◆学 園 都 市◇ ぱぁぁと2!! なりきり掲示板

◆学 園 都 市◇ ぱぁぁと2!!

  • 飛鳥:そこで死肉を撒き散らしながら歩いてくる貴方。ど、どうしてもって言うなら参加させてあげてもいいんだかr((スパァン!!と丸められた台本で叩かれ

    華連:ちゃんとやろうって言ったじゃん!!前より悪化してない!!?
    飛鳥:失礼ね、ツンデレを入れてみたのよ。成長してるでしょ?
    華連:ツンがキツすぎる!!
    秋吏:ようこそ、学園都市へ☆学園都市代表、めぐりん、あすりん、レンレン、さがみん、つぐみんがあんないしまーす!!
    華連:あだ名で言っても分かんないでしょ!!?えっと…案内人は白鷺めぐり、姫城院飛鳥、相模伊吹、佐伯秋吏、月海彩人、そして僕、一ノ瀬華連でお送りします。
    彩人:つぐみん…
    華連:まだマシだよ、僕なんてレンレンだし…
    伊吹:ああもう!!めぐり先輩、校則を…

    めぐり:はぁい、了解で~す

    †校則†

    ・荒し、中傷、なりすまし等迷惑行為はしないでください。

    ・一人何役でもOKですが、管理はきちんと。全員出せるように。

    ・恋愛自由、NLだけでなくBL.GLも構いませんが、行為は押し倒しまで。
    CP成立の場合、主に報告お願いします。

    ・あくまでも戦闘メインです!

    ・絵文字、顔文字禁止、記号の乱用もなし。本体同士の会話なら構いません。

    ・ALL文及び絡み文の無視も禁止!!見かけたら必ず絡むこと。またレス蹴りもするときは必ず報告。

    ・プロフ提出絶対で、他の人も勝手に許可を出すのはお止めください。但し、主が2日来なかった、プロフ条件もきちんとクリアしている、荒しなどでは無い様子…なら、いる方で許可を出しちゃってください。そうなった場合はできれば新規参加者さんのキャラ、PLネーム教えて下さると嬉しいです。

    ・なりきり上での中傷(ウザい、キモい等)は言わないでください。言われた人も見かけた人も不愉快なので。


    めぐり:また追加するかもです~
    飛鳥:じゃ、願書の説明にうつるわよ。
    華連:いつの間に!?まぁいいや、ヨロシク。
    秋吏:任せて頂戴。ま、大体こんな感じで書いて欲しいわ

    死肉名

    華連:いや何だよ死肉名って!!?
    飛鳥:パート2だから新しく…
    華連:悪化してるよ!!
    伊吹:本物は下な。

    _入学願書_
    名前:((フリガナありで!!
    性別:
    学年:
    性格:((最低2行!
    容姿:((最低2行!
    ランク:((SS.S.A.B.BB.C
    属性:((風、音、闇、氷、炎、等
    武器:((最低1つ、最高5つ
    備考:

    彩人:凄く優しい、美人、とか曖昧な書き方及び最強設定は無し。属性は2つまでな。
    秋吏:ランクはクエストの達成数で変わるよ?ちなみに月2回出されて、どんな人でも参加、出題OK!!
    彩人:ランク=実力って訳じゃないから気を付けろよ。

    伊吹:ちなみにクエストの相談とかは【出張版】にて受け付けてるからな。

    めぐり:ちなみに、主の代わりに私達を動かしてくれる人も募集中で~す、詳しくは主まで~
    飛鳥:月海くん以外の募集よ…集まるまでは主がやってるわ。

    彩人:それと、一見茶番劇にしか見えんかもしれんが、ここのチェックもきちんとしておいてくれ。
    伊吹:ルールが変わっていたり、追加されていたりするからな。
    秋吏:特に参加希望者さん、プロフは条件を満たしてから提出してね!!
    飛鳥:何だかんだ言っても主もあまり言いたくないのよ、察しなさい。

    華連:そういえば今回題字やったの誰?
    めぐり:私です~
    彩人:…そうか、
    めぐり:ふぇ…?なんかいけなかったですか?
    飛鳥:いけなくはないのだけれど…
    伊吹:じゃあ、次の担当は!!?

