国立魔法学校なりきり! 〔7〕なりきり掲示板

国立魔法学校なりきり! 〔7〕

  • ここは一人前の魔法使いになるための学校です
    世界感としては現代に魔法が入った程度でしょう
    魔法学校には様々な建物があります、寮や食堂、図書館など、
    ではこれからこの学校でのルールとプロフィールの書き方を説明します

           ー ルール ー
    ・荒し等はスルー以前に空気ということで、
    ・恋愛は可、でも行きすぎないように、
    ・自己中心的な発言、中傷的な発言などは控えてください
    ・他人のキャラは殺さないでください、
    ・最強/最弱設定はやめてください
    ・種族は人間以外でも有りとするが神などはダメ絶対、詳しくは主に聞いてくれや

     ー プロフィール ー
    名前   【漢字なら読み方も書いてくれ
    性別   【中間は…種族によっては有りにするけど基本的には無し
    性格   【簡潔に書いてくれ
    種族   【種族間のハーフは有り、ただし神や超能力者などは無し
    属性   【火 水 風 地 氷 雷 闇 光 無 から最高でも二つまで
    容姿   【詳しく書いてくれ
    備考   【キャラについて補足があればどうぞ
    一言   【キャラから何か一言、

    >>1に種族一覧を載せます。

  • 石崎 、>

    染めてあんの、 此の髪。
    ( 己の髪の毛指先で摘まんでは 今まで通り 明るい音色で返して。


    仔柚 、>

    君も 、 随分 変わってると思うけどね。
    ( 相手の言葉に 小さく笑っては 相手の顎掴んでそう 囁き。

  • 仔柚〉
    はいはい。
    (相手のブイサインに少し呆れつつも返し

    名取〉
    染めてあるのね、どーして?
    (自分から聞いたにしてはふーん、と興味ないような口ぶりで返し、その理由を尋ねた

  • 嵐士>>…へぇ、随分と好意的じゃないか?((くす、と笑って

    つくよ>>あり?こういうテンション嫌い?((一旦ブイサインをやめて

  • 霊兎「………」水を飲み終えれば、寝室へ戻りそのままベッドに入って寝てしまい 仔柚

  • 霊兎>>…霊兎、もう怒ってないのか?((起こすとも起こさないともとれない声で呟き

  • 霊兎「………」反応はなく、静かに寝息をたてながら寝ていて 仔柚

  • 霊兎>>……誤解するからな!((ボスッ、と布団に潜り込み

  • ー 朝 ー
    霊兎はのっそりと体を起こしてから自分の隣を見て 仔柚

  • 霊兎>>((そこにはカウルとタフィがいて
    おはよ、もう朝飯できてるぜ?((本人はドアを開けて出てきて

  • 仔柚〉
    あだ名とかで呼ばれたことないから、どう返していいか…
    (相手がVサインやめたら手を顔の前で振り嫌ではない、と小声で告げ、どうしたらいいかわからないといったような表情で答え

  • 霊兎「………ん…」しばらくぼーっとするがベッドからでると仔柚の肩に頭を乗せて

  • つくよ>>あだ名初めて?別に固くなんなくても良いよ~((ヘラヘラと笑いながら軽く手をふり

    霊兎>>おろ?((ぎゅむ、と霊兎を抱き締めて
    霊兎どったの?

  • 霊兎「………」寝ぼけていたのか、また眠ってしまっていて 仔柚

  • 霊兎>>…おろ?((ゆっくりとベッドに寝かせて
    …疲れてたんかな?((カウルとタフィを軽く撫でながらベッドに腰掛け

  • 霊兎「………」しばらくしてから再び目を覚まして再度体を起こそうとして 仔柚

  • 霊兎>>おーい、大丈夫か?((ヒラヒラと目の前で手を降り

  • 霊兎「……大丈夫だ、おはよう」というと仔柚の頭を軽く叩き

  • 霊兎>>あでっ…叩くなよ!ハゲたらどうすんだよー!((ぷく、と頬を膨らませ

  • 霊兎「この程度で禿げないだろ?なんだ?頭を刺激するなって言いたいのか?」仔柚

  • 霊兎>>…それもそうか((む、と考え込み
    でもいきなりは驚くだろ?

