*-繚乱高校[ヒーロー学科]-*なりきり掲示板

*-繚乱高校[ヒーロー学科]-*

  • 太陽:『んンっ!!?_ゲホっ、うぇっ!!ケホゲホぉぅっ!!?』

    冷鎖:『…』(無言で丸められた台本で太陽の頭を潔く叩き。)


    胡桃:私立繚乱高校ヒーロー学科へようこそ~!!
    雫:あ、あの…進めちゃつて良いのですか……?
    胡桃:いいのぉ!あんなのに構ってたらキリがなくなるしぃ~。
    冷鎖:管理人も出したいキャラがたくさんいるんだと。尺もないんだしさっさと進めるぞ。
    胡桃:ではまず、校則から説明しまぁす(`∀´)♭

    †校則†

    ・荒し等迷惑行為をする人は来ないで下さい。
    ・登録逃げは絶対しないで下さい。
    ・恋愛はNLGLBL自由ですが、Aまでに抑えて下さい。また、CP報告もお願いします。
    ・必ず入学願書を書き了承を貰った上で参加して下さい。
    ・本体同士でもなりきり同士でも見ていて不快になる行動及び言動はしないで下さい。
    ・キャラは何キャラでもOKですが自分の管理出来る範囲でお願いします。
    ・なりすましもやめて下さい。
    ・この掲示板のルールは厳守でお願いします。

    雫:校則は…追加したりする可能性がありますので…こまめにチェックしてほしい…?……そうです。
    冷鎖:次に入学願書の書き方に移る。記入漏れのないようにしっかり確認してから出してくれ。

    *入学願書*

    名前:
    性別:
    学年:
    性格:
    容姿:
    ランク:
    アビリティ:
    備考:

    胡桃:名前はフリガナ必須でぇす!
    雫:性格、容姿欄にて…すごく優しい…とか美人…とか曖昧な書き方はしないでください…。
    冷鎖:アビリティについては特性と弱点も書いてくれ。

    甘楽:アビリティについては皆より先輩のこの僕…水野さん!!…とオマケが説明するよ!
    灯:はいそのオマケこと小雪が説明致します。

    甘楽:じゃ、アビリティのことね!アビリティとは皆誰しもが手にしている地球人特有の能力のことだよ!!
    灯:現在の科学では未だ不可解なことも多いですが…まぁ、そこは目を瞑っていただき。
    甘楽:…それで、その便利なアビリティを使った犯罪が多発しているこの世の中…!!
    灯:そこでストップしてください。それアビリティの説明じゃないので。
    甘楽:あっ、ごっめ~ん☆

    麗葉:ランクについては俺達…影谷と上星が説明する。
    蛍治:まず、クエストについてね。……クエストっていうのは、ヒーロー科の先生方やら何やらから出される月二回の課題のこと。受ける受けないは本人の自由だけどネ。
    麗葉:ランクは、E,D,C,B,A,AA,S,SSだ。ただ、ランク=強さって訳じゃないから気をつけろよ。
    蛍治:…姫様、台本逆さに持ってるわりにはよく読めたネ。

    胡桃:……>>1>>8辺りは管理人キャラの入学願書書くから開けといてだって。
    冷鎖:……管理人キャラ多すぎ…邪魔…。
    雫:しょうがないですよぅ…。元々管理人のオリジナルストーリーから引っ張ってきたんですから……。

    太陽:……うぅ、イテテ…。あっ、たくさんの人、待ってるからな!!!

    全員:(((((((良いところを持っていかれた……。)))))))

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    なりきるキャラ名
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  • 響子>>
    里緒:食べる量が違うからじゃねぇ?ほら、君の定食多いじゃん?((自分の昼食と相手の昼食を交互に指差し

  • 里緒>
    食べるの早いね?私凄く遅くてさ~…。(そうは言うもののパクパクと食べ進めていき)

  • 響子>>
    里緒:そうそう…っとごちそうさま((自分の昼御飯をペロリとたいらげ

  • 里緒>
    確かに…やっぱり嘘は良くないね!(うんうん!と大きく頷き、相手の意見に賛成して)

  • 響子>>
    里緒:そうそう!嘘つきは強盗の始まり、だろっ!((間違いに気付かずドヤ顔で言い切り

  • 胡桃、灯>
    うーん…仕方ない…このまま食べよ…。(待つのが嫌な為冷めてしまったご飯を一口頬張り、飲み込んだ後小さく溜め息を吐いて)

    里緒>
    得するのかな…?まあ、嘘を付くと後から倍になって返ってくるし…。(嘘を付くと痛い目に合うことが分かっているため正直に言っているということを伝えて)

  • 冷鎖・ソルト>>
    里緒:マジか……人は見た目によらねぇな……あ、人じゃなくて悪魔か((じー、とその本を見て
    …あ、((額にシワを寄せ考えていると袖を捕まれブンブンと急いで腕を降り

    蛍治・雫>>
    結奈:ひゃあぁ…べっぴんさんは言うこと違うがやー…!都会おっかねぇ…((頭を撫でられると嬉しそうに笑い
    最後は家で豆腐と遊んで…あ、喧嘩やったかも知れません。やから最近よう来ゆうここへ…

  • >響子

    胡桃:胡桃はぁ、戦闘っていうか…うぅん、リカバリー…回復のやつなのぉ。
    (少し考えながら思い浮かんだ言葉をぽんぽんと並べていき。)

