再会〜幸せのブランク〜なりきり掲示板

再会〜幸せのブランク〜

  • ここは、あるカップルが久し振りに町で出会い

    そこからまた、恋の物語が始まる場所…。


    私、彼女は美羽。
    高校2年生

    彼氏一筋に恋しています…


    絡み募集は取り敢えず、一人だけです。
    もしかしたら途中から絡み募集するかもです。その時は皆さんの参加をお待ちしています。

  • *プロフィール*

    名前:高瀬瑞輝
    フリガナ:タカセミズキ
    年齢:17歳
    高校3年生。
    性格:優しい。彼女一筋。
    備考:彼女と逢わなくなってからまた喧嘩する事が増え、生傷が絶えなくなっていた。


    pl改めて宜しく〜おやゆびサイン

  • /プロありがとうです!!
    参加OKです
    こちらこそ、よろしく♪

  • plAll文投下ー!←

    All》

    瑞輝:(顔や腕に痣を作り、不機嫌そうな表情で、ながらスマホで街を歩いていて)

  • 瑞輝>>
     
    ねむ…
    あの人、ちゃんと前見ないと危なそう…(あいての前から歩いてきて眠そうにしながらも小さく呟き

  • 美羽》

    瑞輝:(フードを被って歩き、そのまま相手にぶつかり)

  • 瑞輝>>

    わ…っ!
    …っ…ご、ごめんなさい…(ぶつかった衝撃で尻もちをつき、相手を見上げて

  • 美羽》

    瑞輝:いってぇな…、どこ見て歩いてんだよ!(相手に気付いておらず睨み付けて)

  • 瑞輝>>

    なっ…!
    ちゃんと見てないのはそっちじゃないですかっ…て…
    …え…、…み、瑞輝…?(相手に気づき驚いた顔で相手を見つめて

  • 美羽》

    瑞輝:あ?何で俺の名前知ってんだよ?(相手を訝しげな目で見て)

  • 瑞輝>>

    うちだよ!うちっ!
    ちゃんと見て!(相手のフードを取り顔を近づけ目をじっと見て

  • 美羽》

    瑞輝:あ?知らねぇよ、お前なんか。(スマホをいじりながら歩き出して)

  • 瑞輝>>

    人違い…か…
    そうだよね、会うわけないよね…(寂しそうに相手の背中を眺めて呟き

  • 美羽》

    瑞輝:ったく…誰なんだよアイツ……。(歩きながらスマホをいじり、誰かとメールしていて)

  • 瑞輝>>

    瑞輝に会いたいよ…(相手と反対方向に歩き、2ショットのプリを眺めだして

    そういえばあの人、痣あったような…

  • 美羽》

    瑞輝:…(自分のケータイにもプリクラが張ってあり)…そう言えば……似てたような……。

  • 瑞輝>>

    見つかるかな…(痣をつけた相手を心配し探しだして

  • 美羽》

    瑞輝:(しばらく歩いた先に居て)

  • 瑞輝>>

    あ、あの、すみませんっ
    その痣ってさっき、ぶつかった時に出来たものですか…?(相手を見つけると不安そうに後ろから声をかけて

  • 美羽》

    瑞輝:あ?んだよ、またお前かよ……。ぶつかった時のもんじゃねーから気にすんなよ……。(プリクラと相手を見比べて)

  • 瑞輝>>

    そうですか…(良かったと心の中で呟き
    …あ、あのその、プリクラって…(相手のプリクラについて確認しようとしたら持っていたプリクラを落としてしまい

  • 美羽》

    瑞輝:…(相手のを拾い上げて、見て)……俺……?

  • 瑞輝>>

    へ…?
    お、俺って……
    …や、やっぱ…み、瑞輝なんでしょ?うちのこと分からない?(ゆっくり相手に訪ねて

  • 美羽》

    瑞輝:アンタ………、俺のこと………!!(『居たぞ!』と言う声が聞こえ、ガラの悪い奴らが追いかけて来て)チッ…。来い!!(相手の手を引き走り出し)

  • 瑞輝>>

    えっ!ちょっ…
    どこ行くんですか?!(そのまま相手に着いていって

  • 美羽》

    瑞輝:(物陰に隠れて)……何とか巻けたな………。(相手の手を離さずに)

  • 瑞輝>>

    あの…取り敢えず…手…(手のことに気づくと少し赤く頬を染めていて

  • 美羽》

    瑞輝:(手を離して、相手の肩をつかみ)教えてくれ!お前は誰なんだ?俺と何があったんだ?

