンの件で背負い込んでいる。 
    特技:研究 
    武器:ハンマー(余り戦えないが、一応護身として) 
    その他:ロンと同じく、未来から来た。また彼が唯一、甘えられる存在。 
    兄のように好かれている。 同時に彼の真実も知っていて、深い関係のある 
    博士。年上も居るが、もっとも優れている為、指揮官になった。 
    セリエ・ファンバットの弟。つまりロンとは叔父と甥っ子であり、 
    血の繋がりがある。周囲はその真実を、誰も知らない。

  • {マフィヌ} 
    聖>うん、良かったよ♪いつもありがとう。 
    焔>そ、そうですね;ルエさんを起こしちゃいます;; 
    猫>本当に嬉しそう、ロンさんが好きなんですね。 
    煉魅音>自覚はないんですけど、そうみたいなんです。 
    アルファ>そうですね…今は見守りましょう。
    {ロン} 
    黒狼>そう?なら、良いや♪ 
    焔>な~んだ♪知っていたのか♪♪ 
    猫>笑顔は大切だからね♪その調子だよw 
    スタル>どういたしまして。ああ、薬がよく効いたよ。 
    アルファ>今はゆっくり休ませてあげるべきだね…。そうそう、話が 
    色々あるんだ。…知り合いといっても、私もスタルに関しては知らない。 
    ただ、何か警戒するべきだとは思う。…マフィヌは警戒してないけど、 
    やはり怪しいからね。 

    【マフィヌとロンの秘密を明らかにしました!後ムストも年齢変更します。 
    4スレ連続になりそうですね; 
    シロナさん>了解です!ルエは起きてからが良いですね。】

  • 名前:ローレイド・メリン(偽名:ロン) 
    性別:男 / 年齢:17歳 
    一人称:私(変わる) 
    人種:人間(実験体ではあるが) 
    父:アスクレイ・メリン/母:セリエ・ファンバット(旧姓) 
    容姿:ストレートで藍色な髪。横髪が若干長い首より上だが 
    服装はジャージ系のズボンにTシャツ。そこそこ美形? 
    性格:ノリは良い。相手により態度が変える。お調子者に見える 
    本気は面倒で、ほどほどに頑張るらしい。空気を読まない 
    予測不可能。等、変わり者 
    特技:テレポート 
    武器:ムチ(接近や間合いを取られると、ナイフを使う) 
    その他:崩壊する未来から、世界救う為に送られた。(そして未来は崩壊) 
    その為秘密を知ってたりするが、これと言って言いふらさない。 
    7歳で天才児。その為、能力を植えつける実験体となる。能力とは… 
    同調能力。近くに居る者の力をコピーする事であった。しかしその実験に 
    より、人格崩壊して植物人間状態。一年のリハビリで、日常に問題は 
    なくなるが、以前の記憶は取り戻せなかった。その後特殊能力をあまり 
    使わないように、戦術を学ぶ。最近はなくなったが、口癖が変わって 
    しまうのは、精神が不安定である証拠。ルエが暴走してしまった時の為に、 
    用意された人間である。偽名は、本名の最初と最後を取った。

  • 名前:マフィヌ・トリンパス 
    性別:女(しかし少年に見え、一人称も僕) 
    人種:魔界人(外見は人間だが、魔力がある人種) 
    年齢:14歳 
    母:ファリア(勇者)/父:不明
    容姿:栗色、ふわふわ癖っ毛のショート。目は赤に近い桃色。 
    童顔だが喋らないと無口に見える、服装はローブ 
    性格:涙もろく、喜怒哀楽が激しい。怖がり。天然? 
    甘党(いつもおやつ所持)お節介な熱血。自信を持てない 
    特技:本人曰くない
    武器:大剣 
    戦術:戦闘は、我流剣術なので構えが変。修行に同行、初級治癒術を習得。
    出会い:故郷を探す旅を始めたが、寂しくて同行を求めて居た。
    その他:異世界からこの世界へ生き延びた。母親は息絶えたが、
    司祭に拾われて育てられる。強力な魔力は、魔界人と神子である為。
    破滅へ導く者達の一人を、神子の力で自分の中へ封印している。

