戦闘ゲーム ~学園生活~パート3なりきり掲示板

戦闘ゲーム ~学園生活~パート3

  • この学園では、戦って勝った場合卒業の為の単位が貰えますよ?

    この学園から卒業する方法

    それは、単位を集める事です

    単位を50以上集めた場合此処から卒業です

    ですが、集められない場合

    留年です!

    単位を頑張って集めましょう!

    書き方
    名前:
    読み:
    性別:
    性格:
    容姿:
    部活:(無しOK)
    委員会:(無しOK)
    備考:(あれば)

    をお書きください

    オリキャラ限定ですから

    作品を真似するのは、許可します。

    殺しありです。殺されたら、新しいキャラで参加を
    私は、

    名前:宮本朱里
    読み:ミヤモトアカリ
    性別:女
    性格:飽きっぽい
    容姿:学校指定制服に猫耳パーカー着用
    部活:テニス部
    委員会:生徒会
    備考:授業に出なくても、成績トップ
    武器は、ツイスト・タガーを使用する事が有る
    基本は、銃、ナイフ.魔法を使う


    CP【カップル】

    村松クオン♡緋月詠

    季瀬災禍♡宮古兎寺狐

  • PL>
    落ちます、お相手感謝します!

  • 凜歌>
    クオン:えー…。(少し拗ねる

    詠>
    クオン:ならいいじゃん!(蔓延の笑み

    PL>
    落ち了解です。
    お相手感謝です!

  • 凜歌
    鈴香:知ってる人いる

    PL/落ち了解!御相手感謝!

    クオン
    そんな意外?

  • 朱里>
    クオン:気になる人もいないのか?(首を傾げて

  • クオン
    いるけど、叶わない恋

  • 朱里>
    クオン:身分が違うとか?(想像してみる

  • クオン
    付き合ってる人がいるの!

  • 朱里>
    クオン:奪い取ろうとか思わないのか?(私ならそうすると付け足し

  • クオン〉
    シヲン:ふぅ…ごちそうさまでした

    災禍〉
    兎寺狐:…………
    (資料とにらめっこしながらページを捲る)

    狼那〉
    兎寺狐:………

  • シヲン>
    クオン:早いな、食うの。(ゆっくりと味わいたいため食べるのが遅い

    兎寺狐>
    災禍:高いな…。(見たい本が高い場所にあり

    狼那:お主が持っておくのじゃ。(微笑み

  • クオン〉
    シヲン:うん、早く遊びたいから!

    災禍〉
    兎寺狐:うーむ…

    狼那〉
    兎寺狐:!…うむ

  • シヲン>
    クオン:私は合わせないぞ~。(相手には合わせずマイペース

    兎寺狐>
    災禍:何か有力な情報は見つかった?(日本の妖怪という本を抱えて相手の元に行く

    狼那:お主は……いや、こういう言葉は信用している者に言ってもらうべきじゃな。(途中まで言いかけるが首を横に振り

  • クオン〉
    シヲン:別にいいよ〜

    災禍〉
    兎寺狐:いや…見つからぬ…

    狼那〉
    兎寺狐:………

  • シヲン>
    クオン:文句とか言わねえんだな。(絶対に文句を言ってくると思っていた

    兎寺狐>
    災禍:何か他に手伝えることないかな?(じっとしていられない

    狼那:お主、大切な者はいるか?(相手の隣に座り

  • クオン〉
    シヲン:うん、言う必要がないから

    災禍〉
    兎寺狐:いや、今の所はない…

    狼那〉
    兎寺狐:うむ、いるぞ

  • シヲン>
    クオン:ふーん…。(特に何も言わず、コップに入っている水を一気に飲む

    兎寺狐>
    災禍:そっか。(図書室の中をウロウロしたあと一冊の本を取り読み始め

    狼那:ならば…その者に言ってもらうべきじゃな。(うんうん、と頷き一人で納得する

  • クオン
    そんなことしないよ!

  • 神木;あぶねっ(左手で無効化し)<朱里

  • 朱里>
    クオン:うーん…勿体無いぜ。(折角可愛いのにと呟き

  • 神木
    嘘っ!
    じゃあ効かないなら強行突破かな?(消去のアリスで無効化を消そうとする

    クオン
    お世辞は、入りません!

