源氏と平氏!平安時代にタイムスリップ!?なりきり掲示板

源氏と平氏!平安時代にタイムスリップ!?

  • ようこそ、平安時代へ
    始めに規則からお伝えいたします
    ・荒らし、なりすましなどはお断り
    ・記号や絵文字などの乱用は厳禁
    ・プロフィールを必ず提出
    名前(ふりがな)
    性別
    作品名 オリキャラは書かないこと
    その他 オリキャラの方のみ有効(容姿など)
    源氏or平氏 どちらに引き取られるか(タイムスリップした人の場合)・源氏か平氏側か記入(兵士の場合)
    ・ひとり二役まで!

    次は登場人物についてです
    ただ今登録されている方です
    (管理人)平清盛
    (管理人)雪

    ALLキャラ対応しておりますので
    原作キャラやオリキャラなどたくさん来て下さい!

  • なりきるキャラ名と本体(あなた)の名前を別に設定できます。

    連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    なりきるキャラ名
    本体のニックネーム:
    パスワード:
  • 白兎「もったいないですね、調理次第ではおいしくなるのに…」雪

  • 白兎様>
    はい、最近は野菜が嫌いなどとおっしゃって召し上がらない方が多いですからね…(苦笑を漏らし屋敷のほうへと歩きだし)

  • 白兎「珍しいのかな?」雪に付いていく

  • 白兎様>
    あら、珍しい方ですね(ふふっとどこか嬉しそうに言うと野菜を購入しあたりを見渡し)

  • 白兎「野菜なら全部好きですよ」雪

  • 白兎様>
    好きな食べ物とかございませんか?(野菜を買いながら尋ね)

  • 白兎「そうですね……何でもいいですよ」雪

  • 白兎様>
    あの、白兎様
    今日の晩は何が食べたいですか?(キョロキョロと店を探しながら)

  • 白兎は雪についていく 雪
    【お久しぶりです、本体はもうすぐテストですが毎日来ますよ(^_^;)】

  • ALL>
    お久しぶりです
    なかなか来れずすみません!
    また頑張ってきますのでよろしくお願いします
    レス蹴ります!すみません…

    清盛:
    あーぁ、ヒマだねぇ~(城下町をぶらぶらと歩き)

    雪:
    あと…大根とキュウリですね(買い物中)

  • 白兎「ありがとうございます」雪

  • 白兎様>
    いえ、迷惑ではありませんよ
    では着物を買いましょうか(店主に話しかけ着物を購入して)

  • 白兎「赤い布と白い無地の着物を買っていただきたいのですが、迷惑ですか?」雪

  • 白兎様>
    なんでしょうか?(微笑み頷くと促し)

  • 白兎「柄とかで迷うなら無地の方が良いかと、
       あ、一つ、いや、二つわがままを頼んで良いですか?」雪

  • ニックネーム間違えました!
    すみません

  • 白兎様>
    珍しいですね?柄がないのを好むなんて(口元に手を添え笑うと辺りを見渡しながら探し)

  • 白兎「柄なしはありませんか?」雪

  • 白兎様>
    ん~あ、これはどうですか?(赤い着物を指差し柄は蝶で濃い赤、上になにか羽織れば派手じゃないですよ?と)

  • 白兎「僕の着物ですか?僕はシンプル…あ、いや、単純なのでいいですよ、」雪

  • 白兎様>
    うーん…白兎様の着物を選ぶからですかね?(ふふっと微笑むと着物を探し)

  • 白兎「うん、とても楽しそうです」雪
    【大丈夫ですよ、】

  • 間違えちゃいました(;´Д`)

  • 白兎様>
    そうですか?(首を傾げると店の中に入り)

  • 白兎「なんか、楽しそうですね、」雪

  • 白兎様>
    んーと…あ、あった!(店の前で止まると指をさし)

  • 白兎は雪に付いていく

  • 白兎様>
    嘘でしたか…よかった(安心したように言うと着物を買いに行きましょう!と付け足し)

