結界師なりきり♪なりきり掲示板

結界師なりきり♪

  • ここは結界師の登場人物になりきるところです!
    わたしは時音ちゃんをやります。
    荒らしは消します。ひどい喧嘩もご遠慮願います

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 【オリキャラとオリキャラのパートナーをやってもいいですか?
    プロフは明日書きます】

  • はいってもおk?

  • 入ってもお~け~?

  • (今回は鉈綺だけ)

    ん~暇やなぁ・・・アーム使お。
    なんにしょっかなぁ~じゃあジムノートでええや。
    (ジムノートと言うと龍が出て来る/全長30メートル)
    【言うの忘れてたけど鉈綺は雷使い】

  • 東雲>緋百合様、競射なさいません?
    1人4射ずつですわよ。蛍さんがいつも通り先手です

    緋百合>お、久し振りだなそれ

    蛍>それじゃあ早速準備しましょう
    (全員相手のいうことを尽く無視)

  • 東雲≫
    鉈綺>東雲は面白い性格やな。
    いやや!嫌わんとって!

    千条≫
    鉈綺>やー自分は子供作らん主義やねん。
    女の子が嫌がったらアカンやろ?

    翡翠>鉈綺はこれでかなりモテるんだよな・・・。

    涼鈴>だよね。
    かなり人気だし。(組?の中で1番人気)

    鳶兎>組の中で鉈綺の事を嫌いな女はいないしな。

    蛍≫
    鉈綺>はっきりゆうな~そういう女の子も嫌いやないで~。

  • 東雲>私はどちらかというと人をからかうのが好きなんですわ
    (にっこり)だから男女、タイプも関係ないんですのよねそういう時は。
    まあ、やはりあなたの性格とてもじゃありませんが苦手かもしれません

    緋百合>どうせ外でホイホイ子供作るに決まってる

    蛍>性格直せ、以上

    架夜>(蛍から御褒美の餌を食べ

  • 鉈綺>ちょいちょい待ちや、可愛い子ちゃんに二人も嫌われてしもうたら、泣いてまうでー自分。
    なぁトトもなんかゆうてーや。

    鳶兎>・・・性格直せば?
    鉈綺>んな、ばっさりと。
    涼鈴>いいんじゃない?面白いし。

    鉈綺>せやせや!自分は嫌いやないのん?(東雲を見る

    翡翠>鉈綺喋りすぎ。

    鉈綺>ええやん!自分が無口過ぎるねんて。

  • 緋百合>・・・お前な、年上に対してその物言いはないだろう
    (嘆息&まだ警戒しながら)

    蛍>ただいまーってあ!緋百合様!
    え、コイツ誰?え、女好き!?嫌だぁあっなんか知らないけど嫌だっ!
    (同じく女好きなタイプの男は苦手。わなわなと震える)

    東雲>まあ二人とも似た者同士ですこと
    (くすくす)

  • 鉈綺>なんや~可愛い子ちゃんやのに随分厳しいねんなぁ~残念やわ~
    せやからいうて敵は酷いわ~

    翡翠>宜しくな。

    涼鈴>新しい人~!?またか・・・(溜息

    鳶兎>よろしく頼みます。

  • 緋百合>・・・!女好き、だと?
    神谷、お前は私の敵だ

    東雲>そういえば緋百合様、こういう男は苦手なんでしたっけね

    緋百合>ああ。断じて駄目だ(身震いし

  • 名前:千条緋百合(せんじょうひゆり
    年齢:多分に二十歳前後
    性別:女
    性格:常に冷静、常に実践向き、常にクール、頭良し
    続柄:千条神社で沢山の巫女、能力者を集めている。
    自分にも辛い過去があったため憎んでいる奴らを倒そうと必死
    容姿:茶色い髪、蛍と同じくポニテ(ポニーテール
    いつも巫女服or和服を着ている
    特徴:蛍と同じ男口調
    武器:全員共通。クナイ、槍、弓、剣、念力、法力、破魔札など

    追加:蛍、東雲、緋百合は自然を操れる巫女

    (p:ぷろひぃーる書いてなかったからこれで^^;)

