能力者の学園[本編]なりきり掲示板

能力者の学園[本編]

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    準備中になっているとこが、登録所です。こちらは、本編になります


    募集一覧


    .危険能力系の担任で、姫華の育て親的な存在

    募集終了

    .澪と気の合う友人

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

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    なりきるキャラ名
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  • そう?じゃあ座るね。(相手にオレンジジュース一本どうかときき)《姫華

  • 澪:大丈夫ですよ[ニコッとすれば、呟いて]

  • 隣、良いかな?(ジュースを持って彼女の隣に座ろうと)《姫華

  • all:…[学園内の公園にてベンチに座っていて]

  • それもそうね。なら帰ります?(怒られたくないしと付け足し)《姫華

  • 澪:えぇ、ばれると怒られますよ。まぁ、任務終わったのにすぐ学園に戻らない私もばれたらまずいですがね[苦笑いで呟いて]

  • それもそうか(ならやめといた方が良いかと思い)《姫華

  • 澪:一般人に、むやみやたらに能力使わないでくださいね[ニコッとすれば、呟いて]

  • そう言うときのためにこれがあるんでしょ(これで相手の思考読み取り書き換えるといい)《姫華

  • 澪:未成年って、ばれると不味いですからね。私も、19だから何とかごまかしてますが17くらいの時はばれましたから[ニコッとすれば、呟いて]

  • まあそうかも(帰るかと溜め息まじりに)《姫華

  • 澪:澪さんには、早すぎますよ。さっ、帰りましょうか[ニコッとすれば、呟いて]

  • 実は私もそのつもりなんだけどさ(これくらい良いじゃんというノリで)《姫華

  • 澪:きばらしです。というか、澪さんは?[お店からでれば、問いかけ]

  • こんなんで何してんの?(何やってるのだろうと思い聞き)《姫華

  • all:…[任務が終われば、ばれたらヤバイなと思いながら学園に帰らずにそのままホストクラブで遊んでいて]

  • 零:はい[ニコッとすれば、呟いて。寮に向かい]

  • >三日月姫華

    そうですか…(前を向くと、では、また何処かで…と言って歩いて帰って行き

  • 零:そうなんですか?私は、夜まで任務ないんで…それまでは寮で時間でも潰す予定です[ニコッとすれば、呟いて]

  • >三日月 姫華

    今日の任務は終わりだけど…(と呟いて相手を通り過ぎて振り向くと、君は如何するの?と相手に問い

  • 零:早かったですね[ニコッとすれば、呟いて。お疲れさまですと言い。]

  • >三日月姫華

    う、うん…([優しい子だなぁ…]と内心で呟き相手が離れるのを確認すると討伐対象を能力で石にして、…終ったよとニコッと笑えば呟いて

  • 零:分かりました!私のことは、気にしないでくださいね[ニコッとすれば、呟いて]

  • >三日月 姫華

    うん…(相手が近くに居るので少し冷や汗をかいて討伐対象(?)が出てくると、少し離れててと相手に呟いて

  • 零:そうなんですか[ニコッとすれば、呟いて]

  • >三日月 姫華

    この辺だったような…(と呟くと何時の間にか薄暗い路地に出ていて

  • わかってるけどってお酒です?(妙に臭いにおいだと思い聞き)《姫華

  • 澪:そうですか?分かりました。
    いつでも、言って下さいね[ニコッとすれば、呟いて。自分は、冷蔵庫からお酒を取り出して飲み]

  • 今は特にないのでいいでっせ(のみたい物がなくそう言い)《姫華

  • 零:pl: 了解しました!お相手感謝でした


    澪:はい[ニコッとすれば、何か飲みますか?と問いかけて]

  • それもそうか(もう少し早く気付いてればと思い)《姫華

  • pl.
    落ちます。
    御相手感謝ですっ!

