怪盗団へようこそ!!なりきり掲示板

怪盗団へようこそ!!

  • シルク:やっほ~☆僕は怪盗団NO.2シルクだよ!!現実から逃れたい、最近つまらい…なーんて思ってる君!!そんな顔してるくらいなら、僕らと一緒に遊ばない?拒否権は無いけどね((笑
    まぁ、僕らとてルールはあるから、そこはきちんと守ってね!!

    1.荒し、中傷…等は絶対ダメ!!

    2.不愉快な発言をしない。

    3.プロフ必ず提出!

    4.死ぬのは無し。最高重症。

    シルク:次はプロフィールだよ!!以下の項目を記入して参加する際は必ず出してね!!

    名前:
    性別:
    性格:
    容姿:
    武器:
    備考:


    勿論、怪盗だけじゃなく、警察や僕らのライバルーとかも面白いかもね!!

    >>1は僕のプロフだからレス禁!!

    怪盗団のカッコいい名前も募集中だよ!!?

         Are you ready?
          ーLet's start!

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

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    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
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  • ALL
    七葉:なんかないかな〜(暇そうにアジトをたんさくしている

  • シルク
    そっかぁ!!
    (いきなり明るくなり

    PL/返事遅れました!

  • 稲葉さん>

    まぁ、いいじゃない?楽しみが増えたってことでさ、((悪戯っぽく笑い

  • シルク
    あぁーそっかぁ~(残念そうにしていて

  • 稲葉さん>

    うぅん、展示はまだ先みたいだねー((じーっとそのページを見つめて


  • 抵抗…しないんすか?
    (抵抗しねぇなら、しねぇで答えろっすと付けたし

    シルク
    いつにする?

  • 黒さん達>

    ちょ、何そのため息…。一応それなりには出来るんだからね!!((不満そうに机に適当にトランプを並べて


    稲葉さん>

    へぇ~…((雑誌を眺めながら

  • 瞳〉
    黒:かーなーり危険な状態だ、ちょっと動けば首が飛ぶな…


  • そんなのどうでもいいっす
    本体に戻るっすよ
    今貴方は、どれだけ危険?
    (相手の首にナイフを当てていて

  • 瞳〉
    黒:予想外の事も考えとけ…


  • 予想外の
    答えっす

  • 瞳〉
    黒:ハッカーて言うと引きこもりってイメージがあんだよなぁ…


  • こう見えて、プロのハッカーなんすよ

  • 瞳〉
    黒:やるなぁ…

    シルク〉
    黒:はぁ…
    雪:………

  • シルク
    高いから、買えなかったんだー!


    甘い!(小太刀を手で掴み

  • 落ちます

  • 稲葉さん>

    良かったねぇ、((小さく笑いながら


    七葉さん>

    考え事、…僕もしよっかなぁ…((なんか考えることあったかな、なんて呟きながら


    黒さん達>

    シルクのマジックショー、はっじまるよー!!((バラバラとトランプを出しながら

  • シルク〉
    黒:あ?んだよ…
    雪:あぅ…

    瞳〉
    黒:むーり…手が滑ったら悪いな
    (そのまま相手の首筋に小太刀を当てる)

  • シルク>
    七葉:ん?ああ…考え事

  • シルク
    …誕生石が手に入る!
    (小さくガッツポーズをして

  • 稲葉さん>

    おーけーおーけー、決まりね!((背中を伸ばして不敵に笑い

    七葉さん>

    何してんのー?((後ろから顔を出し


    唯夜さん>

    いえいえ、お休み~♪((相手の頭をゆっくり撫でながら


    黒さん達>

    随分不機嫌だねーっ!!暇ならちょっと付き合ってよ((拒否権はないけど、と笑いながら

    PL/

    ネム変しました!!


  • やーれーよ!
    (相手を後ろから攻め

  • 唯夜>
    七葉:はぁ…

  • 瞳〉
    黒:いーやだ
    (小太刀で弾く)

    PL/落ち了解、お相手感謝!