  • 自分は鉈綺や!よろしくなぁ!
    名前:神谷 鉈綺
    読み方:かみや なたき

    性別:男
    年齢:17歳
    性格:大の女好き。お酒を飲むと全員が女に見える程。喋り方は関西弁。
    武器は何処からどう見てもアクセサリー(指輪・ネックレス・ウォレットチェーン等)なのに槍・怪物・楯・竜巻・かなり大きな喋る雪だるまが何体も(怪物も喋る)・凄く大きなトーテムポール(攻撃用)・地面を割る・龍・竜・鎌・剣等になる物を使う。(一個につき同じものしか出ない)
    自然の力を借り、風・光・炎・水等も借りる事が出来る。
    なんて武器を使う。涼鈴のジッパーチャームも同じ。名前はアームと言う。(色々種類がある)
    容姿:髪は金髪で長い。
    目だけ細い布で覆っているがちゃんと見えている。
    服は大きな黒い十字架が描いてある赤いTシャツ、ズボンは黒、ウォレットチェーンを付けている。
    指輪(5個)・ネックレスも付けている。

    こんな感じかな?他に気になる事があったら聞いてや!

  • 涼鈴>だねぇ~暇。

    ?>うわぁァ~!?ドカッ(何かが上から堕ちて来る/翡翠にぶつかる

    翡翠>!?なんだ!?

    ?>あたた・・・ん?翡翠に涼鈴やないかぁ!
    それに可愛い子ちゃん三人もおるやん!

    翡翠>あぁ!鉈綺じゃないか!?久しぶりだな!
    【ウチも四人にした!プロフは次】

  • 東雲>はぁ。からかい相手が居ないと詰まらないですわね・・・
    架夜も居なくなってしまって。

    緋百合>東雲、稽古の調子はどうだ

    東雲>!緋百合様!
    はい、順調ですわ。ただ、蛍さんは裏会に入ってしまって蛍さんのことは
    たまに外で逢ってるだけなので詳しく分りませんわね

    (p:なんか色々キャラ作ってスマソw4人役になっちゃった(笑))

  • 涼鈴>いってらっしゃ~い。

    黒狼>涼鈴。鳶兎は?

    鳶兎>呼んだかィ?(←キャラ違

  • 東雲>(嘆息)
    ふう。蛍さんたら、怪我(?)したまま行ってしまわれたわ。
    相変わらずねぇ(袖を口元まで持っていき、くすりと笑う

  • (電話中)
    蛍>はいもしもし。-え、頭領?どうしたんですか?
    え?人手が足りない・・・分りました。いえ緋百合様はちょっと。
    でもはい。すぐ行きます。迎えをやる?いいです。架夜に乗って
    行きますから、ほんとすぐです。急かさないで下さいよ頭領。
    え、まだ子供だから不安?そんなこと行ったら皆そうじゃないですか
    頭領から見れば。東雲はどう―え、連れてかなくていい?
    了解です。じゃあまた後で(電話を切り

    悪い、急用出来た。一晩で片付けるらしいけど分らない。
    しばらく私は抜けるが東雲は居るぞ

  • 涼鈴>ん?違う、違う。
    血、流れてるよ?

    翡翠>大丈夫か?雪?(心配そうに雪を見る

  • 蛍>言わなかったけど私の傷は昔から元々治らないものなんだ
    どんなに治療しても、な

    東雲>雪さん熱あるんですの?薬飲まないと駄目ですよ

  • 涼鈴>ま、いっか。飲めたし、傷治さなくていいの?
    翡翠>いや、血をくれと言ったのだが熱っぽいなら無理するなよ。

  • 蛍>うぐっ!く、苦しいって涼鈴!もう!結っ
    (自分と涼鈴の間に結界を張る)

    東雲>ただいまですわ

    蛍>あっ東雲!遅かったね

    東雲>ええ。帰ろうとしたとき、緋百合(東雲達よりも師匠の人)様からとってもご親切な武勇伝を語っていただいて・・・ハァァ

    蛍>遠い目をするな遠い目を。∑って、
    何故に武勇伝?!あぁっ緋百合様のイメージが壊れるぅう!

  • 雪>ん~、何か呼んだ翡翠?

    実香>えっ?雪姉あんなに近くにいたのに聞こえてなかったの?

