禁断の恋を…楽しんでみませんか?なりきり掲示板

禁断の恋を…楽しんでみませんか?

  • お帰りなさいませ、お嬢様、お坊ちゃま
    おや、屋敷に来るのは初めてのお方までいらっしゃったのですね?
    始めまして、私、執事の竜間神司(たつましんじ)と申します
    早速ですが、ルールをご紹介いたします

    I.荒らし、中傷、AA、なりすまし、などはおやめください
    II.一人二役までといたします
    III.恋愛はNLのみとさせていただきます、旦那様がいらっしゃっても構いません。執事×メイド・お嬢様×お坊ちゃまでも構いません
    IV.★・♪などの記号は乱用禁止です
    V.お嬢様同士も仲よくお話ししてください、無視は禁止です
    VI.ロルは必ず回してください
    VII.なにかご要望があれば、管理人の悪霧まで
    VIII.参加許可は管理人以外の方が許可を勝手にしないでください
    IX.宛先を必ず記入してください
    X.できるだけ顔を出すようにしてください

    次はプロフィールですが…私のを参考にお願いいたします。
    名前 竜間 神司
    フリガナ タツマ シンジ
    性別 男
    立場 執事
    容姿 日本人顔で髪も眼も黒い、鼻が高め、身長178センチの細身、肌は白め、常にタキシードを着用しているが要望があると私服を着たりする
    備考 一人称「私」、年齢は27歳、髪を染めようかと思案中←

    追加でメイドもさせていただきます、宜しくお願いいたします
    名前 綾田 紫苑
    フリガナ アヤタ シオン
    性別 女
    立場 メイド
    容姿 日本人顔で髪も眼も黒い、目がキリッとしていて鼻が高め、身長163センチの細身、肌は少し黒目、常にメイド服を着用
    備考 一人称「私」、年齢は24歳、耳に穴をあけようか思案中。

    原作様の場合
    名前
    フリガナ
    性別
    立場

    だけで結構です

    では、みなさま、ルールを守って楽しくなりきりをお願いいたしますね?
    あ、オリキャラじゃなくても原作キャラクターの方も参加して下さいね★

    ~お嬢様~
    名前 桐谷 梓
    フリガナ キリタニ アズサ
    性別 女
    容姿 自毛は明るい茶色だがミルキィピンクに染めている。身長162cm。
    備考 日本人とイギリス人のハーフ。年齢17歳。一人称「あたし」。

    名前 二階堂 真子(ニカイドウ マコ)
    立場 お嬢様
    容姿 158cmの短髪で少し茶色っぽい
    性格、寂しがり屋です
    備考 一人称「私」、相手に対しては名前にさん付け

    名前 御坂美琴(ミサカミコト)
    性別 女

    ~執事~

    ~おぼっちゃま~
    名前 二階堂 真人
    フリガナ ニカイドウ マヒト
    性別 男
    容姿 身長180cm  体重68㌔肩を越す長さの少し癖毛の黒髪。前髪は目の上辺りで自然に流している。茶系のブラウスシャツ・紺系ズボンが自宅で寛ぐ時の服だが、バスローブのままの時もある。
    備考 年齢18歳 大学一年 情報学科。ぎりぎりの出席率。部屋でゲームやネット検索に没頭。一人称「私」「二人称」男女問わずお前 年上には「あなた」を使う。横柄な言葉使いゆえ、上から目線に見られることが多い。二階堂 真子の兄。シスコン気味。

    名前:東風谷鈴仙(コチヤレイセン)
    年齢:23歳
    性別:男性
    備考:おぼっちゃまらしさは欠片もなくフードのついた服とタバコを愛用する。また、幼馴染は綾田紫苑。趣味は愛車のスープラで行く長距離ツーリングと峠攻め。勿論改造車。口癖は「金は腐るほどあるから問題ない」

    ~メイド~
    名前 赤月 散
    フリガナ アカツキ チル
    性別 女
    立場 メイド
    容姿 黒目、黒髪のセミロング。身長150㎝。
    備考 年齢15歳。一人称「私」二人称「~さん」「~様」と名前にさん、様付け。申し訳ないと感じることが多く、気を使いすぎてしまう。

    お知らせ!
    2013/11/12 午後12:00より キャラリセを開始します
    対象者:桐谷梓・二階堂真子・赤月散
    2013/11/19 午前23:59まで この期間内にいらっしゃらなければキャラリセいたします

