~魔法使いと人間の住む世界~なりきり掲示板

~魔法使いと人間の住む世界~


  • ここは魔法使いと人間が平和に暮らしてる世界。魔法使えなくても使えてもみな、一緒に暮らしてる。

    貴方も一緒に暮らしてみませんか?

    ※戦闘NG、恋愛NLのみ、プロフ(私のを参考に)、ロル必須。絵文字NG。(本体の会話同士はOK)
    1人でも来たら絡み文投下します。

  • 名前:アリン
    性別:女
    容姿:茶髪でセミロング。頭には赤いカチューシャ。(魔〇宅かw)いつも黒いワンピースを着ている。身長150cm。
    性格:一人称・私。フレンドリー。
    備考:治癒魔法、占い師。黒いワンピースのせいかよく魔女と間違われる。カチューシャを外すと魔法の力が無くなり人間となる。実は人間生活に憧れている。家は病院(治癒魔法)、占いは趣味程度。

  • 名前:カイル
    性別:男
    容姿:髪色は青でミディアムショート。スーツの様な正装を少し着崩している。整った綺麗な顔立ち。身長182cm。
    性格:一人称・俺。少しクール。
    備考:王宮に仕えるエリート魔術師。強力な黒魔法が得意だが、日常的な魔法なら全て扱える。
    人を寄せ付けない雰囲気があるが、人と話すのは嫌いじゃない。


    参加希望です!
    問題なければよろしくお願いします(^^)

  • ALL>>

    桜ももう終わりね。また来年楽しみにしているわ。(カチューシャは付けておらず、桜の木を見上げながらそう呟いていて


    /カイル様。参加ありがとうございます。OKですので、絡み文投下しました。久しぶりのなりきりなので、少しまだ不十分なところあると思いますが宜しくお願いします◎

  • アイル》

    あれ、1人で花見なんて珍しいなあの子…
    (巡回中で立ち寄った場所で1人の女の子を見つけると、ポツリとそう呟き


    /承認ありがとうございます。
    こちらこそ至らない点あるかと思いますが、よろしくお願いします(^^)

  • カイル>>

    おっ!そこの人ー!こっち来て一緒に花見しよーよー!(相手を見つければ、手を大きく振り駆け寄って

    /アリンですよ笑

  • アリン》

    えらくフレンドリーなやつだな…
    悪りーが、仕事中だ。
    (こちらに駆け寄ってくる相手を怪訝そうな目で見ながら、言葉を返し


    /すみません!!
    カイルに引っ張られてました(><)

  • カイル>>

    えー!こんな良い天気なのにー?
    確かにキッチリしてる洋服着てるねー。
    まぁ少しくらい時間あるでしょっ♪(相手の手を無理やり引いて、木の下まで連れていき

    /いえいえ笑

  • アリン》

    引っ張んなっつーの…
    (相手のされるがままに、木の下まで連れていかれると溜め息交じりにそう呟き

    今年も綺麗だったな…
    で、お前は1人で花見してんのか?
    (眼前の立派な桜の木を見上げながら、隣の相手にそう問いかけ


    /他に気になる事があれば何でも言って下さい(^^)

  • カイル>>

    うん!
    小さい頃からいやーなことあると此処に来て、気持ちをリフレッシュ!!てきな?(へへっと笑えばドサッとその場に寝転んで相手を見上げ

    /ありがとうございます◎

  • アリン》

    いやなことねぇ…
    (相手の発言を繰り返しながら隣に腰を下ろし

    まだ若そうだけど、そんなにいやな事あるのか?
    大したことは言えねぇけど話だけなら聞いてやるぞ?
    (隣の相手を横目にそう声を掛け

  • カイル>>

    若そうって…
    一応これでも今年20のババアよ (相手の方をベシベシと叩き

    いやぁー、ほんと大したことないんだけど普通の人間が良かったなぁーって(そう言うとカバンからカチューシャを取り出して空に掲げて

  • アリン》

    へぇー。
    俺とそんなに歳変わんねーな。
    (相手の言葉を聞くと驚いたような表情を見せ

    魔法使えるのが嫌か?
    (掌から小さい炎を出し、それを相手に見せるように問いかけ

  • カイル>>

    おじさん、いくつなの?(ふふっと笑いながら

    嫌ではないけど、見せて見せてーって見せ物みたいにされるからさー。(炎が出れば“おおー”と感心し、起き上がり息を吹きかけてみて

  • アリン》

    誰がおじさんだ……
    まだ24だっつの。
    (相手からの問いかけに口を尖らせながら答え

    ははっ。
    普通の人間からすれば俺らは特殊だからな。
    自分に無いものだから珍しく思うさ。
    (自分の炎に息を吹きかける相手を見て笑みを浮かべながらそう口を開くと、炎は氷の結晶へと姿を変え