  • 零:はい![走るの久しぶりだなと思いながらも、走り]

  • >三日月 姫華

    …そうなんだ(と言うと相手の方を振り向いて、少し走るよ、時間が迫ってるからねと言って走り出す

  • 零:大丈夫ですよ。私も、そういう任務やってますから[ニコッとすれば、呟いて]

  • >三日月 姫華

    一応説明しとくけど、任務は殺し系の仕事だけど大丈夫?(と一応女性なので聞いてみて

  • 零:そうですね[と言えば、着いて行き]

  • >三日月 姫華

    そう、じゃあ行こうか(と言うと歩き始めて

  • 零:全然、大丈夫ですよ[ニコッとすれば、呟いて]

  • >三日月 姫華

    …大丈夫かい?(と相手が飛び降りたのを見て問いかけて[嫌なら嫌っていえばいいのに…]と思い

  • 零:…[飛び降りるのかぁ…と思えば、スカートをさっとおさえれば飛び降りて]

  • >三日月 姫華

    ……(相手が付いて来たのを見ると窓から飛び降りて相手が来るのを待ち

  • 零:はい[ニコッとすれば、相手に着いて行き]

  • >三日月 姫華

    じゃあ、行こうか…(少し微笑めば保健室を出て行き窓を勢いよく開け

  • 零:ありがとうございます!大丈夫ですよ、邪魔しないようにしますから[ニコッとすれば、呟いて]


    澪:頼んでも、そう簡単にはやってくれませんよ[苦笑いで呟いて]

  • >三日月 姫華

    えっ、でも…(少し驚き目を見開くが、少し考えて数秒立つと
    僕と一緒でいいのなら…(と言って相手から目を逸らしながら許可を出す

  • ええ(帰ったら頼もうと言う気満々で)《姫華

  • 零:任務、着いて行っても良いですか?[ニコッとすれば、呟いて]

    澪:はい[ニコッとすれば、呟いて]

  • >三日月 姫華

    そうですか…御疲れ様です。(と言うと軽く頭を下げると出口の方へ行き、では次の任務があるので…と言って出て行き

  • 頼むのも一つの手だしね。(そうしてみようと)《姫華

  • 削除しました。2014/03/09 12:03:11

  • 澪:勝手にやると、怒られるんで先生とかに頼んでみると良いですよ[ニコッとすれば、呟いて]

  • 改造か…(自分もできたらなと思い)《姫華

  • 澪:そりゃ、学年により変わりますからね。私の部屋は、若干改造してあるので広く感じるだけですよ[改造したのは、私じゃないけどと思いながら呟いて。なかを進めば、かなりシンプルであまり物などは置いていなくて]

  • へえ…うちのとぜんぜん違う。中広い(相手の寮の砲が広いと興奮しており)《姫華

  • 澪:こっちですよ[大学部の寮が並ぶところまでこれば、立ち止まり]
    着きましたね[寮の前までこれば、着きましたねと言って。鍵を取り出せば、ドアを開けて]

  • ならそうしようかなー(相手の寮に行くのも良いなと思いそうして)《姫華

  • 澪:良かったです。ここで話すのもあれですし、私の寮にでも来ますか?[飲み物くらいなら、出しますよとあとから言い]

  • 全然待ってないし良いよ。(嬉しそうだなと思い)《姫華

  • 澪:お待たせしました。[10分後、戻ってこれば笑顔で呟いて]

  • ええ。(了承し、相手が来るまで携帯を弄って)《姫華

  • 澪:ちょっと、着替えてきますね[と言えば、寮に向かい]

  • そうね。(すこし考えた後、そう答え)《姫華

  • 澪:とりあえず、そうしておきます[ニコッとすれば、呟いて]

  • そうねー予備でも良いと思うけど(そう相手にアドバイスし)《姫華

  • 澪:ですよね。[苦笑いで呟けば、とりあえず予備でどうにかするかと思い]

  • 制服かあーそりゃ結構値段するわよ?(それなら値段も高いといい)《姫華

  • 澪:制服ですよ。[ニコッとすれば、私お金あまり持ってないからなと思い呟いて]

  • 何が高いのかわからないのだけど…(不思議そうに相手を見て)《姫華

  • all:…[任務が終わり、校門から制服の姿のまま戻ってこれば破れた制服をみて破るなんてと思いながら口には出さないで]
    この制服高いのに[とだけ、呟いて]