  • やーれーよ!
    (ナイフを相手に投げ

    PL/ちょい落ちます!お相手感謝!

  • 瞳〉
    黒:面倒くせぇし…

    唯夜〉
    雪:………

    PL/落ち了解、お相手感謝!

  • 唯夜
    諸に喰らって貰おうか
    (相手の額に銃をつきつけ

  • PL>
    落ちます、お相手感謝します!!

  • 稲葉>

    唯夜:そんなのくらうわけないでしょ…
    (後退して蹴りを避け)

    雪、黒>

    唯夜:短気…………。
    (自分も人の事は言えないが黒を見てボソッと呟き)

    七葉>

    唯夜:やっぱり警察やってるとそんな事言われちゃうか……。
    (ソファーに寝転がって呟き)


  • やって…くれないのか…
    (相手の周りをトランプで動けなくして

  • 瞳〉
    黒:やんねぇよ
    (横に移動して避ける)


  • やらないの?
    (持っているトランプを投げつけ

  • 唯夜>
    七葉:ごめんね……
    (またベランダにいき反省した様子

  • 瞳〉
    黒:ふーん…

    唯夜〉
    黒:っ…
    (相手を睨み付けて歩き去る)
    雪:あ…お姉…

  • 唯夜
    ったぁ!!
    (回し蹴りを喰らわせ


    やんなきゃ、わかんねぇ

  • 稲葉>

    唯夜:わっ!…危なっ…………。
    (その場にしゃがんで相手の攻撃を避けて)

    雪、黒>

    唯夜:でも、それでも完璧を目指すならそれ以上は別に何も言わないよ…。
    (相手が舌打ちをして苛ついていることがわかってはいるが気にせずに)

    七葉>

    唯夜:別に良いよ…謝らないで…。
    (まだ俯いたまま小さめの声でそう言って)

  • 瞳〉
    黒:つまんなそうだな…


  • ゲームを楽しくするんだよ!?

  • 瞳〉
    黒:どういう意味だ…?

  • 黒後々楽しいのに?

  • 唯夜>
    七葉:あっ…ごめん
    そんなつもりはなかった…
    ごめん…
    (顔を暗くし

  • 唯夜〉
    黒:ッチ…
    雪:ぅ…

    瞳〉
    黒:つまんねぇから

  • 七葉>

    唯夜:裏切るなって…そればっかり………。裏切るわけないじゃん……。
    (俯き、相手に聞こえないくらいの小さな声でボソッと呟いて)

    雪、黒>

    唯夜:…まあ、関係ないけどさ……。意味がないって事は言っておいた方がいいかなって…。(関係ないと言われると頷いて)


  • 理由は??

    唯夜
    たぁ!!(隙をつき横から叩き

  • 唯夜〉
    黒:てめえには関係ねぇだろ…
    雪:お、お姉…口悪いよ…

    瞳〉
    黒:やらねぇって言ってんだろ!!

  • 唯夜>
    七葉:お前警察なんだろ
    裏切んなよお前のこと信じてるからな
    (椅子に座り質問する

  • 雪、黒>

    唯夜:有り得ないもの目指したって意味ないよ…?
    (腕を組んで相手をじっと見据え)

  • 稲葉>

    唯夜:な、何回も叩かれるわけ…ないでしょっ…
    (叩かれる前に木の板を雑誌で防ぎ)


  • 本当にしないの?
    (妖しく笑み

  • 唯夜
    私は、バカじゃ無いデース
    (多少かするが木の板に力を込めて相手を叩き

  • 唯夜〉
    黒:ッチ…
    雪:……

  • 七葉>

    唯夜:そりゃあ、まあ…ね。
    (寒いのかと訊ねられると小さく頷いて)

  • 瞳〉
    黒:……しねぇよ…

  • 稲葉>

    唯夜:あぐっ……ば、馬鹿はそっちだぁ!!
    (頭を叩かれると少しふらつくがすぐに体勢を立て直し跳んで相手の頭を叩き)

