ポケモンなりきり Lv15なりきり掲示板

ポケモンなりきり Lv15

  • ここはポケモンが仲良く暮らす、人間の手が及ばない場所。ここでポケモンたちは会話したり、遊んだり、バトルしたり、時にはシリアスも入って…まあ何かとうまくやっています。

    =ルール=
    1.荒らしはかまったら無駄にレスが埋まってしまいます、注意してもどうせ聞く気はないので完全に無視しましょう!
    2.常連さんも一見さんもスレに最初に書き込むときは自己紹介をしましょう。
    3.なりきるキャラは管理できる範囲内なら何人でもOKです!
    4.恋愛は普通のもの・BL・GL問わずなんでもOK!でもやりすぎには注意!
    5.人の嫌がること(悪口・誹謗中傷・自己中心的な発言など)は言語道断!
    6.ここでなりきれるのは現行はポケモンのみです。人間(トレーナーなど)になりきるのはご遠慮下さい


    【自己紹介テンプレ】


    名前:
    種族:
    性別:
    性格:
    特技:


    それでは15弾も盛り上がっていきましょう!

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • »ケルフィン達
    イェーガー:んー、そだな。
    (あくびをしながら答え)
    »カレン、ミィ
    ソルダ:相変わらずバカだなぁ。

  • 【会員じゃあ投稿できなかったのでログアウトしてますが
     本人なので安心してください<(_ _)>】

    カルマ「……いや、まさかな」心配になったのかカルマも川に向かい ミィ

  • テムPL様≫

    いえいえ、このぐらいでしたら慣れていますので大丈夫ですよ。これからも、荒らしがきたら完全無視でいけば大丈夫だと思いますし

    カルマ≫

    ミィ:
    (川に到着し自分の体を洗いそのまま水遊びを始めだし)

  • 【上げますね】
    カルマ「……遅いな…サボってるのか?」ミィ

  • 削除しました。

  • 898 ルリPL様
    了解しました。
    なりすましのせいで心身に相当な負担が掛かっていらっしゃるであろう中、
    適切な措置をありがとうございます。

    896 トリプルドラゴン≫
    ケルフィン:人とポケモンは見た目によらねーなぁ…♪
    (胸を叩く仕草を見てからにぃっと笑い)

  • allPL様≫

    投稿の履歴をみていただければ、わかりますが下のものはなりすましです
    既にアク禁はしてありますので、、、。一応ご報告しておきます。お騒がせして申し訳ありません。管理人様にはご報告済みなので、少ししたら消去していただくつもりです

  • 削除しました。

  • »ケルフィン
    イェーガー:ハハハ、任せな!腕は確かなんでね。
    (見た目の割に高い声で話し、胸を叩き)
    »カレン達
    エドガー:…俺が言うのはアレだが、皆で花火やったらどうだろうか?

  • 888 トリプルドラゴン≫
    ケルフィン:おう!サンキューな!

    889 カレン≫
    ホーク:は、はい…!
    ディオルド:おい、何を勝手に話を…
    ケルフィン:って言っても、結構みんないろいろやってきたんじゃないか?
    まだやってないものなんてあるのかい?
    ホーク:…洞窟探検とか
    ディオルド:(まずやっているだろう…)

  • 歌い手:私はニコニコ動画で有名な“歌い手”。私の夢は歌い手になることなん    だにゃ♥(ピシッと遠くを指差せば髪を靡かせ・・・

  • カレン〉
    ラグナ:悪かったって…

  • カルマ「………最後の方なんか言ってたか?…まぁ、いいか」作業に戻り ミィ

  • ラグナ≫

    カレン:
    なんですかなんですか、もう
    (頬を膨らませながらぶつぶつと言い始め)

  • カレン〉
    ラグナ:え、あ、悪い…

  • カルマ≫

    ミィ:
    サボらないわよ…たぶん
    (たぶんの部分を小さめな声でいい川のある方向へと歩いて行き)

    ラグナ≫

    カレン:
    なんですかなんですか!!久しぶりに会ったと思えばその反応は!!
    (少し頬を膨らませながら相手をじっと見つめ)

    ホーク達≫

    カレン:
    考えてくれるんですか!?

    ミィ:
    ちょっと、やめなさいよ。めんどくさいことを増やすんじゃないわよ!