    灯:彼処に電子レンジもありますが…時間、かかりそうですね…。
    (ちらりと電子レンジに目を向けた後におかずに目をやって。)


    >一

    冷鎖:アイツ、料理作るの上手いし…。ちなみにベルは壊滅的だから。期待しない方がいいよ。
    (ちらりとソルトに目をやった後、ベルのページを開いてはため息をついて。)

    ソルト:うん、たち悪い!!
    (“特に自覚してないところが!!”と付け加えた後にぐいっ、と相手の袖を掴んで笑い。)


    >結奈

    蛍治:…別に無理して都会言葉喋らなくてもいいんじゃない?中々可愛いよ、土佐弁。
    (ふっ、と小さく笑いながら相手の頭に手を乗せて。)

    雫:醤油ちゃんですか…。……あの、最後に何処で見かけましたか……?
    (猫のキテレツな名前に驚きつつも尋ねてみて。)

  • 響子>>
    里緒:あ、良い意味でだよ?ほら、正直者は得をするじゃん?((食べる手は止めずスラスラと喋り

    冷鎖・ソルト>>
    里緒:え!?これソルトが!?((お弁当とソルトを交互に見て
    ……さっきのベルちゃんとかじゃなくて?
    えっ…俺たち悪い?((自覚がなくきょとん、と首をかしげ

    蛍治・雫>>
    結奈:あ、そうやったがですか!失礼しました!((ペコ、と頭を下げ
    なにぶん、田舎から出てきたばっかのもんですきに…兄ちゃんみたいにすっと標準語が出てこんがです…((少しうつむき
    やお!ウチの自慢です!名前は醤油いいます、めっそ一匹で外へ行かんに…((うーん、と腕を組み

  • 胡桃、灯
    真逆…?ふぇ…?…あー!ご飯がぁ~…!(胡桃の話も気になるが灯にご飯が冷めると言われ、そちらに目を向けるとすっかり温かさは無くなっていて)

  • >一

    冷鎖:…違う。ソルトに任せてる。
    (パンにかぶりつきながらぼそりと呟いて。)

    ソルト:ほんっとたち悪い…!!!
    (顔をしかめながら相手を捕まえようと腕を振り回し。)


    >結奈

    蛍治:ごめんごめん。珍しいな~って思っただけ。
    (けらけらと軽く笑いながらも謝って。)

    雫:猫さん…ですか。可愛いですね…!
    (写真を食い入るように見つめながら言って。)


    >響子

    胡桃:へぇ~。じゃあ胡桃とは真逆なんだぁ~…。
    (むぐむぐと飯を頬張りながら相手の説明を聞いてそう言って。)

    灯:……ご飯、冷めますよ?
    (相手の説明を半ばスルーしながら相手の目の前にある大量の飯に目を向けて。)

  • 胡桃、灯>
    えーっと、馬鹿力って言うんだけど…高層ビルをパンチ一発で破壊できる威力を持つんだけど、力の調節が必要なの。その力の調節が上手くいかないと骨が粉々になったり…(ペラペラと自身のアビリティの特徴を述べ、長々と説明しているうちに料理は冷めてしまって)

    里緒>
    他の人から見るとやっぱり違うのかな?(もぐもぐと料理を頬張り、周りを見渡せば自分はどんな目で見られているのか少し気になり)

  • 響子>>
    里緒:そんなにハッキリ言い切る人最近珍しいからね!ま、個人の見解さぁ((またケラケラと笑ったあと自分のご飯を食べ始め

    冷鎖・ソルト>>
    里緒:お、うまそ!これ冷鎖の母ちゃんが作ったのか?((お弁当の中身を開けて嬉しそうに問い
    誰でも知ってるし一番走れるだろ?ほらほら~((ヒラヒラと手を振ってわざと近くでうろつき

    蛍治・雫>>
    結奈:ちゃ、ちゃんと土佐弁はありますき…!迷惑だなんてとんでもないです!!実は今飼い猫がおらんなってしもうて…((ブンブンと勢いよく手を振り携帯の猫の写真を見せて

  • >一

    冷鎖:ふぅん…。
    (相手をじっと見つめてから少し吐息を洩らした後またパンに意識を向けて。)

    ソルト:この年で鬼ごっこしたいって…本当に君、変わってる。
    (半ば呆れ気味に頭を抱えるとそう呟いて。)


    >結奈

    蛍治:土佐弁って…初めて聞いた。通りで知らないワケね。
    (相手の返答を聞いてふむ、と頷いて。)

    雫:…えっと、困ってたら助けた方がいい…と、言われて、いまして…。め、迷惑でしたか…!?
    (うつむきながらぼそぼそと小さな声で視線を下にさ迷わせながらおどおどとした態度で返していて。)


    >響子

    灯:…なるほど。貴方のアビリティだと、この品全てを食べないと保てませんよね。
    (相手の言葉を聞いてから納得したように頷いてから“くれぐれも無理をなさらずに”と付け加えて。)

    胡桃:……そぉいえばぁ~響子ちゃんのアビリティって、どんな感じなのぉ?
    (ごくり、とおかずをのみこんでから首を傾け相手に尋ねて。)


    >ALLPL様

    ありがとうございます…!!
    なるべく来られるように最善を尽くさせていただきます!