    雪>うん、何か熱っぽくて。

    実香>大丈夫?雪姉いつも我慢するんだから。

  • 涼鈴>やぁーだぁーっ(離さない

    翡翠>雪、いたら血くれないか?

  • 蛍>今度は駄目だ!離せ!(きっぱり断り、
    引き離す)やっぱりってなんだよ!どんだけ上から目線なんだお前

    東雲>それじゃあ私は夕餉に参りますので、これで

    蛍>あぁっ東雲ぇ~(涙

  • 涼鈴>蛍の血美味しい!
    やっぱりもうちょっと。(今度は首筋に傷をつけ血を吸う)

    翡翠>出番ねェ(泣

  • 蛍>そうか(苦笑)ありがとな

    東雲>・・・な、何ですのこの子。可愛いですわっっ!
    (ぎゅっと蛍に抱きつき)

    蛍>え、ちょ、オイはーなーれーろ!今のどこに可愛い要素あったんだ
    よっ//く、苦しいってマジで!

  • 涼鈴>(爪を立て蛍の腕にすーっと傷を付ける/その傷から滴り落ちる血を飲む/10秒後)
    ん・・・勝手に飲んだよ?
    (蛍に付けた傷を舐める/するとゆっくりと傷が治る)
    言うの忘れてたけどバンパイアの唾には傷を治す力があるんだよ?血くれてありがとね?勝手にだけど(笑

    翡翠>(蛍の傷を見る)

  • 蛍>・・・分った、いいだろう。ただし、これは借りだ
    (スッと左腕の裾を捲る。そこには青白く光っている傷が
    全体に広がっていた)
    この傷は裏会の奴らが恨みを持ってつけられた傷だよ

    東雲>(痛々しそうに目を細める)

  • 涼鈴>いいじゃん別に、僕だって背中に傷あるよ?
    (服を脱ぎ背中を見せる/左肩から腰までの斜めになっている傷)
    だからさ、いいじゃん血ぐらい。(服を着る)
    翡翠の血も飲めないし~。
    翡翠>・・・。

  • 煉魅音・黒狼も苗字付けます!
    考えてなかったけど。
    二人、名前も変えます!

    えっと・・・煉魅音は月ヶ瀬 涼鈴で!読み方はつきがせ せいりん
    黒狼は月影 翡翠
    読み方はつきかげ ひすい
    いきなりすみません。

  • 蛍>血?駄目だ。いや、ちょっと過去のこと思い出してな。
    苛々してたというか。体中傷跡あるし・・・あまり人目に触れたくは―

    東雲>調度いいじゃありません?もっと蛍さんのこと分かってもらえる
    でしょうに

    (p:抜いちゃうんですか;じゃあまた今度の機会にします♪)

  • 煉魅音>ね、血飲まして?なんで目逸らすの?
    (興奮ってなんで?)

    黒狼>眠ミぃ(ρд-)zZZ

    【戦闘するなら煉魅音・黒狼抜いてくださいね。】

  • (p:苗字も名前もちゃんと入れた~w
    しののめ かげろう&つつみほたる

    やっぱり戦闘入れないと面白くないと思うなぁ;;我侭だけどごめん><)

  • 蛍>・・・なんだ煉魅音(視線を逸らし、興奮を抑える

  • 煉魅音>ジッパーチャーム!(チャームを取り出し中に入る)
    (蛍の所に着く)
    ねぇ蛍、お願いがあるんだけど。

    鳶兎>zZZ

    黒狼>(煉魅音に着いて行く)

  • 蛍>全員に言っておくが、私の何も分かってない奴が偉そうにするな
    (キリリ、と弓を引き絞り)

    東雲>蛍さん、前に酷い仕打ちされたことありますものね

    蛍>仕打ちなどではない!母さんを馬鹿にすると許さんぞ!
    母さんは私を助ける為に妖怪になること選んだんだ。私はソイツも許さないッ

    (p:なんか変な話(笑)まぁもともと蛍は助からなかったという設定で。
    裏会幹部の人達には何らかの恨みがあって、傷つけられる。その後、親がどちらか妖怪になれば娘は助かるという呪い。分りにくてごめん;親も妖混じりだったから簡単に妖怪にはなれた)

  • 雪>うわ~、みんな帰っちゃった。実香ウチらも帰ろっか!

