異世界と森の中 ―サバイバルゲーム―なりきり掲示板

異世界と森の中 ―サバイバルゲーム―

  • 【経緯とプロローグ】
    あなたは日常生活を送っていた、だがある日突然目が覚めると深い森の中に倒れていた。
    そこはいままでいた世界とは全く違う世界。
    森はうっそうと生い茂り今まで聞いたことのないような動物の唸り声――森中に漂う殺気…。
    この中であなたは生きていかなければいけない…!

    分かりましたか?
    では次は液晶越しの貴方へ直接語りかけますね★←

    【規則】
    ・荒らし、AA、中傷、なりすまし、冷やかし、宣伝等の迷惑行為は禁止です
    ・ひとり二役までです、原作キャラでもオリキャラでも構いません
    ・参加する人はプレイヤーのみです、異世界の住人はなしです
    ・戦闘推奨!ですが、行き過ぎは禁止です。最高で「重体」です
    ・恋愛可能ですがNLのみとさせていただきます
    ・★、♪、///などの記号は乱用禁止です。顔文字は言語道断です
    ・ロルは必ず回して下しさい、長くても短くても可能です
    ・キャラクターは必ず戦えなくても結構ですが最強設定は絶対に禁止です
    ・参加許可は管理人の私以外はしないでくださいね
    ・宛先は必ず書いてください
    ・一定期間顔を出さなければキャラリセを実行します、キープ有りです
    ・登録されてから一週間間以内に来なかった人もキャラリセ対象です

    守らなかった場合は…分かりますよね?
    では、そろそろ私たちの正体を明かしましょうかね…
    これを参考に書いてくださいね
    名前 白銀
    フリガナ シロガネ
    性別 男
    容姿 身長178センチで細身、服装は黒いダボッとしたパーカーを着用しフードを深くまで被ってい、スーツのようなズボンに白い手袋、フードから見える肌は白い
    備考 一人称「私・俺」誰にも正体を明かさずいつからかこの世界に住み着いている住人で黒銀の兄、戦闘を好み森の獣たちを操る、物理攻撃が主体で武器は大半が飛び道具、よくしゃべる

    名前 黒銀
    フリガナ クロガネ
    性別 女
    容姿 身長164センチで細身、服装は黒いダボッとしたパーカーを着用しフードを深く被ってい、黒い短パンに黒いニーハイに白い手袋、フードから見える肌は白め
    備考 一人称「私」、戦闘を好まず目立つことも嫌う、無口、白銀と共に現れる、魔法を使って戦いパワーの源でもあり心臓でもある水晶を森のどこかに…?

    私たちの正体は明かしました…次はあなたの番ですよね?
    ・プレイヤー・
    名前:莱乃
    読み:ライノ
    性別:女
    容姿:身長が152.6とあまり高く無くコンプレックス
    猫耳パーカーを着ており、知らない人と会うとフードを被る
    レギンスを履いている
    備考:よく人間と喧嘩をしていたため容赦が無い、バトンを喧嘩道具にする、一人称「私」二人称「貴方」

    名前:射命丸文
    性別:女
    作品名:東方project

    名前:天野 錐(アマノ キリ)
    性別:女
    性格:内気で臆病、でもやるときにはやる
    容姿:黒髪で目は紫色。ワイシャツの上から黒いベストを着て黒いネクタイをしている。スカートは履かずズボンを履いている。訳があり目隠しをして見えないようにしている。黒いチェック柄のリュックを背負っている、中には短剣やら食料やら色々入っている。
    備考:五感が鋭い。

    名前:銀楽
    フリガナ:ギンラク
    性別:男
    性格:面倒くさがりで何事にも適当主義。典型的なダメ人間。
    容姿:すこし癖っ毛な銀髪に赤い瞳。黒いシンプルなTシャツにズボン。腰に木刀をぶら下げている。
    備考:剣の腕はかなりたつ方。但し戦闘はあまりしない。

    [キープ]名前:上条当麻
    性別:男
    作品:とある魔術の禁書目録

    氏名:辰骨
    フリガナ:リュウコツ
    容姿:普段は黒のロングコートとジーパンを着ている。白髪でサラサラの長髪。見た目は20代前半の青年、武器は常備している
    武装:妖刀「魔斬」魔法関連のみに有効な刀。日本刀のような形しているが物理攻撃は不可。
    大剣「炎」剣自体に斬る能力はなく摩擦によって「焼き切る」能力を持つ見た目ボロボロの大剣。剣そのものに熱を持たせて摩擦発火、粉塵爆発などの誘爆系の技も可能。物理攻撃をある程度ガードできる(魔法系攻撃の防御不可)
    備考:剣術の能力は中々あるものの、平和主義なため好き好んで戦う性格ではなくクールに見えるが実はフレンドリー。気になる物や人がいればすぐに話しかける。

    [キープ(1月~)]名前:星名 歌唄
    性別:女
    作品:しゅごキャラ

    ―システム―
    ・キャラリセ期間:2013年12月18日(水)~2013年12月末
    ・敵キャラ「招かれざる客」を増やすか否か(提案者:管理人aKuMa)
    賛成派:いろは様(歌唄本体)・ゆにしゃん様(辰骨本体)
    反対派:

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • ALL>
    PL:突然申し訳ないのですが、新たにここを作り直そうを思っています。
    私の不注意により、掲示板が書きかえれないという事件が発生してしまったため新たに作り直します。
    誠に申し訳ございません。
    http://nari.aulta.net/thread/2136/latest/

  • 白銀
    何?(木から降りて来て手を振る相手に聞き

  • 錐>
    黒銀:…白銀…監督…(ポクンと頷き白銀のほうへと視線をやると監督をしてくれたと告げると白銀のほうへと走って行きうしろへ隠れるように立つと手元で何かをはじめ)

    辰骨>
    黒銀:…来る…(突然なにもないところへ視線をやるとカゴの実を高く空へと投げると空いた手で印を組み周りに結界を張りカゴが手元に帰ってくるとそれをまた食べ←)

    文>
    白銀:…扉が開くときが来るのでしょうかねぇ?(黒銀が己の背後に現れなにかをし始めたのを見やると顎に手をやりうーんと考える素振りを見せるとクックッと低く喉で笑いとても楽しそうに左記を述べ)

    歌唄>
    白銀:(相手がこちらへ来ることを確認するとふふっと微笑みもう一度手をヒラヒラさせ手を振り)

  • ALL>
    PL:突然ですがキャラリセを決行します!
    それと同時に上条さんのキープ期間が今月には終わります。
    特に期間を言われていない方は一カ月でキープは切りますので。あんまり長くキープできないので☆
    それと敵キャラを募集いたします!
    いま参加されている方で敵になりたい!って方はaKuMaまで!

