魔法使いも大変なのです!【NL/GL】なりきり掲示板

魔法使いも大変なのです!【NL/GL】

  • (募集男子)『家に帰ったら…幼女が冷蔵庫を漁ってた…』

    【ルール】
    1.荒らし、成り済まし、中傷等はUターンボタンを(喧嘩吹っ掛け等含め)
    2.キャラクターは募集要項のみでの参加願います
    3.ネタ有り

    【募集要項】
    1・主(魔法使い)に住み着かれた高校生男子。(格好はチャラいが根は優しい人物)
    2・魔法やオカルト等が大好きなちょっと変わった女子大生。(現実の男に興味は無くロリコン。)
    3・フワフワしていて天然オーラを放っている男子高校生。(裏の顔は小悪魔で募集キャラクター1とよくつるんでいる)
    4・片目が前髪で隠れていて何を考えているかわからない。が、アニメ命なオタクでイベントがあればコスプレもする男子高校生。(あまりチャラい人物とは関わらないが主のキャラクターが住み着いた事を知り募集キャラクター1と絡むようになる)
    5・上記同様の女子高校生。(アニメ大好きで募集キャラクター4と一緒に居る事が多い)

    【ストーリー】
    魔法使いの主キャラは人間界の事を何も知らず両親に『もっと人間界の事を知って来い!』と言われ家を追い出される。行く宛ても無くさ迷っていればある一件のマンションに辿り着き部屋へ侵入。お腹を減らし冷蔵庫を漁って居れば玄関の扉が開き募集キャラクター1が入って来た為驚愕し固まる。その存在に気付く募集キャラクター1。

    【プロフ】
    名前:LILLY ANET
    読み:リリィー アネット
    性別:♀
    性格:意地を張る。天然で知らない事が多い。優しければ誰にでも『好き』と言う単純な性格。
    容姿:容姿は魔法で好きな様に変えられるが普段は幼女。髪は長く、お尻まで伸びていて耳よりちょっと上で髪を結えている。ツインテールにしていて青のリボン使用。前髪は右わけでハートの枠の中に白のコスモスがかたどられたピン留めで留めている。服装はプリキ〇アの変身時の様な服装。身長148cm。体重35kg。
    年齢:16歳
    備考:人間も魔法を使えるだろうという考えの為外でも魔法を使う。『なのです』と語尾に変わった言葉をつける。

    プロフは上記の様にお書き下さいです(ペこりと頭を下げ)

    ※プロフィール、ロル必須。本体同士の喧嘩無し。

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 石神さん>>

    名前が分かっても相手の何か身につけている物が無いと探し出せません…(眉下げて言えば何かが閃いたようにニッコリと笑えば「ワンちゃんみたいに匂いを嗅いだら行けるんじゃないのでしょうか!?」と笑顔で言い)

  • リリィー>>えっと……魔法で探したりは…できないのかな?((降りてきた相手にふと思いついた事を尋ね

  • 石神さん>>

    あ…私は出ますね(ニコリと笑えば指を鳴らし毛布を掛け)

  • リリィーさん> そっか....(ウトウトし始め)

  • 石神さん>>

    …や…止めとくのです…(苦笑い浮かべ)

  • リリィーさん> どっちでもいいよ?(欠伸をしながら)

  • 石神さん>>

    私も一緒にですか?(自分を指差せば首傾け)

  • リリィーさん> じゃあ今日は学校に泊まろう!(「ついでにイタズラも...」と呟きクスクス笑い)

  • 石神さん>>

    ほうほう…(頷くもわかっておらず)

  • リリィーさん> その辺で寝ること!(説明を始め)

  • 石神さん>>

    のじゅく……?(きょとっとして)

  • リリィーさん> 母さんは野宿しろー!とか言ってた!(少し悪質な笑みを浮かべ)

  • 石神さん>>

    …私も何処行こうか迷ってます…(パチンと指を鳴らせば手元に世界地図を出し広げれば「日本はこんなに広いのですね…」と呟き)

  • リリィーさん> 僕は.....(それから「考えてなかった...」と言い)

  • 石神さん>>

    石神さんは之からどうするのですか?(首傾けて)

