皆で学園の生徒になろうぜ!なりきり掲示板

皆で学園の生徒になろうぜ!

  • 魔理沙:よぅ!私は霧雨魔理沙だぜ!この幻想学園の生徒だ!何だ、お前も入いりたいのか?もちろん大歓迎だぜ!プロフィールを書いてくれれば問題ないぜ

    ☆プロフィール☆
    名前:
    性別:
    学年:(教師の場合は担当科目)
    部活:(教師の場合は顧問)
    委員会:
    作品名:


    ★オリキャラプロフィール★
    名前:
    性別:
    性格:
    学年:(教師の場合は担当科目)
    容姿:
    部活:(教師の場合は顧問)
    委員会:
    備考:

    こんな感じだぜ!ルールは…文、任せたぜ!
    文:あやや、任されました!えー…清く正し(以下略)射命丸文です!自己紹介はこのくらいにしてルールをご説明しますね

    ★ルール☆

    其の壱:荒しは御法度ですよ?分かりますね?

    其の弐:恋愛は自由だ、だが行き過ぎはダメだぜ!

    其の参:本体同士の喧嘩は他所でやってくださいね

    其の肆:戦闘はありだが間違っても殺すなよ?

    其の伍:暴走は程々に…ですよ

    其の陸:キャラは自分が管理出来るなら何人でもいいぜ

    其の漆:みんなで楽しくなりきりましょう!

    …とまぁルールはこのくらいですね
    1は私達のプロフィールを書くから書き込むなよ?

    では参加者…待ってます!(待ってるぜ!)

    霊夢:…私の出番は?
    妖夢:私も出番欲しかった…
    文:あやや…ちゃんと名乗りたかったですね…
    魔理沙:ここの説明文にはないぜ!本編で出番を稼げばいい話だ!文のは長くなるから略したぜ!


    このスレの作者です…説明が長くなってすみません…では参加、お待ちしております

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 削除しました。2014/03/05 20:40:28

  • 人形が壊れたぁ?お前なにをどうしたらこんな風になんだよ(素振りをやめそれを見るなりなにをしたらこうなると聞き)《フランドール

  • 圭一>
    フランドール:人形……壊れちゃったの…。(引き摺っていた人形を抱き抱え

  • 何してんだ?(相手に何をしてるか聞き)《レミリア

  • 妖夢>
    ミイナ:えっと…発信器が作動するか実験していたのですが…その発信器が故障してしまって…。PCだと表示されなくなってしまったんです。(かなり小型の発信器のようで探すのに苦労する為溜め息を吐き

    圭一>
    フランドール:また壊れちゃった…。(破裂した人形をズルズルと引き摺って歩いていて

  • ありがとうございます《主さん
    …(外で、バッドを素振りしており)《all

  • ミイナ〉
    妖夢:で…一体何を探していたんですか?

    参加希望者さんPL/遅くなりましたが参加オーケーです!

  • 名前:前原圭一(まえばらけいいち)
    性別:男
    学年:二年生
    部活:ゲーム部
    委員会:なし
    作品:ひぐらしのなく頃に

  • 削除しました。2014/03/04 14:20:38

  • 妖夢>
    ミイナ:あ、はい…少し。(少し恥ずかしそうに頬を染めて

  • ミイナ〉
    妖夢:わ、忘れてたんですか?

  • 妖夢>
    ミイナ:あ、そうでした!(相手に言われて思い出す

  • ミイナ〉
    妖夢:あ…えっと、あなたが何かを探していたようなので気になって声を掛けただけです

  • 妖夢>
    ミイナ:と、ところで何の用ですか?(すっかり本来の目的を忘れて

  • ミイナ〉
    妖夢:あ、大丈夫ですよ

  • 妖夢>
    ミイナ:い、いえ…此方こそすみません。(何が何だかよく分からず一応謝り

  • ミイナ〉
    妖夢:いきなり声を掛けてしまいましたから

  • 妖夢>
    ミイナ:な、何ですか?(首を傾げて相手を見つめる

  • ミイナ〉
    妖夢:す、すみません、驚かせてしまいましたか…

  • 妖夢>
    ミイナ:っ!?(ビックリして相手を見たまま固まり

  • ミイナ〉
    妖夢:ん?どうなされましたか?
    (相手に近寄り首を傾げる)

  • 妖夢>
    ミイナ:確か此処に…。(四つん這いになって何かを探していて

  • ALL PL/えー…参加者の皆様…管理人の癖して全く来なくて申し訳ございませんっ!!すみませんがレス蹴りさせていただきます…

    ALL〉
    妖夢:ふぅ…
    (体育館で鍛練をしてタオルで汗を拭く)