    実香>うん。そうだね!でも、何かあいつらムカつく。
      雪姉そう思ったことないの?

    雪>あんまり無いけど。でも、はやく帰ろ、寒いから。

  • 煉魅音>ねぇ鳶兎?
    あの・・・さ、血・・・飲みたい。(煉魅音・黒狼はバンパイア)

    鳶兎>蛍とかいう人の血もらったらどうですか?ご主人。ダメだったら他の人のでも。

    黒狼>今、人いないしな、次あったら言えよ。

    煉魅音>うん。そうする。

  • 蛍>なんか変な空間出てきてそして去って行ったよ・・・

    東雲>私達の勢いってなんだったのでしょうね

    架夜>チッ

    蛍>私達もそろそろ帰るか(無駄骨になった式神を戻し、再び
    架夜に乗る。バヒュッと飛び、夜行烏森支部のアパートへ帰ることに)

  • 煉魅音>眠っ(ρд-)zZZ
    やっぱ帰るよ。
    じゃバイバイ。
    後は御自由に。じゃあまた鳶兎~ご飯。

    鳶兎>ワン!
    (ご飯を食べる)

    煉魅音>ジッパーチャーム!(ジッパーチャームと言うのは異空間を呼び出すチャーム)
    では!(ジッパーチャームを開け中に鳶兎と二人で入る)
    黒狼>じゃあ俺も(ジッパーチャームを開け中に入る)

  • 架夜>おい、あれ喰っていいか。俺もアイツらは気にくわん
    (鳶兎のほうを見る)

    東雲>そうですわね~(相槌

    蛍>私は賛成する(未だに額に怒りマーク
    だから早く決着つけたいんだがな(両手共、拳を握り
    バックには怒りのオーラ)

  • 実香>いや、だから~それは、煉魅音って奴に言ったの!
    分かった?
    ≫黒狼

  • (対戦する気配がないので一旦上空から降り、口論し始める)

    蛍>なんで気に入らないヤツには噛み付くんだよーー!!むぎゃー!!
    同感だ、神楽!!

    架夜>俺は鳶兎が喰いたいがな(じゅるっと涎を垂らし

    東雲>はぁ。これじゃ埒が明きませんね

    (p:ありがと!)

  • 黒狼>
    実香、待て、今男って言わなかったか?
    蛍、女だぞ。

    煉魅音>鳶兎はいい奴なの!

  • 雪>いや、ウチからしたらいい奴とは思わないんだけど。蛍もそう思うよね!

    【気にしなくて大丈夫ですよ。ウチもリアルにそういうことあったし。】

  • 煉魅音>いいじゃん!別に!

    黒狼>俺の命令も聞いてくれるからな、いい奴だよ。
    鳶兎は。

    鳶兎>(実香、雪、蛍を早く食べたいと思っている)
    【いえいえ、ウチだってありますから気にしなくていいですよ。】

  • 実香>泣くなって、お前それでも男か?

    雪>実香そこまで言わなくても。ウチ!? ウチ食べてもあをまり意味無いと思うけど?

  • (p:連続レスすいません。274は無視してください
    うう。ミスるなんて恥かしや・・・)

  • 蛍>いや、駄目だろ!食べちゃ駄目だろ!
    80人?!そんなに噛み殺してきたのか!!(強いとかじゃなく色んな意味で
    驚愕し)

    東雲>(嘆息しながら)
    で、対戦はどうするんですの?私達は準備万端ですが

  • 蛍>いや、駄目だろ!
    80人?!そんなに噛み殺してきたのを得意気にするな!妖怪ならいいが!
    なぁ黒狼!?(何故だか同意を求める

    東雲>(嘆息しながら)
    で、対戦はどうするんですの?私達は準備万端ですが

  • 煉魅音>んな!あんなのとはなんだ!これでも鳶兎は八十人くらい噛み殺して来たんだからな!
    その中には友達も・・・(泣
    鳶兎>あいつも食べていいんじゃないですか?ご主人。(雪を見る)

    煉魅音>だね。いいんじゃない?

    黒狼>こらこら、止めろ。

  • (こちらはやる気満々)
    蛍>喰うなーーー!!(絶叫
    お、神楽お帰り~!(にっこり)神楽も対戦しようぜ!