  • カイル>>

    あららっ、まだお兄さんじゃないのー。(アハハっと笑いながら“ごめんごめん”といい

    人間と同じように生活したいのにーって感じなの。魔法なんて私には必要ない。(寂しげな表情をするも結晶を見れば目を輝かせて

  • アリン》

    ったく…
    (笑って謝る相手を横目に溜め息交じりでそう呟き

    そっか。
    俺はそう思ったこと無いから分かんねーけど、きっと何か意味があるんだろうな。
    俺たちが魔法使いに生まれた意味が。
    (珍しく真面目な事を言うと、”なんてな”と相手に笑みを向け

  • カイル>>

    ふふっ。
    その答えが生きてる間に見つかれば良いけど。(こちらも笑いかけて

    ん~~。話したらスッキリした!ありがとうね。そういえば貴方の名前は?

  • アリン》
    見つけられるといいな。
    (そう言葉を返すと立ち上がり

    俺はカイル。
    王宮魔術師だ。
    そっちは?
    (簡単な自己紹介をすると相手に問いかけ

  • カイル>>

    カイルね。
    私はアリン。このカチューシャをつけると治癒魔法と占いができるの。よろしくね。(こちらも立ち上がりカチューシャをつけ、手を差し伸べて

  • アリン》

    アリンか。
    治癒魔法とは大したもんだな。
    (相手の話を聞くと感心したように声を上げ

    きっとアリンに助けられてる人はいっぱいいると思うぜ。
    自信持ってな。
    (相手から差し伸べられた手を握り返しながら笑みを浮かべ

  • カイル>>

    へへっ。そう言われると照れるなぁ。(照れくさそうにしながら、握られた手をブンブン振って←

    あっ。そういえばカイルは今日は暇だったの?

  • アリン》

    いてぇーっつの!
    (自分の手をブンブンと振る相手にそう言うと、パッと手を離し

    あ、やべ、忘れてた…
    (相手からの言葉で我に返り

    そろそろ退散するわ。
    今夜は王宮で舞踏会があるからいそがしーんだ。
    (”じゃーな”と手を振ると相手に背を向け歩き出し

  • カイル>>

    そーりそーりー。(ウシシッと笑い

    え!まってまって、舞踏会?!
    ねぇ、私も参加してみたい!だめ??(歩き出す相手の腕を掴み、こちらを向かせて必殺上目遣い←

  • アリン》

    (相手からの上目遣いに、”何やってんだお前”と冷たい視線を返し

    今日の舞踏会はお偉いさんメインだからなぁ…
    一般の人も少しはいるけど、うーん…
    (暫く考え込むと再び口を開き

    舞踏会用の衣装はあるか?

  • カイル>>

    い、いっ、衣装…
    これじゃだめ?(ピラっと今自分が着ているワンピースを見せて

  • アリン》

    それじゃ厳しいな…
    (相手からの提案に悩ましい表情で言葉を返すと

    分かった。
    それじゃ王宮で着替えるか。
    メイドに上手く伝えれば衣装も用意してくれそうだしな。

  • カイル>>

    え!いいの?私、舞踏会初めてなの!すんごい嬉しい!!ありがとう!!(口元で両手を合わせ嬉しそうに微笑み

  • アリン》
    面白そうだから、特別だ。
    (相手からの礼にこちらもまた笑みで答え

    さて、じゃあ行くか。
    準備もあるだろうからな。
    (時間を確認しながらそう言うと、2人で王宮へ歩き出し

  • カイル>>

    レッツゴー!(元気よく拳を突き出し、相手について行き

    カイルは凄いね。王宮に任えてるんだもんね。そう考えたら庶民の私と大違いだ。(改めて相手の立場を考えれば、ウンウンと頷きながらそう言い

  • アリン》

    ただ王宮に仕えてるってだけだ。
    感覚はアリンと同じ庶民だよ。
    (相手の言葉に苦笑いしながら答え

    そういや、アリンは家族はいるのか?

