二人の自分 本性と殺人鬼なりきり掲示板

 二人の自分 本性と殺人鬼

  • ここは自分が二人いる世界
    ミラーワールドです。説明は後で...
    私は監視兼殺人鬼の鏡です。逃げようとはしないように
    ルール
    なり・荒しは拒否
    一人何役でもOK
    ただし誰でも二人キャラで参加
    神設定は無し

    主プロフ
    名前 煉崎 直
    レンザキ ナオ
    性別 男
    武器 剣
    性格 昔から不運に巻き込まれたため暗い。しかし弱いとか言われた時はカッコつける
    容姿 右目に紋章があり制服を着ている、白い髪
    備考 カウンター攻撃が得意

    名前 鏡
    キョウ
    性別 女
    武器 鎖鎌
    性格 冷酷だが直にくっつく、かなり賢い
    容姿 白の髪にパーカーを着ている
    備考 直の鏡の癖に直を殺さない

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • ALLPL>
    お久しぶりです、そらりあです。
    久しぶりに来てみました。
    絡みたいものですね

  • ALLPL>
    また僕だけ来てしまった……
    誰か来ないものかな……
    寂しいです!(´・ω・`)

  • ALLPL>
    はい、あけましておめでとうございまーす!
    てか誰もいないですね、顔出し僕も出来てなくてすみませんでした。
    深く反省しております_| ̄|○
    とにかく誰か来てください(´・ω・`)

  • 日日日 千璃さん>
    冬斗:よし、狩るか
    ((牙を出し鹿の頭に刺し、走りながら蛇の首を斬り狼を突き刺して

  • 朝陽、夜月>

    千璃:うわ…普通に見られてたって事か……失敗した…日日日の援護にまわるつもりだったのに………。…変幻自在の必殺技ビームねぇ…変なの。
    (目で追っていたと言うことを聞けば徐々に顔がひきつっていき、次第には両手で頭を抱えてかなり落ち込んだ様子で呟いて。ビームについて朝陽の返答を聞けば小さく相槌をうった後理解はできずに一言変なの、と言い)

    日日日:………あの、今どういう状況だかわかっていますか…?戦の途中でトイレに行きたいなどと…ふざけないでください。………トイレ、場所知ってるので…よければ案内してあげなくもないです…。
    (夜月の発言を聞いた途端一瞬動きがピタリと止まり。一気に怒ったような不機嫌そうな表情になるとぶつぶつと夜月に文句を言って。暫く黙ったかと思えばトイレの場所を把握しているためよければ案内しようかと訊いてみて)


    冬斗>

    千璃:うっわ…3秒で20匹か……まぁ、私ならいけるはずっ
    (冬斗の声に驚いたような声をあげ、その言葉を小さな声で繰り返し。その後自身に満ちたような表情をすれば再び狼狩りに集中し、一気に大量の狼を狙撃していき)

    日日日:わ、私だってそのくらい余裕です……
    (冬斗の遅いという声が聞こえ、大量の狼を狙撃している千璃を見れば軽く眉間に皺を寄せ少し不機嫌そうな表情をして。加速して狼の群れに突進すれば次々と刀で狼達斬っていき)

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:……支えとして持つなら僕の腰を持て
    ((ため息をつきながら持つ手を抑えて
    冬斗:にゃはは〜。もっと撫でてやる!
    ((優しく頭を撫で

  • >春斗&冬斗

    朝陽:わ、わかりました…。
    (恐る恐る相手を見つめながら込めていた力を少しだけ緩めて。)

    夜月:んぐっ…!!?
    (突然の逆手に驚いて反応できずに撫でられてしまい。)

  • 日日日 千璃さん>
    冬斗:おっそいなぁー。20匹ぐらい3秒あれば充分だろ
    ((冬斗の目つきと雰囲気が変わり

    朝陽 夜月さん>
    春斗:本当だよ、捕まらない
    ((朝陽を慰めるように振り向きながら言い
    冬斗:……すかさず逆の手投入!
    ((いきなり左手を出し頭を掴み

  • >春斗&冬斗

    朝陽:…ほ、本当ですかぁ…?
    (びくびくと震えながら相手の裾を握りしめていて。)

    夜月:こ、これは俺の我が儘ですんで…!!遠慮いたしますっ…!!
    (くぐ、と強まる腕の力に何とか対抗して触られまいと必死になっており。)

    >そらりあ様PL

    ありがとうございます!


    >日日日&千璃

    朝陽:えぇっと…シカク?ってのはわかんねーけど…目で追いかけてたから…かな?ビームは俺の必殺技だ!!色んな角度、形…まさに、へんげんじざい?ってやつだ!!
    (相手の質問に少したじろくも少しずつかみくだいていきあやふやな言葉のままで説明を返し。)

    夜月:…トイレ行きたい。
    (しばらく相手をじぃっと見つめていたが唐突にそう呟いてキョロキョロと辺りを見回して。)

  • 冬斗>

    日日日:…千璃はここで狙撃したほうが良い。
    (千璃に言った後冬斗を追うように崖からジャンプし狼に接近すると刀を振り近くの狼を斬っていき)

    千璃:あー、そうだね…。
    (日日日に言われると小さく頷きその場に銃を置いてうつ伏せになり。スコープ越しに狼を見れば引き金を引いて次々と狼を狙撃していき)

    朝陽、夜月>

    千璃:うん…あ、そういえばさ、…さっき私、絶対死角に入ったと思ってたんだけど…なんで私の事見えたの?あと、あのビーム的なのは…
    (朝陽の言葉に頷いた後何か話そうと先程の事を持ち出して。疑問に思っていたことを続けて口にし相手の返答を待ち)

    日日日:……っ!?
    (相手が弱っているのを感じ少し油断をしたところで夜月が攻撃を仕掛けてきたため咄嗟に防御しようとするも間に合わずに腹部を蹴られれば転倒し。すぐに立ち上がると夜月と距離をとり)

    ALLPL様>
    返信おくれてすみません;

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:別に大丈夫だ
    ((まるで警察などいないような態度で
    冬斗:いやいや、撫でてみないとねぇ?
    ((抑えられてる腕に思い切り力を込め

    むぎみるく。さんPL>
    いえいえ!全然大丈夫ですよ!僕も夜しか此処にこれませんし……。
    遅くなっても大丈夫です!