    (式神)
    男>俺らは保護するだけでいいのか?(後ろを振り向き問う
    女>チッつまんねーの

    東雲>貴方達には私達がピンチになった時戦っていいわ。合図出すから。
    架夜、高度上げましょうか?

    架夜>了解だ。妖気のほうは俺に任せろ。鼻が利くからな

  • 実香>いいわけないでしょ!

    雪>あっ、やっぱり戦うんだ。
    別に実香だったら大丈夫なをじゃない?あんなのに食べられても。

    実香>雪姉までそんこと言わないでよ!

  • 煉魅音>うん。そうだよ?
    いやなら止めるけど。

    鳶兎>あれも食べていいかい?ご主人。(雪を見る)
    煉魅音>ダメだよ。蛍だけ。
    鳶兎>(実香を見る)

    黒狼>実香はいいんじゃないか?(前の事をまだ忘れてない。)
    鳶兎>(毛を逆立てる)

  • 雪>ただいま~♪ていうか黒狼たち何やってるの?
    帰って来る途中で対戦するって、ちょっと聞こえたんだけど。
    だから一応、実香も連れてきたんだけど、もしかして、ウチらも戦うの?

  • 煉魅音>そだね。僕、鳶兎、黒狼の周りにシールドを!(煉魅音がシールドと言っている物は絶界)

    黒狼>(黒狼は愛用の鎌を触るとその鎌は青黒く光を放つ)

    鳶兎>噛み殺しちゃいけないのかご主人?(ご主人→煉魅音)
    煉魅音>いいんじゃない?ね、蛍?
    あ、東雲はダメだよ。

  • 蛍>神楽はまだ来ていないのか?
    (下をキョロキョロと見回し)

    東雲>そうですわね・・・早く戻ってきて欲しいんですけれど
    黒狼さん!煉魅音さん!そろそろ始めましょうか?!

    蛍>よし、一応式神用意しとくか。頼むぞ
    (バサッと式神を持ち、ボンと言う擬音語がした後一人ずつ男女が現れ
    ボゥと蛍、東雲、架夜の周りに丸い透明な結界を張る)

  • 煉魅音>(キャラ崩壊)
    ハハハ!噛み殺せ!鳶兎!
    黒狼>待て!煉魅音!(黒狼は一度鳶兎に噛み殺されそうになった事がある)

  • *上空で待機中*

    蛍>・・・っていやいやいや!駄目だろ!これは単なるゲーム!
    殺し合いなんかじゃねーから!(大声でツッコミ、木霊する

    東雲>この子の名前は、そうね「架夜」。頼むわよ

    蛍>なに余裕で名前つけてるんだお前!いやまぁ相棒だから必要だけど!

  • 黒狼>望む所だ。俺だって絶果は使える。

    煉魅音>鳶兎連れて来たよ~(煉魅音の持っている鎖の先には30メートルはある大きな犬、牙は2メートル耳は3メートル、かなりでかい。)

    ハイ!質問!鳶兎は相手を噛み殺すんだけど、蛍と東雲は噛み殺していいの?
    それしか技ないといえばないんだけど・・・。

  • 蛍>ああ、待っといたほうがいいだろう
    (数秒して風を操り、龍みたいな生き物を作る。東雲と二人
    それに乗る)

    東雲>そうですわね
    (東雲はどこからか、槍を出し戦闘準備)

    蛍>ふん、この私の愛刀には誰も叶わない。結界も使うが
    絶界も使えるからな、覚悟しとけ

  • 黒狼>やるのか?もう。それとも雪が帰って来てからか?(自分の周りに結果を張り大きな鎌を出す)

    煉魅音>じゃあ鳶兎連れて来た方がいいのかな?

  • 蛍>そういう時なんだよな、お前らに殺意湧くの。
    決め付けるなよおい(睨)

    東雲>人数足りなくても出来るでしょう?
    そうね、ルールは相手が傷ついたらゲーム終了ていうのはどうかしら

    蛍>惨すぎね?!

    東雲>まぁ私達は自然を司る巫女ですから…自信あるのはあるんですけどね

    蛍>そうだな

  • 黒狼>別にいいが。
    結局勝つし。

    煉魅音>うん。勝つしな~、でも人数足りなくね?

