~秘密屋敷に住まうは悪の革命家~なりきり掲示板

~秘密屋敷に住まうは悪の革命家~

  • こんにちは、あいや、こんばんは…かな?まぁいっか♪『JOKER』にようこそ!!
    ここは“世界改革”もしくは“世界崩壊”を企む、正に悪役の組織って感じなの。…貴方には全てをなげうってでも目的を達成する覚悟はある?…ま、入るならルールの把握とプロフの提出よろしくね。

    †ルール†
    ・荒し、中傷back
    ・ロルは自由。
    ・自分のキャラを殺したり、他の人のキャラを殺しちゃダメです。
    ・一人何役でもok

    *プロフ*
    名前:
    フリガナ:
    性別:
    性格:
    容姿:
    備考:

    ☆メンバー☆
    隊員No,1御劔 凛
    隊員No,2御劔京介
    隊員No,3封魔 霊
    隊員No,4封魔 龍
    隊員No,5鞍馬輪廻
    隊員No,6鞍馬四季

    『準備はいい?さぁ、私達と一緒に、世界をー壊しちゃお♪』

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 輪廻»
    凛:「え…何その目!やだやめて!!確かに私も“これはないわー”とか思ったけど!!」(顔をしかめてから手で覆い頭を横に勢い良く振り)

    四季»
    凛:「クスクス…かーわいっ」(楽しそうに笑い)

  • 凛達〉
    輪廻:テヘッ…って…
    四季:…っ!!
    (首を横に振る)

  • 輪廻»
    凛:「てへっ☆」(相手の呆れたような態度に対して舌を出して)

    四季»
    凛:「四季ちゃんてホントにはずかしやがりなんだね~」(メモに書き留めつつ)

  • 凛達〉
    輪廻:ったく…
    四季:………
    (ウサミミを両方握り顔を隠す)

  • 輪廻»
    凛:「見てるぶんには楽しーよ?」(相手の反応にも可笑しそうに笑い)

    四季»
    凛:「あれ、だんまり??」(軽い調子でそう言って相手の顔を覗きこみ)

  • 凛達〉
    輪廻:こっちは全く面白くない…
    四季:………

  • 輪廻»
    凛:「あはは、輪廻ちゃん面白ーい」(相手を見て無邪気に笑い)
    四季»
    凛:「何この小動物!!?」(一歩あとずさって顔を手で覆い)

  • 凛達〉
    輪廻:ち、違う!
    四季:………
    (恥ずかしいのか俯く)

  • 輪廻»
    凛:『なぁに?照れ隠し??』(ニヤニヤと笑いながら)

    四季»
    凛:「四季ちゃん可愛いー!!」(クスクスと小さく笑い)

  • 凛達〉
    輪廻:ふんっ…
    (そっぽを向く)
    四季:ふあぁ…
    (小さくあくびする)

  • 輪廻達»
    凛:『あはは、輪廻ちゃん素直~』(感心するようなからかうような口調でいい)

  • 凛達〉
    輪廻:本当の事だからね…

  • 輪廻達»
    凛:『へ~認めるんだ♪輪廻ちゃんのことだから否定するかと思ってたのにな~』(少し驚いた表情になるもまた微笑みを浮かべ)

  • 凛達〉
    輪廻:歪んで…確かにそうかもね…

  • 輪廻達»
    凛:『そっか、君も私と一緒で歪んでるんだね♪』(相変わらずの微笑みを浮かべ)

  • 凛達〉
    輪廻:私には誉め言葉にしか聞こえないし…
    四季:……くしゅん…
    (くしゃみをする)

  • 輪廻達»
    凛:『私、結構嫌味のつもりで言ったんだけどな~♪輪廻ちゃんにはきかないみたい☆』(黒笑を浮かべながら)

  • 凛達〉
    輪廻:っ…そりゃどうも…

  • 輪廻達»
    凛:「輪廻ちゃんって本当に酷い人だよ、『ね?』」(溜め息を付き肩を竦め黒い微笑みを浮かべ)

  • 凛達〉
    輪廻:はぁ…何?