  • 白銀
    まぁ行ってやっても良いか…(木から飛び降り文達の方へ行く

  • 黒銀<カゴって言うの?いただきまーす(モグモグと食べると確かにすっぱいねといいつつも美味しそうに食べて)

  • 黒銀〉
    錐:え…黒銀も…修行した事…あるの…?
    (相手の言葉に驚き、相手がどんな修行をしたのか気になってくる)

    白銀〉
    文:あややや…そうでしたか…
    (苦笑しながら葉団扇で扇ぐ)

  • 辰骨>
    黒銀:…カゴ…そのまま…
    …すっぱい…(実を相手のほうへとだし実の名前であろう名詞を述べると持っていた実をそのまま口へ運びかじりつきもぐもぐとすると感想を述べるもすぐに二口目を食べ)

    錐>
    黒銀:…修行…した…(相手の説明を聞くとなにかを考える素振りを見せると相手を見やり自分もしたことがある、と述べると口元に笑みが浮かびなんだか嬉しそうにするとふふっと笑い)

    文>
    白銀:そうですか、みなさんは個性的な格好をされていらっしゃいますから驚きましたよ(ふんふんと頷きあたりをもう一度見渡すと自分のことを棚にあげ大仰に驚いたようなそぶりを見せクックッと可笑しそうに笑うと歌唄に対して手を振り←)

    歌唄>
    白銀:(文とケラケラと笑いながら話しているとあたりを見渡し相手と目が合うとヒラヒラと手を振り微笑みを浮かべると手招きをして)

  • 白銀
    幾斗達の事知っているのかしら?(白銀を見送った後考えて

  • 黒銀〉
    錐:ううん…修行は食べ物じゃないよ…辛くて大変な事なの…
    (修行の説明をする)

    白銀〉
    文:んー、これが私の普段着ですし…流行りかどうかと言われますと…多分違うかと思います
    (一本足で立ち考えて、自分の意見を言う)

  • 黒銀<おっ?これうめぇのか?ありがとよっ、、リンゴ、、?これは皮を剥くのか?(リンゴに似てはいるが一応食べ方を聞いて)

  • 錐>
    黒銀:…シュギョー…美味しい…?(じーっと相手を見つめ初めて耳にする単語に何度も首を傾げ尋ねると相手の手を離しポテポテと泉のほうへと行くと今度は水面を見つめなんだか悲しそうに水に触れ)

    文>
    白銀:…そういえばみなさんは変わった服装をされていますね?
    それは最近の「ハヤリ」というやつですか?(一通り笑い終えるとふーっと一息つき呼吸を整えると辺りに散らばる人たちに視線を移し最後に己の服を掴むと首を傾げ何となく不満そうに自分の服を離すと相手のほうを見やりうっすらと笑み)

    辰骨>
    黒銀:…美味しいもの…あげる…
    …美味しい果物…(相手の話を聞きながら美味しいものを探しとあるものを見つけると自分の力を使って林檎に似た果物を持ってくると相手に差出)

    歌唄>
    白銀:(相手の言葉に答えるように手をひらひらさせその手をポケットに突っ込むと小走りで三人のところへいくと談笑をはじめ)

  • 白銀
    まぁ気が向いたら行ってもいいわよ(文達の方へ行く白銀を見送り

  • 黒銀<あぁ、沢山あったよ。どんどん新しい物もできていった。(相手の笑顔を見ると笑ってる、、とすこし驚く反面どこか嬉しくて)

  • 黒銀〉
    錐:えっと…修行…してた…
    (首を傾げて前の世界で何をしていていたのかを思いだし、口にだす)

    白銀〉
    文:ま、全く…
    (顔を赤くしたまま頬を掻く)

  • 錐>
    黒銀:…錐…前、世界…なにしてたの…?(手を握り隣にいるままゆっくりと相手の方へ顔を向けるとじーっと見つめ首を傾げ)

    文>
    白銀:…そりゃそうですね! これは失敬!(アハハハと高らかに笑うと相手から離れゆっくりと手を離すと相手に対し頭を下げ失敬、と言うと未だに止まらぬ笑いを堪えるために口元に手を当て)

    辰骨>
    黒銀:…ホント…? 美味しいもの…たくさん…?(焼き鳥を食べながら相手の話を機器美味しいものがある、と聞くと食べていた手を止め顔をあげ相手の顔をじーっと見つめ口元に笑顔が浮かび首を傾け)

  • 黒銀<うめぇだろ?俺の好物なんだ。俺のいた世界は高い文化力を持っていた。うまい食物が沢山あったぜ(相手が喜ぶ姿を見ると嬉しさ混じりに話をして)

  • 黒銀〉
    錐:う、うん!
    (強く頷き手を少し強く握り嬉しそうにする)

    白銀〉
    文:せ、セクハラ反対っ!!
    (耳まで真っ赤にして叫ぶ)

  • all>
    PL:本体名が変わっていますがaKuMaです!
    すみません…

  • 歌唄>
    白銀:では私はあちらに行きますね
    また気が向いたらこちらにいらしたらどうですか?(樹に飛び乗った相手のほうを向き軽く一礼すると彼女たちのいるほうへと視線をやりながら提案をするともう一度相手のほうを向き一礼すると彼女たちのほうへ歩んでいき)

    錐>
    黒銀:…仲間…だね…(握手していた手を離し相手のほうへ近づき隣に並ぶと己の右手を相手の左手に重ね手を握るとふふっと小さく微笑みどこか嬉しそうにきゅっと手を握り)