  • 胡桃、灯>
    貴重というか…一品でもダメになると体の栄養バランスが偏ってしまうので…私の体がちょっと…。(自分のアビリティである馬鹿力の弱点の一つ、健康的身体を保つために栄養バランスも考えており、その事を灯に伝えて)

    PL>
    頑張ってください、待っております!

    里緒>
    そうかな?私って面白い?(自覚がなく首を傾げ、コップに入った麦茶をちびちびと飲んで)

  • 冷鎖・ソルト>>
    里緒:つい聞いちまうんだよなー…俺の悪い癖((クス、と笑って貰ったお弁当を広げ
    体力の有り余る普通の男子高校生さ!((ひょこ、と後ろから頭を覗かせ
    いやー、クラスメートとか部活の先輩、鬼ごっこしてくんないから楽し!

    蛍治・雫>>
    結奈:土佐弁です~。手伝って貰えますと!?え、えいがでしょうか?((ワタワタと慌てて姿勢を正し

    管理人さん>>了解しました!ファイトです!

  • >一

    冷鎖:…別に。怒ってないよ。
    (袋をぴりぴりと開いてから手を汚さないように慎重にパンを袋から半分出してかぶりつき。)

    ソルト:はぁっ…!はぁっ…!!…ったく、何なのあいつ…。
    (息切れをしながらも必死に追いかけながら呆れたように呟いて。)


    >結奈

    蛍治:…何語?
    (相手の言葉に酷く戸惑って首をかしげながら雫に聞いてみて。)

    雫:あ…はい。貴方のことです…。…困っていそうだったので…よければお力に、と…。……多分、地方弁とかかと思います……詳しくはわかりませんけど…。
    (結奈の方を見ながら小さくこくり、と頷いてから蛍治の方に向き直って説明して。)


    >響子

    胡桃:ありがとー小雪センセ!
    (ぱちっ☆とウィンクをしながら灯に手を合わせてから“じゃあ胡桃もたべよ~”と言いながら箸に手をつけ。)

    灯:…いえ。貴重なおかずが無駄にならなくて良かったです。
    (お皿をテーブルに戻しながら二人に軽く一礼をして。)


    >ALL様PL

    昨日は全く顔を出せずにすみません…!!リアルの方がバタついておりますので、しばらく頻繁にはこれなそうです…!!一日一回はレス返しさせていただこうと思っております…!!本当に申し訳ございません。

  • 響子>>
    里緒:全く持ってその通りだね!((ケラケラと笑って、じー、と響子を見て
    …面白いね君

  • 里緒>
    いいのいいの!食堂は皆の物だからね!(ニコッと笑い、豆腐ハンバーグを一口に口に運び、ご飯をパクパクと食べ進めていき)

  • 冷鎖・ソルト>>
    里緒:ごめん、ごめん、怒った?((「いただきます」、と自分も手を合わせ
    へへ!そうこなくっちゃ!((楽しげに手招きしながら走りだし

    響子>>
    里緒:えっ、あー、気にしないのに!ごめんね?((苦笑いしながら台ふき

    蛍治・雫>>
    結奈:ほわぁ…こじゃんと綺麗なお姉さんらや……((暫くぼんやりしていて
    …あ、いけねー、ウチのことけ?

  • 里緒>
    いや、邪魔になるかと思って。(相手が隣に座ることで自分の食べ物が邪魔になると思っていたことを伝え、相手が物を置きやすいよう布巾でテーブルを拭いて)

    胡桃、灯>
    あ、ありがとう♪危うく今日の昼御飯がダメになるとこだった…。(まだまだおかずはテーブルにあるが、一品をダメにすると他もダメだと言うように呟いて)

  • >一

    冷鎖:……いただきます。
    (不満そうにむすっ、と唇を尖らせながら椅子を引いて座り込みパンをテーブルの上に置いてからご丁寧に手を合わせながら言って。)

    ソルト:うぐっ…!!首を長くして待ってな、絶対追いついてやる!!
    (のろのろと走っていたが相手の態度を見て一旦立ち止まると息をぜーはーと切らせながらびしっ、と指を立て上記の台詞を言うと先程よりペースを上げて走り。)


    >結奈

    蛍治:…何か探してるの?
    (渡り廊下からひょっこりと顔を出しながら何か探しているであろう相手に話しかけて。)

    雫:あの…お手伝い、しましょうか…?
    (蛍治の後ろからおどおどと姿を見せて相手から若干の距離を取りつつ小さめの声で恐る恐る聞いて。)

  • 冷鎖>>
    里緒:はいはい((クスクスと笑いながら席につきご飯を食べる準備をして

    ソルト>>
    里緒:こっこまーでおーいでー!((鬼ごっこを楽しむかのように手を叩き

    ALL>>
    結奈:えと…えーと…何処かな……?((キョロキョロと中庭で何かを探していて

    管理人さん>>ありがとうございます!いえいえ全然早い方です!絡み文出しておきます!

  • >一

    冷鎖:…照れてない。
    (耳の端を少し赤くさせながら相手の覗きこんできた顔から自分の顔をさらに反らせて照れているのが悟られないように頑張り。)
    ソルト:うぅ…っ!!運動苦手なんだからあんま走るなよっ!
    (苦虫をかみつぶすような顔をしながらのろのろと相手を追いかけて。)

    >水素様PL

    新しいキャラ&追記了解致しました!
    返信遅れてしまって申し訳ありません;;

    >響子

    胡桃:あッ…!!
    (汚いことは承知だが慌てて皿を持ち手を伸ばすも僅かに届かず顔を悲痛に歪ませて。)
    灯:……大丈夫ですか?
    (すっ、と胡桃から皿を取ると見事に宙に舞ったおかずを全て皿でキャッチすると二人が座っているテーブルに置いて。)

  • 冷鎖>>……もしかして照れてんの?((早足で前に回り込み、顔を覗きこんで

    ソルト>>待ったなーい!((きゃっきゃ、と楽しそうに笑いながら走り

    響子>>やった!!ありがとー!((いそいそと隣に座り
    大丈夫!人のご飯はとらないからさ!

