★架空キャラ(オリキャラ)で恋愛!★なりきり掲示板

★架空キャラ(オリキャラ)で恋愛!★

  • ここは架空キャラ(オリキャラ)で恋愛する所です♫
    BL・GL・普通の恋愛なんでもありです
    名前:
    性別:
    性格:
    年齢:
    容姿:
    何と人間のハーフか:
    備考:
    を書いてください
    架空キャラというのは、バンパイアや半魚人などの生物です
    その架空の生物と人間のハーフで恋愛しよう!・・・です
    人間もアリですよ

    ルールは荒らしは絶対無し!・・・ということだけです
    自分で架空キャラを考えてくれちゃってもおkです
    その場合オリ架空キャラと人間のハーフを考えちゃいましょう!

    ・・・ではでは、はじまりま~す

  • 名前:セル・ティリア
    性別:男
    性格:クール、だがケンカっ早い
    年齢:14歳
    容姿:髪は紫でかなり長い(下につかないギリギリくらい)
    顔はキリっとしていて、顔立ちがいい、黒縁の眼鏡を掛けている
    服は黒い長シャツに紫のネクタイ、ズボンは紫の長ズボンで裾を少し折っている、靴は黒の編み込みブーツ
    何と人間のハーフか:死神と人間のハーフ(姿は人間)
    備考:死神としての能力、魂を吸い取ることが出来る
     

    名前:デル・コルー
    性別:男
    性格:黒いが温厚、時々キレる
    年齢:14歳
    容姿:髪は真っ赤、瞳の色は黒
    服はスーツを軽く着崩している
    ズボンにはチェーンを付けており、指にはリングやアーマーリングをしている
    3連ネックレスもしている(一見はチャラチャラした感じ)
    何と人間のハーフか:悪魔と人間のハーフ
    備考:本気で怒ると悪魔の羽が背中に生える

  • アリス・ローラー



    夢中になると止められない、熱烈馬鹿(?)な若者

    16歳

    ごくごく普通の女子高生。
    髪は、ロングのサラサラヘアー
    運動が得意で何でも出来る天才
    学校1の美女とも呼ばれてる(!?)
    目は少しブルーがかかっている

    人魚とのハーフ

  • ~追加~
    っていうか二人共かなりのイケメンです、クールビューティー&今風男子
    ・・・みたいな

    アリス:
    セル>・・・新しい奴か?
    デル>はい、そうみたいっス
    セル>ふぅーん・・・、まぁ気にいる奴だといいがな

  • 名前:沙倉 蒼位 (さくら あおい)

    性別:♂男の子♂

    性格:他人とあまり関わりたがらず
       なかなか心を開こうとはしない。

    年齢:13歳

    容姿:目はアイスブルー。
       髪は少し長めで、色は黄金。

    ハーフ:龍と人間。


    【こちらでもお世話になります!
    よろしくお願いしますね♪】

  • 名前 魔洸 (まこう)

    性別 男

    性格 いっけん穏やかそうだが
     暴走気味。&ドのつく何か。
     話方はわざとらしい古風なの。のち、時と場合により・・

    年齢 な・い・しょ →20未満

    見た目 瞳の色は左右がちがく、
     左が紫で右が青。
     髪の毛は黒で一部白い。特徴のない髪。
     服は「not青春」と描いてある白Tシャツに黒ジャージ。
     靴は・・びーさん年中無休。

    何を間違えたのやら、、な宇宙人。

    宜しく申す。
    注意・フルーツポンチ侍はお・ん・な・の・こ ですよw

  • 皆に>あなたたち誰?
    私は、アリス・ローラー

    【よろしくお願いします。】

  • 名前:蒼乃雪音

    性別:女

    性格:照れ屋で慣れると明るい

    年齢:14

    容姿:蒼い髪に一部分黒いところがあり、
     透き通る真っ青な左目に真っ黒な右目
     身長142CMと小さめである
     ちなみに手がとても冷たい

    何と人間のハーフか:雪女

    備考:怒ると記憶が無くなるほど暴走する
    よろしくお願いいたします・・・

  • 我は魔洸という者だ。
    そなたはなぜココにおる?
    【ココってどこだろう;?】

  • お前こそ何でここにいるんだ?(冷たい言い方)

  • 誰だ?アンタたち・・・。

    魔恍>
    ただの通りすがりだけど??

  • 私は、アリス・ローラー
    アリスよ。
    おぬしこそ誰だ?

  • じゃあアリスって呼ぶよ。
    俺は沙倉蒼位。アオイでいい。

    こんなトコで何してんだ?

  • 別に、お前には関係ないだろう。
    ここに居てはいけないのか?

    【すみません。性格の事で・・・普段は、冷静な女子高校生って事で…】

  • あぁ、確かに俺には関係ないな。

    居てはいけないなんて
    誰も言ってないはずだが・・・

    (その場で難しい本を読み始める)

  • それ、何の本?
    [内心:からみずらい奴・・・]

  • お前には読めるはずがない。
    何しろ龍言語で書かれた本だからな。

    龍の血が流れてないと読むのは不可能だ。

    (指を文字にかざし、目を閉じて読んだ)

  • ふーん(奪う)
    :パラパラ:
    確かに、読めなさそうね。
    でも少しなら、読めるわ。
    (返す)
    【アリス何者!?ていうかここは恋愛をしなくてはいけないんだった!】

  • そろそろ、来る頃かな・・・?

