東方キャラやALLキャラでRPGだぜ!!なりきり掲示板

東方キャラやALLキャラでRPGだぜ!!

  • 魔理沙:よう!私は霧雨魔理沙、普通の魔法使いだぜ!!突然だが私達が住む幻想郷がRPGゲームの世界になってしまってモンスターが現れたんだ!!霊夢、これは異変だぜ!!
    霊夢:そんな事は分かってるわよ…ちゃっちゃと異変解決して元に戻さないと…
    魔理沙:一旦ルールを説明するぜ!

    ☆ルール☆

    其の壱:荒しは御法度よ

    其の弐:恋愛は自由、だけど行き過ぎはダメだぜ

    其の参:本体同士の喧嘩は他所でやってちょうだい

    其の肆:キャラは管理出来るなら何役でもやっていいぜ!

    其の伍:戦闘はありだが間違っても死ぬなよ…?これ重要だぜ!

    其の漆:みんなで楽しくなりましょ、これも重要よ

    ルールは以上だぜ!

    取り敢えずRPGだから仲間を集めないとね…私達の仲間になって異変解決をしたいならプロフを書いてちょうだい

    ☆プロフィール☆
    名前:
    性別:
    作品名:
    職業:(剣士や魔法使い等)

    ★オリキャラプロフィール★

    名前:
    性別:
    性格:
    容姿:
    備考:
    職業:

    これを書いてくれたら仲間に迎え入れるわ

    なぁなぁ霊夢!RPGだから魔王とかいるか!?

    知らないわよ…でも探索してるうちにわかるかもね…

    いたら私のマスタースパークで…

    取り敢えず…参加待ってるわよ(待ってるぜ!!)

    こってり忘れてたが1は私達のプロフ書くから書き込むんじゃないぜ?書き込んだらファイナルマスタースパークと…

    夢想天生をお見舞いしてやるわ


    えーと…このスレの管理人です…説明長くなって申し訳ありません…訳がわからなかったらのなら質問受け付けてます…な、何やら寒気が…れ、霊夢、魔理沙…ど、どうかした?え、ちょ、何をする止め…(ピチューン、アーッ!

    魔理沙:上の管理人のやつは読まなくてもいいぜ、なりきりに支障はないからな!

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 何が馬鹿よったく(それらから逃げており)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:バーカ。(禁忌「過去を刻む時計」を発動し、時計回りと反時計回りが対になっているレーザーを発射して

  • PL>
    すみません、少し落ちます!お相手感謝!

  • この攻撃うけてて何故ヘラヘラ笑って余裕ぶちかましていられるか理解できないんだけど?(ため息つき相手が何もしてこないと思い油断しており)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:………あははは!面白い!(攻撃を受けても笑っていて

  • 効いてるみたいね。(先ほどより流す電流を多くし浴びせて)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:っ!(少し効いたのか怯んで

  • 無くすなんて事アンタごときにできるわけないじゃない(相手に思い切り電流浴びせて)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:本当に鬱陶しい…消えて無くなっちゃえ!(相手の頭を吹き飛ばそうと力を使い

  • 無謀?それはアンタのことじゃないの?(相手をこれでもかという程見下した言い方で)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:私を追い込もうとするなんて無謀だね!(大声で笑い

  • 何言ってんのよアンタはっ(強気にそう言うも動揺隠しきれず)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:何々?追い込もうとしてるの?(相手の考えを読みケタケタと黒い笑みを浮かべ

  • は?アンタが喧嘩うってんでしょっ(相手追い込もうと問いただし)《フランドール
    (落ち了解)

  • 御坂>
    フランドール:うるさーい!(文句を言い

    PL>
    落ちます!お相手感謝!

  • あるから言ってんでしょうがっ(異常者だと付け足し)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:そんなことないよ。(ケタケタと黒い笑みを浮かべ

  • 生意気はアンタのほうでしょ?(ギッと睨みつけ)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:生意気だね。(クスクスと笑い

  • 受け身でいられるアンタの方どうかしてる(強気な態度は変えず)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:……鬱陶しい…。(蹴りを受けても受け身を取り

  • そう簡単に死ぬわけないじゃない(電流身にまとい回し蹴りし)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:死んじゃえ。(手に力を込めて

  • アンタが本物ねえ…(ほんとうにそうなのだろうかと勘ぐり)(フランドール

  • 御坂>
    フランドール:残念、私が本物でした。(後ろから相手の首を掴み

  • 分身ねえってこれが本物か(一か八かで超電磁砲を放とうと考えており)《レミリア

  • 御坂>
    フランドール:それ分身だよ。(分身は消えるが本体には何のダメージもなく

  • ちょっ何言って…なら全員まとめてぶっ潰す(羽交い締めにしてる相手にも高圧電流浴びせて)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:分身一体も消せてないくせに…。(相手を羽交い締めにして

