[ファンタジー]アステラム[創作なりちゃ]なりきり掲示板

[ファンタジー]アステラム[創作なりちゃ]

  • 人間、魔族、妖精の共存する世界 アステラム。

    あなた方は、この世界でどう生きますか?

    ====
    ・創作なりちゃです
    ・戦闘、日常推奨

    ・人間: 平均的なステータスを持つ種族
    ・魔族:身体に特殊性を持った種族
    (ex.ワーウルフ、獣人、ヴァンパイア)
    ・妖精:魔法能力に特殊性を持った一族
    (ex.ピクシー、ドワーフ)

    このいずれか一つを選んで あとは自由にキャラを作っていただきます。

    作成されたキャラは、
    帝国(イメージカラー:青   騎士団
    王国(イメージカラー:赤  軍隊
    共和国(イメージカラー:緑 警察隊
    各国ギルド
    邪教(国を捨て世界に牙を向くもの

    のいずれかに所属します
    各国ギルドは提携し、ユニオンという組織を作り上げています。
    もちろん、ユニオンに所属しないギルドも存在します。

    どれも嫌だという方は、風の向くまま気の向くまま 冒険者として旅に出るのもありかもしれません。

    この世界では 30年前に起こり5年に渡って起きた戦争の後は、大きな争いは起こっていません。
    ====
    種族と所属以外に細かいルールはありません。

    ロル自由、キャラリセなし。
    いつでも自由に世界に訪れ、楽しんでいただきたいと思っています。

    ただし
    ・無敵、最強禁止
    ・本体同士の喧嘩禁止
    ・自分がいわれて嫌なことは人にもいわない

    という最低限のルールだけは、なりちゃを長く続けるために設けさせていただきます。

    ではでは、末長くよろしくお願いいたします。

    ====
    登録所

    http://nari.aulta.net/thread/2618/latest/

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  • ロディア:
    …探しに行こうかな…
    (遠くを見ながら

  • --後日 エルピシア帝国領
    希望の町--

    ロディア:
    …おっさん、遅いな…
    (町の入り口で外を見つめる。
    下町から程近いこの町は、戦後復興の象徴ともされている。
    今回の依頼は、近くまで来ている荷馬車を迎えに行くこと。
    何の困難もない任務だと、ユニオンから回されたものだ。

    帝都外の任務であるため、ゼファーはロディアを町へおいて 1人で出かけた。
    ……が、予定到着時間を大幅に過ぎている。何かあったのだろうか。


    ((昨晩はお返事しないまま寝てしまいました、すみません

  • ゼファー達〉
    キリサメ:おう、またな!近いうち遊びに行くぜ!
    (手を振り返す)

    PL/すみません落ちます、お相手感謝!

  • >キリサメ
    ゼファー:
    うし、じゃ 俺らはそろそろ行くぜ。

    ロディア:
    いつでも遊びに来てね!
    (笑顔で手を振る

  • ゼファー〉
    キリサメ:おう、頼りにしてんぜ!
    (ニッと笑って鼻を人差し指で擦る)

  • >キリサメ
    ゼファー:
    そりゃよかった、まぁ 適当な仕事はしてねぇからな
    (笑い

    またなんか困ったらいつでもうちに来い、何でも聞いてやるぜ
    (とん、と自分の胸を軽く拳で打ち

  • ゼファー〉
    キリサメ:あぁ、ばっちし動いてるぜ!

