【戦闘アリ】悪霊の館から脱出せよ!!なりきり掲示板

【戦闘アリ】悪霊の館から脱出せよ!!

  • 悪霊の館ー…
    森の奥にあり、もう誰にも使われていないー…

    貴方は謎の屋敷に閉じ込められてしまったー…

    †プロフ†(提出絶対)
    名前:
    フリガナ:
    性別:
    性格:
    容姿:
    種族:【死神、悪魔、邪神、妖怪、人間………等】
    備考:

    この屋敷の鍵はどうやらオーナーが持っている様…さぁ、貴方は脱出出来るかな?

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    なりきるキャラ名
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  • 春〉
    硝子:まだあるんですか…

    緋月〉
    硝子:………

  • 硝子»
    …納得して頂ければ良いのですよ(頷き

  • 硝子>
    あとも一個…(天井を開け)

  • 春〉
    硝子:ふむ…興味深いですね…

  • 硝子>
    面白いもん…変な奴が変な奴をやっつけるの…

  • 緋月〉
    硝子:おや、そうでしたか…なら仕方ないですね…

    春〉
    硝子:別にいりませんよ

  • 硝子>
    あの本は僕が先に見つけたの!あげないよ!?

  • 硝子»
    あ、あの先は私の個人スペースなので………ハッ!!(理由を素直に言ってしまい途中で気付き慌てて口をつぐみ

  • 緋月〉
    硝子:怪しい…理由を言ってください

  • 硝子»
    あ、えっと…と、とにかく!!地下室だけはダメなんですぅ!!(慌てて答え

  • 緋月〉
    硝子:わっ!?び、ビックリした…な、何でダメ何ですか…?

    春〉
    硝子:本…?

  • 硝子»
    …!!地下室はダメです!!!(相手の前に現れ通せんぼして

  • 硝子>
    あった!本…!(カバンに本を隠し)

  • 春〉
    硝子:………

  • 硝子>
    僕好みの物が…(棚を開けたりどかしたりして)

  • 春〉
    硝子:?

  • 硝子>
    あ、そう言えば…(棚の方に歩いていき)

  • 緋月〉
    硝子:んー、地下室とかないですかね…
    (キョロキョロしながら歩く)

    春〉
    硝子:さぁ…

  • 硝子>
    何で怖がりなのにかくれんぼしたんだろ…

  • 硝子»
    あらら…人間の癖に耳がいいんだね~…だからここに来られたんだ…♪(楽しそうに笑って

  • 春〉
    硝子:見つけるの大変でしたよー…

  • 硝子>
    やっと見つけてくれたー

  • 緋月〉
    硝子:気の…せい…?
    (笑い声が聞こえて不思議に感じ足を止めるが気のせいだと思い再び歩き出す)

    春〉
    硝子:みーつけた
    (木箱を開け相手を見つける)

  • 硝子»
    クスクス…(上から楽しそうに見つめ

  • 硝子>
    寂しかったなー…

  • 春〉
    硝子:…明らかに怪しい木箱…
    (部屋の木箱を見つめる)

    緋月〉
    硝子:……早く帰りたい…
    (ぽつりと呟き歩き出す)

  • 硝子»
    人間…一番嫌いな種族ですね、ここの屋敷で朽ち果ててしまえば良いのに…(二人がかくれんぼをしている様子をランタンで照らしながら上から見つめて

  • 硝子>
    足音!来た!

  • 春〉
    硝子:ここですかね…
    (隣の部屋に入りキョロキョロする)

  • 硝子>
    来ない…来ないよ…

  • 緋月〉
    硝子:あ、はい…オーナー…ですか…

    春〉
    硝子:一体何処に隠れたんですかね…
    (部屋を出てキョロキョロする)

  • 硝子»
    なら、ここのオーナーを探す事ですね…。まぁ、お互い協力して頑張りましょう(では、と踵を返してその場を去り

  • 硝子>
    来ないかなー来ないかなー

  • 春〉
    硝子:ここは本以外何もなさそうですね…別の部屋に行きますか…

    緋月〉
    硝子:勿論脱出したいです!

  • 硝子»
    硝子さん、ですか。………貴女は脱出したいですか??(ランタンで相手の顔を照らし

  • 硝子>
    危ない危ない…

  • 緋月〉
    硝子:そうですか…私は硝子です…

    春〉
    硝子:何処からか声がしたような…気のせいですかね…

  • 硝子»
    緋月です。………貴方と同じく道に迷ってしまって(名乗ってから少しいい淀みつつ訳も話し

  • 硝子>
    絶対にー…

  • 緋月〉
    硝子:はい…所であなた誰ですか?

  • 硝子»
    迷って、ですか(聞いといて対して興味無さげに

  • 春〉
    硝子:んー…この部屋は本棚が多いですね…
    (適当に部屋に入り調べる)

  • 硝子>
    絶対見つからない…

  • 春〉
    硝子:100…っと…さーて、捜しながら探索しますか…
    (立ち上がり捜し始める)

  • 硝子>
    木箱…隠れる(ある部屋の木箱に隠れ)

  • 春〉
    硝子:………
    (しゃがみ込み目を閉じ数を数える)

  • 硝子>
    何処隠れよ…

  • 春〉
    硝子:では100数えますからその間に隠れてくださいね

  • 硝子>
    やる!僕隠れる!

  • 春〉
    硝子:そうですか…かくれんぼはどうですか?

  • 硝子>
    何でもいい…何する?

