【戦闘有】童話世界の裏話【NL】なりきり掲示板

【戦闘有】童話世界の裏話【NL】

  • 初めまして。
    この度は数あるスレの中こちらのスレを開いていただき誠に有難うございます。
    今回は微笑ましい童話の世界とはちょっと場違いな裏童話をお聞かせしましょう…。
    ………ルール………

    1.置きスレ、キープはご了承して頂きます。闇落ち、寝落ち等はお互い様です。
    2.スレ内で違うスレの募集、「〇〇作品の〇〇(伽羅)来てほしい」等はご遠慮願います。
    3.恋愛はNL.GLのみの受付となってしまいます。ご了承願います。行き過ぎは注意します。NLでは最低「Dキス、押し倒し」までです。カップルが出来たら連絡を。(GLでカップルが出来た場合は個を作ってそちらの方でラブラブしてください)
    4.勿論の如く、荒らしや迷惑行為は通報させて頂きますので。本体同士の御喧嘩は両方退場して頂きます。
    5.基本、日常ネタなので戦闘はあまりしません。ギャグ有です。
    6.プロフィール、ロール必須ですよ。ロールは5文字〜お願いします。
    7.オリジナルキャラクターは無しです。
    8.タヒネタ等は無しです。
    9.一人何役でも有。但、一作品に一役、女性伽羅(男性伽羅)ばかりは無しです。他の人の事も考えて楽しく成り切りましょう。
    10.眠れぬ森の美女のような初めからキスで目覚める等のラブシチュエーションだとその場でカップル成立してしまう為、ラブシチュエーションから始まる物語はみなラブシチュエーションからの始まりは無しとします。

    【…指定作品…】
    ・赤ずきん
    ・シンデレラ
    ・白雪姫
    ・ヘンゼルとグレーテル
    ・小人の靴屋
    ・ピノキオ
    ・眠れぬ森の美女
    ・長靴をはいた猫
    ・人魚姫
    ・ハーメルンの笛吹き男(追加童話/白咲銀華様追加申込)

    私の知っている限りの童話はこれくらいです。
    知っている童話があれば教えて下さい。又、その童話でやりたいキャラクターが居る場合はおっしゃってください。
    参加許可は出せるか分かりませんが…。

    【連絡掲示板】
    ・編日/2013.9.13.16:29


    逸れでは又後程お会い致しましょう…。

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • グリム「…何を企んでいるんだ?」銀華

  • グリム»
    アルト:他の人なんて関係無いよ。君の望むままに生きればそれでいいんじゃないかな?(微笑み

    銀華:まぁ、うじうじ悩んで無いで…まずは行動してみないかい?(ニヤニヤ笑い

  • グリム「ハァ……気持ちは嬉しいけどな、他の奴等はどう思う?」銀華、アルト

  • グリム»
    銀華:確かに聞いた事は無いね…だか!!無いなら作ってしまえば良いじゃないか!!(ふむ、と頷けば力強く断言し

    アルト:無いのは分かったけどさー…誰が狼男が幸せになっちゃいけないって決めたの?僕は、皆等しく幸せになるって、人間だけの決まりじゃ無いと思うよ?(優しく語りかける様に

  • グリム「…この世界では俺みたいな奴はみんな悪役だって決めつけられてんだ、
        おまえはオオカミ男がハッピーエンドで終わる話があると思うか?」銀華、アルト

  • グリム»
    銀華:訳わからないね、狼男が悪なんて誰が言い出したんだ(頬を膨らませ

    アルト:……酷いね(小さく呟き

  • グリム「…オオカミ男ってだけで命狙われてんだよ、…オオカミ男は悪だからな…」銀華、アルト

  • グリム»
    銀華:さぁ…?僕には理解できないね(首を傾け
    アルト:僕も…(おずおずと

    pl/レス返し遅れて申し訳ありません;;そしてあげさせて頂きます!!