  • リリィーさん> うん!そうだね!(相手が笑うとこっちも微笑み)

  • 石神さん>>

    だ、大丈夫なのですっ!
    泣いてないのです!(明らかに意地を張りゴシゴシと涙を拭けば「私達、『似た者同士』、ですね」と笑い)

  • リリィーさん> ありがと!ありゃ?泣いてる!?(急いでハンカチを出し)

  • 石神さん>>

    そうなのですか…私は良い人だと思います…(俯けば「石神さんは明るくて何があっても動じない人なのですね!…私は家を追い出された時寂しくて寂しくて仕方なかったのです…」ぽつりと涙を浮かばせ)

  • リリィーさん> うん!生憎この性格のせいでねー(笑顔のままで表情を変えず)

  • 石神さん>>

    ご両親にですか…?(首傾けて相手の顔覗き込み)

  • 澤森さん>>

    ソファが真っ赤っかなのです!!(興味津々にソファに近寄ればかじりかけのりんごを宙に浮かせ自分の元へ持って来て)

  • リリィーさん> それは残念だね!僕も追い出されてさー!(パッと笑顔になりながら)

  • リリィー》

    時弥:話が長くなるなら、何か飲み物でも入れるよ。あのソファに座ってて。(ワインレッドのソファを指差し)

  • 石神さん>>

    ………(考える相手をじーっと見つめ)

  • リリィーさん> 追い出されたのかー...(少し考えていて)

  • 石神さん>>

    わかりません…(自信満々に答えれば「お母様達から追い出されて約十日立ちます…飛び回ってたら此処に着きました」と話し続け)

  • リリィーさん> あ!そういえばさ!何してたの!?(思い出したように聞き)

  • 山下さん>>

    ………(ニコニコしたまま居ればあまりに相手の返答が無いので地上に降り相手の顔覗き込み)

  • 石神さん>>

    …いいのですか…?…何か物申した気にされてますが…(きょとっとして首傾け)

  • リリィー>>…((ふと、思い込み「そういや…知って良いこともないし…知らないな…」と思い出して呟き

  • リリィーさん> んー...何もしなくていいけどなー(何かいいたそうな素振りをし)

  • 石神さん>>

    そうですか…では、私は他にどういったお詫びをすれば宜しいのですか…?(困った様な表情浮かべれば煙りを纏い元の幼女に戻り)

  • リリィーさん> 凄いけどいいや!(大きくなることを拒否し)

  • 石神さん>>

    出来ますよ…?(きょとっとして首傾けては指を上下に動かし自分を一瞬にして先程までの『幼女』では無く『大人』にし)

  • リリィーさん> そんなこと...出来ないよ?(まるで大きくしようとしたかのように)

  • 石神さん>>

    ご、ごめんなさい……えっと…失礼な事言ったお詫びに、もし石神さんが良いと言うなら身長、大きくしますよ…?(俯きがちに眉下げながらやや上目使いで相手見つめ)

  • リリィーさん> ……小さいけど……気にしてるんだよ……?(少し怒りぎみで)

  • 澤森さん>>

    し、失礼なっ!私、之でも16歳なのですよ!(ぷくぅっと頬を膨らませば「…話せば長くなります…」俯けば深刻そうな表情浮かべ)

  • リリィー》

    時弥:………(しばし考えてから)………それで、その魔女さんが人のお家でなにしてたのかな?しかもまだ君、子供でしょ?

  • 石神さん>>

    男の子…どうして小さいのですか…?(目を擦れば相手に「ごめんなさい」と付け足し謝れば首傾け)

  • リリィーさん> え?違う違う、僕は男!石神!(少しムスッとしながら言い)

  • 石神さん>>

    ………(気絶して少しすれば薄く目を開き「…女の……子…?」と自分より小さな相手を見ては起き上がり)

  • リリィーさん> ユーレイ?違うよー……あー、気絶したー(幽霊と言われたのがショックで少し悲しみ)

  • 石神さん>>

    ゆう…れい…さん…(どこからか聞こえる声にビビり気絶しその場に倒れ)