  • 朱里>
    クオン:お世辞じゃないよ。(本気で言っている

  • クオン>

    凜歌:どんだけ女好きなんだよっ!お前は男かっ!(言葉使いが少し荒くなり)

    詠:良くないです!付き合うのはですね…異性の方でないといけないんですよ…もちろん、同性愛が認められている国だってありますが…此処は駄目な所なんです!

  • クオン
    私は、単なるブスと思ってますけど?

  • 鈴香>

    凜歌:知ってる人…?誰…?

  • 凛歌
    鈴香:災禍が知ってた気が…

  • 凜歌>
    クオン:あはは、照れるな。(褒められてないのに照れる

    詠>
    クオン:じゃあそこ行こう!(此処が駄目ならそこに行こうと言い

    朱里>
    クオン:謙遜しちゃって…。(少し困ったような笑みを浮かべ

  • 鈴香>

    凜歌:災禍…?………なんで災禍が?…朱里とかかと思った…

  • クオン
    本当ですから!

    凛歌
    鈴香:最初の友達が災禍だからかな?

  • クオン>

    凜歌:全然褒めてないよ!何で照れるの!

    詠:嫌です!こういうのは異性の人だと決まってるんです!

  • 鈴香>

    凜歌:でも…災禍は嫌だ……災禍…怖いし…

  • 凛歌
    鈴香:災禍優しいと思う…
    戦闘になると怖いけど…

  • 朱里>
    クオン:とことん否定するな…。(困り果て頭を掻く

    凜歌>
    クオン:え?だって褒め言葉じゃん。(ケロっとした表情で言い

    詠>
    クオン:そんな決まりないぜ!(ほら、来い!と両腕を広げ

  • 神木:残念効かなねぇんで頭ん中入れといたほうがいいぞ(相手を子馬鹿にしつつ)<朱里
    (pl少し落ちる)

  • 鈴香>

    凜歌:いや…もう一人の方が出てくるから怖いとか言うのじゃなくて…あの………(何かを言おうとするが言わずに黙り)

    クオン>

    凜歌:お前は男かっ!…って言うのが…褒め言葉?(首を傾げて相手を見て)

    詠:どこに行く気ですか!いやぁぁああ!!!(大声を出し)

  • クオン
    あったりまえ!

    神木
    ムカつく!(コピーのアリスで無効化をコピーする
    じゃあ攻撃仕掛けなさいよ!

  • クオン〉
    シヲン:………
    (足をぶらぶらさせてキョロキョロする)

    災禍〉
    兎寺狐:……ない…か…

    狼那〉
    兎寺狐:う…む…

  • 凜歌>
    クオン:うん、そうだけど。(即答する

    詠>
    クオン:ちょ、叫ぶな。周りに気付かれるだろ。(人差し指を相手の唇に当てて

    朱里>
    クオン:そんなに否定しなくてもな…。(腕を組み

    シヲン>
    クオン:ご馳走さまでした…!(両手を合わせて少し涙を流している

    兎寺狐>
    災禍:この本……。(式符についての本を見つける

    狼那:して、その大切な者とは誰のことじゃ?(首を傾げて

  • クオン〉
    シヲン:何で泣いてるの…?

    災禍〉
    兎寺狐:はぁ…手掛かりなし…ダメじゃー…

    狼那〉
    兎寺狐:ひ、秘密じゃ!

  • 凛歌
    鈴香:じゃあ何?

