悪霊が住む森【もう何番目か忘れたよ…】なりきり掲示板

悪霊が住む森【もう何番目か忘れたよ…】

  • あるところに一軒の館があった、
    その館は森の中にあって下からじゃよく見えない場所に建てられていた。
    どこの誰がいい始めたのかは分からないが館の中には財宝があるという噂が流れた、
    その財宝を手に入れようと何人もその館を目指して森に入って行った、が、
    その森に入った人は誰一人として帰ってこなかったらしい・・・、
    ま、そんなのはもう随分と昔の話だけどね・・・

    ー プロフィールの書き方 ー
    名前【読み方も書いてくれるとありがたい】
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    容姿
    設定【あれば書いてくれ、特徴とか・・・】
    一言【何か一言】

    ー 注意書き ー
    ・荒しはスルー、どうせ対応しても無駄らしいし、
    ・一人三役まで可、
    ・妖怪、幽霊等もおk、
     そういうのが無理な方はあまり閲覧しないようにしてください。
    ・発狂などで暴走は可、だけど殺さない程度に、それと自分、他人のキャラを殺さないで、
    ・恋愛は可、でも行きすぎないようにね?
    ・楽しく(?)なりきろう!!
    ・アニメやゲームなどのキャラでもおk

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  • 霊兎「…うん、ありがとう…でも無理しちゃダメだよ?」散葉についていきながらも自然と笑顔になり

  • 霊兎>
    霊兎はいつも守ってくれてるでしょ?
    だから今度は私が守るんよ!(軽く尻尾を振りながら歩き続け

  • 霊兎「……あれ…その台詞って僕が言うべき台詞なんじゃ…」変な敗北感に晒されながらも散葉に付いて行き

  • 霊兎>
    獣道…、でもっ、何かあったら私守るから!(すぐに変身出来るように準備して

  • 霊兎「……あっても獣道だけだね…」辺りを見回しながらそう言い 散葉

  • 霊兎>
    落ちちゃったけどここからどうしようか…
    何か安全な道あったかな(キョロキョロと辺りを見て

  • 霊兎「そう?よかった…」散葉の笑顔を見れば、安心してこちらも笑顔を見せて

  • 霊兎>
    へっ?!全然大丈夫!やけ心配しないで!(あわあわと焦るも少しするとニコーッと笑って

  • 霊兎「うん!……散葉、顔赤いけど…大丈夫?」散葉の様子に少し心配そうに訪ねて

  • 霊兎>
    そ、そうかな…?何だか照れくさい(下に降りると少し頬が赤く

  • 霊兎「散葉は優しいから、それはそのままで良いと思うよ?」散葉を見上げながらそう言い

  • 霊兎>
    痛くはないけど…怪我しなかったら…(手を離して
    心配性なの直さなあかん…

  • 霊兎「だ…大丈夫!足着くし!散葉も腕、痛いでしょ?」散葉

  • 霊兎>
    霊兎が怪我するから離さない!(引き上げようと必死で

  • 霊兎「……散葉っ…手を……離して…」腕を掴まれれば離すように言い 散葉

  • 霊兎>
    あわわわ!!霊兎ー!(とっさに手を伸ばして掴んで

  • 霊兎「え……よ、よし…よっ…わぁっ!?」散葉に続こうと木に飛びつくも勢いが足りずにそのまま下に落ちて

  • 霊兎>
    分かった!行こう!(窓を開けて木に飛び移り
    これぐらい出来んとね!

  • 霊兎「いや、大丈夫だよ!これぐらいなら背負って行くし…」散葉が小太刀を持てば刀を背負い

  • 霊兎>
    …怖いから小刀何本か持っていく!(ばっと立ち上がっては小刀を何本か掴み「あ!刀持っといて上げようか?」と軽く首を傾げ

  • 霊兎「探検…いいね!……今度は日が暮れる前に帰らないとね…」机に立てかけてある刀に目をやり 散葉

  • 霊兎>
    今日は探検に行こう!まだ行ってないところあるかもしれないし!
    人に見つからないように気を付けないといけないけどね(前回見つかった事があるので苦笑いし

  • 霊兎「…そっか、さて!今日はどうしよっか?」なりたかったと聞けば少し間を置いてから何をするか問いかけ 散葉

  • 霊兎>
    なれるならなりたかったよ…少しだけね?
    でも今は1人じゃないからなれなくても良い!(いつもの笑顔で

  • 霊兎「散葉は…人間になりたいと思う?」散葉の表情を見れば唐突にそんなことを聞き

  • 霊兎>
    やっぱり人間って不思議なもんやね〜
    私も普通の人間やったら分かったかもしれない(少し切なそうな顔で

  • 霊兎「僕たち人間の耳は自分じゃ動かせないし…触り心地も良いものじゃないよ?」頭を撫でられれば嬉しそうに笑い 散葉

  • 霊兎>
    霊兎にも似たような耳がついてるよ〜?(頭撫でて

  • 霊兎「え?いや、ただ触ってみたくて…」散葉の耳の付け根を撫でて

  • 霊兎>
    耳?良いよ?
    でも何で〜?(軽く首を傾げて

  • 霊兎「そうだね、……ねぇ、耳…触ってみてもいい?」散葉の耳をじっと凝視しながらそう言い

  • 霊兎>
    やっぱり美味しいものを食べると幸せな気持ちになるね!(耳を動かした幸せそうな顔をし

  • 霊兎「…うん!なかなかいけるね、」散葉の耳が動けばそれを興味深そうに見て

  • 霊兎>
    いっただっきますー!(パクッとサンドイッチを食べると目を輝かせ耳を動かし
    美味しい!