    澤森さん>>

    じゃなかったらなんなのですか?(不思議そうに首傾けたまま)

  • リリィー》

    時弥:君もしかして………、本物の魔女…………?(唖然として)

  • リリィーさん> 火の玉?そんなのないよー?(誰かいるのがわかり、質問に答え)

  • 澤森さん>>

    何ですか…?(厨二病オタクの意味が分からずきょとっとし首傾けて)

  • 石神さん>>

    …………ひ…ひ…火の…火の玉………(硬直しながら明かりを見つめれば目に涙浮かべ)

  • リリィー》

    時弥:魔界……?魔王女………?もしかして君…、厨二病オタク…?(魔界や魔王女について信じておらず)

  • リリィーさん> んー……誰かいるー!?(照らしているのに何も見えておらず)

  • 澤森さん>>

    この服はお祖母様が私にって一生懸命作って下さった大事なお洋服なのです…魔界の来世の魔王女としてちゃんとした着飾りで無くてはならないと…(近付かれれば相手から少し引き気味になるも口調と速さは先程とは変わらず)

  • リリィー》

    時弥:今の君みたいな格好をしてる人のことだよ、お嬢ちゃん。(すっと相手に近寄り)

  • 澤森さん>>

    こ…こんにちはなのです…(じとーっと見つめては「コスプレイヤーとはなんなのですか?」と不思議そうに首傾け)

  • リリィー》

    時弥:こんにちは、コスプレイヤーさん。(流石に仕事柄女の子をむげに扱う訳にもいかず、優しく微笑んで上記を言い)

  • 石神さん>>

    っ!!(理科室の扉が開かない為諦め校内を歩いていれば小さく光る一つの明かりにビクりと肩を震わせ硬直し)

    山下さん>>

    あ、わざわざ教えてくれてありがとうなのです(微笑み浮かべては頭を深々と下げ宙に浮けば「処で、澤森さんのお家は何処なのですか?」と首傾け)

    (/大丈夫ですよ!山下さんPL様のお好きなようにして頂いて)
    ALL皆様>>

    (/昨日は闇落ち申し訳ありません…。)

  • リリィー>>あ、えっと…俺の家は姉貴が煩いしな……((しばらく悩み「…あ、澤森って同級生動物好きだったよな…そこなら多分…ごめんね、家は無理だけど…」と謝り

    【PL / 話の内容はもとの路線にしてみましたが宜しかったでしょうか…】

  • リリィーさん> あ、懐中電灯!使おう!(懐中電灯だけ見つけて辺りを照らす)

  • 澤森さん>>

    っ!!(ビクりと肩を震わせればりんごをあたふたと宙に浮かせたあと落とし恐る恐る振り向き)

    石神さん>>

    ここは何のお部屋なのでしょうか…?(理科室の扉の前で突っ立って居れば扉の開け方が分からず首を傾け)

    山下さん>>

    ロリッ子魔法使い……?(不思議そうに首傾ければ「あ、この辺でお家に泊めてくれそうな所知りませんか?」と思い出したように)

  • リリィー>>…こんなことってあり得るのか…?本当に…?ま、魔法使い…?((ごく、と生唾を飲み込み、「ロリッ子魔法使いktkr!」とテンションが上がり

  • リリィーさん> わ……真っ暗だ、見えないなー。(暗くて見えない為ウロウロしはじめて)

  • リリィー》

    時弥:(小さく微笑むと咳払いをして)

  • 澤森さん>>

    ……(舐めた後味が無くぱくりと小さくかじれば美味しいと分かり頬赤くし幸せそうに)

    石神さん>>

    (/あ、い、いえ!大丈夫ですよ!では、絡み文出しますね!)
    …大きい建物は暗くなると怖いのですね…(学校まで訪れれば夜の学校の怖さに立ちすくみ涙浮かべながらも校内に入り)

  • リリィーさん> はい!出すの忘れてました、すいません……

  • リリィー》

    時弥:………。(静止したまま、見守り)

  • 澤森さん>>

    …この赤くて丸いコレは食べられるのでしょうか…?(りんごを床に置きつんつんと突きじーっと見つめるも相手には気付かず)

  • リリィー》

    時弥:…喉乾い……た…。(仕事の関係で今起きた自分は喉を潤そうとキッチンにいくと、凄い格好をした女の子が冷蔵庫を漁っていてそれを見つめたまま、静止し)

  • 石神さん>>

    (/参加ありがとうございます!募集要項キャラクターは3で宜しいですかね…?)