  • >春斗&冬斗

    朝陽:けけけけけっ、警察に捕まったりしませんかぁ!!?
    (相手の言葉なんて微塵も聞こえていない様子で泣きそうな顔で大声で叫んでいて。)

    夜月:ほ、本当です…!!いらないです…!!
    (くぐっ、と相手の手を押し退けながら必死に否定していて。)

    >そらりあ様PL

    返信が遅れてしまい申し訳ありません…!!これからここに顔を出せる機会が減ってしまうかもしれません…。一日一回、きちんとレスを返せるように努めさせていただきます。本当にごめんなさい…!!!

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:大丈夫、問題はない
    ((素っ気ない態度で答えて
    冬斗:ホントかな〜?
    ((黒い笑みになり、ニヤニヤしながら頭を撫でようとして

  • >春斗&冬斗

    朝陽:ええぇっ!!??だ、大丈夫なんですか!!!??
    (ひぇっ、と声をあげながら相手に食いかかるように尋ねて。)

    夜月:……ち、違います。
    (ぎくっ、と肩をはねあげて気まずそうに目をそらし。)

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:あ、先に言っとくけど僕無免許だから
    ((まだ学生だし、と付け足し
    冬斗:実はまだ撫でてほしいとか!
    ((ビシッと指を指して言い切り

  • >春斗&冬斗

    朝陽:俺もッ!!乗れて嬉しいです!!あざすっ!!
    (相手の服の袖を自己主張するようにぐいぐいと強めに引っ張りながら辿々しいが嬉しそうに言葉を紡いで。)
    夜月:だ、…大丈夫…です。
    (少し残念そうな顔をしつつもその顔を見られまいと腕を使ってわたわたと隠しはじめて。)

    >日日日&千璃

    朝陽:お、おう…。こっちこそ…なんかごめん…。
    (こく、と小さく頷いてから軽くお茶で口をすすいだ後に左頬を恥ずかしそうに掻きながらぼそぼそと謝って。)
    夜月:…ンなことっ…ねぇっ…!!!
    (刀の柄で殴られて少しふらつくもすぐに立て直しその刹那一瞬で相手の懐に飛び込むと足を振りきり思いきり相手の腹を蹴りつけて。)

  • 日日日 千璃さん>
    冬斗:きたきた!それっ!
    ((前方の崖からジャンプし、空中で回転しながら狼を弓で三匹居抜き

  • 冬斗>

    日日日:っ…………
    (冬斗が加速したのを見ればそれに合わせようと千璃を追い越して自身も加速していき)

    千璃:えっ、ちょっ、そんなに速く行くの!?待ってよ日日日ー!!
    (一人反応が遅れ一瞬で日日日を追い越されてしまい。日日日に叫んだ後自身も2人に追いつこうとすぐに加速して)

    朝陽、夜月>

    千璃:あ、全然平気だから、気にしないで。もともと私が殴って転んだんだし…。
    (朝陽が申し訳なさそうな顔で訊ねてくればコクコクと頷きながらそれに答え、もとは自分の所為だと小さく呟いて)

    日日日:動き、遅くなってる……。
    (夜月の攻撃をかわしては耳元でそう呟いて。その場から左手で夜月の肩を掴めば刀の持ち方を変え、夜月の首元を刀の柄で力任せに殴りつけ)

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:そうか、気持ちいいか。…何か嬉しいな
    ((朝陽に見えないようにして笑顔になり
    冬斗:もっと撫でてあげよっかー?
    ((ニコニコと笑顔を崩さず

  • >春斗&冬斗

    朝陽:こう…風がぶわぁって来て…服がふわぁってすり抜けて…んっと、何ていったらいいか分かんないすけど、とにかく凄く気持ちいいです!!
    (目を輝かせながら嬉しそうに自分の気持ちを擬音も混ぜながら必死に説明をして。)
    夜月:…こ、こういうの…慣れてなくて…。
    (更に顔を真っ赤にしながら腕で顔を隠して。)

    >日日日&千璃

    朝陽:…!!ありがとう!!でも…ぺーってしちゃうけど…平気?
    (相手のお茶を嬉しそうに受けとるも申し訳なさそうな顔をしながらそう尋ねて。)
    夜月:…っ!!
    (手からぶしゃあっと勢いよく血が流れ出すのを見て舌打ちするもすぐに切り替えて相手に向かって突撃すればそのまま腹に殴りかかりに行き。)

  • 日日日 千璃さん>
    冬斗:ついてきてるね、ちゃんと。じゃあやろっと!トップギア、時速200km!
    ((バク転してから思い切り踏み込み加速して

  • 冬斗>

    千璃:おっけー!ついていかないと…。行くよ、日日日!
    (相手が弓を持って走り出すと振り返り日日日に声をかけ、銃をしっかりと抱いてから冬斗についていき)

    日日日:うん……
    (こちらを振り返った千璃の声に小さく頷けば刀の柄を強く握りすぐに冬斗と千璃の後に続いて走り出して)

    朝陽、夜月>

    千璃:あ……あ!お茶なら持ってるよ!私はもう飲まないから、あげる!
    (水を持ってないと聞けばそれもそうかと困ったような表情をして。数秒後何かを閃いたような声をあげれば所持していたペットボトルのお茶を取り出し朝陽に差し出して)

    日日日:ぁ……っ!!
    (強い力で地面に叩きつけられると苦痛に表情を歪めるが、その苦痛になんとか耐えるとそのままの倒れた状態で刀を振り自身の腕を掴んだままの夜月の手を斬りつけて)

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:うるさいな…まあ気持ちは分からんでもない
    ((髪をなびかせながら微笑み
    冬斗:そう?あれ、顔赤いよ?どしたの?
    ((顔を覗き込むようにして

  • >春斗&冬斗

    朝陽:うひゃあああ!!!!
    (走り出したバイクに興奮したように奇声に近い大声をあげながら楽しそうに笑っていて。)
    夜月:……なんでもないっす。
    (照れ臭そうに相手の手をどかしながら火照ったままの顔で無愛想にそう返して。)