    秋吏:はいはーい、僕でーす♪

    全員:……秋吏(君)?

    秋吏:やだなぁ、ちゃんとやるって!
    華連:………ヨロシク、
    秋吏:了解!!任せてよ♪


    華鈴:「私たちの出番は?」
    心桜:「生徒会じゃないから…ないって」
    珠璃:『連れないですねぇ』

  • やってみたかったのかまあ、良かった。(相手からやってみたかったという言葉が聞けて安心し)<水無月

  • 紫乃・零>
    幽音:本能のままに動くのって最高なのよ~。(何も考えずに動けて尚特もするのと付け足し、ニコッと笑う

    PL>
    落ち了解です。お相手感謝!

  • 幽音>

    零:で、幽音はそれをまたOKサインだと勘違いして勝手に暴走するのですね…なるほどです…幽音はちょっと思考が停止してしまい本能のままに動くことがあるのですね…ふむ。
    (相手の話を聞いて呆れたような表情になりながらぶつぶつと呟いて)

    PL>

    落ちます、お相手感謝します!!

  • 疾風>
    幽音:失礼ね…。(ハンカチを取り出し口元を拭く

  • 疾風>

    紫乃:うん………あ、それ、コツンッてやるやつだ~!一回やってみたかったんだよ、えいっ!(相手が拳を自分に向けた途端に嬉しそうな笑顔で一回やってみたかった、と言い自分の拳を相手の拳に当てて)

    椿>

    零:はい、頑張りましょう…私もできるだけ多くの人の前で暇にゃうぅ…って言いますので、椿も言って下さい…。
    (小さくコクリと頷いて何処かやる気に満ちたような声色で言い)

  • おじさんかよ(お年寄りかと突っこんで)<幽音

  • 紫乃・零>
    幽音:あの子何の抵抗もしないからつい……。(いつも抵抗してこないため、それがOKサインだと勘違いしておりそのまま連れていってしまうらしく

  • お前もなかなかやんじゃん(すげーじゃんと少し興奮気味に)<如月

  • 疾風>
    幽音:………ぷはーっ!(暫く噛んでいて、飲み込むとゴクンと相手に聞こえるほどの音を出す

  • 鵺>

    零:え?……私の反応が面白かったですか…、…ふむ………面白かった、ですか?
    (相手に自分の反応が面白かったと言われると先程の自分の言動を思い出していくが自分ではよくわからなかったため相手を見ると本当に面白かったかと訊ねて)

    幽音>

    零:暴走って……まずそれを抑えてからですね…抑えられたらご褒美というか、その…頭撫でてあげます。(暴走してしまうのでは作戦なんて成功するわけがないだろうと思いまずは暴走するのを抑えてから、抑えられたら頭を撫でてあげると相手に言い)

  • そか。良かった。(大丈夫そうなので安心しており)<幽音

  • 疾風>
    如月:この剣で音と炎をだして…
    ほっと!
    (剣と剣をぶつけ音をだし
    それを>のじにして飛ばす
    如月:こんなかんじ
    零>
    如月:頑張ろう!

  • 鵺>
    幽音:っ!!(再度痛みが襲ってきたため、痛む場所を押さえ耐える

    疾風>
    幽音:…………。(食べているため喋られず、手でグッと親指を立て大丈夫と伝える

  • Plレス蹴りすいません
    修正です!
    武器:楽器→剣(2刀流)

  • それもそうだよな~(その事実を大事にすると言う風に思っており自身の拳を相手に向け、コツンと相手の意志と自身の意志を固めあおうとし)<水無月
    そらそうだ。(手がたるくなったからか撫でるのやめ)<零
    おい、こんな一気にかきこむと喉詰まらせるぞ(相手に警告して)<幽音

  • 幽音〉
    鵺:………
    (眠り続ける)

  • 紫乃・零>
    幽音:作戦って言っても…私心桜ちゃん見ると暴走しちゃうし…。(今までも心桜を見掛けると即拝借し即保健室や人の居ないところに連れ込もうとしていた