  • 霊兎「ん?なら叩く前に言えばいいのか?」仔柚

  • 霊兎>>そんなに俺を叩きたいの?((首をかしげてそう問い

  • 霊兎「叩くより撫でていたいんだがな…」仔柚の頭を軽く撫でて

  • 霊兎>>((ワシワシと自分からも頭を撫でられに行き
    へへ~、霊兎の手独占~

  • 霊兎「悪いな、カウルたちも撫でてるから独占はさせないぞ、じゃあ飯食べるか」仔柚

  • 霊兎>>…そっかー、残念。((苦笑いして
    おう、今日は奮発してフレンチトーストだ!

  • 霊兎「奮発って…一応俺の部屋の食材…いや、まぁいいか、…うまそうだな」イスに座りテレビの電源を入れて 仔柚

  • 霊兎>>大丈夫!自分の金で買ってきた!((得意気に笑って自分も席について
    だろ?ちょっち自信あんぜ?

  • 霊兎「買ってきたのか、すまない、……いただきます」少し間を置いてから朝食を食べ始め 仔柚

  • 霊兎>>あ、いや、俺が食いたかっただけだし、住ませてもらってんだから当然だっての!((自分も続いて食べ始め

  • 霊兎「………うん、うまいな」淡々と食べながらそう呟き 仔柚

  • 霊兎>>だろ!今回は上白糖じゃなく、グラニュー糖を使ってみたんだぜ?((その様子を見てニヤニヤと頬を緩ませ

  • 霊兎「……違いがよくわからないんだが…」呆れたようにテレビの方を向き 仔柚

  • 霊兎>>奮発したってことだ!気にすんな!((もぐもぐと頬を膨らませ

  • 霊兎「そうか……うん、うまかったぞ、ごちそうさま」食器を流しに置きソファに座りテレビを見始めて 仔柚

  • 霊兎>>おう、洗っておく!今日の予定は?((残ったラストのトーストを惜しみながら食べ

  • 霊兎「予定?今日は……休みか、予定は…特にないな…」カレンダーを見ては何をしようかと呟き 仔柚

  • 霊兎>>何も予定ないか?ならたまにはゆっくり散歩でもしねぇ?((洗い物片手にそう問い

  • 霊兎「…デートか?」テレビを見ながら平然と相手に問いかけ 仔柚

  • 霊兎>>むむっ、デートですと!?((ぐりん、と勢いよく振り向き
    それならカウルとタフィを見つけた森にこいつらと一緒に弁当持ってさ!

  • 霊兎「森か、そういえば行ったことなかったな…いいだろう、弁当は俺が作る」仔柚

  • 霊兎>>マジで!?やった!聞いたか、ピクニックだぜー!((足元のカウルとタフィに話しかけ

  • 霊兎「材料は……これだけあれば足りるな、よし、サンドイッチ作るか」仔柚

  • 霊兎>>手伝うことあるか?((カウルを抱っこして、タフィは頭にのせて

    カウル:ぎゅっぎゅー?((物珍しそうに霊兎の作業を見て

  • 石崎 、>


    う - ん、 気分転換..とか ?


    ( 相手の問いに一瞬困惑したような表情浮かべては


    仔柚 、>


    .. 俺は、好きだからね -  生き物が 。


    ( 其の儘口角上げては にやり、と微笑んで

  • 嵐士>>へぇ…やっぱ変わってるね、君((クスクスと笑いは止めずに

  • 霊兎「いや、特に手伝うようなことは……あ、じゃあ必要な物を鞄に詰めておいてくれ」仔柚

  • 霊兎>>あいあいさー!((ドタドタと荷物を探し
    …あ、ブルーシートあったっけ?

  • 仔柚 、>

    そうか - 、?
    まあ、 良いけどさ。

    ( 含んだ笑み零しては視線外していって

  • 霊兎「悪い、たしか普通のレジャーシートしか無かったはず…」サンドイッチの具を作りながら答え 仔柚

  • 嵐士>>あぁ、でも長所だろ?個性があるってことは、さ((笑いを絶やさずするり、と手から逃れ

    霊兎>>お、それならわかる!とってくるな!((どたばたとまた探して

  • 霊兎「……何で知ってるんだ?」ここ俺の部屋だよな、そうぼそっと呟き 仔柚

  • 霊兎>>霊兎のことなら結構知ってるぜ?((ひょこり、とドアから顔だけ出して

  • 霊兎「………例えば?」ピタッと作業を止めれば仔柚の方は向かずに問いかけて

  • 霊兎>>照れると顔を直視しない癖がある、動物に優しい、一度怒ると怖いけどそのことをズルズル引きずらない…((ぶつぶつ、と指を降りながらひとつひとつ口に出して霊兎に近付き