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 桐谷様>
    もうそろそろでお嬢様のお洋服が届くはずです、少しの間我慢でしてくさだい(時計を見やると相手を見て)

  • 竜間神司》

    任せるわ
    (受け取って)ありがと…

  • 桐谷様>
    次はどこがいいですかね(冗談半分で言うとクスッとわらい
    では、これをどうぞ(自分の上着を脱ぎ相手に着させ

  • 竜間神司》

    楽しみにしてるわ、(笑って
    少し寒いわ…

  • 桐谷様>
    たまにはこのようなところへ連れ出しますね?(ふふっと小さく笑い
    寒くありませんか?

  • 竜間神司》

    ええ、そうね
    (ふと、寂しそうな顔をして俯いて)

  • 桐谷様>
    そうですか…お嬢様があそこまで楽しそうにしていたのは久方ぶりですね(自分のことのように嬉しそうに話しタオルで髪をまだ拭いていて

  • 竜間神司》

    仕方ないじゃない。気づかなかったのよ…
    (拗ねたように相手を睨みつけて)

  • 桐谷様>
    よく濡れましたね?(クスクスと笑いながらタオルで優しく頭を拭いてあげて

  • 竜間神司》

    ありがとう…
    (受け取り肩にかけて)

  • 桐谷様>
    すぐにはお洋服が届きませんので私のをどうぞ(戻ってきた相手に出してきた服を見せて

  • 竜間神司》

    うぅ…寒い
    (身震いしながら戻ってきて)

  • 桐谷様>
    えぇ、至急お願いしますね(電話で服を持ってくるように頼むとトランクから自分の服を取りだし

  • 竜間神司》

    うん…
    (ちょっと寒いなぁと思いながら諦めて泳ぎ始め)

  • 桐谷様>
    服はこちらで手配しますね
    お嬢様は楽しんでください(優しく微笑み出来るだけ優しく言うと電話を掛け始め

  • 竜間神司》

    うぅ~
    (どうしようかと目を泳がせて)

  • 桐谷様>
    …大丈夫ですか?(相手の声に気づき振り向くとびっしょり濡れているのが目に入り声をかけ)

  • 竜間神司》

    きゃっ…
    (遊ぶのに夢中になり前から波が来ているのに気づかず波を直で受けてしまい)

  • 桐谷様>
    楽しそうですね…(車に戻り片づけをしながらひとり呟き)

  • 竜間神司》

    ええっ!
    (返事をしながらも前に進んでいき太股の真ん中辺りまで浸かりさらにスカートをあげて)

  • 桐谷様>
    楽しんでくださいね、少し車のなかを掃除してきます(笑顔を崩さないままいうと車に戻り)

  • 竜間神司》

    (相手の言葉を聞きおそるおそる水に足をつけゆっくり前に進みスカートをギリギリまであげて膝までつけ)

  • 桐谷様>
    …私は怒りませんから楽しんでください(相手の様子にクスクスと楽しそうに笑いながら声をかけ)

  • 竜間神司》

    (波打ち際に近づき波が来ると逃げるようにしながら右足のつま先をちょんと水につけすぐ引っ込めたりを繰り返し)

  • 桐谷様>
    行ってらっしゃいませ(ヒールを預かると一礼しては相手のはしゃぐ姿に微笑み)

  • 竜間神司》

    (相手の言葉を聞きうれしそうな顔をして)
    竜間!ヒール持ってて!
    (ヒールを脱ぎ相手に渡して砂浜を駆けていき)

  • 桐山様>
    怒りませんよ、タオルはちゃんと持ってきていますから(心配そうな表情な相手を安心させるように優しく微笑み)

  • 竜間神司》

    いいの?
    怒らない??
    (心配そうな顔つきで相手を見つめ)

  • 桐谷様>
    海へ足をつけてみますか?(相手の様子に嬉しそうに笑みを浮かべると尋ね

  • 竜間神司》

    ええ…
    (返事も生返事で海に魅入って)

  • 桐谷様>
    今日は綺麗に晴れましたね(扉を閉めるとキラキラと光る海面に目をやり

  • 竜間神司》

    (開けられたドアから飛び出して)
    …綺麗……

  • 桐谷様>
    海でございます(車から降り後部座席の扉を開け質問に答え)

  • 竜間神司》

    (一時して起き上がり)
    ここ…どこ……?