  • 瑞輝>>

    な、なにって…
    うちと瑞輝は付き合ってた!
    けど、いきなり連絡取れなくて会わなくなって…
    ひさしぶりに会えたと思ったら人違いで…(つらそうにしながら話していき

  • 美羽》

    瑞輝:………つまり……、俺とお前は、恋人同士だってことか……?(優しく相手の頬に手を添え)

  • 瑞輝>>

    そ、そだよ…美羽だよ?
    それでもわからない…?(相手の頬にも自分の手を添え

  • 美羽》

    瑞輝:(手を離して、立ち上がり)一緒に来てくれ。真実を知る権利がお前にはある。(手を差し伸べ)

  • 瑞輝>>

    わ、わかった…(手を握って

    どこに行くの?

  • 美羽》

    瑞輝:家だ。俺の家。(歩き出して)

  • 瑞輝>>

    え、な、なんで?
    てか、うちのことわかったの?(混乱状態になりながら後を着いて行き

  • 美羽》

    瑞輝:(前のマンションではなく、少し大きな、白壁の一軒家に着き其処に入る)ただいまー。

  • 瑞輝>>

    え、ただいまって…誰かと住んでるの?(自分の知らないことがありすぎて驚いていて

  • 美羽》

    女:瑞輝。お帰り。(母親らしき女が出て来て、美羽を見て少し驚いた表情をして)

  • 瑞輝>>

    こ、こんにちはっ!(慌ててぺこりと挨拶をして
    み、み、瑞輝、どーなってるの…?

  • 美羽》

    母親:あなた…、美羽さんね?瑞輝の彼女の……。どうぞ。(リビングに上げ)

  • 瑞輝>>

    …彼女?
    おじゃまします…(リビングに上がると、なんで私のこと知ってるんですか?と聞き

  • 美羽》

    母親:瑞輝。部屋に下がってなさい。後で呼ぶわ。(優しく瑞輝に微笑みかけて)

    瑞輝:あぁ。(階段を登って行き)

  • 瑞輝>>

    …あ、あの
    瑞輝のお母さん…なんですか?(恐る恐る聞いて

  • 美羽》

    母親:いいえ。私はあの子の母親の妹……。あの子から見たら叔母に当たるわね。

  • 瑞輝>>

    そうなんですか…
    あのどうして私のこと知ってるんですか…?

  • 美羽》

    母親:それよりまず、あの子の状態について説明させてくれる?(紅茶を相手の前に置いて)

  • 瑞輝>>

    あ、はい…(いただきます、と1口紅茶を飲み

  • 美羽》

    母親:……あの子はね……瑞輝は今……昔の記憶がない状態なの。

  • 瑞輝>>

    え…
    な、なんで記憶ないんですか?(驚きの表情を隠せず

  • 美羽》

    母親:…アナタが瑞輝と連絡がとれなくなったのはいつ?

  • 瑞輝>>

    一年近くかそれくらいかと…(ウーンと思い出しながら答え

  • 美羽》

    母親:そう…、じゃぁそのぐらいね…、あの子が、小さい子供を助けようとして車に引かれたのは……。

  • 瑞輝>>

    …し、しらなかった…(ショックを受けていて
    そのショックで記憶が…?

  • 美羽》

    母親:えぇ……、そうね……。(悲しげな表情をして)

  • 瑞輝>>

    戻らないんですか…?

  • 美羽》

    母親:何とも言えないわ……。ただ、あの子には自分の両親が死んでることは……、伝えてないの………。だから私たちのことを本当の両親だと思ってるの。

  • 瑞輝>>

    そうですか…(悲しそうな顔をして
    あの、じゃあどうして私のことを…?

  • 美羽》

    母親:…あの子の持ち物の中にね……、アナタとのプリクラがあって……。アナタ知らないかしら…?あの子、日記をつけていたんだけど……、その中に……、あなたとの日々が書き連ねてあったの……。

  • 瑞輝>>

    知りませんでした…
    日記…見せてもらうことできますか?

  • 美羽》

    母親:えぇ……。(戸棚から日記を取り出し、相手に渡して)

  • 瑞輝>>

    拝見します…(パラパラとめくり読みだして

  • 美羽》

    (日記には、美羽と出会った日から記憶を失う前日までびっしりと、楽しかった日々が綴られていて)

  • 瑞輝>>

    瑞輝ぃ……(涙がボロボロと出てきて

    う、うちまだ、瑞輝が好きなんです…

  • 美羽》

    母親:えぇ…。分かるわ……。(相手の隣に座り優しく肩を抱きながら背中をさすり)

  • 瑞輝>>

    …っ…瑞輝と話しちゃダメですかっ…(泣きながら必死に喋り

  • 美羽》

    母親:いいわよ…。でも…アナタの気持ちが少し落ち着いてからにしても、遅くはないわ………。(優しく微笑みかけ)

