Winered Hearts【学園戦闘系】 2なりきり掲示板

Winered Hearts【学園戦闘系】 2

  • 浮遊城が現れると共に
    モンスターたちが降臨した

    降臨したモンスターたちに対し
    通常兵器ではダメージを
    与えることができず

    ダメージを与えることができるのは
    ラムタラ学園の生徒のみが所持を許される
    心の剣となる筆…ペンプレードだけだった

    そして、ペンプレード使いと
    モンスターたちの戦いが始まる…

    はい、お久しぶりです
    Orfevre(オルフェーヴル)です
    今回、久しぶりのスレです

    わかりやすくいうと
    とある学校の生徒が
    突然現れたモンスターたちと戦っていく
    …という内容です

    ~ルール~
    ・荒らし等は無視
    ・死ぬのは無しでお願いします
    (死亡フラグの乱立させるのはいいですが…
    ちゃんとへし折ってくださいね)
    ・恋愛は何でもあり
    ・その他、マナー次第で随時追加

    プロフ(人)
    【名前】
    【性別】
    【学年】(ラムタラ学園は高校です)
    【性格】
    【容姿】
    【備考】

    プロフ(ペンブレード)
    【名前】
    【形状】(ライフルとかの銃器も可)
    【普段の形】(シャーペンとかの種類を)
    【レア度】(レア度一覧をご確認ください)

    レア度一覧
    N<HN<R<HR<SR<LE
      
    【失礼ながら今回は立てさせていただきました】

  • 紫遠>>
    知憲:何言ってんだ、紫遠ちゃんも行くぞ!((灯をおぶり手を差し出し

  • 灯》

    紫遠:(顔を上げて、相手の手を取り)

  • 紫遠>>
    知憲:((学校を出てすぐにタクシーをひろい

  • 灯》

    紫遠:(シートにもたれかかり、ぐったりとしていて)

  • 紫遠>>
    知憲:…着いたぞ、金払っとくから早く病院行って来い!((タクシーにお金を払いながらそう言い

  • 灯》

    紫遠:(灯を抱え、病院に入り、相手を看護士に渡して、自分は病室に入れられ)

  • 紫遠>>
    知憲:…紫遠、大丈夫か?((しばらくしてひょっこりと顔を出し

  • 灯》

    紫遠:(相手を見て)僕は大丈夫です……。(小さく微笑み)

  • 紫遠>>
    知憲:そうか…そういえば灯から聞いたが目眩?みたいなのがあったらしいが…それは?

  • 灯》

    紫遠:恐らく……、呪いのせいです……。

  • 紫遠>>
    知憲:やっぱりか…今までにもこんなことが?

  • 灯》

    紫遠:いえ……今まではこんな事ありませんでした……。

  • 紫遠>>
    知憲:…ふむ、何かにしろ加速しだしたのか…

  • 灯》

    紫遠:灯さんには……、極秘に……。(悔しそうに)

  • 紫遠>>
    知憲:…加速しだしていることは、秘密にはできない

  • 灯》

    紫遠:心配かけたくないんです………!……あの人は……ただでさえ優しくて、僕の事……気にかけてくれて……。これ以上……、迷惑かけたくないんです…!……せっかく出来た友達を……失いたくない……!

  • 紫遠>>
    知憲:…実は、あいつにも影響がもう出てるんだ…

  • 灯》

    紫遠:…………どういう……ことですか……?(驚愕の表情を浮かべ)

  • 紫遠>>
    知憲:…あいつの剣、変形するだろ?((数枚の写真を取り出し、そのなかには色々な形の武器を持った灯が映り

  • 灯》

    紫遠:(写真を見て頷いて)

  • 紫遠>>
    知憲:あいつは冷徹をある程度までは変形できた…でも最近は剣を通り越して銃や飛び道具にまで出来るようになったらしい…それなりのリスクと共に

  • 灯》

    紫遠:………それなりの……リスクって……?

  • 紫遠>>
    知憲:さぁ…あいつ、喋りたがらないんだ…だが、最近になって出血が増えた気がする…関わりはあると思う

  • 灯》

    紫遠:!?……そんな………。……やっぱり……僕のせいで

  • 紫遠>>
    知憲:…どうした?紫遠ちゃんのせいじゃねーと思うぜ?

  • 灯》

    紫遠:……僕が……、灯さんに……頼り………過ぎたから………。(息を荒くして)

  • 紫遠>>
    知憲:大丈夫…あいつはあんなやつだからさ…気にするな、次から守れば良いじゃねぇか((ゆっくりと背中をさすり

  • 灯》

    紫遠:(だんだん息が落ち着いてきて)

  • 紫遠>>
    知憲:…落ち着いたかな?

  • 灯》

    紫遠:(頷いて)…あの……これ……、灯さんに……渡して来てください。(腕輪を渡して)『僕よりも、あなたがつけてください。僕がアナタを守ります。』そう伝えて下さい……。

  • 紫遠>>
    知憲:…これって…((ゴソ、と鞄から同じような腕輪を取り出し

  • 灯》

    紫遠:これ、灯さんがアナタの店から持って来て……、僕にってくれたんです…。

  • 紫遠>>
    知憲:だからこの前来てたのか…じゃあこっち紫遠ちゃんにやるよ((カバンから取り出した方を手に乗せ

  • 灯》

    紫遠:…いえ。僕は灯さんの分まで闘わなければならないので…。(相手に戻して)

  • 紫遠>>
    知憲:そうか…無茶はすんなよ?

