国立魔法学校なりきり! 〔7〕なりきり掲示板

国立魔法学校なりきり! 〔7〕

  • ここは一人前の魔法使いになるための学校です
    世界感としては現代に魔法が入った程度でしょう
    魔法学校には様々な建物があります、寮や食堂、図書館など、
    ではこれからこの学校でのルールとプロフィールの書き方を説明します

           ー ルール ー
    ・荒し等はスルー以前に空気ということで、
    ・恋愛は可、でも行きすぎないように、
    ・自己中心的な発言、中傷的な発言などは控えてください
    ・他人のキャラは殺さないでください、
    ・最強/最弱設定はやめてください
    ・種族は人間以外でも有りとするが神などはダメ絶対、詳しくは主に聞いてくれや

     ー プロフィール ー
    名前   【漢字なら読み方も書いてくれ
    性別   【中間は…種族によっては有りにするけど基本的には無し
    性格   【簡潔に書いてくれ
    種族   【種族間のハーフは有り、ただし神や超能力者などは無し
    属性   【火 水 風 地 氷 雷 闇 光 無 から最高でも二つまで
    容姿   【詳しく書いてくれ
    備考   【キャラについて補足があればどうぞ
    一言   【キャラから何か一言、

    >>1に種族一覧を載せます。

  • 種族一覧

    人間 この世界でもっとも人口が多い種族、他種族の能力は人間と比べていくため基本平均的

    獣人 生まれながらにして獣の耳や尻尾が生えている。聴覚と視力が高く動きも俊敏だが火に弱い。

    竜人 トカゲと人を合わせたような姿をしており男性はトカゲに近い姿をしているが女性は人間に近い姿になる。    力が強く、昔は奴隷として働かされたということもあり人間を敵視している者もいるが基本的には友好である

    エルフ 森と共にいきることを好む種族、基本的にツリーハウスのような家を建てる。
        全体的に人間より少し勝るが、技術力は人間が上である。

    他にも種族を作っても良いですが、神や超能力者、最強、最弱設定は無しでお願いします。

  • 前スレ>>1000
    霊兎は尻尾を左右にブンブンと振りながら尻尾で仔柚の顔を叩き

  • 霊兎>>いてっ!いててっ!((ワタワタと驚いて後ろ向きに転け

  • 霊兎「……なんだ?そんなに尻尾に触りたいのか?」仔柚の隣に座り相手の尻尾を触りだして

  • 霊兎>>霊兎の反応が良いのー!((よっこらしょ、と立ち上がり

  • 前スレ>>999
    えっと...僕が拾いますから...大丈夫です...。
    (近づいて来る相手にビクッとした後先ほどより少し大きな声で)

  • >>5
    霊兎「だからってあまり触るなよ?」立ち上がってシチューの火を止めて 仔柚

    >>6
    霊兎「ん?そうか、ありがとう」秋元の前で止まり本を受け取ろうと手をのばして

  • 霊兎>>ほーい。((ちょん、と尻尾を触って

  • >>7
    ...どうぞ..。
    (震えながら相手に本を渡すと少し相手から離れて)

  • >>8
    霊兎「……」尻尾はまるで仔柚に殴りかかるように相手の顔を叩いて

    >>9
    霊兎「……なぁ、あんた…」秋元ゆっくりと近づきながら手をのばして

  • 霊兎>>きゃんっ!((鼻を押さえて一歩下がり

  • >>10
    ...!?...なっ..なんですか?
    (後ずさりながら腕の包帯を羽織の袖で隠して)

  • >>11
    霊兎「だからあんまり触るなよって言っただろ?ほら飯できたぞ?」机にシチューとパンとサラダを並べて

    >>12
    霊兎「拾ってくれてありがとう、俺は鎖神霊兎、あんたは?」といいながら秋元の頭を軽く撫でて

  • 霊兎>>ごめんよー…((食卓上に並んだ料理を見て椅子に座って「むちゃくちゃうまそう!」と楽しげに言い

  • >>13
    ...え?(撫でられた瞬間涙が零れる)

    ...えっと..僕は秋元有也です...。(涙を拭いながら相手に名前を明かし)