  • カイル>>

    ん?私?
    いるよ。家は病院って感じ。母も治癒魔法使えて、私はそれを手伝ってるの。まぁ最近は私がほぼやってるんだけどねぇ。(フゥと溜息混じりに答え“カイルは?“と問いかけ

  • アリン》

    そっか。
    仲良さそうで何よりだ。
    (相手の話を聞くと静かに笑みを浮かべて、そう言葉を返し

    俺には誰もいない。
    ガキの頃に事故で家族を亡くして、そのショックで魔法の力が覚醒したらしいんだ。
    まぁ天涯孤独ってやつだな。
    (”あんま気にしてねぇけどな”と言わんばかりに少し寂しげな笑みを見せ

  • カイル>>

    そうなんだぁ。まだ小さいのに大変だったね。(相手の表情を見れば、背中をポンポンと撫でて

    そーだ!今度うちにおいでよ!舞踏会に参加させてくれるお礼として!
    ご飯でも食べにおいで?(優しく微笑みかけて

  • アリン》

    あぁ、ありがとな。
    (相手からの気遣いに優しく微笑みながらそう答え

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    【王宮前】

    よし、着いたな。
    (話しながら歩いている間に王宮前に着き、入口の兵士に戻った旨を伝え

    中入るからな、堂々としてろよ。

  • カイル>>

    わかってる。(先程の無邪気な姿が嘘みたいに上品な姿を見せ、兵士にお辞儀をし

  • アリン》

    王宮の人には、俺の招待客ってことで話を通す。
    上手く口裏合わせてくれな。
    (そう言うとある部屋の扉をノックし

    俺の招待客です。
    今夜の舞踏会用に衣装をお願いしたいのですが。
    (出てきたメイドに素早く用件を伝え

  • 名前(読み方):プリンチペッサ・アルミージェロ
    性別:女性
    種族:エルフ
    年齢:140歳
    容姿:透き通るような白い肌に白金色の長髪、
    金色の瞳は宝石の如く美しい。
    白銀の鎧を纏う姿はまるで戦の女神
    性格:堅物で男を知らないヴァージンガール
    特技:剣術
    魔法:光の創造魔法
    一言:私は光王騎士団隊長プリンチペッサ・アルミージェロだ‼我が盾は皆を守り、我が剣はすべてを凪ぎ払おう‼

  • カイル>>

    分かった。(大きく頷き部屋に入り

    カイルの招待客として参加させて頂く、アリンと申します。生憎、衣装がご用意出来なかったので借りれないかお願いに参りました。(こちらは少し丁寧に挨拶をし、メイドが了承すると衣装部屋へ案内されて


    プリンチペッサ・アリミージェロ>>
    /参加ありがとうございます。
    参加を許可致します。出来れば❗←こういった絵文字は控えて頂きたいです。すみません。
    絡み文の投下をお願い致します。

  • ありがとうございます❗

  • プリンチペッサ・アリミージェロ>>
    /絡み文は私から投下した方が良いですか?出来ればプリンチペッサ・アリミージェロ様が投下して下さった方がカイル様も絡みやすいと思うのですが…。

  • わかりました

  • プリンチペッサ・アリミージェロ>>
    /では私が最初に投下したAllでお願いします。

  • おいそこの者❗
    すまないがここはどこだか分かるか?
    (ボロボロの鎧着た騎士が訪ねる

  • アリン》

    じゃあ終わったら知らせて下さい。
    迎えに来ます。
    (1人のメイドにそう伝え

    時間掛け過ぎて遅刻するなよ?
    終わったら迎えに来るから、また後でな。
    (そうアリンに言うと部屋を出て

  • プリンチペッサ・アリミージェロ>>

    え。何…。(一瞬相手の姿に驚くも“ここは人間と魔法使いが共に生活している国だ“と答え

    /レス返しする時は名前を付けてください。


    カイル>>

    (“はーい“と返事をし、カイルの姿を見送るとメイド達と楽しそうに衣装を選んでいて)

    ーーーー

    よし!これにしよう。あまり着たことない色だけど。(1つの衣装を手に取り着替え、その間にメイドがカイルを呼びに行き

  • アリン》人間と…魔法使いだと…(驚きながら答える)
    では、私は別の世界に飛ばされただと言うのか…

  • アリン》敵は…敵はどこだ!姫は無事なのか!(いきなり肩をつかむ)

