能力者の街[参加者大募集中]なりきり掲示板

能力者の街[参加者大募集中]

  • 舞台は、渋谷


    最近不思議な噂が流れ始めた。


    【ねぇ、見た?昨日の夜中の出来事なんだけど、人が空を飛んでたんだよ!?】

    【えっ!?うそ!?私、昨日コンビニのバイトでさ、商品が消えたと思ったらいきなりレジにお金が現れたんだよね】

    【ねぇ、それってやっぱり能力者の仕業なのかな?】

    【んー、どうだろう…でもさ、何か怖いよね】


    【【【うん、怖い】】】


    街に現れた能力者は、全部で10人

    10人の目的とは!?


    ルール

    .一人、能力3つまで

    .男能力者7人女能力者2人募集してます

    .闇落ち禁止

    .週1は、来てください!

    .絵文字禁止

    .本体同士の会話は、なるべく禁止!本体同士の会話は、[]などつけたりしてください

    .ロル15以上なるべく、長く

    .恋愛は、NLのみ!18禁.セクラハ何でもok

    .似た能力や、治癒コピー時間を止めるいじるや盗み入れるなどは禁止となります。

    .カップルできたり、別れたら言って下さい
     
    .能力者は、指定募集!募集一覧を、見てください

    .ルールは、たまにふえます。定期的にご確認ください

    能力者募集一覧

    チャラ男

    喧嘩好きな、男

    ギャンブル好きな、男

    嘘つきな男


    募集終了

    謎だらけの、不思議ちゃん

    やくざの息子でクールな男

    クールな男

    ブリッ子

    クールな女
     
    ムードメーカー+嘘つき


    参加届け

    名前:振り仮名付き
    性別
    年齢:18~
    見た目
    性格
    能力
    どの募集キャラか:
    種族:人間or吸血鬼or悪魔or天使orハーフ:能力者いがいは、人間
    予備
    仕事: 
    武器:1つ
    ロルテスト:何でもok!能力者は、募集の特徴をいかしてください


    主のプロフ

    名前:音無姫華(おとなしひめか
    性別:女
    武器:拳銃
    年齢:22
    仕事:殺し屋.情報屋.キャバ嬢
    種族:人間と悪魔のハーフ
    見た目:元は、紅色の瞳に金髪ストレートロング。赤いリボンでツインテールに結んでいる。胸元のあいた丈の短いピンクのワンピースにヒール。日傘をさしていて、肌がかなり白い。胸は、大きく細い。綺麗系。 普段は、ノーメイク。仕事にあわせて、メイクや髪型や髪色や目の色など全てを変えている。
    性格:いつも、笑っている。仕事の時で、変えるため本来の性格は不明。いつも、笑っているため何を考えているか不明。謎だらけだが、実は男嫌いで恥ずかしがりや。気が強く、何でも一人で抱え込んでしまう。
    能力:無効化(相手や相手の能力に触れれば、無効にできる
    テレポーテーション(自分や物を移動させる
    記憶操作(消したり、入れかえたり、記憶を操作できる
    予備:殺し屋としては、黒髪ストレートロングで瞳も黒服装はじみたがかなりの腕でひなと言う名前で知られている。裏世界では、有名。情報屋としては、茶髪のゆるふわセミロングで、眼鏡をかけている。かなり、有名で名前は理沙と言う名前で知られている。キャバ嬢としては、AILIとして働いている。金髪で、巻いている。瞳は、茶色でメイクはどちらかというと濃いめ。声や服装や見た目、全てを変えている。謎だらけだが、能力を使うほど命を削る。目的ともに不明。お金がすべてで、お金にならない仕事はしない。No.1キャバ嬢
    ロルテスト:私は、能力者だとかそうじゃないとかどうでもいいのよね。お金にならないしさ。私が、興味あるのはお金に関係することだけよ。


  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • そうか。嘘吐くようには見えないからな(やめてほしいといわれ、すまなかったと一言いいやめ)《音無

  • 凌:えっ?あぁ、本当ですよ。[一瞬戸惑いながらも呟き。頭を撫でられれば、やめてくださいと呟き]

  • ほんまでっか?(なにかのテレビ番組の題名から本当かと言う部分のみパクった言い方をしてみれば相手の頭をわしゃわしゃと撫でて)《音無

  • 凌:はい、本当ですよ[ニコッと相変わらずの笑顔で微笑み]