  • 桐谷様>
    海は好きじゃないですか?(海水浴場の近くの駐車場に車をとめ

  • 竜間神司》

    ん……
    (呻くだけで起きず)

  • 桐谷様>
    桐谷様、海ですよ(海が見えてくると声をかけ

  • 竜間神司》

    (体の向きを少し変えて)

  • 桐谷様>
    そろそろですね(辺りを見渡し呟くと車のクーラーを消して窓を開け)

  • 竜間神司》

    (静かに寝息をたてながら気持ちよさそうに眠り)

  • 桐谷様>
    …すみません、大丈夫ですか?(小声で声をかけると相手の頭を撫で微笑むと運転席に戻りまた車を走らせ)

  • 竜間神司》

    …ぅ……
    (小さく呻き)

  • 桐谷様>
    おやおや…お疲れなんですね(車を一時的に止めると車を降り後部座席に行くと相手を横たわらせその上に自分の上着をかけ)

  • 竜間神司》

    (だんだん体が傾いていき)

  • 桐谷様>
    …いつみても可愛らしい寝顔ですね(寝息が聞こえバックミラー越しに見るとふふっと小さく笑い)

  • システムを更新しました。

  • 竜間神司》

    (そのまま寝てしまい

  • 桐谷様>
    お休みなさいませ(微笑んだままいうと音量を下げクラシックをかけ)

  • 竜間神司》

    んっ……
    (起こした体をゆっくりとシートに預け

  • 桐谷様>
    では、少々時間がかかりますので…(走り始めるとミラーを少し直しつつ声をかけると微笑み)

  • 竜間神司》

    (相手の声に気づきゆっくり起きて)
    好きにしていいわよ、

  • 桐谷様>
    …ドライブに行きませんか?(相手の様子に気付き

  • 竜間神司》

    (背もたれにもたれながらうとうとし

  • 桐谷様>
    承知いたしました(相手からは見えない角度でうっすら苦笑を浮かべると自分も車へ乗りこみエンジンをかけ)

  • 竜間神司》

    貴方の服よ。
    (車に乗り込みながら言い)

  • 桐谷様>
    次は何処へ?(相手の様子を見つつ尋ね

  • 竜間神司》

    はいはい。
    (手早く買うものを決め会計を済ませ車に向かう)

  • 桐谷様>
    そうでしたか…
    ではお嬢様のセンスにお任せしても?(少しションボリすると相手を見やり笑顔になり←

  • 竜間神司》

    だめ。あたしが嫌よ。
    これ以上無駄に注目を集めたくないわ。
    (相手を見上げて)

  • 桐谷様>
    いえ、私の服は構いませんよ
    注目の的になるのはなれてますから(相手の気遣いに首を横に降り構わないと述べると爽やかな笑みを浮かべ←

  • 竜間神司》

    そう?(不思議そうな顔をして)
    着替えさせようか迷ったのよ…
    次、貴方の服買いにいきましょうか。

  • 桐谷様>
    いいえ、なんでもございませんよ(笑顔を浮かべ首を横に降り
    やはり…私はうきますね、男というまえに服装が(周りにいる人たちを見ながら呟くと自分の服装に目をやり

  • 竜間神司》

    なによっ(少しすねたように言い)
    …ええ、

  • 桐谷様>
    お嬢様に撫でられるとは…(クスクスと笑いながらも少し残念そうに
    アクセサリーですか、ネックレスなとですか?(相手の手元を除きこむようにして尋ねると辺りを見渡し

  • 竜間神司》

    っ!(驚いたように相手を見つめ暫くすると微笑んで少し背伸びをして相手の頭をポンポンと撫でて)
    分かったわ。
    んー…そうね、今日はアクセサリーを見ていこうかしら

  • 桐谷様>
    私にはどのような小さなことでも…おっしゃってくださいね?(少し寂しげに低い声で言うと近くまで寄っていき
    どのようなものをお探しで?(店員のように声をかけ

  • 竜間神司》

    …分かってるならそれでいいわ。
    (少し躊躇いがちにそう答えて目線を服飾品に戻して)

  • 桐谷様>
    驚かせてしまい失礼しました
    つぎから驚かさないように気を付けます、不機嫌にならないでください(相手の目をみやると自分なりの答えをだし

  • 竜間神司》

    (肩をビクつかせゆっくりと後ろを振り向き相手の目を何か訴えかけるようにみて)