    管理人さん>>お待たせしました!

    名前:一 結奈 (ニノマエ ユウナ)
    性別:女
    学年:一年
    性格:のほほんとしたおっとり女子、大抵ニコニコぼんやりしている。妄想が好きな隠れ腐女子
    容姿:灰色ベースに毛先が薄くピンクになっているみつあみお下げ。制服の下にタイツを履き、一年中冬服。身長は163cm。
    ランク:A
    アビリティ:浮き雲
    空中浮遊ができる、が、自分以外の生物は動かせない。手を繋ぐと一緒に浮かぶことはできる。無機物なら少しの間浮かせることができる。アビリティの代償は極度の寒がり。キャパオーバーすると凍傷していく。
    備考:里緒の双子の妹。黒猫を飼っている。

    すみません、里緒に付け足しです!
    備考:身長174cm、白いまめしばを飼っている

  • 胡桃>
    そう?元気なのが一番良いと思うの!(更に元気よく腕を振り回して居ると、おかずの入った皿に手が当たり、おかずが宙に舞って)

    一>
    いいよー♪一人で食べるより、誰かと食べた方が美味しいもん!(隣の席を引き、ポンポンと叩いてどうぞと手で示し、広げていたおかずをなるべく自分の方へと寄せて)

  • >一

    冷鎖:…そんなことないし。
    (照れているのか相手の方は一切見ずに歩く速度を上げて。)
    ソルト:あっ、待って!
    (逃げられたので慌てて追いかけて。)

    >水素様PL

    了解しました!
    楽しみにお待ちさせていただきます^^

  • 冷鎖>>やっぱいい奴じゃねぇか!((ニコニコとあとを追い

    ソルト>>もー!やめろってー!あはっ、はは!((横腹と首に触られると逃げ出し

    管理人さん>>ありがとうございます!今は時間無いので次で出します!

  • >一

    冷鎖:…怒ってないよ。食べるんだったら早くしよ。
    (ふぅ、とため息をついた後さっさと歩き始めて。)
    ソルト:うりうり~!
    (にんまりと笑いながら他にも弱点を探そうと色んなところをぺたぺたと触って。)

    >水素様PL

    構いませんよ!
    プロフィールを出していただければ許可させていただきます!

  • 冷鎖>>…すまん、怒った?((恐る恐る聞いてみて

    ソルト>>ちょ、あはは!俺、横腹弱ぇから!ダメだって!((横腹を重点的に触られると体をよじり

    管理人さん>>キャラの付け足しはしてもかまいませんか?

  • >一

    冷鎖:別に…そんなことないし。
    (ぷいっ、とそっぽを向いて唇を軽く尖らせながら不機嫌そうに呟いて。)
    ソルト:…弱点ここ?
    (相手の声を聞いて目をキラリと光らせて横腹辺りを重点的にさわりはじめ。)

  • 冷鎖>>……((キョトン、と目を大きくして
    …冷鎖っていい奴だな!((嬉しそうに笑って

    ソルト>>腹が鳴るとなんかますますお腹減った気がするな!って、ちょ、くすぐってぇよそこ!((横腹辺りに手が触れると笑い声を強くして

  • >一

    冷鎖:おなかすいた。
    (相手の残念そうな声を聞いてものの数秒でそう言い直して。)
    ソルト:もっと鳴らしてあげよっか?
    (相手の反応を見て嬉しそうに笑うとぺたぺたと無遠慮に相手のお腹を触って。)

  • 冷鎖>>そうか?ってすげぇ!!マジで鳴った!!((きゃっきゃっ、と楽しそうにさわぎ
    そうかー…一緒に食えると思ったんだけどな……

  • >一

    ソルト:出来るけど…君変わってるね。
    (相手のお腹に軽く手を当てるとすぐにぐぎゅるるる…と音がして。)
    冷鎖:うん、空いてない。
    (ソルトを軽く叩いてから少し大袈裟に頷いて。)

  • 冷鎖>>へぇ…すげぇなソルト!なぁなぁ!俺もできる!?((お腹を出して
    ……て、ことは冷鎖お腹空いてねぇの?

  • >一

    ソルト:今、冷鎖がお腹を鳴らしたのは僕の仕業なの。
    (ニヤニヤと笑いながら冷鎖のお腹をさすると更に鳴って。)
    冷鎖:ソルトは暴食の悪魔なの…。まぁ、食に関する呪いが得意なんだけど…。食の呪いはたくさんあるけど…さっきのが一例ね。……てゆうか、鳴らさないでよバカ。
    (えっと…と小さく呟きながらたどたどしく身振り手振りをつけながら説明して。)

  • 冷鎖>>…ん?どゆこと?((首をかしげながら冷鎖とソルトを見比べて
    今の音はソルトの?