    文>
    白銀:ほぉ…では、こうすればあなたはどうなるんでしょうね?(相手の言葉を聞いた途端黒い笑みを浮かべ握手を交わした手に少し力を入れると一気に己のほうへと引き寄せもう片方の手で腰に手を回し抱き寄せるような体勢になり)

    辰骨>
    黒銀:…アチッ…でも…美味しい…(冷まさずに口に運んでしまいアチッと小さく声を漏らしじーっと焼き鳥を見たのちふーふーと息をかけ冷ました後再度口に運び食べるともぐもぐと噛んだ後にうまいと相手に伝えると笑みを浮かべ相手を見やり)

  • 黒銀<ほい。焼けたから食べな(良い狐色に焼けた焼き鳥を相手に渡すとすこし微笑んで

  • 黒銀〉
    錐:う、うん…宜しく…
    (友達が出来て嬉しそうにする)

    白銀〉
    文:全くと言っていいほどないです…は、はい、宜しくお願いします!
    (手を拭いてから握手をする)

  • 白銀
    単なる視察なので…(木に飛び乗り見る

  • 歌唄>
    白銀:ではあちらの2人のところへいかれては?
    私も黒銀がいますから…あちらへ行くつもりですし(相手の言葉を聞くと岩から降り相手へと近づき優しく背中をポンッと叩くと彼女たちがいる方向へと数歩歩くと口元に笑みを浮かべ相手に手を差し出し)

    錐>
    黒銀:…よろしく…お友だち…(相手が握手をしてくれると嬉しそうによろしく、と挨拶すると初めてできた友人についつい笑みが零れふふっと笑ってしまうと手に少し力が入り握手を交わすとそわそわし始め

    文>
    白銀:…まったく男性の経験はなしですか?(顔を赤く染め上げる相手に撫でられたこともないのか、と驚きつつ相手に尋ねるとクスクスと可笑しそうに笑い、相手から手を退かすと今度は握手を求め「これからよろしくお願いしますね?仲間として」と付け加えゆっくりと右に首を傾け)

  • 黒銀〉
    錐:え…あ…
    (相手に言われて恥ずかしそうにして頬を赤く染め、手を出し握手する)

    白銀〉
    文:あ、あやややや…
    (撫でられ顔を真っ赤にする)

  • 白銀
    なに?あっちが気になるんだけど(白銀の方を向き文達を指差す

  • 錐>
    黒銀:…笑った…(相手の笑顔につられて笑みを浮かべるとどこか嬉しそうにうなずくと相手に手を差出握手を求めるがすぐに手をひっこめてしまい、突然服で手をふくとまた相手に手を差出)

    文>
    白銀:本当に可愛らしいお方ですね?意外でした
    …ほぉ、なるほど…、訳有りもまたいいですね☆(ふっと笑みを零すと頬から話した手をそのまま相手の頭に乗せゆっくりと撫でると意外だというとクスクスと笑い、顎に手をやったまま頷くとなぜか訳有りもいいというと何かを考え始め)

    歌唄>
    白銀:…少しはこちらを向いたらどうです?
    嫌われたものですね…(ずーっと他者を見ている相手にどこか寂しげに尋ねるとはぁっとため息をつき相手と同じ方向へと視線をやるともう一度溜息をつきクックッと喉で笑い)

    辰骨>
    黒銀:…焼き鳥…?良い匂い…(相手のしていることをじーっと見つめ首をかしげると周りにいい香りが立ち込めふんふんと匂いを嗅ぎながらうっすらと笑みを浮かべるとあたりをきょろきょろとしていたが相手の作業をまた見つめ)

  • 黒銀<これ?これは焼き鳥やで。とりあえず飯食おうよ?んだら一緒に探そう?(拗ねてるなぁ、、と心なしか思いつつ料理を進めて

  • 白銀
    たまにですか…(文達は、何をするか見ていて

  • 黒銀達〉
    錐:やった…
    (表情を明るくして嬉しそうに笑う)
    文:あ、あややや…て、照れますね……いえ、無理ですよ、絶対に…
    (頬を掻きながら呟き、少し低い声で許されませんから、と言う)

  • 錐>
    黒銀:…うん…白銀…手伝ってくれる…(コクンと小さくうなずくと白銀の裾を掴みクイクイと引っ張りながらいうと口元に柔らかな笑みを浮かべると首をゆるりと傾けて)

    文>
    白銀:…可愛らしい子ですねぇ?初々しいといいますか…
    そうですか…ではそのお方がこちらの世界へ来るまでは待つしかありませんか…残念ですね(頬をやさしく撫でるとその手をゆっくりと退けるとふふっと微笑み、顎に手を当てなにか考えるように頷くと肩を竦め少し残念そうな表情をするもまた笑みを浮かべ)

    歌唄>
    白銀:私ですか?えぇ、たまにですが…吸いますね(少し驚いたように自分かと尋ねると小さくうなずきポケット灰皿を懐へしまうと頷き自分のほうを見ない相手にどこか残念そうに肩を竦めるとうっすらと口元に笑みを浮かべ文たちのほうへと視線を移し)

  • 白銀
    てかタバコ吸うんだ…(左記を言うと文達を見て

  • 黒銀達〉
    錐:ホント…に…?
    (恐る恐る訪ね、目隠しをほんの少しだけ捲り黒銀の顔を見つめる)
    文:か、構いませんが…彼女は今別の…私の元居た世界に居ますし…
    (顔を少しだけ赤くして最後にこちらに呼ぶのは無理だ、と呟く)

  • 錐>
    白銀:…気配の消し方や戦闘方法など教えましょうか?(相手の様子に少々驚いたのか少し間を開けるといつもとは違ったとても優しい声で尋ねるとタバコの火をけし岩から降りると相手に近づき)
    黒銀:…私…教えたい…(あまり驚かせないように白銀のうしろを着いて歩きながら小さな声で自分の意志を伝えると笑みを崩すことはないがやはり声には表情はなくだが嬉しいのか少し声は高く)

