政府直属裏警察組織~秘密警察5~なりきり掲示板

政府直属裏警察組織~秘密警察5~

  • 『朝から晩までお前を監視する!』

    これはこの部署の決まり文句でね、あ、そうそう!ここは記録・資料課…は、表向きの顔!実際は政府直属の裏組織、通称秘密警察!
    簡単に説明すると本来の警察じゃできない捜査、取り調べ、その他諸々を受け入れている組織

    俺?俺は仁純、この秘密警察の第一任者

    じゃあ先に俺が自己紹介するから、そんな感じで次に紹介頼むよ!

    名前:織田 仁純(おだ にーと)
    年齢:22(警官さん達は20辺りは欲しいな…)
    性別:男(中間もあり!)
    武器:警棒、手錠(あんまり非現実的なものはNG)
    所属:(警察に所属してなくてもok、秘密警察はもういっぱいです)
    容姿:黒Tと黒いコートで、セットの紺色ズボンを履いている、身長は175cm、どことなく細長い、紺色の少し長めの髪が無造作に跳ねている(こちらも非現実的なものはNG、着崩しは最小限に…)
    特技:情報収集(情報収集、監視、心理、取り押さえ、その他のどれか)
    備考:あまり働かない、自他共に認めるオタク(1人1役、)

    っと、こんなもんかな?今、上に呼ばれてるからまたあとで!

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

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    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
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  • 続きわぁ(・・?)

  • 凌>>久しぶりだな。ありがと。((はは、と笑いながら礼を言い。

  • べーつにやったもなんもねぇんじゃね?(俺、気にしてねえし元気出せよと→仁鈍

  • ALL>>…やまったな、寂しいもんだ((久々に資料室のドアを開け自分のデスクに座り

    【かなり長い間放置して申し訳ないです…】

  • そか。お疲れ様<織田

  • 御坂>>おぉ…御坂か。コーヒー買ってただけさ

  • おう何してんだ?(少しびっくりさせようと忍び足で近づき)<織田

  • ALL >>((自販機でコーヒーを買っていて

    【誰かいますかねぇー(´・ω・`)】

  • だな。(笑いながら)《織田

  • 凌>>…それもそだな!((あはは、と笑い飛ばし

  • そか。つかそりゃそだよな。(それを当たり前のように)《織田

  • 凌>>ん、飲み込みが良い部下は好きだよ((くすくす笑いながら自分の椅子に座り

  • そか。わすれることにする《織田

  • 凌>>いや…すまん、職業病だ、忘れてくれ

  • おい、本当だぞ。(疑ってんのか?と言うように)《織田

  • 凌>>((本当か?というような表情で

  • ああわかってるさ《織田

  • 凌>>…無茶すんなよ?

  • ま、普通にいい方だと思うぞ(そう見えるのは気のせいだと言い)《織田

  • 凌>>で、どうなのよ…まぁあんまり調子良くなさそうだけど?

  • そか。なる程な(相手の話に頷いて)《織田

  • 凌>>だんだん麻痺ってくるんだよ…((んー、と大きく伸びを一つして

  • 忘れたはねえだろ…(こんな大事なこと忘れんなよと軽いツッコミいれ)《織田

  • 凌>>うーん…?やべ、忘れた((しばらく考えてぺろ、と舌を出し

  • この前の連続殺人事件のやつ。(思い出して見ろといい)《織田

  • 凌>>いいってことよー…ところでなんの書類?