  • フラン
    咲夜:……(シルバーバウンドを発動して自身を中心に360度にナイフを数十本以上投げる

  • 咲夜・レミリア>
    フランドール:くぅ…!(避けようとするが数発直撃し

  • フラン
    咲夜:レミリア様の為です。
    クロックコープス
    (全方位で放たれる米粒弾の後、時を止めて自機の周囲にナイフを配置し、時を動かして攻撃する

  • 咲夜・レミリア>
    フランドール:に、2対1なんてズルいよ!(禁忌「恋の迷路」を発動し周りに弾幕を張る

  • フラン
    咲夜:デコレーションワールド…
    (ナイフをばら撒き、直後に時空を縮小させる。そして小さくなった時間が短期間の過去と未来を同時に現在に映し出すことにより、投げたナイフが数十倍の数となり、それらが全て襲う

  • 鈴美>
    アッシュ:合格だ。次は上級だ…。魔王絶炎煌!(炎を纏った手で殴ったあと、剣を上から下に降り下ろし炎の衝撃波を発生させ

  • アッシュ>
    鈴美:氷ですかあまり使った事は
    ないですが…
    はぁぁ~はっ!!
    (成功

  • 咲夜・レミリア
    フランドール:わわ!?(フォーオブアカインドを発動し、分身の一体を身代わりにして自分も含めた三人で拡散し逃げる

  • フラン
    レミリア:逃がさないわよ!!
    (サーヴァントフライヤーを発動して手を前に突き出して、小さなトゲのようなものを放射状に8本飛ばす

  • 咲夜・レミリア>
    フランドール:こ、今回は見逃して!(レーヴァテインで弾く

  • 鈴美>
    アッシュ:違うな…それでは敵に何をするかバレる。これは後回しだ。次にいく。絶破滅氷撃!(烈破掌の改良技で、木に手を叩きつけたあと、木を凍らせ砕く

  • フラン
    レミリア:待ちなさい!(相手の目の前に〈スピア・ザ・グンニグル〉を投げ

  • アッシュ>
    鈴美:これは得意です!
    ただし壁着きですがっ…ほっ
    (これも成功か?

  • 咲夜・レミリア>
    フランドール:わ、私用事あるから!(逃げるように立ち去り

  • フラン
    咲夜:妖しいですよ?

  • 咲夜・レミリア>
    フランドール:あ、怪しくないよ。(後退りして

  • フラン
    レミリア:妖しいわよフラン!

  • 鈴美>
    アッシュ:次の技だ…崩襲脚!(高く跳躍し、勢いをつけて飛び蹴りを放つ

    咲夜・レミリア>
    フランドール:ちょ、ちょっと用事が…あはは…。(明らかに動揺している

  • フラン
    レミリア:さーて、何故帰ってこなかったのかしら~?
    (怒りの表情で聞き

  • 鈴美:練習あるのみ!ですね☆

  • 咲夜・レミリア>
    フランドール:……?お、お姉様!?(気配がしたため後ろを向く

  • フラン
    咲夜:レミリア様妹様居ましたよ(レミリアに小声で言い

    レミリア:ありがとう(フランに近づき

  • 咲夜・レミリア>
    フランドール:そーっと…そーっと…。(見つかったことに気づかず

  • フラン
    咲夜:〈心:妹様居た!!

  • 鈴美>
    アッシュ:初心者にしては上出来だ…。(だがまだまだだと付け足し

    咲夜・レミリア>
    フランドール:お、怒ってる…。(そーっとその場から逃げようとして

  • フラン
    レミリア:いつまで帰ってこないつもりかしら…
    (怒って〈スピア・ザ・グンニグル〉を木に投げて

  • 鈴美:はい!
    はぁぁ~……はぁ!!
    (見事命中!

  • 咲夜・レミリア>
    フランドール:あ…お姉様と咲夜だ。(二人を見つけ咄嗟に隠れる

    PL>
    すみません、見落としてました!

  • 鈴美>
    アッシュ:力みすぎだ。力を抜け。(ある程度力を抜いた状態でやれと言い

  • アッシュ>
    鈴美:やってみます!