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:しっかり捕まってろよ
    ((そう言うとバイクのエンジンをつけ、思い切り飛ばして走り出し
    冬斗:どうしたの?
    ((笑顔のまま撫でるのを続け

  • >日日日&千璃

    朝陽:じゃりじゃりしてるけど…水なんて持ってねぇ…!!
    (うぅ~…と不愉快そうに口をもごもごと動かしながら“水!!水!!”と騒ぎ立てて。)
    夜月:……っふ…!!!
    (もろにお腹にパンチをくらうも相手の腕をしっかりと掴みそのまま力任せに腕を支柱にして思いきり地面に叩きつけて。)

    >冬斗&春斗

    朝陽:あ、あざーっす!!!
    (うきうき顔でヘルメットを被り意気揚々と相手の後ろに座りこみ相手の服の袖をぎゅつと握って。)
    夜月:…
    (言葉には出していないが撫でられて嬉しいのか仄かに顔を赤面させつつ口をむずむずと嬉しそうに少し動かしていて。)

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:いいよ、早く乗れよ
    ((エンジンを止め、ヘルメットを渡し
    冬斗:怖くないんだもんね?用意しても無駄になるしね
    ((カバンの中に入れていた手を出し軽く夜月の頭を撫でて

    日日日 千璃さん>
    冬斗:やる気があってよろしい!よし、弓も完成したし行こうか!
    ((削り終えた弓を携え立ち上がり、思い切り走り出して

  • 冬斗>

    千璃:え、くれるの?じゃあいっぱい狩る!ね、日日日!
    (分けると言われればまた目を輝かせやる気が溢れて。振り返り日日日を見れば笑顔で言い)

    日日日:…じゃあやっぱり刀使おう…。…あ、うん。
    (冬斗の返答を聞けば考えを変え。千璃に話を振られればすぐに小さく頷いて返事をして)


    朝陽、夜月>

    千璃:口の中洗った方が良いんじゃない…?あの、えっと…じゃりじゃりってしてるでしょ?
    (相手の服についた土を払うのを手伝いながらうがいをしたほうがいいのではと言ってみて)

    日日日:っ…!…い、た………
    (足払いを受け多少ふらつくがすぎに体勢を整えるとすぐに地面を蹴って夜月の前まで移動し夜月の腹部を力任せに殴りつけ)

  • >日日日&千璃

    朝陽:あ、あぁ…大丈夫。土でむせただけだから。
    (咳き込んでいたがしばらくすれば止みへらりと笑いながら上記の台詞を言って全身についた土を払い口の砂もはきだして。)
    夜月:…そう簡単には…倒れねぇよ…!!
    (使える方の足で相手の足を横から蹴り足払いして)

    >春斗&冬斗

    朝陽:うんっ、乗りたい乗りたい!!
    (大きく頷いて相手の服の袖をくいくいと引っ張って目を輝かせ)
    夜月:……!!
    (相手の言葉を聞いてぱあぁぁ、と嬉しそうに顔を輝かせて。)

  • 日日日 千璃さん>
    冬斗:うん、可哀想だけど凶暴だからころしちゃうんだ。殺したら食料にしたり、加工品とか……手伝ってくれたら少しだけど分けるよ?
    ((笑顔でそう言うと木を削りだし

  • 冬斗>

    千璃:そういうの得意だよ!狩ったら殺しちゃうの?
    (狩る動物を聞けば得意そうに腕を組んで口角を上げ。狩ってどうするのかと気になりながら訊ねて)

    日日日:刀は…使わない方が良い、かな…。
    (千璃が冬斗に質問したのを聞いて自身の刀を見つめながらぽつりと独り言を呟いて)

  • 日日日 千璃さん>
    冬斗:そこまでいうならいいけど…狩るのは狼と蛇と鹿だよ?
    ((スッと依頼の紙をみせて

  • 冬斗>

    日日日:獲物………
    (獲物を狩る、まで聞いたところでその言葉を繰り返し。自身の握っている刀を見ると「是非やりたい…」と呟いて)

    千璃:何で小さかったら駄目なの?小さくても私素早く動けるよ!
    (任務内容を聞いた途端楽しそうと目を輝かせるも小さすぎて駄目だと言われ落ち込んだような表情をしながら相手に訊ねて)

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:……なら乗せてやろうか?
    ((聞こえていたようでサングラスを取りながら
    冬斗:苦手じゃないのか、じゃあ用意しなくても……
    ((優しい笑顔になり

    日日日 千璃さん>
    冬斗:……じゃあ教えてあげるよ。僕のやる任務はね、素早く動いて獲物を狩るんだけど…
    ((小さすぎて君たちダメなんだよね!と笑い

  • 朝陽、夜月>

    千璃:っはぁ………うぉうふ!?え、あ……ご、ごめんっ……大…丈夫?
    (朝陽に蹴りを入れたことで満足したように溜息を吐くが朝陽の方を見ると躓いて顔面を土埃だらけにして咳き込んでおり、驚いて変な声を上げ。急いで駆け寄れば朝陽の顔を覗き込んで一応大丈夫かと訊ね)

    日日日:…もうちょっとだったのに……
    (自身から離れた夜月の足を見て小さく呟いてはまたすぐに前進して夜月との距離を詰め。今度は先程斬らなかった方の足を狙って刀を思いきり振り)

  • >日日日&千璃

    朝陽:ぐぉっふぅ…!!!!_げほっけほげほっ!
    (思いきり一蹴りされてつまづいた拍子に顔面から土に着地して土ぼこりだらけの顔で咳き込み。)
    夜月:_っ!!
    (切断は何とか逃れたが足からはだらだらと血が流れていて咄嗟に相手の腕を踏み場にして空中で一回転してから相手から距離をとり息を整えながら足を押さえて。)

  • 朝陽、夜月>

    千璃:…何、それ……、それはつまり、やっぱり小さかったって言いたいの…?嫌味?そういう時は嘘でも大きかったって言っとけばいいでしょ!馬鹿馬鹿馬鹿!!
    (大きいには入らないと言われればそこに再び腹が立ち、先程よりも強く銃口を押し当てて朝日の足を一蹴りして。)

    夜月:…ぅっ…………!!
    (振り返りその場に咄嗟に屈めば夜月の蹴りを腕で受け止めてから強い力で掴んで。そのまま夜月の足を切断しようと刀を上に振り上げて)