  • 蛍>なんだろう。また殺意わいてきた気が…

    東雲>堪えて堪えて(手で相手を制し

    蛍>ん。まぁ許すか
    (閃いたように)そうそう、お前らの能力、私らもちゃんと知らないし
    対戦しないか?ここに居るオリキャラ全員

  • 煉魅音>ありがと!蛍。

    黒狼>よくあんなに仕事できるな。

  • 東雲>忙しそうですわね、神楽さん

    蛍>ああ、そうだな。人事じゃないが。
    …っと、コレやるよ煉魅音。棒つきキャンディ。甘いの好きだろ?
    私は夜未さんから貰った和菓子食べるから。探してたらあった。

    東雲>そんな…(ガックリ

  • 雪>うん♪行ってくる!
    あっ、そうだっ!いいこと思いついたっ!実香も一緒に連れて行こっ!

  • 煉魅音>いってらっしゃい~☆

    黒狼>頑張れよ。

  • 雪>うん♪ただいまぁ~蛍☆

    プルルルッ(携帯の音

    雪>またっ!?めんどくさいなぁ~。
    はい、もしもし。あっ頭領! はいっ、分かりました、すぐ行きます!

    何か頭領に呼び出されたから、ちょっと行ってきま~す!
    ≫蛍・煉魅音・黒狼

  • 煉魅音>黒狼にもらったら?なんでも持ってるし。(林檎飴・・・は食べだすと長い)

    黒狼>ん・・・?
    何かいるか?蛍?

  • 蛍>東雲ぇ~なんか食いモンない?煉魅音の見てたら腹がすいたぁ~

    東雲>ありますわよ。はい(ごそごそと荷物の中から取り出す

    蛍>わーいわーい嬉しいなー・・・ってなんで棒のついた
    キャンディなんだよー!!子供扱いするなぁああ!

  • 煉魅音>僕の言ったとこにいたでしょ?
    妖気はかなりちっちゃかったけど。(林檎飴を食べながら)

    黒狼>おかえり。蛍、東雲。

  • 蛍>お帰りだな、神楽(^0^)

    東雲>こちらもなんだかんだで無事任務終了いたしましたわ

    蛍>久々だったけど、あんな雑魚だとは思わなかった
    (嘆息しながらコキコキと自分の肩を叩く

  • 煉魅音>知らないけどなんか分かるの~。
    なんか甘い物ない~?
    黒狼?

    黒狼>えいっ。(煉魅音の口に林檎飴を入れる)

    煉魅音>~。(口に入って喋れない)

  • 雪>うん!ただいま~♪
    ていうか煉魅音すごすぎ!何で妖の場所が分かるの!?

  • 黒狼>銃で撃つだけな。

    煉魅音>前に26メートル左に16メートルそれから前に27メートルの所にいるよ~。(起きた)

    黒狼>お帰り。雪。

    煉魅音>おかえりぃ~。
    (ρд-)zZZ

  • 雪>ただいま~♪はぁ疲れた~。何かおばあちゃんのところ行ったら疲れるんだよね~。ホント何でだろ。

  • 蛍>(弓を引き絞り、矢を放つと周りの木々がざわめく)
    ふん、これだけ邪気撒き散らしてるのにかくれんぼか?気に喰わんな

    東雲>そろそろ出るんじゃないかしら?蛍さんの放った矢が奴らも
    気づいてる頃だと思います(ニヤリ)ゾクゾクしてきましたわね♪
    じゃあ、手伝ってくださいな!煉魅音、黒狼

    (p:なんか思ったより時間あった!嬉し~!^^
    あ、いろいろスマソ;)

  • 黒狼>煉魅音を連れて行けばどこに妖怪がいるか、分かるのに・・・。
    百発百中で。

    煉魅音>ん~・・・zZZ

  • 黒狼>今煉魅音起こしたらどつかれるぞ。お前。

    煉魅音>zZZ

    【了解!また明日!
    今日から学級閉鎖で暇なんだよね~。
    クローバー来ないかな~
    ウチ、まだまだ時間あるんだけどな~(←毎日】

  • (p:ごめん!今日はもう落ちるね~!(T0T)/~
    もっと投稿したかったんだけども…orz)

  • 蛍>煉魅音、まだ寝てるのか・・・黒狼、いい加減起こしたらどうだ?
    行ってら~!≫神楽

    東雲>凄い!こんなに距離離れてるのに分りますの?