  • >一

    冷鎖:……違うから。…やめてよソルト、恥ずかしい。
    (ぶんぶんと慌てて首を横に振りソルトをぎろりと睨んで)
    ソルト:ごめんごめん。
    (さして反省した様子もなく軽調子でけらけらと笑い)

  • 冷鎖>>…あ((鳴った冷鎖のお腹を見て
    ……飯、食うか((クスクスと笑い

    ソルト>>??((よくわからないようで首をかしげ

  • >一

    冷鎖:……まぁ、ね。
    (少し自慢げに写真を見ていて。)
    ソルト:他は…うぅん、このぐらい?
    (しばらく考えてからちらりと冷鎖を見ると冷鎖のお腹からぎゅるるる…と聞こえて。)

  • 冷鎖>>…この女の子がおばあちゃん?((写真を指差し
    いいばあちゃんだな!

    ソルト>>すっげー!な!な!悪魔って他に何ができんの?((キラキラと目を輝かせ

  • >一

    冷鎖:今のはアビリティじゃない…。おばあちゃんがくれたやつ…。…俺のアビリティはまた別の…。
    (ふるふると首を横に振り本をぺらぺらとめくると最後のページには悪魔達に囲まれている少女の写真が挟まれていて。)
    ソルト:君達の言うところに言う…幻覚?とか、そんな感じかな。厳密にはちょっと違うけどね。
    (右手に目を持ちそれをいじりながら答えていて。)

  • 冷鎖>>えっ?今のはちげーの?((キョトン、と首をかしげ

    ソルト>>ぎゃー!目が!鼻が!((驚いて後ろに飛びずさり
    ……ど、どうなってんだよそれぇ!

  • >一

    冷鎖:ありがとう…。……そういえば、俺もアビリティ出した方がいいかな…?
    (へにゃり、と嬉しそうに柔らかな微笑みを浮かべた後に少し不思議そうな顔で相手に聞いて。)
    ソルト:ふふ…。ほらほら…こうやって…。
    (にやり、と悪どい笑みを浮かべながらぺたぺたとまた顔のパーツをぐるぐると回し始めたり取り出したりしはじめて。)

  • 冷鎖>>そこまで言ってもらえると嬉しいな~((ニコニコと上機嫌で
    良かったらやるよ!いい経験させてもらったしな!

    ソルト>>ぎゃっ!?俺っ!?((驚いて伸ばしていた手を引っ込め
    ……すっげー!俺だー!!((少しすると目を輝かせペタペタと顔をさわり

  • >一

    冷鎖:…増えた…!?……凄い…!!
    (ぱあぁっ、と嬉しそうに顔を輝かせながら落ちている飴をひとつひとつ拾っては顔を綻ばせて。)
    ソルト:腐っても悪魔なんでね。顔くらい自在に変えられるよ、ほら。
    (上記の台詞を言った後軽くぱちん、と指を鳴らすと先程の姿はなく里緒の姿になっていて。)

  • 冷鎖>>おうよ!見てな?((左手でポケットから飴を取りだしよく見せた後、右手で軽く握ると飴の雨が降り注ぎ

    ソルト>>…そうか…?というか今どうやって顔を…?((そーっと顔に手を伸ばして

  • >一

    冷鎖:俺は別に……って、ホント?
    (少し恥ずかしそうにそっぽを向くも相手の台詞を聞いて目を少し輝かせながら相手を見て。)
    ソルト:気にしなくていいよ。…わりとあるし。ていうかスライムの時より全然ましだし。
    (ふぅ、とため息をつきながら顔をあげるようにフォローを入れて。)

  • 冷鎖>>冷鎖の教え方が上手いからだよ((にっしっし、と笑い
    せっかくここまでしてもらったなら俺もちゃんと教えなきゃフェアじゃねぇな!((そう言うが早いか手袋をはずし

    ソルト>>本当にすまん!((両手を合わせ腰を折り

  • >響子

    胡桃:響子ちゃん凄く元気だねぇ…。
    (相手の楽しそうな様子をみて“今時こんな元気なのも珍しいな”とか思っていて。)

    >一

    冷鎖:良かったね…スライムが出てこなくて。
    (ふっ、と少し笑みを浮かべながら軽くぱちぱちと称賛の拍手を送り。)
    ソルト:……まぁいいや。昔に比べればマシな方だし。
    (“このくらい直せるし”と付け加えると自分の顔のパーツを福笑いのように動かし戻して。)

  • 冷鎖>>ふぉおお!すげぇ!本当に出た!!出たぜ冷鎖!!((テンションが上がりぴょんぴょんと跳び
    あっ!?すまん!俺が呼んじまったからだ!((ソルトをよく見て何かおかしいのに気付き

    響子>>ね、一緒に食べてもいい?一人、寂しいんだよね~((ケラケラと笑いながら近寄り

  • 胡桃>
    私は~…泡沫響子!響子って言うんだよ♪(笑顔が固まった事など気にも留めず、元気よく相手に自己紹介をし、ぐわっ!と両手を上に上げ、体でも元気な事を示して)

    PL>
    いえいえ、お互い様ですよ!
    お疲れ様でした!

  • >響子

    胡桃:そっかぁ。まぁ、見てないならしょうがないよねぇ…。じゃ、改めてお名前聞いていいかなぁ?
    (一瞬ぴしりと笑顔が固まったが“子供だから”と無理矢理心の中で納得させてまた笑顔を作り直しつつ聞いて。)

    >輪廻様PL

    はい、こちらこそよろしくお願いします…!!
    あと、寝おちしないうちに今日は落ちます…。折角来ていただいたのに申し訳ありません…;;レスを書いておいてくだされば明日返して置きますので…;;では、また明日!