    文>
    白銀:ほぉ…?それは紹介をしていただきたいですね♪(相手の言葉に興味を持ったのか相手のほうへと歩みよると自分よりも遥かに小柄な相手の頬を撫で薄らと口元に笑みを浮かべ)
    黒銀:…白銀…エッチ…(ひょっこり白銀のうしろから顔を出すとボソッと呟くように言うと白銀から離れポテポテと文と白銀の周りをくるくると歩き)

    歌唄>
    白銀:…ここで少し楽しまれてはどうです?(文や錐をちらりと見やり左記を述べるとゆっくりと相手のほうへと視線をやりタバコを手でけしポケット灰皿に入れると相手に対して手を差出首を傾け)

  • 白銀
    別に…騒がしいから来たの…(歩き続け

  • 白銀達〉
    錐:あぅっ…
    (ダメ出しをされシュンとして声にビックリして肩を震わせる)
    文:あややや…そりゃもちろん霊力は強いですよ、あと力も!どんな妖怪でも彼女には勝てませんよ…あの鬼巫女はきっと神様にも勝てます!…あ、そう言えば二回勝ってましたね…
    (少しオーバーに説明して文花帳を開いて確認して訂正する)

  • 文・錐>
    白銀:バレバレでしたよ?気配を完全に消しきらないと…一発ですよ(樹の陰から現れた2人に対しふっふっと笑んで見せふーっとタバコの煙を吐くとタバコを持っていない手で拳銃を作ると「バーン」といいながら打つ素振りを見せると一発だと続けクスクスと楽しそうに笑い)
    黒銀:…霊力…強い…?(知り合いがいるということを確認すると確認のため霊力が強いか確かめ聞くとワクワクしているのか口元に笑顔が生まれ白銀の後ろに隠れるように立つとふふっと小さな声で笑い)

    歌唄>
    白銀:…おや、これはこれは…星名歌唄さんじゃありませんか!
    どうなさいました?(記憶の泉にある大きな岩に座りタバコをふかしているところへ相手が現れそちらのほうへ視線をやると相手がいることに気づき相手のほうを体ごと向き物珍しそうに声をかけると口元に笑みを浮かべ)

    (PL:では1月からキープとさせていただきますね)

    辰骨>
    黒銀:…どこか…行った…
    …だから…独り…なの…辰骨…なに、してるの…?(たまに躓きながら辰骨に隠れるように右斜め後ろに座ると膝をかかえ縮こまると声には特に表情もないがどことなく寂しそうで拗ねたように言うとむっと口を尖らせ相手を見やると相手の行動に首をかしげ訝しげに尋ね)

  • 黒銀<あららはと一人なんて珍しいね?(二人組のイメージが強いのか一人でいることに疑問を抱き)
    PL/いいとおもいます!

  • all
    色々騒がしいわね…(声が聞こえる方へ歩いて行き

    PL/敵キャラを入れても良いと思います!
    後、1月には、出かけるのであまりこれません!
    迷惑掛けてすいません!

  • 白銀達〉
    錐:あぅ…バレた…
    (小声で呟きシュンとして木の影から出る)
    文:あややや、バレてましたかぁ…巫女や法師、ですか…あ、それならいい人がいます!
    (苦笑して木の影から出て思い当たる人物を浮かべる)

  • ALL>
    PL:連投すみません!
    みなさんに提案です、敵キャラを募集しようかと思っています
    異世界からの侵略者、みたいな…「招かれざる客」といった立場で募集しようかと思っております。
    もちろんいま登録なさっている方がそちら方へと移動をしてもよろしいかと思っております
    追加してもいいんじゃない?
    いや、追加しなくてもいい!と、いうような意見をお待ちしております。よろしければ理由も書いていただけるとありがたいです。
    もし、意見が全く寄せられない場合は、追加をさせていただきます。
    ではみなさまの意見をお待ちしております!

  • 文・錐>
    白銀:可能性がないわけではない…が、誰が俺たちの封印を解くと言うのだ
    強力な巫女や法師がいないと俺たちの封印は解かれない…
    …巫女や法師と言った知人はいらっしゃいませんか?射命丸文さん、天野錐さん?(口からふーっと煙を吐き出すと珍しく鋭い口調で黒銀にしか聞こえない声で素早く自分たちのことを一気に話すとタバコを咥えふふっと笑みを浮かべると二人がいるほうへと視線を移しいつから気づいていたのか声をかけ)
    黒銀:…文、錐…?
    …お友だち…なれる、かな…?(白銀から突然出てきた名前に驚いたように二人の名を口にすると白銀の視線を追い森のほうへと視線をやると口元にうっすらと笑みを浮かべるとあたりに散らばっている人間をぽいっと泉に捨てると白銀の近くへと走って行き)

    辰骨>
    黒銀:…白銀…どこ…?(珍しく一人で森の中を歩いているとなにか声が聞こえた気がしたためそちらのほうへと向かい白銀かと思い顔を出すと人が違いがっかりしたように左記を口にすると相手のほうへと近づき)

    上条PL様>
    PL:了解しました!キープさせていただきました

  • 上条本体です!一応来る気だけはありますのでリセットはしないでくださいすみません!<主さん

  • All<モグモグ…モグモグ…モグモグ…うまうま(程よくあっためた鉄板、、もとい大剣で鶏肉を焼いては食べて)

  • 管理人
    PL/すいません!
    訂正します!