    クオン
    しょうがないよ

  • クオン>

    凜歌:もう…この人駄目だ…(小さな声で呟き)

    詠:んっ…(相手の手を退かし)…き、気づかれちゃいけないんですか!?何かよからぬ事をする気じゃ…

  • 鈴香>

    凜歌:あれはインプロの時だったから…もう…しないとは思うけど……動物……創造されたりしたら……もう…

  • シヲン>
    クオン:次いつカツ丼が食えるか分からないからさ…。(空になった器を見つめて

    兎寺狐>
    災禍:ねえ、兎寺狐。これは?(先程見つけた式符についての本を渡してみる

    狼那:む…もしかして…想いでも寄せておるのかの?(ニヤニヤしながら相手を見つめて

  • 朱里>
    クオン:まあ、少しは自信持てよ。(相手の肩をポンと叩き

    凜歌>
    クオン:私男に生まれたかったな~…。(ニコニコしながら話しており

    詠>
    クオン:しねえけど、明らかに私が何かしたように思われるだろ?(相手の叫び声で人が寄ってくると自分が加害者になるため

  • クオン〉
    シヲン:ふーん…

    災禍〉
    兎寺狐:む、これは…式符…

    狼那〉
    兎寺狐:ち、違う!だ、断じて違うのじゃ!!

  • シヲン>
    クオン:金持ちは良いよなぁ…いつでも食えるんだぜ?(椅子に凭れて

    兎寺狐>
    災禍:役に立つか分からないけどさ…。(頭を掻き

    狼那:その焦りよう……やはりそうなのじゃな?(相手の弱点を握ったようにメモをする

  • 凛歌
    鈴香:消去のアリス…
    災禍に言っといて、凛歌に手を出すなって

    クオン
    はいはい

  • クオン〉
    シヲン:そーなのかー…

    災禍〉
    兎寺狐:これはかなり役にたつやもしれぬ!災禍、有り難うなのじゃ!

    狼那〉
    兎寺狐:違うと言うておるじゃろ!メモをするでない!

  • 朱里>
    クオン:じゃあ、保健室で一休みするかな。(ふわぁ、と欠伸をして

  • クオン>

    凜歌:そんなに詠の事好きなの…?…何度も言うけどすごいね…

    詠:まだ何もしてませんけどこれからする気なんでしょう…?(少し後退り)

    鈴香>

    凜歌:もうあれはトラウマだよ…(思いだして気分が悪そうな表情になり)

  • シヲン>
    クオン:それ口癖なのか?(先程も聞いたため

    兎寺狐>
    災禍:た、大したことしてないよ。(少し照れる

    狼那:ほう…ではどんな関係なのじゃ?(相手を壁まで追い詰め

  • 凛歌
    鈴香:消せばいっか…(災禍に
    関する記憶を消す

    クオン
    あっ!私は、可愛いなんて認めない!

  • 凜歌>
    クオン:いやー…褒めるなって。(かなり照れており少し頬が赤くなる

    詠>
    クオン:しねえって!信用ないな…。(はぁ、と溜め息をつき

  • 朱里>
    クオン:嗚呼、分かったよ。(ニコッと笑い手を振る

  • クオン〉
    シヲン:うん、気に入ってるの!

    災禍〉
    兎寺狐:これはどこにあったのじゃ?

    狼那〉
    兎寺狐:た、ただの友人じゃよ

  • クオン
    ごめんなさい…(相手の朱里に対する記憶を消す

  • 鈴香>

    凜歌:ん…今、何したの…?…まぁいいや…で、災禍って人が知ってるんだよね…その人、何処にいるの?(災禍に関する記憶がすべて消え)

    クオン>

    凜歌:だから褒めてないってば!すごいっていうのは悪い意味で!なんで褒め言葉として受け取るの!

    詠:いや…すごく何かされそうな気がしますけど…?

  • 凛歌
    私が知ってる訳じゃ無いよ…
    災禍の
    居場所

  • シヲン>
    クオン:変な口癖だなぁ…。(苦笑いして

    兎寺狐>
    災禍:本棚に無くて…何故か図書室の隅にあったよ。(何でかな…、と呟き

    狼那:そんなバレバレの嘘をつきおって。両想いでなくとも、片想いじゃな。(相手が動揺しているため

    朱里>
    クオン:??なーんか頭から抜けた気が…。(その場で立ち止まり

  • 凜歌>
    クオン:私には褒め言葉だぜ。(親指を立て

    詠>
    クオン:するにしてもハグくらいだから。(蔓延の笑みで答え

  • クオン〉
    シヲン:むっ、変じゃないよ!

