僕と異様な住人の日常なりきり掲示板

僕と異様な住人の日常

  • ー あらすじみたいなもの ー

    ある日、僕が軽い気持ちで宝くじを買ったらなんと一等の10億円が当たってしまいました!
    調子に乗った僕は山奥にある大きな館を買った……のはいいんですが…
    さすがにすべての部屋を一人で使えるわけありません(汗)
    そこでアパートとして部屋を貸すことにしたんですが…
    入ってくる住人のほとんどが普通じゃないってどういうことですかぁぁ!!?

    ー プロフの書き方 ー
    名前 【かんじなら読み方もお願いします】
    性別 【男か女、もしくは不明でもおけ】
    年齢 【とくに言うこともなし】
    種族 【人間か人外(動物、妖怪などでもおけ)】
    性格 【できれば一癖ある性格がいいかな?あ、普通でも大丈夫ですよ!?】
    容姿 【簡潔にの一言。】
    備考 【これまでの経緯、もしくはこれからどう進めたいかを書いてくださいな、書かなくてもおけですよ?】

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

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    なりきるキャラ名
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  • 蜜「…!どうも‥…」(扉が開いたので、そちらに視線を向ける。そこに、人がいたから、無意識に笑顔になる。不信に思われないように笑顔で挨拶をする)雫»

  • 雫>
    ナンバー:はい!ありがとうございます!!
    (部屋の準備をすると聞き表情がぱぁっと
    明るくなり

  • 雫「さて、そろそろ買い物行かないと…」といいながら扉を開けて 蜜

  • 蜜「…?亅(館を目の前にして、不思議そうにながめている。ただし、端から見たら、無表情でただ呆然とながめているように見える)  参加許可ありがとうございます!よろしくお願いしますm(_ _)m

  • 雫「え?えっと…、まぁ、簡単に言うといろんな人が住んでるところ、ですかね?」黒

  • 雫>

    あぱーと…?……あぱーとって…なんです…?
    (ゆっくりと相手に近づきながら訊ね)

  • 雫「構いませんよ、それに、僕の家はアパートですし」黒

     「いいですよ、じゃあ、すこし中で待っててください、部屋の準備してきますから」ナンバー

    【大丈夫ですよ、蜜さん、
     はい、オッケーです、参加を許可します!
     今後ともよろしくお願いします】

  • あっ、橘湾 蜜(タチバナ ミツ)です…色々すいません(-_-;)

  • 行ずれちゃいました…読みずらくてすいません(-_-;)

  • 雫>

    え…そんな…悪くないん…ですか…?
    (いくら部屋が空いているとはいえ初対面の相手が行くところがないからと言って簡単に住まわせていいものかと思い驚いたようで)

  • 名前:橘湾 蜜              性別:女                 年齢:16                                                              種族:人間                性格:大人しい 常に笑顔、そのため、表情からは考えを読み取りにくい        容姿:黒髪ロング たれ目 身長高め(170㎝前後)着物                 備考:常に笑顔を絶やさないが、それには、何か重大な秘密がある…(後々、明かしていきます)ここに行き着いた経緯は、親が完璧主義で、何をやっても完璧にならない娘に痺れを切らして、家を出て行ってしまった。途方に暮れ、さまよい歩いていたら、ここに行き着いた。 敬語は癖 よほどのことが無い限り感情を表に出さない

  • 雫「行くところがないんですよね?なら僕の家たくさん部屋が空いてるのでそこでよければ住みませんか?」黒

  • 雫>
    ナンバー:っ!…びっくりした~
    あっ…そうだった…すいません、泊めてくれますか?

  • 雫>

    そう、ですか……では…どんな意味です…?
    (そのような意味でないのならどういう意味だろうと思い木の陰から出て訊ね)

  • 雫「え?いや、そんなご主人様なんて…」黒

  • 雫>

    ……それは…貴方様が、私のご主人様に…ということ…ですか?
    (反応したように少し猫耳をピンッと立てて相手に訊ね)

  • 雫「そっか…なら、うちに来ませんか?」黒

  • 雫>

    …家はない…です。
    (訊ねられ少し黙り込んだ後首を横に振ってから言い)

  • 雫「…もしかして迷子?自分のおうちはどこか分かる?」黒

  • 雫>

    ニャッ!!………。
    (相手に話しかけられ驚いてビクッと肩を震わせ、声を上げると顔を赤く染めて木の陰に隠れ顔だけ出して相手をじっと見つめ)

  • 雫「あれ、君、どうしたの?」両手に買い物袋をさげていて 黒

  • ALL>

    これ…何処?多分これが道に迷うって…事…かな…?
    (館の前で首輪の鎖を両手で強く握りしめながら困ったように辺りをキョロキョロと見回しながらぶつぶつと独り言を呟いていて)