  • 鵺>
    幽音:……暴走しても…主である私が止めてあげるわ…。(今は考えるのを止めておこうと思い、小声で呟いて相手の頬を撫でる

  • 幽音>

    零:はうっ…何故期待したような目なのでしょうか…えっとですね…実は…そのお願いはまだ決まっていません…なので、決まった時に言います。作戦を考えましょう…。
    (相手に顔を近づけられると驚いて再び後退りお願いはまだ決まっていないため、先に作戦を考えると言うことを伝えて)

  • 零達〉
    鵺:いや、零の反応がちょっと面白くてな、つい笑っちまった

    幽音〉
    鵺:すー…
    (寝息をたてて眠り続ける)

  • 疾風>
    幽音:……こうなったら…!(おかずを一気に頬張り、ご飯も全て口の中に放り込み一気に飲み込む

  • 疾風>

    紫乃:うん、そうだね、人の評価じゃなくて、作ったって言う事がすごい事だと思うし……(頷いて少し考えながらそう言い)じゃあ、私はこれから少しずつでも勉強してみるよ。それで頑張ってちょっとずつ作詞とか挑戦してみる!(拳をぎゅっと握りながら相手に向かって微笑み)

    零:やっぱり、そうですよね、その言葉を聞いて私は安心しましたよ…。1時間以上も撫でる人はおかしい人です。
    (相手の言葉に安心したように溜息を吐き先程まではとても心配していたはずだが1時間以上撫でる人はおかしい人のはずなのでそんなことは滅多にないと思い)

  • まだ迷ってんのか?(悩みすぎだとそう相手に言い)<幽音

  • 紫乃・零>
    幽音:お願いを一つね。さあ、何?早く教えて。(早くお願いを言うように言いキスをする間近まで顔を近づけ期待したような目で見つめる

  • 鵺>

    零:鵺、それは大体…何かある時に言う台詞ですよ…何故笑いました…?気になります………
    (どうしても相手が笑った理由が知りたいためそう言ってゆっくりと相手に詰め寄りじっと見つめて何故笑ったのか訊ねて)

    幽音>

    零:あうっ……驚きました…。(相手が自分の前まで慌てた様子で来ると少し驚いて後退り)コホン…え、えっとですね…何かと作戦をたてれば……いけると思います…私はまだその作戦は思いついていないのですが……私のお願いを一つ聞いて下されば作戦を考えるのと、実行するのに協力します…。(小さく咳払いをして気を取り直し相手に作戦をたてればできないこともないはず、と言う事を伝えて)

  • 鵺>
    幽音:(心:恐らくあの時…この子は自分の力を制御出来ていなかった。まるで自分の中の野生に身を委ねたように…。)(真剣な表情で戦った時のことを思い出し、相手がとてつもない力を発揮した時のことを考えている

  • 幽音〉
    鵺:………
    (静かに眠り続ける)

  • 鵺>
    幽音:…………。(そっと微笑んで相手の頭を撫でる

    疾風>
    幽音:どうしよう……。(これに決めたかと思えば箸が寸前で止まり、また悩んでしまう

  • 紫乃・零>
    幽音:…………零ちゃんそれ詳しく聞かせて!!(悩んでいたが紫乃の声が聞こえ一瞬現実に引き戻されるが、零が両方美味しく頂くことも可能だと聞くと慌てて零の前まで行き、詳しく聞こうとする

  • だな。それは同意する。(例えどんな評価でも、良いと思い、何かを作り上げることに意味があるのだと思い)<水無月
    あ、分かったって一時間は撫でねーよ(そんなに撫でる訳ないと言い)<零
    まよってんのか。そりゃそうだよな。(これは迷うのも分かると思い)<幽音

  • 零達〉
    鵺:いや、何でもねぇよ

    幽音〉
    鵺:……おや…すみ…
    (そのまま寝てしまう)

  • 幽音>

    紫乃:幽音ちゃんが自分の世界に入っちゃったよ……幽音ちゃん、幽音ちゃん!
    (少し目元に涙を滲ませながら相手を引き戻すため揺さぶろうと相手の肩に手を伸ばすが触ることができないと言う事に気が付いてすぐに手を止め仕方がないので相手の名前を大声で呼び)

    零:あの…幽音…、どちらの展開も美味しく頂くと言うのも…可能では…?
    (今まで黙っていたが幽音が悩んでいるのを数十秒見つめると右手をゆっくりと低い位置であげ相手の名前を呼ぶと両方の展開も美味しく頂くことも可能なのでは?と相手に言ってみて)