    澤森さん>>

    ふぅ…街を飛び回ってたら良い所見付けました…(額を手の甲で擦ればある部屋に侵入し部屋を歩き回って居れば冷蔵庫を発見し漁り)

  • plありがとうございます!えーと出来れば絡み文を落として頂ければ幸いです。

  • 参加希望
    名前 石神立イシガミリュウ
    性別 男
    性格 常にフワフワしていてコミュニケーションがとりやすい
    皆が楽しいように努力するが本当はイタズラをどこでしようかと考えている
    容姿 ジャージかパーカーを着ている
    ストレートの黒い髪型でサラサラ身長140
    17歳
    備考 小さいので馬鹿にされており気にしている。常にニコニコしている

  • 山下さん>>

    何が嘘なのですか?(きょとっとすれば首傾けて指を動かし近くにあった枝を浮遊させ自分の手元に持って来れば枝をペロペロキャンディーに変えれば美味しそうに食べはじめ)


  • リリィー>>…人間界…?そういえばさっきのメガネ………俺、夢でも見て…?今日は早く寝るか…((ごしごしと目を擦り瞬きを繰り返し「……嘘だろ…?」とあり得ないというよう顔をし

  • 山下さん>>

    はい!一人なのです!
    お母様ったら酷いんですよ?『人間界の事をもっと知って来い』なんて言って私を家から追い出したのです…(子犬がきゅーんと鳴く様に寂し気に目を伏せ)

  • リリィー>>あ、…いや、こっちの世界の話だよ((苦笑いを浮かべて頭をかき「君は一人?」と聞いている間もネタ帳の手は止めず

  • 澤森さん>>

    (/参加ありがとうございます!もちろんです!これからよろしくお願いします!)

  • 【プロフ】
    名前:澤森時弥
    読み:サワモリトキヤ
    性別:♂
    性格:優しい。動物が好き。
    容姿:茶髪黒眼。赤のメッシュ入り。身長170cm。私服はメンズ○ッグの読モのようにチャラい。
    年齢:17歳
    備考:学校や親に内緒でホストクラブで働いている。

    pl募集要項1をやらせて頂いていいですか?(^_^;)

  • 山下さん>>

    むぅ…さっきからなんなのですか…?
    『萌え』とか『コスプレ』とか…(難しそうな表情浮かべては首傾け)

  • リリィー>>コスプレ系ロリッ子萌え…!((鞄から手帳を取り出し「良いネタだ!」と言いながらメモをして

  • 山下さん>>

    (/返答遅くなり申し訳ありません!あと落ちますね!)

    わぁあ!お菓子ぃー!(目を輝かせれば受け取り「ありがとうなのです!」とキラキラした笑顔浮かべ)

  • リリィー>>…何かって…何か持ってたかな…((ありがと、と眼鏡を受け取り鞄をあさると昼の間に買っておいたお菓子を手に取り
    …食べる?

  • 山下さん>>

    うわぁ…これ、何だか変なのです…(と呟けば起き上がり相手に眼鏡を返せば「何か下さい!」と相手にずいっと顔近付け)

  • リリィー>>…オゥマイ…((自分の顔の横に手を這わせ眼鏡がない事を再確認して「…これは2次元からtripしてきた萌えッ子ポジか…最新刊はこれだな…」と呟き

  • 山下さん>>

    ……………(じーっと見つめては指を上下に動かし相手の眼鏡を浮遊させ自分に掛けさせてみて)

  • リリィー>>…ビクッ((いきなり泣き始めた相手に驚き少しだけ肩を揺らし、ぱち、と目が合えば「え…コ、コスプレ?いやいやいや…流石にそれは…」と少しパニックになり自問自答し