  • 輪廻達»
    凛:「……ぐすっ」(ハンカチで顔を拭いて相手を見て)

  • 凛達〉
    輪廻:と、取り敢えず泣き止んでよ…

  • 輪廻達»
    凛:「だってぇ~…」(まだ泣き止まずに焦らし)

  • 凛達〉
    輪廻:え、ちょ…何で泣くの!?
    (相手が泣き出して驚き焦る)

  • 輪廻»
    凛:「…うぐっ…ひぐっ…」(相手に冷たい反応をとられいきなり泣き出し)

  • 凛達〉
    輪廻:嫌よ
    (即答して相手から離れる)

  • 輪廻達»
    凛:「そっけな!!もっと反応してよ~」(相手の反応に驚き相手にすがり)

  • 凛達〉
    輪廻:あ、そう…
    (素っ気なく答える)

  • 輪廻達»
    凛:「ごめんごめん、微裏モード出しちゃった☆」(可愛らしく舌を出し)

  • 凛達〉
    輪廻:う、うん…その笑顔止めろよ…

  • 輪廻達»
    凛:「でしょでしょ~」(意地悪な笑みを浮かべながら相手を小突き)

  • 凛達〉
    輪廻:ま、まぁ確かに可愛いけど…
    四季:?
    (首を傾げる)

  • 輪廻達»
    凛:「だって~この子めっさ可愛いんだもーん」(相手から手を離せばまただらしなく笑い)

  • 凛達〉
    四季:…………
    輪廻:……スッゴいだらしない顔してるよ

  • 輪廻達»
    凛:「あ~…何この萌え生物~…」(相手の顔を見てだらしなく頬を緩め)

  • 凛達〉
    四季:………
    (少しだけ頬が緩みウサミミを両方握る)

  • 輪廻達»
    凛:「四季ちゃんは正直だねぇ」(相手の頭を優しく撫で)

  • 凛達〉
    四季:…………
    (コクりと頷き輪廻の服の袖を握る)
    輪廻:っ…

  • 輪廻達»
    凛:「お世辞じゃないも~ん。いいお姉さんだと思うよ?ねぇ四季ちゃん」(頬を膨らませ笑顔で尋ね)

  • 凛達〉
    輪廻:っ…お世辞は要らない…
    (そっぽを向く)

  • 輪廻達»
    凛:「あはは、ごめんごめん。輪廻ちゃんはとっても優しい…?よ」(頭を掻いて繕う様に笑い)

  • 凛達〉
    輪廻:酷くない!

  • 輪廻達»
    凛:「酷いなぁ」(相手から離れれば不満そうに口を尖らせ)

  • 凛達〉
    輪廻:擦り寄るなー!四季ならいいけどアンタはダメ!
    四季:…………
    (抜け出し一息付く)

  • 輪廻達»
    凛:「だって~可愛いんだもん♪」(更に相手にすりより)
    京介:(苦笑いして)

  • 凛達〉
    輪廻:ちょ、抱き締めないでよ…あ、ありがと
    (相手を引き剥がそうとする)
    四季:………
    (恥ずかしいのかマントを握り俯く)

  • 輪廻達»
    凛:「きゃーっっ♪二人共可愛いー!!」(着替えを終えた二人を抱きしめ)
    京介:似合ってるよ(にこ、と笑いかけ)

  • 凛達〉
    輪廻:う、うん
    四季:………
    (スタスタと歩いていき奥の部屋に入る)

  • 輪廻達»
    凛:「んじゃじゃ、着替えてこよ?」(二人の背中を押し)
    京介:ちょっ…(バタンっと急いでドアをしめ)

  • 凛達〉
    輪廻:そうだね…
    (狼の衣装を手に取る)
    四季:…………
    (頷き吸血鬼の衣装を抱える)

  • 輪廻達»
    凛:「じゃ、こっちにしよ♪」(魔女の衣装を手に取り)
    京介:皆一応、試着しておけば?(部屋の奥を指差し)

  • 凛達〉
    輪廻:どっちも似合うと思うよ?
    四季:『どっちも似合う』

  • 輪廻達»
    凛:「いいじゃーん!!似合うよー??私、これにしよっかなぁ~…」(パチパチと拍手をし衣装を手に取り吟味し)
    京介:ん、凛はこっちの方が…輪廻さん達はどう思うー?(衣装を手に取り合わせれば首を捻り相手に問いかけ)

  • 凛達〉
    輪廻:えー…そうだねぇ…狼かぁ…これ良いかも…四季、これは?
    (吸血鬼の衣装を見せる)
    四季:!…『それでいい』

  • 輪廻達»
    凛:「え~…猫耳、きっと似合うから~」(猫耳をプラプラと揺らし)
    京介:あはは…でも、輪廻さんも選ばないと…(えっと~…と相手に似合う衣装を選び吟味し始め)

  • 凛達〉
    四季:……『何れでもいい』
    (衣装をじっと見てメモ用紙に書き見せる)
    輪廻:じゃあお姉ちゃんが選ぶね!ね、猫耳はちょっとな…

  • 輪廻達»
    凛:「ねーねー四季ちゃんはどれがいい?輪廻ちゃんはさ、猫娘とか似合いそうだよね♪」(衣装をかわるがわる持ちかえ猫耳を置いて)
    京介:ん~…僕はどうしようかなっ…(首を傾け衣装を眺め)