  • 霊兎「そうだね!…じゃあ…いただきます!」と言ってからサンドイッチを食べ始めて 散葉

  • 霊兎>
    わぁっ!美味しそうなサンドイッチやね!
    二人で食べると美味しくなるもんね(霊兎の隣に行き座って

  • 霊兎「そっか……ご飯!食べよ?」バスケットからサンドイッチを取り出し 散葉

  • 霊兎>
    ただ見てただけやのに…
    でも可愛かったから良いかな何て…!(立ち上がっては尻尾を振り

  • 霊兎「あ、あはは…散葉は人気者だね……それっ」散葉にゆっくり近づけばいきなり手を叩いて鳥を脅かして

  • 霊兎>
    霊兎助けてー...(何故か鳥まみれで
    見てたら凄い乗ってきた…

  • ー 30分後 ー
    霊兎「お待たせ散葉!干し肉あったから焼いてサンドイッチにしてみたよ!」
    サンドイッチの入っているであろうかごを持って部屋に入っていき 散葉

  • 霊兎>
    霊兎が戻るまで何してようかな…
    外見ておくのも良いし、あっ!可愛い小鳥(窓を開けて小鳥を見つめ

  • 霊兎「うん!少し待ってて!」といえば小走りで厨房に向かい 散葉

  • 霊兎>
    行ってらっしゃーい(手を軽く振って
    戻ってくるまで待ってるよ~

  • 霊兎「え?…あ、もうお昼か……じゃあお昼ご飯用意してくるね?」と腕時計を見てから昼食を用意すると言って部屋をでていき 散葉

  • 霊兎>
    ふぁ…何だか疲れてて私も寝ちゃってた…
    こんなに時間立っとったんやね(まだ眠いのか少し目を擦ってから欠伸をして

  • 霊兎「ごめんね…ふあーっ…」立ち上がれば体をのばし 散葉

  • 霊兎>
    むーっ、せっかく暖かかったのに~(渋々起き上がり

  • 霊兎「…と、とりあえず起きよう!ね!?」少しの間、散葉を見つめるもはっとして起きようと言い

  • 霊兎>
    やっとこっち見てくれた(嬉しそうに笑い

  • 霊兎「いや、こんな状態だし…恥ずかしい…」と言いながらもおそるおそる散葉の方を見て

  • 霊兎>
    何で目逸らすの~(ムスーッとした顔で

  • 霊兎「お、おはよう…散葉…」少し恥ずかしいのか目を逸らしながら挨拶をし 散葉

  • 霊兎>
    ……んー…?(目を開くと後ろを向いてジーッと見つめ
    おはよう霊兎~

  • ー 昼 ー
    霊兎「ん……んぁ……あ…」昼になれば目を開けるもなぜか散葉を背中から抱きしめるような体制で寝ており、
    抜け出そうにも後ろの背もたれと前の散葉のおかげで身動きがとれない状態で

  • 霊兎>
    ふぁー…私も少し寝よう(狼の姿になり丸まって眠り

  • 霊兎「……ん…」くすぐったいのか少し身じろぎをし 散葉

  • 霊兎>
    ふふっ…やっぱりふわふわしてる(撫で続けて

  • 霊兎「……」頭を撫でられれば嬉しいのか少し微笑んで 散葉

  • 霊兎>
    …おやすみなさい霊兎(隣に座れば頭を撫でて
    私も後で少しだけ寝ようかな…

  • 霊兎「あ、ありがと、散葉…ごめん…もう寝る…ね…」支えられれば礼を言い、部屋に着けば古いソファに横になって寝てしまい 散葉

  • 霊兎>
    疲れたんだね…(転ばないよう支えて
    私も今日は疲れたよ…

  • 霊兎「そうだね……さすがに寝ないとまずいかな…」立ち上がればフラフラとしながらも歩きだして 散葉

  • 霊兎>
    ……霊兎、人間の姿になったね!(尻尾を振りながら微笑み

  • 霊兎「そ、そうだね…」ちょうどそのとき、窓から日の光が差し込み瞬く間に人の姿に戻り 散葉

  • 霊兎>
    き、今日のはまだ良かったけど本気で怒ったらこんなもんじゃ済まない…やけ気をつけな(涙目で撫で受けながら

  • 霊兎「アッハイ…イゴキヲツケマス…」いまだに振るえるも散葉に抱きつかれれば自分と相手を慰めるように散葉の頭を撫でて

  • 霊兎>
    散葉:……;(耳下げたまま抱き着き
    ミモザ:では食事を作って来ますわね、またお出かけなさるのでしたら私に言ってくださいね?「絶対」ですから(ニコッと笑ってから姿し