  • グリム「そりゃどうも、で、見ての通り俺はオオカミ男だ、
        これで追われている理由も分かっただろ?」銀華、アルト

  • グリム»
    銀華:ーっ!!?…なかなかいい顔じゃないか(驚くもすぐにきをとりなおせば嫌味たっぷりにそう告げ)
    明久:…半獣…?(相手を不思議そうに見つめ)

  • グリムはゆっくりとフードを取ると狼の顔があり鋭い目付きで二人を睨んでいて 銀華、アルト

  • グリム»
    銀華:そうだね。(コクリ、と小さく頷き)
    アルト:…(黙って相手を見据え)

  • グリム「…で、俺が追われている理由だったか?」銀華

  • グリム»
    銀華:…変わった名乗り方だね。僕は白咲銀華という。こっちはアルト。(にこり、と微笑んで自分も名乗り)
    アルト:ん~…失礼じゃないなら、聞かせて貰おうかな?(首をかしげながら)

  • グリム「…べつにいい、聞きたくないって言うなら別だが、」アルト
       「わかった……まずは名前だな、俺は…まぁ、今はグリム・サーバントと名乗らせてもらおうか」銀華

  • グリム»
    銀華:いいや、このまま離したら君は逃げてしまうからね。このまま話してもらおうか。(微笑んだまま)
    アルト:えっと…聞かれたくないなら僕、町に行ってこようか?(気を使う様に喋り)

  • グリム「……俺のことを話せばいいんだろ?わかったから離せ」銀華

  • グリム»
    銀華:いいんだよ、コイツは自由気ままな旅人。僕の多少な無茶も見逃してくれるし…ね、アルト!
    アルト:へ?あ、まぁ…(状況はよく飲み込めて無いが曖昧に頷き)

  • グリム「……連れが変な目で見てるぞ?」銀華、アルト

  • グリム»
    銀華:なら教えて上げよう。…さぁ、君が隠していることを洗いざらい全て話すんだ。…今度は逃がさないよ?(相手の手を押し付け)
    アルト:??(突然の出来事に驚き)

  • グリム「……さぁな、」銀華

  • グリム»
    銀華:奇遇だね、この間言ったことは覚えているかい?(相手に駆け寄れば黒い微笑を浮かべ)
    アルト:銀華~知り合い?(いきなり走り出した彼女の後を笛を片手に追いかければ見知らぬ人を見つけ)

  • 【上げますね】

    グリム「さて、そろそろ移動するか…」森の中にある川に向かって歩きだし all

  • グリムはそのまま寝ようとしていて スペル

  • グリム〉
    スペル:お、おう…家…?
    (相手の言葉に不思議そうな顔をして首を傾げる)

  • ジュリア»
    ううん、こっちこそ壊しちゃってごめんね…?(頭を横に振り相手の機嫌を伺うように)

  • グリム「ふーん、…家に押しつぶされるなよ?じゃあな、」フードをさらに深く被って スペル

  • グリム〉
    スペル:人間だけど人間じゃない!魔法使いだ!って寝るなよ!
    (箒に乗ったまま足をバタバタさせる)

  • グリム「…なんだ、人間か」といってまた寝ようとして スペル

  • グリム〉
    スペル:残念、ただの魔法使いだぜ?
    (再び木の高さまで箒で飛び話掛ける)

  • >>92 スペル=レイン
    グリム「……人か?」起きあがって辺りを見渡して


  • アルト>ありがとう、アルト
    (靴を履き直して)

    PL:ちょっと落ちます

  • ジュリア»
    …戻ったね、よかった♪(戻ったことに安堵し一息つき)

  • アルト>え…スゴい(破片が光り始める)

  • ジュリア»
    …やるだけやってみる
    ♪~…♪~…♪~…
    (小さく呟いて笛を吹き始め)

  • アルト>ケガはないけど靴が…
    (かなり残念そうに)

  • ジュリア»
    いたっ…!!…あっ!!?ご、ごめんねっ怪我、してない?(慌てて破片を拾い)