  • アリン》

    (自身も舞踏会用のタキシードに着替え終えたタイミングで、メイドに呼ばれ
    分かりました。今行きます。

    (そうメイドに言葉を返し少し早足で部屋の前まで向かうと

    アリン、準備出来たか?
    開けるぞ?
    (一応ノックをしてから部屋の扉をゆっくり開け

  • プリンチペッサ・アリミージェロ>>
    えっと…、取り敢えず落ち着こうか…。(スッと相手の胸元に手をやり魔法をかけて相手を落ち着かせ

    カイル>>
    どう?!?!似合うかな?!?!着たことない服だからすこし照れくさいけど…。(そこには桃色の長いドレスを着た姿のアリンがいて、髪もアップしており

  • アリン》「あぁ…」落ち着きを取り戻す
    「はっ、私は…いったい…」

  • アリン》

    (相手の姿が目に入るとしばらく固まったように動かなくなり

    ………すげー似合ってる……

    (ようやく言葉を絞り出したかと思えば下を向いたままポツリと呟き

  • アリン》「私はアリミージェロ、プリンチペッサ・アリミージェロだ」フルフェンスの兜を取る

  • プリンチペッサ・アリミージェロ>>
    名前なが…プリジェロって呼ばせてもらうわ。私はアリン。貴方はどこから来たの?(相手の姿を上から下へと見た後問いかけ


    カイル>>

    ほんとー?!ありがとう!!カイルもタキシード似合ってるね♪やっぱ王宮の人って感じ、カッコイイ!(下を向いてる相手の顔を覗き込めばフフッと笑いかけて

  • アリン》

    ………行くぞ。
    (相手からの言葉に少し顔を赤らめながらそう言うと一緒に部屋を出て

    (さっきと雰囲気全然違うじゃねーか!急に大人っぽくなりやがって!)

    その見た目なら舞踏会の場に出ても大丈夫そうだな。
    (心中ではドキドキしながら本音を漏らすも、相手には平静を装って言葉を送り

  • カイル>>
    ふふ。見た目だけね。
    ホントは凄く緊張してるし、踊りもできないからどうしよって。(相手の表情には気づいておらず、先程の笑みは引きつっており緊張した様子で

    そうだ。カイル、エスコートしてよ。(スッと手を差し出して

  • アリン》「……、私はカーティアから来た、ここに来る前は私は戦争中だった」
    近くの石に腰かける

  • プリジェロ>>

    戦争…?それは可笑しいわね。
    ここの国は戦争なんて一切ないわ。カーティアっていうのも聞いたことない。(こちらも隣に腰掛けて

  • アリン》「戦闘中私は大きな光が包まれた、目が覚めたらここに居たの。なぜか傷や痛みが消えていてすこし驚いてるわ」

  • アリン》

    (相手の言葉を聞くとクスッと笑い
    それで舞踏会に出ようっていう度胸は立派だぜ。

    (悪戯っぽく言うと、優しく相手の手を取り

    心配すんな。
    俺に任せとけ。

  • プリジェロ>>

    え。なに。つまり国から国へと移動してきたとでもいうの?(目をパチクリさせて、そんな馬鹿な。と思い


    カイル>>

    頼りにしてますよ?カイル。(相手の手に重ね、着いていき“ここの上の人にも是非お会いしたいわ“と呟き

  • アリン》

    チャンスがあればきっと会えるさ。
    (相手の呟きにそう言葉を返すと、舞踏会場の扉を開け

    どうだ?
    結構壮観な景色だろ?

  • すみません今日は落ちます
    また明日きます

  • カイル>>

    ほわぁ~!!!
    すっごい!!人いっぱい!皆綺麗!!(目を輝かせて周りを見渡し

    私、場違いじゃないかな…。(想像以上の豪華さに自身を無くし後ずさりして

    /そういえば、昨日の闇落ちすみませんでした


    プリジェロ>>
    /了解です

  • アリン》

    大丈夫。
    アリンも負けてねーよ。
    (そう言うと相手の手を引き、他の招待客に挨拶をしながら進み

    もうすぐ始まるけど少し様子見るか?


