なんでもなりきり大集合!! (バージョン3)なりきり掲示板

なんでもなりきり大集合!! (バージョン3)

  • 何でもなりきりの第3弾です。此処まで来ると好きなように使ってください。(ただし荒らしは消しますのでその方向で)

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • こんにちはー♪

  • ナオミですPAO(^o^)/

  • 前に黒ウサギです!といいましたが黒ユリでお願いします!

  • 狼です!名前変えました!黒ウサギです!お願いします!(今まで何回か投稿しましたが。)

  • 今晩は・・・
    お久し振りです・・
    えー私事情により、年末まで来れなくなります・・;
    理由は親からpc&携帯を没収されたからです
    (今は親が出掛けているから来れてるんですが・・)
    まぁそんなワケなので皆さんまた来年TTノシ

    あ、でも親がいなくて、pc使える時はなるべくきます!!

  • ナナシ>カイリちゃんは可愛ええよ可愛ええ女の子がいっぱいってゆう事はカイリちゃんも可愛ええってゆうことやで?(^-^)
    アルヴィス>紗崎・・・よかったら俺達がやろうか?アームを使えば簡単に
    できるぞ?・・・余計なお世話か。
    ナナシ>紗崎ちゃんやカイリちゃんの為やったらなんでもするでぇ。
    お兄さんが一肌脱いだろかぁ?・・・嫌やったら嫌ってゆってやぁ~。
    はっきりしとる女の子の方が可愛ええで?(ナナシはいつもこんなのばっかり。)

  • …俺を探すって…どこ行ってるんだ?ここに居るぞ…;まぁ、戻ってくる
    だろうし、あいつらなら大丈夫か。折角だ、俺もここに参加してみよう。
    紗綺>霧をイメージしてみろ。
    全員>…驚かしてしまったか?すまない。俺は…いや、自己紹介は後でする。
    今は、霧を優先にした方がいいみたいだ。
    紗綺>さっきの続きだが、始めに霧を想像する。今度は、晴れていくのを想像
    していけば良い。魔法や超能力は、イメージも力になるらしいからな。試して
    みろ。…どうだ?消せそうか?

    【キングダムハーツは、ディズニーとFFの合作です。漫画だとソラは、凄い
    ディズニーになりますけど…原作のゲームでは美形です。カイリは説明書に、
    「可憐」と書いてあるくらい可愛い。リクは漫画でも、凄い美形…;】

  • {ソラ}
    ナナシ>可愛い子が沢山?確かに皆、可愛いよな…。あ!でもカイリは
    譲らないからな!
    アルヴィス>守る?瓜栖は紗綺を守ってたのか…。
    紗綺>どうやったら良いか、俺もよく分からないよ;
    瓜栖>多分大丈夫…って。大丈夫じゃないのか;
    紗綺はいじめられてた訳じゃないんだ?なら、いいや♪
    全員>そろそろリクを探さないと…。ちょっと行って来るな~!!≪走る≫
    {カイリ}
    紗綺>瓜栖君が?凄い…そんな事が出来るんだ?
    瓜栖>本当に大丈夫なの?…分かった、信じるね!(笑顔)口癖は、
    自覚ないから分からない…そんな感じかな?違ってた??
    ナナシ>私も可愛い…って事ですか?(ソラにはどう見えてるかな…。)
    アルヴィス>瓜栖君は紗綺ちゃんを守りたいんですね…。
    全員>私も、ソラに付いて行きますね。私達、友達を探しに行くんです。
    …あ!待ってよ、ソラ~!≪追いかける≫その、また来ます!

    【また、2スレ使わせてもらいます;次はリクが登場です。ちなみに…
    ソラとカイリの仲は、本人達は友達と言うが…両思いの恋人ですね;】

  • アルヴィス>もしかして手をだすつもりだったのか?ダメだぞ手を出すなら他の子にしろ。(いや、そういう問題じゃない(@_@。)
    ナナシ>え~目の前におるのに~(-_-)うぅ~
    アルヴィス>ダメだ、ナナシ。
    ナナシ>ハイ・・・。

  • ソラ>
    紗綺:うんっ・・・てどぉやるのかな…;
    瓜栖:多分大ジョブ///

    瓜栖:? そんなんじゃねぇけど?
    カイリ>
    紗綺:この霧はおにいちゃんが、出したのっ
    瓜栖:大丈夫だ、きっとb

    瓜栖:ん~違うといえば違うし、あってるといえば合ってる・・微妙なとこ
    アルヴィス>
    瓜栖:そのとーりさっ
    ナナシ>
    瓜栖:え?何?手ぇ出すつもりだったの?(上目使い

    *追加設定*
    2人共母親にで、姉妹と間違われる程瓜栖は女顔(てか髪も長いから・・;
    24位のところに設定書いてあるんで/

    後、もう一人追加ww
    今設定考えていますんで

  • アルヴィス>守っているんじゃないか?「手を出すな!」というのは。
    ナナシ>わ~よかった(ニコッ
    でもかわい子ちゃんよーさんおるなー(^-^)
    アルヴィス>おい、ナナシ、手は出すなよ?
    ナナシ>ギクッ(滝汗

  • {ソラ} 
    紗綺・瓜栖>おお!霧が出てきたぞw紗綺頑張れ!…瓜栖、顔赤いよ? 
    ナナシ・アルヴィス>いじめたつもりはなかったんだけど…;…分かった、 
    もう言わないよ。そんなに嫌がってる事するの、好きじゃないしなっ! 
    瓜栖>そういえば前から、いつも「紗綺には手を出すな!」って言うんだな? 
    紗綺に暴力振るった奴が居たのか?もしかして…過去にいじめがあった!? 
    {カイリ} 
    ソラ・紗綺・瓜栖>何してるの?…あれ?突然霧が出てきたね…。 
    あ。瓜栖君、大丈夫? 
    ナナシアルヴィス>いじめてたつもりは…ただ。健康に気をつけて…と 
    言いたかっただけなんです。ごめんなさい…。 
    瓜栖、ソラ>手を出すな!が、口癖なの?それ、ソラにも言ったの??