  • >キリサメ
    ゼファー:
    はっはっは!
    まぁ、この辺りの人間の名前じゃねぇしなぁ
    (楽しそうに笑う

    さて、と。その後時計は順調か?
    (修理した時計のことを聞き

  • ゼファー〉
    キリサメ:あるぜ?何回かな

  • >キリサメ
    ゼファー:
    なんだ、言われたことあるのか?
    (面白いといわんばかりに

  • ゼファー〉
    キリサメ:変と言われるよりはマシだな

  • >キリサメ
    ゼファー:
    キリサメか、勇ましい名だな
    (笑い

  • ゼファー〉
    キリサメ:おう、じゃあゼファーって呼ぶぜ!んでオレはキリサメ

  • >キリサメ
    ゼファー:
    おぅ、こないだの。そういや名乗ってなかったか。
    ゼフィロス=ルゼットだ。皆ゼファーって呼ぶ。よろしくな
    (笑いながら

  • ゼファー達〉
    キリサメ:あ、便利屋のオッサン

  • >キリサメ
    ロディア:
    えへへ、頑張らないとね!
    (屈託のない笑顔で

    ゼファー:
    なんだ、こんなとこで話してやがったのか
    (街の外の方から歩いてくる

  • ロディア〉
    キリサメ:まあ、ギルドとかには期待してるぜ

  • >キリサメ
    ロディア:
    ま、あたしたちギルドと国が協力すれば 近いうちに元に戻るよね!
    (うんうん、と頷き

  • ロディア〉
    キリサメ:そうみたいだな…

  • >キリサメ
    ロディア:
    街の様子かー…
    この辺りはだいぶ綺麗になったけど、復興はまだまだだよね…
    (しみじみと言う。
    復興、それは 25年前に終結した戦争の被害から。
    皇帝のお膝元である帝都は生活ができるレベルまで元の姿を取り戻したが、各地では未だ倒壊した家屋を見ることができる。
    彼女らは戦争を知らないが、今は歴史として語り継がれている。

  • ロディア〉
    キリサメ:それもそうだわな…あぁ、散歩がてらに街の様子を見てた

  • >キリサメ
    ロディア:
    うん、この辺じゃあんまり聞かないつくりの名前だなーって…
    …あ、キリサメはどうしてここに?
    (ふと思い至ったように

  • ロディア〉
    キリサメ:そうかぁ?

  • >キリサメ
    ロディア:
    キリサメ…なんか変わった名前だね
    (名前を復唱しながら

  • ロディア〉
    キリサメ:よっ!ロディアっつうのか、オレは…あーキリサメ、宜しく

  • >キリサメ
    ロディア:
    あ、この間の…えっと 名前聞いてなかったよね?
    あたしはロディア、改めてよろしくね
    (そちらを振り向いて

  • ロディア〉
    キリサメ:何見てんだ?ほぉ、銀の髪留めか…
    (近づいてひょいっと顔出し髪留めを見て綺麗だと呟き)

  • ロディア:
    …きれー…
    (彼女が見ていたのは、羽を象った髪留め。
    質素な作りながら、銀で出来たそれは 光を受けてキラキラと輝く

  • ロディア〉
    キリサメ:何してんだろ…声掛けてみっか
    (屋根から飛び降りて着地して)

  • ロディア:
    …うん、これでよし!
    (必要なものが全部揃っているかを確認し、下町の方へ歩き出す。
    …ふ、と足が止まったのは 細工屋の前

  • ロディア〉
    キリサメ:ふーん…この国はまあまあ平和だな……お、あいつこの前のだ
    (民家の屋根の上に立って街を見渡していると目を細めて相手を発見する)

  • --後日  エルピシア帝国
    帝都 市街地--

    ロディア:
    えーっと、これと これと…
    (メモを片手に、必要なものを買い込んでいく。
    近くに男の姿はない、今日は1人のようだ

  • PL/落ち了解、お相手感謝!遅くまで有り難うございました

  • ((今日はそろそろ落ちます、また明日よろしくお願いします

  • ゼファー達〉
    キリサメ:あ、おう、じゃーな!私はもう少し魔物探すか…

  • >キリサメ
    ロディア:
    そ、そうなんだ…
    (唖然

    ゼファー:
    ま、死なねぇように気をつけな
    (笑いながらいい 帰ろうとする

  • ゼファー達〉
    キリサメ:そういうもんだ

  • >キリサメ
    ロディア:
    え、ほんとに慣れなの!?
    (驚き

    ゼファー:
    対応の仕方でわかるだろ
    (あっけらかんと

    ロディア:
    そ、そういうものなの…?