    はぁぁ~とうっ!…おわっ!
    (動きはいいが木に衝突
    鈴美:いてて~

  • 鈴美>
    アッシュ:修行不足だ…。この技を習得してみろ。瞬迅剣!(目にも止まらぬ速さで移動し木に突きを放つ

  • アッシュ>
    鈴美:すごじゃないですか~
    私はまだ未熟なので
    技が4通りしかないですよ

  • 鈴美>
    アッシュ:これが何だというんだ…。(剣を払い溜め息を吐く

  • アッシュ>
    おぉ~すごですね~
    (まだ目の輝きをはなっている

  • 鈴美>
    アッシュ:……烈破掌!(木に向かって手を翳し、思い切り手を叩きつけたあと気が集まり爆発する

  • アッシュ>
    鈴美:どんなのですか?
    (目を輝かせ

  • 鈴美>
    アッシュ:得意技か…あるぞ。(相手に聞かれるとあると答えて

  • アッシュ
    鈴美:アッシュさんは
    得意技みたいなものって
    ありますか?

  • アッシュ>
    鈴美:よくいわれます
    (手を頭におきちょっと照れる
    PL
    6:30くらいまで落ちます

  • 文>
    ミイナ:答えて…もらえませんか…?(相手を見つめて

    妖夢>
    幽々子:あ、待ってたわ~。私の布団~。(待っていたと言うが待っていたのは相手ではなく布団だと言い

    ライ:地味に酷いな…。(ボソッと呟き

    PL>
    落ち了解です。
    お相手感謝です!

  • 鈴美>
    アッシュ:フン…兄と仲が良いようだな…。(剣を抜き構える

  • ミイナ〉
    文:どう、と言われましても…

    ライ達〉
    妖夢:ただいま戻りました
    (家庭科室に辿り着き、扉を開けて中に入る)

    PL/すみません用事があるので落ちます、お相手感謝!

  • アッシュ>
    鈴美:そんなことありませんよ
    私の村はみんな敬語で
    つまらないからお兄ちゃんと
    こっちにきたんですよ…
    (頬を赤ませながら

  • 文>
    ミイナ:射命丸さんは……私みたいな人間どう思いますか?(不安そうにしているが勇気を振り絞って聞く

    妖夢>
    幽々子:そろそろ帰ってくるかしら…?(机に突っ伏し眠たそうにしている

    ライ:寝るなよ。(相手の代わりに寝ないように注意する

  • all
    咲夜:妹様居ませんね…
    (辺りを見回し呟く

    レミリア:どうせフランの事だから魔理沙と弾幕ごっこしてるんじゃない?
    (溜め息を付き咲夜に言い

  • ミイナ〉
    文:はい?何ですか?

    ライ達〉
    妖夢:取り敢えず家庭科室に行こう…
    (そのまま家庭科室に向かう)

  • 文>
    ミイナ:あ、あの…射命丸さん…。(相手から名前は聞いていないが調べて知ったため

    妖夢>
    幽々子:妖夢遅いわね~…。(扇子で仰ぎながら相手の帰りを待つ

    ライ:正直帰ってくるの恐いんだが…。(もしかしたら斬られるかもと思い

  • ミイナ〉
    文:?そうですか

    ライ達〉
    妖夢:うぅ…重い…あ、そう言えば布団どうしたらいいかな…
    (暫くして布団を担いで戻り廊下を歩きながら呟く)

  • 文>
    ミイナ:い、いえ何も!(焦って否定し相手から顔を背ける

    妖夢>
    幽々子:信じてたら…帰ってきたら斬られるわね。(笑いながら物騒なことを言い

    ライ:笑い事じゃねえよ!(バン、と机を叩き

  • ミイナ〉
    文:ん?何か言いましたか?

    ライ達〉
    妖夢:はぁ…何で怒ってるんだろ私…
    (一人で呟いて靴を履き替え走って校内から出る)

  • 文>
    ミイナ:大人になるまで生きていられるか…。(自分の胸に手を当て相手に聞こえないように呟き

    妖夢>
    幽々子:あらあら…怒っちゃったかしら?冗談なのに。(扇子で口元を隠しクスクスと笑う

    ライ:冗談なのかよ!信じてたらどうするんだよ!(先程まで頬を赤くしていたのが馬鹿だったと思い怒鳴る

  • ミイナ〉
    文:ふーむ…

    ライ達〉
    妖夢:ご自由にどうぞ、では
    (家庭科室を出て昇降口に向かう)

  • 文>
    ミイナ:多分そうだと思います…。(まだまだ見た目は子供のため相手の言う通り体に負担が掛かっているものだと考え

    妖夢>
    幽々子:その間私はライ君と愛を育んでおくわね~。(ニコッと笑いながら冗談に聞こえない冗談を言い

    ライ:は、はあ!?な、何言ってんだよ!(幽々子の言葉に驚き少し頬を赤く染める

  • ミイナ〉
    文:体に負担が掛かるのですかね…

    ライ達〉
    妖夢:わ、分かりました!先生方にバレなければ大丈夫です!