  • 山下さん>>

    おにゃか空きましたよぉ〜…(うわ〜んと泣きはじめれば仰向けになっては近付く相手見て涙浮かべたまま小さな子供が泣き止んだ時の様な目で見つめ)

  • リリィー>>……何だ?こんな夜に…((一人での帰り道に道路で何かを見つけ眼鏡をカチャ、と押し上げ近づき

  • 山下さん>>

    (/あ、では私から出させていただきますね…!内容に書いたストーリーとは少し異なってしまいますが…)

    ふぅ〜ん…此処は何処なのですかぁ〜…?お腹空きましたぁ〜…(道を歩いていればぐてぇっと道の真ん中で倒れては「帰りたいですぅ〜…」と涙浮かべながら)

  • リリィーさん>>【こちらこそお願いします!絡み文とかはどうしたらいいですか?】

  • 山下さん>>

    (/はい!参加、ありがとうございます!これからよろしくお願いします!)

  • 【募集要項4をやらせて頂きたいんですが宜しいですか?】

    名前 山下雫
    読み ヤマシタ シズク
    性別 男
    性格 隠れオタク、何時も無表情だが自分の好きな漫画、アニメ、や自分の好みの萌えキャラが居るとテンションが上がる
    容姿 黒髪片目隠し、カラーヘアピンで止めている。青ぶち眼鏡着用。普通のYシャツに緑のネクタイ、黒のチョッキと下はチョッキとセットの黒。身長178
    年齢 17
    備考 コミケ常連で自分のサークルで同人誌なども書いていて結構売れ

  • (募集男子)『家に帰ったら…幼女が冷蔵庫を漁ってた…』

    【ルール】
    1.荒らし、成り済まし、中傷等はUターンボタンを(喧嘩吹っ掛け等含め)
    2.キャラクターは募集要項のみでの参加願います
    3.ネタ有り

    【募集要項】
    1・主(魔法使い)に住み着かれた高校生男子。(格好はチャラいが根は優しい人物)
    2・魔法やオカルト等が大好きなちょっと変わった女子大生。(現実の男に興味は無くロリコン。)
    3・フワフワしていて天然オーラを放っている男子高校生。(裏の顔は小悪魔で募集キャラクター1とよくつるんでいる)
    4・片目が前髪で隠れていて何を考えているかわからない。が、アニメ命なオタクでイベントがあればコスプレもする男子高校生。(あまりチャラい人物とは関わらないが主のキャラクターが住み着いた事を知り募集キャラクター1と絡むようになる)
    5・上記同様の女子高校生。(アニメ大好きで募集キャラクター4と一緒に居る事が多い)

    【ストーリー】
    魔法使いの主キャラは人間界の事を何も知らず両親に『もっと人間界の事を知って来い!』と言われ家を追い出される。行く宛ても無くさ迷っていればある一件のマンションに辿り着き部屋へ侵入。お腹を減らし冷蔵庫を漁って居れば玄関の扉が開き募集キャラクター1が入って来た為驚愕し固まる。その存在に気付く募集キャラクター1。

    【プロフ】
    名前:LILLY ANET
    読み:リリィー アネット
    性別:♀
    性格:意地を張る。天然で知らない事が多い。優しければ誰にでも『好き』と言う単純な性格。
    容姿:容姿は魔法で好きな様に変えられるが普段は幼女。髪は長く、お尻まで伸びていて耳よりちょっと上で髪を結えている。ツインテールにしていて青のリボン使用。前髪は右わけでハートの枠の中に白のコスモスがかたどられたピン留めで留めている。服装はプリキ〇アの変身時の様な服装。身長148cm。体重35kg。
    年齢:16歳
    備考:人間も魔法を使えるだろうという考えの為外でも魔法を使う。『なのです』と語尾に変わった言葉をつける。

    プロフは上記の様にお書き下さいです(ペこりと頭を下げ)

    ※プロフィール、ロル必須。本体同士の喧嘩無し。

投稿できる人

誰でも投稿できます。

架空オリキャラ [新着投稿]

ご意見ください

皆さんの意見を参考にしていきたいと思いますので、思ったことがあればこちらの管理人室に書き込みお願いします