◆学 園 都 市◇ 生徒会だよ☆全員集合~!!なりきり掲示板

◆学 園 都 市◇ 生徒会だよ☆全員集合~!!

  • 華連:……秋吏?

    秋吏:……反省してます((正座

    華連:ちゃんとやるって言ったじゃん!!
    秋吏:………つい。
    華連:つい、じゃないよ!!
    秋吏:反省はしてます、後悔はしてません。
    華連:しろよ!!

    飛鳥:案内人は変わらず白鷺めぐり、姫城院飛鳥、相模伊吹、佐伯秋吏、月海彩人、そして僕、一ノ瀬華連でお送りするわ。
    彩人:マイペースだな。
    華連:絡みもしないね…
    伊吹:まぁまぁ。…めぐり先輩、そろそろ校則を…

    めぐり:はぁい、了解で~す

    †校則†

    ・荒し、中傷、なりすまし等迷惑行為はしないでください。

    ・一人何役でもOKですが、管理はきちんと。全員出せるように。

    ・恋愛自由、NLだけでなくBL.GLも構いませんが、行為は押し倒しまで。
    CP成立の場合、主に報告お願いします。

    ・あくまでも戦闘メインです!

    ・絵文字、顔文字禁止、記号の乱用もなし。本体同士の会話なら構いません。

    ・ALL文及び絡み文の無視も禁止!!見かけたら必ず絡むこと。またレス蹴りもするときは必ず報告。

    ・プロフ提出絶対で、他の人も勝手に許可を出すのはお止めください。但し、主が2日来なかった、プロフ条件もきちんとクリアしている、荒しなどでは無い様子…なら、いる方で許可を出しちゃってください。そうなった場合はできれば新規参加者さんのキャラ、PLネーム教えて下さると嬉しいです。

    ・なりきり上での中傷(ウザい、キモい等)は言わないでください。言われた人も見かけた人も不愉快なので。


    めぐり:また追加するかもです~
    飛鳥:じゃ、願書の説明にうつるわよ。
    華連:いつの間に!?まぁいいや、ヨロシク。
    秋吏:任せて頂戴。ま、大体こんな感じで書いて欲しいわ

    ドラフトやりませんか?

    華連:意味分かんないよ!!
    飛鳥:タイトルにちなんで、よ。
    華連:ここで絡まなくても!!
    伊吹:本物は下な。

    _入学願書_
    名前:((フリガナありで!!
    性別:
    学年:
    性格:((最低2行!
    容姿:((最低2行!
    ランク:((SS.S.A.B.BB.C
    属性:((風、音、闇、氷、炎、等
    武器:((最低1つ、最高5つ
    備考:

    彩人:凄く優しい、美人、とか曖昧な書き方及び最強設定は無し。属性は2つまでな。
    秋吏:ランクはクエストの達成数で変わるよ?ちなみに月2回出されて、どんな人でも参加、出題OK!!
    彩人:ランク=実力って訳じゃないから気を付けろよ。

    伊吹:ちなみにクエストの相談とかは【出張版】にて受け付けてるからな。

    めぐり:ちなみに、主の代わりに私達を動かしてくれる人も募集中で~す、詳しくは主まで~
    飛鳥:月海くん以外の募集よ…集まるまでは主がやってるわ。

    彩人:それと、一見茶番劇にしか見えんかもしれんが、ここのチェックもきちんとしておいてくれ。
    伊吹:ルールが変わっていたり、追加されていたりするからな。
    秋吏:特に参加希望者さん、プロフは条件を満たしてから提出してね!!
    飛鳥:何だかんだ言っても主もあまり言いたくないのよ、察しなさい。

    華連:……次、題字誰?
    彩人:俺だな。
    飛鳥:彩人くんなら安心ね。
    華連:僕は一番飛鳥先輩が不安です…
    めぐり:まぁ、大丈夫ですよ~

    伊吹:新規参加者募集中。是非来てくれよな。

    全員:今!!?

    華鈴:「今回も無いの?」
    心桜:「」((頷き
    珠璃:『本編でも出番少なかったら主殺すですよ』

    華・心((どうやって?

  • 鵺>
    幽音:フフフ…楽しみ。(ボソッと呟き

  • 幽音〉
    鵺:何か言ったか?