  • ナナシ>
    瓜栖:あ~じゃあ、手ぇ出したら1発踵落し、蹴り、殴りのどれか喰らわしてええ?(にっこにっこ
    紗綺:出たっ多重人格
    瓜栖:違うのに・・・(紗綺だから許すけどv)
    アルヴィス>
    《ひそひそ話》
    瓜栖:紗綺に手ぇ出したりしてたら殺っても良いか?(真顔
    紗綺(真顔だし・・・;)でも強いって・・
    瓜栖:んなもん関係ねぇよ♪(にっこり
    ソラ>
    瓜栖:えっと・・確かこう・・・(霧を作りだす)っし!作ったぞ~♪紗綺~
    紗綺:はぁい♪(笑顔
    瓜栖:・・・(赤面

  • ナナシ>アルちゃん!皆が自分の事いじめるんよ~お酒をやめろなんていじめられてるようなもんやよ!わ~イヤ!まだ自分には女の子がおる!アルヴィス>まあナナシにそういうのを言うのはやめてやってくれ。一応盗賊だから手配者が出てるしな。けっこう大変なんだ。実際

  • ソラよろしくっす


    「謝らないでください。もとわといえば俺のせいだから」

  • {カイリ} 
    ソラ!リクが見当たらないけど?…あ。喧嘩したのね?…やっぱり; 
    もう…仕方ないんだから;うん、私もついて行くつもりだったからね! 
    紗綺、瓜栖>うん。仲良くしようね! 
    ナナシ、アルヴィス>私も、宜しくお願いします。 
    ナナシ>…え?…女遊び…??良く分かりませんけど、お酒はほどほどに 
    した方がいいですよ?…浮気するけどって…それでも構わないと 
    言われた事、 あるんですか?「私と一緒に死んで!」みたいな展開は 
    ありましたか!? (??:何だその展開…;そんな事あるのか?) 
    アルヴィス>ナナシさんの事、詳しいですね?…アーム?不思議な 
    道具なんですね。(??:…アーム…興味深い話だな…。) 

    【狼さんに言った矢先に、改行オーバー;2スレ使いました;】

  • そうだよ!俺、リクに謝りに行こうとしてたんだった!!皆に返事したら、
    早速いくぞー!…カイリはここに残って…。…やっぱり、一緒に行こう; 
    紗綺>そうなんだ?じゃあ折角だし、やってみたら? 
    瓜栖>なんでもないの?やっぱ、気のせいか~。…そうそう!霧出してよ! 
    これで紗綺も、自信をもてるってw 
    ナナシ>うん、ソラであってる。名前、覚えてくれたんだなw 
    …って。女の子で遊ぶのが好き!?カイリにも何かしたら…! いや…それは 
    守れば良いよな;…じゃなくて!仕方ないじゃないよ! 分かってるなら、 
    お酒飲むのやめろよー; 
    アルヴィス>無口だな;もっと話さないか?…えーと…; 
    ナナシって…そういう奴なんだな…;教えてくれてありがとw …アーム? 
    …へ~…ごめん、俺も全然。分かんないや; 
    ティーダ>(もう、挨拶しちゃえ!…えーと)こんにちは!…はじめまして? 
    (だよな?)俺はソラ。宜しくな!(笑顔) 

    【ソラとリク。66のスレで喧嘩。…そういう事にしました; 
    狼さん>文章長いなんて、全然気にしてませんよ?私もよくオーバーする事、 
    結構ありますから。沢山の人が参加してる所とか、良くありますね…。むしろ 
    語っても良いと思います。だからそんなに、落ち込まないでください;】

  • あ・・・そうでしたか・・・スミマセンでした。(ペコッっと頭を下げ

  • 誤解は困るっす(俺は知ってるよメル。俺のキャラがそんなんだからね)

  • [さっきの投稿長くてスイマセン(-_-)!!!よくわかりませんでしたか~
    そうですか~・・・。あれ打つの長くて大変だったのに・・・。みなさんにわかりやすくと思ってやったのに・・・。(しょぼくれモード突入・・・。(o|o)]

  • へぇーよくわかりません(詳しいですね)

  • アルヴィス>・・・いやナナシはそういう奴だ・・・。女の人に結婚して!
    とか言われても「浮気するけどいいんか?」みたいな感じだな。というか
    ナナシは盗賊だからしょうがないのだろう、その子に手を出すと言う可能性も
    非常に多いぞ。

    ナナシ>いや~でも自分にいろいろ言ってくる女の子はそんな事とうにわかってるからなぁ(^-^)まあお酒飲んでその子に手を出すんも多いかなぁ・・・と思うで!まあそれが自分の性格やからしたないねんなぁ

