再会〜幸せのブランク〜なりきり掲示板

再会〜幸せのブランク〜

  • ここは、あるカップルが久し振りに町で出会い

    そこからまた、恋の物語が始まる場所…。


    私、彼女は美羽。
    高校2年生

    彼氏一筋に恋しています…


    絡み募集は取り敢えず、一人だけです。
    もしかしたら途中から絡み募集するかもです。その時は皆さんの参加をお待ちしています。

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 美羽》

    瑞輝:(しばらくすると起きて)

  • 瑞輝>

    (トイレで顔を洗い)


    /まじですww

  • 美羽》

    瑞輝:(そのまま寝ていて)


    plマジで!?(°□°;)

  • 瑞輝>

    …(病室をでて)


    /うちら3週間あるかないかですよ(´・ω・`)

  • 美羽》

    瑞輝:(そのまま寝ていて)


    plそうかも(笑)

  • 瑞輝>

    なんでここに寝てるの…(そっと布団をかけて)

    /まじすか!
    冬休みが長いとか?

  • 美羽》

    瑞輝:(寒そうに小さくなって)


    plこっちなんか夏休み1ヶ月しか無いんだよー(ToT)

  • 瑞輝>

    …(静かに綺麗にまとめて)


    /いいでしょーヽ(・∀・)ノ

  • 美羽》

    瑞輝:(テーブルの上には資料やら紙やらが散らかっていて)


    plいーなー!(>_<)

  • 瑞輝>

    え、なんでそこに?(不思議そうに見て)

    /うち31までです笑

  • 美羽》

    瑞輝:(一人掛けのソファで寝ていて)

    plそうかな?( ̄∀ ̄)

  • 瑞輝>

    ー朝になってー

    んぅー(伸びをして目が覚めて)


    /始まるの早いですね!

  • 美羽》

    瑞輝:(振り向いて、優しく微笑んで)

    pl大丈夫です(`∇´ゞ俺も今日から学校なんで返すの遅くなります!

  • 瑞輝>

    みず、き…(寝言を言って)


    /放置すみません!
    出かけてて返せませんでした(´・ω・`)

  • 美羽》

    瑞輝:(風を受けて、髪を揺らし)

  • 瑞輝>

    ・・・ん(寝返りをして)

  • 美羽》

    瑞輝:(窓を開けると、爽やかな風が入って来て)

  • 瑞輝>

    (すやすやと寝ていて)

  • 美羽》

    瑞輝:…(相手をベッドに寝かせ、自分はベッドから降りると、窓から外を見て)

  • 瑞輝>


    ・・・おや・・・すみ(すぐに眠り)

  • 美羽》

    瑞輝:寝てもいいよ………。(優しく頭を撫で)

  • 瑞輝>

    ねむい・・・(頷き)

  • 美羽》

    瑞輝:……眠いのか?(優しく聞き)

  • 瑞輝>

    遊園♪(満面の笑みで答えるとウトウトして)

  • 美羽》

    瑞輝:デートか…。どこ行ったんだ?(優しく微笑んで)

  • 瑞輝>

    瑞輝がオッケーしてくれて、デートしたりお泊りしたり(思い出を語りだし)

  • 美羽》

    瑞輝:図星だな。(ニッと笑って)その後は?

  • 瑞輝> 

    う、うるさいなあ・・・(顔を赤くし顔を背けて)

  • 美羽》

    瑞輝:……それから?…あ、分かった。お前が告白したんだろ。(ニヤニヤと笑って)

  • 瑞輝>

    優しさ?外見?(思い出そうとして)

  • 美羽》

    瑞輝:俺のどこに?(キョトンとして)

  • 瑞輝>

    うーんとね
    うちか多分、瑞輝に一目ぼれしたのかも(照れくさそうに舌をぺろっと出し)

  • 美羽》

    瑞輝:んー……、そりゃあやっぱ、出会いからでしょ。

  • 瑞輝>

    うん・・・
    その、どこから聞きたい?