  • 白兎「いや、謝らないでください、嘘をついた僕が悪いんですから、」雪

  • 白兎様>
    そうですね…見苦しい姿をお見せしてすみません(頷き賛同すると頭をさげ謝)

  • 白兎「……早く買い物を済ませましょう、話はそれからってことにして、」雪

  • 白兎様>
    いついるか分かりませんよ?(首を横に振ると必死になり←)

  • 白兎「こんな真っ昼間に霊はでませんよ、」雪

  • 白兎様>
    大袈裟じゃないですよ!(首を横に振り尋ねられると静かに頷き)

  • 白兎「大げさですよ…ってまさか雪さんって幽霊苦手ですか?」雪

  • 白兎様>
    幽霊…(顔が青ざめると相手の腕を掴むとお寺に行って祓ってもらいましょう!と付け足し)

  • 白兎「すいません、幽霊が見えたような気がしたのでつい…」雪

  • 白兎様>
    なにも御座いませんが…

  • 白兎はカメラを懐に隠し代わりに落ちていた木を持つ 雪

  • 白兎様>
    え?(指を差されたほうをむくとあたりを見渡し首を傾け)

  • 白兎「Σえっ!?えー…っと……Σあっ!」雪の後ろの方を指さし

  • 白兎様>
    ? 白兎様、それは…(不思議そうにカメラを見つめ)

  • 白兎「…!(そういえばたまたま鞄にカメラが入ってたから
          持って来ちゃったけど大丈夫かな?」町を撮って 雪

  • 白兎様>
    有り難う御座います(微笑み会釈をすると街に着き店を見ていき)

  • 白兎「おめでとうございます(僕より一つ上か…」雪

  • 白兎様>
    御名答!
    私17になったんです(微笑み言うと下駄をはき街へ向かい)

  • 白兎「…17歳ですか?」雪

  • 白兎様>
    気を使わず思ったことを言って下さいね?(クスクスと笑いながら)

    167センチです

  • 白兎「え?えっと…」相手をじっと見て 雪
    【雪さんの身長っていくつですか?】日向さん

  • 白兎様>
    私ですか?何歳に見えます?(意地悪くふふっと口元に手を添え笑むと尋ね返し)

  • 白兎「あの、こんなことを聞くのも何ですが雪さんっておいくつですか?」雪

  • 白兎様>
    では、参りましょう(相手を確認すると微笑み相手に背を向け歩き)

  • 白兎「Σッ!?」声を掛けられ少し驚く
      「…はい!行きます!」
       懐にスプレー缶とライター、スタンガンを入れて部屋から出る 雪

  • 白兎様>
    …失礼いたします
    あの、街へ出掛けてみませんか?(襖越に声をかけ)

  • 白兎「・・・詳しくは書いてないか・・」教科書を黙々と読んでいて 雪

  • 白兎様>
    …やっぱりお古はダメだよね
    新たに買いに行こっと(着物を片付けると溜め息をつき)

  • 白兎「今は816年だから………へ…平安時代……」雪

  • 白兎様>
    ん~これも白兎様に似合いそうだけど…(いろんな柄の男物の着物を見てはつぶやき)

  • 白兎は部屋に入り鞄から歴史の教科書とスプレー缶、スタンガンを取り出す 雪

  • 白兎様>
    いえいえ(微笑み頭を下げると部屋に入り)

  • 白兎「・・・わかりました、ありがとうございます」雪

  • 荒川様>
    一から数えて7番目のレスを見て下さい
    ああいう風に絡み文を流して下さい
    あと、キャラクター名を神様ではなくなりきるキャラにかえてください

    白兎様>
    私は隣の部屋に居るのでなにか御座いましたらお呼び下さい(頭を下げ)

  • 白兎「ど、どうも…」雪

  • ALL>>これでいいですか

  • 白兎様>
    よく似合っておりますよ(ふふっと口元に手を当て微笑み)

    荒川様>
    ALLでレスを流して下さい

  • 名前荒川真也
    読みアラカワシンヤ
    作品オリジナル
    容姿制服来ている
    平家サイド
    備考欄平安時代の女性
    に会うために来た
    これでいいですか

  • 白兎「あ、ありがとう、」雪

  • ALL>
    ニックネームと性別が変わっていますがお気になさらず!
    本体は一応女なんで…

    話は変わりますが、平氏や源氏の関係者・タイムスリップした人を大募集!
    オリキャラ・原作関係なくプロフィールを書いて投稿しちゃってください!
    私が許可を出すまではなりきりに参加しないでくださいね?

