政府直属裏警察組織~秘密警察4~なりきり掲示板

政府直属裏警察組織~秘密警察4~

  • 『朝から晩までお前を監視する!』

    これはこの部署の決まり文句でね、あ、そうそう!ここは記録・資料課…は、表向きの顔!実際は政府直属の裏組織、通称秘密警察!
    簡単に説明すると本来の警察じゃできない捜査、取り調べ、その他諸々を受け入れている組織

    俺?俺は仁純、この秘密警察の第一任者

    じゃあ先に俺が自己紹介するから、そんな感じで次に紹介頼むよ!

    名前:織田 仁純(おだ にーと)
    年齢:22(警官さん達は20辺りは欲しいな…)
    性別:男(中間もあり!)
    武器:警棒、手錠(あんまり非現実的なものはNG)
    所属:(警察に所属してなくてもok、秘密警察はもういっぱいです)
    容姿:黒Tと黒いコートで、セットの紺色ズボンを履いている、身長は175cm、どことなく細長い、紺色の少し長めの髪が無造作に跳ねている(こちらも非現実的なものはNG、着崩しは最小限に…)
    特技:情報収集(情報収集、監視、心理、取り押さえ、その他のどれか)
    備考:あまり働かない、自他共に認めるオタク(1人1役、)

    っと、こんなもんかな?今、上に呼ばれてるからまたあとで!

  • 珍しいかそんな普通の事をやっててそう言われるとは(相手に珍しいと言われて当たり前の事を当たり前にやってただけだと言い)
    (pl新スレおめでとう宜しく)
    <仁純

  • 御坂>>いや、確かに俺らの方が異常なんだけどね?((ケラケラと笑い

    PL/宜しくっすーヽ(・∀・)ノ

  • 異常とか異常じゃないとか気にしない質なんでな(どういった人でも差別なんかしないさと相手の肩をポンと軽く叩き)<仁純

  • 御坂>>……成程、上が君をここに入れたがってた訳がわかったような気がするよ

  • そうか。オレが来る前からオレの名があがっていたということになんのか(ここに来る前から名を知られていたのかと思い)<仁純

  • 御坂>>俺、一応室長なんで裏の会議には呼び出されるんだよね・・・その時にどんなメンバーを継ぎ足したいとか色々話すからさ((たいへんなんだよねぇとつぶやき

  • そうか。裏の会議ってなんか大変だろうな。表の会議もあるなら尚更だな(普通の会議だけならまだしも裏の会議もあるなら大変だと感想述べ)
    (pl少し落ちます)
    <仁純

  • 御坂>>いや?表はあんまり出ないよ((だって資料課嫌われてるから、とさらりと答え

    PL/了解
    (`・ω・´)ゞ

  • 仁純》

    葉月:…傷凄いッスね。(相手の傷をマジマジと見て)

  • 葉月>>んー?いろいろあったからねぇ…((タートルネックのノースリーブタイプインナーを手に取り

  • 仁純>
    これあげます(ウイスキーボンボンの袋を渡し)
    バリッ!(同じ袋を出して)
    美味い!

  • 金原>>なぁ、前から気になってたんだけどお前のお菓子は四次元ポケットからでも出してんのか?((もらった袋からチョコを取り出し食べ
    ……うん、うまいなこれ

  • そうか。俺結構資料課すきなのにな(嫌われているというのを耳にして自身は資料課すきなのに残念と言う感想を言い)<仁純

  • 御坂>>まぁ自分の課は誰でも好きだろ((でも資料家として振る舞えよ?と釘を笑いながら指し

  • まあそれもそうだよな。(これは当たり前のことだなとも思い自分なりに頑張るといい)<仁純

  • 御坂>>うん、優秀な部下で助かる!((ニコッと笑い

  • 仁純》

    葉月:大変ですねー。

  • 葉月>>そうかな?こうでもしなきゃ飯食っていけないし…((あと手出して、と後ろを向いたまま言い

  • 良い上司の元で働けて嬉しいぜ(率直な感想を直球ストレートにいい)<仁純

  • 仁純》

    葉月:(不思議に思いながらも手を出し)

  • 御坂>>それは…本心かな?ありがと((クスクスと喉で笑い

  • 葉月>>はいよ((ズシッと相手の手に拳銃を2丁と短剣、を乗せ

  • 仁純》

    葉月:…?どうするんスか?(相手を見て)

