tre amore〜三人のラブストーリー〜なりきり掲示板

tre amore〜三人のラブストーリー〜

  • ある所に、小さな王国がありました。


    王様とお妃様には1人の娘がいました。三人は仲むつまじく暮らし、国民からも親しまれていました。


    ところが、お妃様はある病気で死んでしまいました……。


    娘はとても悲しみました……。

    そんな娘を心配して、王様は、新しいお妃様を迎えました。

    そのお妃様には二人の息子がいました。

    −−−−−−ここから、三人の物語が始まる……


    ☆プロフィール★
    名前:(フリガナ)
    年齢:
    性格:
    容姿:
    備考:


    今は募集はしませんが、これから募集することもあると思いますのでその時は宜しくお願い致します。

    なお、レス1は書き込み厳禁です。m(_ _)m

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    なりきるキャラ名
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  • 玲奈》

    優人:ありがと。いただきます!(食べ始めて)

  • 優人>

    はい(手早く用意をして)

  • 玲奈》

    優人:ボク、パンがいいな。(小さく微笑んで)

  • 優人>

    ん。
    優人くんパンがいい?ご飯がいい?(相手のを支度しようとして)

  • 玲奈》

    優人:おはよう、お姉ちゃん。(ニコッと笑って)

  • 優人>

    あ、優人くん。おはよ(相手に気づくと声をかけて)

  • 玲奈》

    優人:(王様への挨拶を済ませると自分もダイニングへ向かい)

  • 優人>


    (朝ごはんを食べていて)

  • 玲奈》

    優人:(部屋に戻ると、ぬいぐるみを置き、身なりを整え、王様に挨拶をして)

  • 優人>

    (中に戻ってきてリビングに行き)

  • 玲奈》

    優人:(ぬいぐるみを抱えたまま部屋から出て)

  • 優人>

    (まだ散歩をしていて)

  • 玲奈》

    優人:(暫くしてから起きて、伸びをして)

  • 優人>

    早く起きちゃった…(散歩しようと外に出て)

  • 玲奈》

    優人:(ぬいぐるみをギュッと抱いて)

  • 優人>

    (頭を撫でたあと静かにベッドから離れ)

  • 玲奈》

    優人:(まだ寝ていて)

  • 優人>

    (朝になり目を覚まし)

  • 玲奈》

    優人:(健やかな寝息をたて)

  • 優人>

    (こちらも眠りにつき)

  • 玲奈》

    優人:(ぬいぐるみをギュッと抱いて)

  • 優人>

    かわい・・・(くすりと笑い)

  • 玲奈》

    優人:(そのまま眠って)

  • 優人>

    おやすみ(軽く頭をポンポンして)

  • 玲奈》

    優人:良かった……。(嬉しそうに微笑んで、目を瞑り)

  • 優人>

    べ、べつにダメじゃない・・・よ(ふっと少し笑い)

  • 玲奈》

    優人:ボクと一緒じゃ……、ダメ…?(目をウルウルさせて、上目遣いで)

  • 優人>
     
    落ち着かない・・・(恥ずかしそうにしたまはま)

  • 玲奈》

    優人:いいじゃん、別に。(クスと笑って)

  • 優人>

    ね、眠いけど・・・
    布団に入れなくても・・・(はずかしそうにして)

  • 玲奈》

    優人:お姉ちゃん………、眠いんでしょ…?(小悪魔的な微笑みを見せて)

  • 優人>

    ゆ、ゆ、ゆ、優人くん?!(驚いて相手を見て)

  • 玲奈》

    優人:(相手をぐっと引っ張り、ベッドに入れて)

  • 優人>

    (自分もウトウトしてきて)

  • 玲奈》

    優人:(クマのぬいぐるみをギュッと抱き)

  • 優人>

    (隣に座り込み頭を撫でて)

  • 玲奈》

    優人:(嬉しそうにベッドに寝て)

  • 優人>

    うん、
    ほら、布団入りな?(ぽんぽんと背中を押し)

  • 玲奈》

    優人:ありがと、お姉ちゃん。(ニコッと笑って)

  • 優人>

    あー、なかないで!
    わかった、わかった、いいよ(頭を撫でて)

  • 玲奈》

    優人:寂しいん……だもん……(目をウルウルさせて)

  • 優人>

    え、え、え、どしたの?(不思議そうに見て)

  • 玲奈》

    優人:(相手に近付き、袖を少しつまんで)……一緒に……いて……。(上目遣いで)

  • 優人>

    ん?どした?(振り向いて)

  • 玲奈》

    優人:……待って…!(寂しそうに相手を呼び止めて)

  • 優人>

    うん、じゃあね(そこから離れようとして

  • 玲奈》

    優人:ありがと…。(小さく笑いかけて)

  • 優人>

    ほら、ついた♪(少し歩くと扉の前に立ち

  • 玲奈》

    優人:(相手について行き)

  • 優人>

    そっか笑 
    案内してあげる、おいで(前をとことこ歩き

  • 玲奈》

    優人:(照れたように頷いて)ちょっとお散歩してたんだけど……。

  • 優人>

    …どうしたの?
    迷った?(此方も近づき話しかけて

  • 玲奈》

    優人:(振り向いて相手を見ると)お姉ちゃん。(嬉しそうに相手に近づいて)

  • 誠人>

    あ、聞こえてたの(また呟き
    お料理冷めるんで食べましょ(さっさと椅子に座り


    優人>

    優人…くん?(歩いている相手を見つけ、呼んで

  • All》

    優人:(起きてくると、クマを抱えて目をこすりながら廊下をトコトコ歩き)