  • 何でもないのが本当ねえ(それならそうで良いかと思い)《音無

  • 凌:何でもないですよ[と言えば、本当ですよというように微笑んで]

  • なんだよその多分って(本当にか?と相手を疑いの目でチラッと見て)《音無

  • 凌:そんなことないですよ[と笑顔で呟けば、後から多分とつけたし]

  • まあそうだな。ってびっくりしたといっときながらしてねえだろ(おいおいと思いつつもそう言い)《音無

  • 凌:日頃のおこないかぁ…。って、びっくりしたじゃないですか[あまり驚いたようには、見えないがそう呟き]

  • 楽しいことねえ…日頃の行い次第だろうな(それは日頃の行いとしか言えないなと考え、相手にそう告げて)《音無

  • all:…暇だな、何か楽しいことでもあれば良いんですけど[一言呟けば、足を進める]


    Pl:レス蹴り&少しの間放置すみません。登録届けだしてから一度も顔を出していない方や3月1日までに顔を出さなかった方は、キャラリセさせてもらいます。

  • そうか。人と関わる仕事か。なるほどねえ(そうか、こういう仕事もあったかと最初から選択に入れていなかったなと思い)<音無

  • 凌:そうなんですか!私ですか?私は、人と関わる仕事ですかね[ニコッとすれば、人と関わる仕事だと相手にいい。]

     Pl 了解です!お相手感謝でした!寝落ちすみません

  • SATだな。お前は何をしてんだ?(自身の仕事は言ったが相手は何してると言うのを聞いていなかったため尋ね)
    (pl落ちます)<音無

  • 凌:はい!そういえば、仕事とか何してるんですか?[かなりの量を飲んでから、問いかけ]

  • そ、そうか。今が平気なら安心だな。(安心からか笑みをこぼして)
    <音無

  • 凌:そうなんですか!まぁ、昔はお酒弱かったんで!今は、大丈夫ですけどね[ニコッ]

  • おれなんかねえぞ(自身はこんなような記憶はないと言ってから飲んで)
    <音無

  • 凌:ありますよ[苦笑いして、呟いて再びまた飲んで]

  • そらそうだな。眠っちまうくらい飲んだことあんの?!(こんなに飲んだりすることがあるのかと相手の話を聞いて少し驚いてみては)<音無

  • 凌:はい、ですね!私、お酒飲みすぎると寝ちゃうみたいで…。飲みすぎも、ダメですね[ニコッとすれば、飲んで]

  • そか。強いんか。でも飲みすぎもアカンな。(酒に強いといえ飲み過ぎはいけないと思い)<音無

  • 凌:どちからというと、強いかな。でも、あまり飲みすぎるとあれかな[苦笑いで、呟き]

  • 俺は強い方だがお前の方はどうなんだ?(相手は強い方なのかと思い聞き返して)<音無

  • 凌:…お酒、強いんですか?[注文すれば、お酒、強いんですか?と相手に問いかけ]

  • だな。(そうと決まれば飲む気まんまんで、そうご機嫌そうに言えば)<音無

  • 凌:良いですね!そうしましょうか[ニコッとすれば、賛成して]

  • そーだな。まずは芋焼酎飲むか?(一番最初頭に出てきたものがそれであったので言えば、どうかと聞き)<音無

  • 凌:ですね[ニコッとすれば呟き。つけば、何を頼むか考えて]

  • とりあえず行こうか。まあ以外にも同じ所があったな(本当に自分でもびっくりするくらいのことでありそう言い)<音無

  • 凌:そうなんですか!同じですね。はい、行きましょうか[お会計を済ましてファミレスからでれば、次の場所目指し足を進め]

  • 俺も酒は好きだしそうすっか(お酒は好きだから飲みにいくことに賛成し)<音無

  • 凌:じゃぁ、ファミレス出てお酒でものみに行くとか?[お酒は、好きなので笑顔で呟いて]

  • そうか。じゃあ、どうする?(それならどうつぶして良いかわからないはずだと納得して)<音無

  • 凌:特にないですかね。暇潰しが思いつかなくて、いつも寝るかまた仕事入れちゃうんですよ[苦笑いして]

  • そか。暇つぶしか。どっかおすすめのスポットとかあるか?(暇つぶしに最適な場所はどこかと聞いて)<音無

  • 凌:今日は、暇だし暇潰しできれば良いかなぁ[ニコッとすれば呟き]

  • アンタはどうしたいんだ?(相手はどうしたいのか何をしたいのかと一応聞いておき相手のしたいようにすればいいと思い)<音無

  • 凌:私は、仕事かなぁ…。食べ終わったし、これからどうしようかな[ニコッとすれば、呟いて]

    Pl 了解です!お相手感謝でした!