    /大丈夫ですよ(^^)
    今日はもう落ちますね。
    また明日よろしくお願いします。

  • カイル>>

    へへっ♪(相手の褒め言葉に嬉しそうにして

    んー…、慣れるために参加する!!だからカイル、色々教えて!(フゥと一呼吸おいて、グッと親指を立てて笑顔を見せて

    /ありがとうございます。
    落ち了解です、こちらこそ宜しくお願いします。

  • アリン》

    (音楽が流れると同時に、相手の手を取り踊り場まで歩き

    基本的には俺に合わせる、あるいは周りに合わせるでいい。
    余裕があれば自分の好きに踊っても大丈夫。
    ダンスに正解は無いからな。
    (そう言ってウインクすると、音楽に合わせてゆっくり踊り始め


    /おはようございます。

  • カイル>>

    はっ、はい!(緊張しながらも相手に合わせ踊り、タイミングを見計らってクルンと一回転してみて“今の感じ?”と少し笑みを零し

    /おはようございます♪

  • アリン》

    (”上出来だ”というような笑みを相手に向け

    ………♪♪

    (飲み込み早いな。十分踊れてる…)
    (心中で相手を賞賛しながらダンスを踊っていき

  • カイル>>

    踊るの楽しいね♪(コツを掴んだのか、踊りはどんどん上手くなっていき他の皆から視線を浴びていて、気づいた頃には真ん中で踊っており

  • アリン》

    (曲が終わると同時に周りのゲストからも万来の拍手を受け

    アリンの踊りで随分注目浴びちまったな…
    (少し照れた表情を見せながら、充実した表情をしている相手にそう言い

  • カイル>>

    すごーい、私たち人気者だね♪(ニコリと笑いかけると相手の手を握り、皆にお辞儀をして

    カイルがリードしてくれたから成功したんだよ、ありがとう!(もう1度笑顔を向けて

  • アリン》

    (相手の笑みに不覚にもドキッとし
    お、おう……

    『是非私とも踊って下さい!』
    (アリンの元に他の男性が集まってきて

    アリンが良いなら踊ってきていいぞ?
    (”俺は少し休むからよ”と相手に視線を送り、頭を冷やす為にシャンパンを取りに行き

  • カイル>>

    へへっ♪
    私のモテ期到来かなぁ?(集まってくる男性に嬉しそうにしながら”せっかくだし♪”と他の人に手を引かれ踊って

  • アリン》

    (楽しそうに踊る相手を見ながらシャンパンを口に含み

    あいつ……急に可愛くなったな……
    (ボソッと独り言のように呟き

  • カイル>>

    (何人かと踊り終えてカイルの元へと駆け寄り

    カイル~!!疲れたよ~!!
    やっと解放された~!(ヘトヘトの状態で近寄って来て、その途端にお腹がグゥと鳴り

  • アリン》

    (駆け寄ってきた相手を見ればその様子にフッと笑みを浮かべ

    ほら。
    好きなだけ食え。

    (そう言うと、事前に給仕から受け取っていたサンドイッチが乗った皿を差し出し

  • カイル>>

    わぁ!おいしそう♪
    いただきます!(そう言うとサンドイッチを頬張って”おいひい”と言い、その口元にはマスタードが付いており

  • アリン》

    ……ったく。
    (そう溜め息を吐くと、美味しそうにサンドイッチを頬張る相手の口元のマスタードを指でさっと取り

    子供か、お前は。
    (悪戯っぽい笑みを浮かべながら相手にそう言い

  • カイル>>


    子供じゃないですー。(少しムッとした表情で
    頬張っちゃうの仕方ないじゃん。このサンドイッチ美味しいんだもん♪
    カイルも食べなよー!はい、あーん。(相手の行動に少し照れ笑いをするも、サンドイッチを相手の口元にやり

    /落ちます。お相手感謝です!

  • アリン》

    〜〜〜!
    (相手の行動にかなり照れながらも、口元に運ばれたサンドイッチを渋々一口食べ

    うん、美味いな……
    (少し顔を赤らめながら感想を述べ


    /おやすみなさい(^^)
    こちらこそありがとうございございました!

  • カイル>>

    でっしょ~??
    ん?カイル顔赤くない?…もしかして照れてる?(相手の様子を見ると”まさか~”とからかって

  • アリン》

    (相手の言葉にさらに顔を赤くし
    照れてねっつの!

