【荒る神を喰らい尽せ】ゴッドイーターなりきり掲示板

【荒る神を喰らい尽せ】ゴッドイーター

  • シエル:え…もう始まってるんですか?す、すみません!み皆さん、どうも初めまして私特殊部隊「ブラッド」所属シエル・アランソンです…これを見ているあなたも偏食因子を投与されゴッドイーターなった、ということですね

    ではここ極東支部の規則の説明です…

    コウタ:おぉっと!ここからは俺が説明させてもらうよ!

    シエル:あ、はい分かりました

    ★規則★

    其の壱:荒しは御法度だかんな?

    其の弐:恋愛は自由、だけど行き過ぎはダメだ

    其の参:本体同士の喧嘩は他所でやってくれよな?

    其の肆:殺伐だけどもみんなで楽しくやろうな

    其の伍:キャラは管理出来るなら何役でもやってもよし

    其の陸:日々アラガミと戦う事になるけど…戦場からは絶対に生きて戻ってくること!はいここ重要!かなり重要!

    コウタ:以上がここ極東支部の規則だよ

    シエル:コウタさん、有り難うございました、次はプロフィールの説明です

    ☆プロフィール★
    名前:
    性別:

    ★オリキャラプロフィール★
    名前:
    性別:
    性格:
    容姿:
    所属部隊:
    神機:
    備考:

    シエル:です…えっと部隊にはブラッドの他に先程のコウタさんが隊長を務めている極東支部第一部隊や独立支援部隊「クレイドル」、極東支部第四部隊があります…(自分で作っても構いませんが活動内容を教えてください。

    そして神機ですが接近武器パーツと銃身パーツ、それから装甲を書いてください…種類は接近武器ではショートブレードにロングブレード、バスターブレードやブーストハンマーとチャージスピアの系五種類です。銃身パーツはアサルト、スナイパー、ブラスト、ショットガンの四種類です。装甲はバックラー、シールド、タワーシールドの三種類です。えー、では説明は以上です。

    コウタ:はい、シエルさんお疲れ様!終わってそうそう悪いんだけど、そろそろ出撃の時間だよ

    シエル:分かりました、すぐ向かいます

    コウタ:ふぅ…あ、まだカメラ回ってるんだ…え?シエルさんが一言忘れてしまったから何か代わりに俺が?うーん…まあ君もゴッドイーターになって荒る神…アラガミを喰らい尽して平和な世界を取り戻そう…って待って!!まだ言い終わってなe…

    ……プツン…


    ―――――

    はい、毎度毎度の主でごぜぃやす…今回も茶番がふくまれてしまいやした…そして予想よりも長くなってしまいやした…えらいすんまへん…癖なんですよね〜…おおぅ、何だか何処からか超極太レーザーが向かってきそうな気配が…え、えーっと何かわからない事が御座いましたら、この主に何なりと聞いてくださいましぃ…では参加お待ちしとります

    あ、あと1は主のキャラのプロフィールを書きたいので出来れば開けてくださると幸いです…

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • レイジバースト発売されるそうですね

  • 誰かいませんか?

  • 晃樹「ようやく神機がなおった 誰か、調整につき合ってくれないかな~」
    >>all

  • グリム「では、また明日…」真綺

  • 真綺>
    ギルバート:リディ!狙われてるぞ、気を付けろ!(感応種はリディに向かってゆらゆらと低空飛行で突撃し

    リディ:ほっ…!おっとと…。(間一髪回避したが壁に追い込まれて

  • グリム〉
    真綺:そうでしたか

    ギル達〉
    真綺:小型アラガミ一掃完了…!
    (最後の小型アラガミを倒し一掃する)

  • グリム「あ、すいません、それ大事なデータが入っているんです」とデータディスクを拾ってポケットにしまい 真綺

  • 真綺>
    ギルバート:……チッ…好きにしろ…!(感応種の方に向き直ると、銃形態に移行し、OPが減らない通常弾を連射し

    リディ:勿論そのつもりです…!(突撃してきた時に備えスタングレネードをいつでも出せるようにして

  • グリム〉
    真綺:あ!グリムさん、何か落ちましたよ!

    ギル達〉
    真綺:感応種と戦えなくともサポートぐらいは出来ます…!

  • グリム「……今はまだ言えません…すいません、気分がすぐれないので部屋に戻りますね…」
    と言って席を立つとポケットから何かを落としていき 真綺

  • 真綺>
    ギルバート:相手は感応種だぞ!分かってんのか!(指示を受けない二人に少し苛立ちを覚え声を荒げて

    リディ:それを踏まえて私達は此処に来ました!(ギルバートの怒鳴り声にも怯まず、此方も大声で相手に訴え

  • グリム〉
    真綺:な、何が…あったんですか…?