  • で?アンタこそなぜここに?(理由を聞き返してみては、食し空になったものをみては、どうしようかと思い)
    (pl落ちます)<音無

  • 凌:そうなんだぁ…。[納得したように呟けば、 残りのコーヒーを飲んで]

  • ちょっとぶらぶらとな(ただの散歩であると相手に答えて)<音無

  • 凌:そう言えば、貴方はあんなところで何をしていたんですか?[ホットケーキを食べ終われば、問いかけ]

  • あ、確かにそうかもしれん。たまにねえ…(たまになら良いかもなとかおもったりもして)<音無

  • 凌:はい!でも、甘いものばかり食べてると太っちゃうといけないのでなるべくたまにしか食べないようにしてるかな[ひとつの仕事は、太ってしまうといけないのでひかえているがそこはあえて言わないで呟き]

  • そうか。お前、意外と甘党か?(今は甘い物好きなんだなと思い、自身は、今も昔も変わらず肉類が好きだったなと思い)<音無

  • 凌:私も、昔は食べたかなぁ…。今は、甘いものが多いんですよね[ニコッとすれば、コーヒーを飲んで]

  • そうか。俺はやっぱりこれしかねえな(ハンバーグとステーキが来たので食べながらそう言ってみて)<音無

  • 凌:はい、好きですよ[ニコッとすれば、ホットケーキとコーヒーがきたのでホットケーキを食べて]

  • そういうの好きなんだな(ケーキ好きなのかと思い、そう感想述べてみては)<音無

  • 凌:んー、ホットケーキとコーヒーお願いします[定員を呼べば、ホットケーキとコーヒーを頼んで]

  • おう。(ファミレスのメニューをみては、ステーキやハンバーグを選び)<音無

  • 凌:はい![ニコッとすれば、ファミレスに向かい。ファミレスにつけば、何にしようかメニューを見て]

  • ああ。そうしようか(ファミレスも久々に行くなと思い賛成して)<音無

  • 凌:それじゃぁ、そこのファミレスで良いかな?[甘いもの食べたいしなと思いながらも、ニコッとすれば呟き]

  • 別にどこでも良いが…(どことか決めていなかったのでそう言い)<音無

  • 凌:どこが、良いですかね?[辺りを見渡しながら、どこが良いかとたずねて]

  • あ、ああ。そうしようか(まさか誘われるとは思っておらず、少し緊張した様子で)
    <音無

  • 凌:はい!これから暇なんで、よければお茶でもしますか?[ニコッとすれば、呟いて]

  • そか。お疲れさん(仕事帰りならば、臭いのも分かる。そのため、相手に飲まないかと誘おうとも思ったが、それはやめておこうと判断し)<音無

  • 凌:仕事帰りなもので[ニコッとすれば、仕事帰りだからと答え]

  • …おいお前。臭いぞ。体洗ってねーの?(相手の方から変なにおいがしたためそう聞いてみてはどういう反応するかとか考えて)<音無

  • 凌:…[黒髪に黒色の瞳で、服装も黒で地味にまとめてある。長い髪を揺らしながら、どこか不思議な雰囲気を漂わせながら足を進める。男とすれ違うが、特に何も言わなかった。すれ違う瞬間匂ったのは香水ではなく血の匂いだった。]


    真波:えぇ[特に何も喋らず、そっと呟けば携帯がなったので携帯に目をうつす。仕事のメールのようだ。]

  • まあ、どっか寄ってくか(その日の気分で何となくはやく家をでてしまったが、これからどうしようかと考えており、どこか行って何か事件に巻き込まれるなんて事は避けたいため、未来予知し)<all


  • 音無さん>

    …そうか。
    (少女の問いに答えることなく、男は一言そう呟いた。
    無言は肯定、とはよく言ったものだ。問いかけに対する返事がないのは、質問に対する肯定だと捉えていいだろう。

  • 真波:悔いてないけど、貴方は違うの?むしろ、ハーフじゃなくて悪魔でも良いくらいかな。人間って、あまり好きじゃないのよね[珍しく長くしゃべれば、ニコッとして。相手に問いかけた返事を待つ]