    (照れを隠すように顔を背けるとサンドイッチを食べ始め

  • カイル>>

    え、図星じゃん~。
    可愛いね、カイルくん(相手の反応を楽しんでいて

  • アリン》

    うっせ…
    (そう言うとシャンパンを取りにその場を離れ

    俺も色々用があっからよ。
    好きに踊ってろ。
    (ぶっきらぼうにそう言い残し


    /カイル子供だなーww

  • カイル>>

    え~。つまんないの~。(と言いながらも楽しそうな反応をしていて相手が居なくなれば、今度は子どもと踊り出して

    /性格はアリンの方が大人ですね←

  • アリン》

    俺余裕ねぇな……
    (少し離れた所から相手を見れば、独り言のように呟き


    /何か要望等あればなんでも言って下さい(笑)

  • カイル>>

    わっ…!(踊っていた途端、走り回っていた子どもとぶつかり、ジュースがドレスにかかってしまい

    /逆に要望ありますか?笑

  • アリン》


    (ドレスにジュースが溢れたのを見ると慌てて相手に駆け寄り

    大丈夫か?
    (相手を案じてそう声を掛け

    衣装変えに行こう。
    もし服の中にまで溢れてたら風邪引くかもしれない。
    (そう言うと近くのメイドに声を掛け、衣装部屋まで歩き出し


    /今の所は全く問題ないです(^^)
    楽しくやらせてもらってます!

  • カイル>>

    ちょ、ちょっと待って。私は大丈夫。(そう言うと足を止め、子どものジュースを取りに行き”ごめんね”と言いながら渡して

    ごめんなさい、可愛いドレス汚しちゃって…(子どもを見送れば、メイドとカイルに謝り


    /それは良かったです♪私も久しぶりなので楽しいです♪

  • アリン》

    アリンが謝ることじゃねーだろ。
    (相手の謝罪にそう言葉を返せば、隣のメイドも笑顔をアリンに向け

    子供好きなのか?
    (先程の子供に優しくしてる光景を思い出し、相手にそう尋ね


    /それなら良かったです(^^)
    今日はそろそろ落ちますね。
    また明日よろしくお願いします!

  • カイル>>

    子どもがはしゃぐのは当然のこと。
    だから私達が気をつけなきゃいけないのよ。(2人に向かって優しい笑みを浮かべながら言い

    子どもは大好き!もうなんであんな可愛いの~!!あの無邪気な笑顔ったらたまらない!(デレッデレの顔になりながら、、”カイルは?”と尋ね

    /先に落ちました、すみません笑

  • アリン》

    うん、そうだな。
    (相手の言葉を聞けば頷きながらそう言い

    俺は苦手かどうかも分かんねーな。
    仕事柄子供と接することもあんまないし……
    (相手からの質問に少し頭を悩ませ


    /おはようございます!
    全く問題なしです(笑)

  • カイル>>

    あー。そっか。
    私は良く家に風邪ひいた子どもとか来るからなぁ…
    カイルもこういうところで関わってみたら?絶対好きになれるよ(そう話していれば衣装部屋に着いて
     
    /おはようございます。ありがとうございます笑

  • アリン》

    そうだといいな。
    (相手の言葉に静かに同意し

    よし、じゃあサクッと着替えてこい。
    (衣装部屋の前で相手に笑みを浮かべながらそう言い

  • カイル>>

    (”はーい!”と返事し衣装部屋へと入っていき

    ー数分後ー

    お待たせ!カリンのお色直し♪(メイドの魔法の力を借り着替えは一瞬で終わり、今度はミニ丈の真っ白なドレスを着て髪型は巻いており

  • アリン》


    (出てきた相手の衣装を見ると、少し怪訝な顔をし

    うーん、可愛いけど丈が短すぎねーか?
    (と父親みたいな事を言いだし

  • カイル>>

    えぇー。そぉ?イメチェンイメチェン(くるりと回ってみせるとヒールで足がよろめき

    /カイル!男の見せ場ですよ!←

  • アリン》


    (足がよろめいた相手を素早く抱き抱えると、それは自然とお姫様だっこのような形になり


    あっぶねー……
    大丈夫か?

    (心配そうに相手の顔を覗き込み


    /wwww

  • カイル>>

    セ、セーフ…ありがとう。(ホッと肩を撫で下ろし

    にしても、この感じカイル王子様みたーい♪(体制を見ればキャッキャッと嬉しそうに笑い

  • アリン》

    誰が王子様だ。
    (そう毒づくと相手を優しく下ろし

    ったく、丈短いんだからあんまはしゃぐなよ?
    パンツ見えるぞ。

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