  • 灯》

    紫遠:(頷いて)分かってます。灯さんの所へ…行って下さい……。(小さく微笑み)

  • 紫遠>>
    知憲:わかった、行ってくる((頷き病室から出て

  • 灯》

    紫遠:くれぐれも内密に!(最後にそう言い)

  • 紫遠>>
    知憲:はいはい((苦笑いとも笑いともとれる表情で返事し

  • 灯》

    紫遠:(ホッとしたように笑うと、窓の外を見て)

  • 紫遠>>((しばらくして灯自身がやってきて
    紫遠!お前この腕輪…!!

  • 灯》

    紫遠:(窓際に立っていて、振り向き)はい?どうしました?(優しく微笑み)

  • 紫遠>>守ってくれるって、言ってもらえるのはすげぇ嬉しいけど…!!((多少ふらつきながら近づき

  • 灯》

    紫遠:(相手を支え、自分のベッドに座らせ)…僕は大丈夫です。僕は、あなたを守れる程強くないけど……。守りたいんです。アナタを……友達を……失いたくないから……!

  • 紫遠>>…紫遠…((ポカンと驚いて

  • 灯》

    紫遠:……(俯いていて)

  • 紫遠>>…俺が居て欲しいってこと…で、良いのか…?((恐る恐るといった様子で問い

  • 灯》

    紫遠:(頷いて)

  • 紫遠>>…ありがとう紫遠…本当に感謝する((に、と笑い

  • 灯》

    紫遠:なら、闘うのを止めてください。(相手の目を真剣に見て)

  • 紫遠>>………それは、できねぇ……((俯きながらそう言い

  • 灯》

    紫遠:…どうしてです?(相手を見たまま)

  • 紫遠>>…こう言うと厨2病っぽいけど…俺は冷徹に選ばれた…その時点で退けないんだよ…

  • 灯》

    紫遠:……なら……アナタが戦わなくていいように……僕が………。(何かを決心したように拳を強く握り)

  • 紫遠>>…紫遠?((心配そうに顔を覗き混み

  • 灯》

    紫遠:……え、あ、何でもないです!(相手に笑いかけて)

  • 紫遠>>…なぁ、紫遠、俺だって戦えるからな…?

  • 灯》

    紫遠:はい、知ってます。…あなたの方が、僕より強いし…。僕はあなたに適いません。(苦笑いで肩をすくめ)

  • 紫遠>>そんなことねぇよ…けど、俺にも戦わせてな?

  • 灯》

    紫遠:………、はい。(しぶしぶ納得したように)

  • 紫遠>>ありがとな、分かってくれると思ってた((に、と笑い

  • 灯》

    紫遠:でも、最前線では闘わせませんから。

  • 紫遠>>えぇー…俺は前線だ!!

  • 灯》

    紫遠:駄目です。これだけは譲りません。(真剣な目で)

  • 紫遠>>…う…((びく、とすくみ

  • 灯》

    紫遠:…(優しく微笑み)これは命令じゃないんです。僕からの……、切実なお願いです。

  • 紫遠>>……仕方ないな…

  • 灯》

    紫遠:(嬉しそうに笑って)納得してくれて良かったです。

  • 紫遠>>…うー…ん…((浮かない顔で

  • 灯》

    紫遠:浮かない顔ですね……。(心配そうに)

  • 紫遠>>…そうなったら…紫遠は誰に守ってもらうんだよ…

  • 灯》

    紫遠:……自分の身は自分で守ります……、と言いたい所ですけど…、そこまで強くないですから………。

  • 紫遠>>助け合いっこ…じゃ、駄目か?((ちら、と見上げ

  • 灯》

    紫遠:……助け合いっこ……、ですか……?(相手を見て)

  • 紫遠>>あぁ!!二人で戦うんだ!!

  • 灯》

    紫遠:……でも……。(不安そうに俯いて)

  • 紫遠>>…何か不安か…?

  • 朋》

    紫遠:……(何も言わず、俯いたまま)

  • 紫遠>>…聞かせてくれないか?

  • 灯》

    紫遠:……助け合い………じゃなくて………僕が『助けられる側』になってしまったら………。さっき約束したこと………無駄になるから………。

  • 紫遠>>…そしたらその分俺を助けてよ((に、と笑い

  • 灯》

    紫遠:(納得したように笑顔になり)はい!

  • 紫遠>>頼もしいじゃーん((にやにやと笑い

  • 灯》

    紫遠:(恥ずかしそうに顔を逸らして)

  • 紫遠>>?紫遠ー?((回り込んでに、と笑い

  • 灯》

    紫遠:な、なんですか…?(反対方向に顔を逸らして)

  • 紫遠>>…なんで顔そらすの?((ひょい、と回り込み

  • 灯》

    紫遠:なんでもないですよ。(ニコッと笑って見せて)

  • 紫遠>>…本当か?((少し心配そうに顔を曇らせ

  • 灯》

    紫遠:…知憲さんから何か聞いたんですか…?

  • 紫遠>>…いや、勘だが…知憲がなんかしたのか?

  • 灯》

    紫遠:いえ、聞いてなければいいんです。(小さく微笑み)

  • 紫遠>>…?((不思議そうな顔をして

  • 灯》

    紫遠:そういえば、病室に居なくて大丈夫なんですか?…僕より酷いんですから寝てなくちゃ駄目ですよ。傷は熱を持つと大変なんですから。あ、それから…(と、オカン属性の愚痴)←

  • 紫遠>>うぅ…大丈夫だよ…((しょぼ、と俯き

  • 灯》

    紫遠:あ…、ごめんなさい……。(苦笑いで)

  • 紫遠>>紫遠オカン属性付属かよぉ…

  • 灯》

    紫遠:いえ…、そんなつもりは………。(肩を落として)

  • 紫遠>>…乙男で、オカン属性付属ってかなりハードル高いな…((そんなきにしてねぇべ、と肩を叩き

  • 灯》

    紫遠:乙男でも無いし、母親でもありませんよ!(少し拗ねたように)

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