  • おう。サンキューな。(内心良かったと安心しており)《織田

  • 凌>>大丈夫、奢り((ケラケラと笑い飛ばし

  • いいのか?なら貰う(本当にいいのかなとか思い)《織田

  • 凌>>いる?コーヒー((こと、ともう一本置き

  • 爺さんじゃねえし。(それは遺伝だとかなんとか言い)《織田

  • 凌>>…ようねた、ってお前は爺さんか((缶コーヒーを買ってきて

  • …ようねた。(数分後には起きて仕事をしており)《織田

  • 凌>>…((くすり、と笑い起こさないようにそっと出て

  • zzz(気持ち良さそうに眠っており)《織田

  • 凌>>…徹夜かぁ…((部屋の奥からタオルケットを取り出して来てかけ

  • zzz(書類書いてたためつかれたからか眠っており)《織田

  • ALL >>((次の日に何食わぬ顔で通勤し

  • そだな。また明日!(もう少し仕事してから帰ろうと考え)《織田

  • 凌>>あぁ…また明日((ひら、と手を降りバイクに乗り

  • そか、休みも必要だからな。(家と聞きホッとした様子で)《織田

  • 凌>>何処って…家に帰るんだが…?((ヘルメットを手にして

  • まあ、な。つかどこ行くんだ?(どこいくのかと聞き)《織田

  • 凌>>…サンキュな((に、と笑い去っていき

  • ああ約束だ。(決意の眼差しで)《織田

  • 凌>>…家族にも、仲間にも、だ((トン、と相手の胸に人差し指を突きつけ

  • ああ。分かってるさ(言われなくても言わないつもりでおり)《織田

  • 凌>>…この事は誰にも言うなよ((黒い車が来ると、そう釘をさし

  • そか。そういうことな(相手の意図を理解し)《織田

  • 凌>>物分りがよくて助かるよ…もうちょっと慣れてから紹介しようと思ってたんだけどね

  • ああそうだな。俺らは職務をこなしてるだけだからな。《織田

  • 凌>>もうちょっとだよ…これが俺ら秘密警察のお仕事

  • お迎えねえ…それはいつくるんだ?《織田

  • 凌>>麻酔銃だ、安心しろ…あとはお迎えが来るまでってところだ

  • 裁けないか‥そりゃあ確かに裁けないかもな(手に持ってる銃はなんだと尋ね)《織田

  • 凌>>…仕事だといっただろう?裁けない犯罪者だよ

  • そりゃシルエットで分かる。この男は何者だ?(相手の足元にいる男みながら)《織田

  • 凌>>…あぁ、凌か…つかよく俺だってわかったな((仕事だよ、と付け足し足元に転がる男を銃で指さし

  • 織田、こんなとこでなにやってんだ?(自身もそこが好きで砂浜にきたらば織田がおり何してるか尋ね)《織田

  • ALL>>((黒装束で片手に麻酔銃を持って夜の砂浜に立っていて

  • 葉月》

    未来:どうしたの?(キョトンとして)

  • 泣き黒子があった気が…(思いだしながら)《橘

  • 未來>

    葉月:……っ……私の行ってる学校ってなんていう名前だっけ…
    (どこの中学校かと訊かれ学校名を伝えるのが早いと思い学校名を相手に言おうとするが自分が一年以上通い続け、今も通い続けているはずの学校名が思い出せず)

  • 葉月》

    未来:どこの中学校なの?(優しく微笑み)

  • 圭祐>

    葉月:…わかりやすいところに何かないー?
    (相手の周りをグルグルと周りながら訊ねて)

  • あ、ああ。(ほかと言われてもなと思い)《橘

  • 圭祐>

    ……冗談冗談!そんな事しないよ、他のやつ考えよう!
    (目は本気だったが冗談と言って笑い、他のを考えようと言って)

  • かくってそれは…(それはやばいのではと思い)《橘

  • 圭祐>

    葉月:あ、私良いこと思い付いた!……マジックペンで書く!
    (ひらめいたような顔をして言った後暫く自分の服の中を漁り何故か所持していたマジックペンを取り出して)

    未來>

    葉月:えへへ…なんか私が先輩って…良いね。(撫でられたことでさらに嬉しそうな表情をしながら)妹さんに会ってみたいなー。(ぽつりと呟いて)

  • 葉月》

    未来:そっかぁ。後輩なのか、家の妹は。(優しく微笑み頭を撫で)

  • 顔にはないんだよなー(どうしようと考え)《橘

  • 圭祐>

    葉月:……うーん………顔にあった方が他の人にもわかりやすいかなぁーと思うんだけど……。
    (腕にあると聞くが小さく唸り)