  • >日日日&千璃

    朝陽:いだだだだっ!!!ごめんごめんごめんってば!!そうだよねCカップは大きいにはいんないよなごめんっ!
    (銃口を当てられている回りを手で押さえながら慌てていたのが大きな声で上記の台詞を大きな声で言って。)
    夜月:……
    (するりと横に避けたあとがら空きの相手の背中に向かって思いきり足を回して。)

  • 朝陽、夜月>

    千璃:………へ…は、はぁ!?な、何言っちゃってんの!?せ、セクハラ!変態!馬鹿!
    (胸が大きいと言われ一瞬静止し。その後みるみるうちに顔が真っ赤になっていき勢いよく朝陽の背中から飛び降りれば銃を取り出し朝陽の後頭部に銃口を押し当てて)

    日日日:じゃあ、こっちも全力…で、行く。
    (高く跳躍すれば夜月の背後に着地し、一気に距離を詰めれば夜月の背中に刀を突き刺そうとして)

  • >日日日&千璃

    朝陽:……胸おっきいね。着痩せするタイプ?
    (相手に飛びつかれて驚きぴたりと一瞬静止したのち先程の喧しい声ではなくやけに落ち着いた声で上記の台詞をのべて。)
    夜月:…そう。
    (ふらふらと立ち上がった相手を見てにまりと不敵に笑って“…なら全力で相手してやる”ともう一度素手のまま構えをとって。)

  • 朝陽、夜月>

    千璃:えー…まぁ、それもそうか…。…よっ…と。
    (柔なパンチという言葉に少しショックを受け。朝陽の攻撃を軽くかわせば相手の後ろに回り込み銃をパーカーの中に隠してから朝陽の背中に飛びついて)

    日日日:…つづ…け、る…っ………。
    (ふらふらとよろめきながら立ち上がりながら返答し。刀を手に強く握れば刃先を夜月に向け、敵意をむき出しにして。)

  • >日日日&千璃

    朝陽:女の柔なパンチで倒れる程脆くねぇっての!!
    (千璃が銃を構え直したのを見て一気に距離を詰めて今度は手先から剣状の光線を作り上げふりかぶり。)
    夜月:……終わらせるか?まだ続けるか?
    (崩れ落ちた相手に近寄りもうトドメを刺すつもりもないのか立ち上がったまま相手に尋ねて。)

  • 朝陽、夜月>

    千璃:あ、大丈夫?やり過ぎたかな?
    (朝陽が痛がる様子を見れば心配そうな表情で。構え直したのを確認すれば安心し自身も銃を構えて)

    日日日:…そんなに優しくない…。……っ!…かはっ……ぁ……
    (腹部を蹴り上げられれば腹部を抑えてその場に崩れ落ちるようにして蹲り苦痛の表情を浮かべて。)

  • >日日日&千璃

    朝陽:……ぐっ……はぁ、痛かった…。
    (腹部に当てられてお腹を押さえつつも相手から素早く離れて疲れたようにため息をついてお腹をさすってからもう一度構えをとりなおして。)
    夜月:…ンだよあぶねぇな。普通こういうときって待ってやるのが定石じゃないのかよ…。
    (するりと相手の攻撃をかわしてから相手を逃がさないように強い力で肩を掴んで相手の腹をめがけて蹴りあげ。)

  • 冬斗>

    千璃:え、ちょっと、極秘ってなんで!
    (相手が教えてくれるだろうと期待していたため極秘と言われると驚き、少し残念そうな表情をしながら訊き返して)

    日日日:高身長じゃないと受けられない任務なの…?
    (自身と千璃が任務に向いていないと言われたのを思いだし、今度は質問を変えて訊ねてみて)


    朝陽、夜月>

    千璃:わー、動くの速いね、びっくりした。
    (後頭部に朝陽の手が当てられれば多少棒読みで驚いたことを言い。その場でしゃがみこみ、朝陽の足を踏みつければ肘で朝陽の腹部を突き)

    日日日:…丸腰で……やる気…?………っ…
    (相手が棒を捨てたのを見ると少し目を見開いて。その後少し不機嫌そうな表情をすると相手の準備運動を待つことはせず正面から斬りかかり)

  • >春斗&冬斗

    朝陽:うぅ~…!!でもバイクはカッコいい…!!!
    (悔しそうにはがみするも春斗の乗っているバイクにキラキラと目を輝かせながら見つめて。)
    夜月:に、苦手じゃないもん…!!
    (顔をうつむかせて涙目になりながらぷるぷると小刻みに震えていて。)

    >そらりあ様PL

    遅れてしまって申し訳ありません!!返させていただきます!

    >日日日&千璃

    朝陽:ふっふっふっ…!!いまこそ夜月の厳しい特訓に耐えてきた成果を見せる絶好のチャンスっ!!!
    (近づいてきた相手をにんまりと笑いながら迎えて素早く千璃の正面からズレて千璃の後ろに回り後頭部に先程構えた銃の形をそのまま当てて。)
    夜月:あの傘もこの棒きれもただの飾りみたいなもんだし。……やっぱこれ邪魔。
    (構えを解くとつまらなそうに棒きれと傘を見比べて退屈そうに吐き捨てた後棒きれをぽいっ、と遠くの方に投げ捨てて丸腰のまま準備運動を始めて。)

  • 日日日 千璃さん>
    冬斗:そっか。任務は極秘だよ!
    ((ニヤニヤと微笑みながら

  • 冬斗>

    千璃:え、あ、いや…何でもない…です。
    (特に意味もなく相手を見つめていたため何かと聞かれれば焦ったように首を横に振り何もないと言うことを伝えて)

    日日日:さっき言ってた任務って…何の事?
    (警戒心が薄れたのか刀を下ろし睨むのを止めれば先程の相手の発言について質問をして)

  • 朝陽、夜月>

    千璃:へぇ……すごいね…。…じゃあ近距離戦しかないか…。
    (壊れたスコープを見て驚くがその後小さく微笑めば呟いて。銃を手に取り道を確認すると走り出して朝陽に近づいていき)

    夜月:あとは…忍者…みたいな…?…………そんな棒一本で勝てると思うの?傘よりも脆いのに…
    (自身も傘を壊す気で刀を振ったが実際に壊れてしまった傘を見ると申し訳なく思い少し表情を暗くして夜月から視線を一瞬逸らし。顔をあげると棒を構えた夜月の姿があり、それで自分に勝つつもりでいるのかと訊ねてみて)

  • 日日日 千璃さん>
    冬斗:みくだしてないのになー……ん?どしたの?
    ((やれやれと言った顔でぐるっと一回転した後、見られてることに気付き

    むぎみるく。さんPL>
    わかりました!了解っス!