  • じーっ・・・
    (アリスを観察中)

    【恋愛、恋愛ーっと;;】

  • な・・なんだ?こっちを見て…?

  • 別になんでもない。
    ただ・・・


    目が綺麗だって、思っただけだ

  • き・・・綺麗!?
    綺麗なわけないっての!
    ふん!
    (頬を染める)

  • 青春ってやつかw

    あいにく、我には青い春はこなかったがな。
    (Tシャツをみせる)

    【恋愛恋愛恋愛恋愛恋愛恋愛恋a・・;】

  • そんなことは無いだろう?
    :ぐい:
    (Tシャツの胸ぐらをつかむ)
    今からでも遅くはない。

    【ちょっと、切り替え早すぎるだろ!アリス!】

  • (つかんだ手をはなす)
    そんな真面目にならなくてもよかろう。
     
    我は甘ったるい青春をするよりも
    自分の本能に従うままに生きていくほうが好きだ。

    ま、人様の恋愛観ているのは好き、だがなw

    【アリスいいキャラっすね^^】

  • おや?
    何か、勘違いしてるようだな。
    私は、皆で(強調)青春とやらをすればいいのだ。
    まぁ、私もやったことは無いがな。

    【本当ですか!どの辺が良いですか?】

  • アリス>
    あぁ、綺麗な瞳をしている。
    心が無垢な証だな。

    みんな>
    青い春?俺にはよく分からないな…

  • よく言うわね。この減らず口!
    青い春の意味が、分かんなくても平気よ。
    だって、あなたお子ちゃまですものね。(クスッ)

  • 俺は、子供じゃない
    何なら、証明しようか?

    (アリスの服の襟元を掴み、グイッと自分の方に寄せる。そして顔と顔の距離が2センチ←キス直前)

  • 証明しようかって、何を?
    ていゆうか、服のびるんですけど?

  • 俺が大人だってこと証明してやるよ。
    こう見えても…キス、上手いんだからな?

    (妖しく、微かな笑みを浮かべる)

  • ふ~ん
    やれるもんならやってみなさいよ。

  • クス…とことん強情なヤツだな。

    (アリスの唇の柔らかさを確かめるように、浅いキスを何度かする)

  • へぇ~
    それで上手なんだぁ~?
    大したことないわね。

  • あのねぇ・・・そんなキスじゃ、まだまだ子供だっつーのっ!

  • うるさいな……
    まだまだ本気じゃないんだけど。

    (舌を唇の隙間から割り込ませて、アリスのと絡める ←変態…!)

  • ・・・っ!

    【なぜに、キスの話なんだ?】

  • ほら、どうした?
    俺の力はこんなものじゃないけど?
    (先程より深く口付け、アリスの舌を軽く吸い上げる)


    【はわゎ;何ででしょうか;;】

  • あ・・・んた・・・ド・・・ドS・・・でしょ・・・?

  • さぁ??
    よく…わからないな(ニヤリ

    (アリスの舌に、軽く歯を立てた)

  • イタッ・・・!
    こんの・・・ドS・・・!



  • ごちそうさま(やっと唇を解放した)

  • :ガン!:
    (蒼位の股間をける)

  • ………っ!!?

    何、すんだよ、アリス……!

  • :ガン!ガン!:
    (二回ける)

  • 仲がいいですね・・・

    お二人は・・・

  • 仲良くない。
    こいつが悪いんだこの野郎!
    :ガン!ガン!:
    :ドスッ!ドスッ!:
    (蒼位の腹を殴る)
    :バキッ!:
    (顔を殴っています)

    【ぼ・・暴力的…】

  • セル>おい、コラ、変態共
    デル>ですね、変態です(ニコ
    セル>・・・オレに黙って何やってる
    デル>・・・あのですね、いくらなんでも貴方に許可貰わないと喋れないって訳じゃないんスよ・・・
    セル>・・・一応・・・こういう伽羅だから
    デル>・・・(呆
    ・・・まぁ・・・ここで暴れると・・・さっきのより激しいDキスしますからね?(黒笑/舌を少し出し

  • デル>誰にですか?
    (右手拳、左手蒼位の洋服をつかんでいる。顔、返り血が少し・・・)

  • お見事、お見事。

    皆、若いものだな。
    アリス・・とやら?
    男に暴力ふるうおなごはモテぬぞ。
    まぁそこも萌えるが・・

    【アリスのかわいーとこ ツンデレ^^】

  • そう?
    こいつが馬鹿だからやったまでよ。
    ふん・・・

    【マジですか!?ツンデレの設定じゃなかったんですよねぇ…】

  • 名前 リン 

    性別 女 

    年齢 14才 

    性格 明るくて可愛い、少し天然系の女の子 
    恥ずかしいとすぐに顔に出るタイプ 
    ビックリすると狼の耳と尻尾が出る 

    容姿 ブラウンの髪の毛でポニーテール 
    目の色は紫 
    服装はカジュアル系で派手な格好は嫌い 

    ハーフ 人間と狼(狼女)

  • ゴホッ…、い…って……
    何なんだよアリス。痛いっての……。

    (自分の血を軽く拭って)

    お前が「やれるもんならやってみろ」って
    言ったからやっただけだろ?