    PL>
    参加許可有難うございます、
    宜しくお願いします

  • 【返信が遅れてしまい申し訳ございません(-_-;)】

    雫「あのー…なにかご用でしょうか?」ナンバーの後ろから声を掛けて

    【如月さん、おっけーです!参加を許可します。
     今後ともよろしくお願いしますね】

  • ―プロフ―

    名前:黒(クロ)
    性別:女
    年齢:(年齢は不明、見た目は10歳程度)
    種族:猫
    性格:大人しく恥ずかしがり屋。誰かに言われたことはほぼなんでも聞く。人間が好き。
    容姿:髪は青く、ショートカット。髪色同様青い猫耳と尻尾が生えている。黒いワンピースに、鎖の付いた黒い首輪を付けている。
    備考:人間が好きで、人間になりたいと考えていた。ある日目覚めると人間になっていて、嬉しさでそこらじゅうを歩き回っているといつの間にか道に迷い、いつの間にか目の前に館があった。
    人間の様に声は出せるが、言葉の使い方がおかしい。
    一人称「私」二人称「~様」。基本敬語。

    参加希望です

  • 【香川さん、おっけーです!参加を許可します。
     今後ともよろしくお願いします。】香川さん

  • PL
    修正です!(備考:+24時間しか外に出れない
    あと自分のスマホに24時間以内に入らなければ消滅してしまう)
    すいません
    ALL
    ナンバー:うわ…雨ふってきた…
    この屋敷に泊めてもらおう…
    (雨が苦手らしく手で顔を覆いながらダッシュで屋敷に向かう
    ナンバー:すいません、泊めてくださーい

  • 香川輝(かがわひかる)
    性別男
    年齢18
    種族人間
    性格なにもかもいい加減で飽きっぽい。アニヲタ、基本的に無口。よく急に明るくなったり感情の浮き沈みが激しく、倹約家と称しているくせに鉄の胃袋といわれるほどよく食う。本人曰わく食い物がないと死ぬとかなんとか
    容姿髪は茶色く昭和にはやったロングショートのボブ。身長170センチ45キロ
    備考一人称俺、相手のことは名前。ここにきた経緯は、学校で嫌がらせを受け自殺を試みるものの怖くてできずその後もしばらく家にいたが、母親が学校いかないのならでてけと言ったため勢いででていったら来た
    (参加希望です)

  • 雫「……頭痛くなってきた…寝よう…」掛け布団の中に潜り込むように寝て 南野

    【じまさん、おっけーです!
     参加を許可します、今後ともよろしくお願いしますね!】

  • 希望!
    名前:清南九之羽(せいなんこのは)
    コードネーム:(ナンバー)
    性別:男
    年齢:15
    種族:電脳人間と人間のハーフ
    (どうやってハーフになったかは不明
    性格:音楽が好きでヘッドホンをいつもつけている、少し中2病、猫耳が好き
    容姿:猫耳をつけていて首にヘッドホンを
    かけていて服は半袖長ズボン
    備考:家電製品などに入り込める
    外の世界とネットの世界をいききできる
    誰かにおわれて逃げ込んだのがこの館
    PL
    どっかのキャラににてる…


  • 理由なしっ!

  • 雫「……」南野を見つめて


  • う~ん…

  • 雫「……それで、なんで決まりがあるなんて嘘をついたんですか?」南野


  • まぁ…そうだね~えへへっ

  • 雫「今この場に南野さん以外に血を吸える人はこの場にいませんよね!?」南野


  • 私のせいかな?

  • 雫「誰のせいですか…」南野


  • あんまり動くと貧血で倒れるからね~!

  • 雫「……すいません、体調が優れないので少し休みますね」といって寝ようとして 南野


  • いえ……
    別に…?

  • 雫「…なんか口調変わってません?」南野


  • 気にするな…

  • 雫「…それって…どういうことですか…?」南野


  • 普通の人間じゃないみたい…

  • 雫「……頭が…」片手で頭を押さえて 南野


  • ぷは…
    (吸血が終わると相手を寝かせ

  • 雫「うっ……」体から力が抜けてしまい相手にもたれ掛かるようになり 南野


  • 細かい事は、いーの
    (後ろから牙を立て吸血を始めて

  • 雫「えぇ!?でもなんでそんな嘘を…?」南野


  • あれは、全部うーそ!

  • 雫「え?でもさっき…」南野


  • 決まりなんて、無いわよ…
    (クスクスと笑って

  • 雫「え?えっと……き、決まり事は破っちゃだめなんじゃ…?」目線を逸らして 南野


  • いいでしょ…?
    (妖しく笑みを浮かべて

  • 雫「ふぁっ!?」驚いて後ろに振り向くときに尻餅をついてしまい 南野


  • ばれなきゃ良いのよ?(相手の後ろから答えて

  • 雫「え?でもそう言うのって禁じられてるんじゃ…?」相手からすこし後すざり 南野

  • 文兎
    わっ、わかった!
    (戸惑いながら渡して


    まぁいいじゃん?
    血…飲みたくなっちゃった…
    (先程とは、豹変したように相手の後ろから相手の首筋をなぞり

    PL
    返事遅れました!