  • >日日日&千璃

    朝陽:よっしゃ!!あったりぃ!!!
    (相手のスコープが破壊されたのを見て嬉しそうにガッツポーズして調子に乗ったのか“もういっちょ!”という掛け声と共に先程と同じ構えで今度は千璃に標準を合わせて。)
    夜月:薙刀…うん。参考にしよう。……コレもう使えないし。
    (相手の言葉にふむ、と頷いて傘で相手の攻撃を受け止めるも“使えない”と言った瞬間バキィッ!!という音と共に傘が折れたため傘を素早く捨てて一旦後退してから近場にあった棒きれを拾うともう一度構えて。)

    >そらりあ様PL

    時間がないのでそちらのレスはまた後で返させていただきます…!!誠に申し訳ありません!

  • 冬斗>

    日日日:う…千璃…離して………っ…
    (冬斗に襲いかかろうとするも服を強く掴まれ前進できずにいて。やがて前進することを諦めれば冬斗を強く睨みつけ刃先を向けて)

    千璃:日日日怒り過ぎー…そんな怒ってもあっちに更に見下されるだけだって。
    (日日日が前進しようとするのを服を掴んで必死に抑え苦笑しながら言い。日日日が諦めたのが分かるとひょこっと顔を出して冬斗を見つめ)

  • 日日日 千璃さん>
    冬斗:そーかそーか、ムカつくか〜
    ((腕を組み、うんうんと頷いて

  • 冬斗>

    日日日:…ちい、さい………?……千璃、あいつむかつく。
    (相手の声が聞こえるとその言葉を小さな声で繰り返し。時間差で表情を険しくすれば振り返り千璃を見て言い)

    千璃:ん……でも、任務って何の事……だろう…
    (日日日の言葉に同感だというように頷くが自身はそれよりむ任務という言葉が気になり小首を傾げて)

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:うるさいな…
    ((サングラスをかけてバイクを走らせ
    冬斗:怖いの嫌いなんだ?
    ((スッと黒い笑みがこぼれ

    日日日 千璃さん>
    冬斗:んー……君たち小さい…任務にはむかないね!
    ((勝手に何か言い出して

  • 朝陽、夜月>

    千璃:…あれ、死角に入ったはずなのに…何で見えて……っ!?
    (三人の死角となる場所に移動したはずが相手がこちらを見てさkんでいることを不思議に思い呟いて。直後ビームが放たれると咄嗟に後退するが肉体的ダメージは免れたものの狙撃銃のスコープ部分が破壊されてしまい)

    日日日:うん………えっと…薙刀、とか?
    (夜月の傘を破壊しようと考え振るわれた傘を見れば同時に傘を狙って刀を振り下ろして)

  • >日日日&千璃

    朝陽:……!!嫌な感じ!!!あんまなめつてっと手加減しねーぞバーカ!!!
    (相手の方を見ながらギリギリとはがみして“やられっぱなしは情けない…”とぶつぶつと呟き始めたと思えば相手のスコープに向かって指で銃の形を作りそのまま打ってビームを出して。)
    夜月:じゃぱにーずの武器は多彩だと聞くが…。この刀以外にも何かあるのか?
    (横振りの攻撃を上に跳んでかわし素早く着地点を見極めた後着地した瞬間に自分も相手を真似して横凪ぎに傘を振るって。)

  • 朝陽、夜月>

    千璃:……ここらへんでいいの、かな。…うわ、なんか変なアピールしてるし。誰も聞いてないっての…
    (朝陽達からは丁度死角である場所まで移動すれば銃を置き、スコープを覗き朝陽の様子を見ながら呟いて)

    日日日:私も…この…じゃ…じゃぱにーず刀は…気に入ってる。
    (夜月のじゃぱにーずという言い方に合わせ「日本刀」を「じゃぱにーず刀」と言ってみて。攻撃を横に移動して避ければ夜月が地面に着地した瞬間に夜月の腹部を狙って刀を横に振り)

  • >日日日&千璃

    朝陽:やくたたずじゃねーもん!!!今回は夜月に譲ってるだけだから!!俺だって戦えるから!!なめんなよ!!?
    (やくたたず、という言葉にむっ、と顔をしかめながらびしッ、と指をつきたてて“俺だって使えるもん”アピールを始めて。)
    夜月:じゃぱにーず産のは質がいい。切れ味もしっかりしてるし…。そろそろこのボロ傘も取り替えるか。
    (相手の刀を傘で軽くいなした後更に後ろにとびずさりそこから跳躍しなおして思いきり傘をふりかぶって。)

  • 冬斗>

    日日日:…………。
    (相手が振り返った途端刀を強く握って立ち上がり相手を睨むようにじっと見つめて)

    千璃:…急に振り返った……何かこっちに用でもあるのかな…。
    (相手が振り返ったのを不思議そうな表情で見て呟きながら日日日が相手の方へ行ってしまわないよう日日日の服を握っていて)


    朝陽、夜月>

    千璃:だって…面白いんだもん…まぁ、役立たずはそこで見てなって。
    (未だに相手が噛んだのを思いだし笑っており相手を役立たず呼ばわりして言えばそのまま歩いていき)

    日日日:…かっこいい……?……それは、どうも………
    (かっこいいと呟いている夜月を見れば首を傾げ、その後小さな声で一応お礼を言えば前進して夜月に斬りかかり)

  • >朝陽&夜月

    朝陽:バカじゃねーもん!!バカって言った方がバカなんだからなっ!!バーカバーカ!!!
    (べーっ、と舌を出しながら子供っぽい捨て台詞を吐いて。)
    夜月:用意しなくていいっ!!
    (さあっ、と顔を青ざめさせながらあわてて相手の鞄を漁る手を握り。)