    アルヴィス>とは言えナナシは一日に一回はお酒を飲むから困ってるんだよ。
    だがナナシはルべリアという盗賊のボスだ・・・。あまり逆らうのはよした方
    が身のためだぞ、それによくできたアーム使いだ。
    ~アームとは~
    アームはネックレス、リング、ブレスレット、などのアクセサリーに魔力が
    入った物、アームの中には数種類あって武器になるウェポンアーム
    空間移動、離れた人間との交信ができるディメンションアーム
    発動させる事により相手に呪いをかける怖いアームダークネスアーム
    ただこれは術者に副作用が伴う。体に激痛が走るなど。
    聖なる力で術者に力を与え身を守るこのアームはダークネスアームの呪いも解く事が出来る、ホーリーアーム
    発動すると守護者となる魔人魔獣などが現れる肉弾戦が苦手な人向けの
    アームただし守護者をだしている間アーム使いは一定範囲内でしか
    動けないガーディアンアーム
    少しだけ自然の力を利用する事が出来る。炎を生み出す雪をふらせる肉体の硬質化などができる、ネイチャーアームなどのアームがある。

  • 瓜栖:えっ何?今女の子と遊ぶのが楽しいとか聞こえたけど?勿論紗綺には手ぇださねぇよなぁ?(殺・笑顔
    紗綺:お・・お兄ちゃん・・?;(汗

  • ナナシ>そーやよーお酒は飲むよーそれで女の子と遊ぶのがたのしいんや!
    (ナナシは自分からこういう事をいいます)
    アルヴィス>俺達は二人ともメルのキャラクターだ。

  • ナナシ>
    瓜栖:・・・(睨
    紗綺:お・・お酒?
    アルウ゛ィス>
    紗綺:ね・・・ねぇ・・ナナシってお酒飲むの・・・?(汗
    瓜栖:酒の匂いしてたぞ・・・;
    紗綺:マヂ・・・!?

  • ナナシってメルのっすか?

  • ナナシ>ソラくん・・・やったよな・・・よろしくねぇ(^^♪
    紗崎ちゃんには手ぇだせへんよ大丈夫やってお酒のまへんかぎり(ナナシはけっこーもてるのでお酒を飲むとすごいことになってしまう。お酒はよく飲む)(^-^)
    アルヴィス>ああよろしくな・・・。(この人は気を許した人以外あんまりしゃべらない)

  • ナナシ>
    紗綺:宜しくねっ(笑顔
    瓜栖:宜しくなっ(ひそ:紗綺に手ぇ出したら消す)(笑顔・殺
    アルヴィス>
    瓜栖:宜しくなぁ♪(こいつなら手ぇださねぇな←直感)(笑顔
    紗綺:よっろしく~
    カイリ>
    瓜栖:宜しくなぁ~
    紗綺:よっしくぅ~
    ソラ>
    紗綺:・・・どだろ・・遣った事ないからわかんない・・

    瓜栖:いや、なんでもない・・

  • {ソラ}
    カ、カイリ!?船で荷物の用意してたから、後で向かいに行くって言っただろ!?
    …カイリの他に、新しい参加者が来たんだってな♪…え?ティーダ…?
    それって、FFのティーダ?…それとも、まさか…;
    (…ディステニーアイランドの…って事は…ないよな…?)
    えーと他にも、ナナシ・アルヴィスって奴が来たんだったな?
    紗綺>消せるんでしょ?…違うの?
    瓜栖>俺も今、何か言ったように聞こえたけど?
    ナナシ、アルヴィス>こちらこそ、よろしくなw俺はソラ!
    ナナシ>キャラとか指定ないはないみたいだから、来て(演じて)も良いと
    思う…。とりあえず、荒らし以外ならOKだろ?
    アルヴィス>今までの話が分からないか…。構わないって!今から話に
    入っていけば良いさ♪…ふーん?2人は兄弟と違うんだ??
    {カイリ}
    確かに荷物の準備で手間取ってたけど…ソラが来るの遅いからだよ!
    えーと、はじめまして。わたしはカイリ、宜しくね。

    【狼さん>はじめまして、よろしくお願いします!
    竜太さん>こちらこそ、よろしくお願いします!】

  • ナナシ>みんな初めましてやねぇ!1人で2役やってもいいんよね?
    ついでにキャラはなんでもいいんやよね(^^♪
    (ナナシは関西弁で女の人が大好きな金髪お兄さんでアルヴィスは髪が青いクールキャラですよ!!!(^-^))
    アルヴィス>いままでの話はあまりわからないがよろしくたのむ。
    ねんのためいっておくがこいつと俺は別に兄弟でもなんでもないぞ。
    わからないところもあると思うがよろしくたのむ・・・。
    ナナシ>よろしくね!紗崎ちゃんかわええねぇ(^^♪大丈夫やよ手は出せへんからねぇ(^-^)(きの文字が出てこなかったので崎←で表示させてもらっています。他に女の子キャラいますか?かずさんは弟さんですか?またしても漢字がでてきませんでした。かずさんですよね?)

  • ソラ>
    紗綺:霧…消せるかな~?
    瓜栖:・・・悪く言えば毒もつくれるんだよな…(ぼそり
    紗綺:何か言った?
    瓜栖:なんも…
    ティーダ>
    紗綺:初めまして~私紗綺~よろしくね~♪
    瓜栖:瓜栖だ…

  • 俺ティーダっす よろしくっす

  • 酸素ー!?…そんな事言われても…;でも、それは俺も作れないよ? 
    だから…えーと…。…俺も落ち込むって…;(暗) 
    ……あ。よく考えたら、臭い息や霧とかも消せる!? 
    そうなら、冒険に役立つぞ♪(笑顔) 
    (??:ソラ…相変わらず、浮き沈み激しいな;) 
    反対されるから無理だけど、仲間に連れて行きたいくらいw 
    ……そういえば…;;(今度こそ皆で冒険しようって、出たら…ここに 
    着いたんだ…。そして今、リクと喧嘩したんだったなぁ;そろそろ 
    謝ろう…かな…。カイリも迎えに行かないと。準備出来たかな?) 
    ……Σあ!?(あれは…!) 