  • 紫乃・零>
    幽音:あ、でも心桜ちゃんが顔を赤くしながら私に甘えてくるのも美味しい展開…。あーもう!どっちも捨て難いわ!(ふと頭に心桜が甘えてくるのが思い浮かび、それも良いなと思いつつ無理矢理も良いと思う自分がいて、それに悩み頭をガシガシと掻く

  • 幽音>

    紫乃:………そ、そんな事ないよ、心桜くんはもっと自然な展開でやるのを望んでるよ…無理矢理は…とにかく駄目だと…(相手の言葉を聞くと少し考えてから言い)……ゆ、幽音ちゃん、何想像してるの!?何かいけない感じが漂ってるよ、涎垂れてるー!(相手がニヤリと笑いながら何か想像していることに気が付くと先程よりも更に顔を赤くしながら手をバタバタと動かすが相手の口から涎が垂れていることに気が付きすぐに手を止めると近くにあったティッシュを取って綺麗にふき取り)

    疾風>

    紫乃:だよね、一曲くらいは作ってみたいよね…それで良い評価をもらっても、良い評価はもらえなくても、また上を目指してもう一曲作れるだろうし…。まずは一曲作らないと……。…ゆっくりじっくり考えるしかないかな…
    (相手の一曲は作り上げたい、という言葉に同意して頷くとやはりじっくり考えてゆっくり作っていくしかないのだろうかと思いそれを呟いて)

    零:1時間とか…流石にそこまで撫でられたら私は暇すぎて疲れてしまうので、撫でても1時間までにしてくださいね?それ以上の場合は、お金をとろうと思います。
    (流石に相手も1時間は撫でるわけないだろうと思ってはいるものの少し心配なため一応相手に1時間以内で、冗談だがそれ以上はお金をとると言うことを伝え。)

  • 疾風>
    幽音:迷ってるのよ…皆美味しそうだから…。(顎に手を当て目を瞑り、うーん…と唸りながら悩んでいる

  • おい、食べないのか?(なぜ手を着けないのだろうかと思い聞いて)<幽音

  • 疾風>
    幽音:そうなのね~。(話ながら幕の内弁当の蓋を開け、どれから食べようかと迷っている間に涎は垂れ落ち

  • そーだぞ(そういう表情だったと言い)<幽音

  • まあ、俺も一曲作り上げたいがな。まあ、すげーと思うがな(そう相手に同調するように言い)<水無月
    そか、じゃあお言葉にあまえておくかね(撫でる許可が降りたため、そう言い)<零

  • 紫乃・零>
    幽音:んー…でも心桜ちゃんも望んでると思うのよ~。あの子は明らかに受けだし、実は分からないふりしてるのよ。(紫乃の話を真剣に聞いてはいたが考えは変わっておらず、顎に人差し指を当てながら少しニヤリと笑い想像を膨らます

  • 疾風>

    紫乃:何か作るって言うのは大体、好きで得意なんだけどね~……どうにかして作詞も得意にしたいなぁ……。作詞できるのって、なんか格好いいって言うか…すごいし。
    (一つ一つの言葉に少しずつ間を入れながらもそこまで言うと、どうしたらいいのだろうか、と腕を組んで小さく唸りながら考えて)

    零:気分ですか…気分で撫でますか……そうですか。
    (相手に気分だと言われるとやっぱり理由を訊かれてもすぐには答えられないだろう、と思いすぐに納得して)まぁ、段々…良い気分になってきた気もするので、もう少し撫でていても…良いです。
    (実際撫でられることで少し良い気分になったため、遠回しに相手にもう少し撫でていて欲しいと言うことを伝え)

    幽音>

    紫乃:幽音ちゃん、こういうのは、待たなくちゃいけないときだってあるの。(急に真剣な表情になり相手をじっと見つめて)もし幽音ちゃんが心桜くんとじっくり時間をかけてすっごく仲良くなれたら、無理矢理するよりも、もっともっと良い事できるかもしれないんだよ?……って…私は何を言ってるんだろう…だ、駄目だよ?いけないことはしちゃ駄目だからね?(真剣な表情で良い事ができるかもしれない…まで言い、暫く黙ると急に顔を赤くして焦ったように最後の方は少し早口で言い)