  • 霊兎「ーーッ!」ふるえながら涙目でブンブンと首を縦に振り 散葉

  • 霊兎>
    散葉:あゎゎゎゎ(涙目で耳下げ
    ミモザ:全く…次はちゃんと言ってからお出かけして下さいましね?
    心配しましたから…

  • 霊兎「ひぇっ!?」突然の雷に驚きながら飛び退いて 散葉

  • 霊兎>
    散葉:そ、そうそう…!
    霊兎居たから安心やったよ!
    ミモザ:あら…そうでしたの(笑顔で二人の近くに雷を落とし

  • 霊兎「えっ?えっとー…深夜の森の探検?」あははと苦笑いしながら言い 散葉

  • 霊兎>
    散葉:……ただいまー(霊兎の後に続いて
    ミモザ:お二人共、今まで何していたんですか?(少し怒りのこもった声で

  • 霊兎「あっ、ごめんね?……ただいまー…」扉を開けてもらえば申し訳なさそうに館に入っていき 散葉

  • 霊兎>
    私が開けるよ!(すぐに戸を開けて微笑んで
    どうぞ!

  • 霊兎「そうかな?じゃあ入ろ?」扉を開けようとするも狼の前足のためか苦戦していて 散葉

  • 霊兎>
    もう着いたん?!霊兎凄い!!(霊兎から降り

  • 霊兎「とーちゃく!」館の前につけば扉の前で姿勢を低くして降りるように促し 散葉

  • 霊兎>
    わっ!本当だ!空も明るくなってるし良かった…(尻尾を軽く振り

  • 霊兎「…あっ!見えてきたよ!」館が見えてくれば空もだんだんと明るくなってきたようで 散葉

  • 霊兎>
    わ、分かった!(しっかりと掴まり
    私より早い…!

  • 霊兎「そうだね……しっかり捕まってて!走るよ!」と言えば徐々に速度を上げていき 散葉

  • 霊兎>
    …館に戻ったら手当してもらおう?
    じゃないと、もっと酷くなってしまうから…(落ちないようにバランスを保って

  • 霊兎「大丈夫!ちょっとヒリヒリするけど大した事ないよ!」散葉が乗ったことを確認すれば館に向かって歩きだして

  • 霊兎>
    ……そ、そう?ならお言葉に甘えようかな(恐る恐る相手の上に乗り
    怪我してる所痛くない?

  • 霊兎「足は怪我してないから大丈夫だよ!…乗らないなら行っちゃうよ?」と笑いながらそう言い 散葉

  • 霊兎>
    け、怪我してるのにダメだよ!(アタフタと焦りながら
    だ、だってそんな怪我してるのに私なんか乗せたら重くなるよ?やけ私歩いて帰る…!

  • 霊兎「そっか、また会えるね…じゃあ帰ろ?背中に乗って!」姿勢を低く伏せの状態になり 散葉

  • 霊兎>
    またいつか会えるよ!
    何か、そんな気がするん(尻尾を振って

  • 霊兎「え、あ!ちょっ……名前聞きたかったな…」と少女のいた場所をぼーっと見て 散葉

  • 霊兎>
    散葉:…(優しく微笑んで
    少女:そう…分かったわ
    だけど、なるべく力を使わないようにね?
    それじゃ(姿を消し

  • 霊兎「うん、たしかに夜は不便なこともあるけど、呪いのおかげで散葉を助けられたこともあるから…」と少女を見上げながら言い

  • 霊兎>
    散葉:…?(首を傾げ
    少女:なんで…?嫌じゃないの?

  • 霊兎「…そっか、ありがとう、でも呪いは解かなくても大丈夫だよ」と言えば散葉の方を向き

  • 霊兎>
    散葉:…(ギュッとしがみついて
    少女:ただ解かれたと言うだけで何も無いわ
    対価を貰ったのなら別だったけれどね

  • 霊兎「……解いた後はどうするの?何かあるの?」少女にそう問いかけながら散葉の隣に座り

  • 霊兎>
    散葉:そ、そう…?なら、良いんだけれど…
    少女:作ったのが親なのだから解くことが出来るのは当たり前よ?

  • 霊兎「だいじょーぶ、このぐらいなら少し経てば治るよ!」
      「え……本当にこの呪いを解くことができるの?」驚いたように少女を見ればお座りの姿勢になり 散葉

  • 霊兎>
    散葉:傷、ちゃんと治そうね…(頭を撫でて
    少女:あはは!正直者なのね!
    別に食べても何の害も無いけれどね、あの木は枯れもしないし実を付けなくなることなんてないから食べても構わないのよ(ニッコリと笑って
    …正直な気持ち、素晴らしいわ
    今回は対価無しで呪いを解いてあげる

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