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:こいつも冬斗も馬鹿だな
    ((もう帰ろうとバイクに乗り出し
    冬斗:怖いのたくさん用意しなきゃ!
    ((カバンをあさりだし

  • >春斗&冬斗

    朝陽:まだまだこんなのじゃ足りないくらい!!夜月のことなら余裕で1日語れるね!!
    (ニコニコと嬉しそうに笑いながらもちょっと自慢気に笑っていて。)
    夜月:えぇい、私に怖いものなんてないもん!!
    (うぅ…と唸りながら冬斗と春斗を交互に見て。)

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:何か語りだしたぞ
    ((唖然とした顔で朝陽を見て
    冬斗:怖いの嫌いなのね!
    ((春と一緒かな!とこちらも春斗のことについて話し出して

  • >春斗&冬斗

    朝陽:夜月はカッコいいけど可愛くもあるんだよ!実際に怖いものとか嫌いだし…。((以下略称。
    (ふふん、と自慢げに夜月のことをぺらぺらと喋り始めて。)
    夜月:やめろバカ!!!!
    (ゴンッ、と真っ赤な顔で思いきり朝陽の頭を殴り。)

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:べ、別に怖くないし…!
    ((腕を組んで強がって
    冬斗:睨まれてるねー
    ((他人事のような素振りで

  • >春斗&冬斗

    朝陽:ふふふふふふんッ!!!お、脅そうったってそうはいかないもんねっ!俺には夜月がいるしッ!?な、なぁ夜月…?
    (足をガタガタと震わせながら冷や汗だらだらのまま夜月のことを引っ張り出してきて。)
    夜月:今真剣に考えてんのに何すんだボケ!!
    (急に朝陽に引っ張られてきたもので不機嫌そうに朝陽と春斗を睨みつけて。)

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:そ、そうだ!恐ろしい目にあうんだぞ!
    ((冷や汗をかきながらビシッと指を指し
    冬斗:……それは自分で考えなー!
    ((ニヤニヤと笑いながら

  • >日日日&千璃

    朝陽:わ、笑うなよっっ!!
    (相手の笑っている声が聞こえて耳まで真っ赤にしながら相手を指差して恥ずかしそうに声をあらげて。)
    夜月:…あれがじゃぱにーず産の刀ってやつか…?
    (相手が手にしている刀を見て首をかしげながらも目を輝かせうわ言のように“カッコいい”と繰り返し。)

    >春斗&冬斗

    朝陽:お、恐ろしいこと…?
    (ぴく、と動かしていた手が止まり少し青ざめた顔で頬をひきつらせながら相手を見ていて。)
    夜月:…?何でアイツと同じなんだ?
    (春斗をちらりと見てから自分の体を見つめてわからなそうに首をかしげて。)

  • 日日日 千璃さん>
    冬斗:服を掴んだ音と、刃物を手にとった音だね
    ((歩くのを止め、振り返り

    朝陽 夜月さん>
    春斗:あっ…!貴様!これ以上やると恐ろしい目にあうぞ!良いのか!?
    ((苦し紛れの言い訳を言い
    冬斗:……君って春と同じタイプかもねー
    ((顔を真っ赤にしたのを見て笑いながら

  • 朝陽、夜月>

    千璃:…プフッ………ひ、日日日…武器、返すねー…いやぁ、それにしてもあのチャイナ服、力強いなぁ…まぁ私の方が強いけど。
    (朝陽が噛んだ瞬間が丁度目に入り口元が緩んで。夜月が離れ、日日日に武器を返した後も朝陽をチラチラと見て笑い、多少声を震わせていて)

    日日日:千璃はどっか行って…………。
    (千璃から刀を受け取り銃を返せば千璃に話しかけ耳打ちで何かを伝え。その後夜月の前に出て行き)

    千璃:ん………。……はいはい、んじゃ、宜しくね、日日日…。
    (日日日の話を聞けば小さく頷いて口角を上げ。日日日にひらひらと手を振ればそのままキョロキョロと辺りを見回しながら歩いていき)

  • >日日日&千璃

    朝陽:お、俺も必要?かかっきょッ!!!
    (恐る恐る出てきたかと思えばガタガタと震えており“かかってこい”と言いたかったのであろうが見事に噛んでしまい恥ずかしそうにうつむいて。)
    夜月:……お前は下がってろ。俺が片付ける。
    (飛び出してきた朝陽を一瞥してからすぐに相手に視線を戻してから後ろに跳躍して朝陽を庇うように臨戦態勢をとりなおし。)

  • 朝陽、夜月>

    千璃:うわ、面倒なことになりそう…日日日刀借りるね…っ!
    (夜月がこちらにやって来ると感じ、日日日が磨いていた刀を手に取ればそのまま予想通り距離を詰めてきた夜月の攻撃を刀で受け止めて)

    日日日:…じゃあ、銃借りる。…自分から戦闘仕掛けるとか…本当馬鹿。
    (刀を借りられたことで丸腰は危険だと感じ呆れた表情で千璃の方から狙撃銃を取り。千璃が危険なら参戦しようと様子を見て)

  • >日日日&千璃

    朝陽:うひぃっ!!?な、なんか来た!!!!
    (ぷるぷると震えながら弾丸を拾ってまた怖そうに叫んだ後とりおとすをしばらく繰り返して。)
    夜月:……へぇ。なら私も…。
    (弾丸を見て不敵に笑った後相手と一気に距離を詰めて乱暴に傘を一振りして。)

    >春斗&冬斗

    朝陽:うりうりー。ここかぁ?ここが弱いのかぁ??
    (にまぁ、と悪どい笑みを浮かべながらワキワキと手を動かして。)
    夜月:なっ……ななな何いってんだンな訳ねぇ!!!
    (朝陽の分身と冬斗を交互に見ると一気に顔が真っ赤になりながらばたばたと大袈裟に否定して。)

  • 冬斗>

    千璃:……あれ、誰だろう。
    (通りすがった相手に気が付けば日日日の服の裾を軽く摘まんで引っ張り誰かと話しかけて)

    日日日:…知るわけないでしょ。放っておけばいい……。
    (相手を軽く睨むように見た後千璃に答え。放っておけばいいと言ったものの無意識に手は刀を掴んでいて)

    PL>
    わかりました、有難うございます。

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:やめろ!僕力弱いのに!
    ((無理にずっと抵抗して
    冬斗:あれー?朝陽クンが出た?それだけ朝陽クンが好きなの?
    ((ジーッと夜月を見つめ

    日日日 千璃さん>
    冬斗:あれー?あれってマフィアとヤクザかなー?
    ((通りすがりで見かけてボソッと呟き
    PL>性格は逆でも同じでも構いません!
    とりあえず絡ませていただきます!