  • 胡桃>
    胡桃?うーん…私基本テレビ見ないから分かんない!(ご飯を食べつつ考えてみるが記憶になく、正直に知らないと答えて)

    PL>
    これからもよろしくお願いいたします♪

  • >響子

    胡桃:私?私はね、桃井胡桃。テレビとかで見たことある?あ、貴方のお名前は?
    (自分を指差してから少し自慢げに自己紹介をしてから菓子パンを少しずつ頬張りながら楽しそうに尋ねて。)

    >輪廻様PL

    いえいえ。
    こちらこそそのように言っていただけて嬉しいです(´∀`*

  • 胡桃>
    むぐっ…にへへ♪ありがとう♪ねえねえ、お名前は?(ちゃんと口の中の食べ物を飲み込み、ニコッと無邪気な笑みを見せ、ふと思い付いた事を相手に聞いて)

    PL>
    ありがとうございます♪
    なるべく来るようには致しますのでゞ

  • >響子

    胡桃:ありがと♪……あ、ちゃんと落ち着いて話さなきゃだめだよぉ?
    (にっこりと笑って席に座ると相手の食べカスが気になったのか近くにあったペーパーで拭き取り相手の口許も自分のハンカチで拭き取った後再度笑いかけて。)

    >輪廻様PL

    気にしないで下さい!お暇があるときにちょこちょこっと寄っていただければ幸いですし…。無理しないように気をつけて下さいね!朝からお疲れ様でした!

  • 胡桃>
    ん…!ひーよー!(相手が声を掛ける頃には既に口の中に食べ物を運んでおり、喋る度にポロポロと食べカスが落ちて)

    PL>
    昨日はすぐ落ちてすみませんでした

    一>
    ん?ろうひたの…?(口いっぱいに食べ物を入れており、上手く喋られず、じっと見つめてくる相手を見て首を傾げ)

    PL>
    よろしくお願いいたします!

  • >一

    ソルト:……ちょっと。久々に呼ばれたかと思ったらどういうこと?
    (出てきたかと思えば顔のパーツが少し不揃いで手足も少しカクカクになっているため不機嫌そうな顔で冷鎖を見て。)
    ベル:wwwwwwww…どんまいっ☆
    (ソルトの顔を見てひとしきり笑った後、肩をバシバシ叩きながらいい笑顔で上記の台詞を言えばソルトに叩かれて。)
    冷鎖:初めてにしては…上出来…。
    (“素質ある方だよ…。スライムよりマシだよ…。”と相手とソルトを励ましつつもソルトを見ては笑いをこらえていて。)

  • 冷鎖>>おぉ…!本格的だ!((目を輝かせ
    おう!((言われた通りに本に手を置き心の中で強く「暴食来い!」と唱え

  • >一

    ベル:里緒さんは…んっと、暴食辺りなら消費も少ないと思いますが、いかがでしょう?
    (ぺらぺらとページをめくりながら暴食のページで手を止めてそのページのまま相手に本を渡して。)
    冷鎖:……頭の中で、“暴食来い”って強く念じながらこの…左の魔法陣に触れて…。
    (相手の横からページを覗きながら左に描かれているほ魔法陣を指差して。)

  • 冷鎖>>いいの!?まじで!?ぜひやらせて!!((キラキラと目を輝かせ
    な、な、誰を呼び出せんの!?

  • >一

    冷鎖:…まだいっぱい居るよ…。と言ってもコイツ含めて六人だけど…。里緒も呼べるけど…やる?
    (ベルをちらりと一瞥してから本に視線を戻し顔を上げて相手を見ながら“どう?”と声をかけ本を差し出して。)

  • 冷鎖>>!?((ビクッ、と驚き
    す…すげぇ!いいなぁ!使い魔つんてことか!?すっげー!!((興奮してわいわいと騒ぎ

  • >一

    冷鎖:……紹介するね。嫉妬の悪魔のベル…。
    (ぴっ、と隣の女の子を指を指しながら)
    ベル:ベルでっす☆ご主人に手ェ出したらもれなく(自主規制)しちゃうぞっ?よろしく~!
    (ブイサインをばっちりきめながら自己紹介を簡潔にして。)

  • 冷鎖>>……あれ?その子…あれ?((魔法陣が眩しく、閉じていた目を開き女の子をじっ、とみつめ

  • >一

    冷鎖:…あたり。
    (そう言って小さく笑った後本を開くと青い魔法陣が二人の頭上いっぱいに広がり魔法陣が消えると冷鎖の隣に女の子が立っていて。)

  • 冷鎖>>おー?あ、じゃあ本!それで多分何かするんだろ!((どうだ、というように顔色を伺い

  • >一

    冷鎖:……どっちが気になる…?…まぁ、こっちはアビリティじゃないけど…。
    (相手の言葉を受け取りしばらく思案顔をしてから自分の足を叩きその後何処からか分厚い本を取り出して本を指差しながら。)

  • 冷鎖>>まぁ俺だからねぇ((得意気にドヤ顔を決め
    ま、アビリティのヒントはちゃんとあげたかんね?冷鎖のアビリティは?