    椿>

    零:は、はやらせる…ですか?私は賛成です、是非はやらせましょう。流行語大賞受賞してしまうくらいに…。(相手がはやらせようか?と言うと見た目は無表情ではあるものの少し表情がぱっと明るくなり瞳を輝かせながらコクコクと何度も頷いてはやらせることに賛成し)はやらせるなら、私は毎日何回でも暇にゃうぅを言いますよ、連発しますよ。

    PL>
    レス返します。

  • 疾風>
    幽音:そうかしら?(表情には出ていないと思っていて

  • そうか。すげー幸せそうな顔だったもん。(そうなんだろうなと思っている様子で)<幽音

  • 疾風>
    幽音:食べてる時が一番幸せよ~。(あっという間に牛丼を平らげる

  • 幸せで良かった。(これでもかという笑顔でそう言い)<幽音

  • 疾風>
    幽音:………幸せ~。(牛丼を頬張り感想を言う

  • ああ。(そうニコッと笑い)<幽音

  • 疾風>
    幽音:じゃあ遠慮なく。(幕の内弁当を取り出し

  • あ、いいぞ(あっさりOK出して)<幽音

  • 疾風>
    幽音:あ、これも欲しいわ。(幕の内弁当を指差して

  • カバンに弁当詰め込んでるからさ(ほれと、カバン見せて)<幽音

  • 疾風>
    幽音:貴方のポケットはどうなってるの?(次々と食べ物が出てくるため首を傾げて

  • そか。足りなかったか(牛丼に、すき焼きも付け)<幽音

  • 疾風>
    幽音:これだけじゃ足りないけど…何も食べないよりはマシよね。(牛丼を受け取り

  • そうか。ほれ、食うか?(牛丼渡して)<幽音

  • 疾風>
    幽音:お腹ペコペコよ~…。(項垂れている

  • 腹減ってんの?(空腹からかなと思い聞いてみて)<幽音

  • 疾風>
    幽音:あ……。(お腹から物凄い音が数秒鳴り

  • そうか。(もし、これ以上追求されたらと思っていたのでホッとしており)<幽音

  • 疾風>
    幽音:あらそう?なら良いの。(普通の笑みに戻り

  • 何もいってないが…(この笑みはヤバいと勘ぐりそう言い)<幽音

  • 得意技はこれさ(ポケモ○カードゲームのコインやら、空き缶を風で遙か向こうへと飛ばし)如月さんの得意技とかあんのか?(そういえばと言った後相手のことも聞いてみて)<如月

  • 疾風>
    幽音:あら~?何か言った~?(黒い笑みを浮かべ

  • は?馬鹿にしないでくれませんかね(相手の発言にカチンときてる様子で)<幽音

  • 零>
    如月:ひろめちゃおっか?w
    (?マークを浮かべからニコッと笑う
    疾風>
    疾風くんは得意技って
    あるの?

  • 疾風>
    幽音:まあ男性の方は馬鹿の方が多いわ。(クスクスと笑いながら

    紫乃・零>
    幽音:えぇー…待てないわ~。(溜め息混じりに言い項垂れる

  • PL>

    すみません、昼食のため一旦落ちます!お相手感謝します!

  • 椿>

    零:暇にゃうぅ…良いですね、私…暇にゃうぅが気に入りました。有難うございますこれから時々使わせて頂こうと思います…ちょっと恥ずかしいですけど…
    (もう一度自分でも「暇にゃうぅ」と呟いてみてやっぱり、と頷くと相手に「暇にゃうぅ」が気に入った事とこれから時々使うかもしれないという事を伝えて同時に御礼も言い)

  • どういたしまして(相手に、サービス精神の笑顔でそう言い)<如月

  • 幽音>

    紫乃:心桜くんかぁ…幽音ちゃん、心桜くんが…(小さな声でボソッと呟いて)
    …あ、でも、無理矢理は駄目だと思うよ?ちょっと引かれる場合があるかもだから…ゆっくり仲良くなっていけばいいんじゃないかなぁ…?
    (相手の事だから少し無理矢理何かすることがあるのではないかと思い無理矢理は駄目、と伝えてその後にゆっくりと仲良くなっていけばいいんじゃないか、と言ってみて)