  • 朝陽、夜月>

    日日日:………?
    (相手がどのような行動をとるかと待ってみたものの動きはなく、小さく首を傾げていて)

    千璃:…あーもう、ほっとけばいいのに…いつも「興味ない」とか言ってるくせにさ…はいはい、そんなに気になるなら仕掛ければ良いでしょー
    (日日日の様子を見て呆れたように言えば銃を取り二人に銃口を向けて。スコープを覗き二人に銃弾が当たらないよう二人の間を狙って発砲してみて)


    むぎみるく。様>

    いえいえ、おかしな所なんて何一つないです!
    これから用事あるので、次から返信遅れます!有難うございました!

  • >日日日&千璃

    朝陽:……なぁ、なんかこっち見て…る…?
    (相手の視線に気付いて少し不安そうに頬をひきつらせながら夜月をつついて。)
    夜月:別にどうだっていいだろ。……向こうが仕掛けてくりゃ戦えばいい。
    (朝陽のつついてくる手を叩いてから二人に目を戻しながらそう告げて。)

    >如月様PL

    そうなんですか!いえいえ、全然変なところとかないですよ~。僕も初心者なのでおかしな点とかあったら言っていただければ幸いです。

  • 朝陽、夜月>

    日日日:……千璃…。…変な奴がいる。

    (二人の気配に気が付いたのか二人がいる方向に視線を向け、目を細めて。危険か判断ができずに刀の柄を握ったままじっとしていて)

    千璃:…!…変な奴…?んー…まぁ、どうでもいいや、すぐに武器向けて戦闘に持ち込むとか面倒だから…しっかり判断してよ?

    (日日日に話しかけられ暇が潰せると表情を明るくするも期待外れで。二人の姿を確認すれば少し考えた後日日日にすぐ武器を向けないよう注意して)


    むぎみるく。様>

    初めまして、絡み有難うございます!
    こちらこそ、宜しくお願いします!
    実はなりきり久々で、ロルとか滅茶苦茶ですみません;;

  • >日日日&千璃

    朝陽:おい見ろ夜月!!あれシュラバってやつじゃね!?うわぁ~すっげぇぇ…!!
    (二人より少し離れたところから目を輝かせながら夜月に嬉しそうにしゃべりかけて。)
    夜月:知らねぇよ。……てか何で感動してんだ?シュラバと戦うことって何か違うのか??
    (朝陽を適当にあしらいながら二人をみやり首をかしげていて。)

    >如月様PL

    初めまして!絡ませていただきました…!!これからよろしくお願いします!!

  • そらりあ様>

    参加許可有難う御座います!
    投稿してから感じたのですが…2人のキャラは正確を真反対とかにした方が良かったですかね?
    取り敢えず絡み文投下させて頂きます。


    ALL>

    千璃:ねぇ、ちょっと。無視って酷くない?折角話しかけてるんだから相手してよー………。
    (何気なく銃を構えスコープを覗き銃口を様々な方向に向けながら日日日に話しかけるも先程から全て無視されており。日日日の方に銃口を向けるが刀を磨いてこちらと話す気がないことを察し銃を下ろせば退屈そうに欠伸をして適当な場所に寄りかかり)

    日日日:…………。
    (千璃から話しかけてくる声が途絶えやっと静かになったかと千璃の方を一瞥した後、再び刀磨きに没頭し始め。)

  • >春斗&冬斗

    朝陽:見たい見たいみーたーいー!!!!
    (駄々っ子のように騒ぎながら“可愛かったのに…”とか言いながらどんどん手の力を強めていき。)
    夜月:も、もう一人……もう一人!!!………あ、あれぇ…?
    (ぶつぶつと呟いた後にカッと目を見開いて分身を作るもそれは夜月ではなく朝陽の姿になっていて。)
    朝陽:俺が増えたっ!!!夜月すげえぇぇ!!!
    (現れた分身を見てぱぁっ、と顔を輝かせながら夜月をキラキラとした瞳で見つめて。)

  • 百 千さん>
    春斗:可愛くなんかないっ……!
    ((どんどん顔が赤くなって

    朝陽 夜月さん>
    春斗:な、何する!やめろ!僕の顔を見ようとするな!
    ((抵抗しながら叫び
    冬斗:そーだよ。そこからいめーじして頭の中で作った自分を具現化させるんだ!
    ((得意気にそう話し分身をしてみせ

    如月さん>
    不備ないので参加OKです!
    細かく書いてくれてありがとうございます!

  • 参加希望です。


    名前:露宮 日日日(アラミヤ ヒビカ)
    性別:女
    武器:日本刀
    性格:一言で言ってクールな性格で、大人しめ。人にあまり関心がなく、度々冷たい態度をとる。
    容姿:腰辺りまでの長い黒髪を高めの位置でツインテールにしており、左側にのみ黒いリボンをつけている。服装はセーラー服をモチーフとした黒、ピンクを主に使用したゴスロリ(見た目はほとんどセーラー服)、フリルのついたオーバーニーを着用している。両腕に包帯を巻いている。瞳の色は紫。身長153㎝。
    備考:警戒心が強いため、危険だと判断した相手にはすぐ武器を向ける。

    名前:一慈 千璃(イチジ センリ)
    性別:女
    武器:狙撃銃
    性格:面倒事、大勢で群れるのが嫌いで、嘘、人を騙すことが好き。ほとんど誰に対しても態度が悪い。
    容姿:胸辺りまで伸びている銀髪をサイドテールにしている。瞳の色は水色。白Yシャツに黒いタイ、黒のボックスプリーツスカート、黒のオーバーニー、水色のラインが入ったサイズが大きめのパーカーを着用している。
    身長156㎝。
    備考:好きな人と嫌いな人の対応の差が激しい。護身用にスタンガンを所持している。


    宜しくお願いします!