    ソルダ≫

    カレン:
    いえいえ、困ってる時はお互い様ですから
    (にこっと微笑み)

  • »ディオルド達
    イェーガー:まあ、ケガしたら俺んとこに来いよ! 
    ソルダ:わ、悪いな…。
    (カレンが持ってきた水を受け取ると口つけて飲み)

  • 867 トリプルドラゴン≫

    ケルフィン:ほえ〜…ガブリアスのお医者さんか…
    よろしくな!

    all≫
    ホーク:遅ればせながら…企画、ですか…
    ケルフィン:やっぱりこういうのは新参者が一肌脱ぐべきだよな
    ディオルド:……同意してもいいが俺を見るなケルフィン。

  • カレン〉
    ラグナ:なんだそりゃ…

  • カルマ「だからって、サボろうとするなよ?」ミィ

  • カルマ≫

    ミィ:
    そうね…そうする
    (そのまま川のある方へと歩いて来き)

  • カルマ「……仕事する前から泥だらけだな、近くに川があるから洗ってこいよ」ミィ

  • カルマ≫

    ミィ:
    あ、ありがとう…
    (珍しく←素直に相手の手を取り)

    ラグナ≫

    カレン:
    そこで笑ったらいじってる感じがしないじゃないですか
    (さらっと言い放ち再び笑いを堪え始め)

    ソルダ≫

    カレン:
    大丈夫ですか……?
    どうぞ?
    (心配そうな顔をして相手に駆け寄り自分の持っていた水を相手に渡し)

  • »all
    カイ:みんな、何やってるんだろ?楽しそうだなー。
    (あははと笑いながら見物し)
    ソルダ:…誰か、水くれ……。
    (地面にぶっ倒れて、干からびており)

  • カレン〉
    ラグナ:あーもうっ!笑えよっ!我慢は体によくねぇぞっ!

  • カルマ「…はぁ、ほら、捕まれよ」相手に手を差し伸べて ミィ

  • ラグナ≫

    カレン:
    わ、わかっ、わかってますよ……
    (笑いを堪えているので涙目になり)

  • カレン〉
    ラグナ:なっ…俺は不審者じゃねぇよ!

  • ラグナ≫

    カレン:
    不審者……ぷぷっ…
    (必死に笑いを堪えながら相手をみて)

  • カレン〉
    ラグナ:まぁ…確かにそうだな…

  • ラグナ≫

    カレン:
    キョロキョロしてるのが挙動不審です、森の中だと特に
    (くすくすと笑いながら相手に近づき)

  • カレン〉
    ラグナ:あ、怪しいって…失礼だな

  • ラグナ≫

    カレン:
    なにキョロキョロしてるんですかー?
    ちょっと怪しいですよ?
    (笑いを堪えながらいい)

    カルマ≫

    ミィ:
    わかってる…って!!
    (言われた直後、滑って転び)

  • カルマ「あ、そうだ、そこら辺昨日降った雨のせいでぬかるんでるから気をつけろよ?」ミィ

  • ALL〉
    ラグナ:…………
    (キョロキョロしながら森を歩く)

  • カルマ≫

    ミィ:
    はーい……
    (かごを持ち傷んでいる木の実を入れていき)

  • ー 木の実畑 ー
    カルマ「じゃあ、まずは傷んで食べれなさそうな木の実をかごに入れていけ、」ミィにかごを渡し

  • »ケルフィン達
    イェーガー:俺の名前はイェーガー。種族はガブリアス、ただの医者よ。宜しくな。

  • カルマ≫

    ミィ:
    はいはい、わかったわよ…

  • カルマ「よし、じゃあ行くぞ、」ミィ

  • カルマ≫

    カレン:
    (ニヤニヤしながら内心「恋の予感!!」と一人で盛り上がり)

    ミィ:
    ……し、仕方ないわね、手伝ってあげるわよ
    (ぷいっとそっぽを向きおとなしくなり)

  • カルマ「……手伝ってくれたら採れたてのカイスの実をやろうと思ったんだが…」カレン、ミィ

  • カルマ≫

    カレン:
    えっ、あっはい!!
    (目を輝かせニヤッと笑い内心、「恋の予感恋の予感恋の予感」とワクワクして)

    ミィ:
    ちょっ、な、なにするのよ!
    (急なことだったので驚きジタバタと暴れ出し)