  • ゼファー達〉
    キリサメ:おう、慣れだぜ

  • >キリサメ
    ゼファー:
    ま、弱くはなさそうだしな。
    あとは慣れだろ?
    (今までにも同じことをしてきたのではないか、と勘繰る

    ロディア:
    慣れって…

  • ゼファー達〉
    キリサメ:へへへ…大体いつもかすり傷程度で済むからな
    (苦笑して鼻っ柱を指で擦り)

  • >キリサメ
    ゼファー:
    なんだそりゃ
    (呆れながら笑い

    ロディア:
    魔物にちょっかい…ぶ、無事でよかったね…
    (唖然

  • ゼファー達〉
    キリサメ:大丈夫だぜ…あいや、少ーしばかりちょっかいだしたら怒りだして今に至る
    (土を払いながら経緯を話して)

  • >キリサメ
    ゼファー:
    何で魔物に追われてんだお前…大丈夫か?
    (笑いながら近づいて

    ロディア:
    大丈夫?
    (ゼファーの後についてくる

  • ゼファー達〉
    キリサメ:ぬぉ!?な、何かよく分からんが助かったか…?
    (振り返って立ち止まり刀を持って)

  • >キリサメ
    ロディア:
    あ、あの人この間の…
    (そちら見て

    ゼファー:
    何やってんだあいつ…
    (呆れたようにため息をつき、魔法詠唱

    切り刻め、荒れ狂う大気の刃
    ーータービュランス
    (風の魔法が魔物を捉え、包み込んで切り刻む

  • ゼファー達〉
    キリサメ:やっべ、怒らしちまったーっ!!誰か助けてくれぇ!!
    (小型の魔物にちょっかい出して遊んでいたところ、集団で襲ってきてしまい倒しながら助けを求め逃げていて)

  • ー後日 エルピシア帝国領土

    ロディア:
    こ、こんなもんかな…
    (杖を構えた状態で

    ゼファー:
    うし、粗方片付いたな。
    (弓をしまう

    ロディア:
    まさか、魔物討伐の依頼が来るなんて…
    (疲れ切った様子

    ゼファー:
    俺らしか動けなかったんだと。
    ま、暇人だからな
    (笑いながら

  • PL/了解です

  • ((ではそれにしますね

  • PL/あ、成る程…

  • ((日付を進めて 別日で任務に出ることも可能ですが…

  • PL/どうしましょうか…

  • ゼファー:
    あいよ、今後ともご贔屓にー
    (ひらひら手を振り

    ロディア:
    まさかお客さんが来るなんてねー…
    (驚き

    ゼファー:
    ま、たまにゃこんな日もあるさ
    (笑い


    ((ここからどうしましょう?

  • ゼファー達〉
    キリサメ:東へ5軒か…ありがと、邪魔したな
    (説明されるとお礼を言いドアを開けて出ていく)

  • >キリサメ
    ゼファー:
    ん、ここから東へ5軒いったところが宿だな
    (宿の場所を説明し

  • ゼファー達〉
    キリサメ:そりゃどーも、あそうだ、ここいらで宿屋ってないか?