  • >一

    冷鎖:……びっくりした。まやかしでも作って俺を騙そうとしたのかと…。
    (相手の言葉に“流石に失礼か”と思い恐る恐る一口食べてみると本当に食べられたので申し訳なさそうに謝って。)

  • 冷鎖>>失礼な!バッチリきっちり食えるっつーの!((びしり、と指差し
    …あ、こっちのがいい?((自分が持っている方を渡し

  • >一

    冷鎖:……これ、食べれるのか…!?
    (相手の言葉に顔を歪ませながら少し震えつつ焼きそばパンを指差して。)

  • 冷鎖>>秘密((クスクスとさも楽しそうに笑い
    でもその焼きそばパンは俺のアビリティ

  • >一

    冷鎖:へぇ…。ちなみに、どんなアビリティ持ちなの…?
    (感心したように頷いた後首をゆっくりとかしげながら。)

  • 冷鎖>>これ?本当は両方つけなきゃダメなんだよね~…((ケラケラと笑って
    俺のアビリティはオートセルフだからこれつけないとヤバイんだよな

  • >一

    冷鎖:里緒ね…。よろしく。……ところで気になってたんだけど、その手袋…何?
    (ぐっ、と軽く握り返してから右手の手袋をじっ、と見つめながら尋ね。)

  • 冷鎖>>そうか!いいなー、俺は燃費悪いかんなー…((右手に手袋をはめなおし
    俺は一 里緒!気楽にいこうぜ!((手袋のつけた手で握手を求め

  • >一

    冷鎖:うん…俺低燃費系男子だから…。……氷堂冷鎖。君は?
    (こくりと頷いてから自分について簡潔にまとめた後自己紹介をして相手にも尋ねて。)

  • 冷鎖>>そんなもんなのか?んじゃ遠慮なく!((嬉しそうに受け取り
    …あ、そういやあんたは?

  • >一

    冷鎖:……いらない。……燃費がありすぎても寝ちゃうから困る…貰って。
    (首を横に振って相手にぐいぐいと弁当を押し付けて。)

  • 冷鎖>>そか…んじゃいいや!それだけだと腹減んだろ?ここは俺の奢りってことで~((そ、とお弁当を持つ手を優しく制止させ

  • >一

    冷鎖:……ありがと。でも今金欠だから…俺の弁当で勘弁してくれる…?
    (へにゃりと少し笑いながら財布を確認してもお金がなく暫し迷ってから懐から自分の弁当を出して。)

  • 冷鎖>>遠慮すんなって!あ、代金は払えよな?((にし、と笑い右手で焼きそばパンを触ると冷鎖の頭の上にもうひとつ出てきて

  • >一

    冷鎖:…別に、いらない。
    (ぷいっ、と顔をそらしながら言うも口からは涎が出ている上にチラチラと相手を見ていて。)

  • 冷鎖>>…あ、もしかしてコレ食べたかった?((振り向くと目が合い、手袋を外しながらそう問い

    響子>>いいなー…美味しそう…((じー、とそれを見て

    輪廻さんPL>>よろしくお願いしますね!

  • >響子  (すみません、名字の漢字が出なくて…;;)

    胡桃:ねぇ、相席してい~い?
    (菓子パンとジュース片手にふらふらと歩いてきてにっこりと笑いながら相手の向かいの椅子を引いて。)

    >輪廻様PL

    絡み文ありがとうございます!落ち了解です!!いえいえ、明日お早いんですね。無理なさらずにたっぷり()寝てください^^また明日!

  • >>管理人様
    参加許可ありがとうございます(礼)

    ALL>
    ふふん…いただきまーす!(食堂のテーブルに注文していたキャベツの千切り、塩鯖、豆腐ハンバーグを並べると満足げに息を吐き、手を合わせると元気よくいただきますと言い箸を持って)

    PL>
    明日も早いので今日は絡み文のみで落ちます、
    申し訳ございません…

  • >一

    冷鎖:………あ。
    (自分も焼きそばパンをとろうとしたのか手を伸ばしていたが相手が取ったところを見てすぐに手を引っ込めて。)

    >輪廻様

    参加申込みありがとうございます…!!とても嬉しいです!参加を許可させていただくので、よろしければ絡み文を出していただけないでしょうか…?よろしくお願いします!

  • 参加希望ですー

    名前:泡沫 響子(うたかた きょうこ)
    性別:女
    学年:一年
    性格:明るく無邪気であり人懐っこい。よく食べ、よく遊び、よく寝るがモットー。好き嫌いが無く、嫌いな物がある人にはよく注意をしている。大好物を最後に残していると食べられるので注意。
    容姿:身長140cm。身体は細め。橙色の髪でサイドテールにしている。瞳は真紅であり、戦いになるとギラギラと燃えているようにも見える。制服は着用せず、猫耳が着いたパジャマを来ている、色は黄色。手には猫の 手の形の手袋をしている。
    ランク:A
    アビリティ:馬鹿力…身体強化系アビリティ。高層ビルを一発で破壊するほどの力を発揮できるが、上手く力を調節出来なければ骨が粉々に粉砕する。また、健康的な身体を保たなければ身体が崩壊する。上手く調節さえ出来れば地割れを起こす事も出来る。他にも極度の疲労や、全身筋肉痛等を起こす。メリットもあるがデメリットも多いアビリティ。
    備考:年上年下に限らず、気に入った人をお兄ちゃん、お姉ちゃんと呼ぶ。気に入らない人はお前、または彼奴、こいつ等。

  • 管理人さん>>ありがとうございます!よろしくお願いしますね!