  • 俺はお前が思うほどバカじゃねぇんでな。(あたりまえだと答えて)<幽音
    そりゃそうだよな(自身は少ししか手を加えてないといい)<水無月
    気分だ。(なぜと言われても困るため気分だと答えて)<零

  • 紫乃・零>
    幽音:男の子なら心桜ちゃんよ!(目を輝かせかなりテンションが上がり、少し涎が垂れかけたので拭う

  • 疾風>
    如月:ありがとう
    (またにっこり

  • 疾風>

    紫乃:できても一番までかなぁ………うん、作詞はちょっと苦手だね…
    (少し考えてもし替え歌を作れても一番までと言い小さく頷くと作詞は苦手だと呟いて)

    零:な、何故撫でますか………まぁ、嫌な気分ではないですがね…。
    (相手に頭を撫でると少し驚いたように相手を見て、何故撫でるのかと言うが少し間をあけてから嫌な気分ではない、と言う事を付けたして相手に伝え)

    輪廻>

    紫乃:え、そ、そんな、女の子同士ってちょっといけない感じするなぁ~…うん、いけないよ…えっと…そういうのは、男の子とって決まってるんじゃないかなぁ、って…思ってたり………。
    (相手の言葉と行動に少し動揺を見せ相手から少し目線を逸らしつつ、苦笑しながら言い)

  • 疾風>
    幽音:フフフ…学習してるのね。(扇子で口元を隠し

  • そうか。こーいうこというとまたお前に…(からかいの度がすぎると魂抜かれると思いボソッと言い)<幽音

  • そうか。お前なんかかわいいな(相手の頭なで上げ)<如月

  • 疾風>
    幽音:イチャイチャなんてしてないわよ?(首を傾げて頭に?を浮かべる

  • おいおいお前ら何イチャイチャしてんの?(そう相手に聞いて)<幽音

  • 零>
    如月:暇にゃうぅw
    (零を見るとにっこり笑う
    疾風>
    如月:なうのことじゃないよ?
    (クスッと笑う

  • 鵺>
    幽音:お休みなさい…鵺…。(相手の目を閉じさせ

    紫乃・零>
    幽音:あー…でも紫乃ちゃんにならあげても良いわよ?(クスッと笑い紫乃の唇を指でなぞり

  • それもそうだな。俺も替え歌は作ってみたいとは思うが一曲は出来ねーもん。
    (エアー○ンをエアーガンにすることを友人に提案したのは自身だが、エアーガンが倒せないがそんな好評価になるとは思っておらず)<水無月
    ビビッと来たか(そうかと相手の頭撫でて)<零

  • 疾風>

    紫乃:うん……でもすごいよ、私替え歌なんて作れそうにないし、……しかも一曲分…。だから替え歌作った人はすごいと思うなぁ~
    (そのままのやつも言い、という言葉に頷き暫く黙ってから口を開くと替え歌を作った人を尊敬するように言い)

    零:私もさっきビビッと来た気がします……ビビッ…。
    (また小さく頷いてから自分も先程ビビッと来た気がすると呟いて、そのあとになんとなく気に入ったため「ビビッ」を小さな声で呟き)

  • 椿>

    汐緒:にゃうう…って…(腕を組み相手を見て)

    pl/
    すみませんレス蹴りさせていただきます。すみません

  • 管理人さん>

    _入学願書_

    名前:久佐加 悠斗((クサカ ユウト)
    性別:男
    性格:表はとても優しいが裏で毒を吐く。動物が大好きで、いつも何かしらの動物と一緒にいて、動物に話しかけたりする。
    容姿:ダークブラウン色の髪をしてる。瞳の色は紫っぽい感じ。服装は制服に黒い上着を着ている。
    ランク:s
    属性:風、氷
    武器:銃、ナイフ、マイオトロン
    備考:基本武器は自分の身を守るようにしか使わない。