  • 美羽》

    瑞輝:無理する訳じゃない。大丈夫だって。頭痛がしたら止めたらいいんだよ。…な?(優しく微笑んで)

  • 瑞輝>

    え、でも・・・
    無理はだめって・・・(ぼそぼそと言い)

  • 美羽》

    瑞輝:…そうなのか……。なぁ。いい機会だからさ、お前が知ってる俺の事、全部教えてくれよ。(優しく微笑んで)

  • 瑞輝>

    うん、許してくれた(にこりと笑い)

  • 美羽》

    瑞輝:俺んち…?俺の母さん許したのか?(相手に腕枕をしながら)

  • 瑞輝>

    うん!瑞輝の家に泊まったりした時ね(へへっと笑いながら)

  • 美羽》

    瑞輝:久しぶり…?(キョトンとして)前にも一緒に寝たことあんのか…?

  • 瑞輝>

    うん♪
    久しぶりだなあ・・・(布団に入るとうれしそうにして)

  • 美羽》

    瑞輝:(クスクスと笑って)寝るか。(布団を上げて)

  • 瑞輝>

    そうだね(クスッと笑い欠伸をして)

  • 美羽》

    瑞輝:まぁ……、自業自得だけどな。(苦笑いで)

  • 瑞輝>

    入院、延びちゃったね(苦笑いをして)

  • 美羽》

    瑞輝:(病室に連れて行かれ、後1日入院して絶対安静だと言われ)

  • 瑞輝>

    (病院に着くと看護師が手当をして)

  • 美羽》

    瑞輝:(頷くも、咳き込んで)

  • 瑞輝>

    もうすこしで着くからがんばれ(相手のペースに合わせて)

  • 美羽》

    瑞輝:(頷いて、ゆっくりと歩いて)

  • 瑞輝>

    …へいき?(心配そうに

  • 美羽》

    瑞輝:(少し痛そうな表情で)

  • 瑞輝>

    …(無言のまま歩いていて)

  • 美羽》

    瑞輝:…あぁ……。(立ち上がってゆっくりと歩き出し)

  • 瑞輝>

    …病院に戻ろっか(手を握って呟き)

  • 美羽》

    瑞輝:……ごめん……。(申し訳なくなり、目を逸らして)

  • 瑞輝>

    そっか…(何も返す言葉がなくなり俯き)

  • 美羽》

    瑞輝:……俺が……逃がしたんだ。実は、仲間の1人が捕まってたんだよ。俺だって、グループのアタマだからな……。メンツってもんがあるし…。だから他の仲間には知らせなかったんだ……。

  • 瑞輝>

    そっか…
    でもなんでさっきは瑞輝、一人だったの?(真剣に聞いて)

  • 美羽》

    瑞輝:(頷いて)俺の居るグループと別のシマのグループの抗争。……ソイツが終わるまでは……、俺は抜けらんねぇ………。

  • 瑞輝>

    …抗争?(ぎゅっと抱きついてゆっくり顔をあげ、不思議そうに聞き

  • 美羽》

    瑞輝:(相手を強く抱き締めて)ごめん……。この抗争が終わるまでは………無理なんだよ……。

  • 瑞輝>

    ……やめてよ(相手の方に胸に顔をくっつけて

  • 美羽》

    瑞輝:……それは………。(言葉を濁し)

  • 瑞輝>

    うん…っ
    瑞輝…ぃ、喧嘩やめてよ…(泣きながら相手にいい)

  • 美羽》

    瑞輝:…ごめん……。ごめんな…。もう大丈夫だから……。(優しく呟いて)

  • 瑞輝>

    …怖かったぁ…(抱きしめられると堪えていた涙が溢れて

  • 美羽》

    瑞輝:(相手を抱きしめて、無言で優しく頭を撫で)

  • 瑞輝>

    うちはへーき(笑っているが体は震えていて

  • 美羽》

    瑞輝:(頷いて)お前は………、大丈夫……か……?