  • >春斗&冬斗

    朝陽:…………。何で隠しちゃうんですかっ!?勿体ないですよっ!!
    (相手が顔を隠したのを見てにやりと意地悪く笑ってから明るい声を出しながら相手の手をはがそうとかかり。)
    夜月:……いめーじと、しゅーちゅー……。
    (相手が言ったことを反芻させながらぶつぶつと呟きはじめて。)

    >百舌鳥&千夜

    朝陽:大丈夫です!!コイツ恥ずかしがりはしますけど、すぐ忘れますから!!
    (こくっ、と大きく頷きながら夜月を指差してにっこりと楽しそうに笑みを浮かべて。)
    夜月:何でお前が答えんだよボケ!!…?に、似てます…か…?
    (朝陽をべしっ、と叩いてから千夜を少しいかしぶげに見て。)

    >水素様PL

    今気づいたのですが…僕ってばずっと百舌鳥の鳥を烏と打っていたようです…!!名前を間違えてしまい、申し訳ありません!!!

  • 春斗>>
    千:なんでさー!ほら、赤くなっちゃって、かっわいーい!((きゃっきゃ、と上機嫌で

    朝陽達>>
    百:何か…申し訳ない((ぎこちなく視線を戻し
    千:ほう…二人が似てる…((珍しそうに目を細め

  • むぎみるく。さんPL>
    落ち了解です!こちらこそありがとうございました!

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:き、綺麗……!?いや、別に…
    ((顔を手で隠し
    冬斗:分身はねー、まずはいめーじだよいめーじ。そこからしゅーちゅーしてたらできるよになるよー

  • >PL/

    落ちます!お相手してくださった方、ありがとうございました。また来ます!

  • >春斗&冬斗

    朝陽:あ、あザス!!!!……えっと、笑うと綺麗ですね…?
    (もう一度ぺこりと勢いよく頭を下げた後に話題に困ったのか頬を掻き少し恥ずかしそうにへにゃ、と笑いながら告げて。)
    夜月:ぶ、分身…!!あの、どうしたらそういうの出来ますかね!?私もやってみたいですっ!!
    (相手の言葉に益々瞳を輝かせ指をもじもじと絡ませながら相手に聞いて。)

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:大丈夫だ、怒ってないよ
    ((滅多に笑わないのに、微笑み
    冬斗:ん?冬斗は春斗の分身だよ?

  • >春斗&冬斗

    朝陽:で、でも…うるさいって言われたから…お、怒ってないですか…?
    (ぼそぼそと呟いてから恐る恐ると言った感じで頭を上げて。)
    夜月:……!!人の後ろから人が…?まさかコレがじゃぱにーず特有?の影分身…!?か、カッコいい…!!!!
    (春斗の後ろから冬斗が出てきたことに驚きそして二人の顔を見比べながら勝手にそう見当付けて目を輝かせながら言って。)

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:別に謝らなくても……
    ((頭をあげさせるよう促し
    冬斗:戦闘やるなら冬斗と戦ってねー?
    ((影から現れ

  • >百舌烏&千夜

    朝陽:あッ!!こっちこそすんません!!夜月もごめんなー?
    (慌てて服の袖から手を話して勢いよく頭を下げてから申し訳なさそうに夜月にも謝って。)
    夜月:わかったなら別にいい。……あ、こんにちは…っす。
    (ぷい、とそっぽを向きながらそう告げた後裾を直しながらぺこり、と頭を下げて。)

    >春斗

    朝陽:うひゃあッ!!?ご、ごめんなひゃいっっ!!!
    (相手がいきなり出てきたことに驚きつつも慌てて頭を下げながら謝って。)
    夜月:……お前か。
    (じぃ、と相手を睨みつけるように見つめながら警戒するような厳しい声でぼそりと呟き。)

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:…うるさいな!!!
    ((いきなり怒りで出てきてしまい

    百 千さん>
    春斗:僕に可愛いと言う要素は必要ない……
    ((少し顔を赤らめ

  • 春斗>>
    百:あぁ…すまない
    千:そうそう!どうよ?かわいいあだ名っしょー?

    朝陽達>>
    百:パン…!?((驚いて慌てて目をそらし
    千:ごめんねー、百舌鳥純情だから…こんにちはー((ヘラヘラと笑いかけ

  • >春斗

    朝陽:えッ!!?誰か居んの!!?どこどこ!?
    (夜月の発言にぴくりと反応して必要以上の大声で言いながら辺りを見回して。)
    夜月:うるせぇ大声で喋んな耳がキンキンすんだろド阿呆!!………あっちだよ、あっちらへん!!
    (朝陽の声に対して不快そうに耳を塞ぎながら怒鳴った後に草むらの近辺をぐるぐると指で差し。)

  • 朝陽 夜月さん>
    春斗:誰が出てくるもんか……
    ((身を潜め続け

  • >春斗

    朝陽:なッ…!!お、俺だって頑張ってるし!!こないだちゃんとビーム的に当てられたじゃん!!
    (ぷくぅ、と頬を膨らませながら必死にアピールして。)
    夜月:端に当てたくらいで威張ってんじゃねぇボケ。……ところで、さっきから見てる奴誰だ。出てこい。
    (朝陽のアピールをイラついた語調で返した後草むらに目をやりながら言って。)

    >百舌烏&千夜

    朝陽:おあッ!!?人だッ人がいるぞ夜月!!!こんにちはっ!!
    (突然現れた相手らに驚くも嬉しそうに夜月の服の袖を引っ張りながら挨拶して。)
    夜月:うるせぇ朝陽!!分かったからそこ引っ張んなパンツ見える!!!
    (ぐいぐいと服袖を引っ張られながら抵抗していて。)

    >水素様PL

    初めまして!こちらこそよろしくお願いします…!!

  • 百 千さん>
    春斗:注射は嫌いだ!あだ名か………

投稿できる人

誰でも投稿できます。

架空オリキャラ [新着投稿]

ご意見ください

皆さんの意見を参考にしていきたいと思いますので、思ったことがあればこちらの管理人室に書き込みお願いします