    蛍>いや、だってなり板だし

    東雲>そういう問題ではないと思いますがね

    蛍>お前らも仕事手伝えぇ~

    東雲>でも静かですわね。本当に妖が居ますの?

    蛍>じゃ、ちょっと挨拶しておくか

  • 煉魅音>zZZ

    黒狼>いってらっしゃい(ニコッ

  • 雪>ちょっと、おばあちゃんに呼ばれたから行ってくる!

  • 東雲>うう・・・物騒ですわ、ここ
    蛍>そうか、お前怖いの嫌―?!
    東雲>(にっこり)
    蛍>(殴られ、しゃがみ込む)いてて。じゃあしがみつくなよ。
    歩きづらい。
    東雲>仕方ありませんわね。そういえば、私達の仕事ってなんですの?
    蛍>また私をからかってたのかよ。うーん、詳しいことは聞かれてないけど
    妖倒すだけみたいだぞ

  • 煉魅音>zZZ(黒狼にもたれたまま寝た)

    黒狼>ファァ・・・(煉魅音にもたれられながら本を読む/あまり二人は仕事をしない、電話がかかって来ても)

    【なんかよくあるBLみたい(笑】

  • 東雲>べ、別に貴女と闘いたい訳じゃ・・・
    蛍>ツンデレもなし!っていうかキャラ統一して!ホラ行くぞ!
    東雲>全部嘘ですけどね
    蛍>知ってますがね
    東雲>ふふふ。蛍さんってからかいがいがありますわね
    蛍>∑・・・ぐっ;

  • (p:ここからは二人の戦闘?です。まぁ舞台は森っていう感じで。
    他にも戦闘班の人たちがいることを想像しちゃってくださいw)

    蛍>(こっちも電話中)ハイ、そうですよね。ハイ分りました。伝えておきます(ピッ
    東雲>誰から?どうしたんですの?
    蛍>巻緒さん。東雲もつれて来いって。だからトランプとかやってる暇ないよ
    東雲>えぇえっ?!
    蛍>マ○オさん的な驚き方しないでくれる?
    東雲>え~めんどくさぁ~い
    蛍>なぜにギャルっぽい喋り方?!

  • 雪>えっ!?蛍やらないの?残念。

    プルルルッ(携帯の音

    雪>はい、もしもし。あっおばあちゃん!どうしたの?
      あっ、うん分かった、すぐ行く。

  • 蛍>あー私はパス。見物してっから
    東雲>そうですわね。デートですもんね♪
    蛍>言うなー!・・・じゃなくて仕事!急に任務が入ったんだ!

  • 煉魅音>眠ミぃ(ρд-)zZZ
    いや~雪の好きなやつやっていいよぉ~(´Q`)。oO

    黒狼>眠いのか?(煉魅音に毛布を掛ける)

    煉魅音>かにゃり・・・(←眠たすぎて噛んだ

  • 雪>ん~とねっ!ババ抜きとかする?
      まぁ煉魅音の好きにすればいいよ!
    ≫煉魅音

  • 煉魅音>いいねぇ~!
    ババ抜きとか神経衰弱とか?ポーカーとかあるょ~

    黒狼>ポーカーはギャンブルだ。

  • 雪>(無視)蛍・黒狼

    じゃあ次はトランプしたいなぁ~!
    ≫煉魅音

  • 黒狼>古いぞ。蛍。

    煉魅音>意味フ。(ボソッ
    じゃ次は何するぅ~?

  • 蛍>どんだけ?!どんだけその銃威力あるんだよ!
    こんだけっつーのは無しだぞ!
    だから特製だとしてもって前置きしてるじゃないか!
    ≫黒狼

    いや、その答え方がな。ありきたりっつうか誰でも答えそうだなと
    (遠い目)
    ≫煉魅音

  • 黒狼>ハハハッ!これは結果を通り抜ける俺専用の特殊銃だ!(←キャラ崩壊

    煉魅音>なんで無視するのぉ~!

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