僕と異様な住人の日常なりきり掲示板

僕と異様な住人の日常

  • ー あらすじみたいなもの ー

    ある日、僕が軽い気持ちで宝くじを買ったらなんと一等の10億円が当たってしまいました!
    調子に乗った僕は山奥にある大きな館を買った……のはいいんですが…
    さすがにすべての部屋を一人で使えるわけありません(汗)
    そこでアパートとして部屋を貸すことにしたんですが…
    入ってくる住人のほとんどが普通じゃないってどういうことですかぁぁ!!?

    ー プロフの書き方 ー
    名前 【かんじなら読み方もお願いします】
    性別 【男か女、もしくは不明でもおけ】
    年齢 【とくに言うこともなし】
    種族 【人間か人外(動物、妖怪などでもおけ)】
    性格 【できれば一癖ある性格がいいかな?あ、普通でも大丈夫ですよ!?】
    容姿 【簡潔にの一言。】
    備考 【これまでの経緯、もしくはこれからどう進めたいかを書いてくださいな、書かなくてもおけですよ?】

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    なりきるキャラ名
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  • 【募集上げしておきますね(-_-;)】

  • 雫「あ、すいません…」黄龍

  • 雫〉
    黄龍:余計なお世話だ…

  • 雫「それじゃあ困りますよ?結婚したときとかに、」皿を洗い始めて 黄龍

  • 雫〉
    黄龍:苦手ではない、面倒だからしないだけだ…

  • 雫「…もしかして…料理とか苦手ですか?」黄龍

  • 雫〉
    黄龍:いや…しないな…

  • 雫「ありがとうございます、そう言えば黄龍さんって料理とかなさるんですか?」黄龍

  • 雫〉
    黄龍:分かった…
    (皿を相手に渡す)

  • 雫「あ、お皿ください、洗っちゃいますから」黄龍

  • 雫〉
    黄龍:ごちそうさん…
    (だし巻き玉子を食べ終える)

  • 雫「そうですか…わかりました…さて、自分のご飯も作らなきゃ…」黄龍

  • 雫〉
    黄龍:いや…ないな…

  • 雫「へぇ、なんか意外です、あ、ほかに食べたい物はありますか?」黄龍

  • 雫〉
    黄龍:好物だからだ…

  • 雫「ありがとうございます、でも、どうしてだし巻き卵なんですか?」黄龍

  • 雫〉
    黄龍:……頂きます……なかなか旨いな…
    (だし巻き玉子を一口食べ感想を言う)

  • ー 10分後… ー
    雫「……よし!はい、どうぞ」テーブルにだし巻き卵を盛りつけた器を乗せて 黄龍

  • 雫〉
    黄龍:そうか…

  • 雫「…余裕です、」と笑ってからキッチンに向かい 黄龍

  • 雫〉
    黄龍:……作れるか?

  • 雫「はい!もっと高い物かなって思ったんですが、だし巻き卵ですか…」黄龍

  • 雫〉
    黄龍:そうか…?

  • 雫「あ、いや…意外だなって思いまして」あははと笑いながら言い 黄龍

  • 雫〉
    黄龍:…な、何だその顔…

  • 霊兎「………へ?」相手の意外な回答にキョトンとした顔になり 黄龍

  • 雫〉
    黄龍:………だし巻き玉子が食いたい…
    (少し考えて呟く)

  • 雫「そうですね…じゃあ、何か食べたい物はありませんか?」黄龍

  • 雫〉
    黄龍:礼…?別に構わないが…

  • 雫「助かります!あ、もしよかったら何かお礼させていただけませんか?」黄龍

  • 雫〉
    黄龍:そうか…このくらいの事ならいつでも手伝う…

  • ー 10分後… ー
    雫「たすかりました!さすがに女性の衣類を触るのには抵抗がありますから」苦笑いしながら言い 黄龍

  • 雫〉
    黄龍:礼はいらない…
    (一息吐いて、洗濯物を干し始める)

  • 雫「ありがとうございます!」と笑顔で言い 黄龍

  • 雫〉
    黄龍:別にいいが…

  • 雫「はぁ……あ、もしよかったら洗濯物干すの手伝っていただけませんか?」黄龍

  • 雫〉
    黄龍:そうか…いや、気にするな…何でもない…

  • 雫「え?黒いコート?見てませんけど…なにかあったんですか?」黄龍

  • 雫〉
    黄龍:嗚呼…そういえば、黒いコートを着た奴を見なかったか…?

  • 雫「そうですか?…よかった」ほっとため息をついて 黄龍

  • 雫〉
    黄龍:いや…

  • 雫「…僕、なんか変なこと言いました?」黄龍

  • 雫〉
    黄龍:………そうか…
    (相手の言葉に少し驚く)

  • 雫「まぁ、僕としては嬉しいんですけどね」と笑顔でかえして 黄龍

  • 雫〉
    黄龍:住人が増えたからだな…

  • 雫「はい!でも最近は洗う量も増えてますけど…」と苦笑いしながら言い 黄龍

  • 雫〉
    黄龍:そうか…全部アンタがやってるのか…

  • 雫「え?あぁ、みなさんの洗濯物を干してます、
      あ、ちゃんと男性と女性ので分けて洗ってますからご心配なく!」黄龍

  • 雫〉
    黄龍:嗚呼…何してんだ…?