  • >>14
    霊兎「……こいつの名前もそろそろ決めないとな…」子竜を呼んで撫で始めて 仔柚

    >>15
    霊兎「え…あ、悪い…癖で撫でてしまった…嫌だったか?」少し慌てながら手を引っ込めてしまい 秋元

  • >>16
    ...いえ。...初めて人にやさしくされたので嬉かったです...。
    (ほんの少し相手に笑顔を見せて)

  • 霊兎>>そうだな…じゃあJrにもつけたい!((足元にいたJrを抱き上げ

    小竜:ぎゃう!((撫でられると嬉しそうに霊兎の手とじゃれあい

    Jr:たぱたぱ〜((仔柚の肩の上でカラコロと頭を揺らし

  • >>18
    霊兎「そうだな……じゃあカウルなんてどうだ?」と子竜に問いかけ 仔柚

    >>17
    霊兎「初めてって…大げさすぎないか?」ふと、秋元の手の包帯を見て

  • >>19
    ....いえ..本当に初めてなんです...。
    (相手の目線にきずくとすぐに包帯を隠し)

  • 霊兎>>
    小竜:ぎゃー…う、る?((たどたどしいながらも自分の名前を繰り返し
    …ぎゃうる!((にぱ、と笑って嬉しそうにバタバタと暴れ

  • >>21
    霊兎「おまえ、喋れるのか…!?」驚きながらカウルを抱き上げて 仔柚

    >>20
    霊兎「そうなのか、……あ、見られたくなかったのか?悪い…」と言って腕の包帯を見ないようにし 秋元

  • 霊兎>>
    カウル:ぎゅっ、れーと!((少し、というジェスチャーをした後に霊兎を指さし

    仔柚:じゃあお前はタフィな?
    タフィ:たーい!

  • >>22
    ...すみません..この事はいつか話しますから...。
    (申し訳なさそうに)

  • >>23
    霊兎「ん?そっちも決まったのか?…どうした?」カウルを頭に乗せて

    >>24
    霊兎「いや…無理に言わなくてもいい、言うのが辛いならなおさらだ」秋元の頭をポンポンと叩き

  • 霊兎>>
    カウル:れーと、こうず!((霊兎と仔柚を交互に指さし

    仔柚:おう!タフィだ!!

  • >>25
    ...本当にすみません...。
    (何回も謝って)

  • >>26
    霊兎「おーよく言えたな、よし、食うか」カウルを机に乗せて、小皿にシチューを分けて 仔柚

    >>27
    霊兎「謝るな、おまえは悪くないだろ?」秋元を落ち着かせようとして

  • 霊兎>>
    カウル:ぎゅっ!((皿を置かれた途端にがっつき

    仔柚:おう、いただきます((お茶をコップに注ぎ自分と霊兎の前に置き

  • >>28
    ...はい...ありがとうございます...。
    (大きく深呼吸をして)

  • >>29
    霊兎「ん、ありがとう」お茶を少し口に含んで 仔柚

    >>30
    霊兎「……落ち着いたか?」秋元を近くのベンチに座らせて

  • >>31
    ...はい...落ち着きました.....。
    (胸に手を当てて相手に少し微笑んで)

  • はいっていい?

  • >>31 
    んー…あ!今日のシチューも美味い!!((そう言ってからガツガツとカウルと同じように食べ始め

  • >>34
    霊兎「……おまえら、口周り汚れてるぞ?」呆れながら二人の口を拭いて 仔柚

    >>32
    霊兎「…良い笑顔だ、」と微笑みながら秋元の頭を軽く叩き

    >>33
    【はい、大丈夫ですよ!プロフの提示をお願いします。】

  • >>35
    そっ..そうですか?
    (少し嬉しそうに)

  • 霊兎>>ん、ありがと((ぴん、と耳をたてて喜び

    カウル:ぎゅっ、ぎゅー!((ぺろぺろと霊兎の手を舐め

  • >>37
    霊兎「こら、なめるな、」と笑いながらカウルの頭を撫でて 仔柚

    >>36
    霊兎「あぁ、あと、あんまり下向くなよ?」と言ったところでチャイムが鳴り 秋元

  • 霊兎>>((ペタン、と耳が勝手に伏せて
    …ごちそーさまー。タフィ、いこ((食器に置いてタフィを連れてソファにダイブして

    カウル:ぎゅむ!((嬉しそうにぴょんぴょんと、飛び跳ねて

  • >>38
    ...はい..できる限り下は向きません...ではまた会いましょうね。
    (チャイムにきずくと微笑んで相手にお辞儀して)