  • それはアンタらの事じゃないの?だから一斉に攻撃を仕掛けてくるんでしょ?(それは相手が一斉攻撃してくるからではと思い)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:あははは!弱い弱い!(四人で相手に一斉攻撃を仕掛け

  • 当たらない?何でよ(険しい目つきでどれが本物かとか考えており)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:あははは!当たらないよー!(分散して相手の攻撃を避け

  • ふざけてんじゃないわよっ(分身してるためどれが本物か見破ろうと電撃でけしてこうと)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:貴女の方が下等だよ?(禁忌「フォーオブアカインド」を発動し四人に分身して

  • 我慢?そんなんしてないわよ。この下等がっ(相手見下した言い方し、強がるも我慢しており)《フランドール

  • 今更ながらの参加希望です!

    ☆プロフィール☆
    名前:榎本貴音
    性別:女
    作品名:カゲロウプロジェクト
    職業:高校生。

  • 御坂>
    フランドール:あははは!我慢してるの?苦しそうだよ?(電流を受けても笑い続け

  • 壊れる?そんなわけないでしょっ(いい気になるなと言うように電流流し続け)《レミリア

  • 御坂>
    フランドール:もういい…壊れちゃえ…。(電流が強くなりダメージを受け顔をしかめるも相手の足の骨を能力で粉々にして

  • じゃあこれは?(電流を強めてき)《フランドール
    (落ち了解)

  • 御坂>
    フランドール:っ!!う…痺れる…。(未だに電流が流れており

    PL>
    すみません!急遽用事が出来たのでまた落ちます!お相手感謝!

  • そんなん良くないわよ。つか、アンタの壊すってどの範囲のもん?(これだけは勘弁と言った後、相手に電流流したりし)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:壊されるのも平気なんだよね?(黒い笑みを浮かべ再度力を使い

  • そ、そうなんだ(あっそとしか思っておらず)《フランドール
    (了解)

  • 御坂>
    フランドール:壊せるよ。(ニヤリと笑い

    PL>
    夕食なので落ちます、お相手感謝!

  • いっそれで全部壊せるの?(激痛がはしり顔しかめて)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:じゃあ行くよ!ギュッとしてドカーン!(相手の指を容赦無くへし折り

  • まあ、岩を壊せたくらいどうってことないでしょ。それがどう私を壊すことにつながってるのかわからないけど(指に痛み感じつつも平然としており)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:へぇ…貴女…余裕見せてるね。(相手の指を破壊しようと力を使い

  • 岩を破壊しただけで私を壊せるとでも思ってるわけ?絶対できないだろうから(これでもかというくらいに見下し)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:へえ…これを見ても言える?ギュッとしてドカーン!(ニヤリと笑い近くにある巨岩を破壊して

  • 壊す?そんなことアンタにできんの?まあ悲しむ奴はいると思うけど(そんなこといえるとは愚かだと思い。自身を壊すなんてできないと思っており)《フランドール

  • 御坂>
    フランドール:貴女を壊したら…誰か悲しむかなぁ…?(ケタケタと笑い相手を見つめ

  • ええ。(何で離れるのだろうかとおもい)《フラン

  • 魔理沙達>
    レミリア:また輝夜と弾幕ごっこしないでよ。(着く前に注意して

    黄龍達>
    フランドール:霊夢でも今の私を止めることなんて出来ないよ。(また妙な装置を作動させ逃げようとする

    御坂>
    フランドール:宜しく…。(少し相手から離れて

  • へえ。フランドールスカーレットさんか。よろしく(ニコッと笑い)《フラン

  • レミリア〉
    魔理沙:しっかし、よく迷わないよな〜
    妹紅:長年毎日通ってるからな

    フラン〉
    霊夢:ただの人間じゃアンタを止めて里を守るのは無理よ、無謀過ぎる…

  • 御坂>
    フランドール:フランドール・スカーレット…。(手短に自己紹介をして

    魔理沙達>
    レミリア:…………。(霊夢が飛んでいった方を少し見て心配していたが相手達の後に続き

    黄龍達>
    フランドール:でもね?私がする事分かってて守れなかったんだよ?(霊夢が居ても壊そうとするのを止めず

  • レミリア〉
    妹紅:粗方片付いたな…行くぞ
    (スピードを上げて飛ぶ)
    魔理沙:おう!!
    (後に続く)