  • 瑞輝>>

    は、はい…(紅茶を飲みだんだん落ち着いてきて

    話してくれてありがとうございます…

  • 美羽》

    母親:……でも…あの子には……、今話したこと、話さないでもらいたいの……。お願い………。

  • 瑞輝>>

    わかりました…
    恋人だったことは話しちゃったんですけど…どうしたら…(不安そうな表情で

  • 美羽》

    母親:それは、大丈夫じゃないかしら…。あの子も知ってる人が増えたら安心すると思うし……。あなたと一緒なら、喧嘩も治まるかもしれないわね……。

  • 瑞輝>>

    え…(喧嘩と聞いて表情が固まり

    あの痣も喧嘩の…?

  • 美羽》

    母親:そうよ……。毎日のように痣を増やしてくるから心配で……。

  • 瑞輝>>

    このれ以上…痣増やして欲しくないです…
    喧嘩…やめさせたい…です(じっと、真っ直ぐ相手を見て

  • 美羽》

    瑞輝:だから……、あなたも、彼女としてあの子を見守っていてほしいの……。お願いできる……?

  • 瑞輝>>

    任せてくださいっ(涙は消えてニコッと微笑んで

  • 美羽》

    母親:ありがとう。(優しく微笑みかけ)瑞輝を連れてくるわね。(席を離れて、階段を上がって行き)

  • 瑞輝>>

    瑞輝のために頑張らなきゃ…(小さく呟き相手が来るのを待ち

  • 美羽》

    瑞輝:(母親と一緒に階段を降りてきて)

    母親:私、ちょっと買い物に行って来るわね。(家を出て)

  • 瑞輝>>

    ‥瑞輝。(家を出たのを確認すると名前を呼び

  • 美羽》

    瑞輝:……(返事をせずに相手の方を少し見て)

  • 瑞輝>>

    えっと、今日は何か予定あるの?

  • 美羽》

    瑞輝:……特に……、無いけど…。

  • 瑞輝>>

    そかっ♪
    あ、うち美羽っていうの。
    よろしくね、瑞輝くん(呼び方を変え手を出し、微笑み

  • 美羽》

    瑞輝:……美羽……。(相手の名前を呟いて、顔を見て、握手をし)

  • 瑞輝>>

    へへっ♪
    瑞輝くん、暇ならお出かけしない?(にこにこと笑いかけて

  • 美羽》

    瑞輝:今日は……、このまま家に居たいんだ……。(苦笑いで)

  • 瑞輝>>

    そっかあ…
    …瑞輝くんさ、その…痣、いたくない?(チラッと痣を見て

  • 美羽》

    瑞輝:……平気だよ……。俺より、お前の方がイテぇだろ?(大きく息を吐き)全部………、聞いたんだろ……?母さんから……。悪いな………お前の事……、覚えてなくて………。(俯いて)

  • 瑞輝>>

    そんなの全然へーきだよ
    うちはいーの、だからゆっくり思い出していこ?(そっと相手の頭を撫でて

  • 美羽》

    瑞輝:……なんか……、懐かしい気がする………。(昔の笑顔で小さく笑って)

  • 瑞輝>>

    ほんと?(クスッと笑って
    その瑞輝くんの笑顔が好きだったんだよ♪

  • 美羽》

    瑞輝:瑞輝で……いいよ……。(小さく微笑み)

  • 瑞輝>>

    あ、うん!
    瑞輝ね♪(嬉しそうに笑いながら名前を呼びグーっと自分のお腹が鳴り

  • 美羽》

    瑞輝:…(クスと笑って)なんか食うか。(立ち上がってキッチンに行き)

  • 瑞輝>>

    へへっ
    何かあるのー?(恥ずかしそうに笑い、トコトコと後ろを着いて行き

  • 美羽》

    瑞輝:んー……、何が食いたい?(冷蔵庫をゴソゴソしながら)

  • 瑞輝>>

    オムライス!!(即答で答え

  • 美羽》

    瑞輝:(クスと笑って)分かった。作ってやるから待ってろよ。(卵などを出して)

  • 瑞輝>>

    やった♪
    久し振りの瑞輝の手作り♪(作ってる相手の姿をマジマジとみて

  • 美羽》

    瑞輝:久しぶりって……、前にもなんか作ったのか……?(手際良く作業していき)

  • 瑞輝>>

    いっぱい作ってくれたよっ♪(嬉しそうに話して
    瑞輝の手料理好きなんだ〜♪

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:

投稿できる人

誰でも投稿できます。

架空オリキャラ [新着投稿]

ご意見ください

皆さんの意見を参考にしていきたいと思いますので、思ったことがあればこちらの管理人室に書き込みお願いします