    当麻
    みんな呑気よね…(話を聞いていて小声でボソッとつぶやき

  • 辰骨〉
    文:いえ、御構い無く
    (ニコリと笑い丁寧に断る)

    白銀達〉
    錐:射命丸…あの人達…何…してるの…
    (文と一緒に木の裏に隠れ文に訪ねる)
    文:はてさて…私には検討も付きませんよ…
    (カメラを片手に首を傾げ様子を見る)

  • ALL>
    白銀:…ほかの空間からは扉は開く、か(記憶の泉にて大きな岩に腰を掛け何事もなかったかのような口調で何かを考えているのかタバコをふかしながら空を仰ぎ見ぼそりと呟くと周りでうめき声をあげ苦しそうに悶えている人々を見つめ)
    黒銀:…異空間…扉…突然、開く……ここから、開かない…のに?
    …力、解放…扉…開くかも…(そんな白銀のすぐそばにしゃがみ込み倒れている人々から記憶を己の中に流し込みながらボソボソと小さな声で白銀に尋ねどこか寂しそうに開くかもしれない、という単語を口にすると白銀のほうを見やり)

    いろは様>
    PL:これで二回目です。
    必ずロルはつけてください。
    送る人全員に必ず付けてください。
    次になかった場合はキャラリセさせていただきます。

  • ALL>
    PL:管理人のaKuMaです。
    えー…キャラリセするよするよ詐欺、失礼いたしました。
    明日、2013/12/18(水)より一週間ほどキャラリセ期間とさせていただきます。
    対象者は私、管理人を除くみなさまです。
    一回顔を出したから、とすぐに顔を出さなくなった人は通知なしでリセットさせていただく場合がございますのでご了承ください。
    なお、しばらくは来れないがきたい!と思ってらっしゃる方は管理人までどうぞ。

    なお、レスを蹴らせていただきます。
    絡んでくださると嬉しいです。

  • 白銀・黒銀<雰囲気ってことやな。似てないけどねぇ、、って、え?年上?(年上という言葉が引っかかった。女性と言えど見た目からしたら同い年か年下と思っていたのか首をかしげて)

  • 白銀
    要注意人物ね…(去って行く相手を見て
    アジトだかに行きましょうか…(歩き出し

    当麻
    同感みんな呑気よね…

    PL/中々来れなくてすいません!

  • all>
    PL:おはようございます、管理人のaKuMaです
    では、前々から宣言しておりましたがキャラリセを開始したいと思います
    キャラリセ対象者を後ほど更新いたしますので、お目通しを。

  • 文>
    白銀:…お知り合いがとても多くいらっしゃったのですね(薄らと笑みを浮かべ写真を眺めなにかを考えるようにじっと壱枚の写真を見つめ左記を述べると黙ってしまいただただ壱枚の写真を見つめ続け、不意に笑みを浮かべ)

    錐>
    黒銀:…知ってる…だって…白銀、たくらみ…(白銀の代わりにコクリと頷くと振り向く素振りを見せ白銀を見やると口元に笑みを浮かべ小さな声で企み、とだけ呟くと口をつぐみ相手のほうへ顔を向け)
    白銀:ここは記憶の泉といってですね?この水を手に取って記憶を見たい人に触れると見えるんですよ
    この泉の中に私物を入れるひとつに一回だけ他人に記憶を見せることができるんですよ(頼んでもいない説明をしながら泉に手を付け手を水でぬらすと黒銀の頭をガシっと掴み己の中に黒銀の記憶を頭に叩き込みながら説明すると空いているほうの手で近くに生えている草を一本引き抜きそのまま泉に投げ入れ)

    辰骨>
    白銀:テンション、といいますか…雰囲気がどことなく似てますよ?子供っぽいところ、と言うべきですかね(否定する2人を交互に見やると言葉を探すように首を小さく傾け呆れた調子で「子どもっぽい」というところを強調しながら言うとクスクスと可笑しそうに笑い)
    黒銀:…辰骨、私…年上…(接続詞がないためよく分からないが不満があるらしく突然立ち止まりくるりと180度回転して白銀のほうへ向くと頬を膨らませ拗ねたような口調でいい)

    当麻>
    白銀:私たちは関係ありませんよ★(相手のほうを見やると肩を竦め口元に笑みを浮かべると己には関係がない、と言い切るとくるっと相手に背を向けるとポテポテと歩き)
    黒銀:…関係…ない…(白銀の前をしてるつもりなのか少しすかしたカンジの口調で言うものの声が高いためどこかかわいらしくなってしまいあまりうまく決まらず気に入らない、と言った様子で首をかしげ、左右に振ると白銀のうしろをついて歩き)

  • 写真とか焼き鳥とか呑気なこと行ってる場合ですかあなた達は…(こういうこと行ってる暇あるならば何か策を練る方が妥当だと思い)<白銀、黒銀、all

  • 黒銀・白銀<そんなににてるかね?俺的には似てないとおもうけどねえ〜(きょとーんとした顔になると首を傾げて

    文<お腹空いたねぇ〜何か食べる?(ぽんと思い出したように言うとバッグをがさごそと弄りだし

  • 辰骨〉
    文:ははは…
    (笑われて苦笑する)

    白銀〉
    文:あ、はい知人や友人達です
    (頷き優しく微笑む)

    黒銀達〉
    錐:い、いえ…大丈夫です…わ、私は天野錐です…
    (知っているかもしれないが念のため名乗っておく)

  • 文>
    白銀:…そのようですね、この人物は…知人、ですか?(ペラリペラリと写真をめくり人物の写真を見つけると手を止め相手の言葉にうなずくと写真からゆっくりと相手のほうへ視線をやると首をかしげ)

    錐>
    黒銀:…あっ…(あと少しで触れる、と言ったところで突如うしろへと引っ張られゆっくりとうしろを振り向くと見知った人物に声を短く上げると唇を尖らせ少しいじけたようにシュンとなり)
    白銀:なにをしているんだ、まったく…
    これは失礼いたしました、私白銀と申します(黒銀の襟もとを掴み己のほうへ引っ張ったままフードからちらりとのぞく目がとても鋭く黒銀をにらんでいたが相手のほうを見やると微笑みを浮かべ優しい口調で名を名乗り)

    歌唄>
    白銀:あ、ここは夜になると危ないので…早くアジトに戻ったほうがよろしいですよ?(クックッと喉で笑うと手を小さく振りそれだけ言うと去り)

    (PL:いちいち歌唄と自分の名を書かなくても結構ですよ、それと白銀と黒銀のレスは一緒にしてください、しないのならロルは必ず書いてください。)

    辰骨>
    白銀:…あなたと黒銀は何となく似てますね…?緊張感のなさというか…(うしろから眺め溜息をもらしやれやれといった様子ではぁっとため息をつくと調子が狂うのかもう一度溜息をつき)
    黒銀:…似てない…私、たち(ちらりと振り向くと首を左右に振り、辰骨のほうへ目をやるともう一度首を左右に振るとまたルンルンと言った様子でスキップをしており)