    災禍〉
    兎寺狐:ふむ…そうか…不思議じゃのぅ…

    狼那〉
    兎寺狐:ぅっ…

  • クオン
    本当にごめんね…

  • シヲン>
    クオン:んじゃあ変わってる。(特に意味が変わっていないため笑ってしまう

    兎寺狐>
    災禍:埃も被ってたし…誰にも手をつけられていないみたいだよ。(今は埃を払っているため綺麗であり

    狼那:図星じゃな。(ドヤ顔で威張り

  • 朱里>
    クオン:ん?どうした?(相手に気づき

  • クオン
    なんでも有りません。

  • 鈴香>

    凜歌:探すしかないのか…どんな人なの?災禍って…。

    クオン>

    凜歌:なんかもう…理解できない。(小さな溜息を吐き)

    詠:ハグくらいなら……別に……

  • クオン〉
    シヲン:おんなじ意味じゃん!

    災禍〉
    兎寺狐:ふむ…とりあえず読んでみるか…
    (式符について書かれた本を開く)

    狼那〉
    兎寺狐:ど、ドヤ顔やめい!

  • 凛歌
    鈴香:多分兎寺狐といるよ

  • 朱里>
    クオン:そうか。(保健室に向かい

    凜歌>
    クオン:まあその内理解出来るって。(相手と肩を組み

    詠>
    クオン:じゃあ添い寝。(次々と提案して

    シヲン>
    クオン:あはは、バレたか。(ニコッと笑い頭を掻き

    兎寺狐>
    災禍:他にも何か探しておこう。(図書室を探索し始める

    狼那:ならどんな人物かは教えてもらえんか?(誰とは聞かないがどんな人物か気になり

  • クオン
    ごめんなさい…(呟くと罪悪感が溜まり

  • 鈴香>

    凜歌:…兎寺狐を探せば見つかるって事だね…でも一応訊いとくけど、災禍の容姿は…?

    クオン>

    凜歌:いや、一生かけても理解できないわ…私にはね…。

    詠:添い寝して変な事しないなら…良いです。

  • 朱里>
    クオン:何か…忘れてるような。(保健室のベッドに寝転がり

    凜歌>
    クオン:えー、理解出来るって!(相手の頬を触り

    詠>
    クオン:じゃあ風呂!(添い寝がOKならと思い

  • クオン〉
    シヲン:普通にバレるよ

    災禍〉
    兎寺狐:むー…載っておらぬな…

    狼那〉
    兎寺狐:えぇー…

  • シヲン>
    クオン:さてと、食器返しに行くか。(さらっと話を逸らす

    兎寺狐>
    災禍:うーん…残念…。(陰陽師についての本や色々抱えていて

    狼那:教えても減るものではない。いいじゃろ。(興味津々

  • 凛歌
    鈴香:学校指定の制服に常にマフラーを着けている。髪が半分は白、半分は黒と分かれている。男子の割りには身体が華奢。

    クオン
    可哀想だけどしょうがない

  • クオン>

    凜歌:理解できませんー!(相手の頬を抓り)

    詠:お風呂も…変な事しないなら…。(コクッと頷いて

  • 鈴香>

    凜歌:なるほど…有難う、じゃあ探してこようかな…でも待った…初対面の人にいきなり鈴香の復讐って何?なんて…訊けないよ…どうしよう…

  • 凛歌
    鈴香:災禍は、優しいから大丈夫

  • クオン〉
    シヲン:うー…スルーされた…

    災禍〉
    兎寺狐:む…何じゃこりゃ…ページが破れとる…
    (最後のページが破れているのに気付く)

    狼那〉
    兎寺狐:お主…この手の話が好きなのか?