  • 黒子か…腕にあるぞ黒子…(よく考えれはそうだと言い)《神城

  • 圭祐>

    葉月:顔とか…兄貴さんにない所に黒子とか…ない?お兄さん。
    (そう言い相手の顔に黒子がないかを探すため相手の顔をじーっと見つめてみて)

  • あー確かにそうかもな。(確かにと頷いてみて)《橘

  • 圭祐>

    葉月:あっ、黒子の位置とかで見分けられないの?
    (黒子の位置というのを思いつきそれを言ってみて)

  • ああ。よくよく見てみると違うとこあるかもしんねえしな(今は考えることをやめて後にしようと)《橘

  • 未來>

    葉月:うん、二年生だよ。やったー、後輩だー
    (相手の妹が自分の後輩、という事が何故か嬉しいようで)

    圭祐>

    葉月:お兄さんと、お兄さんの兄貴さんとで一緒に考えたら?
    (自分はもう考えないという方向で話を進めて)

  • まあ分かってるが(苦笑い)《橘

  • 葉月》

    未來:って事は、二年生だね?お嬢ちゃんは。

  • 圭祐>

    葉月:そ、それを考えるのはお兄さんなんだよ…!
    (本当は自分が考えるところだろうと思ってはいるが考えるのは相手だと言い)

  • おい、思いつかないのに言われてもな(苦笑いし)《橘

  • 圭祐>

    葉月:うーんと…ね……えっと……………。
    (自分でも考えるが全く思いつかずに黙ってしまい)

    未來>

    葉月:一年生って事は、私の後輩…だ!
    (両手をポン、と合わせて音を出すと後輩だと言って)

  • 葉月》

    未來:あぁ。妹も中学生なんだ。一年生さ。

  • 分かりやすい分け方ねえ…(考えたりはしたのだがとため息つき)《橘

  • 未來>

    葉月:妹……?お兄さん、妹さんがいるの?
    (妹と聞いて小さく首を傾げて妹がいるのかと訊ね)

  • 葉月》

    未來:……お嬢ちゃん見てると、妹と重ねちゃうな。


    仁純》

    未來:(軽く手を振り)

  • 圭祐>

    葉月:もっとわかりやすい見分け方作ったら……?
    (髪の分け方と聞いて溜め息をついて)
    落ちます、お相手感謝します!!

  • だろ?違うとこが、髪の分け方だけでさ(そういう微妙な違いが見分けるコツだと言い)《橘

  • 圭祐>

    葉月:………すごく、似てる。
    (写真を数秒間見つめ、ポツリと一言感想のようなものを呟いて)

  • 持ってるさ(財布に入れて持ち歩いてると言い相手に写真見せ)《橘

  • 圭祐>

    葉月:写真何て持ってるの?あるなら今見たいけど…
    (見るかと訊かれるとコクッと頷いて。「自分の写真見せるのは駄目だよ?」とつけたし)

  • 写真あるけど見る?(今見るかと聞いてみて)《橘

  • 圭祐>

    葉月:そんなに似てるの?それなら今度見比べてみたいなー。
    (区別がつかないと言われなんとなく相手の身体をまじまじと見つめながら言って)

  • まあ、そうかもな。実はおれらよく似てて区別つかねえんだよな(苦笑いし)(橘

  • 圭祐>

    身だしなみは大事だもんね、兄貴さんが正しいよ!
    (コクコクと頷きながらビシッと言い)

  • たまたまだよ俺は使わないが兄貴が持っておけって煩くて(相手の機嫌良くなって少し安心しており)《橘

  • 圭祐>

    葉月:あ、ありがとう。お兄さんくしなんて持ってるんだ~
    (御礼を言ってくしを受け取り髪を一瞬で整えて)

  • いいのか。良かった
    もう少し安定しなければ面会は難しいですね《織田

  • 圭祐>>ならば…それでいいけれど…
    凌>>そう…ですか…なら、まだ待ちます

    未來>>((ぺこ、と頭を下げてドアを閉め

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