  • 鵺>
    幽音:な、何にも!(慌てて否定する

  • 幽音〉
    鵺:?そうか…

  • 鵺>
    幽音:どうして寝てくれる気になったの?(気になったため相手の周りをふわふわと浮きながら聞き

  • 幽音〉
    鵺:何となくだ…

  • 鵺>
    幽音:何となくかぁ…。(何となくでも嬉しくはある

  • 幽音〉
    鵺:嗚呼…

  • 鵺>
    幽音:(心:何しようかしら…フフフ…。)(心の中で思っていることが少しだけ顔に出てしまいニヤけてしまっている

    PL>
    すみません、眠気が襲ってきたので落ちます!
    お相手感謝!

  • 幽音〉
    鵺:……何ニヤけてんだよ

    PL/落ち了解、お相手感謝!

  • 時雨さん>

    飛鳥:生憎、逃げる事には慣れてる、からぁっ!!((驚きながらもかわし相手に鎖を飛ばし


    因幡さん>

    秋吏:………まぁね、((一瞬驚いた様な顔をしたあと、また笑って

  • PL/

    一旦落ちます!!

    今日は…朝方~夕方までほとんどいられません!!

    その代わり、夜はいられるので、夜にお相手お願いします!!

  • 鵺>

    零:………えい……。(突然自分の頬を両手でつまみビヨーンと伸ばして)

    幽音>

    零:ふがー、しゃーっ…です……(不機嫌そうな表情で威嚇し)

  • 鵺>
    幽音:え!?な、何もないわよ?(指摘され焦り、慌ててニヤけていた表情を戻し否定する

    飛鳥・秋吏・めぐり>
    幽音:物理は効かないのよ?(幽体であるため鎖は体をすり抜ける

    紫乃・零>
    幽音:ダメ…すっごく可愛いわ…。(威嚇しているのを可愛いと言い零を抱き締める

  • 幽音>

    零:……ダメはこっちの台詞です、しゃー、です。(「ダメ」はこっちの台詞だと言い抱きしめられると抵抗はしないもののまた威嚇して)

  • 紫乃・零>
    幽音:零ちゃん…飼いたいわ…。(飼いたいなど意味不明なことを呟き

  • PL>
    すみません、用事があるので落ちます!
    お相手感謝!

  • 幽音>

    零:飼いたいって…意味不明です…私ペットなんて嫌です…。
    (飼いたい、と相手が呟くと少し顔が青ざめ)

    PL>
    落ち了解です、お相手感謝します!!

  • 幽音〉
    鵺:?そうか…

    零達〉
    鵺:ふゃ!?な、何すんだ!

    秋吏〉
    影月:……変な人ですね

  • 鵺>

    零:何って…ビヨーンですよ、ビヨーン。(更に伸ばして)

  • 零達〉
    鵺:び、ビヨーンって…の、伸ばすなよ!

  • レス蹴りすいません
    ALL
    将:暇ぁ~

  • 鵺>

    零:鵺はよく伸びますね……ビヨーン…
    (相手が伸ばすな、と言っているのは完全に無視して相手をまた伸ばし)


    PL>
    一旦落ちます、お相手感謝します!!

  • 零達〉
    鵺:このやろっ!
    (仕返しにと相手の頬を両手で摘まむ)

    PL/落ち了解、お相手感謝!

    将〉
    鵺:暇なら相手してくれよ

  • 鵺>
    将:いいぜ!

  • 将〉
    鵺:よっしゃ!
    (ガッツポーズをして番傘を構える)

  • 鵺>
    PL
    戦いですか?

  • 将PL/はい、そうです

  • 紫乃・零>
    幽音:冗談よ冗談。(笑いながら冗談と言うが言っているときの目は本気だったため説得力がない

    鵺>
    幽音:さ、着いたわよ。(そうこうしている内に保健室に着き

  • 幽音〉
    鵺:やっと着いたか…
    (扉を開けて中に入る)

  • 鵺>
    幽音:あ、暖房効いてる~。(保健室には暖房が効いており、入った途端に表情が和む

  • 幽音〉
    鵺:ふぅ…暖かいな…

  • 鵺>
    幽音:疲れた~。ふかふかだわ~…。(実体化してベッドにダイブし、そのベッドの柔らかさにまたまた表情が緩む

  • 幽音〉
    鵺:寝るときは実体化するんだな…

  • 時雨さん>

    飛鳥:_そうだったわね、それは残念だわ
    ((鎖を手元に巻き戻しながら小さく舌打ちをして目を細め相手を睨む様に見つめて。それから足元をぴしぴしと少しずつ凍らせていき、相手の足元にも氷を忍ばせ小さく笑い。