  • >>39
    霊兎「……シチュー、明日には全部食べないとな」食器を片づけてソファに座り 仔柚

    >>40
    霊兎「あぁ、またな、」と軽く手をあげて教室に向かって歩きだして 秋元

  • 霊兎>>…そうだな((耳と目は伏せてタフィを見たままで若干そっけなく返し

    カウル:ぎゅう!((ソファの淵から霊兎の頭のうえにのっかり

  • 霊兎「……食べてすぐ寝ると太るぞ?」仔柚の頭をワシャワシャと撫でて

  • >>41
    ...はい!
    (嬉しそうに相手に手を振って)

  • 霊兎>>……((黙ってじーっと2分ほど見つめていきなり霊兎の首の後ろで手を組んで

  • >>45
    霊兎「…ん?何してるんだ?」と良いながら仔柚の方を向こうとして

    >>44
    ー 次の日 ー
    霊兎は図書室で本を読みあさっているようで机には本が積み重なっていて 秋元

  • 霊兎>>((そのまま昼にやったようにキスして
    …な、覚えてた?((クス、と悪戯げに笑い

  • >>46
    ...霊兎さん...何読んでるんですか...?
    (相手の後ろからひょこっと顔を出して)

  • >>47
    霊兎「…覚えてた、まさか今やってくるとは思わなかったけどな」仔柚

    >>48
    霊兎「ん?あぁ、秋元か、術式の種類と組み合わせによる術の変化に関する資料だ、読んでみるか?」
    と秋元に本を一冊手渡して

  • >>49
    ...はい..ありがとうございます。
    (本を受け取ると相手の隣の椅子にちょこんと座って真剣に読み始めて)

  • 霊兎>>ふぅん…((そのまま元の体制に戻り

  • >>51
    霊兎「…もういいのか?」仔柚の方を見て、そう訪ねて

    >>50
    ー 30分後… ー
    霊兎「…やっと終わった……その本の内容はわかったか?」秋元の方を見て

  • >>52
    ...はい..ばっちりです...!
    (本を手渡して)

  • >>all
    (/53の投稿は名前ミスです。普通に有也として絡んでください)

  • 霊兎>>……霊兎はどうなんだ((顔だけ向いて

  • >>55
    霊兎「どうなんだって…俺は別に…」と言って少し目を反らして 仔柚

    >>53
    霊兎「ばっちりって、よく読めたな、難しかっただろ?」秋元

  • >>56
    ...いえ..僕、こういう本好きなんです...。
    (にっこりと微笑んで)

  • 霊兎>>……そう…((とくに表情は変わりなくしているものの耳はぺったりと伏せ

  • >>58
    霊兎「…別に仔柚のやりたいことなら、ある程度までは受け入れるつもりだ、」仔柚

    >>57
    霊兎「変わった奴だな、」と言いながら秋元に向かって笑い

  • >>59
    ...そうですか...?
    (首を傾げて)

  • 霊兎>>〜…((ピクッ、と少し耳が動き
    …霊兎からは…ねぇの?

  • >>61
    霊兎「…そんなこと…恥ずかしくてできないだろ…」仔柚を抱き寄せて

    >>60
    霊兎「普通の奴は2、3ページ読んだら投げるぞ?」秋元

  • 霊兎>>…!((しばらくボケていたもののぎゅうぎゅうと抱きしめて

  • >>62
    ...なっ投げるんですか..!?
    (少し驚きながら)

  • >>63
    霊兎「…嬉しいのか?」仔柚のしっぽを見ながら聞き

    >>64
    霊兎「比喩だ、読むことを放棄することの、」と少し呆れながら言い 秋元

  • 霊兎>>そんなことない…((というものの尻尾は嬉しそうにバタバタと揺れて

  • >>65
    ...そういう事ですか..。
    (意味を理解して納得すると)