  • カルマ「そうか、じゃあこのニート借りてくぞ」といってミィを持ち上げて カレン、ミィ

  • カルマ≫

    カレン:
    まだなにも考えてないんですよ
    (苦笑いを浮かべながら近くの切り株に座り)

    ミィ:
    だ〜か〜ら〜、考えなくていいってばぁ……めんどくさいわねぇ…

  • カルマ「ふーん、で?どういう企画を考えてんだ?」カレン、ミィ

  • カルマ≫

    カレン:
    あっ、こんにちは
    いま、なにか皆さんで楽しめるような企画をしようか考えてたんですよ

    ミィ:
    だーかーらー、めんどくさいからやめましょうよ……それにこの森じゃなにもできないって…

  • カルマ「…ん?おまえら何やってんだ?」カレン、ミィ

  • allPL/

    すみませんが蹴らせてもらいますね!!
    all文投下させていただきます

    all≫
    カレン:
    なにか企画とかしますか?
    皆さんが楽しめるような

    ミィ:
    めんどくさいからいいわよ……
    てか、この森でなにするって言うのよ…こんなところじゃなにもできなくない?

  • ソルダ達≫

    ケルフィン:ん?お?また誰かきたのか。
    (イェーガーの方を向いて)

    ディオルド:…そうでもない、常に危険と隣り合わせだ。
    ホーク:常にっていう程狙われませんが…;

  • »ディオルド達
    イェーガー:新顔だあ?ハハハ、コイツラは良いなあ。
    ソルダ:ほう…。面白そうじゃねーか。

  • ソルダ≫

    ディオルド:…規模はさほど大きくはないがな…。

    エドガー≫

    ケルフィン:ナチュラルに可愛いとか言うなよなぁ、
    ちょっぴり照れくさいぜっ

  • »ディオルド、ホーク
    ソルダ:ま、自警団ってのも悪かねぇな。
    »ケルフィン
    エドガー:お前は小さくて可愛いな。

  • エドガー≫

    ケルフィン:あぁ、オレからすれば結構大きく見えるぜ。
    (握手を終えて、にいっと笑って)

    ソルダ≫

    ホーク:私達もとある街を護る為いろいろとお仕事を〜…
    ディオルド:…ホーク。
    ホーク:あっ…す、すみません…。
    ディオルド:…。

  • »ケルフィン
    エドガー:俺の手がそんなにでかいのか?
    (きょとんとさせ)
    »ホーク
    ソルダ:まあな。

  • ソルダ、エドガー≫

    ディオルド:……。
    (エドガーを見つめたまま微動だにせず)

    ホーク≫

    残念ながら冤罪も愉快犯などによる犯罪も
    完全にはなくせませんからね…
    全てを疑っていては自分自身を苦しめるだけ…
    そんな中警官のお仕事をこなせるのってとても尊敬しますっ…

    ケルフィン:うひゃ、おっきな手だな〜。
    (握手を交わしながら手を見つめて)

  • »ディオルド
    エドガー:そういう事か…。
    (静かに歩きだし)
    »ホーク
    ソルダ:まあな。最近じゃあ、冤罪があるし悪ノリ投稿もあるからな。ま、ありのままが一番よ。
    »ケルフィン
    エドガー:ああ、宜しく頼む。
    (握手を交わし)

  • キアル≫

    ディオルド:…時々考え込んでしまうのは癖だ。
    悪く思わないでもらいたい…
    ホーク:こう見えて悪い人じゃありませんよ!
    ディオルド:こう見えて…?

    カレン≫

    ケルフィン:なるほど、いいなぁそういう絆も…♪
    パーティかっ、オレパーティ大好きなんだよ♪
    (尻尾を大きく振ってにこにこ笑い) 

    ソルダ≫

    ディオルド:…怪しい、か。
    特に何も企んでなどいないが…
    (小さく腕を組み、見返して)

    ホーク:警官さん…大変なお仕事ですね…
    ディオルド:善も悪も人の立場によって逆になりうる。
    …現実が上手くいかない理由の一つかもな。

    ≫エドガー

    ケルフィン:ん、あ、あぁ…いや
    いきなりでこっちも悪かったよ…ごめん。
    オレはケルフィン。改めてよろしくなエドガー。
    (にっと笑って前足を差し出し握手しようと)

  • »ホーク
    ソルダ:まあ、それも事実って訳だ。俺も警官なんだが、重要な事件しか来ないからな。
    カイ:それを受け入れないといけないからね。むしろ、現実も知らないとね。
    »ケルフィン
    エドガー:す、すまない!俺はエドガー。種族はフライゴンだ。宜しく。
    (申し訳なく頭を下げ)