  • 葉月>>何…ってそりゃこうだろ((バーン、と撃つふりをして

  • もちろんに決まってんだろ。おりゃ嘘つかねーよ(嘘吐いてなんの特があるのだと損しかないと思い)<仁純

  • 御坂>>あー…やっぱ良い奴だな…

  • 仁純》

    葉月:そりゃそうッスけど、俺がこれを持っててどうするんスか。

  • りそういい)<仁純たった今おんなじこと考えてたからさ本当に良い上司だなーってな(相手と奇遇にも同じ事を考えておりそういい)<仁純

  • 葉月>>え?あった方が安心だろ?((インナーの上から暗器を仕込み

    御坂>>そうかな?なんてね、まぁ良い奴のまま頑張るよ

  • おう。頑張ってみな。このままでいっから夏の温度保て(彼はそのありのままの自分でいろということなのだが、彼に理解できるかは分からない)<仁純

  • 御坂>>夏の温度…‥?((ん?と少し首をかしげ

  • このまんまでいろと言うことだ(ちょっと回りくどい言い方しすぎたかと思い)<仁純

  • 仁純》

    葉月:……ってことは、俺も行くんスか……?

  • 御坂>>あ、なるほど!((ぽん、と手をうち

    葉月>>じゃないと討てないでしょー…((キュ、と手袋をはめ

  • 仁純》

    葉月:ですよね……。未來さんのためにも………!

  • 葉月>>さて、まぁ俺はバイクに乗れるんだけど…葉月君は足がある?((上着を羽織り

  • ─防衛省─
    なるほど…今回ばかりはヤバイですね…自衛隊の治安出動は?

    ???:検討中だ。既に中即は厳戒態勢だが…

    なるほど……

  • 仁純》

    葉月:大丈夫です。此処までバイクで来ましたから。

  • 葉月>>よし、じゃあ大丈夫だな!!案内宜しく!

  • 仁純》

    葉月:了解しました!(ビシッと敬礼し)

  • 葉月>>…俺って命狙われやすいのかなぁ…((はぁ、とため息をつき

  • ため息なんかついてお前らしくないどーした?(相手が何故こんな悩んでるかきになり訪ね)<仁純

  • ていうか鈍感か?(気付くの遅いとか思い)
    (pl昨年の絡み返しておきます)<仁純

  • 仁純》

    葉月:変なとこに首突っ込むからですよー。

  • 御坂>>命の危機っすし(笑)

    葉月>>そ、そんなことないし!

  • 命の危機?お前が?何でいきなりそうなるんだ?(そう言ってる理由を相手に聞いてみて)<仁純

  • 仁純》

    葉月:嘘ばっかり……。(呆れたようなため息をつき)

  • 御坂>>秘密警察では日常茶飯事だぜ?ま、そこら辺気を付けてないとすぐやられるぞ?

    葉月>>だって相手が先に手出してきたし…

  • ああ。分かった気を付けとく(その言葉を聞き色々危険だと改めておもい)<仁純

  • 仁純>
    じゃあ、用事あるから。出てくる(笑顔で手を振り
    (PL:遅いですけど前回のです)

  • 仁純>
    そんなに入ってませんよ〜
    署のあちこちに隠してるだけですよ〜

  • よっなにしてんだ菓子の話か?(話の内容は大体分かっているが、何となく聞いてみて)<金原

  • 御坂>
    そうですよ〜
    あ、これどうぞ〜(ウイスキーボンボンの袋を渡して)

  • 仁純》

    葉月:その辺のチンピラよりたち悪いじゃないッスかー……。

  • そうか。俺も菓子はすきな方でな(うまいと言い、ケーキとまいうー棒でもでもどうかと訪ねてみて)<金原

  • 御坂>>そうそう、その粋だよ!

    高城>>はい、いってらっしゃい!

    金原>>あちこちて…リスか

    葉月>>えー、そんなこと無いと思うけどなー…

  • 御坂>
    ああ、まいう棒ならこの辺に(そう言って近くの消火器の下を叩き)
    ほら(まいう棒が出てきて)

  • おお。すげーありがとさんって何故こんなとこからまいうー棒出て来てんだよ。って資料課菓子だらけにしてねーだろうな(あるはずないとこからお菓子が出てきてどうしてこんなとこに隠してたのだと思い)<金原

  • 仁純》

    葉月:……(ため息をつき)

  • さて…じゃあ行くか(車に乗り込み

  • 御坂>
    俺は第4課ですよ〜!