    【次、ついにカイリを出そうと思います。それと、??はリクなんです;】

  • 瓜栖:そうだぞ紗綺!
    紗綺:でもぉ…やっぱお兄ちゃんの能力が良いっ
    瓜栖:ただ作るだけだぞ?
    紗綺:酸素も作れるじゃんっ
    瓜栖:まぁ‥確かにそうだが…
    紗綺:だからお兄ちゃんの能力が良いっ
    瓜栖:………

  • 久しぶりー!皆元気にしてたか?俺は元気だったよ。
    俺もそれ言おうと思ってたんだったんだよな~
    じゃあ、張り切って続き行くぞ~!
    紗綺、瓜栖>そのまんま~??あぁ~なるほどな。でも分解もかっこいいよ!
    例えば~…例えば~……。(??:仕方ない、ヒントを出すか)
    …ん?木が倒れてきた!?(かわす)ふぅ、危なかった♪そうだ!崩れて
    来たものに、生き埋めになった場合!そんな時もをすぐに助けられるw
    (??:気づいたか、ソラ。そう…災害には便利な能力だと思う。)
    紗綺の能力は傷つけるだけじゃない、救う事も出来るんだ!それって
    かっこいいよwそうだよな、瓜栖?

  • 紗綺:皆ぁおっ久~♪
    瓜栖:久しぶりにきたぜぇ

  • ソラ>
    紗綺:そのまんま…お兄ちゃんと私の能力が逆だったらなぁって…
    瓜栖:紗綺は俺の能力と逆で、生み出すの逆…つまり壊すとか分解とかだ!
    紗綺:ちょっとやってみよぉ…
    瓜栖:水位出すよ?
    紗綺:あ、じゃお願いねぇ♪
    瓜栖:…
    ・少量の水を出す(ハルヒにバレない様に

  • 紗綺>能力が逆だったら良いって、どういう事?? 
    瓜栖>凄いって自信持てよ♪…そういえば、紗綺の能力は詳しく 
    聞いてなかった。どんなのなんだ?? 
    昌浩、紅蓮>…え?昌浩より身長高い?本当!?wやったぁ~♪ 
    …Σうっ;お前(紅蓮)だって、今に抜かすからなぁ! 
    紅蓮>くすっ、可笑しいw…は~、笑いが止まんなかった♪ 
    そうなんだよー、手合わせな…本当は凄くしたんだよ!!受けたんだし、 
    逃げたくない!!でもなぁ~;分かんないかも知れないけど、ハルヒに 
    見られんのは危険なんだ;…でもさ、ここって広いよな?(キョロキョロ) 
    そっか!あっちでやれば良いんだ♪よ~し!≪向こうへ…≫ 
    行くぞ、もっくん!≪キーブレイドを召還≫ 
    昌浩>あれ?昌浩も沈黙しちゃった??…のか;えーと、手合わせ…見る? 

    【シロナ>楽しませてもらってます。ありがとうw】

  • ソラ>
    紅;笑うな。
    だがどうする、組み手を止めるか?
    昌;う・・・(言い返せない)
    も;そういえば、お前は昌浩よりも背が高いな。
    まあ、俺よりは小さいが

    ハルヒ等>
    昌;あ、ごめん。楽しそうだったからつい・・・
    ねえ、皆して何してるの?

    【シシキ>はい、楽しんでもらえれば光栄です】

  • ハルヒ>
    紗綺:はぁい♪(探
    瓜栖:了解…(探
    ソラ>
    瓜栖:凄く無いって…;紗綺?どうした?
    紗綺:お兄ちゃんの能力と私の能力逆が良かったのに…
    瓜栖:なっ…

  • 瓜栖>何かを生み出して操るだけの代物?やっぱ凄いじゃん!
    真似出来ない事だって。俺も使ってみたいなぁw俺の魔法は、
    その気になれば誰でも使えるよ?…多分。他に魔法使う人居るし
    …あれ?紗綺が元気ないぞ?何で~??
    紗綺>…今度は君が落ち込んでる。…どうしたの?
    ハルヒ>Σため息つかれた!…色々とひどいなぁ;
    小泉>そうだな♪言ってみるのは良いかもw
    キョン>いつもご苦労さんだね;さっき何かいきなりハルヒに
    ため息つかれたんだけど…。考えてる事がさっぱり理解出来ないよな~;
    小泉、キョン>俺は何か事件あっても、楽しいから良いや♪とも思った。
    でもハルヒのやる事は…。雑用嫌だし…何をするのか説明してくれないから、
    不安で…勘弁してほしいかも;俺は一部他人事で居られるけど、キョン達は
    そんな事出来ないから、そう思うよね;

  • サキ・カズ>
    ハルヒ)何が何でも見つけんのよ

    カズ>
    キョン)別にいいだろ、はぁ・・

  • ソラ>
    瓜栖:いや、俺の能力は何かを生み出して操るだけの代物だしさ!!!;
    それに比べたら浮くのが凄いよ!
    紗綺:私の能力何ぃ?
    瓜栖:俺と対象のモノ…
    紗綺:って事ゎ…(一気に暗く
    瓜栖:どした!?
    紗綺:…(ズーン