    雪、黒>

    唯夜:いいや、有り得ない…完璧なんて、絶対に有り得ない。
    (近くのソファーに倒れこむように座りながら有り得ないと強く言い)

  • 唯夜>
    七葉:寒いのか?
    (部屋に戻り窓をしめ


  • するかしないかです。
    (トランプを自分の前で扇子のように広げ

  • 瞳〉
    黒:たまにやるけど…それがなんだよ…

  • 唯夜〉
    黒:有り得る…!
    雪:……


  • 貴方は、ゲームをしますか?
    しませんか?

    唯夜
    馬鹿だ…
    (相手の頭を思い切り叩き

  • 瞳〉
    黒:余計なお世話だ…

  • 稲葉>

    唯夜:た、叩けるし…!頭じゃないとこ叩けばいいだけじゃん!覚悟しろっ!
    (相手の言葉にムキになり丸めた雑誌を構えて)

    七葉>

    唯夜:あっそう…………寒い寒い…。
    (相手が音楽を聴き始めると寒そうに自分の肩を抱いて部屋に入り)

    雪、黒>

    唯夜:完璧なんて…有り得ないよ。
    (黒をじっと見つめると呟くように言い)


  • 迷惑っすかね~

  • 瞳〉
    黒:るっせぇな…

    PL/落ち了解、お相手感謝!

    唯夜〉
    黒:完璧にしたいんだよ…
    雪:………

    PL/落ち了解、お相手感謝!

  • 唯夜>
    七葉:ぼーっとしてただけ…
    (音楽プレイヤーをつけ音楽を聞く

  • 雪、黒>

    唯夜:別に謝らなくて良い…。…一回失敗したくらいでそんな苛つかなくても良いんじゃない?
    (雪を見て謝らなくて良いと言った後に黒を見て)

    PL>
    一旦落ちます、お相手感謝します!

  • 黒、雪
    舌打ちは、ノンノン!

    PL/落ちます!お相手感謝!!

  • 瞳〉
    黒:ッチ…
    雪:あぅ…

  • 黒、雪
    因幡黒
    失敗は、少ない
    喧嘩っ早い

    唯夜
    関係大有り(それじゃ叩けないと付けたし

  • 唯夜〉
    黒:ふんっ…
    (鼻を鳴らしてそっぽを向く)
    雪:ご、ごめんな…さい…

  • 瞳〉
    黒:離せ兎!!アイツ一発殴ってやる!!
    雪:ぼ、暴力反対…!ダメ…!

  • 稲葉>

    唯夜:なっ……身長は関係ないでしょっ!?
    (背が低いと言われると相手を強く睨んで言い)

    雪、黒>

    唯夜:文句なんかないけど…失敗なんて私もするし…。
    (文句があるのかと言われると首を小さく横に振って)

  • 黒、雪
    流石データ通り
    喧嘩っぱやいっすね

  • 瞳〉
    黒:このやろっ!!
    (相手に殴り掛かろうとする)
    雪:お、お姉、落ち着いて…!
    (慌てて止める)

    唯夜〉
    黒:何か文句あんのかよ…
    雪:………

  • 唯夜
    っと(叩かれる前に手で止め
    貴方の方が背低いじゃん

  • 雪、黒>

    唯夜:へぇ…失敗したんだ……。
    (失敗したと聞くとなるほど、と納得したように頷いて)

    稲葉>

    唯夜:いっ……何…すんのっ!
    (デコピンをされると痛さのあまり目に少し涙を浮かべながら片手で額を抑え近くにあった雑誌を丸めて相手を叩き)

  • 黒、雪
    頭を働かせなさい!
    自分の、すべきこともまともにわかってない!
    (黒をを指差し

  • 瞳〉
    黒:んだとっ!?
    雪:どうどう…
    (黒を落ち着かせようとする)

  • 黒、雪
    本当のことでしょう?
    (黒い笑みを浮かべ

    唯夜
    まぁね
    (ちっとも怖くない為デコピンして

  • 唯夜〉
    雪:失敗した…から…不機嫌…
    (ボソボソと呟く)
    黒:兎!いらん事言うなっ!!