    ギル達〉
    真綺:その指示は聞けません…!
    (小型アラガミの攻撃を回避し切り裂き)

  • グリム「…タイミングが…悪かった……あのときに目覚めなければ…」と声を震わせせていて 真綺

  • 真綺>
    ギルバート:喰らえ!……お前らは極東支部に戻って、ナナとシエルを連れてこい!(スタングレネードを使用し、アラガミが怯んでいる内に二人の元に向かい指示を出して

    リディ:申し訳ありませんが、お断りします。(キッパリと断り自分に突撃してきた小型アラガミを斬り

  • グリム〉
    真綺:…?

  • >>186 真綺
    グリム「私は…血の力が目覚めたのは良かったのですが…」と俯いて何かを考えているようで

  • ギル達〉
    真綺:う、嘘言わないでくださいよ…!

  • 真綺>
    ギルバート:…!お前ら!何で来た!(二人の存在に気づき、感応種の注意を引き付けて

    リディ:この人が行くって言って聞かないんですよ~。(自分から行くと言ったのが恥ずかしいのか嘘を言い

  • ギル達〉
    真綺:了解です…!
    (小型アラガミを切り付けながら補食していき)

  • 真綺>
    ギルバート:チッ…射撃しか効かねえ奴か…。(アラガミの攻撃を避け神機でカウンターを喰らわすも、相手にしているアラガミは射撃以外の攻撃は受け入れないアラガミであり

    リディ:居た…サポートに回るよ~…。(まずは近くに居た小型アラガミを一掃する手筈で

  • ギル達〉
    真綺:そうでしたね…!

  • 真綺>
    リディ:私達にだって出来ることくらいあるよ~。囮とかさ~。(出撃地点から目的地へと向かい

  • ギル達〉
    真綺:っ…行きます…!!
    (自分の神機を手に取り)

  • 真綺>
    リディ:だったらこのままギル先輩が死んじゃってもいーのー?(溜め息混じりに相手にキツめに言い

  • ギル達〉
    真綺:で、でも…

  • 真綺>
    リディ:ああもう…。行くよ~…。(自分の神機を手に取ると相手を待ち

  • グリム〉
    真綺:んぐっ!?え、いや…も、もちろん目覚めたいとは思ってますよ

    ギル達〉
    真綺:覚醒…

  • 真綺>
    グリム「……真綺さんは血の力に目覚めたいと思ってますか?」唐突に相手にそんなことを聞き

  • 真綺>
    リディ:血の力に覚醒してたら別だけど…。(自分も悔しいのか少し表情が曇り

  • ギル達〉
    真綺:っ…
    (悔しそうに歯軋りして拳を握る)

  • 真綺>
    リディ:こ、今回ばかりは仕方ないし…シエル先輩やナナ先輩が来るの待とうよ…。(相手にそれだけを言うと神機格納庫から出ようとして

  • ギル達〉
    真綺:感応…種…
    (自分の神機を手に取ろうとするが感応種という言葉を聞き手が止まる)

    グリム〉
    真綺:そう…ですか、ではいただきます
    (手を合わせて料理を食べ始めて)

  • 真綺>
    リディ:え…ちょ…待って待って!相手は感応種のニュクス・アルヴァだよ…!?(相手を追いかけて神機格納庫に着き

  • 真綺>
    グリム「はい……私は小食なので食事はあまり食べなくても大丈夫なんですよ、
        だから私のことは気にせず食べてください。」
        返事をして少し間を置いてから理由を語るがコップには全く手をつけていないようで

  • グリム〉
    真綺:お疲れ様でした!楽でしたけど、テスカトリポカにはビビりました…ってグリムさんは食べないんですか?
    (水の入ったコップだけが置かれてるのを見て不思議に思い尋ねる)

  • 良かった~
    でもやっぱり治るまで時間がかかるな

  • 真綺>
    ー 極東支部・ラウンジ ー
    グリム「お疲れさまでした、真綺さん今回の任務はどうでしたか?」
    真綺の前だけに料理が並べられておりグリムには水の入ったコップだけ置かれていて

  • グリム〉
    真綺:ラジャー!

    ギル達〉
    真綺:え…!?
    (立ち上がりラウンジを出て神機格納庫に向かう)

  • 真綺>
    リディ:そこの落ち込んでる人~。ギル先輩がピンチみたいだよ~。(オペレーターから入った情報を相手に伝えて

  • グリム「そうですか…では帰投してやることやってからムツミさんの料理を食べましょう」真綺

  • グリム〉
    真綺:分かりました…でも悩みなんてないので大丈夫ですっ!