  • アルト>あっ…{パリーン!}
    (アルトが慌てていたために手を滑らせてしまい
    靴が地面に落ちて…)

  • アルト〉
    スペル:任せとけ!必ず見つけるぜ!
    (言い終わると箒に乗り空を飛ぶ)

  • スペル»
    …なら、上から探して見てください。ケースは黒くて細いので分かりやすいかと(真面目な顔で神妙に告げて)

  • アルト〉
    スペル:嗚呼、飛べるぜ
    (箒を肩に担ぐ)

  • スペル»
    じゃあ…僕は下から見るけど…。スペルさん、空とか飛べたり…します?(ぶつぶつと呟いて相手に訪ね)

  • アルト〉
    スペル:ま、まぁな
    (頬を掻き照れ笑いをする)

    PL/そうでしたか

  • スペル»
    ありがとうっ!!!スペルさんって優しいんだね!!(にこっと華やいだ笑みを見せ)

    pl/姉にゲーム貸したら予想以上に早く帰って来ました(笑)3DS投稿なのでwwといことで復活です!!

  • アルト〉
    スペル:なるほど、失せ物探しか…よし、私も手伝うぜ!
    (腕を組み頷く)

    PL/落ち了解、お相手感謝!

  • スペル»
    …っ!!??あ、スペルさん…。実は、笛のケースをなくしてしまって…。あれ、大事なものなんで、探してるんですけど…ちっとも見つかんなくて…。(いきなり現れた事にも驚きつつ泣きそうな顔で事情を話し)

    pl/一旦落ちますww多分また早いうちに帰って来ますので…お相手感謝です!!

  • アルト〉
    スペル:アルトー!何してんだー?
    (相手の近くまで降下して話掛ける)

  • スペル»
    うぅ~…ない、ないないない…!!!僕のケース、どこぉぉぉぉ!!!??(ガサガサと草むらを掻き分けて大声でさけび)

  • アルト〉
    スペル:あれは…アルトか?なーにしてんだろ?
    (空を飛び相手を見つけそのまま停止して不思議そうな顔をする)

  • スペル»
    …はぁっ…はぁっ…はぁっ…ダメだ、無い…次っ!!(ばたばたと走り回りながら)

  • アルト〉
    スペル:よっと!
    (走って勢いを付け箒に飛び乗り空を飛ぶ)

  • スペル»
    魔法使いって、存在してたんだぁ…♪って、ん?あ、あれ!!?笛が、笛のケースが…無い!!!!!うわやっばい!!急げぇぇぇっっ!!(どこか後ろめたさのある微笑みを浮かべ大事な物をなくした、と急いで引き返し)

  • アルト〉
    スペル:嗚呼…またな!
    (相手の怪しい笑みに一瞬動きが止まるが直ぐに手を振り返す)

  • スペル»それじゃ、早速練習してこよっかな♪それでは、また機会があればお会いしましょう…ね?(片手でくるくる笛を回し最後にとびきり妖しい笑みを浮かべひらひらと手を振り、丘の方へと歩いていき)

  • グリム〉
    スペル:寝れる場所、寝れる…っと…何だ先客がいたのか…
    (箒で木の高さまで飛び寝れそうな場所を探していたが相手を見つけて諦め降下する)

    アルト〉
    スペル:おう!楽しみにしてるぜ!
    (ニッと笑い帽子を被り直す)

  • スペル»
    本当ですかっ!!?やったぁっ♪じゃあ、僕も頑張ってスペルさんに喜んでもらえる様な演奏しますねっ!!(ガッツポーズしてから自分の笛を器用に回し微笑んで)

  • グリム「今日はここで寝るか…」高い木の上で眠りにつき all

  • アルト〉
    スペル:イシシッどういたしまして!またそのうち見せてやるよ
    (人差し指から電気を出してクスクスと笑う)

    PL/落ち了解、お相手感謝!