    Pl 少し、待機してます

  • 分かった私もそうしようかな(でかいあくびを数回して)《姫華

  • 澪:まぁ、良いんですけどね[ニコッとすれば、呟いて]  
    それじゃ、そろそろ寮に戻るわね。また、明日[ニコッとすれば、いなくなり]
      
    Pl お相手感謝でした!落ちます

  • え、あすみません(誠心誠意で謝って)《姫華

  • 澪:別に良いと、思いますよ[ニコッとすれば、任務中の時は緊急いがいは連絡いれないで下さいね。と言い]

  • 後々めんどいからやっちゃったんだけど(良かったかなあと言い)《姫華

  • 澪:さぁ?[ニコッとすれば、呟いて]

  • あれ?つかこいつらだれ?(そんな心配をよそにやっちゃったんだけどと付け足し )《姫華

  • 澪:…[それから、3時間後。寮に戻りいつもの姿になれば澪のもとに向かい] 
    お待たせしました。[ニコッとすれば、呟いて]

  • お任せって…(そういえば不審人物を跡形もなくぶっ潰しどうすればよいかと考えており)《姫華

  • 澪:そうなんですか、そちらに任せますね[と言えば、任務終わったらすぐ戻るのでと言い電話を切り]

  • あれよ。不審人物がいんだけど…(切羽詰まったように)《姫華

  • 澪:…[その頃、任務で少し遅れたが連絡が入ったので出て]どうしましたか?任務中なんですが

  • よく寝たってあれ?(何かの金属音で目を覚まし、姫華に連絡いれ)《姫華

  • 澪:…消えてるわけ、ないか[寮につけば、絆創膏をはがして薄くなっていたのでファンデーションで隠した。そして、薄いメイクをすれば結んだ髪は勝手にほどけないのでツインテールのまま髪を少し巻いて。黒の胸元のかなりあいた、服に丈の短いスカートストッキングにかなり高いヒールをはけば学園の外に出て]

  • うん(その数秒後に眠っており、無防備といっても言いような寝方で)《姫華

  • 澪:ゆっくり、休んでくださいね[と言えば、任務に行く前に着替えるため寮に向かい]

  • うん。分かった。(そういえば、眠りにつき)《姫華

  • 澪:それでは、私はこれで[ニコッとすれば、保健室から出て任務に向かった]

  • まあね?(そういえば眠いなと思い少し寝ようと)《姫華

  • 澪:そうなんですか![ニコッとすれば、呟いて。保健室から出ようとして]

  • 何となくね(何となくだとそう言い)《姫華

  • 澪:そんなことより、澪さんはこんなところで何を?[ふと思い、問いかけ]

  • 秘密っていわれるときになるんだけど…(知りたいなとか思っており)《姫華

  • 澪:それは、秘密です。[ニコッとすれば、秘密だと言って]

  • バイトねえ…どんな仕事?(バイトと言っても色々仕事あるため聞き)《姫華

  • 澪:アハハ、ただのバイトの電話ですよ[ニコッとすれば、学園内でのバイトの電話ですよと言い]

  • こんばんはって電話の内容からしてキャリアウーマンって感じしかしないけど(働きづめてたから今さっきまで寝てたのかなと思い)《姫華

  • 澪:…!?[携帯がなれば、むくっと起き上がり寝起きにも関わらず相変わらずの声で]はい、もしもし。こんばんは!いつも、お世話になっております。今日ですか?[相手に気がついてるが、手帳を取り出せば電話相手と話を進めて]

    今日は、他の仕事があるので…明日でも良いですか?はい、では明日伺いますね。時間などは、また連絡させてもらいます。失礼します[電話を終えれば、相手に目線をうつして] 

    こんばんは![とだけ、相手に呟いて]

  • pl.
    早いですが落ちますっ!

  • 零:やはり、そうでしたかお疲れさまです。私ですか?私は…ちょっとプライベートで出かけてて帰りに保健室に寄ったら、寝ちゃったんですよ[ニコッとすれば、相手にお疲れさまですと言い。質問されれば、一瞬迷うもこの任務は言えないしプライベートと答えて]

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