  • ギル達〉
    真綺:……でも…また失敗したら…

    PL/落ち了解、お相手感謝!

  • グリム「あ、すいません…そういうことじゃないんですね?
        でも、悩みごとがあるなら相談してください、無理して一人で抱え込むと
        かえって危険ですから……あ、言いづらいことなら無理に言わなくても良いですよ?」真綺

  • 真綺>
    ギルバート:大型アラガミが浸入してくるか…キツいな…。(シユウを倒し終えたが新たなアラガミが浸入してくることをオペレーターから聞き

    リディ:たまには働くか~…。(神機を持ち出しミッションを受け

    PL>
    落ちます!お相手感謝!

  • グリム〉
    真綺:えぇ!?何か酷くないですか!?私疲れてませんから大丈夫ですよ!?

  • グリム「……疲れてるみたいですね、ストレスケアの申請を出しましょうか?」真綺

  • グリム〉
    真綺:あ、いえ…何でもないですよ、たまには真面目にやろうかな〜と思いまして

  • グリム「……どうかしましたか?いつもなら嫌そうな返事をすると思ったのですが…」真綺の方を再度向き

  • グリム〉
    真綺:了解

    ギル達〉
    真綺:……もう一回、任務行こうかな…

  • >>147 
    グリム「こちらブラッド2~1、作戦は無事完了しました。今から帰還します。」通信を切ってから真綺の方を向き
       「真綺さん、極東支部に帰還したら戦闘記録とレポートの提出、
        それからメディカルチェックを忘れないでくださいね?」と言って再度前を向き歩き始めて 真綺

  • 真綺>
    ギルバート:シユウか…。(標的を見つけると速やかに後方に回り

    リディ:私はどうしよっかな…。(手を開いたり閉じたりして

  • コウタ>
    ……そっそうだよね 
    じゃあちょっと行ってくる

  • ギル達〉
    真綺:はぁ…どうすれば…
    (ラウンジのソファーに座り自分の腕輪を見つめる)

  • 真綺>
    リディ:はぁ……早く諦めたらいいのに…。(残念…と言わんばかりの溜め息を吐き

    ギルバート:お前はまずその性格を見つめ直せ。(ミッションを受けると神機を担ぎ出撃して

  • 晃樹〉
    コウタ:大丈夫大丈夫!きっと直る筈だよ?

  • ギル達〉
    真綺:誰がなんと言おうと私のは必ず覚醒する!足手まといにならないように努力はしてるつもりですっ!…だから……すみません、熱くなりすぎました…
    (頭が冷えて冷静になり一言誤りラウンジに向かう)

  • コウタ>
    真っ直ぐね 急いで来たけど神機本格的に壊れてたらどうしよう
    (整備室の前で緊張しながら)

  • 真綺>
    リディ:覚醒もしないのにいつまでもブラッドに居る方が、足手まといになると思わないかな…?(くるっと相手の方に向き直ると耳元で囁くように言い

    ギルバート:おい…そろそろやめとけ。(リディの肩に手を置きこれ以上はやめろと止めて

  • ギル達〉
    真綺:はい……逃げた人に言われたくないです…
    (キッとリディを睨み付け)

    晃樹〉
    コウタ:あ、そこ真っ直ぐ行った所が整備室だよー

  • 真綺>
    ギルバート:一人で無理すんな。分かったな…?(缶コーヒーを相手に渡しミッションカウンターへと向かい

    リディ:失敗とかあり得ないですよ~。(相手の近くを通る時に嫌みっぽく言い

  • コウタ>
    よし 早くいって調べてもらおう
    (歩くスピードを少し早くする)

  • 晃樹〉
    コウタ:まあ調べればわかるけどね

  • コウタ>
    そうなのかな~
    まあ確かにその可能性はあるのかな?

  • 晃樹〉
    コウタ:もしかして感応種が原因か…?

  • コウタ>
    それがよくわからないんですよね~
    気づいたら壊れてて
    いつも 手入れしてたのになあ~
    (不思議そうに言って)

  • ギル達〉
    真綺:うー…大丈夫です…
    (リディに対して唸り平気だと言う)

    グリム〉
    真綺:はい!っと勿体ない…
    (倒れたアラガミを補食し早足で追いかける)

    晃樹〉
    コウタ:でも何で壊れたんだ?

    修〉
    真綺:そだね

  • 真綺>
    リディ:あー、失敗してきてる~。(相手を指差して、微笑を浮かべながら言い

    ギルバート:大丈夫か?(相手の頭を少し乱暴にくしゃくしゃと撫でて

  • そろそろ皆にあいさつしてくるかな
    (その後急に口から血を吐き倒れる)

  • >>141
    真綺の攻撃を受けたアラガミは大きな音とうめき声をしながら地面に倒れて
    グリム「今度こそ終わりましたね、早速帰還しましょう」と言うと極東支部に向かって歩いて行き 真綺

  • >>141 シエル、コウタ、真綺
    そうなのかー いっしょですね

  • コウタ>
    そうか 
    いや~良かった~

  • ユウ〉
    真綺:あ、あれは!神薙ユウさん…!?