    ALL>>にょほほーん、ラストの焼きそばパンゲーット!((購買の最後に残っていた焼きそばパンを買おうとしていて

  • >水素様

    参加申込みありがとうございます…!!来てくださってとても嬉しいです!こちらでもよろしくお願いします!!不備等ないので参加を許可させていただきます。絡み文を出しておいてくれれば絡みに行きます!!

  • 【参加希望です!】

    名前:一 里緒(ニノマエ リオ)
    性別:男
    学年:一年
    性格:明るく、社交性が高い。よく笑う、人をからかうのが好き
    容姿:黒髪短髪で日に焼けた肌。制服の下にシャツを着ている。右手に手袋
    ランク:B
    アビリティ:キャンバス…右手に触れたものを増殖・拡大・縮小できる。出したものは時間、もしくは左手で触ると消える。大きさ・数を指定する以外セルフ能力なので日常性格でもでてしまう。長時間能力を使うとキャパオーバーしてしまい、熱が出る
    備考:ぎっちょ、運動部所属でヲタク、お勉強ができない

  • *入学願書*

    名前:上星蛍治((ジョウボシ ケイジ
    性別:男
    学年:二年
    性格:毒舌。麗葉とは別の意味で口が悪い。冷めている。達観。傍観者。何げに世話焼き。たまに凄い爆弾を落とす。隠れ愉快犯。
    容姿:クリーム色のストレートロングで目もクリーム色。よく女の子と間違えられる美人な男の娘。背は177。制服はそのまま着用。
    ランク:D
    アビリティ:UNOWN
    備考:戦う機会がないためこちらもアビリティが謎。麗葉の世話係。日向と甘楽と胡桃が苦手。冷鎖とは仲が良い。

    (/レス解禁します…!!!質問があればきいて下さい!是非よろしくお願いします!!

  • *入学願書*

    名前:影谷麗葉((カゲタニ ウルハ
    性別:女
    学年:二年
    性格:口が悪い。天然。思ったことはすぱっ、と言い切る。戦闘大好き。それ以外は無頓着。戦闘には特化しているが他は残念。
    容姿:黒髪のお団子ツインテール。制服は着ていない。深緑のマントに中華服。頭にゴーグル付き。
    ランク:D
    アビリティ:UNOWN
    備考:アビリティは使わないため謎。夜兎族という戦闘特化民族…らしい。いつもお腹が空いている。金銭感覚とかが皆無。戦うことと食べることにしか興味がない。

  • *入学願書*

    名前:小雪灯((コユキ アカリ
    性別:男
    学年:数学担当教師
    性格:静かで常識人。だが鬼畜でドS。甘楽に対しては厳しいが他の人には普通。怒らせると一番怖い。つかめない人。
    容姿:薄い赤色の髪に黒メッシュ。目は黄色。いつもスーツを着用。身長184。整った大人びた顔立ち。
    ランク:-
    アビリティ:-
    備考:甘楽の術者という名のお世話係。文武両道。何でもこなす。無茶ぶりとか一番酷い。滅多に笑わない。無表情。

  • *入学願書*

    名前:水野甘楽((ミズノ カンラ
    性別:男
    学年:三年
    性格:ウザい。おちゃらけている。ノリが軽い。性格が凄く悪い。ヘタレナルシストくん。大人げない。手段がえげつない。
    容姿:白髪で目の色は黒。顔にお札。制服は着てない。動きやすいチャイナ服を着ている。背は145。自他ともに認めるイケメン。
    ランク:S
    アビリティ:なし
    備考:キョンシー。麗葉の先輩。麗葉のことが嫌い。いじられキャラ。ちょっと苦労人。友人が多い。生徒会所属。いざって時に頼もしい。

  • *入学願書*

    名前:出雲雫((イズモ シズク
    性別:女
    学年:一年
    性格:まじめ。いつもオドオドしている。涙腺ゆるゆる。弱気。どじっ子。正義感が強い。おとなしい。自己犠牲もいとわない。躊躇いがない。
    容姿:黒髪のストレートロングで顔があまり見えない。目も黒。制服はそのまま着用。一見するとお化けに見えるくらい猫背。
    ランク:C
    アビリティ:インパクト…身体増強型アビリティ。強力な一撃が出せるが疲労や傷が酷く、雫が使うと1日四つん這いで生活しなければならない。
    備考:胡桃のクラスメイト。日向の幼馴染み。ここ一番の集中力が凄い。独り言を言うクセがあるので気味悪がられる時も…。

  • *入学願書*

    名前:桃井胡桃((モモイ クルミ
    性別:女
    学年:一年
    性格:明るくて活発だがぶりっこ。ちょっとウザい時もあるけど基本的世話焼きのいい子。ポジティブシンキング。甘え上手。いらっ、と来るときもしばしば。
    容姿:金髪のサイドテールで目はぱっちり茶色。胸がデカい。身長167。制服はちょっとちゃらく改造。自他ともに認める美少女。
    ランク:B
    アビリティ:リカバリー…回復型アビリティ。人の体に触れるとその傷を直すことが可能。使いすぎると酔っぱらう。
    備考:雫と同じクラスの友人。ちょっと失礼な面がある。年上年下関係無くため口。とっつきやすい。でもお馬鹿さん。アイドルをやっていたりする。

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