  • 桐谷様>
    …ため息なんてお嬢様にはお似合いになられませんよ?(突然背後から声をかけると微笑みを浮かべ相手に近づき

  • 竜間神司》

    はぁ…
    (ため息をつきながら服飾品をみていて

  • 桐谷様>
    …あのお店に入られましたか(店員からのメールに目を通すとケータイと鍵をポケットにしまうとカツンカツン…と靴の音をたてながらお店に向かい

  • 竜間神司》

    (店に入り「いらっしゃいませ。梓様」という店員にチラッと目線だけ送り店の奥に進み)

  • 桐谷様>
    行ってらっしゃいませ
    のちほど追いつきます(さっさと行く相手の背中に声をかけると車の扉を閉めて

  • 竜間神司》

    っ……
    (少し苛立ちを覚えながら車から降りスタスタとさっさと歩き)

  • 桐谷様>
    お嬢様が我が儘だと思い込んでいるだけでございます(言い返すように言うと駐車を終え車から降り車の扉をあけ

  • 竜間神司》

    貴方がそう思ってるだけよ
    (言い捨て)

  • 桐谷様>
    お嬢様は我が儘で御座いませんよ(笑みを浮かべているもののとても声は冷静だが優しく

  • 竜間神司》

    こんな我儘令嬢の付き合ってられるのは貴方ぐらいよ
    それもそうね。
    (少し考えながら言って)

  • 桐谷様>
    そうですか?
    執事の仕事は普通じゃないですね(クスクスと笑いながら同意すると車を駐車場に停めるべく立体駐車場に車をいれ

  • 竜間神司》

    まぁ、まずあたしの執事をしている時点で普通じゃないわね
    (きっぱり言い放ち)

  • 桐谷様>
    …私はただの男性に見えませんか?(ふふふと楽しそうに笑いつつ尋ね

  • 竜間神司》

    ただの…ね…
    (引っかかるような言い方をして)

  • 桐谷様>
    私がですか?
    私は普通のただの男ですよ?単純なね(クスクスと可笑しそうに笑いつつ言うと単純を強調し

  • 竜間神司》

    あたし貴方が分からないわ…
    (額に手を当てて俯き)

  • 桐谷様>
    鋭いですか?
    嫌いではありませんか…光栄です(不思議そうに首を傾けながら車を発信させると嬉しそうに礼をいい

  • 竜間神司》

    そういう無駄に鋭いところが苦手だってことよ。
    貴方が嫌いで言ってるわけではないわ。謝らないで。
    (申し訳なさそうな顔をして言って

  • 桐谷様>
    私ですか…
    失礼いましました、気を付けます(驚いたように目を大きく開くもすぐにもとに戻り信号につかまると頭を下げ

  • 竜間神司》

    貴方のことよ。
    (首を傾げながらため息をついて

  • 桐谷様>
    …こういうとことは?(最初は突っ込まない方がと思ったが気になってしまい声をかけ

  • 竜間神司》

    ふぅ……
    こういうとこは苦手ね…
    (一人呟き)

  • 桐谷様>
    承知いたしました(分かった、との言葉に上機嫌な笑みを浮かべるとうなずきぎゅっとハンドルを握り直し

  • 竜間神司》

    はぁ…
    とりあえず気が向いたら話すから今は運転に集中して頂戴。
    (いつもよりしつこい相手に違和感も覚えながらも折れて)

  • 桐谷様>
    …なにかあるのではありませんか?
    私はあなたの執事ですよ?嘘は駄目ですよ、嘘は(ミラー越しにちらっと相手を見やると笑みを崩すことなく運転を続け)

  • 竜間神司》

    (足を組んで窓の外を眺めながら)
    何もないわよ。なーんにも…。

  • 桐谷様>
    はい(頷くとゆっくりと発射させちらっとバックミラーを見て)
    …何かございましたか?(微笑んでいるが声は冷静に尋ね)

  • 竜間神司》

    出して。
    (前をみながらそう指示して

  • 桐谷様>
    …承知いたしました(運転席に乗り込むとシートベルトを着けミラー越しに笑みを浮かべ返答をして)

  • 竜間神司》

    (車に乗り込みながら)
    いつものブティックに

  • 桐谷様>
    今日はどちらへお出かけに?(玄関の扉を閉め次は後部座席の扉を開けると声をかけ)

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