  • 音無さん>

    …君は、自分が悪魔であることを悔いてはいないのか
    (朗らかな少女の様子に、男はふとそう尋ねる。
    本来であれば忌むべきものだと、男はそう考えていた。しかし、そうは見えない少女の様子に そんなことを聞いてみたくなったのだ。

  • 真波:そうなんだ!同じだね[ニコッとすれば、相手のことはとくに気にしない様子でいつもの笑顔で呟いて]

  • 大丈夫ですよ!参加ありがとうごさいます!参加okです

  • 音無さん>

    …私も、悪魔と人間の合いの子だ
    (口調が変わる。先程までの柔らかい物腰ではない、おそらく彼本来の口調。
    低く重たいその声は、自分の出生の事実について ひどく後悔があるようにも聞こえた。

  • 名前:御坂凌(ミサカシノグ)
    性別:男
    年齢:19
    見た目:金髪のロングショートヘア。服は、白シャツ黒ズボン。靴はアディ○ス。
    性格:何かと謎が多い。頭の回転が早いときと鈍感なとこという二面を持ち合わせている。色々と不明なところも多い。ヤクザの息子故、一方では乱暴、がさつ、短期の三面もある。
    能力:未来予知(今後どう言うことが起きるかということの予知ができる。)
    役:ヤクザの息子、ミステリアス
    種族:能力者
    予備:一人称俺。相手のことはオメェ。この野郎。口の聞き方がが悪い。
    仕事:SAT←駄目です?駄目でしたら情報屋で
    武器:果物ナイフ
    ロルテスト:何考えてるか分かんないだと?んなことある訳ねえだろおがっ(何考えてるか分かんないと言われプツンとキレた様子で)
    (plチェックお願いします。)

  • 真波:まぁ、そうなるかな。でも、人間の血の方がこいから人間と変わらないわよ[クスッと笑えば、相手の方を見ながら呟き]

  • 分かりにくくて、すみません。同じです!

  • (ヤクザの息子と、ミステリアスは、別物ですか?)


  • 音無さん>

    君、半分人間じゃないでしょう
    (カメラから顔をあげて言う。それは疑問ではない、確信を得た言葉。
    どうやら、カメラ越しに本当の姿や 隠された本質が映し出されるようだ。

  • 真波:へぇ、そうなんだ[仕事かぁと思いながらも、ニコッとすれば相手の方を見て呟き]

    同類?[分かっていて言ってるのか、分からず言ってるのかは、分からないがそう呟き]


  • 音無さん>

    …これが私の仕事なので
    (かけられた声に、そう答える。
    かしゃり、再び響くシャッターの音。カメラは、話しかけてきた娘へと向けられていた。
    写真に写るのは、目に見えるその娘とは違う姿。)

    …同類、か
    (カメラを見ながら、呟くように言う。
    同類、それはつまり 人間とそうでないもののハーフだということ。

  • 募集終了のとこに書いてあるのは、終了しました。

  • クールな女って募集おわった?

  • 真波:こんばんは!写真好きなんですか?[猫から人間になったことは彼女にとっては大したことではなく、笑顔で相手に挨拶すれば写真に興味を持ち話しかけて]


  • 音無さん

    …、
    (その呟く声に振り向き、見られてしまったかという顔をする。
    しかし何をするでもなく、再び空を見上げた。カメラを構えて、シャッターを切る。
    撮れた写真を見て、男は満足そうに口元を緩めた。そこに写っていたのは、目に見えるものと変わらない満天の星空。

  • 真波:星、綺麗ね…。あれ、猫じゃなくて人間だったんだ[星を見ていたと思えば、猫に目線をかえる。人間になると、相変わらずの笑顔で呟いて]


  • 音無さん>

    …。
    (猫は、細い道を抜けて何処かへ歩いて行く。
    たどり着いたのは、光のない 小さな丘だった。光がない代わりに、星がよく見える。
    じ、としばらく空を見つめたかと思ったら、猫は人へと姿を変えた。

  • 真波:…猫?[黒髪ストレートロングで瞳も黒。服装は、地味だがどこか変わった雰囲気を漂わせながら足を進める。仕事帰りにみかけたのは、猫だった。猫?と呟くと、顔についた血を手で拭き取った。]


  • …。
    (黒い毛並みの猫が、暗闇の中を歩いて行く。夜闇の中に煌めくのは、大きな赤い瞳。
    夜目が効く猫は、障害物をするりと避けて 目的の場所へまっすぐと向かう。
    猫が向かうは、お気に入りの場所。唯一、「歪み」の起こらない場所。


    (とりあえず置いておきます

  • Pl 再び、たいき

  • all:…最近寝てないから、眠いです。今日は、暇だしどうしましょう。とりあえず、寝るのがいいかもしれませんね。[紅色の瞳に金髪ストレートロング。ツインテールに赤いリボンで結んでいる。元の姿だ。ビジネスホテルに入っていけば101号室の前まで来て] 


    Pl とうぶん、たいきしてます!