  • ソラ>
    ハルヒ)はぁ・・・←
    古泉)なんとなく、言ってみるものですね
    キョン)あ、あぁ・・まぁな・・

    古泉)そうでしょうね。
    キョン)そう・・だな

  • 瓜栖>何がそんな事ないの?キョン達に言ってた方が良いと思うよ? 
    そっちじゃない?もしかして自分の力の事!?それだったら、なお更 
    大丈夫!絶対凄いって! 
    そう!浮いてるんだよ~♪水は持ち上げれないけど、自分を 
    浮かす事なら出来るw(ティンカーベルのおかげだけど…) 
    ハルヒ>少しでも期待って…Σ俺に!? 
    小泉>そんな事ない?…やっぱり俺の事気づいてたんだ? 
    さっすが~w 
    キョン>うん、魔法が使える。多分キョンのイメージどおりだよ♪ 
    事件…で、やっぱり苦労させられたんだ~? 
    小泉、キョン>機嫌損ねる前に、俺が一芝居してみようかな~? 
    な~んて思ってた。それで聞いたんだwでも本当は何事もない事が 
    一番なんだろうけどね

  • ハルヒ>
    瓜栖:了解…(行
    紗綺:じゃあ私も♪(行
    キョン>
    瓜栖:黙って無いで何か言ったら?(妖笑

  • カズ>
    ハルヒ)それじゃ、散らばって探すわよ
    キョン)・・・←
    昌浩・紅蓮>
    ハルヒ)・・・?な、何よ、あんた達・・
    ソラ>
    ハルヒ)少しでも期待しちゃったあたしが馬ッ鹿みたい
    古泉)そうでもないですよ?

    キ)事件?まぁ、それなりにあったな・・
    古)そうですね
    キ)へ~、お前にも力があるのか・・
    古)やはり、そうでしたか
    キ)やはりって、お前・・わかってたのか?
    古)はい←
    キ)・・・

  • ソラ>
    そんな事無いそんな事無いっっ
    どれどれ?(横になる
    凄っ…浮いてるのか!?凄いな!!

  • 紅蓮>それは…。…あの姿でその名前はねぇ…ぷっ。似合わない…(笑)
    昌浩>そう考えると、もっくんって名前はセンスあると思う!似合い過ぎw
    それに昌浩も名前で呼んでもらってないし。だからお相子だよな♪
    ハルヒ>いや、別に興味ないけど?嫌いなもの見せて
    面白がるかと思ったから。あー…他の人も、よくやることだから
    つまらないか?
    古泉>わ~いw…自分の事だったんだ?
    古泉、キョン>本当は俺、お前たちの事知ってる。最近事件あった?
    ハルヒが事件起こしそう??やっぱり2人には言っとこ!俺も
    不思議な力があるんだ。もちろん、ハルヒには教えてないし、まだ
    知られてないよ。いろいろと不味いでしょ?だから…
    瓜栖>俺、小泉とキョンには正体言うことにした!あの2人は
    知ってもらって方が、向こうも助かると思うから…。水を操る能力と
    雷を熾す能力…その他にもあるんだ?おお!十分凄いじゃんw
    かっこいいって♪…俺もそれに似たこと出来るぞ!……よし!ちょっと
    だけ…。…分かる?地面に横になって見てw
    ≪ソラは地面から役1㎝ぐらい浮いてる≫

    【シロナ>そんなこと言いましたね~;楽しんでもらえれば良いんですか!
    それはありがたい事を聞けました!では早速…♪】

  • ソラ>
    紅;ああ。だが、何度いっても、あの姿(物の怪時)をしてるときはあいつに何度いってもなおらん。だから、これからはちゃんと名前で呼べ。
    晴明の孫。
    昌;だから、いつも何度も何回も孫孫孫・・・(噛んできた)だーもう、いー加減孫言うな―――!!!(絶叫
    敏;うるさいですよ昌浩殿。
    そういえば以前、成親様から、昌浩殿は兄たちを凌ぐほど見鬼の才を持つと聞いたことがある。しかし、そのような素振りは一度しか・・・。
    昌浩殿も後先考えながら行動するように。では、私はこれで失礼する。(安倍廷を去っていき)

    ハルヒ等>
    昌;そういえば、ハルヒたちって何やってるの?
    紅;何かを探しているみたいだな。
    昌;楽しそうだなぁ・・・(羨ましそうに)

    【とっしーこと藤原敏次は一時的にやるキャラでした;
    機会があったら、また他の孫キャラでやります。
    シシキ>以前、孫なりでなりきれなくて諦めたと言っていましたよね?
    私は別にあまりなりきることが出来なくても、それなりに楽しんで頂ければこちらも嬉しいですよ。なので、機会があれば、孫なりに来てください。】

  • ハルヒ>
    ああ、大丈夫だ。
    キョン>
    くすくす…(妖笑

  • ソラ>
    ハルヒ)もしかして、したいわけ?
    古泉)仕方ありませんね・・わかりました
    あまり大きな声では言えませんが・・超能力者はここに居ますよ
    キョン)サンキュ、気持ちだけ貰うわ
    【モンハンのクーラードリンクはあったね・・】

    カズ>
    ハルヒ)あんたは男だから・・一人でも大丈夫よね?
    キョン)うるせっ

  • ハルヒ>
    瓜栖:…(早く行く
    キョン>
    瓜栖:なら良いけどぉ?(妖笑
    ソラ>
    瓜栖:水を操る能力と雷を熾す能力…まぁその他諸々だ!!
    ・こっそり水を浮かす
    ・〃小さな雷を熾す