    因幡さん>

    秋吏:…そうかな?
    ((相手の言葉にすこしびくりと体を強ばらせるもすぐにまたへらへらと笑みを浮かべて何でもなかったように見せかけるも挙動が収まらなくて相手から視線を外しながら固まりぎみの声で返事をして。


    PL>

    暫く長ロルに挑戦しようと思っているので、返信遅くなることが多いと思います!!すいません…

  • 鵺>
    幽音:折角鵺と寝るんだもの。(相手と寝るなら幽体では居られず、実体化して寝たいと思っている

    飛鳥・秋吏・めぐり>
    幽音:といっても、私も攻撃出来ないけど。私自身はね。(自分では攻撃出来ないと言いニヤリと黒い笑みを浮かべると、飛鳥をビシッと指を差すと人魂達が突撃し始め

    PL>
    了解です。

  • 時雨さん>

    飛鳥:……成る程、知れば知る程厄介に思えてくるわ…
    ((人魂を最小限の動きで避けながらも小さく頷いて相手から大きく後退すると共に相手の足元に張っていた氷を縦に伸ばし自身の氷を相手の足に絡ませて。

  • 幽音〉
    鵺:ふーん…

    秋吏〉
    影月:はい…
    (コクリと頷き首を傾げる)

    PL/了解です!

  • 因幡さん>

    秋吏:即答とか…酷いなぁ、
    ((自身の失態がばれていないことに安堵の息をついてから、肩を竦めて軽く首を横に振ってからいつも通りのしまりのないニヤついた微笑みを浮かべてころころと笑い

  • 飛鳥・秋吏・めぐり>
    幽音:!?これは…?(足元の氷に気づいておらず、足を凍らされ身動きが取れない状態になる

    鵺>
    幽音:さあ、ここに来なさい。(微笑むと自分の寝ている隣をポンポンと叩き

  • 幽音〉
    鵺:あ…嗚呼…
    (ベッドに近付き相手の隣に横になる)

    秋吏〉
    影月:酷くないです、普通です

  • 鵺>
    幽音:(心:抑えなさい私…鵺が寝てから抱くのよ…。)(微笑んではいるが内心では自分の欲と戦っている

  • 幽音〉
    鵺:………
    (相手に背を向けて目を閉じて寝ようとする)

  • 鵺>
    幽音:…………。(相手を抱こうと手を伸ばすがまだダメと手を引っ込める

  • 幽音〉
    鵺:……すー…
    (そのまま寝息をたてて眠る)

  • 鵺>
    幽音:好機…!(そーっと相手に手を伸ばす。その表情は目がキラーンと光っており明らかに悪戯をするような感じで

  • PL/

    すいません、一旦落ちます!!

  • 幽音〉
    鵺:くー…
    (それに気付かず眠り続ける)

    桜吹雪PL/落ち了解、お相手感謝!

  • 鵺>

    零:あうっ!?…ぬ、鵺…離すです、私は伸びませんよ…っ…うー…。
    (相手の頬を摘まんで伸ばすことを段々面白がってずっとビヨーンビヨーンと伸ばしていたが逆に相手に頬を摘ままれると驚いたような声をあげ自分は散々やったにも関わらず離すように言いながら相手の両手を掴み頬から離させようとして)

    幽音>

    零:幽音に飼われたらいろいろとされそうで怖いですよ…。…冗談に思えません、さっき目が本気でした…
    (相手に飼われてしまったらどうなるのかいろいろと想像をしてしまってまた顔が少し青ざめて、冗談だと言われるが先程の目は本気だったため冗談だとは思えないと首を横に振り)

  • 零達〉
    鵺:嫌だね、お返しだ!
    (離そうとはせず少し伸ばす)

  • 鵺>
    幽音:よ、よし成功…!(相手を抱くことに成功し歓喜の声を漏らす

    紫乃・零>
    幽音:じゃあ…紫乃ちゃん、私に飼われてみない?(クスクスと笑いながら紫乃の方を向き、扇子で口元を隠した状態で言う

  • 幽音〉
    鵺:…………
    (全く起きる気配がなく熟睡する)