  • 霊兎「…結構見られてるんだな、」作業を再開してパンに具を挟んでいき 仔柚

  • 霊兎>>つい目で追っちゃってさ、ほら、気になって((ぎゅむ、と後ろから抱きついて

  • 霊兎「おっ…と、……仔柚?」仔柚の方を向こうとパンを置いて体をひねろうとして

  • 霊兎>>…へへー((ぐりぐり、と頭を擦り付け
    霊兎を今日は独り占め!カウルよりタフィよりもな!((にぱ、と満面の笑みで

  • 仔柚〉
    あだ名か…あだ名をつけると仲良くなれるの?(人間と仲良くなるために、と思いながら、興味津々できき


    名取〉
    あ、今嘘ついた?(相手の困惑した表情を見逃さず、相手の顔の前に自分の顔近ずけ

  • 霊兎「…今日だけだからな?」仔柚を抱きしめ、それから相手の頭を撫でて

  • つくよ>>うーん…堅苦しさはなくなる…かな?そしたら友達になりやすい…かも?

    霊兎>>Grazie!((ありがとう、と告げ頬にキスして

  • 霊兎「………で、準備はできたのか?」仔柚の頭を撫でながらそう問いかけ

  • 霊兎>>おう!((そう言った瞬間影がレジャーシートを持ってきて

  • 霊兎「よし、あとは弁当と飲み物だな、」仔柚を離してから少し待ってろと言い

  • 霊兎>>((言われた通りにカウルとタフィを連れて待ち

  • 霊兎「……よし、できた、後何か足りない物はあるか?」弁当箱を包み鞄に入れ 仔柚

  • 霊兎>>何もありません隊長!((荷物を持ち上げ

    カウル:ぎゃーぎゅう!
    タフィ:たいっ!!((カウルにタフィが股がり、ワクワクと待っていて

  • 霊兎「……まずは着替えないとな…」着替えをとりに部屋に入り 仔柚

  • 霊兎>>ゆっくりでいいかんなー?((自分はすぐに影で着替え

  • 霊兎「……まぁ、これでいいだろう。」制服姿で部屋から出てくればそのまま荷物を持ち 仔柚

  • 仔柚 、>


    そうかな 、 その思考は 初めてだなぁ 。


    ( 己の腕から消えた相手に視線落としては小さく笑って。
    「 じゃあ、 俺、 保健室でも行くかな 、 」何て

  • 石崎 、>


    ぅお 、.. 。


    ( 相手の顔直ぐ近くに来ては一瞬瞳見開いて。 しかし、すぐ相手の頬片指で撫でて御手は

    「 嘘 .. ねぇ。 」

  • 仔柚〉

    へー…、
    (相手の話すことをそうなんだ、と呟きながら聞き、話し終えた頃に笑顔で
    そっか!じゃあ、仔柚にもあだ名付けたげる!
    (初めてあった頃とは少し変わり相手に笑顔を、向け

    名取〉

    …っ、…そ、嘘!
    (頬を撫でられたことに一瞬身体を強張らせるが、頬を撫でた手を掴み答え、
    何か、理由があるの?
    (下を向き控えめに質問した