  • >キリサメ
    ゼファー:
    まだ若いのに冒険家たぁ、随分頑張るねぇ
    (おっさんくさいことを言い

    ロディア:
    確かに若いよね…
    (頷き

  • ゼファー〉
    キリサメ:おう、気楽だぜ?何物にも縛られないからなー
    (伸びをして椅子から立ち上がり)

  • >キリサメ
    ゼファー:
    あんたは見たところ冒険家だな。
    国にもギルドにも属さねぇってのは、気楽なもんか?
    (相手の姿を見て

  • ゼファー〉
    キリサメ:へぇー

  • >キリサメ
    ゼファー:
    ま、専門ギルドも多いからな。
    俺らみたいな 何でも屋 は、最早お役御免ってやつだ
    (あっけらかんとした様子で

  • ゼファー達〉
    キリサメ:二人だけじゃあ無理もないなー

  • >キリサメ
    ゼファー:
    あぁ、まぁ 人気どころか名も知られてねぇな
    (否定することなく笑う

    ロディア:
    まぁ、メンバーが2人しかいないし…
    (唸り

  • ゼファー達〉
    キリサメ:やっぱりこのギルド、人気ないんだな

  • >キリサメ
    ゼファー:
    まぁ、何となくでもなきゃうちなんか見つけられねぇよな
    (返事を聞いて笑い

    ロディア:
    …ギルマスがそんな調子でいーの?
    (呆れ

  • ゼファー達〉
    キリサメ:うーい…ん、何となく?

  • >キリサメ
    ゼファー:
    物ってのは壊れるもんだ、動くうちは大切にしてやんな
    (道具をしまいに立ち上がる

    ロディア:
    でも、どうしてうちみたいな小さなギルドに?
    (疑問を投げかけ

  • ゼファー〉
    キリサメ:ゲッ…マジかぁ…
    (直った懐中時計を手に取りジーッと見てから内ポケットにしまって)

  • >キリサメ
    ゼファー:
    まいどあり。
    それでしばらくは動くはずだ、次に壊れたら直せるかわからねぇけどな
    (笑って受け取り、時計の状態を伝え

  • ゼファー〉
    キリサメ:2000ゴルドか…いいぜ
    (巾着から2000ゴルドを取り出してテーブルに置く)

  • >キリサメ
    ゼファー:
    そうだな…2000ゴルドでどうだ?
    (少し考えて金額を提示し/1ゴルド=2円)

  • ゼファー〉
    キリサメ:成る程…お、直ったか!サンキュー!んでお代はいくらだ?

  • >キリサメ
    ゼファー:
    まぁ、俺もこういうことしてたしな…
    …よし、こんなもんか
    (錆び取りを終え外装を組み直すと、時計は再び時を刻み始める

  • ゼファー達〉
    キリサメ:ふーん、だから器用なのか?

  • >キリサメ
    ゼファー:
    ん…あぁ、親がこういう仕事してたんだよ
    (真剣な眼差しで時計を直しながら、内部修理を終えたのか 錆取りにかかる

    ロディア:
    へー…初めて聞いた
    (感心した様子で

  • ゼファー〉
    キリサメ:まあな…おぉ、手際いいな
    (作業をジーッと見つめて)

  • >キリサメ
    ゼファー:
    なるほど、そりゃいい心掛けだな
    (交換が必要なパーツを手際よく交換していく

  • ゼファー〉
    キリサメ:貰い物には縁があるからな、粗末にしないようにしてる

  • >キリサメ
    ゼファー:
    ほぉ…のわりには、大事にしてるんだな
    (修理に必要な道具を持って戻ってくる。
    席について時計を軽く分解し、修理が必要な部分を確認していく

  • ゼファー達〉
    キリサメ:そうでもない、露店での貰い物だしよ
    (貰った時の事を思い出しながら呟き)

  • >キリサメ
    ゼファー:
    大切なもんなのか?
    (椅子から立ち上がり、何やら棚をごそごそと探りながら問う

  • ゼファー達〉
    キリサメ:おぉ、助かるぜ
    (大丈夫だと聞き安心する)

  • ロディア:
    時計の修理?
    …おっさん、出来るの?
    (不安そうに問う

    ゼファー:
    ……あー、幾つかの部品を交換して 錆をとりゃ動きそうだな。
    (置かれた時計を手に取りじっくりと見て、大丈夫だと言う

  • ゼファー達〉
    キリサメ:おう、んじゃ…えーっと、あった…これ修理してくれ
    (椅子に座ると内ポケットから漁り、錆びて針が止まった懐中時計を取り出しテーブルに置く)