  • スタル>
    焔:聖と猫が迷惑をお掛けすると思いますが、御諒承を
    聖:え~そんな事無いよぉ~♪
    猫:んにゃっ!??(驚・硬直
    アルファ>
    猫:うん、判った~
    【785>>
    了解で~す♪】

  • 名前:神無崎アルファ
    性別:男
    種族:人間
    年齢:17歳→18歳(数え年なので、本当は16歳→17歳)
    武器:長剣・呪符
    特技:星見以外の陰陽道
    容姿:黒い髪とはミスマッチの不思議な青い瞳。髪は長いので括り、狩衣を着ている
    性格:何かといって好戦的。敵が出ると驚くほどの強さで倒す
    其の他:ヘイアン世界の神子。故人アスクレイとは知り合い。自分は監視という役目でルエと一緒に行動しているが、たまに干渉してしまう。マフィヌが自分と同じ存在だとは気づいていない。

    【とりあえず、アルファのプロフィールを先に書きました。後の2人は次に書きます】

  • スタル;
    黒狼>それはある意味企業機密だから、教えることはできないよ。
    猫・聖・焔>あはは。こちらこそよろしく。
    警戒するのもいいけどね…もっと楽にしたほうがいいと思うよ(猫抱き上げて微笑む)
    ロン>心配してくれてありがとね。…先生からの薬、よく効いたみたいだね

    アルファ;
    マフィヌ・ロン>今さっき眠りについたばかりだ。だから、早くても起きるのは、明日になるな。
    猫>ルエは眠ったばかりだから、起こしに行くなよ。起きてもまだ体調が良くないからな。(仲、いいんだよな? ルエとこの猫…聖と焔が言ってたけど…確か名前は…紗綺だっけか…?)
    ロン>そうだな、ルエのこともある。だが、話すのは明日にしないか。ルエが起きてからでも遅くない。ところで、あのスタルって男、誰なんだ?お前と知り合いみたいだが…

    【シシキs>そうですね。ちょこちょこ増えていたり変わっていたりするところがありますし。でも、ルエの場合はもうちょっと後でいいですか?髪色は変わっても、服装はまだなので】

  • スタル・アルファ>
    焔:あ、初めまして、熊奈賀 焔と申しまs…
    聖:堅っ苦しい挨拶は止めたらぁ~?はっじめまっしてぇ~僕、聖だよぉ~
    猫:初めまして~…猫だよ~…(小声・警戒
    焔:何警戒してるんですか?
    猫:・・・。何と無くだよ~…?
    マフィヌ>
    聖:それは良かったぁ~♪
    焔:…騒ぎ過ぎには注意してくださいよ?
    聖:無っ理ぃ~
    焔:・・・。;

    猫:うんっ♪♪
    ロン>
    焔:大丈夫ですよ、ちゃんと判っています(にこっ

    猫:元気だよ~♪♪(超笑顔

  • マフィヌ:
    煉魅音>へー

    ロン:
    黒狼>・・・何も・・・

  • スタル:
    煉魅音>・・・んー?(杖をぐるぐる回し

    黒狼>・・・(研究者・・・)
    何を・・・研究している・・・(睨

  • {マフィヌ}
    焔>そうなんですよ!!僕も驚いてしまいました;;
    聖>ありがとうございます。聖さんが居ると、沢山元気が湧きますよ。
    猫>ロンさんが起きて良かったですね!
    煉魅音>僕は基本元気です。感情の波が激しいらしいですが…これが普通の
    つもりなんですよ。
    アルファ>ルエさんはお休みになったのですね。
    {ロン}
    黒狼>…?どうかしたかい??
    焔、マフィヌ>話に割り込むけど、キスは頬にするんだよ。まぁ、唇にする
    人もいるだろうけど、稀だから。いや、君達が誤解してそうだったからさ~♪
    猫>あははwそんなに喜ばれて、嬉しいな♪でも元気そうで良かった。
    アルファ>ルエちゃんはちゃんと眠ったのか…良かった♪…ねぇ。良ければ、
    少し話をしないかな??皆に話をしないといけないから、どう説明するかとか、
    考えないとさ♪(特にスタルの話をしたい。君も警戒してるようだね。)
    スタル>新たな任務かい?それはご苦労様だね~。ま、無理には気をつけて。

