妖ノ宴【戦闘系】なりきり掲示板

妖ノ宴【戦闘系】

  • 深い深い森の奥で
    ひっそりと暮らすは物の怪、妖
    人に知られずと慎ましく暮らしていた。
    あくる日、妖達は二つの種族に分れることとなる。些細な事が原因であった。二つの種族は争い、殺し合い、ついには限られた種族だけが生き残った。そんな残された妖たちの真夜中ノ宴を知ることとなりうる…

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  • なかなか来れなくてすいませんっ!

  • 始めますか?w

  • >>55 雪城 零

    ねー

  • >>54 蘭菊
    なかなか他の皆さん……来ないですね…

  • >>53 雪城 零
    いいよ

  • /皆いい~?前のレス見てね!((うちがいっちゃっていいの…?

  • >>51 雪城 零
    ((私は構いませんよ、あとは皆さんに確認が取れればそれでいいのではないかと

  • >>48 煌樹
    /じゃあ、これから8時から?でいいの?

  • >>49 煌樹

    ((そーしよっか。じゃあ早速。来たよー。でも45分には消える

  • ((私のキャラクターは古木の森以外には登場出来ないので、たいして支障もないかと思います

  • >>47 雪城 零
    (とりあえず 学生の方が多いとは思うので、なんにせよ夜にはなるかと思いますが…時間を決めるなら、20時ごろなどがいいと思いますよ。遅すぎず、早すぎず

  • >>46 煌樹
    /居るときにさ~来たよ~とかやればいいんじゃない?だったら、その時他の人居たら、話進むんじゃない?

  • >>45 雪城 零
    ((私は正直、時間を決めてもいつ来られるかわからないので…

  • /すみません!なかなか皆来る時間が合わないみたいなので、何時かやるとか決めませんか?話をすすめたいです!

  • >>43 煌樹

    ふーっ、まぁとりあえず今日も見張り頼んだわよ

  • >>41 
    蘭菊>
    元気がよろしいことで
    (にこにことしている

  • 【家?にて】……はぁ…でも本当に嫌な感じが続くわねぇ……((外を眺めて

  • >>39 煌樹

    全く憎たらしいような可愛らしいような…はぁ(やれやれと言った風にパイプに煙草を入れ、吸う

  • >>38 蘭菊  >>39煌樹
    そうね間違いだったわねぇ♪それではぁ~((森を出る
    (はぁ。妖怪ってもんは、めんどくさいわ。)((と思い家?に帰った

  • >>37 
    雪城零>
    妖怪嫌い、ですか。
    ならば霊域であるこの森に入ったのは間違いでしたね
    (くすくすと笑い

  • >>37 雪城 零

    あら…零じゃないの。私、貴方の真後ろに居るのだけれど?(振り返らずに喋る

  • >>35 煌樹
     …只のんびりしただけよ…私は、妖怪がきらいなものでねぇ…どこで何してようと、妖怪が近くに居れば離れる主義なのさぁ…((とてもめんどくさそうに

  • ……ふぅ…(切り株に腰を下ろす

  • >>34
     雪城零>
    この森に、何の御用でしょうか
    (そちらの方へ体を向けて

  • >>33 煌樹
    !!……全く…めんどくさいねぇ…((止まる

  • …何もしませんよ。
    何より、この森の中は全て私の体も同然です
    (離れた者にそう声をかける

  • !!…シュッ!((煌樹がいる古木の森の中にある木にいたが、煌樹の声を感知したので離れた

  • …嫌な天気です、
    (ところ変わって古木の森。
    最奥にある神樹のそばから空を見上げる。
    何だか不穏な空気がある、と 木霊たちも警戒している。

  • はぁ…全く今日もどんよりしてるわねぇ…((ため息をつきながら

  • /戻りました♪

  • >>27 れい
    ラジャ( ̄^ ̄)ゞです!

  • 自分:あの…今からご飯なので、7じ15分ころきますね!

  • 封魔:っと、ぷはぁ…っとに陰気臭せぇ天気だなぁ
    (退屈しのぎに霧状になってふよふよと森を漂っていると神社を見付けて上に登り、元の姿に戻ると酒の入った瓢箪を傾けて中身を飲み曇った空を見上げて呟く)

  • あら…ごきげんよう。

  • …曇りか。丁度いい。(ふらり、と外に出る

  • OK

  • ありがとう。 

    名前 雪城 零((ゆきしろ れい
    種族 普通の妖怪&山姫
    容姿 瑠璃色のももまでのロングヘア。紫のメッシュが入っている。168cm。着物を着ていて青紫から赤紫に下へ徐々に変わっている。花のピアスを方耳に。花等の髪飾りが髪の毛に。
    性別 女
    性格 お酒が大好き 人間も妖怪も嫌っているすぐ裏切られた経験があるため 強気 美人
    武器 刀(二刀流)刀の持ち手のところに鎖がついている
    術 負傷者を瞬時に治せる(自分の体力と引き換え) 敵を縛り付ける 
    弱点 人間 仲間がやられること

    遅れてすみません!!