  • 朱里>
    クオン:まあ、その内思い出すか。(眠り始め

    凜歌>
    クオン:おいおい、やめろって。(相手の手を払うが自分は触ったまま

    詠>
    クオン:よっしゃ、ラッキー!(小さくガッツポーズを取る

    シヲン>
    クオン:さて、行くか。(伸びをして

    兎寺狐>
    災禍:誰かが持っていったのかな…?(普通なら修復していくだろうと思い

    狼那:うむ、大好きじゃ。(目を輝かせ

  • 鈴香>

    凜歌:わかった…じゃあ…行って来る…(相手に背を向けて歩き出し)

    クオン>

    凜歌:そっちがやめてよ!伸びるー!(相手の手を払い)

    詠:そ、それだけ…ですからね!(相手のガッツポーズには気づかずに)

  • 凜歌>
    クオン:お前はあれだな…暗殺の時と普段のギャップがいいな。(妙な空気を放つ

    詠>
    クオン:え?分かってるよ。(一瞬キョトンとする

  • クオン>

    凜歌:え…?………(なんと返していいかわからずに俯いて黙り込み)

    詠:それならいいですけど…。あくまで友達として、ですからね?

  • 凜歌>
    クオン:暗殺の時はクールだけど、普段は幽霊とか恐がるし可愛い所あるしな。(相手の頭を少し荒めに撫でる

    詠>
    クオン:分かってるって!(ニコッと笑い

  • 凛歌&クオン
    朱里&鈴香:2人には、悪いことしちゃったね~(ふふっと妖しく笑い

  • 朱里>
    クオン:くー…。(眠り続ける

  • クオン
    朱里&鈴香:大事なことは、先にやらないと♪

  • 朱里&鈴香>
    クオン:熟睡出来ねえな…。(起き上がり

  • クオン〉
    シヲン:まぁいっか…

    災禍〉
    兎寺狐:かもしれぬな…

    狼那〉
    兎寺狐:そ、そうか

  • クオン
    朱里&鈴香:あ~あ起きちゃった

  • シヲン>
    クオン:戦うんだろ?(相手に問いかけ

    兎寺狐>
    災禍:再生することが出来れば…。(一人で呟き

    狼那:さあ、聞かせるのじゃ。(結界を張り逃げられないようにする

    朱里&鈴香>
    クオン:何だお前ら?(二人に気づき

  • クオン〉
    シヲン:!うん遊ぶ!

    災禍〉
    兎寺狐:出来るのか…?

    狼那〉
    兎寺狐:け、結界…うぅ…分かったのじゃ…

  • クオン
    鈴香:私は、5月英雄スズ

    朱里:私は、10月英雄ジュリ

  • シヲン>
    クオン:よーし、手加減しねえぞ。(手をパキパキと鳴らす

    兎寺狐>
    災禍:何とか…ね…。(本に手を当て記憶を読み取ろうとする

    狼那:漸く観念したか。(相手が話すのを楽しみにして

    朱里&鈴香>
    クオン:スズとジュリ?(ふーん…、と興味がなさそうに

  • クオン>

    凜歌:かっ…可愛く…ない…。幽霊も全然怖くないから!撫でるなぁああ!!
    (空間移動をして相手から離れ)

    鈴香>

    凜歌:……(災禍を探し)

  • 凜歌>
    クオン:あ、逃げた…。(残念、と呟き退屈そうにする

  • クオン>

    凜歌:はぁ…………(大きな溜息を吐き再び空間移動をして相手の目の前に立ち


    詠:本当にわかってるんでしょうか…(相手を心配そうに見つめて呟き)

  • 凜歌>
    クオン:案外照れ屋なんだな。(相手を見てニヤニヤする

    詠>
    クオン:疑うと逆に変なことすんぞ~…。(不気味な笑みを浮かべ

  • クオン>

    凜歌:照れてない…!いっ、いい加減にしないと撃つから!!(照れ屋だと言われると顔を赤くして否定しいい加減にしないと撃つと相手を脅し)

    詠:い、いやだなー疑ってなんかいませんよ!(疑うと変な事をすると言われるとほとんど棒読みで疑っていないと言い)

  • 凜歌>
    クオン:撃つのは…やめろ。(真剣な表情で

    詠>
    クオン:棒読みに聞こえるんだが?(相手に近づき

  • クオン>

    凜歌:え…何で?(相手が真剣な表情でやめろというので気になって訊ね)

    詠:棒読みじゃないです!もう疑ってませんから!(棒読みに聞こえるといわれ必死に否定し)

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