  • 鵺>
    幽音:す、少しくらい触っても良いわよね…。(恐る恐る相手の頬に手を伸ばし、触れると我慢できなくなったのか思い切り撫で始め

  • 幽音〉
    鵺:………
    (眠り続ける)

  • 鵺>
    幽音:至福の一時だわ…。(相手の髪を撫でるように触り、笠を取り角も触る

  • 幽音〉
    鵺:んぅ…
    (眠り続け身動ぐ)

  • 鵺>
    幽音:最後に…最後にこれだけ…。(相手の角に頬擦りをして

  • 時雨さん>

    飛鳥:ふぅん、氷は効くのね
    ((相手の体を徐々に凍らせていきながら動き封じが成功したことに口端を歪めて嬉しそうに笑って。ちょうど胴体前でぴしりと氷を止めて相手を焦らすように嗜虐的な笑みをひっそりと浮かべて。


    因幡さん>

    秋吏:え、普通…?
    ((ぴし、と笑顔を固めて頬をひきつらせて戸惑うもすぐに気をとりなおす様に大袈裟に咳払いをしてまたへらへらと笑みを浮かべ

  • 鵺>

    零:あうー…………伸びます、伸びちゃいますー。…こうなったら…えいっ、です…ぷくー…。
    (自分の頬が伸びてしまうと唸りながらも相手の手を引き剥がそうとするが自分の力で剥がせるわけもなく頬を伸ばされ続け。暫くしてからこうなったら、と呟いて自分の頬はこれ以上伸びないようにと頬を効果音付きでぷくっと膨らませていきそれと同時に再度相手の頬を摘まんで反撃を開始。仕返しの仕返しのつもりで相手の頬をぐーっと伸ばしていき)

    幽音>

    紫乃:え、私?ん~、うん、面白そうだから、飼われてみようかなぁ~?
    (相手がこちらを向くと一瞬驚いたような表情を見せるがすぐに微笑んで数秒悩んだ後面白そうだからと小さく頷いて)

    零:はっ…紫乃が幽音に飼われてしまうです……っ…これは阻止せねばって紫乃末ですよ、早まってはいけません、飼われてはいけません…!(紫乃が幽音に飼われてしまうのは阻止せねばと呟いたところで紫乃が頷いてしまったため焦ったように早口で言い)
    すー、ふー……………。…大体、此処で我慢できないようではいけませんよ、幽音。私と紫乃相手にさえこうなってしまっては心桜の前で欲望を抑えることは不可能ですっ
    (一度深呼吸をして落ち着くと相手をビシッと指差すと自分と紫乃相手にこうなってしまうようでは心桜に対する欲望を抑えることなど不可能だと指摘して)

  • 飛鳥・秋吏・めぐり>
    幽音:物理は効かないのよ。魔法とかの類いは効くの。(人魂を氷の元に集まらせ解凍し、相手から離れて人魂達に攻撃させる

    紫乃・零>
    幽音:紫乃ちゃんはOKと。((メモ帳に紫乃、OKと書き嬉しそうに笑う
    そ、そんな…!で、でもこれくらい大丈夫よ、きっと…。(零に指摘され雷に射たれたような感じになり少し落ち込むが、すぐに開き直りこのくらいなら大丈夫だと親指を立てる

  • PL>
    一旦落ちます、お相手感謝します!

  • 時雨さん>

    飛鳥:ち、早かったわね…
    ((意外と溶けるのが早く、悔しげに舌打ちをしてもう一度氷を忍ばせ。鎖で気を引きながらうまく誘導させ

  • 飛鳥・秋吏・めぐり>
    幽音:人魂だもの。そりゃ早いわよ。(飛鳥に人魂を突撃させつつ自身も接近し、ある程度接近すると実体化し扇子で斬りかかる

    如月PL>
    落ち了解です。お相手感謝!

  • 時雨さん>

    飛鳥:…っ!!
    ((大きく飛びずさり人魂を避けて咄嗟に忍ばせてあった氷で相手を凍らせてくるくると空中で何回か回った後器用にもフェンスの上に着地し荒く息をして口許を軽く拭い

  • 飛鳥・秋吏・めぐり>
    幽音:あらあら…凄い技術ね…。(凍らされるが全く焦りを見せず、寧ろ余裕の表情で待ち構え

  • 時雨さん>

    飛鳥:そのわりには、あまり苦痛じゃなさそうね、
    ((フェンスからひらりと飛び降り氷を徐々に強く固めながら更に念押しと言わんばかりに上から頑丈に鎖を撒いて

    PL/

    一旦落ちますね、お相手感謝!!