  • >キリサメ

    ゼファー:
    本当に客とは驚いたな。
    いいぜ、犯罪以外ならなんでも受ける
    (笑いながらそういって 部屋の中央にあるテーブルの方へ

    ロディア:
    あ、どうぞ!
    (テーブルのそばにある椅子へ座るように導く

  • ゼファー達〉
    キリサメ:どうも、何でも屋がいると聞いて尋ねて来たんだが、ちょっとしたことなんだが頼んでもいいか?
    (紙切れをポケットに突っ込み会釈をし、依頼を頼みたいと話して)

  • ロディア:
    …あ、はーい!
    (ノックに気づき、ドアを開ける

    ゼファー:
    なんだ、客か?
    (珍しいな、と呟く

  • ゼファー達〉
    キリサメ:ここか…すーいませーん!
    (地図が書かれた紙切れを見て小さな家のドアをノックし)

  • ーアステラム エルピシア帝国
    下町の一角にある 小さな家ーー

    ロディア:
    もう、ちょっとおっさんっ!
    (桃色の髪の少女が、椅子に座る赤髪の男へと怒鳴りかける

    ゼファー:
    あん?
    (赤髪の男は面倒臭そうにその少女に相対する

    ロディア:
    あたし、こんな任務なんて聞いてなかったんだけどっ
    (依頼書を 男の前の机へ叩きつける。
    そこには 客引き と書かれている。
    なんでも、想像とはかけ離れた依頼だったらしく

    ゼファー:
    うるせぇなぁ。いいじゃねぇか、いい金になったぞ
    (適当にあしらい、椅子から立ち上がる
    依頼人からの評価は上々だったようだ

    ロディア:
    もう、自分は何もしてないからって…!
    (その姿を目で追いながら

    ゼファー:
    今日はもう仕事も入ってねぇし、さっさと休め
    (振り向いて面倒臭そうに

  • ((はい、登録所にお願いします。
    その後確認し、不備がなければOKです。

  • えと…参加したいのですが、プロフは登録所に貼ればよろしいですか?

  • ((あげます

  • ((あげます

  • ((疑問があればどんどん聞いてください。
    詳しい世界は みなさんで作り上げていくようにしたいと思っています。

  • 人間、魔族、妖精の共存する世界 アステラム。

    あなた方は、この世界でどう生きますか?

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    ・戦闘、日常推奨

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    ・魔族:身体に特殊性を持った種族
    (ex.ワーウルフ、獣人、ヴァンパイア)
    ・妖精:魔法能力に特殊性を持った一族
    (ex.ピクシー、ドワーフ)

    このいずれか一つを選んで あとは自由にキャラを作っていただきます。

    作成されたキャラは、
    帝国(イメージカラー:青   騎士団
    王国(イメージカラー:赤  軍隊
    共和国(イメージカラー:緑 警察隊
    各国ギルド
    邪教(国を捨て世界に牙を向くもの

    のいずれかに所属します
    各国ギルドは提携し、ユニオンという組織を作り上げています。
    もちろん、ユニオンに所属しないギルドも存在します。

    どれも嫌だという方は、風の向くまま気の向くまま 冒険者として旅に出るのもありかもしれません。

    この世界では 30年前に起こり5年に渡って起きた戦争の後は、大きな争いは起こっていません。
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    種族と所属以外に細かいルールはありません。

    ロル自由、キャラリセなし。
    いつでも自由に世界に訪れ、楽しんでいただきたいと思っています。

    ただし
    ・無敵、最強禁止
    ・本体同士の喧嘩禁止
    ・自分がいわれて嫌なことは人にもいわない

    という最低限のルールだけは、なりちゃを長く続けるために設けさせていただきます。

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