    紗綺:だねぇっ♪

  • 瓜栖>他にもあるの!?教えて教えて!!今度は見られない
    ようにね♪こそっと…。ああ、魔法は凄いぞw
    紗綺>良い返事wやっぱ皆で仲良くしないとな♪
    ハルヒ>俺?う~ん…なんだろ…俺も無いかもなwでも
    そんな事聞いてどうするんだ?お化けとか言ったら、肝試しでも
    しようって言うつもりだったのか??w(…まさか、そうなの?)
    古泉>そのうちじゃ嫌だよ~;凄く気になんじゃん!
    聞きたいんだってば~~!!
    キョン>効き目あるけど?遠慮しなくても…ま、そういうなら
    いっか♪…(ボソっと→)ハイポーションの方が良いのかな…

    【まだハイポーションは商品で販売してないですね】

  • カズ・サキ>
    ハルヒ)カズも早く来なさいッ
    キョン)言ってねぇよ
    ソラ>
    ハルヒ)ちなみに、あんたの嫌いなものは?
    古泉)そのうち、わかりますよ
    キョン)回復薬な・・遠慮しとくわ

  • ソラ>
    瓜栖:他にもあるけどな♪
    す…すまん、つい‥;
    魔法か~凄いな♪

    紗綺:分かりましたぁ♪
    瓜栖:Roger♪

  • 瓜栖>へぇ主に炎を出すんだ?あ!ここで炎を出しちゃ駄目ー!! 
    ブリザド!!≪炎を消す≫…もう!ハルヒに見つかるだろ?危ない 
    危ない…って、Σ俺もやっちゃたーー!!!…さっきので分かったと 
    思うけど、俺もそんな事出来るよ♪魔法が使えるんだw 
    紗綺、瓜栖>…分かったなら、良いんだ♪ 
    苛めは駄目だからなw 
    ≪115、117のスレの会話を聞いてないようだ…≫ 
    ハルヒ>好き嫌いないのは良いことだねw 
    古泉>何でもない?嘘つかないでよー!教えてってば~ 
    キョン>今は大丈夫?…ふーん?…良かったら 
    ポーション(!?)をあげようと思ってさ♪

  • ハルヒ>
    紗綺:だねっ♪
    キョン>
    瓜栖:ひそ)これだとハルヒの方がまだマシって聞こえたが?

  • カズ・サキ>
    ハルヒ)やっと、楽しくなってきたわね

    キョン)言ってねーよ

  • ハルヒ>
    紗綺:ごーーー!!
    キョン>
    紗綺:本当にぃ~?
    瓜栖:俺聞いちったし☆(妖笑

  • カズ・サキ>
    ハルヒ)そーね・・それじゃ、レッツゴー!!

    古泉)はい。

    キョン)いや、別に何も言ってない;;
    ソラ>
    ハルヒ)嫌いなのは別に無いわ

    古泉)何でもありませんよ

    キョン)今は・・・大丈夫!

  • ソラ>
    瓜栖:主に…炎を出すとか?(手の平に炎を灯す

    紗綺:はぁい…
    瓜栖:…分かった♪

  • 瓜栖>Σうわぉ!暴走!?壊れたぁー!!?
    紗綺>うん、頼むよ!治してやって;…≪107のスレ後≫…
    …治まったみたいだな…?良かった~;
    瓜栖>そうだ!約束してたもんな?ちゃんと教えたから、言わないと!
    俺の分類は多分、超能力者だと思う。これでお互い秘密だな♪
    なぁなぁ、他にも教えてくれない?例えば具体的に、どんな力が使えるとか!
    俺も教えるから!(わくわくw)
    ハルヒ>へー兎、嫌いじゃないんだ?確かに可愛いもんな
    古泉>えぇ~;焦らさないで教えてくれよー!
    瓜栖・紗綺>あ。哀れとか、お前等も苛めてやんなよ;
    キョン>…疲れてるように見えるけど、大丈夫か?

  • ハルヒ>
    瓜栖:商店街なんかどうだ?
    古泉>
    瓜栖:わかれば良し!!
    キョン>
    紗綺:何か言ったぁ?(地獄耳
    瓜栖:くす…これだと・・何です?(黒・地獄耳

  • カズ・サキ>
    ハルヒ)次、どこ行く?

    古泉)それでは・・これ以上は、やめときますか
    わかりました
    キョン)これだと、ハルヒの方がまだマシだな・・(ボソッ

  • ハルヒ>
    紗綺:はぁい♪
    瓜栖:了解
    古泉>
    瓜栖:それは無い(キッパリ
    キョン>
    紗綺:?私はお兄ちゃんが良いって言ったからだよ?ねーお兄ちゃんっ♪(上目線
    瓜栖:良いって言ったよぉっ♪(鼻血

  • カズ・サキ>
    ハルヒ)そうね、次行きましょ

    古泉)僕からはしませんが・・万一、向こうからの場合はどうします?

    キョン)お前ら・・何気に酷い事いうんだな・・
    ソラ>
    ハルヒ)別に兎は嫌いじゃないわよ

    古泉)何だと思いますか?

    キョン)悪い・・ありがとな。そん時は頼むわ

  • ソラ>
    瓜栖:はっはっはー(暗・妖笑・半壊

    紗綺:‥やってみる…お兄ちゃん私暗い人嫌いな‥
    瓜栖:…俺は暗くないぞ♪(笑顔
    紗綺:妖笑と暗いのどうにかなったよ…ってゆーかお兄ちゃん!聞いたの私なのに暗くなったら罪悪感残るって!!
    瓜栖:あっはっはっはごめんごめん♪(笑
    紗綺:もぉ‥次から気を付けてよっ(怒
    瓜栖:了解♪(笑

  • 瓜栖>なんか怖いぞ;とりあえず、こういう場合は…そう…落ち着いて! 
    紗綺>教えてくれて良かったな!でも…あの妖笑。励ましたり、どうにか 
    出来ない? 
    ハルヒ>ふーん…って言われてもなぁ; 
    古泉>本人がそれに気付くかどうか?どういう意味??…もしかして… 
    宇宙人がここに居るの!?どこにいるかも知ってるのか!? 
    キョン>。…多分難しくて、無理だと思うけど。手伝える事があったら、その
    時は言って♪荷物運びとかなら、ある程度頑張るよ?