  • >>20 れい
    間に合う

  • 今から入っても間に合う…?

  • …今日は曇りか。(神社の内部から出て、空を見る

  • 深い森の奥のとある神社。
    そこには妖が住んでいた。
    人から逃れ
    ひっそりと。
    その中に、とある蛇がいた。

  • >>16 遥香

    ありがとうございます!
    では始めます!

  • 遅れてすいません!

    名前:光 月夜
    種族:神獸
    性別:男
    容姿:黒髪、目が青い
    割とカジュアルな格好をしている
    性格:元気、かっとなりやすい
    武器:牙、光、炎術
    弱点:闇、水

  • あ、待ってたら進まなそうなので始めていいでしょうか?

  • では遥香さんが設定書き終えたら始めますね

  • >>12 蘭菊
    ((いえいえ

  • >>11 リンネ
    ありがたい_| ̄|○

  • 名前:煌樹
    種族:神樹/化身
    性別:男
    容姿:肩に着く程度の茶髪、翠の瞳
    陰陽師のような服、烏帽子
    性格:温厚、冷静
    武器:符
    術:木の根や木の葉など、樹木に関する術。
    式神や傀儡を作り上げることも可能。
    弱点:火、邪なるもの

    古木の森の最奥にある神樹の化身。
    争いは好まず、いつもにこにこと笑っている。
    しかし、大切なものを傷つける相手には容赦しない。

    木霊たちを従えている。
    木霊たちは半透明の巫女姿。
    神樹が力を与えた時のみ実体化する。

  • >>9 遥香

    お願いします。

  • 男役もやりましょうか?

  • 男役いねぇw
    まあいいか。

  • ― 参加希望 ―

    名前:封魔(フウマ)
    種族:鬼
    性別:女
    容姿:髪は藍色で肩まで伸ばしてボサボサ、瞳は灰色。男物の無地の黒い和服を来て下駄を履き、大きめの笠を被っている。身長は低め。額に小さな二本の角が生えている。
    性格:がさつで男っぽく、短気で怒りっぽいく口が悪い、ついでにかなりの酒飲み。いつも酒を飲んでる為、瓢箪か酒瓶を持ち歩いてる。
    武器:素手、鎖(形状はチャクラム、鎖鎌、薙刀の三種類に変えられる)
    術:霧(物や自分を霧状にさせる、元に戻すのも可能)
    弱点:水(酔いが覚める)、大豆、柊の葉。

  • 名前:闇妖 誄((やみあや るい
    種族:吸血鬼
    性別:女
    容姿:髪は長く後ろに垂らしている
    クリーム色。
    基本、黒いミニドレス着用
    小さい銀のステッキを持っておりそれで呪術を掛ける
    月夜に目が赤くなる事がある
    黒しか着ない。身長145cm

    性格:基本おてんば、無邪気
    負けん気の強い

    武器:牙、弓、短刀
    術:魅了の力、闇属性の技
    弱点:太陽、ニンニク、十字か、光属性の攻撃

    備考:喋る黒猫を連れている
    月夜は身体能力20%アップ



  • 名前:ニーナ
    種族:猫又
    性別:女
    容姿:髪は短い。ピンクのワンピース着用    154cm
    性格:気の行くまま。のんびり屋
    武器:爪
    術:?
    弱点:水が苦手!

  • 名前、蘭菊
    種族、大蛇
    性別、女
    容姿、地に着くぐらい長い紫の髪を下ろしている。蛇のような金の目。いつも近くに蛇を従えている。菊の模様の着物。白菊の髪飾りを着けている。
    あとなんか煙草吸う長いやつもってる。
    性格、クール。他人に弱みを見せない分影で泣いたりする
    武器、刀
    術、蛇を操る。毒系
    弱点、光が苦手。

  • >>2 re’vem
    えーと、なんか妖怪を演じてください。設定の必要事項は

    名前
    種族
    性別
    容姿
    性格
    武器

    弱点

    その他備考。無ければ書かなくてOK

  • どんな…すれば?

  • 待ってます

  • 深い深い森の奥で
    ひっそりと暮らすは物の怪、妖
    人に知られずと慎ましく暮らしていた。
    あくる日、妖達は二つの種族に分れることとなる。些細な事が原因であった。二つの種族は争い、殺し合い、ついには限られた種族だけが生き残った。そんな残された妖たちの真夜中ノ宴を知ることとなりうる…

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