  • 飛鳥・秋吏・めぐり>
    幽音:やだ~寒い~。(寒さで少し震えるが表情は変わらず、人魂達を集めて解凍を試みる

    PL>
    落ち了解です。お相手感謝!

  • 時雨さん>

    飛鳥:……無駄、同じ手は使わせないわ
    ((鎖でひとしきり縛った後満足そうに頷いて近寄ってきた人魂は軽く攻撃を加えながら全て取り払ってニヤニヤとした笑みを浮かべて

    PL/

    ただいま、です(・・*)

  • 鵺>
    将:じゃ!やるか!
    PL
    闇落ちすいません

  • 幽音>

    紫乃:飼われるって事は幽音ちゃんがご主人様かぁ~、何か変なの~。
    (相手がメモを書き終え少し間を置いてから相手がご主人様か、と言い口元に手を当てながら可笑しそうにクスクスと笑って)

    零:だ、駄目です。いけません、ばつです。紫乃は飼ったらいけません、紫乃の代わりに私にしてください。
    (不満そうな表情で言いながらりょてでバツの形を作り、紫乃を飼わずに代わりに自分を飼ってくれと頼み)

  • 飛鳥・秋吏・めぐり>
    幽音:仕方ないわね…。霊の舞・陽炎。(発動した瞬間熱を纏い、自身の周りの温度が上昇する

    PL>
    すみません、ご飯食べてました!

    紫乃・零>
    幽音:そうよ、私がご主人様。(ニコッと無邪気な笑みを浮かべ
    あら、零ちゃんも飼ってほしいの?仕方ないわね…二人とも飼うわ。(紫乃のかわりに、というのは聞いておらず二人とも飼うと我が儘なことを言う

  • 秋吏〉
    影月:…はい

    零達〉
    鵺:ぬわ!?や、止めろ伸ばすなよ!
    (手は離さず自分も頬を膨らませる)

    幽音〉
    鵺:………
    (眠り続ける)

    将〉
    鵺:おう!

  • 鵺>
    幽音:あー…何て可愛い角なの~。(相手が起きないのを良いことに頬擦りし始め

  • 幽音〉
    鵺:んぅ…
    (身動ぎして起きそうになる)

  • 鵺>
    幽音:フフフ…もっと触らせてちょうだいね…。(それに気づかず触り続ける

  • 幽音〉
    鵺:んぁ…
    (うっすらと目が開く)

  • 時雨さん>

    飛鳥:………もう勝てる気がしないわね、降参よ
    ((はぁ、とため息をついて鎖を外し両手を上げて降参のポーズを取った後、フェンスにもたれかかり一息ついて


    因幡さん>

    秋吏:そっかぁ…
    ((上記の台詞を小さく呟き、にまぁ、と嬉しそうにだらしなく頬を緩めて。騒ぎ出したい気分を押さえつけなんとか微笑みまでで押さえて

  • 鵺>
    幽音:これがもう私の物に…。(相手は従者のため自分の物だと勘違いしている

    飛鳥・秋吏・めぐり>
    幽音:あらら…もうおしまいなの?(少しがっかりし、小さな溜め息を吐く

  • 幽音>

    紫乃:じゃあ、これから幽音ちゃんの事ご主人様、って呼ぶの~?
    (それなら相手の事は幽音ちゃんでなくご主人様と呼べばいいのかと思い相手に訊ね)

    零:聞いていましたか…!?…紫乃の代わりに、ですよ、か、わ、り、です…。
    (二人とも飼う、と言われると焦って話を聞いていたかと訊ね相手を見てもう一度紫乃の代わりだと言う事をゆっくり二回伝え)

  • 時雨さん>

    飛鳥:長期戦は嫌いなのよ…
    ((フェンスにもたれかかりながら腕を組みもう一度ため息をついてから苦々しい顔で上記の台詞を小さな声で呟いて

  • 幽音〉
    鵺:………おい…
    (完全に目が覚める)

    秋吏〉
    影月:ええ…

  • 鵺>

    零:ふっ、膨らませても無駄ですよ…ぼふっ、です……。
    (相手が自分と同じように頬を膨らませると自分で効果音をつけながら相手の頬を両手で軽く叩き空気を抜いて)