  • 凛達〉
    輪廻:四季は吸血鬼の衣装が似合うかもね〜…それともこっちかなぁ…
    (首を傾げながら吟味する)
    四季:………

  • 輪廻達»
    凛:「輪廻ちゃん、これどーお?四季ちゃんはきっとこっちの方が…」(衣装をバラっと並べて)
    京介:僕はこっちの方が…(うーん…と自分も吟味し始め)

  • 凛さん達> その点は気にしてない

  • 凛達〉
    四季:………
    輪廻:わかったわ…

  • 輪廻達»
    凛:「細かい事はいいの!!」(衣装を引っ張り出して吟味し始め)
    京介:悪いけど、ちょっと付き合ってやって…(溜め息をして諦めたように相手の肩を叩き)

  • 凛達〉
    四季:『何でもいい』
    輪廻:ハロウィンはまだ先なのに…
    (少し呆れた様にため息を吐く)

  • 霊»
    凛:「私が酷いって言ったら酷いの!!」(頬を不満そうに膨らませ)
    京介:霊くん、気にしなくていいよ(苦笑いしながら)

    輪廻達»
    凛:「さ、何着る何着る??」(目を輝かせ奥の部屋へつれこみ)
    京介:まだハロウィンじゃないよ?

  • 凛達〉
    四季:……
    (コクりと小さく頷く)
    輪廻:まぁ、いいんじゃないかな…

  • 凛さん達> 酷くない...

  • 霊»
    凛:「京兄~…霊く~ん…ひど~い」(涙目で二人を恨みがましく見て)
    京介:…はぁ(ため息をつき)

    輪廻達»
    凛:「じゃあ仮装決めよう!!私魔女がいいな♪」(嬉しそうな顔で目を閉じうっとりとした表情で)
    京介:そっか…じゃあ四季さんに教えるって意味も込めてハロウィンにする?凛はもうノリノリだし…輪廻さんは?(一応相手に同意を求め)

  • 凛さん達> そうだな自業自得...

  • 凛達〉
    輪廻:そういえばまだ教えてなかったね…
    四季:…………

  • 輪廻達»
    凛:「良いじゃん良いじゃん!!それめっちゃいいじゃーん!!」(手を叩いて喜び)
    京介:四季さんは知らないんだね、まぁそんなに複雑な事は無いんだけどね?(愛想笑いを浮かべ)

  • 凛達〉
    輪廻:あぁー…あれか…
    (少し考え思い出す)
    四季:『知らない…』

  • 輪廻達»
    凛:「ハロウィン!!?」(目を輝かし)
    京介:元は西洋の…祭り?らしいんだけど…。仮装して“トリックオアトリート、お菓子くれなきゃ悪戯しちゃうぞ”ってやつ。知らない?(簡単に説明して相手の顔を見て)

  • 凛達〉
    輪廻:ハロウィン?
    四季:?
    (不思議そうな顔をして首を傾げる)

  • 輪廻達»
    凛:「そうだよねーっ」(相手の返答に気にすることなくむしろ当然だ、と肯定し)
    京介:あのねぇ…。あ、ハロウィンに便乗するのは?(呆れた様に相手を見てから提案し)

  • 凛達〉
    輪廻:ないね…
    四季:………
    (考え始める)

  • 輪廻達»
    凛:「さあさあ世界をどうぶっ壊してやろうか~!!お二人さん、何か面白い案あるー??」(近づいてきた相手らに満足そうに頷き悪どい笑みを浮かべ)
    京介:う~ん我が妹ながら悪いなぁ…(苦笑いを浮かべるも直ぐ切り替え“何かあるなら言ってみて、無理はしなくていいから”と相手を見ながら言い)

  • 凛達〉
    四季:『うん、わかった』
    (メモ用紙に文字を書き相手の近づく)
    輪廻:………
    (安心したように微笑み四季の近くに行く)

  • 輪廻達»
    凛:「やったぁー!!よーし、えっと…四季ちゃん、だよね?が喋ってくれて嬉しいからこのテンションで計画たてよーっ」(大きくガッツポーズし椅子に乱暴に座れば相手らを手招きし)
    京介:…いきなり過ぎ(呆れて額を押さえるも凛に近づき)

  • 凛達〉
    四季:…『うん』
    (メモ用紙に文字を書き見せる)
    輪廻:………

  • 輪廻達»
    凛:「ホントッ!!?」(嬉しそうな顔で相手を見つめ)
    京介:良かったね、凛。(ニコニコと笑顔を浮かべ)