    瞳〉
    黒:うっせっ!!
    雪:………

  • 稲葉>

    唯夜:できるに決まってるでしょ?馬鹿にしてるの?
    (相手を見上げて睨み返し)

  • 唯夜
    それを約束できるのかしら
    (冷めた目で睨み

    黒、雪
    そんなんじゃ務まる仕事も務まりませんよ?
    (溜息をつき呆れ

  • シルク>

    唯夜:ん………ありがと………。
    (まだ眠りが浅いため抱きかかえられると相手に一言御礼を言い)

    稲葉>

    唯夜:で、でもっ……私は…絶対に、裏切らない……。
    (相手に笑われると俯き拳をぎゅっと握りしめて元気のない言い)

    雪、黒>

    唯夜:どうしたの?そんなに苛ついて……。
    (苛ついた様子の黒を見るとどうしたのかと気になり二人に近づいて訊ね)

    七葉>

    唯夜:何してるの?そんなに景色良い?時間の無駄じゃない?
    (相手を見ると何をしているのかと訊ね、時間の無駄じゃないかと言いつつも相手の隣まで行き辺りを見回して)

  • 七葉〉
    黒:ったく…
    (腕を組んでそっぽを向く)
    雪:ご、ごめんなさい…

  • 黒•雪>
    七葉:すんません……

  • 七葉〉
    黒:あ?んだよ…
    (相手をギロッと睨む)
    雪:お、お姉…不機嫌…だ、だから話しかけないで…

  • 黒•雪>
    七葉:どした……

  • ALL
    七葉:………
    (ベランダ?で外を見ている

  • ALL〉
    黒:ッチ…
    (苛ついた様に頭をガシガシと掻く)
    雪:お姉…不機嫌…
    (ウサミミを掴んで小声で呟く)

  • シルク
    次は、これかー!
    (喜んでいて

    唯夜
    言い返せないでしょ?
    警察なんぞ、いつ裏切るかわかんないって言う言葉に
    (ふんっと鼻で笑い

  • 唯夜さん>

    ちょ、…もー!((不機嫌そうに抱き抱えてソファーに寝かせ


    稲葉さん>

    じゃあきーまりっ♪((決定、の判子をおし

  • 稲葉>

    唯夜:う…………っ…こ、来ないでよ。
    (警察はいつ裏切るかわからない、という言葉には言い返せず悔しそうな表情をして、相手が近づいてくると後退り)

  • 唯夜
    すっごーい
    こんな時でも寝れるのか~
    (棒読みであり

  • シルク>

    唯夜:もう動きたくないの…それくらいわかって……すー…
    (それだけ相手に言うと体を丸めて寝息をたてながら眠り始め)

  • シルク
    凄い可愛い!(テンションが高まり

  • 管理人さん〉
    有り難うございます!

  • 稲葉さん>

    じゃ、これとかどう~?((装飾のついたオパールの指輪を指して

  • 唯夜
    当たり前です
    警察なんぞ、いつ裏切るかわかんない人間ですから
    (クスクス笑い相手に近寄り

    シルク
    オパールとトルマリンです!
    (元気良く言うと、ページを開き

  • 唯夜さん>

    ゆ、床で寝るのは良くないし…僕、邪魔でしょ?((慌てながら

  • 稲葉さん>

    十、月…てなんだっけー?((首を傾け

  • 稲葉>

    唯夜:それは…私だけど…警察は本当に表だけだし…何?疑ってるわけ?
    (相手の言葉を聞き不機嫌そうな表情で相手を強く睨みながら言い)

    シルク>

    唯夜:何で…貴方が…退くの…退く必要…ないでしょう…?
    (目を閉じたまま眠そうな声で退く必要はないと相手に言って)

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