  • 白銀・黒銀<はやくたべたいなぁ、、♪(自分も好物なのかルンルンになり

    文<変な癖ー(癖と聞くと可笑しいのか笑い初めて

  • 黒銀→
    歌唄:そう…

    白銀→
    歌唄:さよなら(そう言うと相手と逆の方向へ行く

  • 白銀〉
    文:どうぞ、たまに人物が写ってますが気にしないでください
    (写真について説明し気にしないでくれと言う)

    黒銀〉
    錐:記憶の…泉…?
    (泉の名前を聞き首を傾げ、相手の手が近付くと小さく肩を震わせる)

  • 歌唄>
    黒銀:…幻覚、見えるかも…(ぼそっと呟くように左記を述べると木の陰から現れポテポテと言った様子で白銀のところまで行くと影に隠れように白銀の後ろに立ち)
    白銀:いえ?私はこちらへ行きたいだけですから(不思議そうに首を傾け自分の行きたいほうをさすとどこか可笑しそうに笑うと近くに寄ってきた黒銀を従えるようにして相手の横をすり抜けその際に「では、失礼」とだけ言い立ち去り)

    文>
    白銀:ほぉ…見せていただけますか?(相手の言葉を聞きこの世界と少しつながる部分もありあたりを見渡しながら話を聞くと写真があるといわれそちらのほうへ目をやると「失礼」と一言かけ写真を受け取ると壱枚ずつめくり見ていき)

    錐>
    黒銀:…記憶の…泉…白銀、記憶…ある…それ…見た…
    …あなたの記憶…観たい…(この泉であろう名を言うと泉の水を手ですくい水が泉の帰るところをじっと見つめ手から水がなくなると濡れたままの手で相手のほうへ伸ばし頬へと近づけ)

    辰骨>
    黒銀:…焼き鳥…焼き鳥…♪(相手の反応に美味しいもの、とインプットされるとなぜか嬉しそうに口元に笑みを浮かべると相手の裾を離し少し下手くそなスキップをしながらルンルンな足取りでまた先頭を行き)
    白銀:どのようなものかは計りかねますが…どうやら美味なもののようですね?(顎に手を当てふむ、と小さく考える素振りをするが相手の表情に気づき釣られて笑みを零し「食べてみたいものだ」と付け加えると黒銀の姿にクスクスと笑ってしまい)

  • 辰骨〉
    文:あやや、これ癖でしてね…
    (頬を掻き文花帳を仕舞い苦笑する)

  • 文<メモとるほどでもねぇよ(ふふっと微笑して

    白銀・黒銀<焼き鳥知らねえの?すんげぇ旨いよ(自分の好物だからか凄く笑顔になり

  • 白銀〉
    文:んーとですね、森や山や湖…あと人里もありますね…まぁ自然豊かな所で人間と妖怪が共存してる世界です、写真ありますけど見ますか?
    (顎に手を当てながら話し、終わると懐から写真を数枚取り出し相手に見せる)

    黒銀〉
    錐:な、何で私の名前…知ってるの
    (相手の隣に座り相手が自分の名前を知ってるのでビックリして驚く)

  • 黒銀>
    歌唄:幻想の森か…(他に誰がいるかを探すため声が聞こえる方へ行く

    白銀>
    歌唄:何?(近寄る相手に警戒心を持ち

  • 歌唄>
    黒銀:…幻想の森…(とある木の陰から現れると相手の問いに答えるようにしてこの森の名を告げるとうっすらと口元に笑みを浮かべ、薄気味悪いところであるからなのかどこか笑みは不気味さを含み)
    白銀:ここはあなた方からいうと…異世界の森の中、といったところですかね?(また別の樹から白銀が現れるとふふっと小さく笑みフードで表情は読み取れないものの声はとても楽しそうでどこか相手を試すような言い方をすると相手のほうへ近寄り)

    文>
    白銀:あなた方のいた世界はなにがあるのですか?(この世界から一歩も出たことのない白銀としてはそちら側の世界が気になってしまい口元には笑みが零れどこか声が弾んでおり、つい最近着られたであろう大木の上に腰を掛けると次の言葉を待ち)

    錐>
    黒銀:…錐…だよね…?
    私…黒銀…(歌が歌い終わり数秒の間空を仰ぎ見ていたがこちらへと近づく相手を見やり名を尋ね首を傾けるとハッと思い出したように自分の名前を名乗るとうっすらと口元に笑みを浮かべちょっと嬉しそうにするとどう接するべきか考えるべく水面に視線をやり水を蹴り悶々と考え)

    辰骨>
    黒銀:…焼き…鳥…?(歩いていたが突然立ち止まり振り返ると首をかしげ相手に近づいて行き横に並ぶと相手の服の裾を掴みフード越しに相手をじーっと見やり)
    白銀:焼き鳥とは…なんなのでしょうか?黒銀も聞きたがっていますね
    黒銀が興味を示すとは…食欲とは恐ろしいものですね(黒銀と同じようにきょとん、とした様子で相手に尋ねると黒銀が珍しく興味を示し説明を求めている姿にふふっとどこか楽しそうに笑むと肩を竦め呆れ←)

  • 辰骨〉
    文:成る程成る程…
    (ふむふむと頷き文花帳を開きメモを録る)

  • 文<人は鬼にも蛇にもなるさ。人は紙一重の強さだよ。神を持つのも人だけさ(どこぞの教科書でならった文をそのまま読み上げて

    白銀・黒銀<あー!食べます!焼き鳥で!(図々しいのかフレンドリーなのか、、大剣を片付けるとついていって

  • 白銀〉
    文:はい!毎日飽きませんよ、新しい発見もありますし!
    (楽しそうに話ながらニコニコと笑う)

    黒銀〉
    錐:………
    (恐る恐る茂みから出ていき歌が聴こえる方へゆっくりと歩いていく)

  • all>
    歌唄:此処は、何処なの?(森をさまよいながら

  • PL:連投すみません!