    フラン〉
    霊夢:大事な参拝客を壊されたら堪らないからよ……

  • 御坂美琴。アンタは名前は?(聞き返してみて)《フラン

  • 御坂>
    フランドール:貴女誰?(首を傾げて

    魔理沙達>
    レミリア:見た方が早い!(神槍「スピア・ザ・グングニル」を発動し、モンスターに投げ付けて一気に蹴散らし

    黄龍達>
    フランドール:ねえ、どうして邪魔するの?もう少しで…壊せたのに。(拳をぎゅっと握り悔しがり

  • レミリア〉
    魔理沙:だよな…ま、行ってみないと分かんないし、急ごうぜ!
    (モンスターに突撃して倒す)

    フラン〉
    霊夢:まあね…アンタは下がってなさい…
    黄龍:れ…霊夢…分かった…
    (霊夢に言われるまま離れる)

  • アンタまたもめ事?調子乗ってんじゃないわよ(呆れて物もいえないと言って)《フラン

  • 魔理沙達>
    レミリア:そこが問題ね…。永琳が敵なら優曇華も敵になるはず…。(モンスターを蹴散らしながら考えて

    黄龍達>
    フランドール:っ…早いね…。(二人から離れて分身も退避させ

  • レミリア〉
    魔理沙:永琳は?

    フラン〉
    黄龍:壊れた…ら…許され…る…
    霊夢:フランの言うことは聞かない方がいいわよ
    (人里に辿り着きお払い棒を構えて黄龍の隣に降り立つ)

  • 魔理沙達>
    レミリア:優曇華は…ないわね。(多分敵ではないと思い

    黄龍>
    フランドール:貴女が壊れたら…皆許してくれるよ?(ケタケタと笑い

  • レミリア〉
    妹紅:ぅっ…

    フラン〉
    黄龍:や、止め…て…

  • 魔理沙達>
    レミリア:それは貴女の私情じゃないの?(小さな溜め息を吐き呟く

    黄龍>
    フランドール:ほらね、貴女が悪い。貴女が弱かったからだよ。(再度相手の耳元で囁き

  • レミリア〉
    妹紅:私の予想だが…輝夜は絶対に敵だと思う

    フラン〉
    黄龍:それ…は…私が…私が弱かった…から…

  • 魔理沙達>
    レミリア:てゐは敵だとして…その他はどうなのかしら?(永遠亭に向かっているため少し警戒しながら

    黄龍>
    フランドール:じゃあ何で守れなかったの?(相手の目を見て話して

  • レミリア〉
    妹紅:全くだ…
    (炎でモンスターを炭にしながら呟く)

    フラン〉
    黄龍:違っ…私は…悪く…ない…

    PL/了解です!

  • 魔理沙達>
    レミリア:相変わらず多いわね…。(モンスターを突き刺して

    黄龍>
    フランドール:貴女が悪い…貴女が悪者…。(何度も耳元で囁き

    PL>
    すみません、返信遅れます!

  • レミリア〉
    魔理沙:そうだな!んじゃ行こうぜ!!
    (モンスターを倒しながら進んで行く)
    妹紅:嗚呼…って、私より先に行くな!!

    フラン〉
    黄龍:い、嫌っ!!聞きたくないっ!!

  • そう。ならちょっと待ちなさいよ(自身も行くと言い)《レミリア

  • 霊夢達>
    レミリア:三人居れば充分よ。(近付くモンスターを蹴散らしていき

    黄龍>
    フランドール:人の話はちゃんと聞かないといけないんだよ?(分身に羽交い締めをさせて耳を塞げないようにして

    PL>
    落ち了解!お相手感謝!

  • レミリア〉
    霊夢:でも……先行ってて、すぐ追いかけるから…!
    (呟くとすぐさま飛び立つ)
    妹紅:あ!おいっ!!…行っちまった…

    フラン〉
    黄龍:や、止めて…
    (耳を塞ぐ)

    PL/すみません落ちます、お相手感謝!

  • 霊夢達>
    レミリア:やめてよ…霊夢の勘は当たるんだから…。(先程の事といい嫌な予感も当たりそうな為

    黄龍>
    フランドール:皆黄龍の事、恨んでるよ…どうして守ってくれなかったの?って。(相手の心の奥底に浸透するよう全て耳元で囁き

  • レミリア〉
    妹紅:倒しながら進むしかないな
    (手のひらに炎を出す)
    霊夢:!…嫌な予感…
    魔理沙:どうした霊夢?
    (霊夢の様子を見て首を傾げる)

    フラン〉
    黄龍:っ…
    (その場に座り込む)