  • 瑞輝>

    …大丈夫?
    病院戻れそう?(心配そうに見つめて

  • 美羽》

    瑞輝:(しばらく逃げ、物陰に身を潜めると、苦しそうに、壁にもたれかかって)

  • 瑞輝>

    …瑞輝…(握っている手が震えていて

  • 美羽》

    瑞輝:(男等から離れると、相手の手を取り、逃げ出して)

  • 瑞輝>

    ねえ、もう止めよ!(相手を止めさせようとして

  • 美羽》

    瑞輝:(美羽から男を引き離して、男を殴り倒し)

  • 男>

    ひゃっ!!
    やだ!離して!(相手を蹴り

  • 美羽》

    男:(少しも痛がる様子は無く)…てめぇ……いい度胸してんじゃねーか…。(相手を押し倒し)

  • 男>

    …っ(男の足を棒で殴り

  • 美羽》

    瑞輝:(意識朦朧として、目を瞑っていて)

  • 男>

    …(鉄の棒を持ち)


    瑞輝>

    (相手の方に近づいて)

  • 美羽》

    男:じゃぁ、殴れ。其れで。(鉄の棒を指差して)


    瑞輝:(意識朦朧としていて)

  • 男>

    お願い!やめて…!
    瑞輝にはもう手出さないで!(男の腕を掴んで

  • 美羽》

    男:(また男等に合図して、瑞輝を殴らせ)

  • 男>

    …やだ!そんなことできない!(泣いたまま言い


    瑞輝>

    (不安そうに相手を見たりしていて)

  • 美羽》

    男:やめてほしいか?(男達を止めて)なら、これでアイツを殴れ。(鉄の棒を渡して)


    瑞輝:(息を荒くして、男等を睨み付けていて)

  • 瑞輝>

    やだ…っ!瑞輝!(泣きながら名前を呼び


    男>
    お願い!やめて!!

  • 美羽》

    男:…いい度胸だ。それなら……。(他の男等に合図して)

    瑞輝:(他の男等に殴る蹴るの暴行を加えられ)

  • 瑞輝>

    …っ(相手から目をそらし)


    男>

    怖くなんかない!
    瑞輝を離して!(また睨みつけ)

  • 美羽》

    瑞輝:美羽!!(起き上がろうとするも、別の男等に捕まり)

    男:(フン、と鼻で笑うと)震えてるな……。怖いか?

  • 瑞輝>

    (強く見せているも体は震えていて)


    男>

    …何してんのって聞いてるの!(睨みつけたまま)

  • 美羽》

    男:随分威勢のいいお嬢ちゃんだな。(顎をクッ、と上げて)


    瑞輝:止めろ!そいつに手を出すな!(倒れたまま大声で)

  • 瑞輝>

    …瑞輝!(心配そうに見ていて)

    男>

    瑞輝に何してんのよ!(男達を睨み)

  • 美羽》

    瑞輝:美羽!?…っ!(みぞおちを蹴られ、その場に倒れ込み)


    男:おっと、そう簡単に離すかよ。(ニヤニヤと笑っていて)

  • 男>

    や、やだっ!離して!(ジタバタと抵抗して)

  • 美羽》

    男:おっと…。どうやら女性のお客さんが居るようだぜ!(他の男が美羽を捕まえて)

  • 瑞輝>

    わっ…?!(驚いて声をあげてしまい)

  • 美羽》

    瑞輝:(相手の隠れている場所の近くに蹴り飛ばされた男が飛んできて)

  • 瑞輝>

    …みず、き?(影から見ていて

投稿できる人

誰でも投稿できます。

架空オリキャラ [新着投稿]

ご意見ください

皆さんの意見を参考にしていきたいと思いますので、思ったことがあればこちらの管理人室に書き込みお願いします