  • ソルダ≫

    ホーク:無意識に人を傷つけてしまうのって
    お互いつらいんですよね…

    ケルフィン:オレはケルフィ…いっ!?
    うおぎゃあッ!?あっぶねえぇっ!!
    いきなりなにすんだよっ!
    (紙一重でかわした後、プンプン怒って)

  • カレン〉
    キアル:…………

  • »ディオルド
    エドガー:お前…、何か怪しいな。…それとも俺の思い込みか?
    (危険を予知し)
    »ケルフィン
    カイ:ブイズは絆が深いんだよ。どんなに違っても、心は1つなんだ。

  • キアル≫

    カレン:
    そうですか……ラグナはなにしてるんでしょうね…まったく

    ケルフィン≫

    カレン:
    まぁ妹ですからわかっちゃうのかもしれません
    ふふっ、そうですね…今日はパーティですね(嬉しそうに笑みを浮かべ)

  • ディオルド〉
    キアル:………
    (納得して頷く)

  • カルマ「………」仰向けに寝そべってしまい ミィ

  • キアル≫

    ディオルド:…む。
    ホーク:ディオルドさんまた顔に出てましたよ…
    ディオルド:…気にしなくていい。
    (言葉を発しないのにはなにかワケがあるのだろうな…
    だとするなら、ヘタな詮索はやめておこう…)

    カレン≫

    ケルフィン:ん?信頼とはまた違うのか?
    これだけのポケモンが一夜に集まるのも珍しそうだな。

  • カレン〉
    キアル:………フーワンは…さっき見た…ラグナは…知らない…

  • »ホーク
    ソルダ:まあそうだな。人によっちゃイジメと思うしよ。
    »ケルフィン
    エドガー:お前は少しくらい礼儀ってものはないのかァァァァ!ウオアアアアーーーーー!
    (急だったので、威嚇した後に龍の息吹を飛ばし)

  • ケルフィン≫

    カレン:
    信用というか…なんというか…
    (苦笑いを浮かべ)
    そうですか…?まぁ、いろんな人がいますからね…

    キアル≫

    カレン:
    わからないんですか……?

    カルマ≫

    ミィ:
    あっ、ありがとう…
    あんたにしては気が利くじゃない(きのみを受け取り一口かじり)

  • ディオルド〉
    キアル:…?
    (首を傾げる)

  • ソルダ〉
    キアル:…………
    (そっぽを向く)

  • キアル≫

    ホーク:ふふ…(優しく微笑んで)
    ディオルド:(随分おとなしいポケモンだな…)

    ソルダ≫

    ホーク:あ、確かあだ名で親睦が深まるという話も
    ありますもんねっ。(にこっ)

    ケルフィン:よっと、はじめましてっ!
    (エドガーの横からひょこっと飛び出してきて)

  • »キアル
    ソルダ:お前、1回でも良いから喋ったらどうなんだ?気味悪いぜ…。
    (ため息をつき)

  • カルマ「…そうか…ん、」ミィにモモンの実を渡し

  • カレン〉
    キアル:………
    (困った様な顔をして首を振る)

  • »ディオルド、ホーク
    ソルダ:ああ、ワリーワリー。あだ名を付けんのが俺の癖なんだわ。おう、宜しく頼む。
    (ハハと笑えば、社交的に交し)
    エドガー:…。
    (睨んでいて、見てる様だ)

  • キアル≫

    カレン:
    えっと…じゃあ…
    ラグナ達はどこにいるんですか?

  • ディオルド〉
    キアル:…………
    (軽くお辞儀をする)

    カレン〉
    キアル:…………
    (そっぽを向く)

  • キアル≫

    カレン:
    じゃあなんで喋らないんですか?
    (首を傾げて不思議そうに相手を見つめ)

    ソルダ≫

    カレン:
    私も覚えてませんよ……
    (苦笑いを浮かべ)

    カルマ≫

    ミィ:
    特に理由はないわよ……
    なんとなく?