  • 霊夢達>
    レミリア:本当に何処にでも沸くわね…。(スピア・ザ・グングニルを持ち構えて

    黄龍>
    フランドール:あはは…体は壊れてないけど…心は壊れちゃったかな…?(相手の様子を見るとケタケタと笑い

    御坂>
    アッシュ:別の場所にモンスターを倒しに行くだけだ。(それだけを告げるとすたすたと歩き

  • ちょろっとアンタどこ行く気?(そう訪ね)《アッシュ

  • レミリア〉
    妹紅:はぁ…さっき焼き尽くしたばっかなのに…
    (モンスターを睨み付けると頭をガシガシと掻く)
    魔理沙:先が思いやられるぜ…

    フラン〉
    黄龍:あ…う…あ…
    (だんだんと涙目になっていく)

  • 御坂>
    アッシュ:………。(何も言わずに別の場所に行こうとして

    霊夢達>
    レミリア:敵も多いわね…。(この先どうなるのだろうと思い溜め息を吐き

    黄龍>
    フランドール:黄龍が守れなかったから…こうなったんだよ?(相手の耳元で忘れることが出来ないようにと囁き

  • レミリア〉
    妹紅:さあね、あれ以来見てないけど…
    霊夢:そう考えた方が自然ね…

    フラン〉
    黄龍:う…わ…

  • 今、なんか言った?(そう聞いてみて)《アッシュ

  • 御坂>
    アッシュ:弱くはないようだな。(ボソッと呟き

    霊夢達>
    レミリア:てゐは敵って事?(首を傾げて

    黄龍>
    フランドール:凄く綺麗になったでしょ?(全壊した人里を相手に見せ付けて

  • レミリア〉
    妹紅:え、うーん…あ!そういやこの前悪戯兎が何かモンスターに命令してたような…
    魔理沙:てゐか?

    フラン〉
    黄龍:ぅっ…
    (目を覚ます)

  • (黙々とモンスター倒して戻ってきたはいいが気配感じ倒して )《レミリア

  • 霊夢達>
    レミリア:ねえ、誰か敵に加担している奴見てない?(フラン以外に誰か敵に着いていないか気になり

    黄龍>
    フランドール:起きてー。ねえねえ、起きてってばー。(相手の頬をペチペチと叩き

  • レミリア〉
    妹紅:嗚呼、モンスターのお陰で商売あがったりだ…はぁ…で、道案内だっけ?いいよ

    フラン〉
    黄龍:…………
    (気絶し続ける)

  • 御坂>
    アッシュ:…………。(目を瞑り集中し

    霊夢達>
    レミリア:あら、貴女は白なのね。(攻撃してこない事から敵ではないと察して

    黄龍>
    フランドール:スッキリしたねー。(それから数十分経ち相手が目を覚ます頃には全壊していて

  • ちょろっとなんだってあんま期待されてないみたいだけど?(その言い方は期待されてないみたいだなと思い)《魔理沙、妹紅たち

  • レミリア〉
    霊夢:ねぇちょっと、道案内してくれない?
    魔理沙:よっ!久しぶりだな!
    妹紅:っ!!何だ…アンタらか…
    (モンスターかと思い振り返って構えるが、相手らだと分かり警戒を解く)

    フラン〉
    黄龍:………
    (気絶し続ける)

  • まあそうさせてもらう(そういえばモンスター倒して戻って)《アッシュ

  • 御坂>
    アッシュ:勝手にしろ。(手伝っても手伝わなくても同じだと思い

    霊夢達>
    レミリア:敵だったらどうしよ…。(ボソッと呟き相手達に着いていく

    黄龍>
    フランドール:よーし!今の内に壊しちゃお!(相手が気絶している内に分身も合わせて三人で人里を壊して

  • レミリア〉
    霊夢:さて…道案内頼みましょうかね…
    (道案内を頼むべく妹紅の元へ降りる)
    魔理沙:まさかホントにいるとは…あ、待てよ!
    (慌てて追いかける)

    フラン〉
    黄龍:っ…
    (そのまま気絶する)

  • じゃあ、私がアイツらをやってくる(そこは少しフラついて手も協力しようとおもい)(アッシュ

  • 御坂>
    アッシュ:無駄に沸いてきやがる…。(草むらから次々と現れ

    霊夢達>
    レミリア:本当に居た…。(驚いた様子で

    黄龍>
    フランドール:じゃあ…ちょっと寝ててね?(相手の元まで行くと腹部を殴り気絶を試みる

  • レミリア〉
    霊夢:大丈夫…
    魔理沙:お!案内人発見っ!!
    (竹林を歩いている妹紅を見付けて指差す)

    フラン〉
    黄龍:くっそぉ…放せぇっ!!
    (じたばたと暴れる)

  • モンスターね。なるほど…(相手の話に相づちうち)《アッシュ

投稿できる人

誰でも投稿できます。

ご意見ください

皆さんの意見を参考にしていきたいと思いますので、思ったことがあればこちらの管理人室に書き込みお願いします