  • 紫乃・零>
    幽音:えぇ~…私は二人ともがいいの~。(零の話を聞くとやだやだ~と駄々を捏ねる

    飛鳥・秋吏・めぐり>
    幽音:あと二つね…使ってないのは。(扇子で口元を隠し、クスクスと笑いながら飛鳥に近づく

    鵺>
    幽音:ひゃわ!?な、何かしら?(慌てて抱くのをやめ焦った様子で相手を見る

  • 因幡さん>

    秋吏:それは…
    ((いいかけてやめて相手をからかう様に笑って相手の先をスキップで嬉しそうに進み


    時雨さん>

    飛鳥:……2つ?
    ((近寄ってきた相手にいかしぶげな顔を見せて首を傾けて不可解そうに繰り返しまた再度わからなそうに首を横に振って

  • 幽音〉
    鵺:……さっき角に頬擦りしてたよな…

    零達〉
    鵺:うな!?

  • 飛鳥・秋吏・めぐり>
    幽音:嗚呼…気にしなくていいわ。(自身のことのため相手には気にしなくていいと言い

    鵺>
    幽音:な、何のことかしら~?(窓の外を見て知らないふりをする

  • 秋吏〉
    影月:…?

    幽音〉
    鵺:………

  • 時雨さん>

    飛鳥:そう、
    ((ふわぁ、と小さく欠伸をして興味が無くなったのか相手から目線を反らし上の青空を見上げてもう一息ついて

  • 幽音>

    零:………幽音は飼われる側な気がします…。
    (相手が駄々を捏ねる姿を見ると相手は飼われる側なんじゃないかと思いボソッと呟いて)

    鵺>

    零:あ、今の面白かったです…もう一回膨らませてください…(空気を抜くと少し楽しいと感じもう一度やりたくなったのか相手にまた頬を膨らませてと頼み)

  • 因幡さん>

    秋吏:……ああ、気にしないで?
    ((相手がおいてけぼりにされているのにようやく気付き軽くステップを踏み込んで振り返りへらりと笑ってみせ

  • 秋吏〉
    影月:あ、はい

    零達〉
    鵺:え、何で?

  • 鵺>
    幽音:ど、どうしたの?(首を傾げる

    紫乃・零>
    幽音:私は飼われるじゃないわよ~。(食べ物で釣られる癖に違うと言う

    飛鳥・秋吏・めぐり>
    幽音:生徒会で一番強いのって誰なの?(興味があるのか聞いてみる

  • 鵺>
    将:いくぜ!
    ホーリーフレイム!
    (地面に太刀を刺し相手の地面から
    光と炎が吹き出す

  • 時雨さん>

    飛鳥:……う~ん…秋吏くん、めぐり、彩人くんは強いわ…でも一番っていうのは…
    ((迷いながらポツポツと話始め悩みながらも名前をあげていくも所々で首を捻りながら辿々しく名前をいいあげ

    因幡さん>

    秋吏:♪~
    ((嬉しそうに鼻唄を歌いスキップをしながら進み珍しく純粋な満面の笑みを浮かべて楽しげにしており

  • 飛鳥・秋吏・めぐり>
    幽音:兎に角片っ端からやればいいのね?(一番が居ないのなら片っ端から戦えばいいと思い

  • 将〉
    鵺:よっと!
    (大きく後ろに下がって回避する)

    幽音〉
    鵺:何でもねぇ…
    (角を擦りながら呟く)

  • 秋吏〉
    影月:何処に行くんですか?
    (相手に着いて行き尋ねる)

  • 鵺>

    零:そんなの、理由は一つしかないです……もう一回、ぼふっってやりたいからですよ……。(待ちきれないようで手をうようよと動かし)

    幽音>

    零:………ちらっ…。(自分の背後からお菓子の入った袋をちらつかせてみて)

  • 時雨さん>

    飛鳥:……何をするつもりかしら?
    ((スッと目を細め警戒心剥き出しで相手を睨む様に見つめフェンスから離れ腕を組み


    因幡さん>

    秋吏:生徒会室♪……因幡ちゃんもお茶飲んでく?
    ((上機嫌で扉をからからと明けながら相手を優先する様に自分は一歩下がって。満足そうに頬を緩めたまま席にどっかりと座り込み

  • 秋吏〉
    影月:え、あ、はい…

    零達〉
    鵺:えぇー…

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