  • Pl 一旦、落ちます

  • all:…[紅色の瞳に金髪ストレートロング。ツインテールに赤いリボンで結んでいる。元の姿で、今日は街を歩いていた。日傘を、クルッと回せば再び足を進めて…ビジネスホテルに入っていった]

  • 姫華>

    えへへ…ぶらぶら~っと歩いてたら…いつの間にか来ちゃって…。
    (特に何をしに来たと言うわけでもなく、いつの間にか来てしまったと言うことを苦笑を浮かべながら伝えて)

    PL>

    レス返して落ちます、お相手感謝します!

  • Pl 落ちます!お相手感謝でした!

  • 御伽:いえ、こちらこそすみません。こんな所で、何を?[ホテルやキャバクラやホストクラブばかりの通りに何のようだろう?と思い笑顔で呟いて]

  • 姫華>

    ~♪…きゃっ!ご、ごめんなさ……?…え…この前のお姉さん…?だいぶ見た目変わったね…
    (余所見をしながら鼻歌を歌いぶらぶらと道を歩いており、相手にいきおいよくぶつかってしまい、ふらつき。ぶつかった相手に謝ろうと顔をあげるが相手の顔を見て最近会ったことのある相手だとわかり驚いた様子で)

  • all:…ちょっと、家でるの早すぎたからしね。まぁ、その辺で時間潰してれば仕事の時間になるわよね[茶色の瞳に金髪ロング髪は巻いてありまだ完全にセットはしていないようだ。メイクは、どちらかというと濃いめ。甘い香水の匂いを漂わせながら足を進める。ピンクの胸元のあいた服にミニスカにヒール。左手には、大きめのバック。どうやら、仕事用の服などが入っているようだ。キャバクラやホテルやホストクラブが並ぶところへ、歩いていった。仕事前に、荷物を置きに行くのだろう]


    Pl 寝落ちするまでは、たいきしてます。

  • 真波>

    景色ですか…見せてもらっても…良いですか?
    (相手の様子を見て不思議そうに小首を傾げ、撮った写真を見せてもらってもいいかと訊ね)

    輝>

    あ、そうだ…辛くなってきたら言ってね?話してて楽しい人か…貴方には沢山いるの?友達。
    (体を震わせた相手の顔を横目でチラッとみて辛かったらすぐに言うように伝え、相手には友達が沢山いるのかと訊ね)

    姫華>

    気のせいかなぁ…?なんか…死人っぽい匂い……。
    (相手に一歩近寄って顔をぐっと相手の身体に近づけると匂いをしっかりと嗅ぎ、嗅ぎ終えるとうーん…と小さく唸り)

    PL>

    皆さん、音了解です、お相手感謝します!

  • all:pl: 落ちます!お相手感謝でした!また、あとできます

  • 鈴原さん>


    (男は顔を上げ、相手を怪訝そうな目で見た。
    何を考えているのだろう、さっぱり理解ができない。

    ((同じく落ちます、また夜に

  • 輝:そうじゃない?[ただ、それだけを同じような笑顔で呟いて]

    御伽:えー、変な匂い?そんなの、しないと思うけどなぁ[ニコッとして呟き] 

    all:…[無言で携帯をいじれば、時間を確認して…誰かとメールをしていたみたいでまた再び携帯をいじれば、足を進めて]

  • 朱月さん>

    …っ、一緒に話してて楽しい人のことだよ
    ((慣れない感覚に一瞬体を震わせるもすぐに余裕たっぷりに笑ってから友達の説明を簡単にして


    長谷川さん>

    …ま、僕には関係無いけどね?
    ((すぐにいつもの軽い調子に戻って相手に笑いかけてカメラを見つめながらくすくすと笑い


    PL/

    落ちます、お相手感謝!!

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