  • 石崎 、>


     .. さぁね 。

    ( ふ、と籠った笑み零しては手首掴まれたまま相手の耳元でそう囁いて。
     悪戯な表情浮かべつつ、相手の顔近くで見詰めては


    「 君が ピンクみたいな 雰囲気してるから、 君と出逢う為、 かもね。 」


  • 霊兎>>霊兎制服姿好きだな…今度コーディネートしてもいいか?((あとに続いて

    嵐氏>>…保健室?何処か悪いのか?((心配そうに顔を覗きこみ

    つくよ>>ほんと!?やった!((ワクワクと期待に満ちた目で

  • 霊兎「というか私服なんて買ってないからな、とくに学校以外に出ることもないからな」仔柚

  • 霊兎>>ふぅん……じゃあ今度買いに行こうぜ!!時間空いた時でいいからさ!((楽しそうに笑いながら何気なく相手の荷物を持ち

  • いや、 厭らしいことしにいくのかもね。


    ( 心配そうな相手の頭ふわ、と一瞬撫でては其の儘足進めていって

  • 嵐士>>…厭らしいことって…ここ学校、で…まだ昼間だぜ?((不思議そうに引き留め

  • 霊兎「……また今度、だな」仔柚に荷物を渡せ二匹を抱き上げて

  • 霊兎>>約束な!((ずい、と小指をつき出して

    カウル:ぎゅう!((抱き上げられると嬉しそうに足を揺らし
    タフィ:たーいた!((こちらは楽しそうにすりより

  • 霊兎「……やっぱりいつか行く」ぽんと仔柚の頭を軽く撫でて

  • 霊兎>>む…俺もう17だぜ!?((む、と頬を膨らませるも嬉しそうで

  • 霊兎「…17だからどうした?」仔柚の頭を撫でながらカウルたちを両肩に乗せて

  • 霊兎>>…でも、まぁいっか((すり、と頭をこすりつけ

  • 名取〉
    ,…さぁねって、えっ
    (相手が顔を近ずけて、囁くことに動揺し、さぁねという答えに不満狩り文句を言おうとし
    ピンクじゃないーっ!!
    (予想外な答えに焦り初めていわれる言葉一つ一つに少しの照れと動揺を隠せずにいる

    仔柚〉
    うーん、どうしよっかな〜
    (相手の周りを一周しながら腕組み歩き、
    こゆすけ、こゆたろ…こゆ…こゆ!
    (頭の中に浮かんだ案を呟くようにいい、最後の方はこゆ。を繰り返し、相手の方を見ながら指差し

  • 霊兎「よし、行こうか」仔柚から荷物を取り上げてから部屋の扉を開けて

  • つくよ>>…こゆ?((何回か呟いて
    こゆは初めてだなぁ((嬉しそうに笑って
    ありがと!

    霊兎>>あ、俺も荷物持つー!((ちょこまかと霊兎の後を追い

  • 仔柚   、>


    ..    人間には、  色々あんだよ。


    (    引き止められ足止めては口角上げつつ相手の頭くしゃ、と撫でて。

    「  なんなら、  一緒に来るか、?」

    と。


    石崎   、>


    ははっ  、  可愛い   -     、

    (   相手の反応にふは、と笑み零しては相手の反応愉しんで居るらしくそっと、指に相手の黒い髪巻かせて。

    「    ..   俺と一緒で、ピンクにしちゃう、?」

    と悪戯に笑

  • 嵐士>>…行く。興味沸いたし((少しの間悩むもすぐにくつり、と口角をあげ

  • こゆ〉
    うん!
    (相手が嬉しそうなのを見て、笑顔で頷き
    こゆはいっつも笑ってるよね
    (関心と疑問を合わせたような口ぶりで

    名取〉
    しーまーせーんー!
    (相手にばかにされてると感じべーっと舌をだし答え
    あたしで遊ぶなぁ!
    (仕返しのつもりで自分の体を風の魔法で浮かせ、自分より20センチ以上高い相手の髪の毛わしゃわしゃっと荒らし

  • 仔柚 、>


    ..  ん、 じゃあ、 おいで。


    ( 其の儘、相手の手きゅ、と繋いでは保健室へと足進めて。
     相手振り返り紅い舌出しては

    「 後悔 、 すんなよ 、? 」


    何て。

  • 石崎 、>


    んぉ、 .. ははっ 。


    ( 相手の行動に笑み零しては浮いた相手の腰へと腕廻し微笑んで。
    相手の顔覗きこんでは囁くように

    「 .. ぱんつ、 見えてたけど。 」


    何て、

  • つくよ>>おう!「笑う門には福きたる!」って奴!((答える間もニコニコと笑い

    嵐士>>そっちこそ、な((ケタケタと笑い

  • 名取〉
    っ…見るなばかぁ!
    (相手の発言に赤面し、相手の胸をぽかぽかと叩き
    ばーか…
    (恥ずかしそうにばーかと連呼し

    こゆ〉
    こゆは福にまみれて埋もれてそう
    (頷きながら、思ったこと伝え

  • >>489 仔柚
    霊兎「じゃあカウルたちを頼む、それでいいか?」仔柚

  • つくよ>>それも悪かねぇな!幸せに埋もれる、かぁ…((口元だけ筋肉を緩め

    霊兎>>おう!任せろ!((言われた通りカウルを抱き、タフィを頭にのせて

  • こゆ〉
    こゆは今幸せ?
    (相手の顔覗き込みながら

  • 霊兎「それで…森のどこに行くんだ?」少し止まって仔柚の方を向き

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