  • ハルヒ>
    瓜栖:ここらには居ないみたいだから次、行くか?
    古泉>
    瓜栖:分かったなら良い♪
    キョン>
    紗綺:‥なんてゆうか‥哀れ☆かな‥
    瓜栖:哀れ☆でいんだよ♪
    紗綺:じゃあ…哀れ☆

  • カズ>
    ハルヒ)ならいいわ

    古泉)手を出したら、なんですね
    わかりました

    サキ>
    キョン)あぁ・・

  • ソラ>
    ハルヒ)ふーん・・

    古泉)本人がそれに気付くかどうか、ですけどね

    キョン)まぁな・・あぁ、サンキュ

  • ハルヒ>
    瓜栖:それは無い(キッパリ・探
    古泉>
    瓜栖:あ、でも妹に手ぇ出したら許さないから(にっこり←シスコン
    キョン>
    紗綺:そうなんだ…
    ソラ>
    瓜栖:あははっ言ってやったぞ!紗綺にバラしてしまったぞ!!(暗・妖笑

    紗綺:わからない…でも自分の正体教えてくれたよ♪

  • 瓜栖>ちゃんと言ったみたいだな?でも…暗;
    紗綺>何か瓜栖が凄く暗いけど、どうしたんだろう?
    紅蓮>やっぱりそうだったんだ!だよね~
    敏次>見えないだろうけど、そこに存在があるんだよ。昌浩はそいつと
    会話してるんだって
    ハルヒ>強いて言えばだから。俺はそう見えるんだけど?
    古泉>え?…すぐ見つかる??
    キョン>色々と大変なんだ?…あ、敬語;もういいや…えーと、頑張って!

  • カズ>
    ハルヒ)逆に・・働きすぎて、コロッてなっても困るんだけど・・

    古泉)もちろんですよ(手を握られれば、笑顔になり、手を握り返し)

    サキ>
    キョン)なんというか・・俺も、あいつの・・
    初の犠牲者だしな・・

  • ハルヒ>
    瓜栖:はいはい…;(探
    古泉>
    瓜栖:宜しく!!(握手
    キョン>
    紗綺:犠牲者って…;

  • ソラ>
    ハルヒ)う、うさぎ・・・?

    古泉)こちらこそ
    そうですか・・まぁ、すぐ見つかるでしょうね

    キョン)よろしく
    あぁ・・いろいろとな・・

  • カズ>
    ハルヒ)雑用は、キビキビ働かないと、いけないのよ

    古泉)ふふっ・・面白いですね・・(手を差し出し

    キョン)それならよかった

    サキ>
    キョン)もう犠牲者が・・;;

  • ソラ>
    紅蓮;ああ。だが、晴明の孫以外なら、許すかもしれん。
    昌浩;だから何度も言うけど孫言うな!!
    敏次;昌浩殿はさっきから何一人で怒っているのだ
    紅蓮;相変わらず、気にくわないえせ陰陽師だな

  • ソラ>
    紗綺:今聞く!!お兄ちゃん!私の正体教えてっ?
    瓜栖:うん…紗綺の正体は幻獣“サキミタマ”って言うの…(暗
    紗綺:サキミ?って暗ぁっ何でぇっ!?
    瓜栖:あはは…気にすんな‥(暗
    紗綺:…

  • 瓜栖>決意を決めたんだ?って暗!!…えーと;言ったか確認取るな…?
    紗綺>どう?何者か教えてくれた??
    ハルヒ>もっくんは動物なら、うさぎに似てる気がする…本性見たから
    動物だと思えない;
    古泉&キョン>はじめまして、俺はソラ!よろしくお願いします!!
    ハルヒと瓜栖と紗綺が宇宙人探しをしてるみたいなんです
    キョン>(やっぱ、相変わらず巻き込まれてるんだろうな~…)
    その言い方から、苦労がすごいみたいですね?
    昌浩>怒ってんの?まあ俺も、物の怪に見えるよ;うん。本人に聞いて見る!
    紅蓮;妖精も天使は例えだったんだけど…嫌だったなら、ごめん。えーと
    結界は助かるんだけど…そうじゃなくてさ……周りに見られたら不味いかも
    …特にハルヒとか…;;それと質問で、名前の事なんだけど…。昌浩には
    本名で呼ばれたいから、もっくんと呼ばれるが嫌なんだよね??

  • ハルヒ>
    瓜栖:そうか…(探

    紗綺(考・キョロキョロ
    古泉>
    紗綺:?
    瓜栖:と‥兎に角宜しくっっ(握手を求め‥
    キョン>
    紗綺:無いよ~お兄ちゃんは‥あるかも…
    瓜栖:特に無いが…
    【ただいまです♪

  • ハルヒ)カズ>
    ま、その方が団長としては嬉しいけど

    サキ>
    そうね・・あとは・・(考えながら探し

    古泉)カズ・サキ>
    よろしくお願いします
    そうですか・・・案外近くに居るかも・・おっと、口が滑りました(二人に微笑みかけ

    キョン)カズ・サキ>
    あぁ、よろしく
    なんか、すみません・・あいつになにか、おしつけられたりとか・・されてないですか?