  • 白兎様>
    私はお礼を言われることはやっておりませんよ(口元に手を添えふふっと微笑むと立ち上がり相手の着ている着物を軽く整えると「これでよし」と付け加え)

  • 白兎「うん、ありがとう」雪

  • 白兎様>
    お済みになられましたか?(小さく頭を下げると尋ね)

  • 白兎「・・・はぁ、」ため息をついてから荷物を部屋の角に置き外にでる 雪

  • 白兎様>
    私は外にいるのでなにかありましたらお呼びください(一礼して外へ出ると扉を閉め扉の前に正座して待機して)

  • 白兎「ありがとう、」着物を受け取り着替える(制服の上に着物を着る)雪

  • 白兎様>
    まずは…その格好は目立ちますから
    こちらに着替えて下さい(中に入り紺色のシンプルな男物の着物を丁寧に取り出し)

  • 白兎「……(まさかいきなり死刑とか言われないよな?」雪

  • 白兎様>
    こちらです(カラコロと下駄の音をさせながら屋敷内へと入るととある部屋の扉を開け)

  • 白兎「・・・(部外者の僕が入っていいのかな?」雪についていく

  • 白兎様>
    そりゃあ、源氏ですから(誇らしげに言うとどうぞ、と中にはいり)

  • ー 城門 ー
    白兎「で、でかい…」城を見上げる 雪
    【ありがとうございます】

  • 白兎様>
    はい、源頼朝様です
    行ってみましょう(頷き名前を言うと相手の手を取り城へ向かい)

    良いですよ
    飛ばして下さい

  • 白兎「……殿…?」雪
    【城まで飛ばしてもらっても良いですか?】

  • 白兎様>
    いえ、殿は何だかんだ言ってお優しいお方
    何かあれば我が屋敷へお住みになってください(首を横に振ると手を差し伸べ)

  • 白兎「え?あ、いや、迷惑でしょ?僕なんかが行くのは、」雪

  • 白兎様>
    …あの、宜しければ我が主人の屋敷へ参られますか?(なにかを察したのかおずおずと声をかけ)

  • 【大丈夫だ、問題ない】龍さん
    白兎「…分かりました、では、(さて、どこで寝ようか、」雪

  • 間違えてしまった…

  • 白兎様>
    宜しくお願い致します
    そろそろ行かなければ…(頭を小さく頭下げると眉尻を下げ)

  • 白兎「僕は白兎、氷野白兎、よろしく、雪さん」雪

  • 白兎様>
    そうですよ
    あ、申し遅れました私、雪と申します(微笑み)

  • 白兎「そうですか…
      (そうか、ここは過去なのか…って、
       え?ちょっと待って、じゃあ僕は過去にタイムスリップしちゃったのか!?」雪

  • 白兎様>
    …816年だそうです(少し談笑すると戻ってきて言い)

  • 白兎「…(あれ?あの人が腰に付けているやつって……刀…!?」

  • 白兎様>
    いえ、ちょっと待っててください(苦笑を漏らすと立ち上がり難いの良く腰に刀を差した人のところに近づきなにかを話し)

  • 白兎「どうかしましたか?」雪

  • 白兎様>
    いまですか?
    何年…分からないです(苦笑を漏らすとあ!と声を漏らし)

  • 白兎「(まさか…)あの、今何年ですか?」雪

  • 白兎様>
    着物ですよ?着物が変わってるって…(口元に手を添えクスクスと笑い)

  • 白兎「え?いや、そう言う貴方も結構変わった服装着てますけど?」雪

  • 白兎様>
    そうですか、よかったです
    変わった服装ですね?(相手の服装を見やり不思議そうに)

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