  • 文>
    ミイナ:詳しくは分かりません…。(氷で頭を冷やし

    妖夢>
    幽々子:じゃあ……布団持ってきて頂戴。(布団を持ってきてと無理なことを甘えるような声で言い

    ライ:結局外に出ることになるぞー。(即答で注意して

  • ミイナ〉
    文:…知恵熱?

    ライ達〉
    妖夢:そう言われましても…

  • 文>
    ミイナ:頭を使うと…いつも熱が出るので……。(身を起こし、相手に説明し

    妖夢>
    幽々子:保健室のベッド固いもの…。(なら家の敷布団の方がまだ良いと文句を言う

    ライ:我が儘だな…。(少し目を細めて幽々子を見つめ

  • ミイナ〉
    文:大丈夫ですから気にしなくていいですよ…あ、着きました!
    (保健室に着き扉を開けて中に入り相手をベッドに寝かせる)

    ライ達〉
    妖夢:ま、まだ帰ってはダメですよ!

  • 文>
    ミイナ:ゲホゲホ……すみま…せん…。(咳をしながらも相手に謝り

    妖夢>
    幽々子:……帰るわ。(保健室のベッドでは不満なのか家に帰ると言い出す

    ライ:おいおい、まだ下校時間じゃないぜ?(時計を見ると下校時間はまだ先

  • ミイナ〉
    文:おっとと…危ない危ない…
    (落ちないようにして安堵する)

    ライ達〉
    妖夢:ね、寝るのでしたら保健室に行きましょう

  • 文>
    ミイナ:ふあ…。(力が入らないため落ちそうになる

    妖夢>
    幽々子:だって眠いんだもの~…。(目を擦り嫌そうに起きる

    ライ:自由人だな…。(やれやれと溜め息を吐く

  • ミイナ〉
    文:い、急いで保健室へ!
    (相手をおぶり走って保健室に向かう)

    ライ達〉
    妖夢:え、あ!幽々子様、ここで寝てはダメですよ〜!
    (相手に近付き起こそうとする)

  • 鈴美>
    アッシュ:丁寧な奴だな…。(相手を見ると苦笑いし

  • アッシュ
    鈴美:あぁ!始めまして
    (足が見えた時にすぐ正座をし
    お辞儀をする

  • 鈴美>
    アッシュ:暇…なんだな?(相手の目の前に現れ

  • ALL
    鈴美:あぁ~暇ね~
    (刀のていれをしていて

  • 文>
    ミイナ:ゲホゲホ…!(咳は治まらない

    妖夢>
    幽々子:くー…。(いつの間にか寝てしまい

    ライ:そうか。なぁ、寝てるぞ?(幽々子を指差して

    PL>
    昨日の分だけ返しておきます

  • ALL!
    鈴美:ふふ~んフンフフ♪
    (料理室で和風料理を作っている

  • 用事があるので落ちます

  • ALL
    鈴美:暇ぁ~……
    (能力で遊んでいる

  • ミイナ〉
    文:いつもって…

    ライ達〉
    妖夢:昔からやってますので

    PL/落ち了解、お相手感謝!

  • 文>
    ミイナ:いつもの事なので…。(その場に膝を着き

    妖夢>
    幽々子:うーん…。(机に突っ伏し

    ライ:すげえな…。(少し驚き

    PL>
    用事があるので落ちます。
    お相手感謝です!

  • ミイナ〉
    文:!大丈夫ですか!?

    ライ達〉
    妖夢:はい、そうですけど

  • クリス
    咲夜:単純でした…

  • 文>
    ミイナ:ゲホゲホ…。(苦しそうに胸を押さえて

    妖夢>
    幽々子:分かってるわ…。(首がカクンカクンと動き

    ライ:毎日妖夢が飯作ってんのか?(幽々子のご飯をいつも作ってるのか気になり

  • 鈴美〉
    妖夢:やってますね…

    ミイナ〉
    文:あややや…

    ライ達〉
    妖夢:ライさんですね、宜しくお願いします!あ、幽々子様、ここで寝てはダメですよ?
    (手を出して握手して幽々子に注意する)

  • 文>
    ミイナ:無理なものは無理ですから。(余程自信があるようで

    妖夢>
    幽々子:食べたら眠くなってきたわ~…。(目を擦り眠そうにして

    ライ:妖夢な。俺はライだ。よろしくな。(手を差し出し握手を求めて

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