    お久しぶりです。

  • 暇なうじゃなくにゃうかよ(軽く突っこんで)<如月

  • ああ。替え歌好きでな。(そのままの奴も言いがと付け足し)<水無月
    そう言うことだな(この歌とは何かの縁があったのかもと思い)<零

  • 椿>

    零:暇にゃうぅ……?…「にゃうぅ」が猫みたいですね…何か可愛いです……暇にゃうぅ…。
    (いつの間にか相手の隣、足元に正座で座っており相手に話しかけ、「暇にゃうぅ」が可愛いと感じてそれを口に出し。その後暫く黙ってから自分も一度「暇にゃうぅ」と呟いてみてやっぱり可愛いと感じ満足したように小さく頷いて)

  • all/pl
    レス蹴りすいません
    all
    如月:あぁ~暇にゃうぅ
    (手すりに顎をのっけ

  • 疾風>

    紫乃:あー、替え歌あったね~(替え歌があった事を思いだしてふむふむと頷いて)私もまた今度聴こうかな~(ある程度思い出すとまた今度聴こうかな、とぽつりと呟いて)

    零:なんか…こう、ビビッと来たわけなのですね…なるほどです…(相手の話を目を閉じてしっかりと聞き、納得したようにコクッと頷いて)

    PL>
    すみません、名前は、澪じゃなくて零です;

  • そうか。この曲替え歌verもあってさ。エアー○ンが倒せないでなくエアーガンが倒せないっていうのがあったような気がしてな。
    (好きなんだなと思い、この曲が好きなら替え歌も好きなのかなと思って替え歌があることを教え)<水無月
    そう。良かった。まあ俺一回聞いただけでハマってさ(気に入ったと言う言葉を聞き少し安心し、自身がそれにハマった経緯を言い)<澪

  • 疾風>

    紫乃:前に聴いた時、はまっちゃって…何回も聴きいたよ~何か楽しい気分になっちゃってね…
    (クスクスと可笑しそうに笑いながら相手に自分の事を話して)

    零:…おー…なかなか…面白い曲なのですね……少し気に入りました。
    (曲を聴かせてもらい暫くしてコクコクと小さく頷きながら面白い曲だと呟いて)

  • 夕陽>

    紫乃:えへへ…初めましてかもですね~、いきなり馴れ馴れしくってすみません。(相手に真剣な顔つきで誰だっけ、と訊ねられると小さく笑って初対面だと言う事を伝え初対面なのに馴れ馴れしかった事を謝罪し)
    私はですね、水無月紫乃と言います。夕陽さんの一学年下、2年生です。
    (微笑みは絶やさずに自分の名前と学年を聞き取りやすいようにゆっくりと言い)

    PL>
    落ち了解です、お相手感謝します!

  • 知ってるかそりゃ有名?な曲だからな。(有名曲をしらないわけないと思い)<水無月
    おう。分かった良いぞ(澪にも聞かせてあげ)<澪
    エアー○ンが倒せないだよ。知ってるか?(曲名をいえば、相手に、知ってるかと聞いて)<寺園

  • allpl/
    ごめんなさい!落ちます。レスは後で返しにきます!

  • 水無月紫乃>
    眠たくなるけどな。てかお前誰だっけ。
    (意味もなくごろごろすると真剣な顔つきで。)

    高木疾風>
    なに聴いてんだ?
    (相手と擦れ違い際耳に入ってきた呟きに数歩後ろに下がって言葉をかけ。)

  • 疾風>

    紫乃:あ、それ知ってる~。零ちゃんに聴かせてあげて?(曲名を聞くと知っている曲のため反応し)

    零:是非とも聴かせてください。…移動するときは四つん這いで、座る時は正座なので……。(何故正座?と訊かれるとゆっくり相手に説明して)

  • エアー○ンが倒せないだよ。聞いて見るかい?て言うか何故正座?(以前と同様の曲を聴いていることを言って、この前は四つん這いだったのが正座であったので聞き)<水無月

  • 疾風>

    紫乃:あ、疾風くん…?…何聴いてるの~?(特にする事もなく歩いていると相手を見かけ近寄り微笑んで話しかけ)

    零:私も…気になります…(いつの間にか疾風の足もとに正座しており疾風を見上げていて)

  • アイパゥドで何か聞くか(何かというが、エアー○ンが倒せない以外聞きたいと思うものがなくそれを聞き)<all

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