  • あの大丈夫?コレ使う?(ハンカチを差し出す)

  • ベーだ!
    からかっただけだっつーの!
    :バサ・・・:
    (タオルを置いていく)

  • アレでからかったに入いるんだ・・

    【初めての人はヨロシクお願いします。慣れてないので、色々とアドバイスお願いします】

  • まだ、序の口よ。
    まだ殴られたいの?

  • それくらいにしてあげなよ~・・・死んじゃうよ?

  • 死ぬくらいなら、私に手出ししなければいいんだ。
    ま、殺しはしないけどね♡

  • ケホケホッ……
    ふぅ。リンは優しいな。

    ありがとうな…

  • あ・・・そうだ!
    電話番号教えてよ。

  • 蒼位≫優しいだなんて!!恥ずかしいよ・・(顔を真っ赤)

  • ん、俺も教えるのか?
    …はい……(紙に書いて渡す)

  • 私も教えたほうが良い?
    じゃあ・・コレね(ニコ)

  • ありがと。
    はい、私の。

  • ありがとね!アリス!

  • ありがとう。
    皆、いつでも電話していいからな

  • じゃあ・・今掛けようかな?

  • 電話代むだでしょうが!
    まったっく・・・

  • えへへ~ちょっと言ってみました~

  • リンって面白い。
    なんか、イヌっころみたいだ

  • :ピッピッピッ:
    (文字を打っている。)

    これを送信っと!

    [内容:蒼位へ
    さっきはごめん。殴りすぎたよね・・・
    今度、殴った礼として、なにか食べにいかない?
    じゃぁね。
    p.s.
    このメールの事は、誰にも言わないでね。約束ね!]

  • 蒼位≫犬じゃないよ!狼だよ!!

  • 犬~☆
    (クスクス)

  • アリスまで~・・・(やはり顔は真っ赤)

  • リン>
    あぁ、そうだったな((微笑←初めて笑った

    アリス>
    んぁ?なんだ、メールか。
    どれどれ……?
    (口に出して読みそうになってる)

  • :バッ:
    (蒼位の口を押さえる)

  • 蒼位≫わ、笑った!!ピョコ(耳&尻尾が出た)

    アリス≫ん?どうしたの?

  • ・・・猿・・・

  • さ、サル?誰が?

  • あ・・・あんたが・・・よ・・・

  • はっ!!!(しまった、という顔をして)

    笑ってなんか…ない……
    (後ずさって相手と距離をとる)

  • ど・・・どうしたのよ・・・?
    あ・・後ずさりなんかし・・・して・・・
    あ・・・あははは・・・は・・・

  • へ?へ?何か変だよ皆して・・

  • なんでもないよ!ねっ!蒼位!ねっ!

  • リン>
    わ、笑ってない……

    アリス>
    いや、なんでも。
    『返信:俺の方こそ、酷くして悪かった』

  • 蒼位≫え~笑ってたじゃん・・・嘘は駄目だよ!

    アリス≫大丈夫?何かアリスも変だよ?

  • :チャーチャー(銀魂のオープニングソング):
    メール・・・?
    (読んでから、蒼位を見てニッコリ(今まで見せたことがない顔で))

    リン>何でもないよ!

  • アリス≫そっかそれなら良いよ~(尻尾をフリフリ)

  • う・・うん・・・!

  • クス……
    (アリスの顔を見て安心したらしい。笑ってないと言ったそばから笑った←)

  • あーー!やっぱり笑ったね!!蒼位

  • ふ・・・ふん!///

  • アリスも素直になったら?

  • 携帯っすか、いいっすね。

    我は携帯持っておらん。
    自分の思ってることが伝えられる能力があるからな。

    糸電話くらいならあるぞ?
    (て言って、見せる)

    【サラさんお初です^^
    どーぞよろしくッ!】

  • リン>何がだ?何も隠しては要らぬ。

    魔洸>い・・・糸電話ぁぁ!?

  • 魔光≫すごいね~そんな能力私には無いよ・・・。 

    アリス≫え~ごまかしても駄目だよ~! 

    【どうも初めまして!呼びタメで良いですよ】

  • リン>何が?何も隠してないぞ?

  • 貴様っ糸電話なめると痛い目にあわせるぞっ!

    能力、といってもさえないものだがな。

    【じゃ、タメで^^
    ワタシの事もタメでおkだよー!】

  • アリス≫私には分かってるんだよ~アリスの持っているクッキーのいい匂いが・・じゃなくて!
    アリス・・もしかして蒼位の事気になってる?

このスレッドは1000になったので終了です。
ここから続きの新しいスレッドを作れます。

投稿できる人

このスレッドは投稿できません。

ご意見ください

皆さんの意見を参考にしていきたいと思いますので、思ったことがあればこちらの管理人室に書き込みお願いします