    【私もプロフ紹介しとくかな…。結構マフィヌの設定変わったし。ロンは
    本名とか、公開しないといけませんね。
    シロナ>モンスターはインプを出そうと思ってます。服装チェンジですね。
    では、猫さんと漆黒狼さんみたいに、プロフを改めて紹介しませんか?】

  • ア;大丈夫か、ルエ 
    ル;大丈夫だよ。ただ、マフィヌの言うとおり、もう少し眠ってるね 
    ア;ああ、そうしろ。無茶はしないほうがいい 
    <ルエ睡眠、アルファ部屋を出て皆のところへ> 
    <スタルは先に来ていて・・・> 
    スタル; 
    聖・猫・焔・黒狼・煉魅音>皆さん、マフィヌさん以外は僕と会うのは初めてですよね?僕はスタル・カルセル。いわゆる…研究者ですね。それと、アルファ君たちとは知り合いなので、よろしくお願いしますね。 
    ア;俺は、お前なんて知らねーけどな 
    ス;おや、アルファ君。まだ起きていたのですか。もう夜も遅いから、子供は早く寝ないと 
    ア;誰が子供だ!!大体お前はロンに薬を届けに来ただけだろ! 
    用件が済んだなら、とっとと帰れ! 
    ス;それは出来ません (キッパリ
    ア;なんでだよ  
    ス;僕には、するべき仕事がありますので 
    ア;仕事?なんなんだよ、その仕事って…? 
    ス;言えません。まあ、企業秘密ってところですね 
    (この子はある意味マフィヌさんと同じ存在だと、カルア達が言っていましたね。しかし、ローレイドという名を彼に言っても反応はしなかった…。僕ではなく、選ばれたものが彼の中に入れるのでしょうか…?だとしても、なんとしても、ルエとロンを僕達の手中に収めなければ…もう少し、手間がかかりそうですね…) 

    【シシキs>何でもいいですよ。弱い敵も強い敵も出してきても。おそらく、アルファたちがちゃちゃっと倒してくれそうなんで。この時点ではルエは寝ているのでスタルたちとは会っていません。もう少ししたら起きるのですが。 
    あと、服装も近いうちに変わるので】

  • 漆黒狼>
    聖:!!?
    焔:それって僕も含まれるんですか?
    猫:お前”等”だもん、含まれるんじゃん?
    焔:・・・。

  • 煉魅音>にゃははw
    黒狼>・・・お前等さっきからなんだ・・・
    煉魅音>あ、それ黒狼流の「五月蝿い」だw

  • 漆黒狼>
    聖:冷たいッ冷たいよぉッ
    猫:Nice黒狼!!(b
    焔:Niceです(b
    聖:え、ちょっ焔!??

  • 猫:
    煉魅音>大丈夫だよぉ~
    黒狼もそう思うでしょ?

    黒狼>・・・知るか・・・ パラ・・・(本を捲る)

    煉魅音>んもー冷たいなー
    まぁ、それが黒狼の個性なんだけどねー

  • 漆黒狼>
    聖:皆して酷いよぉ…
    焔:何処がですか?
    猫:ふふふ・・・←
    聖:何か猫が不気味に見えるしぃ…

  • 猫:
    煉魅音>あははっw(読心術使ってる
    黒狼>・・・

  • 漆黒狼>
    猫:忘れてないよ~
    聖:嘘だぁ~
    猫:焔はどうなのさ!??
    焔:勿論、忘れてませんよ(ぼそり:本当は忘れt…
    猫:本当は忘れてたんだ~?(にやにや
    聖:焔まで!??
    焔:・・・。

  • 煉魅音>(くすっ
    忘れてたじゃん(読心術

    黒狼>・・・

  • 漆黒狼>
    猫:へぇ~
    焔:な・・なんですか?
    聖:ねぇ、何か僕の事忘れてないぃ~?(ぬぅっと出てくる
    猫:(硬・驚)・・・忘れてないよ?
    聖:あーっ絶対忘れてたでしょぉ~(むすぅっ
    猫:そんな事無い(と思う)よ~;

  • 猫:
    煉魅音>ふ~ん
    黒狼>・・・

  • 漆黒狼>
    焔:ただちょっと目眩がしただけですので御気になさらず
    猫:それだけ~?
    焔:それだけですっ

  • 猫:
    煉魅音>~?

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