    いろはさん>
    参加許可いたします!
    ALLで絡み文の投下をお願いいたします★

  • 辰骨>
    黒銀:…お腹空いた…(小さくキュルキュルとお腹が鳴るとぴたりと動きを止め右手でお腹をさすると口をとがらせ左記を述べると辰骨を中心として回っていた竜巻に対してふーっと軽く息を吹きかけると次第に風は止み、それを見届けると相手に背を向け歩き始め)
    白銀:…まったく、黒銀の自由さにはあきれますね…まあそれを咎めない私も私ですが…
    あなたもどうです?一緒にお食事でも…?(はぁっとため息をつくと手に持っていた武器をしまいもう歩き始めている黒銀を見やり調子が狂ったといわんばかりにもう一度溜息をつき頭をポリポリとかく素振りを見せ己を咎めるように言うと相手を見やっては尋ね)

    文>
    白銀:ほぉ、それはすごい職業ですね!
    …あなたの世界はとても面白いものがいくつもあるのでしょうな?(肝胆の声を上げ相手に拍手を送るとぴたりと手が止まり何かを考えるかのように顎に手を当てふっと小さく笑むと笑みとは対照的にどこか寂しそうに首をかしげるとふふっともう一度笑み)

    錐>
    黒銀:…ここ、おいで…?(声がする方向へ目を向けると自分の隣をポンポンと叩き口元にできるだけ優しい笑みを浮かべるとまた水面に眼をやり水面に浮かぶ木の葉を見つけるとそれを拾い上げ掌で弄びながら先ほどまで口ずさんでいた歌の続きを歌いつつ相手がこちらへ来るのを待ち)

  • 名前:星名歌唄
    読み:ホシナウタウ
    性別:女
    作品:しゅごキャラ

    参加宜しいですかね?

  • 辰骨〉
    文:あややや、人間はある意味鬼よりも鬼ですね〜…
    (苦笑をして最後に焼き鳥にされるのはイヤですね〜、と呟く)

  • 文<うわー、、信憑性にかけるわ、、いざって時は逃げるか焼こう、、焼き鳥(焼き鳥が好物なのかじゅるりとよだれを喰って

  • 辰骨〉
    文:ええ、まぁ中には人喰い妖怪もいますがね…あ、安心してください、私は人食べませんから
    (不気味に笑いながら話す)

  • 黒銀・白銀<こりゃあ戦うだけ時間の無駄だな、、ケリ付けるか離脱か、、(いつまでも避けるだけでは拉致があかない。不利になる、、そう判断した。自分を中心に大剣を一閃する周りの氷は溶けて短刀と少しのクナイははじき飛ばしたが数本が肌を掠めて

    文<じゃあ意外に人間に近いんだね(妙な親近感が湧きほっと胸をなで下ろすようにして

  • 白銀〉
    文:フフフッ、よくぞ聞いてくださいました!新聞記者とは世の中の人々に真実を伝える職業なのです!
    (待ってましたと言わんばかりにカメラを掲げて説明する)

    黒銀〉
    錐:だ、誰も…いませんよ…
    (反射的に口に出してしまい慌てて口元を押さえる)

  • 文>
    白銀:シンブンキシャをなさっていたとおっしゃいましたが…シンブンとはなんなのですか?(笑みを不意に消しさっきから気がかりだった疑問を相手にぶつけるととても不思議そうな表情を浮かべ首を右に傾け)

    錐>
    黒銀:…誰か、いる…?(微かな音が耳に入りまたフードをかぶり直しそちらのほうへ向くが誰もおらず首をかしげるとまた水面を見つめパシャパシャと水面を蹴りながら歌を口ずさみ)

    PL:絡み有難う御座います!

    辰骨>
    白銀:俺らは2人で1人さ、だから助け合い戦う(水蒸気のなかどこかへ隠れクックと喉の奥で低く笑むと水蒸気の中から短刀を投げ飛ばしそのすぐ後に複数のクナイを投げ)
    黒銀:…2人で…1人…だよ(白銀の攻撃後相手が何か行動を取ったためすぐに水蒸気を氷の粒に変えあたりが見えるようにすると周りはじめどこか踊りにも見える動きで動き回ると竜巻が起こり氷の粒を巻き込み相手を囲み)

  • 辰骨〉
    文:テレパシー?そう言う能力がない限りそんな事出来ませんよ〜
    (アハハ、と笑い否定する)

  • 文<やっぱ、妖怪とかってテレパシー?的なので情報が回るから新聞読まないのかな、、(興味津々らしくいろいろと思考を巡らせて

    黒銀・白銀<水蒸気、、こりゃーツーマンセルタイプだな。片方が危なきゃあ片方が出てくる、、だったら、、(まず、クナイが来るのを感じその方向へ大剣を盾がわりにして受け止める。刀を鞘に収め大剣を持ち直し横に一閃。すると炎が走り大剣はほんのりと赤く光はじめ

  • 黒銀〉
    錐:水の…音と…人の匂い…
    (近くから水の音と人の匂いがし茂みに隠れ耳を澄ませる)

    PL/絡ませていただきます!

  • ALL>
    どうも、管理人の悪霧です
    12月に入り寒くなってまいりましたねぇ…
    さて、最近見ない方がいらっしゃるので近いうちにキャラリセでも…と思っていますのでご了承ください。
    それと、黒銀のレスを出しておきますのでよろしかったら絡んでやってください!
    元々絡んでいる人はそのままどうぞ絡んでやってください…。


    黒銀:…恋心って…なんだろう…?(腰を掛け両足を湖につけパシャパシャと水面を蹴りながら水面に反射してうつる己を見やりゆっくりと首をかしげると深くまで被っているフードに手をかけゆっくりとフードを退かしながら呟くとぴたりと手を止め)

  • 白銀〉
    文:いえいえ!
    (カメラを受け取り文花帳を取り出しメモをする)

  • 文>
    白銀:…なるほど、有難う御座いました!これで少しは分かってきましたねぇ(簡単に写真を見ると目を細めなるほど、と呟くと相手にカメラを返し恭しく頭を下げ礼を述べると相手に背を向けクックッと喉の奥で低く笑うと楽しそうにとても小さな声で呟き)