    晃樹〉
    コウタ:大丈夫大丈夫!うちの技術者ならすぐ直せると思うから!

    グリム〉
    真綺:いけえぇっ!!
    (銃身モードに切り替えアラガミバレット「オブシダンブラスト」をテスカトリポカに撃ち込む)

    修〉
    真綺:適合試験受けてそのまま何か成り行きで入る事になったんだよね

  • >>127 シエル、コウタ、真綺
    真綺はどーしてブラッドに入ろうと思ったの?

  • >>136 
    グリム「真綺さん!あとはよろしくお願いします!」真綺に向かってアラガミ弾を受け渡して

  • コウタ>
    わざわざゴメンね~
    俺の神機壊れちゃって
    (壊れた神機をコウタに見せながら言い)

  • ユウ;久しぶりの極東支部だな~

  • 晃樹〉
    コウタ:それならこっちだよ、案内する!
    真綺:な、何でもないです!

    グリム〉
    真綺:凄い…!
    (ジャンプしてミサイルポットを切り付け)

    ユウPL/いいですよ!

  • 入って言いかな?
    神薙ユウ希望

  • >>131 
    グリム「十分ですよ…」チャージクラッシュでアラガミの腹を切り裂いてから傷口を抉るように補食して 真綺

  • コウタ>
    そうか? ところで神機の整備室ってどこにあるの?
    真崎>
    どうかした?

  • ギル達〉
    真綺:はぁ〜…やっぱり一人じゃキツいなぁ…
    (任務から帰還しため息を吐く)

  • 晃樹〉
    コウタ:え!?あいや、何でもないよ〜
    真綺:あ、あの人が…

    グリム〉
    真綺:っ、弾切れ…!
    (OPが無くなり近接モードに切り替える

  • ALL>
    リディ:ギルせんぱーい…暇です……。(ラウンジでジュースを飲みながらダラダラしていて

    ギルバート:なら任務でも行ってろ…。(珈琲を飲み終え立ち上がるとリディに言い

  • >>124 
    グリム「さて、ここら辺でしょうか、」アラガミの真横にきたところでチャージクラッシュの体制をとり 真綺

  • コウタ 真埼>
    何をしているんですか?

  • 修〉
    真綺:うんうん!

    晃樹〉
    真綺:み、見失いました…
    コウタ:やっぱり尾行はダメなのかー…
    (真綺の報告に項垂れて)

  • コウタ>
    (部屋から出てきてため息をつきエレベーターに乗り下りていく)

  • >>116 シエル、コウタ、真綺
    オレンジジュースおいしいよね

  • グリム〉
    真綺:さあ!!こっちだよ!!
    (テスカトリポカの頭とミサイルポットを狙って撃ちながら注意を惹き付ける)

    晃樹〉
    コウタ:おう、じゃあな!
    (手を振って見送り、エレベーターのボタンを押して下に向かう)

  • グリム「ありがとうございます!」大剣を構えながら走り出しアラガミの横に回り込もうとして 真綺

  • コウタ>
    あっ この先ですか
    この話はまた後でしましょう
    (と言い部屋に入っていく)

  • グリム〉
    真綺:激しく同意です…援護します
    (銃身モードに切り替え)

  • グリム「…テスカトリポカ…こいつの名前覚えにくくて嫌いです」神機を近接モードに切り替えて構え 真綺

  • 晃樹〉
    コウタ:…あ、着いた
    (期待しているとエレベーターの扉が開く

    グリム〉
    真綺:っ!?て、テスカリポカ!?
    (予想外の敵に驚き後退り)

  • >>116
    すると、大きな地響きとともにたてながら廃墟を突き破ってテスカポリカが姿を表し 真綺

  • コウタ>
    えっ どうだったかな~
    (腕を組んで考え始め)

  • グリム〉
    真綺:感応種じゃありませんように…!
    (等と祈りながら神機を構える)

    晃樹〉
    コウタ:ほ、他に何か聞いてたりしない?

    修〉
    真綺:まあね〜

  • >>105
    グリム「……真綺さん、何かくるようです…」真綺

  • >>112 シエル、コウタ、真綺
    ずいぶん迷ったね~w

  • コウタ>
    はい よろしくお願いします
    (コウタと握手をして)
    コウタさんのことは皆から親しみやすくていい人って聞いていますよ

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