  • 雫「ん?あ、黄龍さん、おはようございます!」黄龍の方を向いて挨拶をして

  • 雫〉
    黄龍:おい…アンタ…

  • 【一度レス蹴りますね、申し訳ないです(-_-;)】

    雫「……洗濯物多いですね」外で住人の選択物を干していて all

  • >>225 九之羽=ナンバー
    雫「そうですか?僕は女子の名前みたいですこし嫌なんですよね」ナンバー
    【見落としてました…すいません(-_-;)】

  • (窓からの眺め良いからな。と思い相手の存在に気付きつつも気づかないふりし)《黄龍

  • 輝〉
    黄龍:………
    (チラリと窓の外を見る)

  • そうだな。(ホッとしており)《黄龍

  • 輝〉
    黄龍:嗚呼…命拾いしたな…

  • そうか。爆破の話は水に流すぞ(そう相手に返し)《黄龍

  • 輝〉
    黄龍:あ……火薬がないから無理だ…この前基地爆破させる時に全部使ったんだった…

  • やってみろよ(挑発的に)《黄龍

  • 輝〉
    黄龍:なら試してみるか?蛙も爆発出来るしな…

  • そんなん無理に決まってる(アホかと思い)《黄龍

  • 輝〉
    黄龍:お前の体をだ…

  • 何をだ?(恐る恐る聞き)《黄龍

  • 輝〉
    黄龍:………爆発させるぞ…
    (睨み返しドスのきいた声で呟く)

  • おうそうしとく(既にマコドナルドのハンバーガーを食べながら)《麻友華
    るせー(睨み返し)《黄龍

  • 輝〉
    黄龍:………無事だといいが…
    (ボソリと呟く)

  • 雫「……(また口調変わってる…)」寝たふりをしながら聞き 南野


  • ゆっくりしていってねー


    はぁ…全く…意味わかんね…
    (寝てると思い込み呟いて

  • 雫「とりあえず中に入ってください、外は寒いですから」蜜

  • じゃ(またなと言い)《黄龍

  • 輝〉
    黄龍:ふんっ…
    (相手を少し睨んで歩く)

  • 君がそうしたいならそれでいいや…(言うことを変えてみて)《黄龍

  • 輝〉
    黄龍:何故他人と仲良くしなきゃいけないんだ…

  • せっかくだからもうちょい仲良くしようぜ(ため息つきつつ)《黄龍

  • 輝〉
    黄龍:……嗚呼…
    (握手はせず歩き出す)

  • 削除しました。2014/02/24 17:34:04

  • 黄龍か。よろしく(相手をすぐにうけいれよろしくの握手しようと)《黄龍

  • 蜜「ありがとうございます…」(そう言うとニコッと微笑む)雫»

  • 輝〉
    黄龍:……黄龍だ…
    (名乗ることに少し躊躇するが名乗る)

  • 香川輝だ。よろしく(ニッとほほえみ相手の名前聞き)《黄龍

  • 輝〉
    黄龍:誰だお前…

  • おい、見かけねえ奴だな。(ポテチとスルメを両手にかかえながら)《黄龍

  • ナンバー〉
    黄龍:…誰もいないのか?
    (辺りを見渡して呟く)

  • 黄龍>
    ナンバー:!!っ………
    (びっくりして思わずスマホに隠れる

  • ナンバー〉
    黄龍:………
    (館の扉を少々乱暴に開けて中に入る)

  • 黄龍>
    ナンバー:ん?…誰だろう
    (音楽を聴きながらソファに座っていて
    怖そうな人が来た為泥棒かと思いじっと
    見ている

  • 管理人さん〉
    許可有り難うございます

    ALL〉
    黄龍:嗚呼…またこっちから連絡する……ふぅ…
    (部下と連絡を取り、逆探知されるのを避ける為携帯を壊して館に入る)

  • 雫>
    ナンバー:雫さんですか!良いお名前ですね
    こちらこそよろしくお願いします!

  • 雫「はい!あ、いま部屋の準備をしてきますね、ここじゃ寒いので中で待っててください」黒

  • っと暇だなー(携帯弄り、スルメ食べて)《九之羽

  • 雫>

    ほんとですか!…え、ええと…では、住まわせていただいても…宜しいです…か?
    (大きめの声で言ってしまったため後の方は少し恥ずかしそうに言って)

  • 雫「……(まぁ、寝られるわけないけど…)」とベッドの中で思い 南野
      
      「はい!まだ空き部屋もたくさんありますし、あ、家賃は取りませんから安心してください」蜜

     「僕は雫と言います、この館兼アパート(?)のオーナーです。よろしくお願いしますね、ナンバーさん」ナンバー

    【コロナさん、オッケーです!参加を許可します!
     今後ともよろしくお願いしますね】

  • >>ALL
    ナンバー:っと…お休みぃ~皆さんへの
    挨拶は明日にしよっと
    (スマホに入り寝る準備をする

  • お邪魔します(その館に入るなり館の中を見回し)《麻友華

  • ALL
    ナンバー:やったー!久しぶりのベッドだー
    と言ってもスマホの中だけどね
    (独り言で笑いスマホに入るため
    電源を入れる


  • ようこそ!色んな方達の住まう館へ!
    (ドアを開ければ歓迎の言葉を掛け

  • ああ。(一瞬戸惑うも行き)《麻友華


  • 行きましょう!(相手の手を引き走って連れ込もうとして

  • 館?(そうなのかと話を聞き)《麻友華

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