  • 凛達〉
    四季:………
    (コクりと頷く)
    輪廻:そう…

  • 霊»
    凛:「ぎにゃっ!!?」(おかしな悲鳴を上げ、のたうちまわり)
    京介:…(冷ややかな視線で見下ろし、“自業自得だよ”と小さく呟き)

    輪廻達»
    凛:「お、お?使ってくれる?」(瞳をキラキラとさせ身をのりだし)
    京介:意思疎通が出来ないのは何かと困るからね…(ふぅ、と安堵したように溜め息を付き)

  • 凛達〉
    四季:………
    (ペンとメモ用紙を受け取り輪廻を見つめる)
    輪廻:使ったらどうかな?お姉ちゃんもその方が良いと思うしさ
    (四季に優しく笑い掛ける)

  • 凛さん達> 調子に乗るな(凛にデコピンし)

  • 霊»
    凛:「いやぁ~それほどでも♪」(デレデレとだらしなく頬を緩め)
    京介:調子に乗らない。(冷たい声色で義妹を睨み)

    輪廻達»
    凛:「じゃあ、これ使いなよ、ね?」(驚いた顔をすれば直ぐにポケットからメモ用紙とペンを押し付ける様に笑い)
    京介:良いこと思い付くじゃん。良かったら使って上げて?(お、と嬉しそうな顔つきで笑えばお願い、のポーズをとり)

  • 凛達〉
    四季:………
    (首を横に振る)
    輪廻:悪いわね、この子誰とも話したがらないのよ

  • 凛さん達> いい奴だな...

  • 霊»
    凛:「ほら、いいって言ってるじゃん」(相手を指差し)
    京介:ダメ!!後、人のことを指指さないの!(軽く叱咤しいきなり説教をはじめ)

    輪廻達»
    凛:「あら、私の事嫌い?」(自分の事を指差し)
    京介:…(困った様に愛想笑いを浮かべ)

  • 凛達〉
    四季:………
    (フードのウサミミを握り軽くお辞儀をしてそっぽを向く)
    輪廻:そう…私は鞍馬輪廻、こっちのそっぽ向いちゃってるのは妹の四季…とりあえず宜しく

  • 凛さん達> 別にいい...

  • 霊»
    凛:「うわぁ~…厄介すぎ!!」(やれやれ、と溜め息を付き)
    京介:コラコラ、そういうこと言うんじゃないの(軽く小突いて相手にごめん、と小さく頭を下げ)

    四季達»
    凛:「初めましてっ。新しい隊員さん♪私が団長なの、よろしく」(入ってきた相手ににこり、と微笑み)
    京介:京介って言います、よろしくね(軽く頭を下げにこ、と笑い)

  • 管理人さん〉
    有り難うございます!

  • 凛さん達> 嫌いだけど会いたいから...

  • 霊»
    凛:「お兄ちゃん、ねぇ…」(ふむ…と考え始め)
    京介:見つかるといいね…(心配そうな顔つきながらもぎこちなく笑みを浮かべ)

    pl/コロナさん
    不備等ありませんのでどうぞ!!

  • ― 参加希望 ―

    名前:鞍馬輪廻
    フリガナ:クラマ リンネ
    性別:女
    性格:冷徹非道な性格で四季と友達以外の人間には冷たく接している。
    容姿:黒髪で赤目。顔に赤い星のペイントをしている。白いウサミミパーカーを羽織ってる。
    備考:四季は一つ下の妹。「四季がいれば他はどうでもいい」と言うのが口癖。

    名前:鞍馬四季
    フリガナ:クラマ シキ
    性別:女
    性格:誰に対しても無口で無愛想で心を固く閉ざしている。
    容姿:黒髪で目は金と紫のオッドアイ。黒いウサミミが長いパーカーを羽織って常にフードを被ってる。
    備考:母親を殺した世界を憎しみ怨んでいる。人の心が読める。

  • 凛さん達> 僕は兄貴が見つかればそれでいい...

  • 霊»
    凛:「でさぁ、早速なんだけどぉ~…どうぶっ壊す??」(買い物袋を乱雑に置き椅子に荒々しく座り)
    京介:…いきなり過ぎない?もっと日を置いてからの方が…(買い物袋を下ろし苦笑いしながら)

  • 凛さん達> よろしく...

  • 霊»
    凛:「おはよ~そして初めまして♪私、リーダーの凛でーすっ」(ニコッと可愛らしく微笑めば丁寧にお辞儀し)
    京介:僕は京介。よろしくね(リストから目を離し顔を上げれば爽やかな笑みを浮かべ)

  • 凛さん達> 僕がいます...
    PL/ありがとうございます!

投稿できる人

誰でも投稿できます。

架空オリキャラ [新着投稿]

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