  • ジュリア»
    …え。あっああああ、はははははいっ!!喜んで!!(一瞬イケナイことを想像し硬直してから慌ててはかせ)

    スペル»見せてくれてありがとうございましたっ(にこっと笑ってから一礼して)

    pl/今日は落ちます。お相手感謝です♪また明日よろしくお願いしますね♪それでは^^

  • アルト〉
    スペル:だろだろ?喜んでくれて良かったぜ!
    (満足そうに笑う)

  • アルト>
    あ、その…靴もお願い出来ますか?
    (履かせてくれないかと頼んでみる)

  • スペル»
    うわぁぁぁー!!!カッコいいっ!!!超カッコいいー!!!(実際に見せられて子供の様におおはしゃぎして)

  • アルト〉
    スペル:雷か!私の得意魔法だぜ!んじゃやるぞっ!
    (両手を前に出し空に魔方陣を浮かび上がらせ雷を落とす)

  • スペル»
    雷、とか…かっこいいかな?(相手と一緒に悩み首をかしげ)

  • アルト〉
    スペル:カッコいいのか…そうだなぁ…攻撃系の魔法がいいかね
    (顎に手を当て悩む)

  • スペル»
    えっと…かっこいいの!!(散々悩み、子供のように笑いながら)

  • アルト〉
    スペル:おう、勿論いいぜ!どんな魔法が見たいんだ?

  • スペル»
    じゃあ、良かったら見せてくれませんかっ!!?(興奮しきった顔で嬉しそうに笑い)

  • アルト〉
    スペル:そうなのか、もちろん使えるぜ!
    (胸を張って自信満々に言う)

  • ジュリア»
    誉めるって…僕は思ったことをいっただけなんだけどな…はい、おしまい!!(困ったように頭をかいてテーピングを終わらせて)

    スペル»
    お、驚きますよ!!僕、長年旅してますけど、魔法使いとか会ったことありませんし…。あのっ、魔法とか使えるんですか!!?(キラキラと子供のように顔を輝かせ)

  • アルト〉
    スペル:おう、宜しくだぜ!そんなに驚く事か?
    (相手の反応にキョトンとする)

  • アルト》ごめんなさい
    あまりに誉められたから
    胡散臭く感じちゃって
    あ、靴も持ってきてくれたんですか?
    ありがとうございます
    (七分咲きくらいの笑顔で礼を言う)

  • スペル»
    僕はアルトです。アルト=キリシア。改めてよろしくお願いしますね、スペルさん♪ってええええ!!?まっ、魔法使い!!?(にこっと嬉しそうに笑いさらっと流しかけたが大袈裟に驚き)

  • ジュリア»
    全く…。せっかくこんなに綺麗なんだから、自分を雑に扱っちゃだめだよ?痛いのに無理しちゃだめ、困ってるならもっと周りに頼っていいんだよ?僕だってそうやって生きてきたんだし…。一人で抱え込むの禁止ね!何かあったら僕を呼んで?絶対助けに行くからさ。…わかった?(大人しく座った相手にテーピングをしながら優しくゆっくり語りかけ)

  • アルト〉
    スペル:そういやまだ名前言ってなかったな、私はスペル=レイン、魔法使いだぜ
    (名前を言ってなかった事を思いだし頭を掻き、自己紹介する)


  • アルト》…
    (観念して右足を差し出す)

  • スペル»
    ありがとうございます!!えっと…(にこっと嬉しそうに笑い相手の名前を言おうとして行き詰まり)

  • アルト〉
    スペル:スゲェ良かったぜ!ありがとな!
    (ビッと親指を立て嬉しそうにニッと笑う)

  • スペル»
    ♪~…
    こんな感じなんですけど、どうですか?(演奏を終えてにへら、と笑い)

    ジュリア»
    ダメですよ!!こんな怪我おって…!!せっかくこんなにいい足なのに…!!ほら、座っておとなしくしてください!!(行きかけた腕を掴み、珍しく怒り無理矢理座らせ)