  • >>66
    霊兎「素直じゃないな、おまえは」仔柚の頭を撫でて

    >>67
    霊兎「……なぁ、放課後暇か?」唐突にそんなことを聞き 秋元

  • 霊兎>>…霊兎にだけだ((ぴこぴこ、と耳を動かし

  • >>68
    ....はい...暇ですよ..?
    (首をかしげながら)

  • >>69
    霊兎「……そうだ、素直になったらもっと甘えて良いぞ?」仔柚

    >>70
    霊兎「ちょっと買い物手伝ってくれないか?お礼に夕飯ごちそうするから、どうだ?」秋元

  • 霊兎>>……妬いたから構ってくれ((ぎゅう、と肩に顔をうずめて

  • >>71
    ....いいんですか?..行きます...!!
    (嬉しそうに微笑んで)

  • >>72
    霊兎「何に妬いてるんだ?」仔柚を抱きしめながらあいての頭を撫でて

    >>73
    霊兎「じゃあ、放課後に正門前でな、」と言って本を片づけに行き 秋元

  • >>74
    ....はい....!
    (微笑みながら)

  • 霊兎>>…黙秘権((耳は伏せているものの尻尾はパタパタと揺れて

  • >>76
    霊兎「ここでその権利は認められないぞ、」仔柚の耳をクニクニといじり始めて

    >>75
    ー 放課後 ー
    霊兎「悪い、待たせたか?」正門へ行き秋元に声をかけて

  • >>77
    ....いえ..ぜんぜん待ってませんよ~
    (微笑みながら)

  • 霊兎>>俺の…人権…っ!!((耳を触られるとプルプルと肩を震わせ

  • >>79
    霊兎「…くすぐったいか?」笑いながら相手に問いかけて 仔柚

    >>78
    霊兎「そうか、…じゃあ行くか、」そう言うとスーパーに向かって歩きだし 秋元

  • 霊兎>>((コクコクと頷きながら霊兎の服をつかみ

  • >>80
    ...はい...!
    (相手について行き)

  • >>81
    霊兎「ん?どうした?」服を掴まれれば片手で仔柚の頭を撫で

    >>82
    ー 2時間後/寮・自室 ー
    霊兎「ありがとう、助かった」秋元に少しだけ荷物を持ってもらい、扉を開けて

  • 霊兎>>あう…((ズルズルと地面にヘタリ込み

  • >>83
    ....お礼なんていいんですよ~
    (少し嬉しそうにしながら)

  • >>84
    霊兎「……しょうがないな、」仔柚を抱き上げてソファに寝かせて

    >>85
    霊兎「そうか?…っと、とりあえず入ってくれ」扉を押さえて中にはいるように言い 秋元

  • 霊兎>>……ごめん。((しゅん、とソファの上でしょげかえり

  • >>86
    ....お邪魔しま~す...。
    (礼儀正しくお辞儀をして)

  • >>87
    霊兎「何でおまえが謝るんだ?」仔柚の頭を撫でて

    >>88
    霊兎「…そんなことしなくていいんだぞ?」秋元の背中を軽く叩き

  • 霊兎>>…さんきゅ((へへ、と笑いながら撫でられると耳をぴょこぴょこと動かし

  • >>89
    ...そっそうなんですか..?
    (相手の顔を見て驚きながら)

  • >>90
    霊兎「…で、今日はもう寝るか?」仔柚

    >>91
    霊兎「…そう言うのは身上の人にやるものだろ?」呆れながらそう言い秋元を部屋に押し込んで

  • 霊兎>>俺は寝る。霊兎はどうすんだよ?

  • 霊兎「俺はこの狐面を調べてから寝る、…寝るならベッドまで運んでやろうか?」と言って仔柚を抱き上げて

  • 霊兎>>おわっ!ちょっ……さんきゅ((霊兎の首にぎゅう、と抱きついて

  • 霊兎「どういたしまして……ほら、もう寝な?」仔柚を寝室につれていき相手をベッドに寝かせて

  • 霊兎>>うん、おやすみ…((ちゅ、と霊兎の頬に去り際にキスして

  • 霊兎「…おやすみ、」というと仔柚の頭を撫でて、部屋から出ていき

  • >>92
    ....初めて知りました..。
    (相手の言葉に納得して)

    (/返信が遅れてしまってすみませんでした)

  • 霊兎>>((一人になると少し寂しそうにしていたもののすぐに寝つき

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