    ハルヒ>
    それならいいが、二人に無理難題は押し付けんなよ

    ハルヒ)キョン>
    して無いわよっ
    【了解です】

  • ハルヒ>
    瓜栖:ふぅん…(探

    紗綺:後何しようかなぁ…(キョロキョロ
    古泉・キョン>
    紗綺:宇宙人探し!!
    瓜栖:初めまして、瓜栖です
    紗綺:紗っ綺でぇす!!宜しくぅ♪
    【この後飛行機乗るんでまた後でっノシ
    多分午後らへんに戻ります

  • カズ>
    何でも無いんだけどね?
    なんとなく

    サキ>
    それもいいわね

    小泉)
    おや?
    皆さん、何か探し物ですか?

    キョン)
    ハルヒ・・今度は何企んでんだよ

    ハルヒ)
    あら、古泉君にキョン。
    うっさいわね・・別に、企んでなんか無いわよ

  • ハルヒ>
    瓜栖:そうか?(探

    紗綺:薔薇当てとか大縄とか…?(キョロキョロ

  • カズ>
    意外と素直ね・・あんた

    サキ>
    そーね・・
    ドッジボールとか、缶蹴り・・とか?
    【了解、お休み~♪】

  • ハルヒ>
    瓜栖:了解‥(探

    紗綺:見つけたら何しよぉ‥(キョロキョロ
    【寝ます!!お休みなさい(-.-)zzZ

  • 敏次・昌浩>
    へぇ~・・

    紅蓮>
    はいはい←

    カズ>
    逃がしたら許さないわよ

    サキ>
    そ~ね
    見つけたら、何をしようかしら

  • ハルヒ>
    瓜栖:は~い(探

    紗綺:それを考えながら探そぉ♪(キョロキョロ

  • ハルヒ>
    十二神将は干支には入っていない
    勘違いするな!!

  • ハルヒ>
    敏次;晴明様は狐の息子だと聞いた事がある。だから、あんなに素晴らしいことが行える・・・いや、それ以前にあの方は素より素晴らしい霊力や知識をお持ちになっているからこそ、皆憧れるのだ。昌浩殿も、頑張るといい。
    昌浩;は、はい。(心;じい様と比べられたくないけど、此処は我慢しよう)
    まあ、確かにじい様は六合達十二神将を配下にしているし…
    でも、頑張って修行さえすれば、それなりのことはできるようになると思うよ・・・多分。(まあ、狐の子なのは確かなんだけど・・・)
    紅蓮;十二神将は神と言っても、末席にあたるな。
    昌浩;その中でも、紅蓮は十二神将最強なんだ。以前、業火の地獄の炎で都を燃やしかけたけど・・・
    紅蓮;実際には燃やしてなどいない。
    ソラ>
    昌浩;知らないよ!もっくんに聞いてよ。
    でも、もっくんは、どう考えても、物の怪のもっくんとしか考えられないよ
    紅蓮;妖精も天使も違うぞ。神の末席にあたるが。
    いや、既に晴明に頼んで結界を施してもらった。だから、場所を変えずにすむぞ。
    敏次;藤原敏次だ。よろしく。

  • ソラ>
    動物にも見えない(酷

    十二神将?・・・干支の武将?
    そしたら、蛇も納得いくけど・・

    カズ>
    あんたも探しなさい

    サキ>
    見つけたらどんな遊びがいいかしらね・・(キョロキョロ

  • ソラ>
    瓜栖:ああ……紗綺にも話すよ…(暗

  • ハルヒ>絶対、嫌って。じゃあアレ何??正直俺も、宇宙人には見えないと
    思うけど…喋る動物??もっくんは「十二神将」だよ♪例えるなら…妖精か…
    天使だと思う;安部清明が超能力者…う~ん…
    瓜栖>鼻血は治まった?…で、考えは決まったの?
    昌浩>俺がもっくんって呼んじゃ駄目なら、何て呼べば良いんだー?
    もっくんは昌浩の事を主と決めたから、本名で呼ばれたいんだって…
    (リクがそう仮説してたな…。受け売りだ!)
    もっくん>そうなんだろ?
    敏次>えーと今さらだけど、はじめまして。よろしく!

  • ハルヒ>
    瓜栖:そうか…

    紗綺:見つかんないねぇ…何処に居るのかなぁ…?(キョロキョロ

  • カズ>
    何でもないわよっ

    サキ>
    そうね・・それにしても、見つかんないわね・・

  • ハルヒ>
    瓜栖:?
    紗綺:さて‥と、そろそろ宇宙人とか探しに行くぞーー!!
    ・コップを置く

  • カズ>
    それなら、別にいいんだけど・・

    昌浩・敏次>
    あたしは、清明が実は超能力者だったって思ってんだけど?
    じゃないと、あんな力、使えるはずがないじゃない

    紅蓮>
    じゃあ、何?

  • ハルヒ>
    昌浩;超能力までとはいかないとは思うけど・・・
    敏次;式神は私は直接見ることができない。
    だが、晴明様や昌浩殿は見ることができるようだ。
    紅蓮;(本性戻り)漢字ではそう書くが、蛇ではない
    昌浩;紅蓮、家を燃やさないでよね・・・
    ソラ>
    昌浩;何で俺がもっくんて呼んだら怒るのに、ソラはいいんだよ!
    紅蓮;別にいいだろ。それより、何でアイツ(敏次)を連れてくる
    昌浩;敏次殿がじい様に用があるからって・・
    敏次;昌浩殿、先ほどからソラ殿と誰と話している?
    昌浩;あ・・・えっと・・・その・・・

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