  • 雫「す、すいません…あまりにも可愛かったので…」ポケットティッシュで鼻血を拭いて 叶井

  • 雫>>

    文兔:なっ、何鼻血出してんだよ!?
    (半ば泣きながら

    (/ネム変しました!

  • 雫「………」下を向きながら鼻元を手で押さえていて 叶井

  • (/落ちます、お相手感謝!!

  • 雫>>

    鏡花:ごめんねー?待ったー?
    (扉を開けて

    文兎:うぅ…
    (涙目赤面で水着の裾を引っ張っていて恥ずかしそうに抱き抱えられており

  • 雫「さーて、どんな感じなのかなー」なんてワクワクしながら待っていて 叶井

  • 雫>>

    鏡花:はいはいりょうか~い!!
    (文兎を抱き抱え近場の部屋へ連れていき

    文兎:はっ、離せバカ!!
    (最後まで暴れており

  • 雫「え!?やった!じゃあ鏡音さん、よろしくお願いしますね」と言ってプロが使うようなカメラを取り出し 鏡音、叶井

  • 雫>>

    文兎:うーっ…!!わ、分かったよ、着る着る!!!
    (しばらく悩むも顔を真っ赤にさせ了承し

  • 雫「断った場合は…今すぐ滞納金を払っていただきますよ?」叶井

  • 雫>>

    文兎:う…何かセールスマンみたいだな…
    (顔をしかめながら

  • 雫「さらに!写真も撮らせていただければ今までの滞納金と今後五ヶ月の家賃を払ったということにします。」叶井

  • 雫>>

    文兎:ぐっ…
    (腕を組んで考え始めて

  • 雫「そうですね…じゃあスク水を着ていただければ先月までの滞納金をチャラにしましょう、
      ただし、今月分はちゃんと払っていただきます。」叶井

  • 雫「そうなんですか?それで、レベルというのは?」南野

  • (/今日は落ちます、お相手感謝!

  • 麻友華>>

    文兎:じゃ、もう一個くれ
    (笑いながら

  • 文兎
    タブレット
    また欲しかったら、いってね?


    そんな事ないですよ…

  • 雫>>

    文兎:そっ、そんなん知らねーよ!!
    (そっぽを向いて慌てながら

  • >>109
    雫「レベルって、なんかRPGみたいですね」南野
    >>110
     「叶井さん、昔からよく言いますよね?払えないなら体で払ってもらうって」悪人面になりながら言い 叶井

  • (/落ちます、お相手感謝。

  • 麻友華>>

    文兎:そっか…
    (嬉しそうに

  • 文兎
    気にしないもの…

  • 麻友華>>

    文兎:つまんねーの、
    (頬を膨らませながら

  • 文兎
    別に…

  • 麻友華>>

    文兎:驚いたー?
    (ニヤニヤと笑いながら

  • 文兎
    そうなんだ…

  • 麻友華>>

    文兎:そゆこと。
    (にっこりと笑いながら

  • 文兎
    半獣…?

  • 麻友華>>

    文兎:だって生で食ってるじゃん。だから血とか平気なんじゃねーの?俺半分は動物だし。
    (首を傾けながら

  • 文兎
    グロッ…

  • 麻友華>>

    文兎:あー…アレじゃね?動物って死体食うから…
    (噛みながら考え結論を言って

  • 文兎
    普通なら食べただけで、戻すのに…

  • 雫>>

    文兎:でっ、でもそれとコレは違うし!?(腕を組ながら


    麻友華>>

    文兎:…別に平気だな。普通。
    (噛みながら何とも無さそうな顔で


  • 破る人が多いのだけど、バレたら、レベル落ちちゃうんで…

    文兎
    不味い…よね?
    (一応聞いて見て


    PL/返事遅れてごめんなさい!

  • 雫「えー…と、先月までの滞納金が6000円ですから…今月で7500円ですね」叶井

  • 雫>>

    文兎:い、いくらだったかな~?
    (そっぽを向いて目をそらし

  • 雫「……そういえば叶井さんは家賃どれくらい滞納してましたっけ?」少し考えた後ににっこりと笑いながら聞き 叶井

  • 雫>>

    文兎:きっ、着ないって言ったろ!?
    (赤面しながら慌てて


    (/私自身も驚いています;;
    これからもこちらこそ是非ともよろしくお願い致します!
    では、私はそろそろ落ちますね!お相手感謝。

  • 雫「ところで、いつになったら着てくれるんです?」と笑顔で相手に問い 叶井

  • 雫>>

    文兎:ぅぐ…!!ゲスいなお前!!
    (憎たらしそうに睨みながらも手を伸ばして

  • 雫「懸命に手をのばしてる叶井さんもなかなかかわいいですね」といって相手を真上から撮り 叶井

    【ありがとうございます!正直こんなに早く行くとは思いませんでしたw
     今後ともよろしくお願いしますね!】

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