  • 春〉
    硝子:あなたは何がしたいですか?

  • 硝子>
    やったー…!何する?何する?

  • 春〉
    硝子:私は早く脱出方法を探したいのですが…仕方ないですね…血は嫌なので遊んであげます…
    (嫌そうにため息を吐く)

  • 硝子>
    遊んで…それか血…頂戴…

  • 緋月〉
    硝子:……森で迷った所でこの館を見つけて…それで森の出口を尋ねようとして中に入ったんです…

    春〉
    硝子:ぅっ…嘘吐くのは苦手ですね…

  • 硝子>
    嘘だ…

    緋月>
    うん…

  • 硝子»
    意味分かんないです…ところで、人間さんがどーしてこんな所にいるのです?(不満気な声で

  • 春»
    血をくれない…?この人間さんの事ですか(首を傾け、硝子の方に目を向け

  • 春〉
    硝子:わ、私は忙しいんです…!

    緋月〉
    硝子:別に何もやってません…

  • 緋月>
    血…くれないの…

  • 春&硝子»
    ……何やってるのですか(ランタン片手にいきなり現れ

  • 硝子>
    ダメ…行かないで…(コウモリの羽を生やし)

  • 春〉
    硝子:さ、さよなら…
    (軽くお辞儀をして走り出す)

  • 硝子>
    面白くない…くすぐる?それとも…やっぱり血を抜く?う~ん…

  • 春〉
    硝子:いいです、蝙蝠なんて見慣れてますから…

  • 硝子>
    じゃあ…見る?コウモリいっぱいを…

  • 春〉
    硝子:い、嫌です…き、吸血鬼なんて非科学的で居るわけないです!

  • 硝子>
    僕吸血鬼…だから血…頂戴…

  • 春〉
    硝子:あなた何言ってるんですか?吸血鬼じゃあるまいし…

  • 硝子>
    血…頂戴…(ジリジリと近づき)

  • 春〉
    硝子:閉じ込められたのは私以外にもいたんですね…
    (相手を見て呟く)

  • 硝子>
    あ…誰かいる…(ふらふらしながら来て)

  • 緋月>
    そうだ…コウモリ呼ぼう…

  • 管理人さん〉
    有り難うございます!

    ALL〉
    硝子:…扉は開きそうにありませんね…どうしましょう…
    (扉に手を付きため息を吐く)

  • コロナさん»
    参加届けありがとうございますm(_ _)m参加okです。

  • ― 参加希望 ―

    名前:硝子
    フリガナ:ショウコ
    性別:女
    性格:真面目で好奇心旺盛。
    容姿:髪は山吹色で目は黒。オーバーオールを着て丸い眼鏡を掛けている。
    種族:人間
    備考:エンジニアで発明をしたり機械をいじるのが大好きでいつも工具箱を持ち歩いてる。

  • 春»
    腐っているか心配でしたが…意外とイケますね(ふむ、と頷き

  • 緋月>
    美味しい…

  • 春»
    私は葡萄でも……(瓶を開けラッパ飲みを始め

  • 緋月>
    ありがとう…(貰うと飲み始め)

  • 春»
    林檎、ですね
    (丁寧に他の瓶を戻し少しふらついた足取りで相手のもとまで行けば渡し

  • 緋月>
    え~とねー…林檎!

  • 春»
    ジュース……林檎、蜜柑、葡萄、牛乳等ありますが?
    (暫く歩きとある場所で止まり。何個か瓶を取り出して「どれにします??」と瓶を軽く揺らし

  • 緋月>
    ジュースとかあるかな…

  • 春»
    そうですか……それにしても飲み物がありすぎる気がするのですが?
    (ふぅ、とため息をついて屋敷の階段の手すりに触れば手に埃がついて。不快そうに手を叩いてもう一度ため息をつけば自然と二階へと足を向け。辺りを見回して貯蔵庫にためられた飲み物らをさっと手で撫で

  • 緋月>
    僕お酒飲めないよ…

  • 春»
    なら我慢しなさい。幸い、お酒やワイン等はあるみたいですから。(キッパリとした口調で

  • 緋月>
    死ぬって訳じゃない…けど欲しい…

  • 春»
    泣かないでください。……私たちは閉じ込められてしまったのですから。用意できないモノはできないですよ。我慢出来ないんですか?それは飲まなきゃ死ぬんですか?(冷たい声色で腕を組み仁王立ちして相手を見下ろし

  • 緋月>
    血…欲しいよ…(遂に泣き出し)

  • 春»
    ふむ、どうしますかねぇ……(表情も変えず特に困った様子もなく

  • 緋月>
    ダメ…新鮮な血がいる…

  • 春»
    ………ワインとかではダメですか?(首を傾け

  • 緋月>
    そんな…僕死んじゃう…

  • 春»
    ……ですから、私の血は美味しく無いですよ?血が腐っているので(淡々とした声で言って

  • 緋月>
    血をくれ…(短剣を抜き取り)
    PL/大丈夫ですよー

  • 春»
    血が欲しい…なら、この屋敷から脱出するか、人を集めなきゃ……私はダメですよ?私の血は、美味しくないし(相手の目の前に突然現れ無表情のまま告げれば最後に小さく笑って

    pl/反応おくれました;;申し訳ありません

  • ALL>
    血が欲しい…
    PL/誰かいます?

  • 銀桜さん>ありがとうございます!

    ALL>
    …血の量…足りない…

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