  • 優人>>…あんな、親父((ぼそり、と呟き部屋の扉を閉めそのまま自室に戻り

    玲奈>>アホとは失礼な((バッチリ聞いていて

  • 誠人>

    …この人アホなの?(そっと呟き

  • 誠人》

    優人:(嬉しそうに笑うと、相手から手を離し)

  • 玲奈>>…!!((パタム、と静かに扉を閉めて、最初のノックからやり直し

    優人>>((パパと言う単語を聞いた途端眉をしかめ丁寧に優人の頭を撫で

  • 誠人>

    ノックしてから入ってくださいね?(苦笑いをして

  • 誠人》

    優人:(涙を零して)……パパ……。

  • 優人>>……((そのまま離れずじっとして

  • 誠人》

    優人:(相手の腕の服の裾を掴んで)

  • 優人>>((布団をかけ直して

    玲奈>>失礼する((最初に扉を開けたようにバタム、と遠慮なしに目の前のドアを開け放ち

  • 誠人>

    あ、ありがとう 
    ここですよ(少し歩くと食堂みたいな大きな部屋に案内し

  • All》

    優人:(そのまま眠ってしまい)

  • 玲奈>>…今日からは、俺らも増える。…寂しい思いはさせない。((前を見据えながらも一語一句はっきりと言い

    優人>>…((その様子を見てそっと静かにドアを閉め

  • All》

    優人:(クマと一緒にベッドに寝転がり)

  • 誠人>

    いつも私、父と2人で食事なんです(歩きながら寂しそうに笑い


    優人>

    またね(部屋を出て

  • All》

    優人:(部屋で、荷物を整理していて)

  • 優人>>よし、ユウは良い子だな((少し嬉しそうに頭を撫で

    玲奈>>あぁ…((ゆっくりと相手に続き

  • 玲奈》

    優人:(ニコッと笑って)ありがと。(少し慣れたようで)

  • 誠人>

    ありがとう
    じゃあ案内しますね(部屋を出ようとして


    優人>
    ううん、大丈夫
    ゆっくり休んでね(相手の方を向くと優しい声で言い

  • All》

    優人:…分かった…。(誠人の言葉に頷いて、玲奈の方に向き直り)お姉ちゃん……、ごめんなさい……。(眉を下げて)

  • 優人>>…父さんには明日挨拶をしておくこと、お腹すいたら俺に言うこと。わかった?

    玲奈>>…いや…せっかくだから、ご一緒したい

  • 誠人>

    もちろんだよ
    あ、でもお腹空いてないですか?(相手を見て


    優人>
    そっか...
    じゃあ優人くん、休んでる?

  • 誠人》

    優人:休んでて…いい?(ベッドに座って、クマを抱えて)

  • 優人>>今日は色々とあったからな…。

  • All》

    優人:……僕……、ちょっと……疲れた…。(誠人を見上げて)

  • 優人>>…((はぁ、とため息をつきながら頭を撫で

    玲奈>>…そこまでしてもらって…良いのか?

  • 誠人>

    慣れるまで頑張ってください
    あ、もうすぐご飯だと思うので案内しましょうか?
    父も居るとおもうので


    優人>

    そうなんだ...
    くま、かわいいね(優しく相手を見つめ

  • All》

    優人:……パパに……買ってもらった………大事な…クマだから……。(チラッと、玲奈の顔を見るも、また誠人の近くに行き)

  • 玲奈>>ありがとう、広いから迷いそうだ。((クスリ、と笑い

    優人>>ユウ、人見知りなのはわかるが…程々にな。

  • 優人>

    ねえ、そんなに大切なの?これ(ゆっくり近づき話しかけ

  • All》

    優人:(一つの部屋に入ると、ベッドに大切そうにクマを置いて)

  • ALL>

    ここの二つの部屋を自由に使っていいですよ(自分の部屋から少し離れた二つの部屋の前に立ち

  • All》

    優人:(誠人と手を繋いで)

  • 玲奈>>頼む、((あとを追いかけて

    優人>>ユウ、おいで((そっ、と手を伸ばし

  • All》

    優人:(誠人の後ろに隠れたまま)

  • ALL>

    私もよくわからなくて...
    とりあえず空いている部屋があるので、案内します(そう言うと部屋を出て

  • 誠人》

    優人:(相手の服の裾をギュッと掴んで)

  • 玲奈>>ありがたい、遠慮なく聞かせてもらう。
    ところで…俺達は何をすればいいんだ?

    優人>>…はぁ、((優しくなでて

  • All》

    優人:…僕の……お部屋……、どこ…?(ギュッとクマを抱き締めて)

  • 優人>

    (優しくにこりとほほ笑みかける   


    誠人>


    なるほど。
    父は厳しいですが、とても良い方ですよ
    何かあれば私にも聞いて下さいね(少し微笑みながら

  • 玲奈>>ここに、住まわせていただくので挨拶と、わきまえるべき礼儀のことを少々…。((助かりました、と少し微笑み

    優人>>ほら、ちゃんと話さないと玲奈さん困るだろう?

  • All》

    優人:(誠人の後ろに完全に隠れて)

  • 優人>

    …(不思議そうに見ていて

  • 玲奈》

    優人:(少し怯えているようで)

  • 優人>

    また隠れたし…(ボソッと呟き

  • All》

    優人:(玲奈の問いに頷きで応じると帰ってきた誠人の後ろに隠れて)

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