  • キアル≫

    ホーク:え、いえいえ。とても素敵でしたよ?
    ね?ディオルドさん
    ディオルド:……そうだな。

    カレン≫

    ケルフィン:ふふ、よっぽど信頼してるんだなっ。
    んん〜っ…気持ちいい空気だぜ。
    この森、とても心地良いなあ

    ソルダ≫

    ホーク:り、りーぜんと…
    ディオルド:誰がシスコンだ…妹などいない…
    …俺はディオルド。見ての通りラティオスの色違いだ。
    ホーク:私はムクホークです。
    なにはともあれよろしくお願いしますっ…;
    あ、向こうのブラッキーは私達の仲間のケルフィンです。

  • カルマ「…で?何でここなんだ?」ミィ

  • »カレン
    ソルダ:てか、何ヶ月ぶりだよ?もう覚えてねーけどな。
    (苦笑いし、その場で休み)

  • カレン〉
    キアル:…………
    (首を横に振る)

  • »ディオルド、ホーク
    ソルダ:リーゼントホークと色違いシ○コン、仲良くなれそうだな。俺はソルダ。種族はキングドラだ、宜しく。
    (ほうほうと頷き、自己紹介し)
    【»テム
    こちらこそ宜しくお願いします】

  • ソルダ≫

    カレン:
    お久しぶりですね
    こんばんは(にこっ

    キアル≫

    カレン:
    もしかして喋れない……とか?

    カルマ≫

    ミィ:
    ずっといたわよ…って言っても数分前だけどね

    ケルフィン≫

    カレン:
    まぁ大丈夫ですよ…あの子なら
    そうですね…皆さんまだ寝てなかったんですね…久しぶりに皆集まってきたようですよ(くすっと笑い森を見つめ)

  • ディオルド〉
    キアル:…………
    (首を横に振る)

  • キアル≫

    ディオルド:………。……。さ…
    ホーク:さ、先程の歌声…とても素敵でしたね…

  • カレン≫

    ケルフィン:あちゃー、なおさら悪かったなぁ…
    今度会ったら謝んないと。
    …ん?なんだかポケモンの匂いが増えてきたな?

    稔様≫はじめまして。これからよろしくお願いしますー。

  • カルマ「おまえ…いつの間に俺の隣に…」ミィ

  • ディオルド〉
    キアル:…………
    (大丈夫だと言うように頷く)

    カレン〉
    キアル:…………
    (警戒を解き首を横に振る)

  • »all
    ソルダ:よう、久しぶり。元気か?
    エドガー:…大分遅れを取ったな。
    (何か機嫌が悪いようで)
    カイ:まあまあ、二人ともこんな時もありますよ。気長にやりましょう。
    ソルダ、エドガー:そだな。
    カイ:あれ、イェーガーさん何処行ったんだろ?
    (キョロキョロと見当たり)

  • キアル≫

    カレン:
    あはっ…まだ警戒されてますかね……?
    (苦笑いを浮かべながら相手を見つめ)

    カルマ≫

    ミィ:
    なによ、そんなに驚かなくてもいいじゃないのよ

    ケルフィン≫

    カレン:
    あの子怖がりなんですよ…
    まぁ、大丈夫ですよ、きっと
    (くすっと笑い)

  • キアル≫

    ディオルド:……こ…
    ホーク:こんばんは…先程は失礼しましたっ…
    (ぺこりと頭を下げ)
    ディオルド:……。

  • ディオルド〉
    キアル:……………

  • キアル≫

    ホーク:あっ…
    ディオルド:……。(敵意を消してチラッとキアルを見て)

  • ディオルド〉
    キアル:…………
    (静かに茂みから出る)

  • カレン≫

    ケルフィン:お姉さんのカレンに妹さんのミィ、か。
    覚えたぜ。それにしても悪いことしちゃったな〜
    驚かす気はなかったんだが〜…
    (たははと笑いながら森の方を見て)

    キアル≫

    ディオルド:……………。
    ホーク:……。

  • カルマ「そうだな……って、Σおわっ!?」ミィ

  • カレン〉
    キアル:…………
    (コクりと頷く)

    ディオルド〉
    キアル:…………

  • キアル≫

    カレン:
    あれ…?たしかあなたは…?
    ラグナと一緒にいた…?

    カルマ≫

    ミィ:
    満月ね……
    (いつの間にか隣座って満月を眺め)

    ケルフィン≫

    カレン:
    たしかになかなか見ませんもんね
    (相手の言葉にくすっと笑い)
    私はカレンと申します
    で、さっき逃げたのが妹のミィです。よろしくお願いしますね

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