    仁純>
    リスですか〜

  • 4課か、一応宜しく頼むな(4課と人かと思い、軽く自分を名乗り)<金原

  • 御坂>
    宜しくお願いするッス!

  • 葉月>>…なんだよーそのため息…ほら、行くぞ!

    高城>>…ところで何用ですか?

    金原>>そ、リス。でも中には埋めちゃったの忘れるやつもいるんだってさ((クスクスと笑いながら

  • 仁純》

    葉月:はいはい。(呆れたように)

  • 仁純>
    そいつは傑作ですね〜

  • 葉月>>…で、相手さんはどちらで?

    金原>>金原は…そうでもなさそうだな

  • 仁純》

    葉月:多分、何時もの場所ですね。(バイクのメットを少し拭きながら)

  • 仁純>
    この事件に関わりあること。一緒に来るか?

  • 葉月>>いつもの…場所?

    高城>>良いんですか?じゃあお言葉に甘えて…

  • 仁純>
    よし。じゃあ車に乗ってくれ。すぐ出るからな

  • 仁純>
    んじゃ、俺はまいう棒取って部屋に戻ります。ありがとうございました〜

  • 仁純》

    葉月:(頷いて)着いて来て下さい。(バイクに乗り)

  • 高城>>はい!お願いします!((やった、と笑い

    金原>>はーい、また来てなー((小さく手を降り

    葉月>>はいはーい、お兄ちゃんのバイク裁きに見とれちゃダメだよ~(笑)

  • 仁純》

    葉月:……何スか、それ。(呆れたような目を向けて)

  • 葉月>>やだなぁ、緊張してる葉月君の為に考えたお茶目なジョークだよ((あははーと笑い

  • 仁純》

    葉月:……緊張なんてしてませんよ。(バイクのエンジンをかけて)

  • 仁純>
    よし。じゃ、行くか(アクセルを踏込み

  • 葉月>>えー?だって葉月君この前から俺にはタメだったじゃん?

    高城>>…これ、スピード大丈夫ですか?((汗

  • 仁純>あぁ大丈夫。多少は目を瞑ってもらうから(ハハハと笑い

  • 高城>>高城さん…それって…((ハハハ…と苦笑いし

  • 仁純》

    葉月:そうでしたっけ?(バイクにまたがり)

  • 葉月>>絶対そうだったって!((相手に続き

  • 仁純》

    葉月:(無言でバイクのエンジンをふかし)着いて来て下さいよ。(バイクを進め)

  • 葉月>>もちろん((フルフェイスヘルメットを被り

  • 仁純>細かいことは気にすんなって(尚も飛ばし続け

  • 仁純》

    葉月:(スピードを上げ)

  • 高城>>高城さん…はぁ…((ため息をつき
    …ま、たまにはこういうドライブも…良いかな

    葉月>>((車の間をすいすいと走り、着いていき

  • 仁純》

    葉月:(とある廃工場に着いて、バイクを降り)

  • 仁純>ごめんごめん。でも気持ちいいだろ?

  • 葉月>>おぉー…なんか…それっぽいな…((まじまじと工場を眺め

    高城>>はい!嫌なこと全部忘れられそうです

  • 仁純》

    葉月:奴等は此処を根城にしています。(様子を伺い)

  • 仁純>だろ?ところで…行き先は聞かないんだな

  • 葉月>>ほうほう…つまり根城ってワケ、か…

    高城>>信じてますから!

  • 仁純>そうか…因みに今から行くのは駐屯地だぞ

  • 仁純》

    葉月:えぇ…。(中の様子を伺い)

  • 高城>>駐屯所?何故そんなところに?

    葉月>>あれっ、スルースキル高い…((苦笑いをしながら中を見て

  • 仁純》

    葉月:(相手の言葉など耳に入って居ない様子で)此処は意外に警備が厳重なんです。

  • 葉月>>成程…脳はあるみたいだね

  • 仁純》

    葉月:俺も一度しか入って居ないので中の構造は殆どは分かってません……。

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