    辰骨>
    白銀:これは面白くありませんねぇ?(黒銀の魔法を防ぐ相手に笑みを崩してはいないが声はどこか不機嫌な雰囲気を帯び発せられるとクナイを手に持つとわざと相手の持つ刀に向け飛ばし)
    黒銀:…隠れなきゃ……(水の音でかき消されるくらいの声で呟くと手は円を描いたまま水が放出され続いており、突然息を大きく吸ったかと思うと一気に吐き出すのに伴って火炎放射?が放たれ水とぶつかり白い蒸気がもんもんと立ち込め)

  • 辰骨〉
    文:ええ、しかしあまり買って貰えないんですよね〜
    (苦笑してやれやれと言う様なポーズをする)

  • 白銀・黒銀<うおっと、、ってはぁ!?ま、魔法、、えぇーと、、これ!(ありえん、、魔法は本のなかだろ、、と思いながらもこのままではこのままでは殺られると思い刀を抜いた。途端水が綺麗に切れていき

    文<妖怪って新聞読むんだ、、(ふむふむと頷きながら感心して

  • 白銀〉
    文:はい
    (頷きニコリと笑い辺りを見回す)

  • 文さん>
    白銀:有難う御座います、すぐにお返ししますね(笑顔で渡してくれる相手にこちらも愛想よく笑みを浮かべ受け取ると相手の撮った写真を見て)

    辰骨>
    白銀:私よりも黒銀のほうが残酷なんですよ★(受け止められたことを予知してしていたためか余裕の笑みを浮かべどこか楽しそうに左記を述べると相手を突き飛ばす形で刀を祓うと驚きの脚力で空へと逃げ)
    黒銀:…私たちが…呼んだから…(相手の問いに答えるようにして呟くと白銀がいなくなったため相手と向き合う形になると両手の指を重ね円を作るとそこから大量の水が相手に向かいはなたれ)

  • 辰骨〉
    文:ええ、人間ではありません、妖怪です!そして新聞記者です!
    (カメラを構え自慢気に言う)

  • 白銀<んー、、うっ!、、なんてな(背中から不意に刺されたかと思ったが背中に背負っている大剣がそれを塞ぎ 

    黒銀<なんで名前しってるんだろ、、(白銀の対処をしつつ思考を巡らせて

    文<鴉天狗、、?じゃあ人じゃねぇの?(聞きなれない単語が出てきたためかハテナだらけの脳内。出された結論は人じゃないということ

  • 白銀達〉
    文:ええ、いいですよ!どうぞ
    (にこやかに笑いカメラを手渡す)

    PL/すみませんでした…以後気を付けます…

  • ALL>
    PL:遅くなってすみません!

    文>
    白銀:…写真を見せていただけますか?(笑みを消すと立ち上がり相手の近づきながら声をかけると相手が持っているカメラをさし見せてくれないかと尋ね)

    (PL:規則をお読みください。)

    辰骨>
    黒銀:…白銀…辰骨、いる(相手の声が耳に入りそちらのほうへ顔を向けると白銀に隠れるように白銀の背後へ回ると小さな声で左記を述べ)
    白銀:おや、本当ですね!こんなところでお会いするとは偶然ですね?
    …おっと、これは失礼!(馴れ馴れしく相手に声をかけると両腕を空に向かって伸ばし大仰に驚いたようにすると足場の悪いところから相手のほうへと近づきわざと躓き手に持っていた短刀を切りつけるように相手にむけ)

  • 一心同体っつーことか(なるほどなとうなずきこれ以上は突っ込んだこと聞かずに)<黒銀

  • 辰骨〉
    文:あややや、私も何ですよ〜…因みに私は鴉天狗何です

  • 黒銀<歌、、?随分綺麗な歌だな(どこから聞こえるのだろうとキョロキョロ見回すと二人を見つけて

    文<まぁ、そんな所だけど、、この人羽生えてる(羽が生えてるというありえない物が珍しいのかチョンっと指先でつついて

  • 白銀〉
    文:はい、新聞記者の血が騒ぎましてね〜
    (現場の写真を撮りながら返答する)

    辰骨〉
    文:あやや、あなたも別の世界から来たんですか?
    (写真を撮っている最中に相手を見つけ声を掛ける)

  • 辰骨>
    黒銀:~♪(歌を口ずさみながらスタスタと口ずさむ音楽に合わせた歩調でなにかいいことでもあったのかどこか歩みは弾んでおり)
    白銀:お前が歌など歌うなんて…珍しいな(近くを歩きながらちらりと不思議そうに黒銀を見やり珍しいというも特に気にはとめてはいないらしくまたも前を向き歩き)

    当麻>
    黒銀:…恐れてない…2人で1人…
    同じ場所…ふたり、いらない…(どこか声に嫌悪感が含まれており首を左右に振り伝え終わると軽くジャンプすると白い光に包まれ宙を浮き先ほどとは比べ物にならないくらいのスピードでまっすぐと森を行き)

  • お前にとって白銀っていう奴はそんなに恐れる存在なのか?(黒銀は、何かを恐れていると感じ、その原因は白銀なのかもしれない。だが、それをかもしれないとしてはいけないと感じて白銀を恐れている理由聞き)<黒銀

  • all<爆発、、ねぇ(大剣と日本刀を持った男は袋詰めされた砂糖をカバンの中へ片付けた。ここはどこなのだろう、、自分の身を守らなくてはと思いを巡らして

  • 文、錐>
    白銀:おや、あなた方もいらっしゃったんですね?(どこからともなく現れると爆発があったと思しき場所へ行くと黒く焦げた草とそこの土に触れなにかを思案するとふふっと小さく笑みを浮かべ)

    当麻>
    黒銀:…現場、行かない…白銀が…いるから(己の行くべき場所へとすたすたと歩きながら返答をすると爆発のあったほうへ目を向けうっすらと口に笑みを浮かべるとまた前を向き先ほどと同じ速度で歩き)

    辰骨PL様>
    PL:登録完了いたしました!なのでALLで絡み文を投下しちゃってください★

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