国立魔法学校なりきり! 〔8〕なりきり掲示板

国立魔法学校なりきり! 〔8〕

  • ここは一人前の魔法使いになるための学校です
    世界感としては現代に魔法が入った程度でしょう
    魔法学校には様々な建物があります、寮や食堂、図書館など、
    ではこれからこの学校でのルールとプロフィールの書き方を説明します

           ー ルール ー
    ・荒し等はスルー以前に空気ということで、
    ・恋愛は可、でも行きすぎないように、
    ・自己中心的な発言、中傷的な発言などは控えてください
    ・他人のキャラは殺さないでください、
    ・最強/最弱設定はやめてください
    ・種族は人間以外でも有りとするが神などはダメ絶対、詳しくは主に聞いてくれや

     ー プロフィール ー
    名前   【漢字なら読み方も書いてくれ
    性別   【中間は…種族によっては有りにするけど基本的には無し
    性格   【簡潔に書いてくれ
    種族   【種族間のハーフは有り、ただし神や超能力者などは無し
    属性   【火 水 風 地 氷 雷 闇 光 無 から最高でも二つまで
    容姿   【詳しく書いてくれ
    備考   【キャラについて補足があればどうぞ
    一言   【キャラから何か一言、

  • 霊兎「いただきます。」仔柚に続いて食べ始めれば美味いなとそう小さく呟き

    影武者「待て、あれと霊兎が関係あるとはとても……!」仔柚の肩を掴んで制止させるとそう言い

  • 霊兎>>だっろー!((美味いと聞けば嬉しそうにガッツポーズをして喜び
    明日はおすすめポン酢料理もっと作るからな!

    でも霊兎への手掛かりは他にないだろ?((軽く影武者の手を払い
    …なぁ、もしかして何か隠してんのか?

  • 霊兎「それは楽しみだな、何を作るんだ?」イワシを食べながらそう問いかけて

    影武者「いや、何でもない。ただ俺がまだいるって事は霊兎は死んではいないということだ。」そう言うと保健室から出て仔柚

  • 霊兎>>えーと…水炊きとか白菜と豚肉のアレとか茄子もいいな!((箸を空中で漂わせながら例を上げて

    おい、何処に行くんだよ!((慌てて自分も後を追いかけ

  • 霊兎「ふむ、どれも美味そうだな…楽しみだ」そんな事を言っているうちに夕食を食べ終えたようで

    影武者「…ん?血痕……」廊下に出れば自分たちの来た方のとは反対方向に血痕が続いており 仔柚

  • 霊兎>>あ、食器は俺が洗っとく!((霊兎の前の皿を見ると自分も食べるペースを上げて

    …霊兎のかもな。((そう呟くとすぐに駆け足でそれを辿り始め

  • 霊兎「いや、いつもやってもらってたからな、今回はやらせてもらうぞ?」そう言うとソファに座って仔柚が食べ終えるのを待って

    影武者「いや、だから……なんでなんでもかんでも霊兎だと…あぁ!!もう!!」仔柚が行ってしまうと急いであとを追いかけて

  • 霊兎>>いいのか?じゃあ遠慮なく!((全部食べ終えると手を合わせ、ごちそうさまと一礼し食器を流しへ持って行き
    …なぁ、霊兎明日暇か?

    ((黙々と血痕を辿り、教室まで続いているのを見つけると窓から様子をうかがい

  • 霊兎「ん?授業が終わったあとでなら…何かあるのか?」仔柚が食べ終えたのを確認すれば流し台の前に立って

    影武者「ま、待て仔ゆ……な…壁かっ!?」教室の中はひどく荒れていて所々に机が散乱しており、仔柚が来た方向は何故か壁になっていて

  • 霊兎>>いや、栗拾いに行きたいなーって思ってさ。どうよ?((後ろから抱きつけば霊兎の肩に顎を乗せて

    …しまった…っ!((壁が現れると炎魔法を発動させた拳で壁に殴りかかろうと振りかぶり

  • 霊兎「栗拾い?もうそんな時期か…いいぞ、それで、近くに栗の木なんてあったか?」仔柚の頭が肩に乗れば軽く相手の頭を撫でて

    まるでもとからそこにあったかのようなコンクリート製の壁のため、いくら殴ろうがびくともせず、そんなことをしていれば廊下の奥から裸足で歩くような音がしてきて 仔柚

  • 霊兎>>やった!ありがとう霊兎!((承諾を貰うと嬉しそうにぎゅっと抱きつき
    カウル拾ったとこにあった!

    駄目か…!((コンクリートを殴った手に血を滲ませ、音が聞こえると急いでその音の方向へ視線を凝らし

  • 霊兎「カウルの?……そう言えば、あの時の龍はまだいるんだろうか…」少し前のことを思い出しながらそう呟き

    廊下は暗くはっきりとは視認できないものの、足音の数だけは異様なまでに増えており 仔柚

  • 霊兎>>あの洞窟で雨宿りした時のあいつか!ついでに見てこようぜ!((その時の事を思い出すとポン、と手を打ち

    霊兎…じゃねぇな。((はぁ、と溜息をついて炎魔法で辺りを照らし

  • 霊兎「そうだな、またサンドイッチでも作っていくかな」そう言えば皿を洗い始めて

    炎の光で怪物たちの姿は見えたものの、それは向こうも同じようで、大勢の怪物たちが一斉に仔柚に向かって走り出して

  • 霊兎>>やった!霊兎のサンドイッチ再びー!((霊兎の耳にキスすると笑い声を残して風呂場へ向かい

    …ミスった!((そう言うと一旦炎を消し、身代わりを作ると自分は怪物に化け。その後身代わりに炎を持たせ

  • 霊兎「……また、雨降らないと良いんだがな…」そういいながらも食器を洗い終えてソファでくつろぎだして

    何体かの怪物は仔柚の代わり身に飛びつくも、後続の怪物たちは仔柚に向かって飛びかかって

  • 霊兎>>…大丈夫だろ、明日晴れって天気予報も言ってたし!((風呂洗いを終えて湯を貯め始めると戻ってきて

    意味ないのか…っ!?((後続の何体かを適当にあしらうと壁とは逆方向へ走り
    …それより霊兎だ。早く見つけねぇと…!

  • 霊兎「ん?仔柚?風呂に入ってたんじゃなかったのか?」仔柚に話かけられれば少し驚いた表情になるもすぐにもとに戻り

    仔柚が暫く走り続けると、一つの教室だけに灯りが点いており中には誰かいるようで

  • 霊兎>>洗ってただけだよ、お湯貯めなう。((そう言うと冷えた手を霊兎の襟足に当てて

    …霊兎?((周りの状況を見て怪物達がいないと判断するとドアだけ開け、名前を呼んでみて

    【/1000いただきます!( ´∀`)】

このスレッドは1000になったので終了です。
次のスレに進む
前回のスレに戻る
このスレを最初から読む

投稿できる人

このスレッドは投稿できません。

架空オリキャラ [新着投稿]

ご意見ください

皆さんの意見を参考にしていきたいと思いますので、思ったことがあればこちらの管理人室に書き込みお願いします