  • グリム「…もう会うことは無いと思うけどな、」というと立ち上がって暗い森の中へと消えていき 白咲

  • グリム»
    …聞かないか。まぁ、無理強いして聞かなくても良かったかな…。…分かった。今日はゆっくり休むといい。…但し、次に会った時は絶対に話してもらうよ。覚悟しておくんだね。(諦めた様に吐息を付き、ひらひらと手を振って最後に妖しい笑みを一つ残して去っていき)


  • アルト》美脚だなんて…
    やっぱりいいです
    (余りにほめすぎるので胡散臭く感じて
    立ち上がり足を引きずりながら
    歩き始める)

  • アルト〉
    スペル:…………
    (目を閉じ演奏を聴く)

  • スペル»
    分かりました!!では…
    ♪~…♪~…♪~…
    (にこっと嬉しそうに笑い瞳を閉じて演奏を始めて)

  • グリム「……動物を呼べるのか、」コートを着てるためかあまり効果はなく 白咲

  • ジュリア»
    うわっ!!勿体ない、こんな綺麗な脚なのに…。あ、ちょっと待っててね!!僕救急箱持ってるから今治すね!!(一旦靴を置き、血を見て残念そうな美脚を見て嬉しそうな複雑そうな顔をして慌てて治療を始める)

  • アルト〉
    スペル:お、聞きたいぜ!
    (帽子を被り目を輝かせ何度も頷く)

    PL/こちらこそ宜しくお願いします!

  • スペル»
    あ、ありがとうございます。良かったらもう少し、聞かせましょうか?ほっほら、音楽を通して仲良くなれるって事もあるし!!?よ、良かったら、どうですか…?(顔を赤らめながら動揺し)

    pl/挨拶遅れました…。これからよろしくお願いしますね♪

  • アルト》その…足を怪我してしまって
    (血が出ている裸足を見せて)

  • ジュリア»…いた!!ジュリアさーん!!!わっすれものだよーってどうしたの??(町中を走り回りやっと見つけ相手の様子がおかしいことに気付き相手の顔をのぞきこみ)

  • アルト〉
    スペル:ほぉ、なかなか上手いんだな!
    (ニッと明るく笑う)

  • グリム»
    なら、分からせてあげよう。(パチンっと指を鳴らすと小鳥がやって来て相手の横腹をくすぐるようにつつき)


  • アルト》いたた…
    (裸足の方の足が鋭いものを踏んで
    怪我をしたらしく
    町外れのベンチに座っている)

  • >>38 白咲
    グリム「…さぁな、」とそっぽを向き

  • スペル»
    う、うん。そうだけど…(いきなり話しかけられギクシャクと頷き)

    ジュリア»
    あ、ちょっ…!!?…ヤバいよ初対面で嫌われた…?あんな美少女だったのに!!!って靴?…もしかして、あの人の?…行かなきゃっ!!(走り去っていた事に驚き勘違いをし勝手に嘆いていると靴の存在に気付き後を追いかけ)

  • アルト》
    え!?そんな…ごめんなさい!
    (恥ずかしさが臨界点に到達し
    走り出すがその場にガラスの靴が
    片方残されている)

  • アルト〉
    スペル:さっき笛吹いてたのはアンタか?

    (帽子で服の汚れを払い首を傾げる)

  • ジュリア»
    ジュ、ジュリアさんね。よろしく。というか、うん。もっと自分に自信持っていいと思うよ…?その、すっごく可愛いし…。(まだ頬を赤く染めつつ後半はボソボソと小さな声で)

  • スペル»わ…美少女…(人がいきなり降りてきたことにも驚きつつちゃっかり観察し)


  • アルト》き、綺麗ですか!?私が?
    私はジュリアといいますよ
    (かつて義母や義姉に
    容姿を罵られていたために
    自分の容姿を高く評価してくれたことに
    嬉しくも恥ずかしくなっている)

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